JPH0718680Y2 - 布類の折畳み装置 - Google Patents
布類の折畳み装置Info
- Publication number
- JPH0718680Y2 JPH0718680Y2 JP1987027760U JP2776087U JPH0718680Y2 JP H0718680 Y2 JPH0718680 Y2 JP H0718680Y2 JP 1987027760 U JP1987027760 U JP 1987027760U JP 2776087 U JP2776087 U JP 2776087U JP H0718680 Y2 JPH0718680 Y2 JP H0718680Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cloth
- folding
- belt
- conveyor belt
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は布類折畳み装置に関し、特には記念品や粗品な
どとして用意されるタオル、クロス類の折畳みに適した
布類折畳み装置に関するものである。
どとして用意されるタオル、クロス類の折畳みに適した
布類折畳み装置に関するものである。
(従来の技術) 例えば粗品用タオルなどは、社名、店名等を印刷した面
を有しており、これを表に出して折畳む作業は手順、内
容が複雑で、しかも短期間に処理が集中するため、一時
の処理数が非常に多い。
を有しており、これを表に出して折畳む作業は手順、内
容が複雑で、しかも短期間に処理が集中するため、一時
の処理数が非常に多い。
このようなものは通常長さの四分の一にまず折畳んでか
ら、折畳み方向を90度変向して三つ折りされる。本考案
者は布類折畳み装置の製造、販売に長年携わっており、
各種の折畳み装置を開発して来た。その中には特許第11
33756号として公開した四つ折り装置をはじめ、様々な
折畳み方を可能にするものがあるが、前記の目的に適合
した折畳み装置はなく、そこで本装置を開発するに到っ
たものである。
ら、折畳み方向を90度変向して三つ折りされる。本考案
者は布類折畳み装置の製造、販売に長年携わっており、
各種の折畳み装置を開発して来た。その中には特許第11
33756号として公開した四つ折り装置をはじめ、様々な
折畳み方を可能にするものがあるが、前記の目的に適合
した折畳み装置はなく、そこで本装置を開発するに到っ
たものである。
(技術的課題) 而して本考案の主たる課題は、布類を社名などの記載の
ある特定部分を表にして自動的に折り畳むことができる
ようにすることにある。
ある特定部分を表にして自動的に折り畳むことができる
ようにすることにある。
また本考案は、例えば前述の特許による装置等と、或い
はさらに包装機等との直結が容易な布類折畳み装置を提
供することをも目的としている。
はさらに包装機等との直結が容易な布類折畳み装置を提
供することをも目的としている。
(技術的手段) 前記課題を解決するため本考案は、印刷等がなされた特
定部分を表に出した状態で布類を縦横に折り畳むための
装置として、拡げられた布類Cを搬送するコンベア11の
搬送端からその布類Cの先端部が所定長さ垂れ下がった
ときに先端部から布類Cの全長の4分の1の箇所をすく
い上げるとともに、前記搬送端近くに設けられた縦折り
用の上下一対の短ベルト12、13の間に前記特定部分が最
下面になるように布類Cの全長の2分の1の箇所を押し
込み、縦方向に折り畳むための折畳案内板14を有する縦
折機構Aを装置本体10の前端部側に設け、前記上下一対
の短ベルト12、13の下位のベルト12の上面と略同じ高さ
でそのベルト12の後端部に、縦折りされた布類の特定部
分を有する面の中央部を載置して搬送する、縦折り済み
の布類よりも幅の狭い搬送ベルト1を設け、布類を搬送
ベルト1に対し押える押え板2を該ベルト1の上位に取
付け、布類の両端をベルト高さより持ちあげるガイド板
3、4を搬送ベルト1に沿った左右に設置し、搬送ベル
ト1とガイド板3、4との間より前記押え板2上へ出入
りし、縦折済の布類を幅方向に三つ折りする折り板5、
6を搬送ベルト1の左右に回動可能に設け、前記特定部
分を最下面に保って折り畳む横折機構Bを前記縦折機構
Aの後方の本体10に設置するという手段を講じたもので
ある。
定部分を表に出した状態で布類を縦横に折り畳むための
装置として、拡げられた布類Cを搬送するコンベア11の
搬送端からその布類Cの先端部が所定長さ垂れ下がった
ときに先端部から布類Cの全長の4分の1の箇所をすく
い上げるとともに、前記搬送端近くに設けられた縦折り
用の上下一対の短ベルト12、13の間に前記特定部分が最
下面になるように布類Cの全長の2分の1の箇所を押し
込み、縦方向に折り畳むための折畳案内板14を有する縦
折機構Aを装置本体10の前端部側に設け、前記上下一対
の短ベルト12、13の下位のベルト12の上面と略同じ高さ
でそのベルト12の後端部に、縦折りされた布類の特定部
分を有する面の中央部を載置して搬送する、縦折り済み
の布類よりも幅の狭い搬送ベルト1を設け、布類を搬送
ベルト1に対し押える押え板2を該ベルト1の上位に取
付け、布類の両端をベルト高さより持ちあげるガイド板
3、4を搬送ベルト1に沿った左右に設置し、搬送ベル
ト1とガイド板3、4との間より前記押え板2上へ出入
りし、縦折済の布類を幅方向に三つ折りする折り板5、
6を搬送ベルト1の左右に回動可能に設け、前記特定部
分を最下面に保って折り畳む横折機構Bを前記縦折機構
Aの後方の本体10に設置するという手段を講じたもので
ある。
(実施例) 図示実施例により説明する。第1図、第2図に示した装
置は、本体10の一側に布類Cを長さの四分の一に折畳む
縦折機構Aを備え、四つ折りされた布類Cを幅の三分の
1に折畳む横折機構Bを他側に備えたもので、布類Cは
縦折機構Aのコンベア11から横折機構Bの搬送ベルト1
へ進む。
置は、本体10の一側に布類Cを長さの四分の一に折畳む
縦折機構Aを備え、四つ折りされた布類Cを幅の三分の
1に折畳む横折機構Bを他側に備えたもので、布類Cは
縦折機構Aのコンベア11から横折機構Bの搬送ベルト1
へ進む。
そこでまず縦折り機構Aについて簡単に説明すると、13
は搬送ベルト1の端部に位置する短ベルト、12はその下
位に位置した、布類Cを縦方向に折り畳むために挾圧す
る短ベルト、14はコンベア1の端部かつ下位短ベルト12
の下に設置された四つ折用の折畳案内板で、コンベア端
部から垂れた布類Cを前記上下の短ベルト12、13欄へ折
り込むため、折畳案内板14の先端部はコンベア11の端部
下から短ベルト12、13間へ向かって移動する。15は案内
板用ストッパ、16は案内板14を軸17を中心に往復動させ
るシリンダ機構であり、布類Cの折畳み時期を位置検出
器20等により決めて後述する如く四つ折り作動する。18
はコンベア11の駆動チェン19はそのモータを示す。
は搬送ベルト1の端部に位置する短ベルト、12はその下
位に位置した、布類Cを縦方向に折り畳むために挾圧す
る短ベルト、14はコンベア1の端部かつ下位短ベルト12
の下に設置された四つ折用の折畳案内板で、コンベア端
部から垂れた布類Cを前記上下の短ベルト12、13欄へ折
り込むため、折畳案内板14の先端部はコンベア11の端部
下から短ベルト12、13間へ向かって移動する。15は案内
板用ストッパ、16は案内板14を軸17を中心に往復動させ
るシリンダ機構であり、布類Cの折畳み時期を位置検出
器20等により決めて後述する如く四つ折り作動する。18
はコンベア11の駆動チェン19はそのモータを示す。
横折機構Bは、四つ折りされた布類の横方向長さよりも
幅の狭い搬送ベルト1を有し、これに布類の中央部を乗
せ、かつ上位から押え板2により適度に加圧しながらベ
ルト後端へ運ぶ間に三つ折りを行なう。押え板2は導入
曲面部21を有する前端の上部22で本体1に片持ち式に取
付けられ、その曲面部21の後方から布類の左右両側を持
上げるガイド板3、4の傾斜部23が開始している。押え
板2と左右のガイド板3、4との間Gは2個の折り板
5、6を出入れさせるために十分な広さを有しており
(第4図、第5図)、折り板5、6はベルト直下の支軸
24、25を中心に互いに接近、離間する回動アーム26、27
に取付けられ、かつ回動軌跡と適合する折曲状乃至彎曲
面状を有する。28、29は各アーム26、27を往復回動させ
るシリンダ機構で、位置検出器30等による指令で作動
し、この指令があるとベルト1の駆動を一旦停止して後
述の三つ折りを行なう。
幅の狭い搬送ベルト1を有し、これに布類の中央部を乗
せ、かつ上位から押え板2により適度に加圧しながらベ
ルト後端へ運ぶ間に三つ折りを行なう。押え板2は導入
曲面部21を有する前端の上部22で本体1に片持ち式に取
付けられ、その曲面部21の後方から布類の左右両側を持
上げるガイド板3、4の傾斜部23が開始している。押え
板2と左右のガイド板3、4との間Gは2個の折り板
5、6を出入れさせるために十分な広さを有しており
(第4図、第5図)、折り板5、6はベルト直下の支軸
24、25を中心に互いに接近、離間する回動アーム26、27
に取付けられ、かつ回動軌跡と適合する折曲状乃至彎曲
面状を有する。28、29は各アーム26、27を往復回動させ
るシリンダ機構で、位置検出器30等による指令で作動
し、この指令があるとベルト1の駆動を一旦停止して後
述の三つ折りを行なう。
31はベルト1の支持体、32、33は各シリンダロッドとア
ーム26、27との連絡軸、34はベルト1の後端上位に設け
たプレスベルトで搬送ベルト1との間隔は前部で開き、
後部で狭められている。35は搬送ベルト1の駆動ロー
ル、36はそれを駆動する伝達機構、37はこの機構のモー
タ、また38、39は折畳み布類の送り出し用ガイド片であ
る。
ーム26、27との連絡軸、34はベルト1の後端上位に設け
たプレスベルトで搬送ベルト1との間隔は前部で開き、
後部で狭められている。35は搬送ベルト1の駆動ロー
ル、36はそれを駆動する伝達機構、37はこの機構のモー
タ、また38、39は折畳み布類の送り出し用ガイド片であ
る。
以上の構成において、装置を作動させ布類Cの先端がコ
ンベア11の端部へ移動し、四つ折り位置検出器20により
検知されると位置決め15より離れて待機している折畳案
内板14上に先端略1/4が垂れ下がり、その垂れた所へ案
内板14が位置決め15へ向って回動し(第6図(a))、
布類Cの略1/2が垂れた所へ復帰回動し(同図
(b))、かくして四つ折り状態で短ベルト12、13間に
送り込まれる(同図(c))。案内板14の作動はタイマ
ー又は電子的制御で行なわれる。ここで布類は第1図に
示されるタオル状のものであれば縦方向即ち長手方向の
長さが四つ折りされ第8図(a)に示す状態となる。こ
れをC′で示す。
ンベア11の端部へ移動し、四つ折り位置検出器20により
検知されると位置決め15より離れて待機している折畳案
内板14上に先端略1/4が垂れ下がり、その垂れた所へ案
内板14が位置決め15へ向って回動し(第6図(a))、
布類Cの略1/2が垂れた所へ復帰回動し(同図
(b))、かくして四つ折り状態で短ベルト12、13間に
送り込まれる(同図(c))。案内板14の作動はタイマ
ー又は電子的制御で行なわれる。ここで布類は第1図に
示されるタオル状のものであれば縦方向即ち長手方向の
長さが四つ折りされ第8図(a)に示す状態となる。こ
れをC′で示す。
四つ折りされた布類C′は、そのまま短ベルト12、13よ
り搬送ベルト1に移り、ガイド板3、4で左右両側が持
ち上げられた所で検出器30の信号で移動を止め(第7図
(a)、折り板5、6が左右から押え板2上へ入り込み
(同図(b)、(c)、(d))、三つ折りが行なわれ
C″となる(第8図(b))。折り板5、6は三つ折り
後順次後退し原位置へ戻る。かくして、目的とする製品
C″となった布類はプレスベルト34により押圧されてく
せをつけられてから機外へ排出されることとなる。この
後、包装を行なう場合は機械又は手作業か必要となる
が、プレスベルト34の後段に包装機を接続することによ
り全工程の自動化も容易である。
り搬送ベルト1に移り、ガイド板3、4で左右両側が持
ち上げられた所で検出器30の信号で移動を止め(第7図
(a)、折り板5、6が左右から押え板2上へ入り込み
(同図(b)、(c)、(d))、三つ折りが行なわれ
C″となる(第8図(b))。折り板5、6は三つ折り
後順次後退し原位置へ戻る。かくして、目的とする製品
C″となった布類はプレスベルト34により押圧されてく
せをつけられてから機外へ排出されることとなる。この
後、包装を行なう場合は機械又は手作業か必要となる
が、プレスベルト34の後段に包装機を接続することによ
り全工程の自動化も容易である。
(考案の作用) このように、本考案によれば折畳むべき布類Cの表に出
すべき特定部分を最下面として縦折機構Aにより縦折り
し、布類Cをその全長の4分の1の長さとしたのちその
姿勢を保って、縦折り済み布類より幅の狭い搬送ベルト
1により縦折り済み布類の中央部を支え、搬送ベルト上
の布類を押え板2で押え、その左右に設置されたガイド
板3、4によって搬送ベルト1の左右の布類を持ち上げ
中央に重ねることにより、特定部分を的確に最下面に維
持して幅方向の三つ折りがなされることとなる。
すべき特定部分を最下面として縦折機構Aにより縦折り
し、布類Cをその全長の4分の1の長さとしたのちその
姿勢を保って、縦折り済み布類より幅の狭い搬送ベルト
1により縦折り済み布類の中央部を支え、搬送ベルト上
の布類を押え板2で押え、その左右に設置されたガイド
板3、4によって搬送ベルト1の左右の布類を持ち上げ
中央に重ねることにより、特定部分を的確に最下面に維
持して幅方向の三つ折りがなされることとなる。
(考案の効果) 従って本考案は、布類を長手方向に(縦方向に)四つ折
りしたのち、その社名等が印刷された特定部分を有する
面を中心として、そこへ左右両側部分を折り重ね、非常
に容易に横方向に三つ折りすることができ、その結果布
類の社名等が印刷された面を搬送ベルト1上にあわせて
搬入するだけで、その特定面を表に出して折畳むことが
でき、しかも縦折りを先にして布類Cの全長を4分の1
に短縮し、その後で横折りを行なうので、横折機構Bの
長さを4分の1に短縮でき、装置全体も著しく小型化で
きるという効果を奏する。横折りの間布類は押え板2で
搬送ベルト1上へ押えられているため両端をガイド板
3、4で滑らせながら持上げても型くずれせず円滑に作
動し、質の高い折畳み製品を送り出すことができる。
りしたのち、その社名等が印刷された特定部分を有する
面を中心として、そこへ左右両側部分を折り重ね、非常
に容易に横方向に三つ折りすることができ、その結果布
類の社名等が印刷された面を搬送ベルト1上にあわせて
搬入するだけで、その特定面を表に出して折畳むことが
でき、しかも縦折りを先にして布類Cの全長を4分の1
に短縮し、その後で横折りを行なうので、横折機構Bの
長さを4分の1に短縮でき、装置全体も著しく小型化で
きるという効果を奏する。横折りの間布類は押え板2で
搬送ベルト1上へ押えられているため両端をガイド板
3、4で滑らせながら持上げても型くずれせず円滑に作
動し、質の高い折畳み製品を送り出すことができる。
図面は本考案に係る布類折畳み装置の1実施例を示すも
ので第1図は平面図、第2図は側面図、第3図は送り出
し側から見た後面図、第4図は三つ折り機構の側面図、
第5図は同機構後面図、第6図(a)、(b)、(c)
は四つ折り状態の工程説明図、第7図(a)、(b)、
(c)、(d)は三つ折り状態の工程説明図、第8図
(a)は四つ折りされた布類の斜視図、同図(b)はさ
らに三つ折りされた布類の斜視図である。 1…搬送ベルト、2…押え板、3,4…ガイド板、5、6
…折り板。
ので第1図は平面図、第2図は側面図、第3図は送り出
し側から見た後面図、第4図は三つ折り機構の側面図、
第5図は同機構後面図、第6図(a)、(b)、(c)
は四つ折り状態の工程説明図、第7図(a)、(b)、
(c)、(d)は三つ折り状態の工程説明図、第8図
(a)は四つ折りされた布類の斜視図、同図(b)はさ
らに三つ折りされた布類の斜視図である。 1…搬送ベルト、2…押え板、3,4…ガイド板、5、6
…折り板。
Claims (1)
- 【請求項1】印刷等がなされた特定部分を表に出した状
態で布類を縦横に折り畳むための装置であって、拡げら
れた布類Cを搬送するコンベア11の搬送端からその布類
Cの先端部が所定長さ垂れ下がったときに先端部から布
類Cの全長の4分の1の箇所をすくい上げるとともに、
前記搬送端近くに設けられた縦折り用の上下一対の短ベ
ルト12、13の間に前記特定部分が最下面になるように布
類Cの全長の2分の1の箇所を押し込み、縦方向に折り
畳むための折畳案内板14を有する縦折機構Aを装置本体
10の前端部側に設け、前記上下一対の短ベルト12、13の
下位のベルト12の上面と略同じ高さでそのベルト12の後
端部に、縦折りされた布類の特定部分を有する面の中央
部を載置して搬送する、縦折り済みの布類よりも幅の狭
い搬送ベルト1を設け、布類を搬送ベルト1に対し押え
る押え板2を該ベルト1の上位に取付け、布類の両端を
ベルト高さより持ちあげるガイド板3、4を搬送ベルト
1に沿った左右に設置し、搬送ベルト1とガイド板3、
4との間より前記押え板2上へ出入りし、縦折済の布類
を幅方向に三つ折りする折り板5、6を搬送ベルト1の
左右に回動可能に設け、前記特定部分を最下面に保って
折り畳む横折機構Bを前記縦折機構Aの後方の本体10に
設置したことを特徴とする布類折り畳み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987027760U JPH0718680Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | 布類の折畳み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987027760U JPH0718680Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | 布類の折畳み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190165U JPS63190165U (ja) | 1988-12-07 |
| JPH0718680Y2 true JPH0718680Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=30830093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987027760U Expired - Lifetime JPH0718680Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 | 布類の折畳み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718680Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109051980A (zh) * | 2018-08-24 | 2018-12-21 | 浙江杭洁洗涤有限公司 | 一种展布机上的折叠机构 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836054B2 (ja) * | 1980-06-20 | 1983-08-06 | 日本鋼管株式会社 | 製鉄用非焼成塊成鉱 |
| JPS5727868U (ja) * | 1980-07-18 | 1982-02-13 | ||
| JPS5727868A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-15 | Hiroshi Hataya | Accompanying mewspaper folding device |
| JPS5986554A (ja) * | 1982-11-06 | 1984-05-18 | Hakko Shokai:Kk | バスタオル等の折畳み装置 |
-
1987
- 1987-02-26 JP JP1987027760U patent/JPH0718680Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63190165U (ja) | 1988-12-07 |
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