JPH07189724A - ターボチャージャー - Google Patents
ターボチャージャーInfo
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- JPH07189724A JPH07189724A JP33312393A JP33312393A JPH07189724A JP H07189724 A JPH07189724 A JP H07189724A JP 33312393 A JP33312393 A JP 33312393A JP 33312393 A JP33312393 A JP 33312393A JP H07189724 A JPH07189724 A JP H07189724A
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Abstract
タービンハウジング1のシール面8との境界部の内周側
の部分に形成された溝部13に、遮熱板11の外縁部1
2を挿入配置すると共に、遮熱板11の外縁部12に屈
曲部17を形成し、該屈曲部17を溝部13に弾性変形
状態で挾持させることにより、遮熱板11が溝部13に
弾性支持され、遮熱板11のガタツキが防止されるの
で、ターボチャージャーが取付けられているエンジンか
らの振動や、該エンジンから間欠的に送られてくる排ガ
スの脈動などが作用した場合でも、遮熱板11の摩耗が
防止されるようになる。
Description
関するものである。
プレッサを同一回転軸上に連結して、タービンによりコ
ンプレッサを駆動させるようにしたものである。
ビン部分の断面図であり、図中、1はターボチャージャ
ーのタービンハウジング、2はタービンハウジング1の
内部に回転自在に配設されたタービンインペラ、3はタ
ービンインペラ2と図示しないコンプレッサのコンプレ
ッサインペラとを連結する回転軸、4はベアリング5を
介して回転軸3を保持するベアリングハウジング、6は
ベアリングハウジング4に形成されたタービンハウジン
グ1取付け用の取付フランジ、7は取付フランジ6とタ
ービンハウジング1のコンプレッサ側の端面に形成され
たシール面8との間を締結するボルトである。
グハウジング4の間には、ベアリングハウジング4のタ
ービン側端面9に対し断熱空間10を形成するよう構成
された遮熱板11が配設されており、該遮熱板11の外
縁部12に形成されたフランジが、ベアリングハウジン
グ4の取付フランジ6と、タービンハウジング1のシー
ル面8の内周側の部分に形成された、周方向へ延びる溝
部13内に間隙を有して挿入配置されている。
端面9における、軸貫通口14の回りに周方向へ延びる
突部15を形成し、遮熱板11の内縁部に形成された軸
貫通口を形成する内縁部16を、突部15に軽く引掛か
るように配置させる場合もある。
ング1内部に入り、タービンインペラ2を回転させる高
温の排ガスが、直接ベアリングハウジング4へ接触する
のを防止し、且つ、ベアリングハウジング4との間に形
成される断熱空間10によって排ガスからの熱伝達を抑
え、ベアリングハウジング4の温度上昇を防止する機能
を果している。
に間隙が形成されるようにすることにより、タービンハ
ウジング1とベアリングハウジング4とをボルト7で締
結する時に、タービンハウジング1のシール面8とベア
リングハウジング4の取付フランジ6とが、遮熱板11
を噛込んで圧着不十分となり、両者間のシール性が低下
するということのないようにしている。
来のターボチャージャーには、以下のような問題があっ
た。
とベアリングハウジング4の取付フランジ6とのシール
性を確保するため、溝部13と遮熱板11との間に間隙
を形成するのが不可欠であることから、遮熱板11がど
こにも固定されない状態となり、その結果、ターボチャ
ージャーが取付けられているエンジンからの振動や、該
エンジンから間欠的に送られてくる排ガスの脈動などに
よって運転中に遮熱板11にガタツキが生じ、該ガタツ
キによって遮熱板11が早く摩耗するという問題があっ
た。
タツキによる摩耗を防止し得るようにしたターボチャー
ジャーを提供することを目的とするものである。
ウジングとタービンハウジングの間に、ベアリングハウ
ジングのタービン側端面に対し断熱空間を保有するよう
遮熱板を配設し、ベアリングハウジングに形成された取
付フランジとタービンハウジングに形成されたシール面
との境界部の内周側の部分に形成された溝部に前記遮熱
板の外縁部を挿入配置し前記取付フランジとシール面を
互いに当接して両ハウジングをボルトにより締結するタ
ーボチャージャーにおいて、遮熱板の外縁部に屈曲部を
形成し、両ハウジングの締結により遮熱板を両ハウジン
グ間に弾性変形状態で保持するように構成したことを特
徴とするターボチャージャーにかかるものである。
ハウジングの締結により遮熱板を両ハウジング間に弾性
変形状態で保持するよう構成したことを特徴とするター
ボチャージャーにかかるものである。
グの間に遮熱板を配設し、ベアリングハウジングのター
ビン側端面に対し断熱空間を形成させることにより、タ
ービンハウジング側の熱がベアリングハウジングへ伝達
されることが防止される。
ンジとタービンハウジングのシール面との境界部の内周
側の部分に形成された溝部に、遮熱板の外縁部を挿入配
置すると共に、遮熱板の外縁部に屈曲部を形成し、該屈
曲部を溝部に弾性変形状態で挾持させることにより、遮
熱板が溝部に弾性支持され、遮熱板のガタツキが防止さ
れるので、ターボチャージャーが取付けられているエン
ジンからの振動や、該エンジンから間欠的に送られてく
る排ガスの脈動などが作用した場合でも、遮熱板の摩耗
が防止される。
部とベアリングハウジングのタービン側端面との間で遮
熱板を弾性変形状態で保持させることにより、上記と同
様の効果が得られる。
明する。
ハウジング、2はタービンハウジング1の内部に回転自
在に配設されたタービンインペラ、3はタービンインペ
ラ2と図示しないコンプレッサのコンプレッサインペラ
とを連結する回転軸、4はベアリング5を介して回転軸
3を保持するベアリングハウジング、6はベアリングハ
ウジング4に形成されたタービンハウジング1取付け用
の取付フランジ、7は取付フランジ6とタービンハウジ
ング1のコンプレッサ側の端面に形成されたシール面8
との間を締結するボルトである。
グハウジング4の間には、ベアリングハウジング4のタ
ービン側端面9に対し断熱空間10を形成するよう構成
された遮熱板11が配設されており、該遮熱板11の外
縁部12に形成されたフランジが、ベアリングハウジン
グ4の取付フランジ6と、タービンハウジング1のシー
ル面8の内周側の部分に形成された、周方向へ延びる溝
部13内に間隙を有して挿入配置されている。
ビン側端面9に形成された軸貫通口、16は軸貫通口が
形成された遮熱板11の内縁部である。
熱板11の外縁部12に、一箇所、或いは数箇所(図で
は3箇所となっている)の屈曲部17を形成する。
12に波状の屈曲部17を形成する。
の取付フランジ6と、タービンハウジング1のシール面
8との間に形成された溝部13に弾性変形状態で挾持さ
せる。
3の幅寸法よりも僅かに大きくなるようにし、組立後
に、屈曲部17が塑性変形を起こさず、且つ、ボルト7
の締付力の3〜5パーセントの力が作用されている状態
にする。
の温度上昇を防止する過程については図6・図7と同様
なので説明を省略する。
ウジング4の取付フランジ6と、タービンハウジング1
のシール面8との間に形成された溝部13に弾性変形状
態で挾持させることにより、遮熱板11が溝部13に弾
性支持され、遮熱板11のガタツキが防止されるので、
ターボチャージャーが取付けられているエンジンからの
振動や、該エンジンから間欠的に送られてくる排ガスの
脈動などが作用した場合でも、遮熱板11の摩耗が防止
される。
熱板11の内縁部側に前記と同様の屈曲部18を形成
し、溝部13とベアリングハウジング4のタービン側端
面9との間で遮熱板11を弾性変形状態で保持させた他
は、前記実施例と同様の構成を備えており、同様の作用
・効果を得ることができる。
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に
おいて種々変更を加え得ることは勿論である。
ャージャーによれば、遮熱板のガタツキによる摩耗を防
止することができるという優れた効果を奏し得る。
部分の断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ベアリングハウジングとタービンハウジ
ングの間に、ベアリングハウジングのタービン側端面に
対し断熱空間を保有するよう遮熱板を配設し、ベアリン
グハウジングに形成された取付フランジとタービンハウ
ジングに形成されたシール面との境界部の内周側の部分
に形成された溝部に前記遮熱板の外縁部を挿入配置し前
記取付フランジとシール面を互いに当接して両ハウジン
グをボルトにより締結するターボチャージャーにおい
て、遮熱板の外縁部に屈曲部を形成し、両ハウジングの
締結により遮熱板を両ハウジング間に弾性変形状態で保
持するよう構成したことを特徴とするターボチャージャ
ー。 - 【請求項2】 ベアリングハウジングとタービンハウジ
ングの間に、ベアリングハウジングのタービン側端面に
対し断熱空間を保有するよう遮熱板を配設し、ベアリン
グハウジングに形成された取付フランジとタービンハウ
ジングに形成されたシール面との境界部の内周側の部分
に形成された溝部に前記遮熱板の外縁部を挿入配置し前
記取付フランジとシール面を互いに当接して両ハウジン
グをボルトにより締結するターボチャージャーにおい
て、遮熱板の内縁部に屈曲部を形成し、両ハウジングの
締結により遮熱板を両ハウジング間に弾性変形状態で保
持するよう構成したことを特徴とするターボチャージャ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33312393A JP3351078B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | ターボチャージャー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33312393A JP3351078B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | ターボチャージャー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07189724A true JPH07189724A (ja) | 1995-07-28 |
| JP3351078B2 JP3351078B2 (ja) | 2002-11-25 |
Family
ID=18262552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33312393A Expired - Lifetime JP3351078B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | ターボチャージャー |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP3351078B2 (ja) |
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