JPH07162524A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH07162524A JPH07162524A JP30420293A JP30420293A JPH07162524A JP H07162524 A JPH07162524 A JP H07162524A JP 30420293 A JP30420293 A JP 30420293A JP 30420293 A JP30420293 A JP 30420293A JP H07162524 A JPH07162524 A JP H07162524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- telephone number
- connection
- terminal equipment
- voice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】非音声端末間の接続シーケンスにおいて、誤接
続を未然に防ぐことを目的とした通信装置。 【構成】非音声端末である発信側端末1から発呼要求が
送信されてきた場合、交換局2の端末識別部22は非音
声端末からの発信であることを認識する。通信制御部2
1は発信されたダイヤル番号を一時記憶メモリ23に格
納し、着呼要求を受信側端末に送信する。返信されてき
た受信側電話番号と一時記憶メモリ23に格納した電話
番号とを電話番号照合部24で照合する。一致していれ
ば、受信側端末3との回線を確立し、不一致であればリ
ダイヤルする。また、リダイヤル回数が規定値に達する
と回線の接続拒否を発信側端末1に対して行う。
続を未然に防ぐことを目的とした通信装置。 【構成】非音声端末である発信側端末1から発呼要求が
送信されてきた場合、交換局2の端末識別部22は非音
声端末からの発信であることを認識する。通信制御部2
1は発信されたダイヤル番号を一時記憶メモリ23に格
納し、着呼要求を受信側端末に送信する。返信されてき
た受信側電話番号と一時記憶メモリ23に格納した電話
番号とを電話番号照合部24で照合する。一致していれ
ば、受信側端末3との回線を確立し、不一致であればリ
ダイヤルする。また、リダイヤル回数が規定値に達する
と回線の接続拒否を発信側端末1に対して行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、交換局に接続される非
音声端末の回線接続に対して、誤接続なく行うようにし
た通信装置に関する。
音声端末の回線接続に対して、誤接続なく行うようにし
た通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の非音声端末としてファク
シミリ通信やPC通信等の通信装置があり、これら非音
声端末は誤接続を防止することを目的として用いられて
いる。たとえば、特開平03−104363号公報に
は、通信の可能性のある受信側端末の電話番号を符号化
し記憶するメモリと、受信側端末から送られてきた電話
番号を符号化して記憶している電話番号と比較する手段
により、誤接続を防止している。
シミリ通信やPC通信等の通信装置があり、これら非音
声端末は誤接続を防止することを目的として用いられて
いる。たとえば、特開平03−104363号公報に
は、通信の可能性のある受信側端末の電話番号を符号化
し記憶するメモリと、受信側端末から送られてきた電話
番号を符号化して記憶している電話番号と比較する手段
により、誤接続を防止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のデータ通信
装置は、送信側端末で電話番号の確認を行っているた
め、受信側端末と、一旦、回線を接続する必要があるた
め、例え交換機側の誤接続であっても回線が接続されて
しまうため、送信側端末に対して課金されてしまう。ま
た、誤接続されてしまった場合には再度オペレータが再
ダイヤルし、接続処理を行なわなければならなかった。
装置は、送信側端末で電話番号の確認を行っているた
め、受信側端末と、一旦、回線を接続する必要があるた
め、例え交換機側の誤接続であっても回線が接続されて
しまうため、送信側端末に対して課金されてしまう。ま
た、誤接続されてしまった場合には再度オペレータが再
ダイヤルし、接続処理を行なわなければならなかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の通信装置は、上
記課題を解決するため、自己の端末が音声端末なのか非
音声端末なのかを通知する手段を有する発信側端末と、
ダイヤル発信元の端末が非音声端末であることを認識す
る手段と、ダイヤルされた電話番号を一時記憶する手段
と、一時記憶した電話番号と受信側端末から送信された
電話番号とを照合する手段とを有する交換局と、割り付
けられている電話番号を記憶する手段と、記憶している
電話番号を送出する手段とを有する受信側端末とを有し
ている。
記課題を解決するため、自己の端末が音声端末なのか非
音声端末なのかを通知する手段を有する発信側端末と、
ダイヤル発信元の端末が非音声端末であることを認識す
る手段と、ダイヤルされた電話番号を一時記憶する手段
と、一時記憶した電話番号と受信側端末から送信された
電話番号とを照合する手段とを有する交換局と、割り付
けられている電話番号を記憶する手段と、記憶している
電話番号を送出する手段とを有する受信側端末とを有し
ている。
【0005】また、本発明の通信装置における交換局
は、電話番号の照合が不一致であると検出した時、接続
要求を行っている受信側端末との間の回線を切断し、再
度発信側端末からダイヤルされた電話番号の受信側端末
に接続要求する手段を有することを特徴とする。
は、電話番号の照合が不一致であると検出した時、接続
要求を行っている受信側端末との間の回線を切断し、再
度発信側端末からダイヤルされた電話番号の受信側端末
に接続要求する手段を有することを特徴とする。
【0006】さらに本発明の通信装置における交換局
は、誤接続によるリダイヤル回数が規定値以上カウント
されたときに発信側端末に接続不可を通知する手段を有
することを特徴とする。
は、誤接続によるリダイヤル回数が規定値以上カウント
されたときに発信側端末に接続不可を通知する手段を有
することを特徴とする。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。同図において、発信側端末1と受信側端末3
とは回線4,5により交換局2に接続されている。発信
側端末1は端末全体の制御を行う通信制御部11と、オ
ペレータが相手先ダイヤルを入力する操作部12とを有
している。
図である。同図において、発信側端末1と受信側端末3
とは回線4,5により交換局2に接続されている。発信
側端末1は端末全体の制御を行う通信制御部11と、オ
ペレータが相手先ダイヤルを入力する操作部12とを有
している。
【0009】また、受信側端末3は端末全体を制御する
通信制御部31と、自己の端末の電話番号を記憶する記
憶部32とを有している。
通信制御部31と、自己の端末の電話番号を記憶する記
憶部32とを有している。
【0010】さらに、交換局は発信側端末1と着信側端
末3とに接続され、交換局全体の制御を行う通信制御部
21と、通信制御部21に接続され、発信側端末1が音
声端末なのか非音声端末なのかを識別する端末識別部2
2と、発信側端末1から送信されてきたダイヤル番号を
一時記憶する一時記憶メモリ23と、受信側端末3から
送信されてきた電話番号と一時記憶メモリ23に格納さ
れた電話番号の照合を行う電話番号照合部24とを有し
ている。
末3とに接続され、交換局全体の制御を行う通信制御部
21と、通信制御部21に接続され、発信側端末1が音
声端末なのか非音声端末なのかを識別する端末識別部2
2と、発信側端末1から送信されてきたダイヤル番号を
一時記憶する一時記憶メモリ23と、受信側端末3から
送信されてきた電話番号と一時記憶メモリ23に格納さ
れた電話番号の照合を行う電話番号照合部24とを有し
ている。
【0011】図2は交換局2の接続処理を示すフローチ
ャートである。発信側端末1から送られてきた相手先ダ
イヤル番号,音声端末か非音声端末かの端末情報を判定
し、音声端末であれば受信側端末への着呼要求を行い応
答することで回線を確立する(処理A)。一方、非音声
端末であればダイヤル番号を一時記憶し受信側端末へ着
呼要求を行い、受信側端末の電話番号を受信し照合をと
り、一致すれば回線を確立し不一致であればリダイヤル
する。また、リダイヤル回数が規定値以上で発信側端末
からの接続を拒否する(処理B)。
ャートである。発信側端末1から送られてきた相手先ダ
イヤル番号,音声端末か非音声端末かの端末情報を判定
し、音声端末であれば受信側端末への着呼要求を行い応
答することで回線を確立する(処理A)。一方、非音声
端末であればダイヤル番号を一時記憶し受信側端末へ着
呼要求を行い、受信側端末の電話番号を受信し照合をと
り、一致すれば回線を確立し不一致であればリダイヤル
する。また、リダイヤル回数が規定値以上で発信側端末
からの接続を拒否する(処理B)。
【0012】図3(a)〜(d)は本実施例の接続シー
ケンス図である。(a)は発信側端末が音声端末の時の
接続処理を、(b)は発信側端末が非音声端末であり受
信側端末への接続が正常に行われた時の接続処理を、
(c)は(b)においてリダイヤル時に接続が正常に行
われた時の接続処理を、(d)は接続が規定値回数リダ
イヤルしても異常の時の接続処理をそれぞれ示してい
る。
ケンス図である。(a)は発信側端末が音声端末の時の
接続処理を、(b)は発信側端末が非音声端末であり受
信側端末への接続が正常に行われた時の接続処理を、
(c)は(b)においてリダイヤル時に接続が正常に行
われた時の接続処理を、(d)は接続が規定値回数リダ
イヤルしても異常の時の接続処理をそれぞれ示してい
る。
【0013】次に、図1から図3を参照して、発信側端
末1のファクシミリ装置から電話番号123−456−
7890の受信側端末3のファクシミリ装置への接続が
1回で確立する例を説明する。オペレータが発信側端末
1の操作部12から相手先電話番号123−456−7
890を入力すると通信制御部11は入力された電話番
号を読みとり、自己の端末が非音声端末であることを通
知する情報を加えて発呼要求を交換局2に対して行う
(発呼要求処理)。
末1のファクシミリ装置から電話番号123−456−
7890の受信側端末3のファクシミリ装置への接続が
1回で確立する例を説明する。オペレータが発信側端末
1の操作部12から相手先電話番号123−456−7
890を入力すると通信制御部11は入力された電話番
号を読みとり、自己の端末が非音声端末であることを通
知する情報を加えて発呼要求を交換局2に対して行う
(発呼要求処理)。
【0014】交換局2のはこの発呼要求受信(ステップ
201)を受けると、端末識別部22は発呼要求情報に
もとづき発信側端末1が非音声端末であるかどうかの判
定処理を行ない(ステップ202)、その結果を通信制
御部21へ通知する。通信制御部21は送信されてきた
ダイヤル番号を一時記憶メモリ23に格納する(ステッ
プ203)とともに受信側端末へ着呼指示を送信する
(ステップ204)(着呼指示処理)。着呼指示を受け
とった受信側端末3の記憶部32にはあらかじめ自己の
電話番号123−456−7890が格納されており、
交換局2からの着信指示にもとづいてその電話番号を送
信する。交換局2は電話番号を受信する(ステップ20
5)、電話番号照合部24は一時記憶メモリ23に格納
した電話番号123−456−7890と受信側端末3
から送信された電話番号123−456−7890を照
合する(ステップ206)(電話番号照合処理)。一致
している場合は交換局2から受信側端末3へ確認が返さ
れ、さらに、その受信側端末3から着呼応答が交換局2
へ送信される。交換局2は着呼応答を受信する(ステッ
プ207)と、交換局2から発信側端末1へ発呼応答を
送信する(ステップ208)ことで接続が確立する(ス
テップ209)(発呼応答処理)。
201)を受けると、端末識別部22は発呼要求情報に
もとづき発信側端末1が非音声端末であるかどうかの判
定処理を行ない(ステップ202)、その結果を通信制
御部21へ通知する。通信制御部21は送信されてきた
ダイヤル番号を一時記憶メモリ23に格納する(ステッ
プ203)とともに受信側端末へ着呼指示を送信する
(ステップ204)(着呼指示処理)。着呼指示を受け
とった受信側端末3の記憶部32にはあらかじめ自己の
電話番号123−456−7890が格納されており、
交換局2からの着信指示にもとづいてその電話番号を送
信する。交換局2は電話番号を受信する(ステップ20
5)、電話番号照合部24は一時記憶メモリ23に格納
した電話番号123−456−7890と受信側端末3
から送信された電話番号123−456−7890を照
合する(ステップ206)(電話番号照合処理)。一致
している場合は交換局2から受信側端末3へ確認が返さ
れ、さらに、その受信側端末3から着呼応答が交換局2
へ送信される。交換局2は着呼応答を受信する(ステッ
プ207)と、交換局2から発信側端末1へ発呼応答を
送信する(ステップ208)ことで接続が確立する(ス
テップ209)(発呼応答処理)。
【0015】次に、発信側端末1のファクシミリ装置か
ら電話番号123−456−7890の受信側端末3の
ファクシミリ装置への接続が交換機側の誤接続により失
敗する例を説明する。なお、再接続処理の回数(規定
値)を2とする。ステップ204の着呼指示送信(着呼
指示処理)までは、前述の発信側端末1のファクシミリ
装置から電話番号123−456−7890の受信側端
末3のファクシミリ装置への接続が1回で確立する例と
同様である。着呼指示を受けとった受信側端末3は記憶
部32に格納してある自己の電話番号123−456−
7891を交換局2へ送信する。電話番号を受信(ステ
ップ205)した交換局21の電話番号照合部24は、
一時記憶メモリ23に格納されている電話番号123−
456−7890と受信側端末3から送信された電話番
号123−456−7891を照合する(ステップ20
6)。電話番号は不一致なので通信制御部21は受信側
端末3への接続を中断し(ステップ211)、カウント
数を+1して(ステップ212)、カウント数が規定値
以上か否かをチェックする(ステップ213)カウント
数が規定値以上でなければ一時記憶メモリ23へ格納し
てある電話番号123−456−7890へリダイヤル
し着信指示送信(ステップ204)を行ない、前回と同
様にステップ205および206の処理を行ない再び電
話番号の照合結果が不一致であるとステップ211,2
12,213の処理を行なう。ステップ213でカウン
ト数が規定値2以上と判定されると受信側端末3への接
続の中断、発呼側端末1への接続拒否(ステップ21
4)を行う。
ら電話番号123−456−7890の受信側端末3の
ファクシミリ装置への接続が交換機側の誤接続により失
敗する例を説明する。なお、再接続処理の回数(規定
値)を2とする。ステップ204の着呼指示送信(着呼
指示処理)までは、前述の発信側端末1のファクシミリ
装置から電話番号123−456−7890の受信側端
末3のファクシミリ装置への接続が1回で確立する例と
同様である。着呼指示を受けとった受信側端末3は記憶
部32に格納してある自己の電話番号123−456−
7891を交換局2へ送信する。電話番号を受信(ステ
ップ205)した交換局21の電話番号照合部24は、
一時記憶メモリ23に格納されている電話番号123−
456−7890と受信側端末3から送信された電話番
号123−456−7891を照合する(ステップ20
6)。電話番号は不一致なので通信制御部21は受信側
端末3への接続を中断し(ステップ211)、カウント
数を+1して(ステップ212)、カウント数が規定値
以上か否かをチェックする(ステップ213)カウント
数が規定値以上でなければ一時記憶メモリ23へ格納し
てある電話番号123−456−7890へリダイヤル
し着信指示送信(ステップ204)を行ない、前回と同
様にステップ205および206の処理を行ない再び電
話番号の照合結果が不一致であるとステップ211,2
12,213の処理を行なう。ステップ213でカウン
ト数が規定値2以上と判定されると受信側端末3への接
続の中断、発呼側端末1への接続拒否(ステップ21
4)を行う。
【0016】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明によれば、発
信側端末からのダイヤル番号と受信側から送信されてき
た電話番号の照合を行うことで誤接続を防止することが
できる。また、接続シーケンスにおいて誤接続の確認を
行うことにより、発信側端末に無駄な課金を課すること
がなくなる。
信側端末からのダイヤル番号と受信側から送信されてき
た電話番号の照合を行うことで誤接続を防止することが
できる。また、接続シーケンスにおいて誤接続の確認を
行うことにより、発信側端末に無駄な課金を課すること
がなくなる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図。
【図2】交換局の接続処理を示すフローチャート。
【図3】本実施例の接続シーケンス図。
1 発信側端末 2 交換局 3 受信側端末 4,5 回線 11 通信制御部 12 操作部 21 通信制御部 22 端末識別部 23 一時記憶メモリ 24 電話番号照合部 31 通信制御部 32 記憶部
Claims (3)
- 【請求項1】 交換局とこの交換局に接続される少なく
とも2つ以上の非音声端末とを有し、 接続シーケンスにおいて、発信側端末が非音声信号端末
であることを認識する手段と、発信側端末から送信され
てきたダイヤル番号を一時記憶する手段と、ダイヤル番
号と受信側端末から送信されてきた電話番号を照合する
手段とを有する交換局と、 発呼応答時に自端末が音声端末か非音声端末かを指定す
る情報を送出する手段を有する発信側端末と、 割り付けられている電話番号を記憶する手段と、接続シ
ーケンスにおいて、記憶している電話番号を送信する手
段とを有する受信側端末とを有し、発信側端末がダイヤ
ルした電話番号と交換局が接続要求した受信側端末の電
話番号とが一致しているときのみ接続を行うようにした
ことを特徴とする通信装置。 - 【請求項2】 照合した電話番号が不一致の場合、接続
処理を中断しリダイヤルを行うようにしたことを特徴と
する請求項1記載の通信装置。 - 【請求項3】 リダイヤルの結果、規定値以上同一の誤
接続を確認した場合、接続不可であることを発信側端末
へ通知するようにしたことを特徴とする請求項2記載の
通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30420293A JPH07162524A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30420293A JPH07162524A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07162524A true JPH07162524A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=17930250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30420293A Pending JPH07162524A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07162524A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04111661A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | パーソナル通信方式 |
| JPH04290352A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-10-14 | Fujitsu Ltd | 指定端末の通信制御方式 |
-
1993
- 1993-12-03 JP JP30420293A patent/JPH07162524A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04111661A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | パーソナル通信方式 |
| JPH04290352A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-10-14 | Fujitsu Ltd | 指定端末の通信制御方式 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970128 |