JPH0719902A - セグメント表示器 - Google Patents

セグメント表示器

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JPH0719902A
JPH0719902A JP16470693A JP16470693A JPH0719902A JP H0719902 A JPH0719902 A JP H0719902A JP 16470693 A JP16470693 A JP 16470693A JP 16470693 A JP16470693 A JP 16470693A JP H0719902 A JPH0719902 A JP H0719902A
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Hajime Onoda
元 小野田
Hiromichi Okuno
啓道 奥野
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Kimmon Manufacturing Co Ltd
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Kimmon Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】通常サイズの数字表示と小さいサイズの数字表
示とを切換えて表示して、確実に基準単位以上の桁と基
準単位未満の桁とを識別でき、しかも基準単位以上の桁
数の変動に対して、1種類のセグメント表示器で浮動小
数点方式と同様な対応ができる。 【構成】2本の縦セグメントを、3個のセグメント素子
31a,31c,31d(31b,31e,31f)を
直列に配置して形成し、横セグメントを、各縦セグメン
トの上端間及び下端間に設けられたセグメント素子31
g,31hと、各縦セグメントを形成するセグメント素
子の各節部間に設けられた2個のセグメント素子31
i,31jとを平行に配置して形成したもの。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば計量器等に備
えられる、複数のセグメントにより数値を表示するセグ
メント表示器に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、計量器や計算機等に広く備えら
れているセグメント表示器(液晶表示器)では、7個の
セグメント素子から構成された(7セグメントタイプ)
数字表示素子を複数桁並べて構成されていた。
【0003】この7セグメントタイプの数字表示素子
は、図4に示すように、平行に設けられた2本の縦セグ
メント1,2を、長さが等しい2個のセグメント素子1
a,1b(2a,2b)を直列に配置して形成し、この
縦セグメント1,2のそれぞれの間に掛け渡すようにし
て、横セグメント3を、縦セグメント1,2の上端間に
設けられたセグメント素子3aと、縦セグメント1,2
の下端間に設けられたセグメント素子3bと、縦セグメ
ント1,2の直列に配置されたセグメント素子1a,1
b(2a,2b)の節部間に設けられたセグメント素子
3cとが平行に配置して形成されたものである。
【0004】従って、セグメント表示器では、図5に示
すように、上述した数字表示素子を桁数個並べて構成さ
れていた。なお図5に示すものは、8個の数字表示素子
4a〜4hが並べられて形成された浮動小数点方式・8
桁表示のセグメント表示器の例を示すものである。
【0005】図5(a)は、基準単位以上の桁数が6桁
の場合の表示例であり、数値「6」及び「7」が表示さ
れている数字表示素子4fと数字表示素子4gとの間に
は、小数点を表示するための第1の小数点表示素子5a
が設けられている。従って、この場合には、この第1の
小数点表示素子5aを点灯させて、6個の数字表示素子
4a〜4fにより数値「1」、「2」、「3」、
「4」、「5」、「6」を基準単位以上の6桁として表
示し、残る2個の数字表示素子4g,4hにより、小数
点以下として、数値「7」、「8」を基準単位未満の2
桁として表示する。
【0006】図5(b)は、基準単位以上の桁数が5桁
の場合の表示例であり、数値「5」及び「6」が表示さ
れている数字表示素子4eと数字表示素子4fとの間に
は、小数点を表示するための第2の小数点表示素子5b
が設けられている。従って、この場合には、この第2の
小数点表示素子5bを点灯させて、5個の数字表示素子
4a〜4eにより数値「1」、「2」、「3」、
「4」、「5」を基準単位以上の5桁として表示し、残
る3個の数字表示素子4f〜4hにより、小数点以下と
して、数値「6」、「7」、「8」を基準単位未満の3
桁として表示する。
【0007】図5(c)は、基準単位以上の桁数が4桁
の場合の表示例であり、数値「4」及び「5」が表示さ
れている数字表示素子4dと数字表示素子4eとの間に
は、小数点を表示するための第3の小数点表示素子5c
が設けられている。従って、この場合には、この第3の
小数点表示素子5cを点灯させて、4個の数字表示素子
4a〜4dにより数値「1」、「2」、「3」、「4」
を基準単位以上の4桁として表示し、残る4個の数字表
示素子4e〜4hにより、小数点以下として、数値
「5」、「6」、「7」、「8」を基準単位未満の4桁
として表示する。
【0008】上述した通り、従来の小数点表示により基
準単位以上の桁と基準単位未満の桁とを識別する方法を
示したが、次に基準単位以上の桁と基準単位未満の桁と
を識別するもう1つの表示例を図6に示す。
【0009】すなわち、基準単位以上の桁を通常サイズ
の数字を表示する通常サイズ用数字表示素子により表示
し、基準単位未満の桁を小さいサイズの数字を表示する
小サイズ用数字表示素子により表示するものである。従
って、このセグメント表示器は、上記通常サイズ用数字
表示素子及び上記小サイズ用数字表示素子を複数個並べ
て構成されたものである。なお図6に示すものは、6桁
表示のセグメント表示器の例を示すものである。
【0010】図6(a)は、基準単位以上の桁数が6桁
の表示器の例である。この場合、基準単位以上の上位6
桁は、6個の通常サイズ用数字表示素子6a〜6fによ
り、数値「1」、「2」、「3」、「4」、「5」、
「6」が通常サイズの数字で表示され、残る基準単位未
満の2桁は、2個の小サイズ用数字表示素子7a,7b
により、数値「7」、「8」が小さいサイズの数字で表
示される。
【0011】図6(b)は、基準単位以上の桁数が5桁
の表示器の例である。この場合、基準単位以上の上位5
桁は、5個の通常サイズ用数字表示素子8a〜8eによ
り、数値「1」、「2」、「3」、「4」、「5」が通
常サイズの数字で表示され、残る基準単位未満の3桁
は、3個の小サイズ用数字表示素子9a〜9cにより、
数値「6」、「7」、「8」が小さいサイズの数字で表
示される。
【0012】図6(c)は、基準単位以上の桁数が4桁
の表示器の例である。この場合、基準単位以上の上位4
桁は、4個の通常サイズ用数字素子10a〜10dによ
り、数値「1」、「2」、「3」、「4」が通常サイズ
の数字で表示され、残る基準単位未満の4桁は、4個の
小さいサイズ用数字表示素子11a〜11dにより、数
値「5」、「6」、「7」、「8」が小さいサイズの数
字で表示される。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述したよう
に基準単位以上の桁と基準単位未満の桁との識別方法
は、小数点を表示する方法と通常サイズと小さいサイズ
との(大小)2種類の数字表示による方法とがあるが、
前者の方法では、小数点を見落としたり、小数点の位置
の読み違い等が生じるおそれがあり、確実に基準単位以
上の桁と基準単位未満の桁と識別することができないと
いう問題があった。
【0014】また後者の方法では、表示される数字のサ
イズが異なるため、基準単位以上の桁と基準単位未満の
桁との識別が確実となるが、通常サイズ用数字表示素子
と小サイズ用数字表示素子とで構成され、それらの個数
により、予め基準単位以上の桁数(基準単位未満の桁
数)が固定されてしまう。従って、基準単位以上の桁数
(基準単位未満の桁数)が変動するものでは、例えば図
6に示すように、基準単位以上の桁数が6桁、5桁、4
桁と変動する場合には、それぞれ図6(a)、図6
(b)、図6(c)の3種類のセグメント表示器が必要
になり、コストが高くなり管理が面倒になるという問題
があった。
【0015】そこでこの発明は、通常サイズの数字表示
と小さいサイズの数字表示とを切換えて表示することが
でき、従って、確実に基準単位以上の桁と基準単位未満
の桁とを識別でき、しかも基準単位以上の桁数の変動に
対して、1種類のセグメント表示器で浮動小数点方式と
同様な対応ができるセグメント表示器を提供することを
目的とする。
【0016】
【課題を解決するための手段】この発明は、複数のセグ
メントにより数値を表示する数字表示素子を複数桁並べ
て構成されたセグメント表示器において、各数字表示素
子は、縦セグメントを、3個又は4個のセグメント素子
を直列に配置して形成し、横セグメントを、各縦セグメ
ントの上端間及び下端間にそれぞれ設けられたセグメン
ト素子と各縦セグメントの直列に配置されたセグメント
素子の各節部間にそれぞれ設けられた2個又は3個のセ
グメント素子とを平行に配置して形成したものである。
【0017】
【作用】このような構成の本発明において、各数字表示
素子は、縦セグメントと、横セグメントのうち、縦セグ
メントの上端間及び下端間に設けられたセグメント素子
と、各縦セグメントの直列に配置されたセグメント素子
の節部間に設けられた2個又は3個のセグメント素子の
うちの1個のセグメント素子とを使用して、通常のサイ
ズの数字が表示される。
【0018】また、横セグメントの4個又は5個のセグ
メント素子のうちの3個のセグメント素子と、縦セグメ
ントの、横セグメントで使用する各セグメント素子の左
端間及び右端間に設けられているセグメント素子とを使
用して、小さいサイズの数字が表示される。
【0019】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面を参照して
説明する。図1は、この発明を適用したセグメント表示
器の要部回路構成を示すブロック図で、21は制御部本
体を構成するCPU(central processing unit )であ
る。このCPU21には、システムバス22を介して、
セグメント表示器としての液晶表示器23を駆動する液
晶ドライバ24及びメモリ25aや図示しないインター
フェイス回路等が設けられた電子回路部25が接続され
ている。
【0020】なお、前記メモリ25aには、前記CPU
21が行う処理のプログラムデータが記憶されていると
共に、前記CPU21が処理を行う時に使用する各種格
納エリア(図示せず)が形成されている。
【0021】前記液晶表示器23は、図2(a)に示す
ように、10個のセグメント素子から構成された数字表
示素子31と同一構成の8個の数字表示素子31〜38
を、図3に示すように横に並べて8桁表示として構成し
たものである。
【0022】前記数字表示素子31は、平行に設けられ
た2本の縦セグメントを、通常サイズ用セグメント素子
31a(31b)と、この通常サイズ用セグメント素子
31a(31b)の長さのほぼ半分程度の小サイズ用セ
グメント素子31c,31d(31e,31f)とを直
列に配置して形成し、横セグメントを、前記各縦セグメ
ントの上端間及び下端間に設けられたセグメント素子3
1g,31hと、前記各縦セグメントを形成するセグメ
ント素子の各節部間に設けられた2個のセグメント素子
31i,31jとを平行に配置して形成したものであ
る。
【0023】なお、この実施例では図2(a)に示すよ
うな数字表示素子を使用したが、例えば図2(b)又は
図2(c)に示すような数字表示素子を使用しても良
い。すなわち図2(a)は、下付きの小サイズの数字を
表示することができるものであるが、図2(b)は、上
付きの小サイズの数字を表示することができるものであ
る。図2(c)は、下付きの小サイズの数字又は上付き
の小サイズの数字を選択して表示することができるもの
である。
【0024】すなわち、図2(b)に示す数字表示素子
41は、縦セグメントを通常サイズ用セグメント素子の
長さのほぼ半分程度の小サイズ用セグメント素子41
a,41b(41c,41d)と、通常サイズ用セグメ
ント素子41e(41f)とを直列に配置して形成し、
横セグメントを、前記各縦セグメントの上端間及び下端
間に設けられたセグメント素子41g,41hと、前記
各縦セグメントの直列に配置されたセグメント素子の各
節部間に設けられた2個のセグメント素子41i,41
jとを平行に配置して形成したものである。
【0025】図2(c)に示す数字表示素子51は、縦
セグメントを通常サイズ用セグメント素子の長さのほぼ
半分程度の小サイズ用セグメント素子51a,51b,
51c,51d(51e,51f,51g,51h)を
直列に配置して形成し、横セグメントを、前記各縦セグ
メントの上端間及び下端間に設けられたセグメント素子
51i,51jと、前記各縦セグメントのセグメント素
子の各節部間に設けられた3個のセグメント素子51
k,51m,51nとを平行に配置して形成したもので
ある。
【0026】このような構成の本実施例において、例え
ば、図3(a)は、基準単位以上の桁数が6桁の場合の
表示例である。この場合、数字表示素子31〜36は、
基準単位以上の6桁として、例えば数字表示素子31に
おいてはセグメント素子31jを使用せずに、数値
「1」、「2」、「3」、「4」、「5」、「6」を通
常サイズで表示する。残る数字表示素子37,38は、
基準単位未満の2桁として、例えば数字表示素子31で
説明すればセグメント素子31a,31b,31gを使
用せずに、数値「7」、「8」を小さいサイズの数字で
表示する。
【0027】図3(b)は、基準単位以上の桁数が5桁
の場合の表示例である。この場合、数字表示素子31〜
35は、基準単位以上の5桁として、例えば数字表示素
子31においてはセグメント素子31jを使用せずに、
数値「1」、「2」、「3」、「4」、「5」を通常サ
イズの数字で表示する。残る数字表示素子36,37,
38は、基準単位未満の3桁として、例えば数字表示素
子31で説明すればセグメント素子31a,31b,3
1gを使用せずに、数値「6」、「7」、「8」を小さ
いサイズの数字で表示する。
【0028】図3(c)は、基準単位以上の桁数が4桁
の場合の表示例である。この場合、数字表示素子31〜
34は、基準単位以上の4桁として、例えば数字表示素
子31においてはセグメント素子31jを使用せずに、
数値「1」、「2」、「3」、「4」を通常サイズの数
字で表示する。残る数字表示素子35,36,37,3
8は、基準単位未満の3桁として、例えば数字表示素子
31で説明すればセグメント素子31a,31b,31
gを使用せずに、数値「5」、「6」、「7」、「8」
を小さいサイズの数字で表示する。
【0029】なお、この実施例では、図2(a)に示す
数字表示素子31を使用して、小さいサイズで表示され
る数字を下付き的位置に表示させるようになっている
が、図2(b)に示す10セグメントの数字表示素子4
1を使用して8桁のセグメント表示器を構成すれば、小
さいサイズで表示される数字を上付き的位置に表示させ
ることができ、図2(c)に示す13セグメントの数字
表示素子51を使用して8桁のセグメント表示器を構成
すれば、小さいサイズで表示される数字を上付き的、下
付き的、及び略中央のいずれかの位置に選択して表示さ
せることができる。
【0030】このように本実施例によれば、2本の縦セ
グメントを、3個のセグメント素子31a,31c,3
1d(31b,31e,31f)を直列に配置して形成
し、横セグメントを、各縦セグメントの上端間及び下端
間に設けられたセグメント素子31g,31hと、各縦
セグメントを形成するセグメント素子の各節部間に設け
られた2個のセグメント素子31i,31jとを平行に
配置して形成したことにより、通常サイズと小さいサイ
ズの数字を簡単に切換えて表示することができる(1つ
の数字表示素子により大小2種類のサイズの表示を切換
えて行うことができる)。
【0031】従って、基準単位以上の桁と基準単位未満
の桁とを識別するために、例えば小数点等の表示素子を
別途設ける必要がなく、基準単位以上の桁と基準単位未
満の桁とで表示する数字の大きさ(サイズ)を変えてい
るので、確実に基準単位以上の桁と基準単位未満の桁と
を識別できる。しかも、1つの数字表示素子で2種類の
サイズの数字が表示できるため、基準単位以上(未満)
の桁数の変動に対して、1種類のセグメント表示器で浮
動小数点方式と同様な対応ができる。
【0032】すなわち、簡単でしかも安価に、基準単位
以上の桁と基準単位未満の桁とが識別し易いセグメント
表示器を提供できる。なお、この実施例では、縦セグメ
ントを形成するセグメント素子を通常サイズのセグメン
ト素子を2分割した小さいサイズのセグメント素子を使
用したが、この発明はこれに限定されるものではなく、
例えば図2(a)に示す数字表示素子において、その縦
セグメントを形成する各セグメント素子31a,31
c,31dの長さを全て同一にするか、又はセグメント
素子31a,31dをやや長く形成し、セグメント素子
31cをやや短めにしても良いものである。
【0033】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
通常サイズの数字表示と小さいサイズの数字表示とを切
換えて表示することができ、従って、確実に基準単位以
上の桁と基準単位未満の桁とを識別でき、しかも基準単
位以上の桁数の変動に対して、1種類のセグメント表示
器で浮動小数点方式と同様な対応ができるセグメント表
示器を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例の要部回路構成を示すブロ
ック図。
【図2】同実施例の数字表示素子の3種類の例を示す
図。
【図3】同実施例の8桁表示の3つの例を示す図。
【図4】従来の7セグメントの数字表示素子の例を示す
図。
【図5】従来の浮動小数点方式の8桁表示の例を示す
図。
【図6】従来の3種類の表示器による8桁表示の例を示
す図。
【符号の説明】
23…液晶表示器、31〜38…数字表示素子、31a
〜31j…セグメント素子。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のセグメントにより数値を表示する
    数字表示素子を複数桁並べて構成されたセグメント表示
    器において、前記各数字表示素子は、縦セグメントを、
    3個又は4個のセグメント素子を直列に配置して形成
    し、横セグメントを、前記各縦セグメントの上端間及び
    下端間にそれぞれ設けられたセグメント素子と前記各縦
    セグメントの直列に配置されたセグメント素子の各節部
    間にそれぞれ設けられた2個又は3個のセグメント素子
    とを平行に配置して形成したことを特徴とするセグメン
    ト表示器。
JP5164706A 1993-07-02 1993-07-02 セグメント表示器 Expired - Lifetime JPH0820277B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010102089A (ja) * 2008-10-23 2010-05-06 Mitsutoyo Corp 表示装置
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JPS52121270U (ja) * 1976-03-12 1977-09-14

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