JPH0715818A - 牽引装置 - Google Patents
牽引装置Info
- Publication number
- JPH0715818A JPH0715818A JP15648693A JP15648693A JPH0715818A JP H0715818 A JPH0715818 A JP H0715818A JP 15648693 A JP15648693 A JP 15648693A JP 15648693 A JP15648693 A JP 15648693A JP H0715818 A JPH0715818 A JP H0715818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- fulcrum
- cable
- handhole
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハンドホールのような狭い場所へのケーブル
の敷設を、地上からの簡単な操作で確実に行え、作業の
安全を確保できるとともに作業効率の向上が図れる。 【構成】 先端にテコ支点部材3を設けた支点支持部材
5を固定台6に上下動自在に取り付け、前記テコ支点部
材3に着脱自在なテコ棒4の先端に被牽引物を把持する
把持部材7を取り付けた。
の敷設を、地上からの簡単な操作で確実に行え、作業の
安全を確保できるとともに作業効率の向上が図れる。 【構成】 先端にテコ支点部材3を設けた支点支持部材
5を固定台6に上下動自在に取り付け、前記テコ支点部
材3に着脱自在なテコ棒4の先端に被牽引物を把持する
把持部材7を取り付けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばハンドホールな
どの狭い場所でケーブルなどを牽引する装置に関する。
どの狭い場所でケーブルなどを牽引する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えばケーブル類を牽引して敷設する装
置の一例として、従来、特開平1-268415号公報に示され
るケーブル付設ロボット装置があり、これは、アンカボ
ルト打ち込み機とケーブルドラムと付設状況監視用カメ
ラを搭載した4輪台車からなるケーブル付設ロボット
で、該ロボットを下水管渠内に配置し、カメラで確認し
ながら下水管渠の天井に打ち込み機によってケーブルを
固定しながら進行するもので、人手によらずに下水管渠
の壁面にケーブルを固定する。
置の一例として、従来、特開平1-268415号公報に示され
るケーブル付設ロボット装置があり、これは、アンカボ
ルト打ち込み機とケーブルドラムと付設状況監視用カメ
ラを搭載した4輪台車からなるケーブル付設ロボット
で、該ロボットを下水管渠内に配置し、カメラで確認し
ながら下水管渠の天井に打ち込み機によってケーブルを
固定しながら進行するもので、人手によらずに下水管渠
の壁面にケーブルを固定する。
【0003】このように作業場所が比較的広い所では、
ロボットのような付設装置を配置できるが、例えば狭い
ハンドホールへのケーブル類の敷設は、大掛かりな装置
を配置するスペースがないため、従来、人手により中に
入って行うか、あるいはハンドホール外から手を差し込
むなどして行っており、敷設する装置として確立された
ものはなかった。
ロボットのような付設装置を配置できるが、例えば狭い
ハンドホールへのケーブル類の敷設は、大掛かりな装置
を配置するスペースがないため、従来、人手により中に
入って行うか、あるいはハンドホール外から手を差し込
むなどして行っており、敷設する装置として確立された
ものはなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ハンドホールなどの狭
い場所でのケーブル類等の敷設は、前記のように人手に
頼らざるを得ないため不安定で無理な姿勢で行うことに
なり、作業の安全性が不十分で、作業効率もよくなかっ
た。
い場所でのケーブル類等の敷設は、前記のように人手に
頼らざるを得ないため不安定で無理な姿勢で行うことに
なり、作業の安全性が不十分で、作業効率もよくなかっ
た。
【0005】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、ハンドホールのような狭い場所でのケーブル類等の
敷設、牽引を敷設場所に人が入らずに外部から容易にで
き、作業製の安全と作業効率の向上を図ることのできる
牽引装置を提供することにある。
し、ハンドホールのような狭い場所でのケーブル類等の
敷設、牽引を敷設場所に人が入らずに外部から容易にで
き、作業製の安全と作業効率の向上を図ることのできる
牽引装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、先端にテコ支点部材を設けた支点支持部材を
固定台に上下動自在に取り付け、前記テコ支点部材に着
脱自在なテコ棒の先端に被牽引物を把持する把持部材を
取り付けたことを要旨とするものである。
するため、先端にテコ支点部材を設けた支点支持部材を
固定台に上下動自在に取り付け、前記テコ支点部材に着
脱自在なテコ棒の先端に被牽引物を把持する把持部材を
取り付けたことを要旨とするものである。
【0007】
【作用】本発明によれば、例えばハンドホール内にケー
ブルを敷設するには、ハンドホールの上面に固定した固
定台から支点支持部材がハンドホール内に差し込まれ、
先端のテコ支点部材がハンドホールの内壁に当接する。
そして、テコ棒がテコ支点部材に装着され、先端の把持
部材がケーブルを挟持し、この状態で、ハンドホールの
内壁に反力を取ってテコ支点部材の箇所を支点としてテ
コ棒の他端を引けば、引いた方向とは反対方向に把持部
材が移動し、ここに挟持されているケーブルが牽引され
る。
ブルを敷設するには、ハンドホールの上面に固定した固
定台から支点支持部材がハンドホール内に差し込まれ、
先端のテコ支点部材がハンドホールの内壁に当接する。
そして、テコ棒がテコ支点部材に装着され、先端の把持
部材がケーブルを挟持し、この状態で、ハンドホールの
内壁に反力を取ってテコ支点部材の箇所を支点としてテ
コ棒の他端を引けば、引いた方向とは反対方向に把持部
材が移動し、ここに挟持されているケーブルが牽引され
る。
【0008】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は本発明の牽引装置の第1実施例を示す
一部切欠いた斜視図で、狭い場所としてのハンドホール
1にケーブル2を牽引して敷設する場合を例にとって説
明する。
説明する。図1は本発明の牽引装置の第1実施例を示す
一部切欠いた斜視図で、狭い場所としてのハンドホール
1にケーブル2を牽引して敷設する場合を例にとって説
明する。
【0009】図中3は後述のテコ棒4を支持するテコ支
点部材を示し、該テコ支点部材3はハンドホール1の内
壁に当接するプレート状の当接板3aと、この当接板3
aから水平に長さ調節自在に突出する管状の支点部材3
bとで構成する。
点部材を示し、該テコ支点部材3はハンドホール1の内
壁に当接するプレート状の当接板3aと、この当接板3
aから水平に長さ調節自在に突出する管状の支点部材3
bとで構成する。
【0010】このテコ支点部材3を垂直方向に長さ調節
自在で矩形枠状の支点支持部材5の下端に取り付け、該
支点支持部材5を桁状の固定台6に固定する。
自在で矩形枠状の支点支持部材5の下端に取り付け、該
支点支持部材5を桁状の固定台6に固定する。
【0011】テコ棒4は前記テコ支点部材3に組合わさ
るもので、下端近くを僅か屈曲させて、ここにテコ支点
部材3に嵌入する突起4aを設け、下端に被牽引物とし
てのケーブル類などを把持する把持部材7を軸着し、長
さ調節自在に形成した。
るもので、下端近くを僅か屈曲させて、ここにテコ支点
部材3に嵌入する突起4aを設け、下端に被牽引物とし
てのケーブル類などを把持する把持部材7を軸着し、長
さ調節自在に形成した。
【0012】前記把持部材7は、一例として図3に示す
ように下面を開口に形成した断面コ字状の外郭7aの対
向側壁の内側に、内部に充填する気体の圧力により伸縮
する伸縮部材12を配設するもので、この伸縮部材12は例
えばゴムなどの弾性体で形成し、図3にも示すように膨
張状態でケーブル2と接する接触部12aの膨張度を他の
部分よりも小さくするために、この部分の肉圧を他の部
分よりも厚く形成し、または、ゴムテープなどを張りつ
けて厚くして膨張しにくくした。
ように下面を開口に形成した断面コ字状の外郭7aの対
向側壁の内側に、内部に充填する気体の圧力により伸縮
する伸縮部材12を配設するもので、この伸縮部材12は例
えばゴムなどの弾性体で形成し、図3にも示すように膨
張状態でケーブル2と接する接触部12aの膨張度を他の
部分よりも小さくするために、この部分の肉圧を他の部
分よりも厚く形成し、または、ゴムテープなどを張りつ
けて厚くして膨張しにくくした。
【0013】また、外郭7aの上部内側にケーブル2の
損傷防止のための緩衝材13を設け、さらに、保護シート
14で伸縮部材12の内側と外郭7aの対向側壁の外側とを
一体的に覆う。この保護シート14は牽引値張力から伸縮
部材12を保護し、かつ、滑り摩擦に対応するためのもの
で、形状として波状、吸盤状、イボ状、格子状、矩形の
突起状などの多数の突出部14aを形成してある。図中15
はこの保護シート14を外郭7aに固定する押さえ金具で
ある。
損傷防止のための緩衝材13を設け、さらに、保護シート
14で伸縮部材12の内側と外郭7aの対向側壁の外側とを
一体的に覆う。この保護シート14は牽引値張力から伸縮
部材12を保護し、かつ、滑り摩擦に対応するためのもの
で、形状として波状、吸盤状、イボ状、格子状、矩形の
突起状などの多数の突出部14aを形成してある。図中15
はこの保護シート14を外郭7aに固定する押さえ金具で
ある。
【0014】そして、伸縮部材12にガス管8を接続し、
該ガス管8に開閉弁を設け、この開閉弁を開閉するスイ
ッチ9をテコ棒4の上部に設け、該スイッチ9をオンオ
フするためのレバー9aをテコ棒4に取り付ける。図中
10はハンドホール1に取り付けたケーブル管を示す。
該ガス管8に開閉弁を設け、この開閉弁を開閉するスイ
ッチ9をテコ棒4の上部に設け、該スイッチ9をオンオ
フするためのレバー9aをテコ棒4に取り付ける。図中
10はハンドホール1に取り付けたケーブル管を示す。
【0015】次にハンドホール1内でケーブル2を牽引
する動作を説明する。まず、地上で、固定台6に支点支
持部材5とテコ支点部材3とを組み込み、固定台6をハ
ンドホール1の上部に載置して支点支持部材5を介して
テコ支点部材3をハンドホール1内に差し入れる。
する動作を説明する。まず、地上で、固定台6に支点支
持部材5とテコ支点部材3とを組み込み、固定台6をハ
ンドホール1の上部に載置して支点支持部材5を介して
テコ支点部材3をハンドホール1内に差し入れる。
【0016】固定台6の長さを調節してハンドホール1
の開口の大きさに適合させ、さらに支点支持部材5の長
さを調整してハンドホール1に接続しているケーブル管
10の位置の上方にテコ支点部材3を位置させ、当接板3
aをハンドホール1の内壁に当接し、支点部材3bを内
方に突出させる。
の開口の大きさに適合させ、さらに支点支持部材5の長
さを調整してハンドホール1に接続しているケーブル管
10の位置の上方にテコ支点部材3を位置させ、当接板3
aをハンドホール1の内壁に当接し、支点部材3bを内
方に突出させる。
【0017】次に、テコ棒4を先端の把持部材7からハ
ンドホール1内に挿入し、テコ棒4に突設の突起4aを
テコ支点部材3の支点部材3bの先端に地上よりワンタ
ッチで挿着する。こうしてテコ棒4をテコ支点部材3に
取り付けた状態で、再度、支点支持部材5の長さを微調
整して把持部材7の高さ位置を敷設するケーブル2の位
置に合致させ、さらに把持部材7の外郭7aの間にケー
ブル2を長さ方向に沿って挿入する。
ンドホール1内に挿入し、テコ棒4に突設の突起4aを
テコ支点部材3の支点部材3bの先端に地上よりワンタ
ッチで挿着する。こうしてテコ棒4をテコ支点部材3に
取り付けた状態で、再度、支点支持部材5の長さを微調
整して把持部材7の高さ位置を敷設するケーブル2の位
置に合致させ、さらに把持部材7の外郭7aの間にケー
ブル2を長さ方向に沿って挿入する。
【0018】ガス管8にガスボンベ、コンプレッサーな
どの気体供給装置を接続し、ここからガス管8に空気や
窒素などの気体を圧送する。そして、テコ棒4の上端の
レバー9aを手で握ればスイッチ9がオンし、把持部材
7内の伸縮部材12に気体が圧入し、これが膨張し、この
間に挿入してあるケーブル2を両側から挟み込むように
して把持する。
どの気体供給装置を接続し、ここからガス管8に空気や
窒素などの気体を圧送する。そして、テコ棒4の上端の
レバー9aを手で握ればスイッチ9がオンし、把持部材
7内の伸縮部材12に気体が圧入し、これが膨張し、この
間に挿入してあるケーブル2を両側から挟み込むように
して把持する。
【0019】次に、テコ棒4の上部を図において左方に
引けば、テコ棒4は突起4aの個所を支点としてテコ支
点部材3を介してハンドホール1の内壁に反力を取り、
下端の把持部材7が右方の矢印方向に移動し、その結
果、この把持部材7で挟持しているケーブル2が右方に
牽引される。
引けば、テコ棒4は突起4aの個所を支点としてテコ支
点部材3を介してハンドホール1の内壁に反力を取り、
下端の把持部材7が右方の矢印方向に移動し、その結
果、この把持部材7で挟持しているケーブル2が右方に
牽引される。
【0020】テコ棒4の上部をストローク可能な長さだ
け引いてケーブル2を牽引したならば、レバー9aを元
の状態に戻しスイッチ9をオフし、把持部材7内の伸縮
部材12への気体の圧入を停止する。これにより、伸縮部
材12が収縮しこの間に挟まれていたケーブル2が把持部
材7から開放される。
け引いてケーブル2を牽引したならば、レバー9aを元
の状態に戻しスイッチ9をオフし、把持部材7内の伸縮
部材12への気体の圧入を停止する。これにより、伸縮部
材12が収縮しこの間に挟まれていたケーブル2が把持部
材7から開放される。
【0021】よって、今度はテコ棒4の上部を右方に引
き、把持部材7だけを左方に移動して、この状態で前記
と同様にしてスイッチ9をオンし伸縮部材12に気体を圧
入してケーブル2を把持部材7で再度挟み込み、テコ棒
4を左方に引いてケーブル2を右方に牽引する。これを
繰り返してケーブル2を右方に牽引し敷設する。
き、把持部材7だけを左方に移動して、この状態で前記
と同様にしてスイッチ9をオンし伸縮部材12に気体を圧
入してケーブル2を把持部材7で再度挟み込み、テコ棒
4を左方に引いてケーブル2を右方に牽引する。これを
繰り返してケーブル2を右方に牽引し敷設する。
【0022】以上のようにして、ハンドホール1外の地
上でテコ棒4の上部を左右に引きながらレバー9aの開
閉操作を行うだけで、ハンドホール1内にケーブル2を
牽引し敷設できる。
上でテコ棒4の上部を左右に引きながらレバー9aの開
閉操作を行うだけで、ハンドホール1内にケーブル2を
牽引し敷設できる。
【0023】図2は本発明の第2実施例を示すもので、
ハンドホール1等で開口部が絞られている場合でも、前
記第1実施例の場合異なり支点支持部材5及びこれと一
体の支点部材3bの向きを図において左右反対向きにし
て、当接板3a及び突起4aを支点支持部材5と支点部
材3bに取付け替えすることで、ケーブル2を前記絞ら
れた開口部での操作で牽引できる。
ハンドホール1等で開口部が絞られている場合でも、前
記第1実施例の場合異なり支点支持部材5及びこれと一
体の支点部材3bの向きを図において左右反対向きにし
て、当接板3a及び突起4aを支点支持部材5と支点部
材3bに取付け替えすることで、ケーブル2を前記絞ら
れた開口部での操作で牽引できる。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように本発明の牽引装置は、
ハンドホールのような狭い場所へのケーブルの敷設を、
地上からの簡単な操作で確実に行え、作業の安全を確保
できるとともに作業効率の向上が図れるものである。
ハンドホールのような狭い場所へのケーブルの敷設を、
地上からの簡単な操作で確実に行え、作業の安全を確保
できるとともに作業効率の向上が図れるものである。
【図1】本発明の牽引装置の第1実施例を示す一部切欠
いた斜視図である。
いた斜視図である。
【図2】本発明の牽引装置の第2実施例を示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】把持部材の1例を示す正面図である。
1…ハンドホール 2…ケーブル 3…テコ支点部材 3a…当接板 3b…支点部材 4…テコ棒 4a…突起 5…支点支持部材 6…固定台 7…把持部材 7a…外郭 8…ガス管 9…スイッチ 9a…レバー 10…ケーブル管 11…ピン 12…伸縮部材 12a…接触部 13…緩衝材 14…保護シート 15…押さえ金具
Claims (1)
- 【請求項1】 先端にテコ支点部材を設けた支点支持部
材を固定台に上下動自在に取り付け、前記テコ支点部材
に着脱自在なテコ棒の先端に被牽引物を把持する把持部
材を取り付けたことを特徴とする牽引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15648693A JPH0715818A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 牽引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15648693A JPH0715818A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 牽引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0715818A true JPH0715818A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=15628817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15648693A Pending JPH0715818A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 牽引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715818A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141381U (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-15 | アルプス電気株式会社 | ブラシレスモ−タの取付構造 |
-
1993
- 1993-06-28 JP JP15648693A patent/JPH0715818A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141381U (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-15 | アルプス電気株式会社 | ブラシレスモ−タの取付構造 |
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