JPH07158542A - 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造 - Google Patents

水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造

Info

Publication number
JPH07158542A
JPH07158542A JP30548293A JP30548293A JPH07158542A JP H07158542 A JPH07158542 A JP H07158542A JP 30548293 A JP30548293 A JP 30548293A JP 30548293 A JP30548293 A JP 30548293A JP H07158542 A JPH07158542 A JP H07158542A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
idle gear
starter
lubricating oil
maintenance
gear
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP30548293A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoki Kato
直樹 加藤
Keiichi Hiki
景一 比企
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Marine Co Ltd
Original Assignee
Sanshin Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanshin Kogyo KK filed Critical Sanshin Kogyo KK
Priority to JP30548293A priority Critical patent/JPH07158542A/ja
Publication of JPH07158542A publication Critical patent/JPH07158542A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02NSTARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F02N2250/00Problems related to engine starting or engine's starting apparatus
    • F02N2250/08Lubrication of starters; Sealing means for starters

Landscapes

  • Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 アイドルギヤのメンテナンスを容易に行うこ
とができる水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナ
ンス構造を提供する。 【構成】 水上走行船のフラマグケース42内に収納さ
れたスタータアイドルギヤ73のメンテナンスを行うた
めの水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構
造において、上記スタータアイドルギヤ73の軸摺動部
に潤滑油を導入するための潤滑油供給孔(油路)77を
該フラマグケース42の上記スタータアイドルギヤ73
近傍に設けるとともに、該フラマグケース42の上部に
潤滑油導入部(グリスニップル)78を設け、該グリス
ニップル78と上記油路77とを連結ホース79で連結
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水上走行船のフラマグ
ケース内に収納されたスタータアイドルギヤのメンテナ
ンスを行うためのスタータアイドルギヤメンテナンス構
造に関し、詳細には該スタータアイドルギヤのメンテナ
ンスを容易に行えるようにしたメンテナンス構造の改良
に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、水上走行船用エンジンにおいて
は、フライホイールマグネットケース(フラマグケー
ス)内には、スタータモータの軸端に装着されたピニオ
ンと、クランク軸端に固定されスタータモータにより回
転駆動されるリングギヤとが収納されており、さらにこ
れらピニオン,リングギヤ間には、上記ピニオンと噛合
する中間軸ギヤ(アイドルギヤ)が配置されている。そ
してスタータモータの駆動により、アイドルギヤが該中
間軸上を軸方向に移動してリングギヤと噛み合い、これ
によりクランク軸が回転駆動されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】水上走行船は海上等で
使用される関係上、上記中間軸が錆付き易く、この結
果、スタータモータ駆動時にアイドルギヤの軸方向移動
がスムーズに行われず、始動不良等を起こす場合があ
る。
【0004】そこで、該アイドルギヤのメンテナンスが
必要になるわけであるが、上記フラマグケースには通常
燃料タンクが対向配置されており、このため従来におい
ては、まず燃料タンクを取り外し、次にフラマグケース
を取り外してからでないとメンテナンスを行うことがで
きなかった。
【0005】本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされ
たもので、アイドルギヤのメンテナンスを容易に行うこ
とができる水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナ
ンス構造を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、水上走行船の
フラマグケース内に収納されたスタータアイドルギヤの
メンテナンスを行うための水上走行船用スタータアイド
ルギヤメンテナンス構造において、上記スタータアイド
ルギヤの軸摺動部に潤滑油を供給するための潤滑油供給
孔を該フラマグケースの上記スタータアイドルギヤ近傍
に設けるとともに、エンジンの上部に潤滑油導入部を設
け、該潤滑油導入部と上記潤滑油供給孔とを連結ホース
で連結したことを特徴としている。
【0007】
【作用】本発明によれば、メンテナンスの際には、フラ
マグケース上方の潤滑油導入部から潤滑油を供給する。
供給された潤滑油は連結ホースを通って、フラマグケー
スのスタータアイドルギヤ近傍の潤滑油供給孔からスタ
ータアイドルギヤの軸摺動部に導入される。このように
フラマグケースの上方からスタータアイドルギヤのメン
テナンスを行えるので、メンテナンス時にフラマグケー
スを取り外す必要がなくなり、これによりメンテナンス
を容易に行えるようになる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。図1ないし図7は本発明の一実施例による水
上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造を説
明するための図であり、図1,図2は該メンテナンス構
造を備えた水上走行船の側面図,平面図、図3は該メン
テナンス構造を備えたエンジンの断面部分図、図4は図
3のIV−IV線矢視図、図5は該メンテナンス構造を示す
正面図、図6はその側面図、図7は該エンジンのクラン
ク軸構造を示す図である。
【0009】水上走行船1は、船体2と、該船体2内に
収容搭載されたエンジン3と、該エンジン3により駆動
される推進ユニット4とを備えている。
【0010】上記船体2は、図1及び図2に示すよう
に、いわゆるバスタブ状のハル5上に蓋板状のデッキ6
を搭載し、両者をガンネル7で密閉状に接合してなるボ
ックス状のものである。上記デッキ6の上記エンジン3
上方には操向ハンドル10が配設されている。該操向ハ
ンドル10は、上記推進ユニット4の後述する噴出口1
1を左右に揺動させることにより該水上操向船1を左右
に操向するようになっている。またエンジン3の前方
(図1左方)には燃料タンク37が配置されている。な
お上記船体2の操向ハンドル10後方には鞍乗式のシー
ト12が搭載されている。
【0011】上記エンジン3は2サイクル並列3気筒エ
ンジンであり、これは、クランクケース20上にシリン
ダブロック21,シリンダヘッド22を順に搭載して構
成されている。上記シリンダブロック21内には、図3
に示すようにピストン31が上下方向摺動自在に挿入さ
れ、上記クランクケース20内にはクランク軸33が回
転自在に支持されており、ピストン31はコネクティン
グロッド32を介してクランク軸33に連結されてい
る。
【0012】上記クランク軸33は、図7に示すように
組立式になっており、ウェブ80aとクランクピン80
bとを一体化してなる部品80を3組採用することによ
り部品の共通化が図られている。また、図示中央,右側
の部品80´,80については別部品からなるジャーナ
ル部84で接続し、中央,左側の部品80´,80を接
続するジャーナル部83についてはウェブ80a´と一
体化したので熱処理時におけるA部分の割れを防止でき
る。ちなみに、ジャーナル部83を上記ジャーナル部8
4のようにウェブ80a´と別部品とすると、上記A部
分の肉厚が薄くなり、熱処理時に割れが生じ易い。
【0013】上記シリンダヘッド22には各気筒に対応
して点火プラグ35が配設されている。また、上記エン
ジン3には気化器23が接続されており、該気化器23
の上流側には吸気音を低減させるチャンバ状キャブカバ
ー24が設けられている。
【0014】上記クランクケース20内においてクラン
ク軸33の後端部には、後述するプロペラシャフト15
の先端部に装着されたカップリング30と係合するカッ
プリング(図示せず)が装着されている。
【0015】上記推進ユニット4は、船体2後部にトン
ネル状に形成された配置スペース2a内に、吸込ダクト
13を配設し、該ダクト13の途中にインペラ14を配
設するとともに後端部に噴出口11を左右揺動可能に配
設し、上記インペラ14をプロペラシャフト15で回転
駆動するように構成されている。なお、上記配置スペー
ス2aは船体後部に向けて開口しており、また上記吸込
ダクト13の吸込口13aは船体2の底面に開口してい
る。
【0016】上記シリンダブロック21に形成された排
気孔にはマフラー27が接続されており、該マフラー2
7の後端部27aは、ウォータロック28を介してエン
ジン後方に配設された排気管27bに接続されている。
上記ウォータロック28は、転覆時に水が排気管27b
から逆流するのを防止するためのものである。
【0017】上記クランクケース20の前側(図3左
側)側部には、電装ボックス40が配置されている。該
電装ボックス40は、上記クランクケース20のエンジ
ン前側開口を閉塞するキャップ状部41を含むフラマグ
ケース42を有している。上記キャップ状部41と上記
クランクケース20で形成されるフラマグ室47内に
は、上記クランク軸33の一端にボルト49でボルト締
め固定されたフラマグ36が収納されている。このフラ
マグ36は、上記キャップ状部41の内面に突設された
ボス部41aに固定されたマラマグコイル36aと、上
記クランク軸33に固定されたマグネットケース36b
と、該ケース36bの内面に上記コイル36aと対向す
るように配置固定された永久磁石36cとを備えてい
る。また該キャッ プ状部41は上記クランクケース2
0のフランジ20aにボルト締め装着されている。
【0018】上記フラマグケース42の上部には、上記
キャップ状部41とは逆方向に開口する収容部43が形
成されている。該収容部43で形成されるCDI室44
内には、CDIユニット45が収納されている。また上
記収容部43の開口は上記CDIユニット45の前側を
覆うCDIカバー46で閉塞されている。
【0019】このように電装ボックス40を構成するフ
ラマグケース42が、フラマグ36を収納するキャップ
状部41と、その上方に一体的に形成され、CDIユニ
ット45を収納する収容部43とから形成されているの
で、該CDIユニット45をフラマグ36と同様にエン
ジン3の一側部に配置することが可能になり、これによ
り、エンジンの脱着作業時において、電装ボックスを船
体側に取り付けた場合のようなエンジン3とは別個に電
装ボックス40を取り外すという必要がなくなり、作業
性を向上できる。
【0020】上記キャップ状部41,及び収容部43の
連結部分には開孔48が形成されている。上記フラマグ
36とCDIユニット45とは上記開孔48内を通るよ
うに配索されたリード線により接続されている。このよ
うに配索することにより、該リード線が電装ボックス4
0の外部に露出するのが防止され、海水等がかかるのを
防止できる。
【0021】上記収容部43の上部には、エンジンの各
気筒に対応してイグニッション(IG)コイル55が設
けられている。該各イグニッションコイル55は、上記
電装ボックス40から印加される一次電圧に応じ、ハイ
テンションコード65を介して各点火プラグに二次電圧
を印加するものである。
【0022】上記フラマグ室47内には、図4ないし図
6に示すように、スタータモータ70の軸端に装着され
たピニオンギヤ71と、フラマグ36の外周に固着され
たリングギヤ72と、上記ピニオンギヤ71の回転を上
記リングギヤ72に伝達するアイドルギヤ73とが配設
されている。該アイドルギヤ73は中間軸(アイドル
軸)74に固定され、上記ピニオンギヤ71に常時噛合
するスタータギヤ73aと、上記アイドル軸上を軸方向
に移動可能に配設され、上記リングギヤ72に噛合する
駆動ギヤ73bとを備えている。このアイドルギヤ73
はスタータモータ70が回転すると駆動ギヤ73bがア
イドル軸74上を移動して上記リングギヤ72に噛合
し、エンジンが始動すると駆動ギヤ73bが元の位置に
戻って上記噛合が解除されるようになっている。なお、
上記アイドル軸74の先端74aは上記キャップ状部4
1のボス部41bで軸支され、後端74bはクランクケ
ース20で軸支されている。
【0023】また上記キャップ状部41の上記アイドル
ギヤ73取付部用ボス部41bの近傍には、上記アイド
ル軸74に例えばグリース等の潤滑油を供給するための
油路77が内方に突出形成されており、該油路77の開
口77aは上記アイドル軸74の上記駆動ギヤ73bの
摺動部上方に位置している。またこの油路77の外方開
口部にはニップル76が取り付けられている。一方、上
記キャップ状部43の上部裏面にはエンジン側に突出す
るステー43aが配設されており、該ステー43aには
グリス導入用のグリスニップル78が取り付けられてい
る。該グリスニップル78と上記ニップル76とは連結
ホース79により連結されている。ここで上記グリスニ
ップル78は、キャップ状部43とシリンダヘッド22
との間から上方に臨んでいる。従ってこのグリスニップ
ル78はエンジンの前端部に位置し、該エンジン上方の
ハッチを開けると外方に臨むこととなり、外方から容易
にグリスを供給できるようになっている。
【0024】次に、上記実施例の作用効果について説明
する。アイドルギヤ73のメンテナンスの際には、船体
2のハッチを開き、グリスニップル78内にグリスを導
入する。該グリスニップル78から導入されたグリス
は、連結ホース79,ニップル76を通って、キャップ
状部41内の油路77の開孔77aからアイドル軸74
上におけるアイドルギヤ73の摺動部に滴下する。
【0025】このように、本実施例では、アイドルギヤ
73のアイドル軸73の駆動ギヤ摺動部にグリスを供給
できるので、駆動ギヤ73bが錆で移動しにくくなるこ
とはなく、始動不良の問題を解消できる。そしてこの場
合、本実施例ではグリススニップ78がフラマグケース
42の上方に位置しているので、オイルタンク37やフ
ラマグケース42を取り外す必要がなく、メンテナンス
を容易に行うことができる。またグリスニップル78が
フラマグケースの上方にあるので、ホース79が短くて
済む。
【0026】なお、上記実施例では、グリスをアイドル
ギヤ73の摺動部に直接滴下させたが、これは例えば他
のギヤ上に滴下させ、ここから摺動部に伝わるようにし
ても良い。またフラマグケース42に一体形成された収
容部43にグリスニップルを取り付けたが、このグリス
ニップルの取付位置,方法はこれに限定されるものでは
なく、要は他の部品を取り外すことなく給油でき、メン
テナンスし易い位置に配設すれば良い。
【0027】
【発明の効果】以上のように本発明に係る水上走行船用
スタータアイドルギヤメンテナンス構造によれば、フラ
マグケースのスタータアイドルギヤ近傍に潤滑油供給孔
を設け、エンジン上部に潤滑油導入部を設けるととも
に、潤滑油導入部と潤滑油供給孔とを連結ホースで連結
するようにしたので、メンテナンスの際には、フラマグ
ケースを取り外すことなく、エンジン上部からスタータ
アイドルギヤのメンテナンスを行うことができ、これに
よりメンテナンスを容易に行えるようになる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるスタータアイドルギヤ
メンテナンス構造を備えた水上走行船の側面図である。
【図2】上記水上走行船の平面図である。
【図3】上記スタータアイドルギヤメンテナンス構造を
備えたエンジンの断面部分図である。
【図4】図3のIV−IV線矢視図である。
【図5】上記スタータアイドルギヤメンテナンス構造を
エンジン側から見た正面図である。
【図6】該スタータアイドルギヤメンテナンス構造を示
す側面図である。
【図7】上記水上走行船用エンジンのクランク軸構造を
示す図である。
【符号の説明】
1 水上走行船 3 水上走行船用エンジン 42 フラマグケース 73 スタータアイドルギヤ 77 油路(潤滑油供給孔) 78 グリスニップル(潤滑油導入部) 79 連結ホース

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水上走行船のフラマグケース内に収納さ
    れ、スタータモータによって回転される中間軸上を軸方
    向に摺動してリングギヤに噛合するスタータアイドルギ
    ヤのメンテナンスを行うための水上走行船用スタータア
    イドルギヤメンテナンス構造において、上記スタータア
    イドルギヤの軸摺動部に潤滑油を供給するための潤滑油
    供給孔を該フラマグケースの上記スタータアイドルギヤ
    近傍に設けるとともに、エンジンの上部に潤滑油導入部
    を設け、該潤滑油導入部と上記潤滑油供給孔とを連結ホ
    ースで連結したことを特徴とする水上走行船用スタータ
    アイドルギヤメンテナンス構造。
JP30548293A 1993-12-06 1993-12-06 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造 Withdrawn JPH07158542A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30548293A JPH07158542A (ja) 1993-12-06 1993-12-06 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30548293A JPH07158542A (ja) 1993-12-06 1993-12-06 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07158542A true JPH07158542A (ja) 1995-06-20

Family

ID=17945694

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30548293A Withdrawn JPH07158542A (ja) 1993-12-06 1993-12-06 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07158542A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100916461B1 (ko) * 2007-10-18 2009-09-08 현대자동차주식회사 자동차용 엔진의 기어 볼트 풀림 방지 장치

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100916461B1 (ko) * 2007-10-18 2009-09-08 현대자동차주식회사 자동차용 엔진의 기어 볼트 풀림 방지 장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1067390A (ja) 小型船舶
JPH10252440A (ja) 船艇の推進装置におけるブリーザ装置
JPH06185334A (ja) 船舶推進機
JP4614853B2 (ja) 過給機の取付構造
JPH07158542A (ja) 水上走行船用スタータアイドルギヤメンテナンス構造
JP3894772B2 (ja) 船艇における電装部品の取付構造
US6997128B2 (en) Stand-up type personal watercraft
JP3999906B2 (ja) 小型船舶用エンジンのエンジンマウント構造
US6790111B2 (en) Outboard motor
JP2001099037A (ja) 小型船舶のスタータモータ防水構造
JPH10159654A (ja) 船外機
JP4114762B2 (ja) 船外機
JP3904414B2 (ja) 小型滑走艇用エンジンの点火装置
JP4275811B2 (ja) 4サイクルエンジンおよびエンジンを搭載した船外機
JP2000062696A (ja) 小型船舶用エンジンのオイルポンプの冷却構造
JP4269082B2 (ja) 小型船舶用エンジンのオイルフィルタ取付け構造
JP4780655B2 (ja) 船外機
JP4706329B2 (ja) 船外機の冷却水通路洗浄装置
JP3366623B2 (ja) 水上走行船
JP2022120719A (ja) エンジン用オイル受け構造
JPH1179095A (ja) 小型船舶のエンジンの補機配置構造
JPH07158546A (ja) エンジンのイグニッションコイル支持構造
JPS603464A (ja) 船外機用内燃機関の冷却水導入路
JP3355954B2 (ja) 船外機のオイルドレン装置
JP2003201840A (ja) 船外機

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20010206