JPH071623B2 - デイスククリ−ナ - Google Patents

デイスククリ−ナ

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JPH071623B2
JPH071623B2 JP16497287A JP16497287A JPH071623B2 JP H071623 B2 JPH071623 B2 JP H071623B2 JP 16497287 A JP16497287 A JP 16497287A JP 16497287 A JP16497287 A JP 16497287A JP H071623 B2 JPH071623 B2 JP H071623B2
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JP
Japan
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disk
wiper
arm
cleaning
base body
Prior art date
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JP16497287A
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JPS648570A (en
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和彦 井上
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Maxell Ltd
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Kyushu Hitachi Maxell Ltd
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Publication date
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Publication of JPH071623B2 publication Critical patent/JPH071623B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はディジタルオーディオディスクに代表される
情報記録用ディスクのクリーナに関し,とくに手動式の
クリーナを対象とする。
〔従来の技術〕
手動式のディスククリーナとして,クリーニング部材と
ディスクを相対回転するための駆動源としてのみ人力を
使い装置化されたもの(特開昭60−234276号公報)と,
クリーニング部材の保持および払拭動作等の全動作を人
手で行う手動利器状のもの(実開昭61−130004号公報)
とがある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
この種のディスクでは,クリーニング部材をディスクの
径方向に移動させて,ピット列と直交方向にクリーニン
グすることが最も好ましい。
しかし,従来クリーナでは必ずしも理想的なクリーニン
グが行われていない。とくに,クリーニング部材を使用
者が自由に操作できる手動利器状のクリーナの場合は,
使用者のクリーニング方法に関する知識の有無や用法,
あるいは手先の器用さ等でクリーニング効果に大差を生
じる。場合によっては行ってはならないとされる周方向
にクリーニング部材を移動させ,このときディスク表面
に形成された払拭痕が原因して重大な信号の欠落を生じ
ることもある。また,手動利器状のクリーナの場合は,
払拭動作を繰り返し行わねばならず,作業が面倒で手間
がかかる。
このように手動利器状のクリーナは,正しい用法に従っ
て適正に使用しなければ充分なクリーニング効果が得ら
れにくい点に最大の問題があった。
この発明の目的は,手動利器状のディスククリーナにお
いて,使用者のクリーニング方法に関する知識の有無や
用法あるいは個人的な資質とは無関係に,誰もが確実に
クリーニングを行えるようにすることにある。
この発明の目的は,クリーニング部材の移動方向をディ
スクの径方向に特定することにより,クリーニング作業
時に誤って払拭痕を付けることがあったとしても,その
悪影響を最小限に止められるようにすることにある。
この発明の目的は,クリーニング作業をより簡単にしか
も迅速に行えるようにするにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のディスククリーナは,例えば第1図に示すよう
にディスクDの表面を払拭するワイパ3と,このワイパ
3を操作するための基体2と,基体2をディスクDに向
かって移動案内する支柱4とからなり,基体2が支柱4
に案内されてディスクDに向かって接近移動操作させる
とき,ワイパ3がディスクD上を放射方向に変位してク
リーニングを行うものとした。
ワイパ3は,例えばたわみ変形自在な腕13と,腕13の先
端に装着されるクリーニングパッド14とからなり,腕13
の上端が基体2に装着固定されたものとする。支柱4は
下端にディスクDの中央孔25に嵌合する軸部26を有し,
支柱4を前記中央孔25に係合した状態で基体2を操作す
ることにより,クリーナ1をディスクDに対して位置決
めし,ワイパ3の移行方向をディスクDの放射方向に特
定する。
〔第1実施例〕 第1図ないし第4図は本発明の第1実施例を示してい
る。
第2図において,本発明ディスククリーナ1はグリップ
を兼ねる基体2と,ディスクDの表面を払拭する上下に
長い6個のワイパ3と,基体2をディスクDに向かって
移動案内する支柱4とからなり,各ワイパ3を縦長姿勢
で輪状に配置し,その各上端を基体2にまとめて支持固
定してある。
基体2はワイパ3の上端を内外から挟み固定するホルダ
5と,キャップ6と,ホルダ5の下面から下向きに突設
されるスリーブ7とからなる。ホルダ5は平面視で六角
形状を呈しており,その六角周面にワイパ3を所定姿勢
で支持する段部8と抜止め用の係合溝9をそれぞれ形成
してある。このホルダ5に外嵌状に装着されるキャップ
6は六角筒状に形成されており,筒壁上端の内縁に押え
壁10を張り出し,筒壁の内周面の下端寄りに係合リブ11
を突設してある。
第4図において,ワイパ3は弾性に富む帯板状の腕13
と,腕13の下端に装着されるクリーニングパッド14とか
らなり,腕13の上端に基体2への取付部15を有する。こ
の取付部15には前記ホルダ5の段部8および係合溝9に
対応して,掛止片16を突設するとともに,断面半円形の
抜止リブ17を形成してある。第2図に示すように取付部
15は腕13の板面を基準にして角度θだけ傾く姿勢に形成
する。なお,第4図は腕13を2個だけ描いである。
クリーニングパッド14は,クリーニング液の含浸を許す
フェルト,不織布,セーム皮やスポンジ等を素材にして
箱形に形成してあり,腕13の下端に設けた抜止片18に下
方から交換可能に外嵌装着できる。
6個のワイパ3の掛止片16をホルダ5の段部8に掛け止
めた状態でキャップ6を被せ付けることにより,ワイパ
3をホルダ5と一体化する。この組立状態において,各
ワイパ3の上端取付部15はホルダ5の周壁に密着する。
そのため,腕13は垂直線に対して角度θ分だけ外拡がり
状に傾斜する。第2図に拡大図に示すように,取付部15
の抜止リブ17はホルダ5とキャップ6に挟まれた状態で
係合溝9内に嵌まり込み,同時にキャップ6の係合リブ
11が抜止リブ17の外面の溝に係合する。従って,キャッ
プ6は抜止リブ17を介して係合溝9で抜け止め状に保持
される。組立状態におけるクリーニングパッド14の対向
間隔Bは,第3図に示すディスク中央の無記録領域19の
直径より小さく設定する。また,腕13のディスク表面か
らの高さHは,ディスクDの半径長さよりやや大きめに
設定した。
第4図において,基体2のスリーブ7は下向きに開口す
る円筒状に形成し,その下端周壁を等間隔置きに設けた
6個のスリーブ21で分割し,分割された周壁のひとつお
きに抜止用の爪22を形成する。このスリーブ7を支柱4
に内嵌して上下動のみ自在に支持する。
支柱4はスリーブ7が内嵌する筒胴23と,筒胴23の上端
から張り出されるフランジ24を有し,全体として上向き
に開口する有底筒状に形成する。筒胴23の底壁下面にデ
ィスクDの中央孔25に嵌合する軸部26が突設されてい
る。筒胴23の周面3個所に,前記スリーブ7の爪22を案
内支持する上下に長いスライド窓27を通設する。スリー
ブ7の各爪22を筒中心側へたわみ変形させながら,スラ
イド窓27内に嵌め込むことにより,基体2が支柱4に上
下動自在に支持される。この組付状態において,基体2
を上向きに復帰付勢するために,スリーブ7の上壁内面
と筒胴23の内底壁との間に圧縮コイル形のばね28を介装
してある。
第2図において,ディスクDを支持する台板29を有し,
これの中央に支柱4の軸部26が嵌入する孔29aを設けて
あり,台板29の上面にディスクDの載置面29bを有す
る。載置面29bの外周数箇所にディスクDを取り外すた
めの凹部29cを形成してある。
これが使用に際しては,ディスクDの表面側,つまりレ
ーザー光が照射される側を上にしてディスクDを平坦な
台板29上に載置し,支柱4の軸部26をディスクDの中央
孔25と台板29の孔29aに嵌合する。このとき軸部26は中
央孔25に密嵌し,筒胴23の底壁が中央孔25の周縁に接当
してディスクDを遊動不能に固定支持する。また,ワイ
パ3のクリーニングパッド14は,無記録領域19内におい
て中央孔25を囲む姿勢となる。
クリーニングパッド14にクリーニング液を含浸させ,あ
るいはディスク表面にクリーニング液を周回状に滴下し
た痕,基体2をばね28の付勢力に抗してディスクDに向
かって押し付ける。この押圧力によって基体2はスリー
ブ7を介して支柱4に沿って下降し,各ワイパ3の腕13
に座屈変形力を作用させる。腕13の操作前の状態におい
て,既に外拡がり状に傾斜している。そのため,腕13が
基体2からの押圧力を受けると,第1図に示すごとく中
凹み形状にたわみ変形し,クリーニングパッド14側にお
いてディスクDの径方向外向きの分力を生じる。この分
力がクリーニングパッド14のディスクDとの摩擦力を越
えると,クリーニングパッド14は径方向外向きすなわち
放射方向に滑ってディスク表面を払拭する。払拭移動時
に,クリーニングパッド14の払拭面は下面側から内側面
へと移動し,ディスクDに圧接した状態を維持して滑り
移動する。
基体2のホルダ5の下面が支柱4のフランジ24に接当し
て下動規制された状態で,クリーニングパッド14はディ
スクDの周縁に達しており,この状態で基体2の押圧力
を開放すると,ばね28の付勢力で基体2は待機姿勢に復
帰上昇し,腕13も自己の弾性で元の待機姿勢に復帰す
る。この後に,クリーナ1の載置姿勢を先の載置姿勢か
ら周方向へ僅かにズラし,再び基体2を押圧操作してワ
イパ3でディスク表面を払拭する。この払拭動作を数回
繰り返すことで,ディスク表面の全体をクリーニングで
きる。なお,6個のワイパ3を一つおきにクリーニング液
を含浸させて払拭を行うようにすると,ディスク表面に
付着したクリーニング液や払拭跡を同時に除去できる。
〔第2実施例〕 第5図および第6図は本発明の第2実施例を示してお
り,ここでは基体2の上下動を利用してワイパ3が待機
位置に復帰する毎にディスクDに対する位相を自動的に
変更できる。
すなわち,ホルダ5の軸部5aにワイパ3を支持するリン
グ31を回転自在に外嵌装着し,前記軸部5aに上方から内
嵌したキャップ6の周縁でリング31を抜け止め状に保持
する。ホルダ5から下向きにスリーブ7を突設し,その
筒壁外面に筒軸状の操作部材32を回転自在に支持し,前
記リング31と操作部材32を互いに係合する連結手段33で
連結して同行回転可能とする。スリーブ7の内面は断面
六角形に形成してあり,支柱4の内部中央に突設した断
面六角形のガイド軸34にスリーブ7を外嵌することによ
り,基体2をスリーブ7を介して上下動のみ自在に支持
する。
支柱4の筒胴23の内面上部に,操作部材32の下端周面の
数個所に設けた突起35を送り操作するカム面36を鋸刃状
に形成する。筒胴23の内面下部に,各カム面36に対応し
て補助カム面37を形成する。この補助カム面37は下降し
てきた突起35を前記カム面36の送り方向と同じ方向に僅
かに送る機能を果たす。基体2をディスクDに向かって
押圧操作するときリング31が遊転するのを防ぐために,
キャップ6とリング31との間にドーナツ形のゴム板38を
介装する。基体2を復帰姿勢に戻すばね28は,ガイド軸
34とスリーブ7の上壁との間に設けた。
ワイパ3は金属線を角枠状に折り曲げて形成した腕13
と,その先端に回転不能に巻き付け固定したロール形状
のクリーニングパッド14とからなり,腕13の上端をリン
グ31に揺動可能に支持した。そして,腕13をばね39で待
機姿勢に向かって復帰付勢しておく。
いま,基体2をばね28に抗してディスクD側へ押すと,
腕13がばね39に抗して揺動しながら放射方向に滑り移動
しディスク表面を払拭する。クリーニングパッド14がデ
ィスク周縁に達した状態から更に基体2を押し下げ操作
すると,操作部材32の突起35が下側の補助カム面37に接
当し,その傾斜面に案内されて僅かに周方向へ移動す
る。この状態で基体2の押圧力を開放すると,基体2お
よび腕13はそれぞれのばね28・39の弾性力で待機姿勢へ
と復帰移行する。
基体2はクリーニングパッド14が無記録領域19内に復帰
した状態からさらに上昇復帰する。このとき,突起35が
上側のカム面36に接当し,その傾斜面に案内されて周方
向へ強制的に送られる。従って,ワイパ3はディスク表
面から離れて上昇しながら周方向に回転変位し,前回の
払拭軌跡に対して一部ラップした状態で次の払拭位置へ
と送られる。この送り量はクリーニングパッド14の払拭
幅に応じて決定する。以後は再び基体2を押圧操作して
ディスク表面の払拭を繰り返し行うことになる。
〔第3実施例〕 第7図および第8図は本発明の第3実施例を示してお
り,とくにクリーニングパッド14のディスクDに対する
圧接荷重の均平化を図ったものである。
詳しくは,ワイパ3の腕13の板厚をホルダ5側から腕先
端側に向かって漸増させる。さらに,支柱4の筒胴23か
らフランジ41を張り出し,フランジ41に各腕13が挿通さ
れる規制溝42を斜めに通設した。
これによると,ワイパ3の径方向への移動初期において
は,腕13のたわみ変形が規制溝42で制限されている。こ
の状態からワイパ3が径方向外側に向かって移動するの
に伴って,腕13はたわみ変形しやすくなるのが,腕13の
断面積が徐々に減少するので,その変形応力はほぼ一定
の値を維持する。従って,本実施例によれば腕13の径方
向移動に伴ってクリーニングパッド14の圧接荷重が異常
に増加することを解消できる。
なお,腕13の変形応力を一定化するについては,腕13の
幅を基体2側から先端に向かって漸増して,あるいは一
定幅の腕13の板面に断面積を調整する溝や窓孔を通設し
て達成してもよい。
〔別実施態様例〕
第1実施例においては,支柱4の軸部26がディスクDの
中央孔25に密嵌するものとしたが,必ずしもこれに限ら
れず,例えば軸部26の直径を中央孔25の直径より充分に
小さく設定し,あるいは嵌合状態において,支柱4の底
壁がディスク表面に接当しないように軸部26が構成して
あってもよい。
第1実施例において,取付部15を反転装着可能に構成す
ると,クリーニングパッド14の内外両面を有効に利用で
きる。
支柱4は蛇腹形の筒軸で形成してもよく,この場合は支
柱4が自己の弾性で待機姿勢に復帰できることになる。
ワイパ3は1個以上あればよい。
〔発明の効果〕
本発明のディスククリーナは,支柱4をディスクDの中
央孔25に嵌め込み,基体2をディスクDに向かって押圧
すると,ワイパ3の腕13が放射方向に移動しながらディ
スク表面を払拭するものとした。従って,使用者のクリ
ーニング方法に関する知識の有無や,手先の器用さなど
の個人的な資質とは無関係に誰もが確実にクリーニング
を行うことができる。とくに,ワイパ3が複数個設けら
れる場合は,基体2が支柱4に移行案内されるので,各
ワイパ3に均等な操作力を作用させることができ,ディ
スク表面をむらなく払拭できる。
支柱4をディスクDの中央孔25に嵌係合することによ
り,基体2およびワイパ3がディスクD上に位置決めさ
れ,ワイパ3の移行方向が放射方向に特定されるので,
クリーニング作業時に誤って払拭痕がディスク表面に形
成されることがあっても,信号の欠落やノイズの発生等
の悪影響を最小限に止めることができ,最も好ましい状
態でクリーニングを行える。
基体2をディスクDに向かって繰り返し押圧操作するだ
けでクリーニングを行えるので,従来クリーナの場合の
ように払拭方向や払拭範囲に注意を払うことなく,簡単
な操作で迅速にクリーニング作業等を行うことができ
る。
ディスクDを台板29などに載置してクリーニングを行う
ようにした本発明の好ましい実施形態によれば,ディス
クDを支柱4の軸部26で保持でき,しかも複数のワイパ
3が同時に放射方向に移動するので,ディスクDに偏っ
た払拭力が作用せず,クリーニング作業時のディスクの
ずれを確実に防止できる点で有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明に係るディスククリーナの
第1実施例を示しており,第1図は作動状態を示す縦断
正面図,第2図は待機状態の縦断正面図,第3図は第2
図におけるA−A線断面図,第4図は分解斜視図であ
る。 第5図および第6図は本発明の第2実施例を示してお
り,第5図は縦断正面図,第6図はカム面と突起の関係
を示す展開図である。 第7図および第8図は本発明の第3実施例を示してお
り,第7図は縦断正面図,第8図は第7図におけるB−
B線断面図である。 1……ディスククリーナ, 2……基体, 3……ワイパ, 4……支柱, 7……スリーブ, 13……腕, 14……クリーニングパッド, 25……ディスクの中央孔, 26……軸部, 28……ばね, D……ディスク。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディスクDの表面を払拭するワイパ3と, ワイパ3の一端を支持する基体2と, ディスクDの中央孔25に嵌係合して基体2をディスクD
    の表面に向かって移行案内する支柱4とを有し, 基体2がディスクDに接近移動することでワイパ3がデ
    ィスクD上を放射方向へ変位するよう構成してあるディ
    スククリーナ。
  2. 【請求項2】支柱4が,基体2の移行方向に伸縮変位可
    能である特許請求の範囲第1項記載のディスククリー
    ナ。
  3. 【請求項3】基体2が,ばね28でディスクDから離れる
    側へ復帰するよう付勢されている特許請求の範囲第1項
    記載のディスククリーナ。
JP16497287A 1987-06-30 1987-06-30 デイスククリ−ナ Expired - Lifetime JPH071623B2 (ja)

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