JPH07155456A - パチンコ球の球磨揚送機 - Google Patents
パチンコ球の球磨揚送機Info
- Publication number
- JPH07155456A JPH07155456A JP34019093A JP34019093A JPH07155456A JP H07155456 A JPH07155456 A JP H07155456A JP 34019093 A JP34019093 A JP 34019093A JP 34019093 A JP34019093 A JP 34019093A JP H07155456 A JPH07155456 A JP H07155456A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- raising
- driven roller
- driving roller
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims description 19
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 揚送ベルトが駆動ローラーおよび従動ローラ
ーとすべり合うことなく確実に移動するようにして円滑
な運転が行なえるようにすると共に、構造を簡素化す
る。 【構成】 装置枠11の上下に配設した駆動ローラー1
2と従動ローラー13間に無端状の揚送ベルト14を張
架し、装置枠11の下部の球誘導路21に流入するパチ
ンコ球を揚送ベルト14とほぼ球径間隔を設けて対向す
る研磨部材17との間の揚送路18で適圧挟持しながら
上方へ揚送するようにしたパチンコ球の球磨揚送機1に
おいて、前記揚送ベルト14の裏側に一定ピッチの凹凸
14bを形成すると共に、駆動ローラー12と従動ロー
ラー13の表面に同じピッチの凹凸12a,13aを形
成し、揚送ベルト14の凹凸14bと駆動ローラー12
および従動ローラー13の凹凸12a,13aとが嵌ま
り合って、揚送ベルト14が駆動ローラー12と従動ロ
ーラー13とすべり合うことなく移動するように構成し
たことを特徴とする。
ーとすべり合うことなく確実に移動するようにして円滑
な運転が行なえるようにすると共に、構造を簡素化す
る。 【構成】 装置枠11の上下に配設した駆動ローラー1
2と従動ローラー13間に無端状の揚送ベルト14を張
架し、装置枠11の下部の球誘導路21に流入するパチ
ンコ球を揚送ベルト14とほぼ球径間隔を設けて対向す
る研磨部材17との間の揚送路18で適圧挟持しながら
上方へ揚送するようにしたパチンコ球の球磨揚送機1に
おいて、前記揚送ベルト14の裏側に一定ピッチの凹凸
14bを形成すると共に、駆動ローラー12と従動ロー
ラー13の表面に同じピッチの凹凸12a,13aを形
成し、揚送ベルト14の凹凸14bと駆動ローラー12
および従動ローラー13の凹凸12a,13aとが嵌ま
り合って、揚送ベルト14が駆動ローラー12と従動ロ
ーラー13とすべり合うことなく移動するように構成し
たことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ球を揚送ベル
トと研磨部材との間の揚送路で適圧挟持しながら研磨揚
送するパチンコ球の球磨揚送機に関するものである。
トと研磨部材との間の揚送路で適圧挟持しながら研磨揚
送するパチンコ球の球磨揚送機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のパチンコ球の球磨揚送機
は例えば実開平2−25288号公報,実開平2−10
2287号公報等により知られている。この従来の球磨
揚送機は、支柱の下部に配設した駆動ローラーと上部に
配設した従動ローラー間に無端状の揚送ベルトを張架
し、駆動ローラーをモータにより回転させて揚送ベルト
を移動させると共に、その揚送ベルトの上昇側にほぼ球
径間隔を設けて対向する研磨部材との間の揚送路にパチ
ンコ球を挟持して研磨,揚送するように構成されてい
る。
は例えば実開平2−25288号公報,実開平2−10
2287号公報等により知られている。この従来の球磨
揚送機は、支柱の下部に配設した駆動ローラーと上部に
配設した従動ローラー間に無端状の揚送ベルトを張架
し、駆動ローラーをモータにより回転させて揚送ベルト
を移動させると共に、その揚送ベルトの上昇側にほぼ球
径間隔を設けて対向する研磨部材との間の揚送路にパチ
ンコ球を挟持して研磨,揚送するように構成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のパチンコ球の球
磨揚送機にあっては、駆動ローラー、モータ等の駆動部
が支柱下部に設けられているため、運転中は揚送ベルト
を上部方向に押し上げる力が必要とされている。ところ
が、揚送ベルトは皮革又は合成皮革張りの平ベルトが使
用されていてすべりを生じ易いため、その揚送ベルトの
すべりを防止するために該揚送ベルトの張力を保持する
テンション部が複雑になったり、かなり高い精度が要求
され、製造が困難でコストが高くなるという問題点があ
った。
磨揚送機にあっては、駆動ローラー、モータ等の駆動部
が支柱下部に設けられているため、運転中は揚送ベルト
を上部方向に押し上げる力が必要とされている。ところ
が、揚送ベルトは皮革又は合成皮革張りの平ベルトが使
用されていてすべりを生じ易いため、その揚送ベルトの
すべりを防止するために該揚送ベルトの張力を保持する
テンション部が複雑になったり、かなり高い精度が要求
され、製造が困難でコストが高くなるという問題点があ
った。
【0004】本発明は、揚送ベルトが駆動ローラーとす
べり合うことなく確実に移動されるようにして円滑な運
転が行なえると共に、構造を簡素化できるようなパチン
コ球の球磨揚送機を得ることを目的としている。
べり合うことなく確実に移動されるようにして円滑な運
転が行なえると共に、構造を簡素化できるようなパチン
コ球の球磨揚送機を得ることを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明においては、装置枠の上下に配設した駆動ロ
ーラーと従動ローラー間に無端状の揚送ベルトを張架
し、装置枠の下部の球誘導路に流入するパチンコ球を揚
送ベルトとほぼ球径間隔を設けて対向する研磨部材との
間の揚送路で適圧挟持しながら上方へ揚送するようにし
たパチンコ球の球磨揚送機において、前記揚送ベルトの
裏側に一定ピッチの凹凸を形成すると共に、駆動ローラ
ーと従動ローラーの表面に同じピッチの凹凸を形成し、
揚送ベルトの凹凸と駆動ローラーおよび従動ローラーの
凹凸とが嵌まり合って、揚送ベルトが駆動ローラーと従
動ローラーとすべり合うことなく移動するように構成し
たものである。
に、本発明においては、装置枠の上下に配設した駆動ロ
ーラーと従動ローラー間に無端状の揚送ベルトを張架
し、装置枠の下部の球誘導路に流入するパチンコ球を揚
送ベルトとほぼ球径間隔を設けて対向する研磨部材との
間の揚送路で適圧挟持しながら上方へ揚送するようにし
たパチンコ球の球磨揚送機において、前記揚送ベルトの
裏側に一定ピッチの凹凸を形成すると共に、駆動ローラ
ーと従動ローラーの表面に同じピッチの凹凸を形成し、
揚送ベルトの凹凸と駆動ローラーおよび従動ローラーの
凹凸とが嵌まり合って、揚送ベルトが駆動ローラーと従
動ローラーとすべり合うことなく移動するように構成し
たものである。
【0006】
【作用】揚送ベルトは、その裏側に設けた凹凸が駆動ロ
ーラーと従動ローラーの表面に設けた凹凸と嵌まり合っ
て移動するのですべりを生ずることがなくなる。このた
め、円滑な運転が行なえると共に、構造が簡素化でき
る。
ーラーと従動ローラーの表面に設けた凹凸と嵌まり合っ
て移動するのですべりを生ずることがなくなる。このた
め、円滑な運転が行なえると共に、構造が簡素化でき
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1は本発明に係る球磨揚送機の斜視
図、図2はその下部部分の断面図、図3は同じく上部部
分の断面図である。球磨揚送機1は、ベース盤10上に
垂直状に起立する装置枠11の下部に駆動ローラー12
を、上部に従動ローラー13を設け、両ローラー12,
13間に無端状の揚送ベルト14を掛け渡している。前
記駆動ローラー12は駆動モータ15によって駆動さ
れ、従動ローラー13は、装置枠11に回動自在に取付
けられている。
して説明する。図1は本発明に係る球磨揚送機の斜視
図、図2はその下部部分の断面図、図3は同じく上部部
分の断面図である。球磨揚送機1は、ベース盤10上に
垂直状に起立する装置枠11の下部に駆動ローラー12
を、上部に従動ローラー13を設け、両ローラー12,
13間に無端状の揚送ベルト14を掛け渡している。前
記駆動ローラー12は駆動モータ15によって駆動さ
れ、従動ローラー13は、装置枠11に回動自在に取付
けられている。
【0008】前記装置枠11には揚送ベルト14の上昇
側14aに対向して樋状のガイドレール16を取付け、
このガイドレール16の内側面に研磨部材17を設けて
いる。この研磨部材17は図4に示すように毛布,紙,
マット等の素材17aの表面に布毛17bを植毛等の適
宜手段により設けて弾力性をもたせたもので、この研磨
部材17と揚送ベルト14との間にパチンコ球を適圧挟
持しながら上方へ揚送する揚送路18を形成している。
側14aに対向して樋状のガイドレール16を取付け、
このガイドレール16の内側面に研磨部材17を設けて
いる。この研磨部材17は図4に示すように毛布,紙,
マット等の素材17aの表面に布毛17bを植毛等の適
宜手段により設けて弾力性をもたせたもので、この研磨
部材17と揚送ベルト14との間にパチンコ球を適圧挟
持しながら上方へ揚送する揚送路18を形成している。
【0009】なお、研磨部材17の素材17aおよび布
毛17bは、パチンコ球の適圧挟持を確保できる硬さお
よび長さにそれぞれ選ばれる。また、前記ガイドレール
16は研磨部材17が汚れた場合に交換する必要がある
ことから装置枠11に対して一側が開閉自在に蝶着され
ており、その自由端側が開閉フック19によって閉止さ
れている。従って、開閉フック19を外すことによつて
ガイドレール16をほぼ180度開放することができ、
研磨部材17の交換を楽に行うことができるようになっ
ている。
毛17bは、パチンコ球の適圧挟持を確保できる硬さお
よび長さにそれぞれ選ばれる。また、前記ガイドレール
16は研磨部材17が汚れた場合に交換する必要がある
ことから装置枠11に対して一側が開閉自在に蝶着され
ており、その自由端側が開閉フック19によって閉止さ
れている。従って、開閉フック19を外すことによつて
ガイドレール16をほぼ180度開放することができ、
研磨部材17の交換を楽に行うことができるようになっ
ている。
【0010】一方、装置枠11の下部には図2に示すよ
うに駆動ローラー12の外周のほぼ半周を囲うように円
弧状に弯曲した屈曲球通路20を設けている。また、ベ
ース盤10上には屈曲球通路20と連通状に球誘導路2
1を形成している。この球誘導路21は図1および図2
に示すように薄帯状板21aによりパチンコ球の球径よ
りも僅かに大きくした複数の球通路22を形成すると共
に、その各球通路22の中央にパチンコ球を受ける底板
21bをそれぞれ配設してスノコ状に形成し、さらに各
球通路22を形成する薄帯状板21aの下流側をパチン
コ球の重なりを無くすように傾斜面21cを設けて高く
形成したものである。
うに駆動ローラー12の外周のほぼ半周を囲うように円
弧状に弯曲した屈曲球通路20を設けている。また、ベ
ース盤10上には屈曲球通路20と連通状に球誘導路2
1を形成している。この球誘導路21は図1および図2
に示すように薄帯状板21aによりパチンコ球の球径よ
りも僅かに大きくした複数の球通路22を形成すると共
に、その各球通路22の中央にパチンコ球を受ける底板
21bをそれぞれ配設してスノコ状に形成し、さらに各
球通路22を形成する薄帯状板21aの下流側をパチン
コ球の重なりを無くすように傾斜面21cを設けて高く
形成したものである。
【0011】従って、球誘導路21に流入するパチンコ
球は薄帯状板21aの傾斜面21cに接触していずれか
の球通路22に一列に振分けられながら屈曲球通路20
に導かれて揚送路18に送り込まれる。そして、駆動モ
ータ15の回転により揚送路18内のパチンコ球を研磨
揚送しながら球出口23から補給系路に送り出す。な
お、図1において24は揚送ベルト14のテンションロ
ーラー,25は球路カバー、26は運転停止時のスイッ
チ操作により各球通路22を閉鎖して揚送路18内へパ
チンコ球を送り込まないようにする球止装置である。
球は薄帯状板21aの傾斜面21cに接触していずれか
の球通路22に一列に振分けられながら屈曲球通路20
に導かれて揚送路18に送り込まれる。そして、駆動モ
ータ15の回転により揚送路18内のパチンコ球を研磨
揚送しながら球出口23から補給系路に送り出す。な
お、図1において24は揚送ベルト14のテンションロ
ーラー,25は球路カバー、26は運転停止時のスイッ
チ操作により各球通路22を閉鎖して揚送路18内へパ
チンコ球を送り込まないようにする球止装置である。
【0012】しかして、本発明では、図2および図3に
示すように前記揚送ベルト14の裏側に一定ピッチの凹
凸14bを形成すると共に、駆動ローラー12および従
動ローラー13の表面に同じピッチの凹凸12aおよび
13aを形成している。そして、揚送ベルト14の凹凸
14aと駆動ローラー12および従動ローラー13の凹
凸12a,13aとが嵌まり合って、揚送ベルト14が
駆動ローラー12および従動ローラー13とすべり合う
ことなく移動するようになっている。
示すように前記揚送ベルト14の裏側に一定ピッチの凹
凸14bを形成すると共に、駆動ローラー12および従
動ローラー13の表面に同じピッチの凹凸12aおよび
13aを形成している。そして、揚送ベルト14の凹凸
14aと駆動ローラー12および従動ローラー13の凹
凸12a,13aとが嵌まり合って、揚送ベルト14が
駆動ローラー12および従動ローラー13とすべり合う
ことなく移動するようになっている。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
【0014】揚送ベルトの裏側に一定ピッチの凹凸を形
成し、駆動ローラーおよび従動ローラーの表面に形成し
た同じピッチの凹凸に嵌まり合って、揚送ベルトが駆動
ローラーおよび従動ローラーとすべり合うことなく移動
するようにしたので、円滑な運転が行なえると共に、揚
送ベルトの張力を保持するテンション部に高い精度が必
要なくなり、構造が簡素化できて製造コストを安くする
ことができる。
成し、駆動ローラーおよび従動ローラーの表面に形成し
た同じピッチの凹凸に嵌まり合って、揚送ベルトが駆動
ローラーおよび従動ローラーとすべり合うことなく移動
するようにしたので、円滑な運転が行なえると共に、揚
送ベルトの張力を保持するテンション部に高い精度が必
要なくなり、構造が簡素化できて製造コストを安くする
ことができる。
【0015】また、支柱面に対する揚送ベルトの接地摩
擦も約半分に軽減できるため、駆動モータに掛かる負荷
が減少して小型モータの使用が可能になり、消費電力を
大幅に節約することができる。
擦も約半分に軽減できるため、駆動モータに掛かる負荷
が減少して小型モータの使用が可能になり、消費電力を
大幅に節約することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る球磨揚送機の全体斜視
図である。
図である。
【図2】図1の球磨揚送機の下部部分の断面図である。
【図3】図1の球磨揚送機の上部部分の断面図である。
【図4】図1の球磨揚送機の揚送路部分の断面図であ
る。
る。
1 球磨揚送機 11 装置枠 12 駆動ローラー 12a 駆動ローラーの表面の凹凸 13 従動ローラー 13a 従動ローラーの表面の凹凸 14 揚送ベルト 14b 揚送ベルトの裏側の凹凸 17 研磨部材 18 揚送路 21 球誘導路
Claims (1)
- 【請求項1】 装置枠の上下に配設した駆動ローラーと
従動ローラー間に無端状の揚送ベルトを張架し、装置枠
の下部の球誘導路に流入するパチンコ球を揚送ベルトと
ほぼ球径間隔を設けて対向する研磨部材との間の揚送路
で適圧挟持しながら上方へ揚送するようにしたパチンコ
球の球磨揚送機において、 前記揚送ベルトの裏側に一定ピッチの凹凸を形成すると
共に、駆動ローラーと従動ローラーの表面に同じピッチ
の凹凸を形成し、揚送ベルトの凹凸と駆動ローラーおよ
び従動ローラーの凹凸とが嵌まり合って、揚送ベルトが
駆動ローラーと従動ローラーとすべり合うことなく移動
するように構成したことを特徴とするパチンコ球の球磨
揚送機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34019093A JPH07155456A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | パチンコ球の球磨揚送機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34019093A JPH07155456A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | パチンコ球の球磨揚送機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07155456A true JPH07155456A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=18334580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34019093A Pending JPH07155456A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | パチンコ球の球磨揚送機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07155456A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008200375A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Citizen Sayama Co Ltd | パチンコ玉磨き装置 |
-
1993
- 1993-12-06 JP JP34019093A patent/JPH07155456A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008200375A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Citizen Sayama Co Ltd | パチンコ玉磨き装置 |
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