JPH0714611Y2 - 金 庫 - Google Patents

金 庫

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JPH0714611Y2
JPH0714611Y2 JP1987156594U JP15659487U JPH0714611Y2 JP H0714611 Y2 JPH0714611 Y2 JP H0714611Y2 JP 1987156594 U JP1987156594 U JP 1987156594U JP 15659487 U JP15659487 U JP 15659487U JP H0714611 Y2 JPH0714611 Y2 JP H0714611Y2
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JP
Japan
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plate
edge
hole
engaging
knob
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JP1987156594U
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JPH0162479U (ja
Inventor
伸太郎 谷上
Original Assignee
エルム工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は施錠機構に工夫を施した金庫に関する。
(従来の技術) 一般に、ダイヤル式錠前を用いた錠付金庫は実開昭49-2
6801号公報記載のものなど、従前より多数存在し、また
カード式錠を用いた錠付金庫や容器も実開昭61-150963
号記載のものなどこれ亦、従前より多数存在している。
(考案が解決しようとする問題点) 然しながら、これら錠付金庫においてはダイヤル式錠前
若しくはカード式錠の何れか一方を備えるのみであるの
で、前者において例えばダイヤルの解錠番号が他に漏れ
る場合などにはその施錠に安全を期し難く、また後者に
おいてもカードが盗難に会い当人がこれに気が付かない
間に金庫が暴かれるなどの惧れ無きにしもあらず等の問
題点があった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は金庫本体1の前面壁を二重壁構造としこの二重
壁構造の前面壁の外側版5に大きい孔6を明けて飾板部
材7を取去不能に嵌着し、飾板部材7の右半分にダイヤ
ルツマミ9と棒状ヒネリツマミ10とを取付けてこれ等ダ
イヤルツマミ9、ヒネリツマミ10の中心軸11、12を内側
に貫出させ、ダイヤルツマミ9の中心軸11の内端ににU
字状の逃し用切欠13を設けた円板14を、またヒネリツマ
ミ10の中心軸12の内端に押板15を夫々回転不能に固定す
ると共に金庫本体1の前面壁の内側版5′の内面に左右
一対の支軸35、35′および左右一対の長孔36、36′を以
て往復板37を左右移動自在に支持し且つ支軸35に回転板
38の中間点を回転自在に支持し、回転板38の上端に掛鉤
39を設け、また同回転板38の上端より個所に牽引バネ40
を掛装し、更に往復板37の適宜個所に回転板38と係合す
る押し突起41と、押板15の係合縁42と、円板14の外周縁
に係合し且つ逃し用切込13に逃れ入る係合突片43と、を
設けると共に蓋体2の前縁に受鉤32を下向きに立設し同
蓋体2の閉止時に受鉤32が通る通孔33を金庫本体1の前
面壁の上側版34に開設し、押し突起4は往復板37の左動
により掛鉤39を受鉤32に係止した位置とし、同じく右動
により非係止の位置とするようにされた金庫に於て、 飾板部材7の左半分個所にカード挿入用スリット8を開
設し且つ同個所の内側にブロック17を固定してブロック
17にスリット8と連通する溝状のの凹窩18を、凹窩18の
天壁面に多数本の縦孔19を、各縦孔19の上半分個所の前
後壁面に窓孔20、20′を夫々穿設すると共に各縦孔19に
先丸の軸棒21を上下動自在に挿入し、各軸棒21の中間個
所に前後両端が上記の窓孔20、20′に摺動自在に嵌入さ
れた角型鍔22を、角型鍔22の前縁に符号用突部23を夫々
設け、軸棒21に於て角型鍔22より上側の個所に押下用コ
イルバネ24を捲着して同軸棒21の先端を凹窩18の底壁面
に圧接させ且つ当該圧接時にはいくつかの符号用突部と
残りの符号用突部との高さをカードの厚さ分だけ上下に
ずらし、飾板部材7とブロック17との間に左右向きの移
動溝25を形成して当該移動溝25にスライド部材26を左右
移動可能に嵌着し、このスライド部材26に於て符号用突
部23と対応する個所に同スライド部材26の左右移動阻止
用嵌合孔27を切設してこれ等符号用突部23、嵌合孔27を
相互に嵌着状態とし、当該嵌合孔27の切縁にスライド部
材26の左右移動許容用切込28を切設すると共にスライド
部材26に係合折縁29および指当釦30を設け、この指当釦
30を飾板部材7の外側に長孔31を介して貫出させ、更に
往復板37に係合折縁29の係止片44を設けたことを特徴と
する金庫を提供することによってこのような問題点を解
消しようとするものである。
〔実施例〕
図に示す実施例は周壁を二重壁構造とされた金庫本体
(1)に於ける開口縁に蓋体(2)をヒンジ(3)を介
して開閉自在に取付け、この蓋体(2)に開き力を賦与
する弾機(4)を係装すると共に金庫本体(1)の前面
壁の外側版(5)に大きい孔(6)を明け、当該孔
(6)に硬質プラスチック製飾板部材(7)を嵌着して
同孔(6)を閉塞し、この飾板部材(7)の左半分の下
辺にカード挿入用スリット(8)を設け、同じく右半分
の外側に目盛付きダイヤルツマミ(9)と棒状ヒネリツ
マミ(10)とを取付けてこれ等ダイヤルツマミ(9)、
ヒネリツマミ(10)の中心軸(11)(12)を内側に貫出
させ、ダイヤルツマミ(9)の中心軸(11)の内端に一
ケ所にU字状の逃し用切込(13)を設けた円板(14)
を、またヒネリツマミ(10)の中心軸(12)の内端に押
板(15)を夫々回転不能に固定すると共に飾板部材
(7)の左半分の内側にブロツク(17)を固定し、この
ブロツク(17)に上記のスリツト(8)と連通する溝状
の凹窩(18)を、当該凹窩(18)の天壁面にブロツク
(17)の上面に貫通する多数本の縦孔(19)を、当該各
縦孔(19)の上半分個所の前後壁面に窓孔(20)(2
0)′を夫々穿設し、更に各縦孔(19)に先丸の軸棒(2
1)を上下動自在に挿入し、各軸棒(21)の中間個所に
前後両端が上記の窓孔(20)(20)′に摺動自在に嵌入
された角型鍔(22)を、当該角型鍔(22)の前縁に符号
用突部(23)を夫々設け、軸棒(21)に於て角型鍔(2
2)より上側の個所に押下用コイルバネ(24)を捲着し
て同軸棒(21)の先端を上記の凹窩(18)の底壁面に圧
接させ且つ当該圧接時にはいくつかの符号用突部と残り
の符号用突部との高さをカードの厚さ分だけ上下にずら
すと共に飾板部材(7)とブロツク(17)との間に左右
向きの移動溝(25)を形成して当該移動溝(25)にスラ
イド部材(26)を左右移動可能に嵌着し、このスライド
部材(26)に於て符号用突部(23)と対応する個所に同
スライド部材(26)の左右移動阻止用嵌合孔(27)を切
設してこれ等符号用突部(23)、嵌合孔(27)を相互に
嵌着状態とし、当該嵌合孔(27)の切縁にスライド部材
(26)の左右移動許容用切込(28)を切設すると共にス
ライド部材(26)に係合折縁(29)および指当釦(30)
を設け、この指当釦(30)を飾板部材(7)の外側に長
孔(31)を介して貫出させ、更に蓋体(2)の前縁に左
右一対の受鉤(32)(32)′を下向きに立設し同蓋体
(2)の閉止時に受鉤(32)(32)′が通る通孔(33)
(33)′を金庫本体(1)の前面壁の上側版(34)に開
設すると共に金庫本体(1)の前面壁の内側版(5)′
の内面に左右一対の支軸(35)(35)′および左右一対
の長孔(36)(36)′を以て往復板(37)を左右移動自
在に支持し且つ左右支軸(35)(35)′に左右一対の回
転板(38)(38)′の中間点を回転自在に支持し、これ
等回転板(38)(38)′の上端に掛鉤(39)(39)′を
設け、また同回転板(38)(38)′の上端寄り個所間に
牽引バネ(40)を配して当該牽引バネ(40)の両端を同
上端寄り個所に係止し、更に往復板(37)の適宜個所に
回転板(38)(38)′と係合する押し突起(41)(4
1)′を設け、この押し突起(41)(41)′は往復板(2
7)の左動により掛鉤(39)(39)′を受鉤(32)(3
2)′に係止した位置とし、同じく右動により非係止の
位置とするようにすると共に往復板(37)に押板(15)
の係合縁(42)と、円板(14)の外周縁に係合し且つ逃
し用切込(13)に逃れ入る係合突片(43)と、係合折縁
(29)の係止片(44)とを設けたものである。
尚、図中(49)はダイヤルツマミ(9)が自然に回転す
ることを阻止する板バネ(50)と連続の凹凸(51)とよ
り成る半ストツプ装置、(52)はスライド部材(26)が
自然に左右に動くことを阻止するへの字状板バネ(53)
と左右両側凹部(54)(54)′より成る半ストツプ装置
を示す。
(考案の作用及び効果) 本考案は上記のような構成であるので、指当釦30を第1
図および第2図に於て示すように右方に位置させて係合
折縁29を係止片44の軌跡外にはずし且つダイヤルツマミ
9を回転して円板14を設けた逃し用切込13が係合突片43
の軌跡線上に一致させた後にヒネリツマミ10を捻って押
板15を回すと、これと共に往復板37が右方に移動し、押
し突起41、41′が掛鉤38、38′を非係止の状態として受
軸32、32′を解放するので、これによって蓋体2が弾機
4によって自動的に開被し、また上記のヒネリツマミ10
への捻回操作を解消すると牽引バネ40の作用によって回
転板38、38′が掛鉤39、39′を受鉤32、32′に係止する
方向に回動し押し突起41、41′、往復板37もこれと共に
左方に戻って旧状に復する。
尚、指当釦30を第1図および第2図に於て左右に位置さ
せたままの状態では上記の係合折縁29と係止片44の右面
との衝合が維持されヒネリツマミ10、ダイヤルツマミ9
の捻回操作は不可能である。
また、上記における指当釦30の右方から左方または左方
から右方への動し操作は、所定の配置で開設されたパン
チング孔46を備えた特定カード47をスリット8を介して
凹窩18に押入することによって総ての符号用突部23と許
容用切込28とを一致させれば可能であり、特定カード47
がスリット8に押入されていない場合には符号用突部23
のうちのいずれかが許容用切込28と一致しないことにな
って指当釦30の上記の動かし操作は不可能である。
本考案金庫は叙上のようにダイヤルツマミ9をキーとす
るダイヤル式錠前と特殊カードをキーとするカード錠の
二者と併せ具えるので、例えばダイヤル錠の解錠番号が
他に漏れるようなかとがあってもこれのみでは金庫が不
用意に暴かれる惧れが無く、またカードキーが他に渡っ
ても同じくこれのみにでは金庫が開蓋されることのない
ものであって、本考案はこのようにしてダイヤル錠若し
くはカード錠の何れか一方のみを備えるに過ぎない前記
公知の金庫などにおける前記の問題点を充分に解決する
ことができる効果を奏するものであり、かてて加えて本
考案においてはダイヤル式錠とカード式錠とを単に併設
するのではなく、特殊カード47を用いない限りダイヤル
ツマミ9そのものが機能しないという特殊構成を備てい
るので、第三者にとってその解錠操作はこれを必ずしも
簡単に行うことができないものとなり本考案金庫はこれ
によって上記の安全性を一層高めることができる利点を
併せ有するものである。
【図面の簡単な説明】
図は本考案金庫の実施例を示すものであつて、第1図は
全体の斜視図、第2図は開蓋状態の斜視図、第3図は第
1図A-A線に沿う断面図、第4図は第3図B-B線に沿う断
面図、第5図は第3図C-C線に沿う断面図、第6図は第
3図D-D線に沿う断面図、第7図および第8図はカード
錠部分の拡大図、第9図は第7図E-E線に沿う断面図で
ある。 (1)……金庫本体、(2)……蓋体、(3)……ヒン
ジ、(4)……弾機、(5)……外側板、(6)……
孔、(7)……飾板部材、(8)……スリツト、(9)
……ダイヤルツマミ、(10)……ヒネリツマミ、(11)
(12)……中心軸、(13)……波し用切込、(14)……
円板、(15)……押板、(17)……ブロツク、(18)…
…凹窩、(19)……縦孔、(20)(20)′……窓孔、
(21)……軸棒、(22)……角型鍔、(23)……符号用
突起、(24)……押下用コイルバネ、(25)……移動
溝、(26)……スライド部材、(27)……嵌合孔、(2
8)……許容用切込、(29)……係合折縁、(30)……
指当釦、(31)……長孔、(32)(32)′……受鉤、
(33)(33)′……通孔、(34)……上側版、(35)
(35)′……支軸、(36)(36)′……長孔、(37)…
…往復板、(38)(38)′……回転板、(39)(39)′
……掛鉤、(40)……牽引バネ、(41)(41)′……押
し突起、(42)……係合縁、(43)……係合突片、(4
4)……係止片、(46)……パンチング孔、(47)……
カード、(49)……半ストツプ装置、(50)……板バ
ネ、(51)……凹凸、(52)……半ストツプ装置、(5
3)……板バネ、(54)(54)′……凹部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】金庫本体(1)の前面壁を二重壁構造とし
    この二重壁構造の前面壁の外側版(5)に大きい孔
    (6)を明けて飾板部材(7)を取去不能に嵌着し、飾
    板部材(7)の右半分にダイヤルツマミ(9)と棒状ヒ
    ネリツマミ(10)とを取付けてこれ等ダイヤルツマミ
    (9)、ヒネリツマミ(10)の中心軸(11)(12)を内
    側に貫出させ、ダイヤルツマミ(9)の中心軸(11)の
    内端にU字状の逃し用切欠(13)を設けた円板(14)
    を、またヒネリツマミ(10)の中心軸(12)の内端に押
    板(15)を夫々回転不能に固定すると共に金庫本体
    (1)の前面壁の内側版(5)′の内面に左右一対の支
    軸(35)(35)′および左右一対の長孔(36)(36)′
    を以て往復板(37)を左右移動自在に支持し且つ支軸
    (35)に回転板(38)の中間点を回転自在に支持し、回
    転板(38)の上端に掛鉤(39)を設け、また同回転板
    (38)の上端寄り個所に牽引バネ(40)を掛装し、更に
    往復板(37)の適宜個所に回転板(38)と係合する押し
    突起(41)と、押板(15)の係合縁(42)と、円板(1
    4)の外周縁に係合し且つ逃し用切欠(13)に逃れ入る
    係合突片(43)と、を設けると共に蓋体(2)の前縁に
    受鉤(32)を下向きに立設し同蓋体(2)の閉止時に受
    鉤(32)が通る通孔(33)を金庫本体(1)の前面壁の
    上側版(34)に開設し、押し突起(4)は往復板(37)
    の左動により掛鉤(39)を受鉤(32)に係止した位置と
    し、同じく右動により非係止の位置とするようにされた
    金庫に於て、 飾板部材(7)の左半分個所にカード挿入用スリツト
    (8)を開設し且つ同個所の内側にブロツク(17)を固
    定してブロツク(17)にスリツト(8)と連通する溝状
    の凹窩(18)を、凹窩(18)の天壁面に多数本の縦孔
    (19)を、各縦孔(19)の上半分個所の前後壁面に窓孔
    (20)(20)′を夫々穿設すると共に各縦孔(19)に先
    丸の軸棒(21)を上下動自在に挿入し、各軸棒(21)の
    中間個所に前後両端が上記の窓孔(20)(20)′に摺動
    自在に嵌入された角型鍔(22)を、角型鍔(22)の前縁
    に符号用突部(23)を夫々設け、軸棒(21)に於て角型
    鍔(22)より上側の個所に押下用コイルバネ(24)を捲
    着して同軸棒(21)の先端を凹窩(18)の底壁面に圧接
    させ且つ当該圧接時にはいくつかの符号用突部と残りの
    符号用突部との高さをカードの厚さ分だけ上下にずら
    し、飾板部材(7)とブロツク(17)との間に左右向き
    の移動溝(25)を形成して当該移動溝(25)にスライド
    部(26)を左右移動可能に嵌着し、このスライド部材
    (26)に於て符号用突部(23)と対応する個所に同スラ
    イド部材(26)の左右移動阻止用嵌合孔(27)を切設し
    てこれ等符号用突部(23)、嵌合孔(27)を相互に嵌着
    状態とし、当該嵌合孔(27)の切縁にスライド部材(2
    6)の左右移動許容用切込(28)を切設すると共にスラ
    イド部材(26)に係合折縁(29)および指当釦(30)を
    設け、この指当釦(30)を飾板部材(7)の外側に長孔
    (31)を介して貫出させ、更に往復板(37)に係合折縁
    (29)の係止片(44)を設けたことを特徴とする金庫。
JP1987156594U 1987-10-13 1987-10-13 金 庫 Expired - Lifetime JPH0714611Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JPH0162479U JPH0162479U (ja) 1989-04-21
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