JPH07175750A - データ転送方式 - Google Patents

データ転送方式

Info

Publication number
JPH07175750A
JPH07175750A JP32047093A JP32047093A JPH07175750A JP H07175750 A JPH07175750 A JP H07175750A JP 32047093 A JP32047093 A JP 32047093A JP 32047093 A JP32047093 A JP 32047093A JP H07175750 A JPH07175750 A JP H07175750A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
bus
circuit
register
bus master
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32047093A
Other languages
English (en)
Inventor
Manabu Onoyama
学 小野山
Kenji Oguma
堅司 小熊
Kiyoshi Mitsune
清 三根
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP32047093A priority Critical patent/JPH07175750A/ja
Publication of JPH07175750A publication Critical patent/JPH07175750A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bus Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】従来のDMA方式で設計されているI/Oデバ
イスとソフトウェアコンパチビリティを保った高性能な
バスマスタを開発する。 【構成】ダイレクトメモリアクセスコントローラ(DM
AC)1にソフトウェアがデータ転送数,データ転送方
向,アドレスをDMACレジスタをセット後、レジスタ
読み出し回路2がDMACレジスタの内容を読みだし、
I/Oデバイス11がバスマスタ方式で転送を行なう。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型コンピュータシス
テムにおける入出力(I/O)デバイスに関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、システムバスにおいて、シス
テム内ダイレクトメモリアクセスコントロール(DMA
C)を使用していたI/Oデバイスが高速化を目的にし
てより高速なバスマスタにより転送を行なおうとした場
合、従来のDMA転送時とソフトウェアコンパチビリテ
ィがとれずに新たにソフトウェアを開発しなければなら
なかった。たとえば、1993年4月、スウパー・アス
キー、38〜39頁には、バスマスタ使用時のメモリ管
理に関し、新しいソフトウェアが必要であることが記載
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、I/Oデバイス
は大量のデータをより速いスピードで処理することが出
来るようになってきた。このようなI/Oデバイス高性
能化に伴い、I/Oデバイスと上記システムバスとの間
で高速なデータ転送を行なおうとした場合以下の2つの
課題がある。
【0004】第一の課題は、高速なローカルバスにおい
て、バスのプロトコルが複雑になる等の理由により、D
MAのI/Oスレーブの機能はサポートされない傾向に
ある。この時、よりバスプロトコルが単純なバスマスタ
方式等によりデータの転送を行なう事になるが、バスマ
スタ方式の新規レジスタと従来DMACのレジスタでソ
フトウェアコンパチビリティが保てなかった。
【0005】第二の課題は、システムバスでI/Oデバ
イスが高速なバスマスタ方式をサポートしようとした場
合、高速なバスマスタ方式のレジスタとシステム内DM
AC用レジスタとの間でソフトウェアコンパチビリティ
が保てないという事である。
【0006】従来これらの課題を解決するためには、新
たに設計しなければならない場合が多く、多くの開発期
間を必要とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】第一の課題を解決する手
段は、DMAのI/O機能を持たず高速なローカルバス
においてI/Oスレーブが、データ転送直前にシステム
内のDMACのレジスタを読みだし、その情報をバスマ
スタ機能に知らせDMA転送時とソフトウェアコンパチ
ビリティを保ちつつ、バスマスタ方式により転送を行な
う方法である。
【0008】第二の課題を解決する手段は、システムバ
スにおいてI/Oスレーブが、データ転送直前に、シス
テム内のDMACのレジスタを読みだし、その情報をバ
スマスタ機能に知らせ、バスマスタ方式により転送を行
なう方法である。
【0009】第三の課題を解決する手段は、第一の課題
を解決する手段に従来のDMAスレーブに対してアクセ
スする機能をもつことにより、従来のDMAスレーブの
回路をそのまま使用出来るようにすることである。
【0010】第四の課題を解決する手段は、第二の課題
を解決する手段に従来のDMAスレーブに対してアクセ
スする機能をもつことにより、従来のDMAスレーブの
回路をそのまま使用出来るようにすることである。
【0011】
【実施例】第一の発明の実施例を図1に示す。図1にお
いて、ローカルバス21は高速なバスマスタ方式でのデ
ータ転送を可能とし、システム内DMAC1のI/Oス
レーブ機能を持たないバスである。システム内DMAC
1のレジスタの内容はローカルバス21、及びシステム
内DMAC1のレジスタ読みだし信号51,56により
読みだし可能である。レジスタ読みだし回路2はシステ
ム内DMAC1のレジスタ読みだし信号51により、D
MAC1のレジスタを読み出す事が出来、I/Oスレー
ブ回路4に対するデータ要求をモニタする信号55を有
し、またバスマスタ回路3にシステム内DMAC1より
読み出したレジスタの内容を信号52によりバスマスタ
回路3の内部レジスタをセットする事が出来る。バスマ
スタ回路3は、I/Oスレーブ回路4よりデータを受け
とる信号53でI/Oスレーブ回路4に接続され、また
ローカルバス21にデータ転送する信号54でローカル
バス21に接続され、I/Oスレーブ回路4よりデータ
を受けとる信号53で従来I/Oスレーブ回路4よりデ
ータを受け取り、ローカルバス21にデータを転送する
信号54よりローカルバス21へデータを転送する事が
出来る。ソフトウェアはシステム内DMACのレジスタ
をセット及び、従来I/Oスレーブ4に対しデータ転送
を要求を行なう。
【0012】データの転送を行なう時は、まずソフトウ
ェアが従来DMAでの転送の為に、システム内DMAC
1のレジスタにデータ転送に必要なデータ転送数及びデ
ータの書き込み開始アドレス及びデータの転送方向をセ
ットを行なう。次にソフトウェアはI/Oスレーブ回路
4に対し、データ転送要求を行なう。レジスタ読みだし
回路2が、従来I/Oスレーブ回路4に対しデータ要求
するものをモニタする信号55よりデータ転送開始可能
な事を判断し、バスマスタ回路3にバスマスタ回路3の
内部レジスタにセットする信号52によりデータ転送数
及びデータの書き込み開始アドレス及びデータの転送方
向を知らせる。従来I/Oスレーブ回路4より信号線5
3で従来I/Oスレーブ回路4よりデータを受け取り、
バスマスタ回路3はローカルバス21にデータを転送す
る信号54により、ローカルバス21に対しデータを転
送する。
【0013】第二の発明の実施例を図2に示す。図2に
おいて、システムバス31は、システム内DMAC1と
システムバス31をつなぐDMAリクエスト信号56及
びDMAアクノリッジ信号57によりDMAのI/Oス
レーブ機能を持つバスである。システム内DMAC1の
レジスタの内容はシステム内DMAC1のレジスタ読み
だし信号51,58より読みだしが可能である。レジス
タ読みだし回路2はシステム内DMAC1のレジスタ読
みだし信号でシステムバス31に接続され、システム内
DMAC1のレジスタを読み出す事が出来、またレジス
タ読み出し回路2にはI/Oスレーブ回路4に対するデ
ータ要求をモニタする信号55が供給される。またレジ
スタ読み出し回路2はバスマスタ回路3にシステム内D
MAC1より読み出したレジスタの内容を信号線52を
介して書き込む事が出来る。バスマスタ回路3はI/O
スレーブ回路4とI/Oスレーブ回路4へのデータ要求
をモニタする信号53で接続され、またバスマスタ回路
3は、システムバス31にデータを転送する信号54で
システムバス31に接続される。またバスマスタ回路3
は、I/Oスレーブ回路4信号線53によりデータを受
け取り、システムバス31を通してデータを転送する事
が出来る。ソフトウェアはシステム内DMACのレジス
タをセット及び、従来I/Oスレーブ回路4に対しデー
タ転送を要求を行なう。
【0014】データの転送を行なう時は、まずソフトウ
ェアが従来DMAでの転送の為に、システム内DMAC
1のレジスタにデータ転送に必要なデータ転送数及びデ
ータの書き込み開始アドレス及びデータの転送方向をセ
ットを行なう。次にソフトウェアはI/Oスレーブ回路
4に対し、データ転送要求を行なう。レジスタ読みだし
回路2が、I/Oスレーブ回路4に対するデータ要求を
モニタする信号55よりデータ転送開始可能な事を判断
し、バスマスタ回路3にバスマスタ回路内レジスタにセ
ットする信号52によりデータ転送数及びデータの書き
込み開始アドレス及びデータの転送方向を知らせる。次
にI/Oスレーブ回路4から信号線53によりデータを
受け取り、バスマスタ回路3はシステムバス31に対し
データを転送する。
【0015】第三の発明の実施例を図3に示す。図3に
おいて、システムバス21は高速なバスマスタ方式での
データ転送を可能とし、システム内DMAC1のI/O
スレーブ機能を持たないバスである。システム内DMA
C1のレジスタの内容はローカルバス21、及びシステ
ム内DMAC1のレジスタ読みだし信号51,56によ
り読みだしが可能である。I/Oデバイス11内におい
て、レジスタ読みだし回路2はシステム内DMAC1の
レジスタ読みだし信号51によりローカルバス21に接
続されシステム内DMAC1のレジスタを読み出す事が
出来る。またバスマスタ回路3にシステム内DMAC1
より読み出したレジスタの内容をバスマスタ回路3の内
部レジスタをセットする信号52により書き込む事が出
来る。バスマスタ回路3は、DMAスレーブ回路5より
DMA転送用信号59でDMAスレーブ回路5に接続さ
れ、またローカルバス21にデータ転送する信号54で
システムバス21に接続される。またバスマスタ回路3
はDMAスレーブ回路5よりDMA転送用信号59でD
MAスレーブ回路5よりデータを受け取り、ローカルバ
ス21にデータを転送する信号54よりローカルバス2
1へデータを転送する事が出来る。ソフトウェアはシス
テム内DMACのレジスタをセット及び、従来DMAス
レーブ5に対しデータ転送を要求を行なう。
【0016】データの転送を行なう時は、まずソフトウ
ェアがDMAでの転送の為に、システム内DMAC1の
レジスタにデータ転送に必要なデータ転送数及びデータ
の書き込み開始アドレス及びデータの転送方向をセット
を行なう。次にソフトウェアはDMAスレーブ回路5に
対し、データ転送要求を行なう。レジスタ読みだし回路
2が、バスマスタ回路3にバスマスタ回路3の内部レジ
スタにセットする信号52によりデータ転送数及びデー
タの書き込み開始アドレス及びデータの転送方向を知ら
せる。次に従来DMAスレーブ回路5よりDMA転送用
信号59で従来DMAスレーブ回路5よりデータを受け
取り、バスマスタ回路3はローカルバス21にデータを
転送する信号54により、ローカルバス21に対しデー
タを転送する。
【0017】第四の発明の実施例を図4に示す。図4に
おいて、システムバス31は、システム内DMAC1と
システムバス31をつなぐDMAリクエスト信号56及
びDMAアクノリッジ信号57によりDMAのI/Oス
レーブ機能を持つバスである。システム内DMAC1の
レジスタの内容はシステム内DMAC1のレジスタ読み
だし信号51,58より読みだしが可能である。I/O
デバイス11内において、レジスタ読みだし回路2はシ
ステム内DMAC1のレジスタ読みだし信号でシステム
バス31に接続され、システム内DMAC1レジスタを
読み出す事が出来る。また、レジスタ読み出し回路2
は、バスマスタ回路3にシステム内DMAC1より読み
出したレジスタの内容をバスマスタ3内のレジスタをセ
ットする信号52により書き込む事が出来る。バスマス
タ回路3はDMAスレーブ回路5と、DMA転送用信号
59で接続され、またシステムバス31にデータを転送
する信号54でシステムバス31に接続される。DMA
スレーブ回路5より、DMA転送用信号59によりデー
タを受け取り、システムバス31を通してデータを転送
する事が出来る。ソフトウェアはシステム内DMACの
レジスタをセット及び、従来DMAスレーブ回路5に対
しデータ転送を要求を行なう。
【0018】データの転送を行なう時は、まずソフトウ
ェアが従来DMAでの転送の為に、システム内DMAC
1のレジスタにデータ転送に必要なデータ転送数及びデ
ータの書き込み開始アドレス及びデータの転送方向をセ
ットを行なう。次にソフトウェアは従来DMAスレーブ
回路5に対し、データ転送要求を行なう。レジスタ読み
だし回路2が、バスマスタ回路3にバスマスタ回路内レ
ジスタにセットする信号52によりデータ転送数及びデ
ータの書き込み開始アドレス及びデータの転送方向を知
らせる。次に従来DMAスレーブ回路5よりデータを受
けとる信号53により従来DMAスレーブ回路5よりデ
ータを受け取り、バスマスタ回路3はシステムバス31
に対しデータを転送する。
【0019】
【発明の効果】第一の発明は、以下に記載されるような
効果を奏する。
【0020】DMAのI/Oスレーブをサポートしない
ような高速なローカルバスにおいて、従来のソフトウェ
アコンパチビリティを保ちながら、高速なバスマスタで
の転送を可能にする。
【0021】第二の発明は、以下に記載されるような効
果を奏する。
【0022】システムバスにおいて、従来のソフトウェ
アコンパチビリティを保ちながら、高速なバスマスタで
の転送を可能にする。
【0023】第三の発明は、以下に記載されるような効
果を奏する。
【0024】DMAのI/Oスレーブをサポートしない
ような高速なローカルバスにおいて、従来のソフトウェ
アコンパチビリティを保ちながら、高速なバスマスタで
の転送を可能にし、さらに設計期間の短縮をはかれる。
【0025】第四の発明は、以下に記載されるような効
果を奏する。
【0026】システムバスにおいて、従来のソフトウェ
アコンパチビリティを保ちながら、高速なバスマスタで
の転送を可能にし、さらに設計期間の短縮をはかれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施例を示す図である。
【図2】本発明の第二の実施例を示す図である。
【図3】本発明の第三の実施例を示す図である。
【図4】本発明の第四の実施例を示す図である。
【符号の説明】
1 システム内DMAC 2 レジスタ読みだし回路 3 バスマスタ回路 4 I/Oスレーブ回路 5 DMAスレーブ回路 21,31 システムバス

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 DMAのI/Oスレーブ機能を持たず、
    バスマスタ機能を持ったローカルバスと、システム内ダ
    イレクトメモリアクセスコントロール(DMAC)レジ
    スタとを読み込む手段と、バスマスタ回路とを少なくと
    も具備し、 上記DMACレジスタを読み込む手段からの情報をバス
    マスタ回路に伝えることによりシステム内のDMACを
    使用し、データの転送を行なっていたシステムから、D
    MAのI/Oスレーブ機能を持たずバスマスタ機能を持
    ったローカルバスに前記バスマスタがデータを転送する
    ことを特徴とするデータ転送方式。
  2. 【請求項2】 システムバス上でDMA転送を行なう為
    のDMACと、DMAのI/Oスレーブ機能を持つシス
    テムバスと、システム内DMACレジスタを読み込む手
    段と、バスマスタ回路とを少なくとも具備し、 上記DMACレジスタを読み込む手段からの情報をバス
    マスタ回路に伝えることにより、システム内DMACを
    使用しデータの転送を行なっていたシステムから、前記
    バスマスタ回路がデータをシステムバスに転送すること
    を特徴とするデータ転送方式。
  3. 【請求項3】 DMAのI/Oスレーブ機能を持たずバ
    スマスタ機能を持ったローカルバスと、システム内DM
    ACレジスタを読み込む手段とバスマスタ回路と、DM
    Aスレーブにアクセスする手段とを少なくとも具備し、 上記DMACレジスタを読み込む手段からの情報をバス
    マスタ回路に伝えることにより、システム内DMACを
    使用し、データの転送を行なっていたシステムから前記
    ローカルバスへ前記バスマスタ回路がデータを転送する
    ことを特徴とするデータ転送方式。
  4. 【請求項4】 システムバス上でDMA転送を行なう為
    のDMACと、DMAのI/Oスレーブ機能を持つシス
    テムバスと、システム内DMACレジスタを読み込む手
    段とバスマスタ回路と、DMAスレーブにアクセスする
    手段とを少なくとも具備し、 上記DMACレジスタを読み込む手段からの情報をバス
    マスタ回路に伝えることにより、システム内DMACを
    使用しデータの転送を行なっていたシステムから、前記
    システムバスの前記バスマスタ回路がデータを転送する
    ことを特徴とするデータ転送方式。
JP32047093A 1993-12-20 1993-12-20 データ転送方式 Pending JPH07175750A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32047093A JPH07175750A (ja) 1993-12-20 1993-12-20 データ転送方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32047093A JPH07175750A (ja) 1993-12-20 1993-12-20 データ転送方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07175750A true JPH07175750A (ja) 1995-07-14

Family

ID=18121816

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32047093A Pending JPH07175750A (ja) 1993-12-20 1993-12-20 データ転送方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07175750A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63255760A (ja) 制御システム
JP2591502B2 (ja) 情報処理システムおよびそのバス調停方式
JPS63175962A (ja) 直接メモリアクセス制御装置とマルチマイクロコンピュータシステム内におけるデータ転送方法
JPH07175750A (ja) データ転送方式
JPH03122745A (ja) Dma制御方式
JP3399776B2 (ja) コンピュータおよびコンピュータにおける周辺デバイス制御データの転送方法
JP3356110B2 (ja) 機能拡張システム及びそれに用いるデータ転送方法
JP2565916B2 (ja) メモリアクセス制御装置
KR0170742B1 (ko) 엠버스를 이용한 데이터 전송 방법
JP3206910B2 (ja) Dma転送方法
JPH02211571A (ja) 情報処理装置
JPH06161947A (ja) コンピュータシステム
JPS62145345A (ja) 直接メモリアクセス間隔制御方式
JPS60151894A (ja) ダイナミツクramのリフレツシユ回路
JPH04160458A (ja) Dmaコントローラ周辺回路
JPS60136853A (ja) デ−タ転送方式
JPS63226749A (ja) デ−タ転送方式
JPH039453A (ja) データ転送制御装置
JPH07244633A (ja) インタフェース装置
JPS6341973A (ja) マルチプロセツサシステム
JPS61214049A (ja) バス制御方式
JPH036762A (ja) イメージメモリのダイレクトアクセス方法
JPS62241057A (ja) 入出力処理高速化回路
JPH01145753A (ja) ダイレクトメモリアクセス・コントローラ
JPH06250968A (ja) 情報処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970225