JPH07167873A - 電磁センサ - Google Patents
電磁センサInfo
- Publication number
- JPH07167873A JPH07167873A JP34359493A JP34359493A JPH07167873A JP H07167873 A JPH07167873 A JP H07167873A JP 34359493 A JP34359493 A JP 34359493A JP 34359493 A JP34359493 A JP 34359493A JP H07167873 A JPH07167873 A JP H07167873A
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- Japan
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- stay
- terminal
- sensor
- pole piece
- electromagnetic sensor
- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組立工程を簡略化し得るように改良された電
磁センサを提供する。 【構成】 電磁センサの構成を、導線3を巻回してなる
コイルボビン4と、導線に接続された第1端子12と、
コイルボビンの中心に嵌着されるポールピース5と、該
ポールピースの端部に配設される永久磁石6とを共通の
ケース内に収容してなるセンサ本体8と、センサ本体と
の結合部と、出力線に接続された第2端子17とを有す
るステー11とからなり、第1端子と第2端子とが、セ
ンサ本体とステーとの結合工程で同時に接合し得るよう
に、互いに対向する位置に配設されているものとする。
磁センサを提供する。 【構成】 電磁センサの構成を、導線3を巻回してなる
コイルボビン4と、導線に接続された第1端子12と、
コイルボビンの中心に嵌着されるポールピース5と、該
ポールピースの端部に配設される永久磁石6とを共通の
ケース内に収容してなるセンサ本体8と、センサ本体と
の結合部と、出力線に接続された第2端子17とを有す
るステー11とからなり、第1端子と第2端子とが、セ
ンサ本体とステーとの結合工程で同時に接合し得るよう
に、互いに対向する位置に配設されているものとする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、導線が巻回されたコイ
ルボビンと、該コイルボビンの中心に嵌着されるポール
ピースと、該ポールピースの端部に配設される永久磁石
とを有する電磁センサに関するものである。
ルボビンと、該コイルボビンの中心に嵌着されるポール
ピースと、該ポールピースの端部に配設される永久磁石
とを有する電磁センサに関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車のエンジンや車輪の回転速度を検
出するためのセンサとして、コイルが巻回された永久磁
石に磁性体が接離する際の磁束の変化によって誘起され
る電圧を利用した電磁センサが多用されている。
出するためのセンサとして、コイルが巻回された永久磁
石に磁性体が接離する際の磁束の変化によって誘起され
る電圧を利用した電磁センサが多用されている。
【0003】この電磁センサは、永久磁石、コイル、及
びポールピースなどの構成素子をケース内に収容した上
で、このケースを車体に対する取付用のステーに結合
し、かつケースの開口、及びステーとケースとの結合部
に合成樹脂等からなるポッティング材を充填することに
より、一体的にユニット化されている(特開昭63−2
85414号公報参照)。
びポールピースなどの構成素子をケース内に収容した上
で、このケースを車体に対する取付用のステーに結合
し、かつケースの開口、及びステーとケースとの結合部
に合成樹脂等からなるポッティング材を充填することに
より、一体的にユニット化されている(特開昭63−2
85414号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、上記従来形
式の電磁センサによると、ケースに収容されたコイルの
端子に出力線を直接的に接続するか、あるいは出力線を
端子に予め接続した状態でコイルをケースに収容しなけ
ればならない。また、出力線が接続された状態で、さら
にケースをステーに結合しなければならない。このた
め、出力線の接続作業や取り回しが繁雑となり、組立作
業が面倒であった。
式の電磁センサによると、ケースに収容されたコイルの
端子に出力線を直接的に接続するか、あるいは出力線を
端子に予め接続した状態でコイルをケースに収容しなけ
ればならない。また、出力線が接続された状態で、さら
にケースをステーに結合しなければならない。このた
め、出力線の接続作業や取り回しが繁雑となり、組立作
業が面倒であった。
【0005】本発明は、このような従来技術の不都合を
解消するべく案出されたものであり、その主な目的は、
組立工程を簡略化し得るように改良された電磁センサを
提供することにある。
解消するべく案出されたものであり、その主な目的は、
組立工程を簡略化し得るように改良された電磁センサを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的は、本発
明によれば、電磁センサの構成を、導線を巻回してなる
コイルボビンと、前記導線に接続された第1端子と、前
記コイルボビンの中心に嵌着されるポールピースと、該
ポールピースの端部に配設される永久磁石とを共通のケ
ース内に収容してなるセンサ本体と、前記センサ本体と
の結合部と、出力線に接続された第2端子とを有するス
テーとからなり、前記第1端子と前記第2端子とが、前
記センサ本体と前記ステーとの結合工程で同時に接合し
得るように、互いに対向する位置に配設されているもの
とすることによって達成される。
明によれば、電磁センサの構成を、導線を巻回してなる
コイルボビンと、前記導線に接続された第1端子と、前
記コイルボビンの中心に嵌着されるポールピースと、該
ポールピースの端部に配設される永久磁石とを共通のケ
ース内に収容してなるセンサ本体と、前記センサ本体と
の結合部と、出力線に接続された第2端子とを有するス
テーとからなり、前記第1端子と前記第2端子とが、前
記センサ本体と前記ステーとの結合工程で同時に接合し
得るように、互いに対向する位置に配設されているもの
とすることによって達成される。
【0007】
【作用】このようにすれば、センサ本体とステーとの結
合工程で、同時に第1端子と第2端子とを接合し得るの
で、出力線の接続作業や取り回しに煩わされることなく
組立てることができる。
合工程で、同時に第1端子と第2端子とを接合し得るの
で、出力線の接続作業や取り回しに煩わされることなく
組立てることができる。
【0008】
【実施例】以下に添付の図面に示された具体的な実施例
に基づいて本発明の構成を詳細に説明する。
に基づいて本発明の構成を詳細に説明する。
【0009】図1乃至図3は、本発明に基づき構成され
た電磁センサを示している。この電磁センサ1は、ナイ
ロン樹脂などにて射出成形されたボビン2に導線3を巻
回してなるコイルボビン4、コイルボビン4の中心孔に
嵌着された概ね円柱状をなすポールピース5、ポールピ
ース5の一端に接合された永久磁石6、および永久磁石
6の反ポールピース側に接合されたヨーク7からなるセ
ンサ本体8と、センサ本体取付部9および車体に対する
取付ブラケット10からなるステー11とから構成され
ている。
た電磁センサを示している。この電磁センサ1は、ナイ
ロン樹脂などにて射出成形されたボビン2に導線3を巻
回してなるコイルボビン4、コイルボビン4の中心孔に
嵌着された概ね円柱状をなすポールピース5、ポールピ
ース5の一端に接合された永久磁石6、および永久磁石
6の反ポールピース側に接合されたヨーク7からなるセ
ンサ本体8と、センサ本体取付部9および車体に対する
取付ブラケット10からなるステー11とから構成され
ている。
【0010】またボビン2に巻回された導線3の各端末
は、ボビン2に圧入固着された第1端子としての一対の
雄端子12にそれぞれフュージング接続されている。こ
の雄端子12のピンプラグ12aは、後述する雌端子1
7に接合するようになっている。
は、ボビン2に圧入固着された第1端子としての一対の
雄端子12にそれぞれフュージング接続されている。こ
の雄端子12のピンプラグ12aは、後述する雌端子1
7に接合するようになっている。
【0011】センサ本体8は、上記各素子を順次組み込
んだ上で金型内にインサートし、ポールピース5の他端
および雄端子12のピンプラグ12aを除く周囲をナイ
ロン樹脂などで概ね円柱状にモールド成形されている。
んだ上で金型内にインサートし、ポールピース5の他端
および雄端子12のピンプラグ12aを除く周囲をナイ
ロン樹脂などで概ね円柱状にモールド成形されている。
【0012】一方、ステー11は、ナイロン樹脂などに
て射出成形されており、センサ本体取付部9には、セン
サ本体8のピンプラグ12aが導出された側の端部を緊
密に受容する凹部13が形成されている。この凹部13
の底面には、ステー11の外面の中心部に突設されたボ
ス14を貫通するリード線挿通孔15が形成されると共
に、一対の出力線としてのリード線16の各端末が結合
された第2端子としての雌端子17が固定されている。
て射出成形されており、センサ本体取付部9には、セン
サ本体8のピンプラグ12aが導出された側の端部を緊
密に受容する凹部13が形成されている。この凹部13
の底面には、ステー11の外面の中心部に突設されたボ
ス14を貫通するリード線挿通孔15が形成されると共
に、一対の出力線としてのリード線16の各端末が結合
された第2端子としての雌端子17が固定されている。
【0013】この雌端子17には、筒状をなすソケット
17aとこのソケット17aの一端から延出してソケッ
ト17a内に没入したばね部17bが設けられており、
ソケット17a内面とばね部17b間に挿入される雄端
子12のピンプラグ12aに対し、弾発的な圧接力を作
用させるようになっている。また、この雌端子17は、
ソケット17aの他端から延出した部分に設けられた脚
部17cが、センサ本体8の凹部13の底面に設けられ
た端子支持部13aに嵌合して、固定されるようになっ
ている。
17aとこのソケット17aの一端から延出してソケッ
ト17a内に没入したばね部17bが設けられており、
ソケット17a内面とばね部17b間に挿入される雄端
子12のピンプラグ12aに対し、弾発的な圧接力を作
用させるようになっている。また、この雌端子17は、
ソケット17aの他端から延出した部分に設けられた脚
部17cが、センサ本体8の凹部13の底面に設けられ
た端子支持部13aに嵌合して、固定されるようになっ
ている。
【0014】また取付ブラケット10には、それぞれに
金属カラー18がインサートされた一対のボルト挿通孔
19が開設されており、車体に対してボルト止めする際
の締め付け力が、各金属カラー18にて受け止められる
ようになっている。
金属カラー18がインサートされた一対のボルト挿通孔
19が開設されており、車体に対してボルト止めする際
の締め付け力が、各金属カラー18にて受け止められる
ようになっている。
【0015】ボス14に於けるリード線挿通孔15の内
面には、防水用のラバーブーツ20が嵌着されている。
そしてボスの外面には、コードクランプ用のスリーブ2
1が嵌着されている。このスリーブ21は、ボス14の
基端部に隣接する部分を内向きにかしめることでボス1
4に一体結合されている。またスリーブ21は、ラバー
ブーツ20と重なる部分が縮径されており、2芯のウレ
タンキャブタイヤ22をリード線挿通孔15に挿通した
うえでさらに全周をかしめることにより、ウレタンキャ
ブタイヤ22との間に隙間が生じないように緊結されて
いる。
面には、防水用のラバーブーツ20が嵌着されている。
そしてボスの外面には、コードクランプ用のスリーブ2
1が嵌着されている。このスリーブ21は、ボス14の
基端部に隣接する部分を内向きにかしめることでボス1
4に一体結合されている。またスリーブ21は、ラバー
ブーツ20と重なる部分が縮径されており、2芯のウレ
タンキャブタイヤ22をリード線挿通孔15に挿通した
うえでさらに全周をかしめることにより、ウレタンキャ
ブタイヤ22との間に隙間が生じないように緊結されて
いる。
【0016】これらセンサ本体8とステー11とを結合
するに当たっては、センサ本体8の端部にOリング23
を装着した上で、センサ本体側のピンプラグ12aを凹
部内のソケット17aに挿入しつつ凹部13にセンサ本
体8を嵌入する。この仮組み状態で超音波溶着機にセッ
トし、センサ本体8と取付ブラケット10との接合部全
周を溶着結合する。またこの溶着時に、取付ブラケット
10の基準面Sに対するポールピース先端Pの位置が規
定される。
するに当たっては、センサ本体8の端部にOリング23
を装着した上で、センサ本体側のピンプラグ12aを凹
部内のソケット17aに挿入しつつ凹部13にセンサ本
体8を嵌入する。この仮組み状態で超音波溶着機にセッ
トし、センサ本体8と取付ブラケット10との接合部全
周を溶着結合する。またこの溶着時に、取付ブラケット
10の基準面Sに対するポールピース先端Pの位置が規
定される。
【0017】このようにして、センサ本体8と取付ブラ
ケット10との接合部は、全周超音波溶着されるために
その接合部から水が侵入することはないが、Oリング2
3を用いた二重防水により、略完全な防水性が得られ
る。
ケット10との接合部は、全周超音波溶着されるために
その接合部から水が侵入することはないが、Oリング2
3を用いた二重防水により、略完全な防水性が得られ
る。
【0018】
【発明の効果】このように本発明によれば、出力線の接
続作業や取り回しに煩わされることなく組立てることが
できるので、組立作業性が著しく向上して、電磁センサ
の製造コストを低減するうえに多大な効果を奏すること
ができる。
続作業や取り回しに煩わされることなく組立てることが
できるので、組立作業性が著しく向上して、電磁センサ
の製造コストを低減するうえに多大な効果を奏すること
ができる。
【図1】本発明に基づく電磁センサの分解斜視図。
【図2】本発明に基づく電磁センサの縦断面図。
【図3】ステーのセンサ本体取付面の平面図。
1 電磁センサ 2 ボビン 3 導線 4 コイルボビン 5 ポールピース 6 永久磁石 7 ヨーク 8 センサ本体 9 センサ本体取付部 10 取付ブラケット 11 ステー 12 雄端子 12a ピンプラグ 13 凹部 13a 端子支持部 14 ボス 15 リード線挿通孔 16 リード線 17 雌端子 17a ソケット 17b ばね部 17c 脚部 18 金属カラー 19 ボルト挿通孔 20 防水用のラバーブーツ 21 スリーブ 22 ウレタンキャブタイヤ 23 Oリング
Claims (1)
- 【請求項1】 導線を巻回してなるコイルボビンと、前
記導線に接続された第1端子と、前記コイルボビンの中
心に嵌着されるポールピースと、該ポールピースの端部
に配設される永久磁石とを共通のケース内に収容してな
るセンサ本体と、 前記センサ本体との結合部と、出力線に接続された第2
端子とを有するステーとからなり、 前記第1端子と前記第2端子とが、前記センサ本体と前
記ステーとの結合工程で同時に接合し得るように、互い
に対向する位置に配設されていることを特徴とする電磁
センサ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34359493A JPH07167873A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 電磁センサ |
| US08/309,293 US5675248A (en) | 1993-12-15 | 1994-09-20 | Magnetic sensor with molded casing having an insert molded coil assembly, pole piece and magnet and amounting bracket assembly |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34359493A JPH07167873A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 電磁センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07167873A true JPH07167873A (ja) | 1995-07-04 |
Family
ID=18362740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34359493A Pending JPH07167873A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 電磁センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07167873A (ja) |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP34359493A patent/JPH07167873A/ja active Pending
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