JPH0715372Y2 - 異種播種装置 - Google Patents
異種播種装置Info
- Publication number
- JPH0715372Y2 JPH0715372Y2 JP1988005116U JP511688U JPH0715372Y2 JP H0715372 Y2 JPH0715372 Y2 JP H0715372Y2 JP 1988005116 U JP1988005116 U JP 1988005116U JP 511688 U JP511688 U JP 511688U JP H0715372 Y2 JPH0715372 Y2 JP H0715372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seed
- nozzle
- cassette holder
- seeding
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Sowing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は異種播種装置に関するものである。
[従来の技術] 第3図に示すように、育苗箱2内に発泡ウレタン製の栽
培用ブロツク3が縦横に多数個配置され、それらのブロ
ツク3に対し手播きにより播種が行なわれている。
培用ブロツク3が縦横に多数個配置され、それらのブロ
ツク3に対し手播きにより播種が行なわれている。
[考案が解決しようとする課題] 上述した手播きに代わつて播種を行う点播き播種機が既
に提案されている。この既に提案されている点播き播種
機の一例を、第3図乃至第5図を参考にして説明する。
に提案されている。この既に提案されている点播き播種
機の一例を、第3図乃至第5図を参考にして説明する。
1はベルトコンベヤやローラーコンベヤ等のコンベヤで
ある。2は該コンベヤ1上に載せられて所定速度で搬送
される育苗箱で、内部に種子が点播される多数個の発泡
ウレタン製ブロツク3が配設されている。
ある。2は該コンベヤ1上に載せられて所定速度で搬送
される育苗箱で、内部に種子が点播される多数個の発泡
ウレタン製ブロツク3が配設されている。
4は育苗箱2の上方に配設された播種機で、機枠4aに設
けられ第5図に示すようにエアシリンダ等よりなる水平
往復動手段4bにより第4図に示すように水平方向に所定
区間だけ矢印Aのように進行方向前後に往復動するカセ
ツトホルダー5に載せられた種子容器6と、該カセツト
ホルダー5にブラケツト7を介して取付けられたシリン
ダ8内に貫装した種子案内筒9とを配している。そして
該種子案内筒9上部に漏斗部9aとシリンダ8との間にコ
イルばね10を介装している。また、前記機枠4aに取付け
られたシリンダ11には下端に播種ノズル12を取付けたノ
ズル保持具12aの上部を貫装し、該ノズル保持具12aの上
部に取付けた横溝部材13と該横溝部材13の水平方向長孔
に突起14aを係合したクランク14bとからなる上下往復動
手段14により前記播種ノズル12を矢印Bのように上下方
向に所定区間すなわちノズル先端が前記種子容器6の底
部と容器上縁6a上との間を往復動させることができる。
また、前記ノズル保持具12aの下端部に中空部12bを形成
すると共に小管12cを取付け、該小管12cにエアパイプ15
を接続し、その他端は電磁三方弁16を介して真空ポンプ
17に接続している。
けられ第5図に示すようにエアシリンダ等よりなる水平
往復動手段4bにより第4図に示すように水平方向に所定
区間だけ矢印Aのように進行方向前後に往復動するカセ
ツトホルダー5に載せられた種子容器6と、該カセツト
ホルダー5にブラケツト7を介して取付けられたシリン
ダ8内に貫装した種子案内筒9とを配している。そして
該種子案内筒9上部に漏斗部9aとシリンダ8との間にコ
イルばね10を介装している。また、前記機枠4aに取付け
られたシリンダ11には下端に播種ノズル12を取付けたノ
ズル保持具12aの上部を貫装し、該ノズル保持具12aの上
部に取付けた横溝部材13と該横溝部材13の水平方向長孔
に突起14aを係合したクランク14bとからなる上下往復動
手段14により前記播種ノズル12を矢印Bのように上下方
向に所定区間すなわちノズル先端が前記種子容器6の底
部と容器上縁6a上との間を往復動させることができる。
また、前記ノズル保持具12aの下端部に中空部12bを形成
すると共に小管12cを取付け、該小管12cにエアパイプ15
を接続し、その他端は電磁三方弁16を介して真空ポンプ
17に接続している。
そして、播種機4は育苗箱2の先端位置をセンサー18に
より検知し、前記カセツトホルダー5の位置を定めたの
ちマイコンの指示に基づき以下のような播種機動作を行
う。
より検知し、前記カセツトホルダー5の位置を定めたの
ちマイコンの指示に基づき以下のような播種機動作を行
う。
上下往復手段14のクランク14bの位置即ち突起14aの位置
が下限Dより少し手前のX点に来ると電磁三方弁16の作
動によりエアパイプ15内が負圧になつて播種ノズル12が
種子容器6内の種子Sを吸着し、突起14aが上限U付近
で播種ノズル12の下端が種子容器6の上縁6aより高い位
置になつたとき、前記水平往復動手段4bによつてカセツ
トホルダー5と共に種子案内筒9が変位して播種ノズル
12の真下に来る。つぎに播種ノズル12は下降して種子案
内筒9内に挿入し、突起14aの位置がY点に来ると電磁
三方弁16の作動によりエアパイプ15内が正圧になつて種
子Sは落下し育苗箱2のブロツク3内に播種される。以
上のような工程が繰り返されて順次各ブロツク3内に自
動的に播種される。
が下限Dより少し手前のX点に来ると電磁三方弁16の作
動によりエアパイプ15内が負圧になつて播種ノズル12が
種子容器6内の種子Sを吸着し、突起14aが上限U付近
で播種ノズル12の下端が種子容器6の上縁6aより高い位
置になつたとき、前記水平往復動手段4bによつてカセツ
トホルダー5と共に種子案内筒9が変位して播種ノズル
12の真下に来る。つぎに播種ノズル12は下降して種子案
内筒9内に挿入し、突起14aの位置がY点に来ると電磁
三方弁16の作動によりエアパイプ15内が正圧になつて種
子Sは落下し育苗箱2のブロツク3内に播種される。以
上のような工程が繰り返されて順次各ブロツク3内に自
動的に播種される。
ところで、農業試験場などにおいて、ブロツク3の各列
にそれぞれ異つた種類の種子を播いて試験栽培を行なう
場合がある。例えばN列(たとえば12列)に播種するに
必要なN個の種子容器6毎に別種の種子を入れてある場
合、播種の中途で補充するため用意された多数個の種子
容器6が乱雑に置かれていると間違えて別の種類の種子
容器6を播種機4にセツトするおそれがあつた。
にそれぞれ異つた種類の種子を播いて試験栽培を行なう
場合がある。例えばN列(たとえば12列)に播種するに
必要なN個の種子容器6毎に別種の種子を入れてある場
合、播種の中途で補充するため用意された多数個の種子
容器6が乱雑に置かれていると間違えて別の種類の種子
容器6を播種機4にセツトするおそれがあつた。
この考案は、このような問題点に対処してなされたもの
で、種子容器を各列毎に収容した格子状収納箪笥から所
望の種子容器を抜出して点播き播種機に装着するように
した点播き異種播種装置を提供することを目的とするも
のである。
で、種子容器を各列毎に収容した格子状収納箪笥から所
望の種子容器を抜出して点播き播種機に装着するように
した点播き異種播種装置を提供することを目的とするも
のである。
[課題を解決するための手段] この考案に係る異種播種装置は、図面に示すように、育
苗箱2を搬送するコンベヤ1上に播種機4を配置し、該
播種機4に横方向播種間隔に合わせて複数個の種子容器
6を載せるカセツトホルダー5を前後方向往復動可能に
設け、各カセツトホルダー5の前側に種子案内筒9を取
付けると共にカセツトホルダー5の前進又は後退位置に
おいて、カセツトホルダー5上の種子容器6又は種子案
内筒9に向つて上下動する種子ノズル12を設け、種子ノ
ズル12が種子容器6中を降下して下位置に達したときに
正圧から負圧に変わり、且つ種子容器6中の種子ノズル
12の上昇中及びそれに続く上位置並びに種子案内筒9に
向つて下降中には負圧になり、而も種子案内筒9内の種
子ノズル12が下位置に達したときに負圧から正圧に変わ
る如く構成し、カセツトホルダーから取外した種子容器
6を各列毎に、上下方向別列に収容する格子状収納箪笥
23を配置したものである。
苗箱2を搬送するコンベヤ1上に播種機4を配置し、該
播種機4に横方向播種間隔に合わせて複数個の種子容器
6を載せるカセツトホルダー5を前後方向往復動可能に
設け、各カセツトホルダー5の前側に種子案内筒9を取
付けると共にカセツトホルダー5の前進又は後退位置に
おいて、カセツトホルダー5上の種子容器6又は種子案
内筒9に向つて上下動する種子ノズル12を設け、種子ノ
ズル12が種子容器6中を降下して下位置に達したときに
正圧から負圧に変わり、且つ種子容器6中の種子ノズル
12の上昇中及びそれに続く上位置並びに種子案内筒9に
向つて下降中には負圧になり、而も種子案内筒9内の種
子ノズル12が下位置に達したときに負圧から正圧に変わ
る如く構成し、カセツトホルダーから取外した種子容器
6を各列毎に、上下方向別列に収容する格子状収納箪笥
23を配置したものである。
[作用] 複数列毎に異なる種子を播種する試験栽培において格子
状収納箪笥23から所望の種子容器6を抜出して播種機4
に装着できるため間違つて別種類の播種を行なうのを防
止できる。
状収納箪笥23から所望の種子容器6を抜出して播種機4
に装着できるため間違つて別種類の播種を行なうのを防
止できる。
[実施例] 図面を参考にしてこの考案を説明する。育苗箱2を搬送
するコンベヤ1上に播種機4を配置し、該播種機4に横
方向播種間隔に合わせて複数個の種子容器6を載せるカ
セツトホルダー5を前後方向往復動可能に設けてある。
各カセツトホルダー5の前側に種子案内筒9を取付ける
と共にカセツトホルダー5の前進又は後退位置におい
て、カセツトホルダー5上の種子容器6又は種子案内筒
9に向つて上下動する種子ノズル12が設けてある。種子
ノズル12が種子容器6中を降下して下位置に達したとき
には正負から負圧に変わり、且つ種子容器6中の種子ノ
ズル12上昇中及びそれに続く上位置並びに種子案内筒9
に向つて下降中には負圧になり、而も種子案内筒9内の
種子ノズル12が下位置に達したときには負圧から正圧に
変わる如く構成してある。また、カセツトホルダー5か
ら取外した種子容器6を各列毎に、上下方向別に収容す
る格子状収納箪笥23を設置してある。
するコンベヤ1上に播種機4を配置し、該播種機4に横
方向播種間隔に合わせて複数個の種子容器6を載せるカ
セツトホルダー5を前後方向往復動可能に設けてある。
各カセツトホルダー5の前側に種子案内筒9を取付ける
と共にカセツトホルダー5の前進又は後退位置におい
て、カセツトホルダー5上の種子容器6又は種子案内筒
9に向つて上下動する種子ノズル12が設けてある。種子
ノズル12が種子容器6中を降下して下位置に達したとき
には正負から負圧に変わり、且つ種子容器6中の種子ノ
ズル12上昇中及びそれに続く上位置並びに種子案内筒9
に向つて下降中には負圧になり、而も種子案内筒9内の
種子ノズル12が下位置に達したときには負圧から正圧に
変わる如く構成してある。また、カセツトホルダー5か
ら取外した種子容器6を各列毎に、上下方向別に収容す
る格子状収納箪笥23を設置してある。
種子容器6は上部開口に蓋22を被せて運ぶことが出来
る。格子状収納箪笥23は多数個の種子容器6を複数N列
(例えば12列)毎に箪笥の引出し状に収容することが出
来る。点播き播種機4は、ベルトコンベヤ1により矢印
C方向に搬送される育苗箱2の上方に配設されている。
る。格子状収納箪笥23は多数個の種子容器6を複数N列
(例えば12列)毎に箪笥の引出し状に収容することが出
来る。点播き播種機4は、ベルトコンベヤ1により矢印
C方向に搬送される育苗箱2の上方に配設されている。
播種機4は育苗箱2内に配置されたN列の発泡ウレタン
製の栽培用ブロツク3に対しそれぞれ点播きする播種ノ
ズル12及び種子容器6をセツトするカセツトホルダー5
を設けている。
製の栽培用ブロツク3に対しそれぞれ点播きする播種ノ
ズル12及び種子容器6をセツトするカセツトホルダー5
を設けている。
[考案の効果] 複数N列毎に異なる種子Sを播種する試験栽培におい
て、播種機4による播種の中途で或る列の種子容器6中
の種子Sが途切れた場合、同種類の種子容器6を格子状
収納箪笥23から間違いなく取り出し、その種子容器6を
カセツトホルダー5にセツトすることが出来るため、予
備の多数個の種子容器6を乱雑に置いた場合のように誤
つて別種類の播種を行なうようなことがないものであ
る。
て、播種機4による播種の中途で或る列の種子容器6中
の種子Sが途切れた場合、同種類の種子容器6を格子状
収納箪笥23から間違いなく取り出し、その種子容器6を
カセツトホルダー5にセツトすることが出来るため、予
備の多数個の種子容器6を乱雑に置いた場合のように誤
つて別種類の播種を行なうようなことがないものであ
る。
第1図はこの考案に係る異種播種装置の種子容器の斜視
図、第2図は同上種子容器の格子状収納箪笥の斜視図、
第3図は播種機と育苗箱等との平面図、第4図は点播き
播種機の一例の要部の側面図、第5図は同上の平面図で
ある。 1…コンベヤ 2…育苗箱 3…ブロツク 4…播種機 4a…機枠 4b…水平往復動手段 5…カセツトホルダー 6…種子容器 6a…容器上縁 7…ブラケツト 8…シリンダ 9…種子案内筒 9a…漏斗部 10…コイルばね 11…シリンダ 12…播種ノズル 12a…ノズル保持具 12b…中空部 12c…小管 13…横溝部材 14…上下動往復手段 14a…突起 14b…クランク 15…エアパイプ 16…電磁三方弁 17…真空ポンプ 18…センサー 22…蓋 23…格子状収納箪笥 A…種子容器の移動方向 B…播種ノズルの移動方向 C…コンベヤの移動方向 D…突起の下限 N…ブロツクの列数 S…種子 U…突起の上限 X…突起の下限の少し前の位置 Y…突起の横位置
図、第2図は同上種子容器の格子状収納箪笥の斜視図、
第3図は播種機と育苗箱等との平面図、第4図は点播き
播種機の一例の要部の側面図、第5図は同上の平面図で
ある。 1…コンベヤ 2…育苗箱 3…ブロツク 4…播種機 4a…機枠 4b…水平往復動手段 5…カセツトホルダー 6…種子容器 6a…容器上縁 7…ブラケツト 8…シリンダ 9…種子案内筒 9a…漏斗部 10…コイルばね 11…シリンダ 12…播種ノズル 12a…ノズル保持具 12b…中空部 12c…小管 13…横溝部材 14…上下動往復手段 14a…突起 14b…クランク 15…エアパイプ 16…電磁三方弁 17…真空ポンプ 18…センサー 22…蓋 23…格子状収納箪笥 A…種子容器の移動方向 B…播種ノズルの移動方向 C…コンベヤの移動方向 D…突起の下限 N…ブロツクの列数 S…種子 U…突起の上限 X…突起の下限の少し前の位置 Y…突起の横位置
Claims (1)
- 【請求項1】育苗箱(2)を搬送するコンベヤ(1)上
に播種機(4)を配置し、該播種機(4)に横方向播種
間隔に合わせて複数個の種子容器(6)を載せるカセツ
トホルダー(5)を前後方向往復動可能に設け、 各カセツトホルダー(5)の前側に種子案内筒(9)を
取付けると共にカセツトホルダー(5)の前進又は後退
位置において、カセツトホルダー(5)上の種子容器
(6)又は種子案内筒(9)に向つて上下動する種子ノ
ズル(12)を設け、 種子ノズル(12)が種子容器(6)中を降下して下位置
に達したときに正圧から負圧に変わり、且つ種子容器
(6)中の種子ノズル(12)の上昇中及びそれに続く上
位置並びに種子案内筒(9)に向つて下降中には負圧に
なり、 而も種子案内筒(9)内の種子ノズル(12)が下位置に
達したときに負圧から正圧に変わる如く構成し、カセツ
トホルダー(5)から取外した種子容器(6)を各列毎
に、上下方向別列に収容する格子状収納箪笥(23)を配
置したことを特徴とする異種播種装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988005116U JPH0715372Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 異種播種装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988005116U JPH0715372Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 異種播種装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109905U JPH01109905U (ja) | 1989-07-25 |
| JPH0715372Y2 true JPH0715372Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31208208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988005116U Expired - Lifetime JPH0715372Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 異種播種装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715372Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135077U (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-04 | 自動車機器株式会社 | 倍力装置のシエル |
| JPH0513129Y2 (ja) * | 1986-04-12 | 1993-04-07 |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP1988005116U patent/JPH0715372Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01109905U (ja) | 1989-07-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5765491A (en) | Seedling transfer apparatus and method | |
| US4627190A (en) | Apparatus for planting seed in seed germinating tray | |
| US2771709A (en) | Planting and equipment therefor | |
| US3820480A (en) | Apparatus for transplanting plants | |
| JPH0715372Y2 (ja) | 異種播種装置 | |
| JPH095218A (ja) | ミルクサンプリング装置 | |
| JP3300568B2 (ja) | 仮植装置 | |
| JPH08322392A (ja) | 仮植装置の穴開け機構 | |
| KR930005956B1 (ko) | 슬라이더 저장장치 | |
| GB2260474A (en) | Transplanting apparatus for seedlings | |
| JP3025619B2 (ja) | 仮植装置 | |
| JPH069442B2 (ja) | 苗植え付け装置 | |
| JP2002360013A (ja) | 苗植機の苗供給装置 | |
| JPH01141507A (ja) | 点播き播種機 | |
| JP2503735Y2 (ja) | 播種機 | |
| JP2565261Y2 (ja) | 真空播種機 | |
| JPH08205686A (ja) | 仮植装置の苗植付機構 | |
| JPH0353892B2 (ja) | ||
| JPH0723662A (ja) | 鉢用床土詰め装置 | |
| JP3040210U (ja) | 播種機用種子吸着ノズル | |
| JPS6013312Y2 (ja) | 乗用型多条植え田植機 | |
| JP3279870B2 (ja) | 仮植装置の抜取爪開閉機構 | |
| JPH051223Y2 (ja) | ||
| JP2532608Y2 (ja) | プラグ苗のポットへの移植装置 | |
| JPH0729787Y2 (ja) | トレイ内プラグ苗の補植装置 |