JPH071547U - スイッチ装置 - Google Patents
スイッチ装置Info
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- JPH071547U JPH071547U JP3205393U JP3205393U JPH071547U JP H071547 U JPH071547 U JP H071547U JP 3205393 U JP3205393 U JP 3205393U JP 3205393 U JP3205393 U JP 3205393U JP H071547 U JPH071547 U JP H071547U
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Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この考案の目的は、構成が簡単で製造が容易
であり、超小型化が可能であるとともに、導通、非導通
の設定が容易であり、他の回路に影響を与えることがな
いスイッチ装置を提供することである。 【構成】 ケース13の開口部14にはリード11のス
イッチ部12が露出されている。この開口部14に絶縁
性のピンを挿入し、スイッチ部12を切断することによ
り、スイッチ部12をオフ状態に設定できる。スイッチ
部12はリード11と同一材料であり、且つリード11
と一体的に形成されている。このため、部品点数が少な
く製造が容易であり、スイッチ形状を超小形化できる。
また、切断されたスイッチ部12は開口部14内に保持
されるため切り屑が発生しない。よって、このスイッチ
装置が設けられる印刷配線基板の他の回路に何等影響を
与えない。
であり、超小型化が可能であるとともに、導通、非導通
の設定が容易であり、他の回路に影響を与えることがな
いスイッチ装置を提供することである。 【構成】 ケース13の開口部14にはリード11のス
イッチ部12が露出されている。この開口部14に絶縁
性のピンを挿入し、スイッチ部12を切断することによ
り、スイッチ部12をオフ状態に設定できる。スイッチ
部12はリード11と同一材料であり、且つリード11
と一体的に形成されている。このため、部品点数が少な
く製造が容易であり、スイッチ形状を超小形化できる。
また、切断されたスイッチ部12は開口部14内に保持
されるため切り屑が発生しない。よって、このスイッチ
装置が設けられる印刷配線基板の他の回路に何等影響を
与えない。
Description
【0001】
この考案は、例えば電子回路の状態を設定するための超小型のスイッチ装置に 関する。
【0002】
この種のスイッチは、従来、実開昭52−37277号公報(第1の従来例) 、実公昭53−8308号公報(第2の従来例)、実公昭57−14380号公 報(第3の従来例)に開示されている。従来例1には、常閉接点の相互間に絶縁 ピンを挿入し、接点相互を開放することにより、オフ状態を設定するスイッチが 開示されている。また、第2の従来例には所定間隔離間して配設された接点の橋 部相互間に絶縁部材を設け、この絶縁部材に前記橋部を電気的に接続する導電膜 を設けたスイッチが開示されている。このスイッチは、導電膜を絶縁部材ととも に完全に破壊することにより、オフ状態を設定する構成とされている。第3の従 来例には、器体に垂直部材と水平部材を一体的に形成した導電金属材料を設け、 この導電金属材料の接続部を切断することにより、オフ状態を設定するディップ スイッチが開示されている。
【0003】
上記第1の従来例において、常閉接点は金属片を折曲し、弾性を有する構成と したものである。このため、絶縁ピンの挿入抜去に際して常閉接点が可動する構 成であるため、接点の製造、組み立てが難しく、各接点の接触圧を揃えることが 困難である。特に、この種のスイッチ装置は近時超小形化されている。しかし、 このように可動部を有する接点は接点の小型化に限界があり、隣接する接点の相 互間隔を狭めて狭ピッチ化することが困難である。また、この種のスイッチ装置 は印刷配線基板に取着した状態において半田付けされ洗浄される。したがって、 スイッチ装置内部にフラックスや洗浄液が侵入することを防止するため、密閉構 造とされる。しかし、密閉構造とした場合、半田付け時の熱により、内部の圧力 が高まるため、可動部を有するスイッチの場合、接点が変形し接触不良が発生す る場合がある。
【0004】 一方、上記第2の従来例は、接点の橋部相互間に絶縁部材を設け、この絶縁部 材に橋部を電気的に接続する導電膜を設けている。したがって、このスイッチは 接点、絶縁部材、導電膜と部品点数が多いため、製造工程が多いものである。ま た、このスイッチは接触機構に可動部が無く、しかも、密閉構造ではないため、 半田付け時の熱により接点が変形し、接触不良が発生する心配はない。しかし、 導通状態から非導通状態を設定する場合、絶縁部材とともに導電膜を破壊した場 合、この導電膜が印刷配線基板に落ちてしまう。このため、導電膜が印刷配線基 板の回路をショートし、回路の誤動作や破壊の原因となることが考えられる。
【0005】 さらに、上記第3の従来例は、オフ状態設定の際、導電金属材料の略U字状と された接続部を切除するため、この部分が切り屑となり、第2の従来例と同様の 問題を有している。また、第2、第3の従来例に開示された装置はいずれもオフ 状態を設定した後、再度オン状態を設定することができないものであり、実用上 不便なものである。
【0006】 この考案は、上記課題を解決するためになされたものであり、その目的とする ところは、構成が簡単で製造が容易であり、超小型化が可能であるとともに、導 通、非導通の設定が容易であり、他の回路に影響を与えることがないスイッチ装 置を提供しようとするものである。
【0007】
この考案のスイッチ装置は、通常は接続されたオン状態が設定され、オフ状態 を設定する場合切断されるスイッチ部が同一材料で一体的に形成されたリードと 、このリードを保持し、前記スイッチ部を露出するとともに、切断されたスイッ チ部を内部に保持する開口部を有したケースとを具備している。 さらに、開口部に挿入され、オフ状態が設定された前記スイッチ部を導通して オン状態を設定する導電性のピンを具備している。
【0008】
すなわち、この考案は、リードと同一材料により、且つリードと一体的にスイ ッチ部を形成している。このスイッチ部は通常は接続されたオン状態が設定され 、スイッチ部を切断することにより、オフ状態が設定される。前記スイッチ部は リードとともに製造することができるため、部品点数が少なく、製造が容易なも のである。しかも、スイッチ部はオン状態、オフ状態を設定した後は動かない。 すなわち、このスイッチ部は可動部を有していない。このため、形状を小型化す ることができ、リードの相互間隔を容易に狭めることができ、スイッチ装置を超 小型化できる。 また、切断されたスイッチ部は開口部の内部に保持されるため、切り屑がでな い。したがって、他の回路に悪影響を与えることがない。
【0009】
以下、この考案の一実施例について図面を参照して説明する。 図1(a)(b)、図2において、複数のリード11は、例えば金属板を打抜 いて形成されている。これらリード11には、スイッチのオン、オフ状態を設定 するためのスイッチ部12が設けられている。このスイッチ装置は、通常接続さ れたオン状態とされており、オフ状態を設定する場合、このスイッチ部12が切 断される。このスイッチ部12は、切断位置を定めるとともに、安定な切断を可 能とするため、リード11の他の部分より幅が狭くされ、しかも、裏面部には図 示せぬノッチが形成され、厚みが薄くされている。
【0010】 このような形状のリード11は樹脂製のケース13によって一体的に保持され る。このケース13には前記スイッチ部12を露出させる複数の開口部14が貫 通して設けられている。これら開口部14は、図1(b)に示すように、スイッ チ部12の裏側に位置する一部に径の細い細径部14aが設けられている。前記 各リード11において、ケース13の側面から突出した部分は接続端子とされる 。したがって、このスイッチ装置は、DIP(Dual In-line package)タイプとな っている。
【0011】 また、前記リード11において、スイッチ部12の両側には、図2に示すよう に、ケース13に対するリード11の位置ずれを防止する係止部15がリード1 1の幅方向に突出して設けられている。リード11の相互間隔Lは、係止部15 の位置を図示するように、リード11の長手方向にずらすことにより、1mm以 下とすることができる。
【0012】 上記構成のスイッチ装置は製造された状態において、各リード11のスイッチ 部12が全て接続された状態であり、スイッチ状態は全てオン状態とされている 。このスイッチ装置は、例えば印刷配線基板に装着され、半田付け、洗浄が終了 した後、所要の開口部14に絶縁性のオフ状態設定ピンを挿入してスイッチ部1 2を切断し、オフ状態を設定する。切断されたスイッチ部12(リード11)は 開口部14の内面に保持されている。また、オフ状態としたスイッチ部をオン状 態とする場合は、導電性のオン状態設定ピンを開口部14に挿入することにより 、切断されたスイッチ部12が導通されるようになっている。
【0013】 図3(a)はオフ状態設定ピン21を示すものである。このオフ状態設定ピン 21は樹脂によって構成され、カバー部21aと軸部21bとによって構成され ている。カバー部21aは開口部14と同等の径を有し、挿入状態において開口 部14を閉塞する。軸部21bは開口部14の細径部14aと同等の径を有して いる。この軸部21bには擦り割り21cが設けられ、軸部21bを開口部14 の細径部14aに圧入可能とされている。このオフ状態設定ピン21は開口部1 4から取外すことが可能である。図3(b)に示すオン状態設定ピン22は、導 電性金属によって構成され、構造は同図(a)に示すオフ状態設定ピン21と同 一である。したがって、同一部分には同一符号を付し説明は省略する。
【0014】 図4(a)(b)は、ケース13の開口部14にオフ状態設定ピン21を挿入 した場合を示すものである。開口部14にオフ状態設定ピン21を挿入すると、 リード11はスイッチ部12において切断される。この切断されたリード11の 端部は細径部14aの内面に沿って折曲され保持される。したがって、リード1 1を切断した際に、リード11の切り屑が発生しない。
【0015】 また、開口部14に挿入されたオフ状態設定ピン21により、容易にオフ状態 が設定されたスイッチ部を認識することができる。 また、図4(a)(b)において、オフ状態設定ピン21に代えてオン状態設 定ピン22を開口部14に挿入すれば、スイッチ部12をオン状態とすることが できる。
【0016】 上記実施例によれば、リード11と同一材料により、且つリード11と一体的 にスイッチ部12を形成している。このスイッチ部12は形状が至って簡単であ り、リード11とともに製造することができるため、部品点数が少なく、製造が 容易なものである。しかも、スイッチ部12はオン状態、オフ状態を設定した後 は動かず、可動部を持たないため、形状を小型化できリード11の相互間隔を容 易に狭めることができる。したがって、スイッチ形状を超小形化することができ る。
【0017】 また、スイッチ部12はリード11の他の部分より幅が狭くされるとともに、 厚みが薄くされているため、ピンによって確実且つ安定に切断でき、しかも、切 断されたリード11は開口部14の内部に保持されているため、切断の際にリー ド11から切り屑が発生しない。したがって、このスイッチ装置が設けられる印 刷配線基板の他の回路に何等影響を与えないものである。
【0018】 さらに、リード11は可動部を持たないため、半田付けの際に圧力によって変 形することがなく、しかも、開口部14を何等シールすることなく、半田付けや 洗浄することができるため、取扱いが容易なものである。
【0019】 また、オフ状態を設定したスイッチ部にオフ状態設定ピン21を挿入したまま としておくことにより、オフ状態を設定したスイッチ部を容易に認識することが できる。
【0020】 図5(a)(b)は、オフ状態設定ピン21の他の実施例を示すものである。 同図(a)において、オフ状態設定ピン21は、軸部21bの先端に係合部21 dを有している。この係合部21cはオフ状態設定ピン21が開口部14に挿入 された場合、細径部14aと係合し、オフ状態設定ピン21の抜止めを行う。
【0021】 同図(b)に示すオフ状態設定ピン21において、カバー部21aにはつまみ 21eが設けられている。このつまみ21eのカバー部21aとの連結部21f は径が細くされ、オフ状態設定ピン21を開口部14に挿入した後、連結部21 fを折り、つまみ21eを取り除くことができるようになっている。
【0022】 図5はオフ状態設定ピンについて説明したが、この形状でオン状態設定ピンを 構成することも可能である。 また、オン状態設定ピンは、金属によって構成したが、これに限定されるもの ではなく、樹脂の表面に金属膜を形成しても良い。
【0023】 さらに、1つのオン状態設定ピンに対して例えば複数のオン状態設定ピンを電 気的に接続することにより、1つのリードと複数のリードとを接続することがで きる。
【0024】 また、上記実施例では全スイッチ部12を通常オン状態とし、オフ状態設定ピ ンによりオフ状態を設定したが、例えば全スイッチ部12を通常オフ状態として おき、オン状態設定ピンによりオン状態を設定するようにしてもよい。 尚、この考案は上記実施例に限定されるものではなく、考案の要旨を変えない 範囲において、種々変形可能なことは勿論である。
【0025】
以上、詳述したようにこの考案によれば、構成が簡単で製造が容易であり、超 小型化が可能であるとともに、導通、非導通の設定が容易であり、他の回路に影 響を与えることがないスイッチ装置を提供できる。
【図1】この考案の一実施例を示すものであり、同図
(a)は平面図、同図(b)は同図(a)の1b−1b
線に沿った断面図。
(a)は平面図、同図(b)は同図(a)の1b−1b
線に沿った断面図。
【図2】図1(a)の一部を切除した平面図。
【図3】同図(a)はオフ状態設定ピンの一例を示す断
面図、同図(b)はオン状態設定ピンの一例を示す断面
図。
面図、同図(b)はオン状態設定ピンの一例を示す断面
図。
【図4】同図(a)はオフ状態設定ピンを挿入した状態
を示す平面図、同図(b)は同図(a)の4b−4b線
に沿った断面図。
を示す平面図、同図(b)は同図(a)の4b−4b線
に沿った断面図。
【図5】同図(a)(b)はそれぞれオフ状態設定ピン
の他の例を示す断面図。
の他の例を示す断面図。
11…リード、12…スイッチ部、13…ケース、14
…開口部、21…オフ状態設定ピン、22…オン状態設
定ピン。
…開口部、21…オフ状態設定ピン、22…オン状態設
定ピン。
Claims (2)
- 【請求項1】 通常は接続されたオン状態が設定され、
オフ状態を設定する場合切断されるスイッチ部が同一材
料で一体的に形成されたリードと、 このリードを保持し、前記スイッチ部を露出するととも
に、切断されたスイッチ部を内部に保持する開口部を有
したケースとを具備したことを特徴とするスイッチ装
置。 - 【請求項2】 通常は接続されたオン状態が設定され、
オフ状態を設定する場合切断されるスイッチ部が同一材
料で一体的に形成されたリードと、 このリードを保持し、前記スイッチ部を露出するととも
に、切断されたスイッチ部を内部に保持する開口部を有
したケースと、 前記開口部に挿入され、オフ状態が設定された前記スイ
ッチ部を導通してオン状態を設定する導電性のピンとを
具備したことを特徴とするスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205393U JPH071547U (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205393U JPH071547U (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | スイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071547U true JPH071547U (ja) | 1995-01-10 |
Family
ID=12348128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3205393U Pending JPH071547U (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071547U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815144B1 (ja) * | 1969-02-24 | 1973-05-12 | ||
| JPS5228322A (en) * | 1975-08-28 | 1977-03-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Gas burner using primary air alone |
| JPS62168311A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | 日本電信電話株式会社 | マトリクスボ−ド |
-
1993
- 1993-06-15 JP JP3205393U patent/JPH071547U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815144B1 (ja) * | 1969-02-24 | 1973-05-12 | ||
| JPS5228322A (en) * | 1975-08-28 | 1977-03-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Gas burner using primary air alone |
| JPS62168311A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | 日本電信電話株式会社 | マトリクスボ−ド |
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