JPH0716016A - コンバインの刈取茎稈搬送構造 - Google Patents

コンバインの刈取茎稈搬送構造

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JPH0716016A
JPH0716016A JP16148993A JP16148993A JPH0716016A JP H0716016 A JPH0716016 A JP H0716016A JP 16148993 A JP16148993 A JP 16148993A JP 16148993 A JP16148993 A JP 16148993A JP H0716016 A JPH0716016 A JP H0716016A
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厚史 戸成
Masahiko Yugawa
正彦 湯川
Takashi Kishimoto
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 搬送チェーンで挟持搬送される刈取茎稈量が
きわめて大となったりしても、搬送チェーン等が破損す
る等の不具合が生じないようにチェーン張力を自動的に
調整できる。 【構成】 刈り取られた茎稈の株元をガイド体14Bと
搬送チェーン14Aとで挟持しながら縦搬送装置10へ
移送するように構成した無端搬送装置14を備えたコン
バインの刈取茎稈搬送構造であって、無端搬送装置14
の搬送経路がわの搬送チェーン14Aをガイド体14B
がわに向けて押圧するチェーン受け規制ガイド部材18
と、無端搬送装置14の非搬送経路において搬送チェー
ン14Aを外がわに広がらないように規制するためのタ
イトナー20とを設け、チェーン受け規制ガイド部材1
8が機体内方に移行するに連動して、タイトナー20を
搬送チェーン14Aの張力が緩むがわに移動するよう
に、チェーン受け規制ガイド部材18とタイトナー20
とを連係させて構成してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、引起こし装置で引起こ
されかつ刈取装置で刈り取られた茎稈の株元を、ガイド
体とこのガイド体に相対向する搬送チェーンとで挟持し
ながら縦搬送装置へ移送するように構成した無端搬送装
置を備えたコンバインの刈取茎稈搬送構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のコンバインの刈取茎稈搬
送構造にあっては、例えば、本出願人が先に出願した特
願平5−77800号に提案されているように、刈取茎
稈を縦搬送装置へ搬送するための突起付き無端チェーン
と、このチェーンの搬送経路においてチェーンと相対向
配置したガイド杆とで構成したものが知られている。す
なわち、このガイド杆とチェーンとで刈取茎稈の株元箇
所を挟持しながら搬送するのであって、刈取茎稈のボリ
ュームが多少変動しても良好に搬送できるよう、ガイド
杆をチェーンに対して弾性付勢させるとともに、チェー
ンの搬送経路と反対がわの戻り経路がわにチェーンに張
力を付加するテンション機構を別途設けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構造のものにあっては、刈取茎稈のボリュームがきわ
めて多くなったり、大きな異物をチェーンとガイド杆と
で挟持したとき等において、チェーンの張力がきわめて
大となるので、チェーンとともに、上記テンション機構
に不当に力が作用することになってチェーンやテンショ
ン機構が破損する虞れがあった。本発明は、上記実情に
鑑みてなされたものであって、搬送するための刈取茎稈
のボリュームがきわめて大となったり大きな異物を搬送
チェーンで挟持しても、その搬送チェーン等が破損しな
いようにチェーン張力を自動的に調整できるコンバイン
の刈取茎稈搬送構造の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明にかかるコンバイ
ンの刈取茎稈搬送構造は、上記目的を達成するために、
冒記構造のものにおいて、前記無端搬送装置の搬送経路
がわの搬送チェーンを前記ガイド体がわに向けて押圧す
るチェーン受け規制ガイド部材と、前記無端搬送装置の
非搬送経路において前記搬送チェーンを外がわに広がら
ないように規制するためのタイトナーとを設けるととも
に、前記チェーン受け規制ガイド部材が機体内方に移行
するに連動して、前記タイトナーを前記搬送チェーンの
張力が緩むがわに移動するように、前記チェーン受け規
制ガイド部材とタイトナーとを連係させて構成してある
ことを特徴構成とする。かかる特徴構成による作用・効
果は次の通りである。
【0005】
【作用】即ち、無端搬送装置の搬送チェーンをガイド体
がわに向けて押圧するチェーン受け規制ガイド部材によ
って搬送チェーンとガイド体との挟持力を高める一方、
搬送茎稈量がきわめて大きくなったような場合には、そ
の搬送物からの押圧力で押されたチェーン受け規制ガイ
ド部材が移動すると、その移動に連動してタイトナーが
チェーン張力を緩めるので、搬送物により搬送チェーン
張力が不当に高まることが回避される。
【0006】
【発明の効果】従って、本発明によれば、搬送物の量が
きわめて大きくなることがあっても、その量に応じて搬
送チェーンが緩むので、搬送チェーンの張力が不当に高
くなるようなことはなくなり、その搬送チェーンが高張
力状態となって破損することを防止できるに至った。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図4に、コンバインを示している。このコンバイ
ンは、左右一対のクローラ走行装置1,1で支持された
機体フレーム2に脱穀装置3、操縦部4等を搭載装備す
るとともに、機体フレーム2の前端部に横軸芯X周りで
上下揺動自在に刈取前処理部6を装着して構成してい
る。
【0008】刈取前処理部6は、図1及び図4に示すよ
うに、4個の固定分草具7a,7b,7c,7dと、3
個の穀稈引起こし装置8A,8B,8Cと、刈取装置5
と、3個の歯車状の掻き込み回転体9A,9B,9C等
と、縦搬送装置10とを刈取フレーム11に支持させて
構成している。そして、最も右がわの固定分草具7aと
右から2番目の固定分草具7bとの間隔をその他のもの
同士の間隔よりも大に設定してあり、この間隔では2条
の穀稈列が導入可能となっている。縦搬送装置10は、
穂先係止搬送機構10Aと株元挟持搬送機構10Bとか
ら成り、扱深さ調節可能とするようにその後部における
左右向きの支点X周りで上下揺動自在に構成している。
【0009】3個の穀稈引起こし装置8A,8B,8C
は左右に並設されており、右から順に第1引起こし装置
8Aと、一対の茎稈導入経路Rb,Rcを対向させた状
態で配設した第2及び第3引起こし装置8B,8Cとを
並設している。そして、3個の掻き込み回転体9A,9
B,9Cは、それぞれ第1引起こし装置8A,第2引起
こし装置8B,第3引起こし装置8Cの後方に位置する
状態で配設しており、3個の掻き込み回転体9A,9
B,9Cのうち中央のものである第2掻き込み回転体9
Bは他のものに比べて小径に構成している。これら掻き
込み回転体9A,9B,9Cにはその回転軸を共有する
株元係止搬送装置12,12,12をそれぞれ設けてい
る。そして、右端に位置する第1掻き込み回転体9Aの
回転軸を成す第1軸13を共有する無端搬送装置として
の株元挟持搬送装置14を左方後方に向けて設けてい
る。この株元挟持搬送装置14は、茎稈係止可能な突起
付きの搬送チェーン14Aを、前記第1軸13の従動ス
プロケット15と、前記第2掻き込み回転体9Bの後方
箇所に配設した第2軸16の駆動スプロケット17とに
わたって張設したものであって、この搬送チェーン14
Aの第1軸13から第2掻き込み回転体9B後方がわま
での茎稈搬送経路箇所においては、搬送チェーン14A
と相対向するようにガイド体としてのガイド杆14Bを
配設し、このガイド杆14Bを搬送チェーン14Aに向
かって弾性付勢させることで、搬送チェーン14Aとガ
イド杆14Bとで挟持しながら茎稈を搬送できるように
している。すなわち、茎稈導入経路Raより導入され第
1引起こし装置8Aで引起こされながら刈り取られた茎
稈の株元は株元挟持搬送装置14で縦搬送装置10の株
元挟持搬送機構10Bの搬送始端部へ搬送されるのであ
る。
【0010】そして、図2及び図3に示すように、搬送
チェーン14Aにおける搬送経路がわのチェーンループ
内側にチェーン受け規制ガイド部材としてのレール部材
18を配設している。このレール部材18は、搬送チェ
ーン14Aに接当するレール部18aを搬送経路に沿っ
た状態で備えるとともに、このレール部材18には支持
体19を連結している。一方、搬送チェーン14Aにお
ける戻り経路がわには、チェーンループ外側から内側に
向かって搬送チェーン14Aを押圧して搬送チェーン1
4Aの外側への広がりを規制するタイトナー20を設け
ている。このタイトナー20は、搬送チェーン14Aを
押圧するレール部20aと、このレール部20aに縦軸
心P周りで揺動自在に枢支した筒ボス21とで構成して
いる。この筒ボス21は、前記刈取フレーム11に立設
した案内支持部22の案内孔22aに挿通されて、その
軸芯方向での移動やこの案内孔22aを中心とした小範
囲での傾動を許すように融通支持している。そして、こ
の筒ボス21の端部の開口からこの筒ボス21内には、
前記支持体19に設けた棒状体19aを出退自在に挿入
している。従って、レール部材18は筒ボス21及び案
内支持部22で支持されることになる。さらに、棒状体
19aを囲繞する状態の第1圧縮スプリング23を、支
持体19と筒ボス21端部のつば部21aとの間に配設
し、この第1圧縮スプリング23は、支持体19と筒ボ
ス21とを互いに離間するがわに弾性付勢している。
又、つば部21aと案内支持部22との間には、第2圧
縮スプリング24を筒ボス21を囲繞する状態で配設
し、この第2スプリングは、つば部21aと案内支持部
22とを互いに離間するがわに弾性付勢している。尚、
第2圧縮スプリング24は第1圧縮スプリング23より
バネ定数が大に設定してある。
【0011】従って、上記構成により、第2圧縮スプリ
ング24の大きな弾性付勢力によって、タイトナー20
が搬送チェーン14Aを緊張させるとともに、第1圧縮
スプリング23の弾性付勢力によって、茎稈搬送時に搬
送経路箇所において搬送チェーン14Aが茎稈等で不当
にループ内方に押し込まれないように規制している。そ
して、搬送茎稈の量がきわめて大となった場合には、そ
の茎稈によってループ内方に向かってレール部材18を
変位させることになる。その変位によって棒状体19a
が筒ボス21内に変位するとともに、第1圧縮スプリン
グ23は圧縮されてつば部21aつまり筒ボス21を第
2圧縮スプリング24の付勢力に抗して押圧することに
なり、この押圧力によって、タイトナー20は搬送チェ
ーン14Aを緩めるよう外方へ変位するので、その量の
多い搬送茎稈によって不当に搬送チェーン14Aの張力
が高くなることを抑制している。又、レール部材18、
タイトナー20及びこれらを連係支持する部材が搬送チ
ェーン14Aのループ内にほぼ配設されることになるか
ら、その搬送チェーン14Aの緊張構造がコンパクトに
構成される。
【0012】次に、別実施例について説明する。尚、上
記実施例と同様の構造については、説明を省略するとと
もに、同一符号を付す。図5及び図6に示すように、無
端搬送装置としての株元挟持搬送装置14における搬送
チェーン14Aとガイド杆14Bとで茎稈搬送を行うの
であって、その茎稈搬送経路の搬送チェーン14Aのル
ープ内方箇所には、チェーン受け規制ガイド部材18を
配設している。又、刈取フレーム11に縦軸心Y周りで
回動自在に支持された状態で立設した支持軸25に一端
部を係止させて巻きバネ31を設けているとともに、こ
の巻きバネ31の他端部を延出させた状態で前記チェー
ン受け規制ガイド部材18に止め付けている。すなわ
ち、チェーン受け規制部材18は、茎稈移送方向での前
後に並んだ2つの縦向きピン27,28によって、縦軸
芯P1,P2周りで互いに相対揺動自在に分割レール部
18A,18B,18Cを配設し、前記縦向きピン2
7,28に巻き付けかつその前後端部を分割レール部1
8A,18Cのそれぞれに当て付けたバネ線26で前後
の分割レール部18A,18Cが搬送チェーン14Aが
わに前記縦軸芯P1,P2周りで揺動付勢するように構
成した状態で、前記縦向きピン27,28に前記巻きバ
ネ31の延出された他端部を巻き付け係止しているので
ある。そして、各分割レール部18A,18B,18C
の搬送チェーン14Aへの接当縁部が平面視でほぼ直線
に沿う状態が各分割レール部18A,18B,18Cの
揺動限界となるように設定しているとともに、分割レー
ル部18Bに対して前後の分割レール部18A,18C
が相対的にチェーンループの内方がわに揺動可能に設定
している。よって、前記バネ線26によって、チェーン
受け規制部材18全体を搬送チェーン14Aがガイド杆
14Bに向かって押圧するように弾性付勢されるととも
に、前記バネ線26で各分割レール部18A,18B,
18Cの搬送チェーン14Bへの接当縁部が平面視でほ
ぼ直線に沿う状態となるように弾性付勢されている。
又、前記支軸25に一体連結したアーム29を介してタ
イトナー30を設けている。このタイトナー30は、ア
ーム29に対して縦軸芯L周りで揺動自在に枢着してい
るとともに、タイトナー30は、搬送チェーン14Aに
おける戻り経路がわにチェーンループ外側から内側に向
かって搬送チェーン14Aを押圧して搬送チェーン14
Aの外側への広がりを規制するように設け、前記巻きバ
ネ31によって、そのタイトナー30を搬送チェーン1
4Aへ向けて押圧するように弾性付勢している。
【0013】従って、上記構成によって、巻きバネ31
の大きな弾性付勢力によって、タイトナー30が搬送チ
ェーン14Aを緊張させるとともに、バネ線26の弾性
付勢力によって、茎稈搬送時に搬送経路箇所において搬
送チェーン14Aが茎稈等で不当にループ内方に押し込
まれないように規制している。そして、搬送茎稈の量が
きわめて大となった場合には、その茎稈によってループ
内方に向かってレール部材18全体並びに各分割レール
部18A,18B,18Cを変位させることになる。そ
のレール部材全体の変位によって巻きバネ31が圧縮が
わに巻き込み、それにより回動する支軸25によってタ
イトナー30は搬送チェーン14Aを緩めるよう外方へ
変位するので、その量の多い搬送茎稈によって不当に搬
送チェーン14Aの張力が高くなることを抑制してい
る。又、レール部材18、タイトナー20及びこれらを
連係支持する部材が搬送チェーン14Aのループ内にほ
ぼ配設されることになるから、その搬送チェーン14A
の緊張構造がコンパクトに構成される。
【0014】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構造に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバインの刈取前処理部の茎稈合流部を示す
平面図
【図2】無端搬送装置における要部を示す横断平面図
【図3】無端搬送装置における要部を示す縦断側面図
【図4】コンバインの前部を示す側面図
【図5】別実施例の無端搬送装置における要部を示す横
断平面図
【図6】別実施例の無端搬送装置における要部を示す縦
断側面図
【符号の説明】
5 刈取装置 8A〜8C 引起こし装置 10 縦搬送装置 14 無端搬送装置 14A 搬送チェーン 14B ガイド体 18 チェーン受け規制ガイド部材 20 タイトナー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 引起こし装置(8A〜8C)で引起こさ
    れかつ刈取装置(5)で刈り取られた茎稈の株元を、ガ
    イド体(14B)とこのガイド体(14B)に相対向す
    る搬送チェーン(14A)とで挟持しながら縦搬送装置
    (10)へ移送するように構成した無端搬送装置(1
    4)を備えたコンバインの刈取茎稈搬送構造であって、
    前記無端搬送装置(14)の搬送経路がわの搬送チェー
    ン(14A)を前記ガイド体(14B)がわに向けて押
    圧するチェーン受け規制ガイド部材(18)と、前記無
    端搬送装置(14)の非搬送経路において前記搬送チェ
    ーン(14A)を外がわに広がらないように規制するた
    めのタイトナー(20)とを設けるとともに、前記チェ
    ーン受け規制ガイド部材(18)が機体内方に移行する
    に連動して、前記タイトナー(20)を前記搬送チェー
    ン(14A)の張力が緩むがわに移動するように、前記
    チェーン受け規制ガイド部材(18)とタイトナー(2
    0)とを連係させて構成してあるコンバインの刈取茎稈
    搬送構造。
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