JPH07166120A - ボールペン用水性顔料インキ組成物 - Google Patents
ボールペン用水性顔料インキ組成物Info
- Publication number
- JPH07166120A JPH07166120A JP34294993A JP34294993A JPH07166120A JP H07166120 A JPH07166120 A JP H07166120A JP 34294993 A JP34294993 A JP 34294993A JP 34294993 A JP34294993 A JP 34294993A JP H07166120 A JPH07166120 A JP H07166120A
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- JP
- Japan
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- water
- ink composition
- pigment ink
- ballpoint pen
- pigment
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 少なくとも顔料と、水溶性有機溶剤と、水
と、顔料分散剤と、ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛
とから構成され、前記ジアルキルジチオカルバミン酸亜
鉛の含有量がインキ全量に対し、0.01〜3重量%で
あるボールペン用水性顔料インキ組成物。 【効果】 ボールペン用水性顔料インキ組成物中にジア
ルキルジチオカルバミン酸亜鉛をインキ全量に対し0.
01〜3重量%添加することにより金属チップ表面にジ
アルキルジチオカルバミン酸亜鉛の保護膜ができ、これ
により金属チップのボールとボールハウスの摩耗が減じ
られ長期使用による線幅が太くなる、書き味が悪くなる
などの現象をおさえることができる。
と、顔料分散剤と、ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛
とから構成され、前記ジアルキルジチオカルバミン酸亜
鉛の含有量がインキ全量に対し、0.01〜3重量%で
あるボールペン用水性顔料インキ組成物。 【効果】 ボールペン用水性顔料インキ組成物中にジア
ルキルジチオカルバミン酸亜鉛をインキ全量に対し0.
01〜3重量%添加することにより金属チップ表面にジ
アルキルジチオカルバミン酸亜鉛の保護膜ができ、これ
により金属チップのボールとボールハウスの摩耗が減じ
られ長期使用による線幅が太くなる、書き味が悪くなる
などの現象をおさえることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はボールペン用水性顔料イ
ンキ組成物に関するものであり更に詳しくは優れた潤滑
性をもち、長期間の使用においてボールペンチップの摩
耗をおさえ使用開始当初の書き味、筆跡の線幅を持続さ
せることができるボールペン用水性顔料インキ組成物に
関するものである。
ンキ組成物に関するものであり更に詳しくは優れた潤滑
性をもち、長期間の使用においてボールペンチップの摩
耗をおさえ使用開始当初の書き味、筆跡の線幅を持続さ
せることができるボールペン用水性顔料インキ組成物に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来ボールペン用水性インキは、着色剤
としての各種染料、蒸発抑制剤としての水溶性有機溶
剤、そのほか水、防錆剤、防腐剤などにより構成されて
いた。(例えば特公昭55−18473号、特公昭57
−31596号等)しかしこれらのボールペン用水性イ
ンキでは、筆記後の筆跡が長時間太陽光にさらされた場
合褪色したり、筆跡に水がかかると滲んで解読不能にな
るなどの問題があった。近年、これらの問題を解決する
方法として着色剤に染料の代わりに顔料を使用するボー
ルペン用水性顔料インキ組成物が提案されている。(例
えば特公昭55−35434号等)
としての各種染料、蒸発抑制剤としての水溶性有機溶
剤、そのほか水、防錆剤、防腐剤などにより構成されて
いた。(例えば特公昭55−18473号、特公昭57
−31596号等)しかしこれらのボールペン用水性イ
ンキでは、筆記後の筆跡が長時間太陽光にさらされた場
合褪色したり、筆跡に水がかかると滲んで解読不能にな
るなどの問題があった。近年、これらの問題を解決する
方法として着色剤に染料の代わりに顔料を使用するボー
ルペン用水性顔料インキ組成物が提案されている。(例
えば特公昭55−35434号等)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記ボールペン用水性
顔料インキ組成物は、筆記後の筆跡を長時間太陽光にさ
らしても褪色しにくく、また筆跡が水に濡れてもインキ
が滲むことはない。しかしながらボールペン用水性顔料
インキ組成物は金属チップを摩耗させ筆跡が使用ととも
に太くなり、書き味も悪くなる。また更に摩耗が進むと
金属チップに装着されているボールホルダーを破壊しボ
ールが脱落したり、またボールホルダーとボールの隙間
が広がることによりインキが漏れるなどの問題があっ
た。
顔料インキ組成物は、筆記後の筆跡を長時間太陽光にさ
らしても褪色しにくく、また筆跡が水に濡れてもインキ
が滲むことはない。しかしながらボールペン用水性顔料
インキ組成物は金属チップを摩耗させ筆跡が使用ととも
に太くなり、書き味も悪くなる。また更に摩耗が進むと
金属チップに装着されているボールホルダーを破壊しボ
ールが脱落したり、またボールホルダーとボールの隙間
が広がることによりインキが漏れるなどの問題があっ
た。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は長時間の使用に
わたり、金属チップの摩耗をおさえ、使用開始当初の書
き味、筆跡の線幅を維持出来るボールペン用水性顔料イ
ンキ組成物を提供するものである。すなわち少なくとも
顔料と、水溶性有機溶剤と、水と、顔料分散剤と、下記
化2で示されるジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛とか
ら構成され、前記ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛の
含有量がインキ全量に対し、0.01〜3重量%である
ボールペン用水性顔料インキ組成物である。
わたり、金属チップの摩耗をおさえ、使用開始当初の書
き味、筆跡の線幅を維持出来るボールペン用水性顔料イ
ンキ組成物を提供するものである。すなわち少なくとも
顔料と、水溶性有機溶剤と、水と、顔料分散剤と、下記
化2で示されるジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛とか
ら構成され、前記ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛の
含有量がインキ全量に対し、0.01〜3重量%である
ボールペン用水性顔料インキ組成物である。
【0005】
【化2】
【0006】R1 、R2 はHまたはアルキル基を示す。
【0007】以下本発明を詳細に説明する。本発明のボ
ールペン用水性顔料インキ組成物に使用される顔料は従
来公知の有機顔料、および無機顔料がすべて使用でき、
例えばアゾ系、フタロシアニン系、キナクリドン系、ア
ンスラキノン系、キオコサジン系、インジコ・チオイン
ジコ系、ペリノン・ペリレン系、イリインドレノン系、
酸化チタン系、カーボンブラックなどである。インキ中
の含有量は低濃度では筆跡が薄く、また高濃度ではイン
キの粘度が高くなり筆跡にカスレが生じる。添加量はこ
れらを考慮して最適量を決めればよい。使用する顔料の
種類により異なるが通常1〜20重量%、好ましくは2
〜10重量%である。水溶性有機溶剤は保湿剤として使
用され、例示すればエチレングリコール、ジエチレング
リコール、プロピレングリコール、トリエチレングリコ
ール等のグリコール類、エチレングリコールモノメチル
エーテル、エチレングリコールモノエチルエーテル、3
−メチルメトキシブタノール等のグリコールエーテル
類、エチレングリコールモノメチルアセテート、グリセ
リン、1.3.5ペンタトリオール、トリエタノールア
ミン、或はそれらの誘導体のなかから選ばれた少なくと
も1種類以上の水溶性有機溶剤を1〜50重量%インキ
中に添加する。本発明に使用される水は蒸留水が望まし
いがイオン交換水、水道水でも使用できる。更に本発明
に使用される顔料分散剤は従来公知の界面活性剤、水溶
性高分子樹脂等、顔料にあわせて自由に選定できる。例
えば、スチレン−アクリル酸共重合物、スチレン−マレ
イン酸共重合物等の水溶性高分子樹脂、ポリオキシエチ
レンアルキルフェニルエーテル、ポリオキシエチレンフ
ィトステロール等の界面活性剤が使用できる。そのほか
金属ボールペンチップの錆を防ぐベンゾトリアゾール、
3−アミノ−1.2.4トリアゾール等、従来公知の防
錆剤、また必要に応じて防腐剤、消泡剤等も添加するこ
とができる。
ールペン用水性顔料インキ組成物に使用される顔料は従
来公知の有機顔料、および無機顔料がすべて使用でき、
例えばアゾ系、フタロシアニン系、キナクリドン系、ア
ンスラキノン系、キオコサジン系、インジコ・チオイン
ジコ系、ペリノン・ペリレン系、イリインドレノン系、
酸化チタン系、カーボンブラックなどである。インキ中
の含有量は低濃度では筆跡が薄く、また高濃度ではイン
キの粘度が高くなり筆跡にカスレが生じる。添加量はこ
れらを考慮して最適量を決めればよい。使用する顔料の
種類により異なるが通常1〜20重量%、好ましくは2
〜10重量%である。水溶性有機溶剤は保湿剤として使
用され、例示すればエチレングリコール、ジエチレング
リコール、プロピレングリコール、トリエチレングリコ
ール等のグリコール類、エチレングリコールモノメチル
エーテル、エチレングリコールモノエチルエーテル、3
−メチルメトキシブタノール等のグリコールエーテル
類、エチレングリコールモノメチルアセテート、グリセ
リン、1.3.5ペンタトリオール、トリエタノールア
ミン、或はそれらの誘導体のなかから選ばれた少なくと
も1種類以上の水溶性有機溶剤を1〜50重量%インキ
中に添加する。本発明に使用される水は蒸留水が望まし
いがイオン交換水、水道水でも使用できる。更に本発明
に使用される顔料分散剤は従来公知の界面活性剤、水溶
性高分子樹脂等、顔料にあわせて自由に選定できる。例
えば、スチレン−アクリル酸共重合物、スチレン−マレ
イン酸共重合物等の水溶性高分子樹脂、ポリオキシエチ
レンアルキルフェニルエーテル、ポリオキシエチレンフ
ィトステロール等の界面活性剤が使用できる。そのほか
金属ボールペンチップの錆を防ぐベンゾトリアゾール、
3−アミノ−1.2.4トリアゾール等、従来公知の防
錆剤、また必要に応じて防腐剤、消泡剤等も添加するこ
とができる。
【0008】本発明のボールペン用水性顔料インキは上
記組成、配合で構成される。その製造方法は従来公知の
各種方法が採用でき、例えば上記組成成分を混合した
後、ボールミル、ホモニキサー、サンドミル、スピード
ラインミル等、従来公知の粉砕機により粉砕混合した
後、遠心分離器等により粉砕されなかった粗大顔料粒子
を除去することにより製造する方法が代表的である。
記組成、配合で構成される。その製造方法は従来公知の
各種方法が採用でき、例えば上記組成成分を混合した
後、ボールミル、ホモニキサー、サンドミル、スピード
ラインミル等、従来公知の粉砕機により粉砕混合した
後、遠心分離器等により粉砕されなかった粗大顔料粒子
を除去することにより製造する方法が代表的である。
【0009】
【作用】上記のごとくして得られた本発明のボールペン
用水性顔料インキ組成物は長期にわたる使用においても
使用開始当初の書き味、筆跡の線幅を維持できる。これ
は本発明のボールペン用水性顔料インキ組成物に配合さ
れたジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛が、金属チップ
表面に吸着され、表面保護皮膜を作ることによりボール
とボールハウスの摩耗がおさえられることによるものと
推定される。
用水性顔料インキ組成物は長期にわたる使用においても
使用開始当初の書き味、筆跡の線幅を維持できる。これ
は本発明のボールペン用水性顔料インキ組成物に配合さ
れたジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛が、金属チップ
表面に吸着され、表面保護皮膜を作ることによりボール
とボールハウスの摩耗がおさえられることによるものと
推定される。
【0010】
【実施例】次に実施例により本発明を具体的に説明す
る。 実施例−1 カーボンブラック 10部 顔料分散剤 5 エチレングリコール 20 グリセリン 10 ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛 0.5 防錆剤 0.1 水 54.4 上記配合成分をボールミルで12時間粉砕した後、遠心
分離器に4000回転で30分かけ粉砕されなかった粗
粒子分を除去し、黒色のボールペン用水性顔料インキ組
成物を得た。 比較例−1 実施例−1のジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛を配合
しなかった以外は同じ配合で黒色のボールペン用水性顔
料インキ組成物を得た。 実施例−2 シアニンブルー 10部 顔料分散剤 5 エチレングリコール 20 グリセリン 10 ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛 0.5 防錆剤 0.1 水 54.4 上記配合成分をボールミルで12時間粉砕した後、遠心
分離器に4000回転で30分かけ粉砕されなかった粗
粒子分を除去し、青色のボールペン用水性顔料インキ組
成物を得た。 比較例−2 実施例−1のジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛を配合
しなかった以外は同じ配合で青色のボールペン用水性顔
料インキ組成物を得た。
る。 実施例−1 カーボンブラック 10部 顔料分散剤 5 エチレングリコール 20 グリセリン 10 ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛 0.5 防錆剤 0.1 水 54.4 上記配合成分をボールミルで12時間粉砕した後、遠心
分離器に4000回転で30分かけ粉砕されなかった粗
粒子分を除去し、黒色のボールペン用水性顔料インキ組
成物を得た。 比較例−1 実施例−1のジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛を配合
しなかった以外は同じ配合で黒色のボールペン用水性顔
料インキ組成物を得た。 実施例−2 シアニンブルー 10部 顔料分散剤 5 エチレングリコール 20 グリセリン 10 ジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛 0.5 防錆剤 0.1 水 54.4 上記配合成分をボールミルで12時間粉砕した後、遠心
分離器に4000回転で30分かけ粉砕されなかった粗
粒子分を除去し、青色のボールペン用水性顔料インキ組
成物を得た。 比較例−2 実施例−1のジアルキルジチオカルバミン酸亜鉛を配合
しなかった以外は同じ配合で青色のボールペン用水性顔
料インキ組成物を得た。
【0011】
【発明の効果】実施例1〜2、および比較例1〜2で得
られたボールペン用水性顔料インキ組成物を金属チップ
の水性ボールペンに約1g充填し、筆記試験機で100
0m筆記した時の書き味、線幅を調べた。これらの結果
を次表にしめす。
られたボールペン用水性顔料インキ組成物を金属チップ
の水性ボールペンに約1g充填し、筆記試験機で100
0m筆記した時の書き味、線幅を調べた。これらの結果
を次表にしめす。
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも顔料と、水溶性有機溶剤と、
水と、顔料分散剤と、下記化1で示されるジアルキルジ
チオカルバミン酸亜鉛とから構成され、前記ジアルキル
ジチオカルバミン酸亜鉛の含有量がインキ全量に対し、
0.01〜3重量%であるボールペン用水性顔料インキ
組成物。 【化1】 R1 、R2 はHまたはアルキル基を示す。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34294993A JPH07166120A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ボールペン用水性顔料インキ組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34294993A JPH07166120A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ボールペン用水性顔料インキ組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07166120A true JPH07166120A (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=18357767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34294993A Pending JPH07166120A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ボールペン用水性顔料インキ組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07166120A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009067878A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Pilot Ink Co Ltd | ボールペン用水性インキ組成物及びそれを内蔵したボールペン |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP34294993A patent/JPH07166120A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009067878A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Pilot Ink Co Ltd | ボールペン用水性インキ組成物及びそれを内蔵したボールペン |
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