JPH0718729Y2 - 布地接着機 - Google Patents
布地接着機Info
- Publication number
- JPH0718729Y2 JPH0718729Y2 JP1991006623U JP662391U JPH0718729Y2 JP H0718729 Y2 JPH0718729 Y2 JP H0718729Y2 JP 1991006623 U JP1991006623 U JP 1991006623U JP 662391 U JP662391 U JP 662391U JP H0718729 Y2 JPH0718729 Y2 JP H0718729Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding machine
- endless belt
- cloth
- operation box
- endless belts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims description 49
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 30
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000012210 heat-resistant fiber Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000004753 textile Substances 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、布地接着機に関し、更
に詳細には、布地を接着する際の諸条件を調整制御する
操作ボックスを備えた布地接着機の改良に関する。
に詳細には、布地を接着する際の諸条件を調整制御する
操作ボックスを備えた布地接着機の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、積層された布地を対向配置さ
れた無端ベルトで挟持して搬送しつつ加熱加圧して、当
該布地を接着する布地接着機が種々案出されている。
れた無端ベルトで挟持して搬送しつつ加熱加圧して、当
該布地を接着する布地接着機が種々案出されている。
【0003】この種の布地接着機は、図3に示すよう
に、対向配置されて同一方向に走行する一対の無端ベル
トと、これらの無端ベルトを加熱する加熱体と、前記両
無端ベルトを加圧する加圧ローラーと、前記両無端ベル
トの走行速度や前記加熱体の加熱温度、あるいは前記加
圧ローラーの圧力等を調整制御する操作ボックス等とか
ら構成されているのが一般的である。
に、対向配置されて同一方向に走行する一対の無端ベル
トと、これらの無端ベルトを加熱する加熱体と、前記両
無端ベルトを加圧する加圧ローラーと、前記両無端ベル
トの走行速度や前記加熱体の加熱温度、あるいは前記加
圧ローラーの圧力等を調整制御する操作ボックス等とか
ら構成されているのが一般的である。
【0004】そして、前記操作ボックスは、前記走行速
度や加熱温度或は圧力等を調整するための各種の調節ダ
イヤルや各値を確認するためのメーター類或は各種の制
御スイッチ等を備えており、この布地接着機のフレーム
等に一体的に固着されている。
度や加熱温度或は圧力等を調整するための各種の調節ダ
イヤルや各値を確認するためのメーター類或は各種の制
御スイッチ等を備えており、この布地接着機のフレーム
等に一体的に固着されている。
【0005】ところで、このような布地接着機を用いて
布地を接着する場合において、布地の接着具合いを決定
する重要要素としては、無端ベルトの走行速度が、布
地接着に適しており、布地の接着面にシワが発生した
り、接着面がズレたりしない速度であること、加熱体
の加熱温度が、布地と接着糊に適していること、加圧
ローラーの圧力が、布地の種類、厚さ等に適しているこ
と、等があげられる。
布地を接着する場合において、布地の接着具合いを決定
する重要要素としては、無端ベルトの走行速度が、布
地接着に適しており、布地の接着面にシワが発生した
り、接着面がズレたりしない速度であること、加熱体
の加熱温度が、布地と接着糊に適していること、加圧
ローラーの圧力が、布地の種類、厚さ等に適しているこ
と、等があげられる。
【0006】従って、作業者は、これら〜の各点に
注意しながら布地の接着を行うことが要求される。つま
り、作業者は、布地接着の仕上がり具合いを確認しつ
つ、無端ベルトの走行速度や加熱体の加熱温度あるいは
加圧ローラーの圧力等を操作ボックスに設けられた各種
の調節ダイヤル等により調整し、最も良好な仕上がりと
なるように接着条件を定める必要があるのである。
注意しながら布地の接着を行うことが要求される。つま
り、作業者は、布地接着の仕上がり具合いを確認しつ
つ、無端ベルトの走行速度や加熱体の加熱温度あるいは
加圧ローラーの圧力等を操作ボックスに設けられた各種
の調節ダイヤル等により調整し、最も良好な仕上がりと
なるように接着条件を定める必要があるのである。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
布地接着機における操作ボックスは、前述したように布
地接着機のフレーム等に一体的に固着されているため、
作業者が移動して作業位置を変えると、各種のメーター
の正確な値を読み取ることができなかったり、あるい
は、各種の調節ダイヤルや制御スイッチを素早く操作す
ることができなかったりして、良好な接着条件を設定で
きない場合があるという欠点があった。
布地接着機における操作ボックスは、前述したように布
地接着機のフレーム等に一体的に固着されているため、
作業者が移動して作業位置を変えると、各種のメーター
の正確な値を読み取ることができなかったり、あるい
は、各種の調節ダイヤルや制御スイッチを素早く操作す
ることができなかったりして、良好な接着条件を設定で
きない場合があるという欠点があった。
【0008】そこで案出されたのが本考案であって、そ
の目的とするところは、作業者がどの位置にいても操作
ボックスのメーター類を見ることができ、また、調節ダ
イヤルや制御スイッチを素早く操作することができ、最
善の接着条件を容易に設定することができる布地接着機
を提供することにある。
の目的とするところは、作業者がどの位置にいても操作
ボックスのメーター類を見ることができ、また、調節ダ
イヤルや制御スイッチを素早く操作することができ、最
善の接着条件を容易に設定することができる布地接着機
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記のような課題を解決
するために、本考案が採った手段は、実施例に対応する
図面に用いた符号を付して説明すると、「対向配置され
て同一方向に走行する一対の無端ベルト20と、これら
の無端ベルト20を加熱する加熱体40と、両無端ベル
ト20を加圧する加圧ローラー30と、両無端ベルト2
0の走行速度や加熱体40の加熱温度、あるいは加圧ロ
ーラー30の圧力等を調整制御する操作ボックス10と
を備え、積層された布地Sを無端ベルト20で挟持して
搬送しつつ加熱加圧して当該布地Sを接着する布地接着
機100において、前記無端ベルト20の周縁部に、先
端部が該無端ベルト20の上方を移動するL字状の支持
脚11を回動可能に設け、 この支持脚11の先端部に前
記操作ボックス10を水平方向に回動自在に支持したこ
とを特徴とする布地接着機100」をその要旨とするも
のである。
するために、本考案が採った手段は、実施例に対応する
図面に用いた符号を付して説明すると、「対向配置され
て同一方向に走行する一対の無端ベルト20と、これら
の無端ベルト20を加熱する加熱体40と、両無端ベル
ト20を加圧する加圧ローラー30と、両無端ベルト2
0の走行速度や加熱体40の加熱温度、あるいは加圧ロ
ーラー30の圧力等を調整制御する操作ボックス10と
を備え、積層された布地Sを無端ベルト20で挟持して
搬送しつつ加熱加圧して当該布地Sを接着する布地接着
機100において、前記無端ベルト20の周縁部に、先
端部が該無端ベルト20の上方を移動するL字状の支持
脚11を回動可能に設け、 この支持脚11の先端部に前
記操作ボックス10を水平方向に回動自在に支持したこ
とを特徴とする布地接着機100」をその要旨とするも
のである。
【0010】
【考案の作用】従って、本考案は、上記の手段を採った
ことにより、作業者がその位置に応じて支持脚11を回
動させれば、操作ボックス10が無端ベルト20の上方
を所望の位置まで移動する。また、支持脚11に対して
操作ボックス10を自由に回動させることができるた
め、作業者が布地接着機100の周辺のどの位置で作業
を行っていても、操作ボックス10のメーター類を見る
ことが可能であり、また、作業を行いながら調節ダイヤ
ルや制御スイッチ等を操作することが可能となる。
ことにより、作業者がその位置に応じて支持脚11を回
動させれば、操作ボックス10が無端ベルト20の上方
を所望の位置まで移動する。また、支持脚11に対して
操作ボックス10を自由に回動させることができるた
め、作業者が布地接着機100の周辺のどの位置で作業
を行っていても、操作ボックス10のメーター類を見る
ことが可能であり、また、作業を行いながら調節ダイヤ
ルや制御スイッチ等を操作することが可能となる。
【0011】
【実施例】次に、本考案に係る布地接着機100の一実
施例について説明する。本実施例に係る布地接着機10
0は、図1に示すように、おもに無端ベルト20、加熱
体40、加圧ローラー30、および操作ボックス10と
から構成されている。
施例について説明する。本実施例に係る布地接着機10
0は、図1に示すように、おもに無端ベルト20、加熱
体40、加圧ローラー30、および操作ボックス10と
から構成されている。
【0012】無端ベルト20、加熱体40、および加圧
ローラー30は、従来の布地接着機とほぼ同様に形成さ
れており、無端ベルト20は、耐熱性のある繊維素材等
を環状に接合し、これを加圧ローラー30等に掛装する
ことにより上下に対向配置され、同一方向に所定速度で
走行するようになっている。また、加熱体40は、一般
的な抵抗発熱体からなる面発熱体であって、両無端ベル
ト20によって挟持された布地Sを当該無端ベルト20
と共に加熱するものである。そしてまた、加圧ローラー
30は、両無端ベルト20を介して布地Sに圧力を加
え、積層された布地Sを加熱圧着するものである。
ローラー30は、従来の布地接着機とほぼ同様に形成さ
れており、無端ベルト20は、耐熱性のある繊維素材等
を環状に接合し、これを加圧ローラー30等に掛装する
ことにより上下に対向配置され、同一方向に所定速度で
走行するようになっている。また、加熱体40は、一般
的な抵抗発熱体からなる面発熱体であって、両無端ベル
ト20によって挟持された布地Sを当該無端ベルト20
と共に加熱するものである。そしてまた、加圧ローラー
30は、両無端ベルト20を介して布地Sに圧力を加
え、積層された布地Sを加熱圧着するものである。
【0013】次に、操作ボックス10は、両無端ベルト
20の走行速度や加熱体40の加熱温度、あるいは加圧
ローラー30の圧力等を調整制御するものである。支持
脚11はL字状をなしており、基部が無端ベルト20の
周縁部即ち布地接着機100の本体に回動可能に立設さ
れ、上端部が無端ベルト20の上方に位置している。そ
して、先端の垂直軸部に操作ボックス10が回動自在に
支持されている。この操作ボックス10は、支持脚11
を回動させると、無端ベルト20を横断するように所望
の位置まで移動される。
20の走行速度や加熱体40の加熱温度、あるいは加圧
ローラー30の圧力等を調整制御するものである。支持
脚11はL字状をなしており、基部が無端ベルト20の
周縁部即ち布地接着機100の本体に回動可能に立設さ
れ、上端部が無端ベルト20の上方に位置している。そ
して、先端の垂直軸部に操作ボックス10が回動自在に
支持されている。この操作ボックス10は、支持脚11
を回動させると、無端ベルト20を横断するように所望
の位置まで移動される。
【0014】さて、このように構成された本実施例に係
る布地接着機100は、次のように作用する。まず、作
業者は、無端ベルト20の一端の挿入口21から、積層
された布地Sを挿入させた後、無端ベルト20の他端の
搬出口22側へ移動するが、その時に操作ボックス10
も回動させ、メーター類が見やすく、かつ制御スイッチ
や調節ダイヤル等が操作し易いような位置に向ける。
る布地接着機100は、次のように作用する。まず、作
業者は、無端ベルト20の一端の挿入口21から、積層
された布地Sを挿入させた後、無端ベルト20の他端の
搬出口22側へ移動するが、その時に操作ボックス10
も回動させ、メーター類が見やすく、かつ制御スイッチ
や調節ダイヤル等が操作し易いような位置に向ける。
【0015】この際、布地Sの種類によって、最適な接
着仕上がりとなるような接着条件を予め確認しておけ
ば、接着すべき布地Sの種類を頻繁に変える必要がある
場合であっても、前記操作ボックス10上のメーター類
や調節ダイヤル等を確認しつつ、接着作業を行うことが
できる。また、接着されて搬出口22から搬出される布
地Sの接着具合いの良否の判断をして、制御スイッチや
調節ダイヤル等の制御操作を行い、最適な走行速度や加
熱温度、あるいは圧力等に適宜変更することができるの
である。
着仕上がりとなるような接着条件を予め確認しておけ
ば、接着すべき布地Sの種類を頻繁に変える必要がある
場合であっても、前記操作ボックス10上のメーター類
や調節ダイヤル等を確認しつつ、接着作業を行うことが
できる。また、接着されて搬出口22から搬出される布
地Sの接着具合いの良否の判断をして、制御スイッチや
調節ダイヤル等の制御操作を行い、最適な走行速度や加
熱温度、あるいは圧力等に適宜変更することができるの
である。
【0016】
【0017】
【考案の効果】以上詳述したように本考案に係る布地接
着機は、「対向配置されて同一方向に走行する一対の無
端ベルトと、これらの無端ベルトを加熱する加熱体と、
前記両無端ベルトを加圧する加圧ローラーと、前記両無
端ベルトの走行速度や前記加熱体の加熱温度、あるいは
前記加圧ローラーの圧力等を調整制御する操作ボックス
とを備え、積層された布地を前記無端ベルトで挟持して
搬送しつつ加熱加圧して当該布地を接着する布地接着機
において、前記無端ベルト20の周縁部に、先端部が該
無端ベルト20の上方を移動するL字状の支持脚11を
回動可能に設け、この支持脚11の先端部に前記操作ボ
ックス10を水平方向に回動自在に支持したこと」をそ
の構成上の特徴としている。
着機は、「対向配置されて同一方向に走行する一対の無
端ベルトと、これらの無端ベルトを加熱する加熱体と、
前記両無端ベルトを加圧する加圧ローラーと、前記両無
端ベルトの走行速度や前記加熱体の加熱温度、あるいは
前記加圧ローラーの圧力等を調整制御する操作ボックス
とを備え、積層された布地を前記無端ベルトで挟持して
搬送しつつ加熱加圧して当該布地を接着する布地接着機
において、前記無端ベルト20の周縁部に、先端部が該
無端ベルト20の上方を移動するL字状の支持脚11を
回動可能に設け、この支持脚11の先端部に前記操作ボ
ックス10を水平方向に回動自在に支持したこと」をそ
の構成上の特徴としている。
【0018】従って、この布地接着機によれば、作業者
がその位置に応じて支持脚を回動させれば、操作ボック
スが無端ベルトの上方を所望の位置まで移動できる。ま
た、支持脚に対して操作ボックスを自由に回動させるこ
とができるため、作業者が布地接着機の周辺のどの位置
で作業を行っても、操作ボックスのメーター類を見るこ
とができ、また、作業を行いながら調節ダイヤルや制御
スイッチ等を操作することができ、よって、最善の接着
条件を容易に設定することができる。
がその位置に応じて支持脚を回動させれば、操作ボック
スが無端ベルトの上方を所望の位置まで移動できる。ま
た、支持脚に対して操作ボックスを自由に回動させるこ
とができるため、作業者が布地接着機の周辺のどの位置
で作業を行っても、操作ボックスのメーター類を見るこ
とができ、また、作業を行いながら調節ダイヤルや制御
スイッチ等を操作することができ、よって、最善の接着
条件を容易に設定することができる。
【図1】本考案の第一実施例に係る布地接着機を示す分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】従来の布地接着機を示す分解斜視図である。
100 布地接着機 10 操作ボックス 11 支持脚 20 無端ベルト 21 挿入口 22 搬出口 30 加圧ローラー 40 加熱体 S 布地
Claims (1)
- 【請求項1】対向配置されて同一方向に走行する一対の
無端ベルトと、これらの無端ベルトを加熱する加熱体
と、前記両無端ベルトを加圧する加圧ローラーと、前記
両無端ベルトの走行速度や前記加熱体の加熱温度、ある
いは前記加圧ローラーの圧力等を調整制御する操作ボッ
クスとを備え、積層された布地を前記無端ベルトで挟持
して搬送しつつ加熱加圧して当該布地を接着する布地接
着機において、前記無端ベルトの周縁部に、先端部が該
無端ベルトの上方を移動するL字状の支持脚を回動可能
に設け、 この支持脚の先端部に前記操作ボックスを水平
方向に回動自在に支持したことを特徴とする布地接着
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991006623U JPH0718729Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 布地接着機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991006623U JPH0718729Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 布地接着機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106315U JPH04106315U (ja) | 1992-09-14 |
| JPH0718729Y2 true JPH0718729Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31898973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991006623U Expired - Lifetime JPH0718729Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 布地接着機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718729Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5826978U (ja) * | 1981-07-10 | 1983-02-21 | トヨタ自動車株式会社 | 塗料回収装置 |
| JPS6068244A (ja) * | 1983-09-25 | 1985-04-18 | 株式会社浅沼技研 | ラベル貼り機 |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP1991006623U patent/JPH0718729Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04106315U (ja) | 1992-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4054251A (en) | Displacement sensing and guide apparatus | |
| JPH0718729Y2 (ja) | 布地接着機 | |
| JP2656922B2 (ja) | カード機,梳綿機等で繊維バンドあるいは繊維フリースを均一にする装置 | |
| US20090283219A1 (en) | Adhesive applying apparatus for applying an adhesive compound on fabric material | |
| US3918573A (en) | Automatic pleating device | |
| EP2473073B1 (en) | A device for welding fabrics | |
| CN218842563U (zh) | 多功能针织车缝设备 | |
| JPS59185652A (ja) | 転写装置 | |
| JPH11250218A (ja) | カード状のデータキャリア及びその製造方法と製造装置 | |
| CN221641823U (zh) | 一种方便定位的钓鱼裤用压胶机 | |
| JPH054443B2 (ja) | ||
| JPS5826978Y2 (ja) | 被服用芯地接着装置 | |
| KR100359424B1 (ko) | 무늬목 두루마리 복합박판 제조방법 및 그 제조장치 | |
| EP1147857B1 (en) | Apparatus for joining closed-loop abrasive belts | |
| JPH03208647A (ja) | 捺染織布用装置 | |
| JPS5825416Y2 (ja) | 広告幕製作装置 | |
| KR890005629Y1 (ko) | 봉제용 성형 프레스 | |
| JPH053975B2 (ja) | ||
| JPH08209427A (ja) | プレス機におけるパーツ加圧装置 | |
| JPH04126810A (ja) | 布地加熱接着機 | |
| JP3734567B2 (ja) | 布地プレス機 | |
| JPH0126400Y2 (ja) | ||
| KR200219729Y1 (ko) | 합성수지용 열풍용착기의 테이프 압압로울러 구조 | |
| JP3019660B2 (ja) | 衣類プレス器 | |
| JP3881896B2 (ja) | シート状体の折重ね装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |