JPH07170633A - バスダクト - Google Patents

バスダクト

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Publication number
JPH07170633A
JPH07170633A JP27106894A JP27106894A JPH07170633A JP H07170633 A JPH07170633 A JP H07170633A JP 27106894 A JP27106894 A JP 27106894A JP 27106894 A JP27106894 A JP 27106894A JP H07170633 A JPH07170633 A JP H07170633A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bus duct
holder
insulating holder
bus
insulating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27106894A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoharu Takeda
清春 武田
Hitoshi Sano
仁 佐野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SWCC Corp
Original Assignee
Showa Electric Wire and Cable Co
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Publication date
Application filed by Showa Electric Wire and Cable Co filed Critical Showa Electric Wire and Cable Co
Priority to JP27106894A priority Critical patent/JPH07170633A/ja
Publication of JPH07170633A publication Critical patent/JPH07170633A/ja
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  • Installation Of Bus-Bars (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 組立てが簡単で、かつ必要に応じてブスバー
の支持間隔を容易に変えることのできるバスダクトを提
供する。 【構成】 一対の側板7の各内壁面下方に固定した受金
具7aに、下方に配置すべき絶縁ホルダー14の係入金
具11をそれぞれの伸長部11bの突出端面を下方に向
けて落とし込むように係入する。次いで、絶縁ホルダー
14の任意の環状ヒダ10b間に各相のブスバー9を入
れてブスバー9の下部を支持すると共に、側板7の上方
に固定した受金具7aに、上方に配置すべき絶縁ホルダ
ー14の係入金具11をそれぞれの伸長部11bの突出
端面を上方に向けて落とし込むように係入する。最後
に、両側板7の上端面に蓋板8を被せ、この蓋板8を、
係入金具11の伸長部11b端面を押圧しつつ、側板7
にボルトにより固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば電流容量の大き
な給電線として用いる場合に有用なバスダクトに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のバスダクトとしては、ブスバー支
持用の凹部を有する板状の櫛形絶縁ホルダーを備えるも
のが知られている。しかし、この櫛形絶縁ホルダーを高
圧のバスダクトに用いる場合には、ホルダーが単に板状
に形成されているだけであることから、ブスバー間隔及
びブスバーとハウジング壁面との間隔を大きくして沿面
距離を確保する必要がある。従って、バスダクトがその
分だけ大型化するので、設置スペースや経済性の点で問
題がある。また、図2に示すように、ハウジング1内に
複数の碍子2を固定し、これら碍子2上に取付けた支持
金具3の挾圧で各ブスバー4を支持する構造の高圧用バ
スダクトが実用化されているが、かかる構造のバスダク
トにおいては、支持金具3がブスバー4を支持するため
に幅広に形成されていることから、所定の相間距離及び
対地距離を確保する必要上、支持金具3相互の間隔及び
ハウジング1と支持金具3との間隔を大きくする必要が
あり、ひいては、上述したと同様にバスダクトが大型化
するという難点がある上、ブスバー毎に支持金具を用い
ていることから、部品点数が多くなり、バスダクトの組
み立て作業に多大な手間と時間を要するという難点があ
る。ところで、実開昭56−63218号公報には、断
面四角形の絶縁ホルダーを緩衝体を介してハウジング内
に壁面と非接触状態で配設し、かつ絶縁ホルダーの相互
に対向する面に凹溝を設けて緩衝体を嵌入し、該緩衝体
を介してブスバーを支持するようにした構造の高圧用バ
スダクトが示されている。そして、このように絶縁ホル
ダーと緩衝体とを組み合わせると、絶縁ホルダーの両端
に上記離間用の緩衝体を取付けるための脚部を形成し、
又絶縁ホルダーに沿面距離増大用の突起を設け若しくは
埋設することにより、相間と対地間の各沿面距離を大き
くすることができる。従って、ブスバー間隔及びブスバ
ーとハウジング壁面の間隔を小さくしても十分に沿面距
離を確保することができるので、バスダクトを小型化す
ることが可能になる。しかし、絶縁ホルダーに脚部や沿
面距離増大用の突起を設け若しくはホルダーを突起を埋
設する場合においては、ホルダー形状が複雑になること
から、ホルダーを機械的加工ではなく金型加工により製
作せざるを得ず、従って、ホルダー一個毎の単価がに高
価になってしまい、不経済である。また、上述したよう
に、離間用及びブスバー支持用の緩衝体を用いる場合に
はバスダクトの組み立て工数が多くなるので、作業に手
間と時間を要してしまう上、更に、断面四角形の絶縁ホ
ルダーを用いた場合においては、その上面に塵埃が付着
し易いので、沿面閃絡の原因となってしまうという欠点
もある。このため、本出願人は、図3に示すように、周
面にブスバー支持用の複数の環状溝10aを有する円筒
状の上下の絶縁ホルダー10で、ブスバー9を支持して
成るバスダクトを提案している(実願昭59−8906
3号)。ところで、かかる構成のバスダクトを、図4に
示すように変圧器あるいは配電盤等と接続する場合、変
圧器もしくは配電盤等の電気機器の導体13の間隔l1
がバスダクトのブスバー9の間隔l2 より大きいので、
接続用ブスバー9′を支持する絶縁ホルダー14の環状
溝10aの間隔を大きくする必要がある。しかしなが
ら、バスダクトと変圧器もしくは配電盤等との接続のた
めに、これに適合する新たな絶縁ホルダー14を製作す
ることは、新たな金型や製作治具等を必要とするので、
経済的にも不利となる難点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような点
に着目してなされたもので、組立てが簡単で、かつ必要
に応じてブスバーの支持間隔を容易に変えることのでき
るバスダクトを提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のバスダクトは、
周面に軸方向に沿って同一の間隔をおいて、かつそれ自
身の軸方向の厚さがそれぞれ同一となるごとく他数の環
状ヒダが形成された上下の絶縁ホルダーで、ブスバーを
ブスバーの上下端部が前記環状ヒダ間に配設するごとく
して支持して成るものであって、かつ、各絶縁ホルダー
の両端に設けられた係入金具を、ハウジングの対向する
側面に設けられた受金具にそれぞれ係入させることを特
徴としている。
【0005】
【作用】本発明のバスダクトにおいては、円筒状の絶縁
ホルダーの両端に取付けた係入金具をハウジングの対向
する壁面に設けた受金具に係入させるようにしたので、
バスダクトの組立作業を短時間で効率よく行うことがで
きる。また、絶縁ホルダーを円筒状に形成してその周面
にブスバー支持用の複数の環状溝を設けたことで、絶縁
ホルダーへの塵埃の付着を有効に防止することができる
上に、ブスバー間に沿面距離確保用の環状ヒダが存在す
るので他の部材を用いずに該絶縁ホルダーを用いるだけ
でブスバー間隔等を小さくしても十分に沿面距離を確保
することができる。更に、絶縁ホルダーは筒体もしくは
柱体に環状ヒダを設ける単純な構造を有しているので、
その製作が非常に容易である。従って、安価で電気的特
性の優れたバスダクトを提供することができると共に、
バスダクトの部品点数が少ないことから、その分だけ搬
送費が低減化される上に、高圧用バスダクトであっても
絶縁ホルダーのみにてブスバーを支持できることから、
低圧用バスダクトと同一構造になり、ひいては、共通の
治具類を使用することができる。更にまた、環状ヒダが
等間隔に形成されていることから、ブスバーの支持間隔
を容易に変更でき、ひいては、新たな絶縁ホルダーを製
作しなくとも変圧器や配電盤等に簡便に接続しうるバイ
ダクトを提供することができる。また、環状ヒダを少な
くとも7個形成した場合においては、これらの環状ヒダ
によって少なくとも6個の環状溝が形成されることにな
るので、上下の絶縁ホルダー間に少なくとも6条のブス
バーを配置することができ、ひいては、1相当たり少な
くとも2条のブスバーを配置しうることから、新たな絶
縁ホルダーを準備することなく、容易に電流容量の増大
に対処できるバスダクトを提供することができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。図1には、本発明を高圧用のバスダクトに
適用した例が示されており、本発明に係るバスダクト
は、ハウジング5を備える。このハウジング5は、底板
6と、この底板6の両側にその長手方向に沿って対向し
て固定されている一対の側板7、7と、これらの側板
7、7上に固定されている蓋板8とから成る。このハウ
ジング5内には複数のブスバー9が側板7に沿って平行
に配され、各ブスバー9は上下に対向して配置されてい
る絶縁ホルダー14、14により支持されている。◎
各絶縁ホルダー14は、図1、図5及び図6に示すよう
に、円筒形に形成され、両端に係入金具11、11が取
付けられている。係入金具11は、絶縁ホルダー14の
外径よりも小径に形成されている半円形部11aと、絶
縁ホルダー14の径方向に伸長し、絶縁ホルダー14の
外周面よりも若干径方向に突出する伸長部11bとを含
み、絶縁ホルダー14内に突出する突出部11cの周壁
と絶縁ホルダー14の内周壁とをセメント等の接合剤1
2を介して固定することにより絶縁ホルダー14に取付
けられている。そして、絶縁ホルダー14の周面には、
各ブスバー9を支持するための多数の環状ヒダ10bが
軸方向に沿って等間隔l3 で設けられている。また、各
環状ヒダ10bの軸方向の厚さtも全て等しくされてい
る。次に、本発明に係る高圧用バスダクトの組立工程に
ついて説明する。即ち、一対の側板7、7の各内壁面下
方に固定した受金具7a、7aに、下方に配置すべき絶
縁ホルダー14の係入金具11、11をそれぞれの伸長
部11b、11bの突出端面を下方に向けて落とし込む
ように係入する。これにより、各伸長部11b、11b
の突出端面を底板6に接触させた状態で絶縁ホルダー1
4をハウジング5下方に配設することができる。次い
で、上記配設した絶縁ホルダー14の任意の環状ヒダ1
0b間に各相のブスバー9を入れてブスバー9の下部を
支持すると共に、側板7、7の上方に固定した受金具7
a、7aに、上方に配置すべき絶縁ホルダー14の係入
金具11、11をそれぞれの伸長部11b、11bの突
出端面を上方に向けて落とし込むように係入する。これ
により、絶縁ホルダー14の下方の絶縁ホルダーと対応
する位置の環状ヒダ10b間に各相のブスバー9の上部
を入れ、支持することができる。この場合上方の絶縁ホ
ルダー14の両係入金具11は、その伸長部11bがホ
ルダー14外周よりも突出していることから、この伸長
部11bが側板7の上端面から僅かに上方に突出してい
る。最後に、両側板7、7の上端面に蓋板8を被せ、こ
の蓋板8を、係入金具11、11の伸長部11b、11
b端面を押圧しつつ、側板7、7にボルト(不図示)に
より固定する。さて、このように組み立てた本発明の高
圧用バスダクトにおいては、ブスバー9間に複数の沿面
距離確保用の環状ヒダ10bが存在するので、ブスバー
9を相当に接近させて配置し、かつブスバー9と側板7
の内壁面との間隔を小さくしても十分に沿面距離を確保
することができる。従って、本発明の高圧用バスダクト
は、そのダクト断面積が従来のこの種バスダクトに比べ
約1/3となり、小型になる。また、絶縁ホルダー14
に沿面距離確保用の環状ヒダが存在する結果、上述した
ように、緩衝体等の他の部材を全く用いることなく単に
絶縁ホルダー14をハウジング5内に落とし込むように
して配置し、蓋板8をボルト止めするだけでバスダクト
を組み立てることができるので、組み立て作業を簡単、
かつ短時間で終了させることができる。更に、絶縁ホル
ダー14を円筒形もしくは円柱形に形成すると、ホルダ
ー14への塵埃の付着が極めて少なくなるので、塵埃に
よる沿面閃絡の虞れが殆どない上に、中空であることか
ら湾曲することもなく、従って、内圧上昇を有効に防止
することができる。そして、絶縁ホルダー14を円筒形
もしくは円柱形に形成し、かつ周面に環状ヒダ10bを
設けるだけの単純な構造にすると、絶縁ホルダー14が
対称形状を有することになるので、簡単な機械加工、例
えば、円筒材の周面に旋盤により円周ヒダを形成するだ
けで本発明に係る絶縁ホルダー14を作成することがで
きる。従って、小型、部品点数が少ないことと相俟って
バスダクトを非常に安価に提供することができる。とこ
ろで、係入金具11の伸長部11bをホルダー14外周
から突出させると、上記したように、伸長部11bの端
面を押圧しつつ蓋板8をボルト止めすることができるの
で、各ブスバー9を上下の絶縁ホルダー14、14によ
り確実に挾圧して支持することができる。従って、本発
明のバスダクトを上下方向に布設してもブスバー9がホ
ルダーから外れ、バスダクトより落下することがない。
上記実施例において、絶縁ホルダー14は磁器やエポキ
シ等の絶縁材料を用いて作成すればよく、耐トラッキン
グ性の良好な無機物を用いてもよい。尚、ブスバー9と
しては裸ブスバー又は絶縁被覆ブスバーのいずれを用い
てもよいのは勿論である。なお、前述の実施例において
は、図1に示される絶縁ホルダー14を一体物で形成し
た場合について述べてあるが、本発明はこれに限定され
ず、例えば、図7図および図8に示されるように、同一
構成の分割絶縁ホルダー14a、14b、14a′、1
4b′を少なくとも2個用意し、両者の一端部11、1
1、10c、10cどうしを連結して形成してもよい。
この場合、連結される部分の係入金具11あるいは環状
ヒダ10cの軸方向の厚さは、非連結部分のそれの約半
分とすることが望ましい。図中、15は分割絶縁ホルダ
ー14a′、14b′の一端部中心にセメント等の接合
剤16を介して埋設された連結用金具、17、18は、
係入金具11、連結用金具15に形成されたネジに螺入
された連結用ボルトを示している。なお、前述の実施例
においては、高圧用バスダクトについて述べているが、
本発明は、これに限定されず、低圧用バスダクトに適用
してもよい。
【0007】
【発明の効果】本発明によれば、絶縁ホルダー係入金具
をハウジングの受金具に係入させるようにしたので、組
立作業を短時間で効率よく行うことができる。また、絶
縁ホルダーが円筒形状を呈しており、また、その周面に
ブスバー支持用の複数の環状溝が設けられていることか
ら、絶縁ホルダーへの塵埃の付着を有効に防止すること
ができる上に、ブスバー間隔等を小さくしても十分に沿
面距離を確保することができる。更に、絶縁ホルダーは
筒体もしくは柱体に環状ヒダを設ける単純な構造を有し
ているので、その製作が非常に容易である。従って、安
価で電気的特性の優れたバスダクトを提供することがで
きると共に、バスダクトの部品点数が少ないことから、
その分だけ搬送費が低減化される上に、高圧用バスダク
トであっても上記したように絶縁ホルダーのみにてブス
バーを支持すると、低圧用バスダクトと構造が同一にな
るので、共通の治具類を使用することができる等の利点
も生じる。更に本発明においては、環状ヒダが等間隔に
形成されているので、ブスバーの支持間隔を容易に変更
でき、ひいては、新たな絶縁ホルダーを製作しなくとも
変圧器や配電盤等に簡便に接続しうるバスダクトを提供
することができる。また、環状ヒダが多数個形成されて
いることから、1相当たり少なくとも2条のブスバーを
配置することも可能になり、新たな絶縁ホルダーを準備
することなく、容易に電流容量の増大に対処できるバス
ダクトを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るバスダクトの断面図
【図2】 従来のバスダクトの断面図
【図3】 従来のバスダクトの断面図
【図4】 バスダクトのブスバーと変圧器等のブスバー
との接続状況を示す説明図
【図5】 本発明において使用する絶縁ホルダーの縦断
面図
【図6】 図5に示す絶縁ホルダーの側面図
【図7】 絶縁ホルダーの他の実施例を示す要部断面図
【図8】 絶縁ホルダーの他の実施例を示す要部断面図
【符号の説明】
5……ハウジング 7……側板 7a…受金具 8……蓋板 9……ブスバー 10b……環状ヒダ 11………係入金具 14……絶縁ホルダー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ハウジング内にその長手方向に沿って配さ
    れている複数のブスバーと、該ブスバーの上下端を長手
    方向に沿って所定の間隔をおいて支持する一対の絶縁ホ
    ルダーとを備えるバスダクトにおいて、前記各絶縁ホル
    ダーの周面には、軸方向に沿って同一の間隔をおいて、
    かつそれ自身の軸方向の厚さがそれぞれ同一となる如く
    他数個の環状ヒダがそれぞれ形成されており、また、前
    記各絶縁ホルダーの両端には、前記ハウジングの対向す
    る側面に設けられた受金具に係入する係入金具がそれぞ
    れ設けられ、これらの各絶縁ホルダーの係入金具が当該
    絶縁ホルダーの前記ハウジング内への落とし込みによっ
    て前記受金具にそれぞれ係入されていることを特徴とす
    るバスダクト。
JP27106894A 1994-11-04 1994-11-04 バスダクト Pending JPH07170633A (ja)

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JP27106894A JPH07170633A (ja) 1994-11-04 1994-11-04 バスダクト

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100448127C (zh) * 2007-01-29 2008-12-31 江苏南自通华电气集团有限公司 照明母线槽
CN111404099A (zh) * 2020-04-20 2020-07-10 华翔翔能科技股份有限公司 母线桥支撑装置

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