JPH071830Y2 - 電気装置のハウジングパネル - Google Patents
電気装置のハウジングパネルInfo
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- JPH071830Y2 JPH071830Y2 JP11728489U JP11728489U JPH071830Y2 JP H071830 Y2 JPH071830 Y2 JP H071830Y2 JP 11728489 U JP11728489 U JP 11728489U JP 11728489 U JP11728489 U JP 11728489U JP H071830 Y2 JPH071830 Y2 JP H071830Y2
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- Japan
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- welded
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Links
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- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 24
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
- B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、電子複写機、コンピュータ、デジタル交換
機、それらの周辺機器等のハウジングを構成する電気装
置のハウジングパネルに関するものである。
機、それらの周辺機器等のハウジングを構成する電気装
置のハウジングパネルに関するものである。
[従来の技術] 従来、この種のハウジングパネルとしては、実開昭62-1
40797号公報に記載されているものが知られており、こ
のハウジングパネルは、中空二重壁構造であり、内壁と
外壁に位置をずらして通気口が設けられており、内壁と
外壁の通気口は中空部で連通する構造となっている。
40797号公報に記載されているものが知られており、こ
のハウジングパネルは、中空二重壁構造であり、内壁と
外壁に位置をずらして通気口が設けられており、内壁と
外壁の通気口は中空部で連通する構造となっている。
[考案が解決しようとする課題] ところで、各種電気装置のハウジングにおいては、内部
の換気量を十分多く必要とするものがあるが、上記従来
のハウジングパネルにあっては、内壁と外壁に通気口と
して単に開口部が形成されているのみであるから、換気
量が多い場合には、通気口が通気圧によって振動して通
風音が発生する、いわゆる「びびり」現象が生じやす
く、また、単に内壁と外壁に開口部を形成してなる通気
口は撓みやすいので、通風が妨げれて通風量が一定にな
らないという欠点があった。
の換気量を十分多く必要とするものがあるが、上記従来
のハウジングパネルにあっては、内壁と外壁に通気口と
して単に開口部が形成されているのみであるから、換気
量が多い場合には、通気口が通気圧によって振動して通
風音が発生する、いわゆる「びびり」現象が生じやす
く、また、単に内壁と外壁に開口部を形成してなる通気
口は撓みやすいので、通風が妨げれて通風量が一定にな
らないという欠点があった。
本考案は、このような欠点の解消を図るものであって、
同一の熱可塑性プラスチックで構成された表壁と裏壁の
周縁部を溶着して表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空
部を形成したことにより、パネル全体としての剛性の向
上を図り、さらに、表壁と裏壁にそれぞれ開口した通気
口の周縁に両壁を装着した溶着部を形成したことによ
り、通気口付近の剛性を特に向上させ、通風音の発生の
防止と通気口の撓みの防止を図ることができる電気装置
のハウジングパネルを提供することを目的とするもので
ある。
同一の熱可塑性プラスチックで構成された表壁と裏壁の
周縁部を溶着して表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空
部を形成したことにより、パネル全体としての剛性の向
上を図り、さらに、表壁と裏壁にそれぞれ開口した通気
口の周縁に両壁を装着した溶着部を形成したことによ
り、通気口付近の剛性を特に向上させ、通風音の発生の
防止と通気口の撓みの防止を図ることができる電気装置
のハウジングパネルを提供することを目的とするもので
ある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本考案は、次のように構成し
た。
た。
すなわち、同一の熱可塑性プラスチックで構成された表
壁と裏壁からなり、その表壁と裏壁との周縁部を溶着し
て表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空部を形成し、表
壁と裏壁にそれぞれ通気口を開口して表壁の通気口の周
縁に対応する裏壁を表壁側に突出させて表壁の通気口の
周縁と溶着した溶着部を形成するとともに、裏壁の通気
口の周縁を裏壁側に突出させて裏壁の通気口の周縁と溶
着する溶着部を形成したことを特徴とする電気装置のハ
ウジングパネルとしたものである。
壁と裏壁からなり、その表壁と裏壁との周縁部を溶着し
て表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空部を形成し、表
壁と裏壁にそれぞれ通気口を開口して表壁の通気口の周
縁に対応する裏壁を表壁側に突出させて表壁の通気口の
周縁と溶着した溶着部を形成するとともに、裏壁の通気
口の周縁を裏壁側に突出させて裏壁の通気口の周縁と溶
着する溶着部を形成したことを特徴とする電気装置のハ
ウジングパネルとしたものである。
[作用] 本考案に係る電気装置のハウジングパネルにおいては、
同一の熱可塑性プラスチックで構成された表壁と裏壁の
周縁部を溶着して表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空
部が形成されているので、パネル全体の性状が均一な中
空二重壁構造を構成しており、全体として剛性の高いも
のとなる。さらに、表壁と裏壁に形成された通気口は、
その周縁が溶着部で両壁が一体に連結されているので、
通気口が通気圧で振動する、いわゆる「びびり」現象が
生じないうえ、通気口の撓みも生ぜず、一定の通気量が
保持される。
同一の熱可塑性プラスチックで構成された表壁と裏壁の
周縁部を溶着して表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空
部が形成されているので、パネル全体の性状が均一な中
空二重壁構造を構成しており、全体として剛性の高いも
のとなる。さらに、表壁と裏壁に形成された通気口は、
その周縁が溶着部で両壁が一体に連結されているので、
通気口が通気圧で振動する、いわゆる「びびり」現象が
生じないうえ、通気口の撓みも生ぜず、一定の通気量が
保持される。
[実施例] 本考案の実施例を図面について説明する。
第1図には電子複写機が例示されている。1は電子複写
機、2はそのハウジングの前面を構成するハウジングパ
ネルである。
機、2はそのハウジングの前面を構成するハウジングパ
ネルである。
第2図ないし第4図には、上記ハウジングパネル2の詳
細な構成が示されており、ハウジングパネル2は、同一
の熱可塑性プラスチックで構成された表壁3と裏壁4か
らなり、その表壁3と裏壁4の周縁部5を溶着して、表
壁3と裏壁4とを独立状に離隔した中空部6を形成して
なるものであって、7は空気をガイドする傾斜壁であ
る。ハウジングパネル2の表壁3の下部には通気口8が
開口されており、裏壁4には表壁3の通気口8より上方
に通気口9が開口されていて、裏壁4の通気口9と表壁
3の通気口8は中空部6により連通されている。そし
て、表壁3の通気口8の周縁に対応する裏壁4の部分を
表壁3側に突出させて表壁3の通気口8の周縁と溶着し
た溶着部10が形成され、裏壁4の通気口9の周縁を表壁
3側に突出させて裏壁4の通気口9の周縁と溶着する溶
着部11が形成されている。上記表壁3の通気口9の周縁
には中空部6側に向けた凹部12が形成されており、裏壁
4の部分を突出させた溶着部10は面状に溶着されてい
る。裏壁4の通気口9の周縁の溶着部11は点状に溶着さ
れており、溶着痕が表壁3の表面に生じないようにして
いる。表壁3の通気口8の凹部12には通気口8をカバー
するグリル13が嵌め込まれており、凹部12に生じる溶着
痕はグリル13の枠部によって隠されるので、この部分の
溶着部10は面状にしても差し支えはない。なお、溶着部
10はその突出先端部の内幅をその付近の肉厚と略等しく
し、突出先端部をなだらかな曲面をえがいて窪ませ、さ
らに突出部の内径を段階的に縮小させた形状に形成する
ことにより、表壁3の表面に溶着痕が生じるのを防止す
ることができ、かつ溶着部10による結合強度を高くする
ことができる。
細な構成が示されており、ハウジングパネル2は、同一
の熱可塑性プラスチックで構成された表壁3と裏壁4か
らなり、その表壁3と裏壁4の周縁部5を溶着して、表
壁3と裏壁4とを独立状に離隔した中空部6を形成して
なるものであって、7は空気をガイドする傾斜壁であ
る。ハウジングパネル2の表壁3の下部には通気口8が
開口されており、裏壁4には表壁3の通気口8より上方
に通気口9が開口されていて、裏壁4の通気口9と表壁
3の通気口8は中空部6により連通されている。そし
て、表壁3の通気口8の周縁に対応する裏壁4の部分を
表壁3側に突出させて表壁3の通気口8の周縁と溶着し
た溶着部10が形成され、裏壁4の通気口9の周縁を表壁
3側に突出させて裏壁4の通気口9の周縁と溶着する溶
着部11が形成されている。上記表壁3の通気口9の周縁
には中空部6側に向けた凹部12が形成されており、裏壁
4の部分を突出させた溶着部10は面状に溶着されてい
る。裏壁4の通気口9の周縁の溶着部11は点状に溶着さ
れており、溶着痕が表壁3の表面に生じないようにして
いる。表壁3の通気口8の凹部12には通気口8をカバー
するグリル13が嵌め込まれており、凹部12に生じる溶着
痕はグリル13の枠部によって隠されるので、この部分の
溶着部10は面状にしても差し支えはない。なお、溶着部
10はその突出先端部の内幅をその付近の肉厚と略等しく
し、突出先端部をなだらかな曲面をえがいて窪ませ、さ
らに突出部の内径を段階的に縮小させた形状に形成する
ことにより、表壁3の表面に溶着痕が生じるのを防止す
ることができ、かつ溶着部10による結合強度を高くする
ことができる。
ハウジングパネル2を構成する熱可塑性プラスチックと
しては、スチレン変性ポリフェニレンオキサイド、ポリ
プロピレン、ポリエチレン、ポリアミド、ABS樹脂、塩
化ビニル等、ブロー成形に適したものが用いられる。
しては、スチレン変性ポリフェニレンオキサイド、ポリ
プロピレン、ポリエチレン、ポリアミド、ABS樹脂、塩
化ビニル等、ブロー成形に適したものが用いられる。
以上のように構成されたハウジングパネル2にあって
は、表壁3と裏壁4がともに同一の熱可塑性プラスチッ
クで構成されており、しかもその表壁3と裏壁4とを独
立状に離隔した中空部6が形成されているので、それ自
体が軽量であり、しかもパネル全体が均一な性状であっ
て高い剛性を有するものである。さらに、表壁3と裏壁
4に形成された通気口8,9は、その周縁が溶着部10,11で
両壁が一体に連結されているので、通気口8,9が通気圧
で振動する、いわゆる「びびり」現象が生じないうえ、
通気口8,9の撓みも生ぜず、一定の通気量が保持され
る。
は、表壁3と裏壁4がともに同一の熱可塑性プラスチッ
クで構成されており、しかもその表壁3と裏壁4とを独
立状に離隔した中空部6が形成されているので、それ自
体が軽量であり、しかもパネル全体が均一な性状であっ
て高い剛性を有するものである。さらに、表壁3と裏壁
4に形成された通気口8,9は、その周縁が溶着部10,11で
両壁が一体に連結されているので、通気口8,9が通気圧
で振動する、いわゆる「びびり」現象が生じないうえ、
通気口8,9の撓みも生ぜず、一定の通気量が保持され
る。
上記実施例に示したように、表壁3に溶着痕が生じない
ようにするため、点状の溶着部とするか、あるいは、表
壁3の表面を一部中空部6側に凹ませ、その凹ませた壁
部分と裏壁2とを溶着したが、この構成は通気口8,9の
何れにもそれぞれ適用できるものであり、例えば、裏壁
4の通気口9の周縁の溶着は、表壁3に凹状の模様を形
成して、その凹部に対応する中空部6側で溶着するよう
にしてもよい。
ようにするため、点状の溶着部とするか、あるいは、表
壁3の表面を一部中空部6側に凹ませ、その凹ませた壁
部分と裏壁2とを溶着したが、この構成は通気口8,9の
何れにもそれぞれ適用できるものであり、例えば、裏壁
4の通気口9の周縁の溶着は、表壁3に凹状の模様を形
成して、その凹部に対応する中空部6側で溶着するよう
にしてもよい。
[考案の効果] 本考案は、同一の熱可塑性プラスチックで構成された表
壁と裏壁からなり、その表壁と裏壁との周縁部を溶着し
て表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空部を形成し、表
壁と裏壁にそれぞれ通気口を開口して表壁の通気口の周
縁に対応する裏壁を表壁側に突出させて表壁の通気口の
周縁と溶着した溶着部を形成するとともに、裏壁の通気
口の周縁を表壁側に突出させて裏壁の通気口の周縁と溶
着する溶着部を形成したものであるから、パネル全体と
しての剛性の向上を図り、さらに、通気口付近の剛性を
特に向上させて、通風音の発生を防止するこができ、通
気口の撓みを防止して一定の通風量を保持することがで
きる。
壁と裏壁からなり、その表壁と裏壁との周縁部を溶着し
て表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空部を形成し、表
壁と裏壁にそれぞれ通気口を開口して表壁の通気口の周
縁に対応する裏壁を表壁側に突出させて表壁の通気口の
周縁と溶着した溶着部を形成するとともに、裏壁の通気
口の周縁を表壁側に突出させて裏壁の通気口の周縁と溶
着する溶着部を形成したものであるから、パネル全体と
しての剛性の向上を図り、さらに、通気口付近の剛性を
特に向上させて、通風音の発生を防止するこができ、通
気口の撓みを防止して一定の通風量を保持することがで
きる。
第1図は本考案に係るハウジングパネルを前面パネルと
して備えた電子複写機の全体斜視図、第2図はハウジン
グパネルの裏面から見た斜視図、第3図は第2図におけ
るA-A線断面図、第4図はハウジングパネルの通風口の
グリルを外した態様を示す全体の斜視図である。 1……電子複写機、2……ハウジングパネル、3……表
壁、4……裏壁、5……周縁部、6……中空部、8,9…
…通気口、10,11……溶着部、12……凹部、13……グリ
ル
して備えた電子複写機の全体斜視図、第2図はハウジン
グパネルの裏面から見た斜視図、第3図は第2図におけ
るA-A線断面図、第4図はハウジングパネルの通風口の
グリルを外した態様を示す全体の斜視図である。 1……電子複写機、2……ハウジングパネル、3……表
壁、4……裏壁、5……周縁部、6……中空部、8,9…
…通気口、10,11……溶着部、12……凹部、13……グリ
ル
Claims (1)
- 【請求項1】同一の熱可塑性プラスチックで構成された
表壁と裏壁からなり、その表壁と裏壁との周縁部を溶着
して表壁と裏壁とを独立状に離隔した中空部を形成し、
表壁と裏壁にそれぞれ通気口を開口して表壁の通気口の
周縁に対応する裏壁を表壁側に突出させて表壁の通気口
の周縁と溶着した溶着部を形成するとともに、裏壁の通
気口の周縁を表壁側に突出させて裏壁の通気口の周縁と
溶着する溶着部を形成したことを特徴とする電気装置の
ハウジングパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728489U JPH071830Y2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 電気装置のハウジングパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728489U JPH071830Y2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 電気装置のハウジングパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356190U JPH0356190U (ja) | 1991-05-30 |
| JPH071830Y2 true JPH071830Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31665505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11728489U Expired - Lifetime JPH071830Y2 (ja) | 1989-10-05 | 1989-10-05 | 電気装置のハウジングパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071830Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-05 JP JP11728489U patent/JPH071830Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356190U (ja) | 1991-05-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |