JPH07200633A - データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置 - Google Patents
データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置Info
- Publication number
- JPH07200633A JPH07200633A JP5352312A JP35231293A JPH07200633A JP H07200633 A JPH07200633 A JP H07200633A JP 5352312 A JP5352312 A JP 5352312A JP 35231293 A JP35231293 A JP 35231293A JP H07200633 A JPH07200633 A JP H07200633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- search
- search condition
- diagram
- expression
- drawing language
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 title claims abstract description 67
- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims abstract description 95
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 データベースにおいて、複雑な検索条件であ
っても、その内容を容易に認識することができるデータ
検索手段を提供する。 【構成】 検索条件式生成装置20が、入力装置10か
ら入力した作図データに基づき検索条件図を作成する作
図手段21、作図手段21が作成した検索条件図を作図
用言語による記述に変換する作図言語変換手段22、作
図言語変換手段22によって変換された検索条件図を示
す記述を解析する作図言語解析手段23と、作図言語解
析手段23による解析結果に基づいて解析条件式を作成
する検索条件式生成手段24とを備える構成としてい
る。 【効果】 データベースにおいて、複雑な検索条件であ
っても、その内容を容易に認識することができる。
っても、その内容を容易に認識することができるデータ
検索手段を提供する。 【構成】 検索条件式生成装置20が、入力装置10か
ら入力した作図データに基づき検索条件図を作成する作
図手段21、作図手段21が作成した検索条件図を作図
用言語による記述に変換する作図言語変換手段22、作
図言語変換手段22によって変換された検索条件図を示
す記述を解析する作図言語解析手段23と、作図言語解
析手段23による解析結果に基づいて解析条件式を作成
する検索条件式生成手段24とを備える構成としてい
る。 【効果】 データベースにおいて、複雑な検索条件であ
っても、その内容を容易に認識することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータを利用し
たデータベースのデータ検索システム及びこれに用いる
検索条件生成装置に関し、特に図形により検索条件を特
定するデータ検索システム及び検索条件生成装置に関す
る。
たデータベースのデータ検索システム及びこれに用いる
検索条件生成装置に関し、特に図形により検索条件を特
定するデータ検索システム及び検索条件生成装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】コンピュータを利用したデータベースに
おいてデータの検索を行なうには、該データベースにア
クセスする情報検索装置に所定の形式で記述された検索
条件を入力することが必要である。
おいてデータの検索を行なうには、該データベースにア
クセスする情報検索装置に所定の形式で記述された検索
条件を入力することが必要である。
【0003】従来、このようなデータ検索手段における
検索条件の指定は、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演
算子とからなる論理式(検索条件式)を、キーボード等
の入力装置から入力することによって行なっていた。
検索条件の指定は、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演
算子とからなる論理式(検索条件式)を、キーボード等
の入力装置から入力することによって行なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
検索手段では、検索条件を検索条件式によって指定して
いたため、検索条件が複雑になると論理式が多数記述さ
れることとなり、検索条件の認識が容易でなくなるとい
う欠点があった。
検索手段では、検索条件を検索条件式によって指定して
いたため、検索条件が複雑になると論理式が多数記述さ
れることとなり、検索条件の認識が容易でなくなるとい
う欠点があった。
【0005】本発明は、上記の欠点を解決し、複雑な検
索条件であっても、その内容を容易に認識することがで
きるデータ検索手段を提供することを目的としている。
索条件であっても、その内容を容易に認識することがで
きるデータ検索手段を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明によるデータベースのデータ検索システム
は、検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成する
ためのデータ(作図データ)を入力する入力装置と、該
入力装置から入力した作図データに基づき前記検索条件
図を作成すると共に作成した検索条件図に基づきデータ
ベースを検索するための検索条件式を作成する検索条件
式生成装置と、該検索条件式生成装置が作成した検索条
件式にしたがってデータベースを検索し検索結果を出力
する情報検索装置とを備え、前記検索条件式生成装置
が、前記入力装置から入力した作図データに基づき前記
検索条件図を作成する作図手段と、前記作図手段が作成
した前記検索条件図を作図用言語による記述に変換する
作図言語変換手段と、前記作図言語変換手段によって変
換された検索条件図を示す記述を解析する作図言語解析
手段と、前記作図言語解析手段による解析結果に基づい
て前記解析条件式を作成する検索条件式生成手段とを備
える構成としている。
め、本発明によるデータベースのデータ検索システム
は、検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成する
ためのデータ(作図データ)を入力する入力装置と、該
入力装置から入力した作図データに基づき前記検索条件
図を作成すると共に作成した検索条件図に基づきデータ
ベースを検索するための検索条件式を作成する検索条件
式生成装置と、該検索条件式生成装置が作成した検索条
件式にしたがってデータベースを検索し検索結果を出力
する情報検索装置とを備え、前記検索条件式生成装置
が、前記入力装置から入力した作図データに基づき前記
検索条件図を作成する作図手段と、前記作図手段が作成
した前記検索条件図を作図用言語による記述に変換する
作図言語変換手段と、前記作図言語変換手段によって変
換された検索条件図を示す記述を解析する作図言語解析
手段と、前記作図言語解析手段による解析結果に基づい
て前記解析条件式を作成する検索条件式生成手段とを備
える構成としている。
【0007】また、他の態様では、前記作図言語解析手
段が、前記作図言語変換手段によって作成された検索条
件図を示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集
合を示す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表
示属性と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性と
を取得し、これらの表示属性を比較して、前記検索キー
と前記集合との関係、及び前記検索対象領域と前記集合
との関係を抽出する構成としている。
段が、前記作図言語変換手段によって作成された検索条
件図を示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集
合を示す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表
示属性と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性と
を取得し、これらの表示属性を比較して、前記検索キー
と前記集合との関係、及び前記検索対象領域と前記集合
との関係を抽出する構成としている。
【0008】また、他の態様では、前記検索条件生成手
段が、前記作図言語解析手段によって抽出された検索キ
ーと集合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基
づき、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからな
る論理式を生成する構成としている。
段が、前記作図言語解析手段によって抽出された検索キ
ーと集合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基
づき、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからな
る論理式を生成する構成としている。
【0009】上記の目的を達成する本発明の解析条件式
生成装置では、所定の入力装置から入力した作図データ
に基づき検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成
する作図手段と、前記作図手段が作成した前記検索条件
図を作図用言語による記述に変換する作図言語変換手段
と、前記作図言語変換手段によって変換された検索条件
図を示す記述を解析する作図言語解析手段と、前記作図
言語解析手段による解析結果に基づいて前記解析条件式
を作成する検索条件式生成手段とを備える構成としてい
る。
生成装置では、所定の入力装置から入力した作図データ
に基づき検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成
する作図手段と、前記作図手段が作成した前記検索条件
図を作図用言語による記述に変換する作図言語変換手段
と、前記作図言語変換手段によって変換された検索条件
図を示す記述を解析する作図言語解析手段と、前記作図
言語解析手段による解析結果に基づいて前記解析条件式
を作成する検索条件式生成手段とを備える構成としてい
る。
【0010】また、他の態様では、前記作図言語解析手
段が、前記作図言語変換手段によって作成された検索条
件図を示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集
合を示す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表
示属性と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性と
を取得し、これらの表示属性を比較して、前記検索キー
と前記集合との関係、及び前記検索対象領域と前記集合
との関係を抽出する構成としている。
段が、前記作図言語変換手段によって作成された検索条
件図を示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集
合を示す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表
示属性と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性と
を取得し、これらの表示属性を比較して、前記検索キー
と前記集合との関係、及び前記検索対象領域と前記集合
との関係を抽出する構成としている。
【0011】また、他の態様では、前記検索条件生成手
段が、前記作図言語解析手段によって抽出された検索キ
ーと集合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基
づき、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからな
る論理式を生成する構成としている。
段が、前記作図言語解析手段によって抽出された検索キ
ーと集合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基
づき、検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからな
る論理式を生成する構成としている。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は、本発明の一実施例に係るデータ検
索システムの構成を示すブロック図である。
て説明する。図1は、本発明の一実施例に係るデータ検
索システムの構成を示すブロック図である。
【0013】本実施例のデータ検索システムは、図示の
ように、検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成
するためのデータ(作図データ)を入力する入力装置1
0と、入力装置10から入力した作図データに基づき検
索条件図を作成すると共に作成した検索条件図に基づき
データベース40を検索するための検索条件式を作成す
る検索条件式生成装置20と、検索条件式生成装置20
が作成した検索条件式にしたがってデータベース40を
検索し検索結果を出力する情報検索装置30とを備え
る。
ように、検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成
するためのデータ(作図データ)を入力する入力装置1
0と、入力装置10から入力した作図データに基づき検
索条件図を作成すると共に作成した検索条件図に基づき
データベース40を検索するための検索条件式を作成す
る検索条件式生成装置20と、検索条件式生成装置20
が作成した検索条件式にしたがってデータベース40を
検索し検索結果を出力する情報検索装置30とを備え
る。
【0014】入力装置10は、作図データを入力するキ
ーボード及びマウスと、検索条件図を表示するための表
示装置とを備える。なお、入力装置10を構成するキー
ボード、マウス及び表示装置は、汎用的な機能を有する
一般的な装置を用いることができる。
ーボード及びマウスと、検索条件図を表示するための表
示装置とを備える。なお、入力装置10を構成するキー
ボード、マウス及び表示装置は、汎用的な機能を有する
一般的な装置を用いることができる。
【0015】検索条件式生成装置20は、入力装置10
から入力した作図データに基づき前記検索条件図を作成
する作図手段21と、作図手段21が作成した検索条件
図を作図用言語による記述に変換する作図言語変換手段
22と、作図言語変換手段22によって変換された検索
条件図を示す記述を解析する作図言語解析手段23と、
作図言語解析手段23による解析結果に基づいて前記解
析条件式を作成する検索条件式生成手段24とを備え
る。
から入力した作図データに基づき前記検索条件図を作成
する作図手段21と、作図手段21が作成した検索条件
図を作図用言語による記述に変換する作図言語変換手段
22と、作図言語変換手段22によって変換された検索
条件図を示す記述を解析する作図言語解析手段23と、
作図言語解析手段23による解析結果に基づいて前記解
析条件式を作成する検索条件式生成手段24とを備え
る。
【0016】作図手段21は、検索作業者が入力装置1
0のキーボード及びマウスを使用して入力する作図デー
タに基づいて検索条件図を作成し、入力装置10の表示
装置に表示する。検索作業者は、表示装置に表示された
図形を見て、必要ならば適宜修正を加えながら、要求す
る検索条件を示すように検索条件図を描く。ここで、検
索条件図は、一定の集合を示す円と、当該集合の要素を
特定する検索キーを示す文字列と、検索対象の領域を示
す表示である黒丸(●)とからなる。そして、文字列が
記述された円によって当該検索キーに合致するデータの
集合を表わし、黒丸(●)が表示された領域によって検
索条件に合致するデータの集合を表わす。
0のキーボード及びマウスを使用して入力する作図デー
タに基づいて検索条件図を作成し、入力装置10の表示
装置に表示する。検索作業者は、表示装置に表示された
図形を見て、必要ならば適宜修正を加えながら、要求す
る検索条件を示すように検索条件図を描く。ここで、検
索条件図は、一定の集合を示す円と、当該集合の要素を
特定する検索キーを示す文字列と、検索対象の領域を示
す表示である黒丸(●)とからなる。そして、文字列が
記述された円によって当該検索キーに合致するデータの
集合を表わし、黒丸(●)が表示された領域によって検
索条件に合致するデータの集合を表わす。
【0017】かかる検索条件図の態様を図4、図9、図
14に示す。これらの検索条件図のうち、図4は、検索
キー「A=1」と検索キー「B=2」との論理積、すな
わち『「A=1」かつ「B=2」の部分を検索する』こ
とを表わす。図9は、検索キー「A=1」と検索キー
「B=2」との論理和、すなわち『「A=1」または
「B=2」の部分を検索する』ことを表わす。図14
は、検索キー「A=1」の論理否定、すなわち『「A=
1」出ない部分を検索する』ことを表わす。なお、図示
しないが、単一の検索キーによって検索条件を特定する
こともできる。この場合、検索条件図は、検索キー(例
えば「A=1」)が記述された円の内側に黒丸(●)が
表示されることとなる。
14に示す。これらの検索条件図のうち、図4は、検索
キー「A=1」と検索キー「B=2」との論理積、すな
わち『「A=1」かつ「B=2」の部分を検索する』こ
とを表わす。図9は、検索キー「A=1」と検索キー
「B=2」との論理和、すなわち『「A=1」または
「B=2」の部分を検索する』ことを表わす。図14
は、検索キー「A=1」の論理否定、すなわち『「A=
1」出ない部分を検索する』ことを表わす。なお、図示
しないが、単一の検索キーによって検索条件を特定する
こともできる。この場合、検索条件図は、検索キー(例
えば「A=1」)が記述された円の内側に黒丸(●)が
表示されることとなる。
【0018】作図言語変換手段22は、作図手段21が
作成した検索条件図を作図用言語による記述に変換す
る。これによって、検索条件図の要素である円、文字列
及び黒丸(●)の位置及び大きさが所定の言語の表現形
式によって記述される。図5、図10、図15は、それ
ぞれ図4、図9、図14の検索条件図を作図よう言語に
よる記述に変換した記述例である。図において、CIR
CLE STROKEは、集合を示す円の言語表現によ
る記述である。また、MOVETOとSHOWの連続行
は、検索キーを示す文字列の言語表現による記述であ
る。また、CIRCLE BLACK FILLは、検
索対象領域を示す黒丸(●)の言語表現による記述であ
る。
作成した検索条件図を作図用言語による記述に変換す
る。これによって、検索条件図の要素である円、文字列
及び黒丸(●)の位置及び大きさが所定の言語の表現形
式によって記述される。図5、図10、図15は、それ
ぞれ図4、図9、図14の検索条件図を作図よう言語に
よる記述に変換した記述例である。図において、CIR
CLE STROKEは、集合を示す円の言語表現によ
る記述である。また、MOVETOとSHOWの連続行
は、検索キーを示す文字列の言語表現による記述であ
る。また、CIRCLE BLACK FILLは、検
索対象領域を示す黒丸(●)の言語表現による記述であ
る。
【0019】作図言語解析手段23は、作図言語変換手
段22によって作成された検索条件図を示す言語表現に
よる記述を解析して、検索条件図に描かれた円の表示属
性と、検索キーを示す文字列の表示属性と、黒丸(●)
の表示属性とをそれぞれ取得する。そして、これらの表
示属性を比較して、検索キーと円との関係、及び検索対
象領域と円との関係を抽出する。
段22によって作成された検索条件図を示す言語表現に
よる記述を解析して、検索条件図に描かれた円の表示属
性と、検索キーを示す文字列の表示属性と、黒丸(●)
の表示属性とをそれぞれ取得する。そして、これらの表
示属性を比較して、検索キーと円との関係、及び検索対
象領域と円との関係を抽出する。
【0020】作図言語解析手段23の処理について、図
2のフローチャートを参照して更に詳細に説明する。作
図言語で表現された記述のうち円を描く記述にあたるC
IRCLE STROKEの行に基づいて円の中心座標
および半径の長さを取りだし、円の属性図を作る(ステ
ップ201)。
2のフローチャートを参照して更に詳細に説明する。作
図言語で表現された記述のうち円を描く記述にあたるC
IRCLE STROKEの行に基づいて円の中心座標
および半径の長さを取りだし、円の属性図を作る(ステ
ップ201)。
【0021】次に、文字列を表す記述にあたるMOVE
TOとSHOWの連続行に基づいて文字列の開始座標お
よび文字列の内容を取りだし文字列の属性図を作る(ス
テップ202)。
TOとSHOWの連続行に基づいて文字列の開始座標お
よび文字列の内容を取りだし文字列の属性図を作る(ス
テップ202)。
【0022】さらに、黒丸(●)を示す記述にあたるC
IRCLE BLACK FILLの行より黒丸(●)
の中心座標および半径の長さを取りだし●の属性図を作
る(ステップ203)。
IRCLE BLACK FILLの行より黒丸(●)
の中心座標および半径の長さを取りだし●の属性図を作
る(ステップ203)。
【0023】次に、上述のようにして作られた円の属性
図と文字列の属性図より各文字列がどの円に属するかを
求め、結果を文字列の属性図の「属する円のNo.」欄
に格納する(ステップ204)。これによって、文字列
がどの円内に表示されているかを特定することができ
る。
図と文字列の属性図より各文字列がどの円に属するかを
求め、結果を文字列の属性図の「属する円のNo.」欄
に格納する(ステップ204)。これによって、文字列
がどの円内に表示されているかを特定することができ
る。
【0024】ここで、文字列が所定の円に対して次の計
算式aを満足するとき、当該文字列は当該円に属するこ
ととなる。 計算式a: (文字列の開始座標のX座標−円の中心のX座標)2 +(文字列の開始座標のY座標−円の中心のY座標)2 <(円の半径長)2
算式aを満足するとき、当該文字列は当該円に属するこ
ととなる。 計算式a: (文字列の開始座標のX座標−円の中心のX座標)2 +(文字列の開始座標のY座標−円の中心のY座標)2 <(円の半径長)2
【0025】同様にして、円の属性図と黒丸(●)の属
性図より黒丸(●)がどの円に属するかを求め、結果を
黒丸(●)の属性図の「属する円のNo.」欄に格納す
る(ステップ205)。これによって、黒丸(●)がど
の円内に表示されているかを特定することができる。
性図より黒丸(●)がどの円に属するかを求め、結果を
黒丸(●)の属性図の「属する円のNo.」欄に格納す
る(ステップ205)。これによって、黒丸(●)がど
の円内に表示されているかを特定することができる。
【0026】ここで、黒丸(●)が所定の円に対して次
の計算式bを満足するとき、当該黒丸(●)は当該円に
属することとなる。 計算式b: (黒丸(●)の中心のX座標−円の中心のX座標)2 +(黒丸(●)の中心のY座標−円の中心のY座標)2 <(円の半径長)2
の計算式bを満足するとき、当該黒丸(●)は当該円に
属することとなる。 計算式b: (黒丸(●)の中心のX座標−円の中心のX座標)2 +(黒丸(●)の中心のY座標−円の中心のY座標)2 <(円の半径長)2
【0027】検索条件生成手段24は、作図言語解析手
段23の解析による解析データに基づき、所定の手順に
したがって情報検索装置30でデータベース40を検索
するための検索条件式を生成する。
段23の解析による解析データに基づき、所定の手順に
したがって情報検索装置30でデータベース40を検索
するための検索条件式を生成する。
【0028】検索条件生成手段24の処理について、図
3のフローチャートを参照して更に詳細に説明する。ま
ず、黒丸(●)の属性図を参照して、「属する円のN
O.」欄の内容全体を、各黒丸(●)の「No.」ごと
に括弧でくくる(ステップ301)。この括弧内の数字
の有無及び個数に応じて、所定の手順にしたがって検索
条件式を作成する。
3のフローチャートを参照して更に詳細に説明する。ま
ず、黒丸(●)の属性図を参照して、「属する円のN
O.」欄の内容全体を、各黒丸(●)の「No.」ごと
に括弧でくくる(ステップ301)。この括弧内の数字
の有無及び個数に応じて、所定の手順にしたがって検索
条件式を作成する。
【0029】括弧内に数字が複数あるときは、検索条件
が複数の検索キーの論理積で構成されている。したがっ
て、括弧内の数字どうしを論理積を意味する演算子「A
ND」で結ぶ(ステップ302、ステップ303、ステ
ップ304)。ここで、数字を演算子で結ぶとは、数字
と数字の間に演算子を入れることをいう。
が複数の検索キーの論理積で構成されている。したがっ
て、括弧内の数字どうしを論理積を意味する演算子「A
ND」で結ぶ(ステップ302、ステップ303、ステ
ップ304)。ここで、数字を演算子で結ぶとは、数字
と数字の間に演算子を入れることをいう。
【0030】一方、括弧内に数字が一つだけあるとき
は、検索条件が単一の検索キーで構成されている。した
がって、特に何等の処理も行なわない(ステップ30
2、ステップ303)。
は、検索条件が単一の検索キーで構成されている。した
がって、特に何等の処理も行なわない(ステップ30
2、ステップ303)。
【0031】さらに、括弧内に数字が一つもないとき
は、検索条件が検索キーの論理否定で構成されている。
したがって、括弧内の先頭に否定を意味する演算子「N
OT」を付し(ステップ302、ステップ303、ステ
ップ305)、当該演算子の後ろに、文字列の属性図の
「属する円のNo.」欄の全ての数字を論理和を意味す
る演算子「OR」で結んで括弧でくくった論理式を置く
(ステップ306)。この際、文字列の属性図の「属す
る円のNo.」欄のが一つしかないときは、その数字の
みが演算子「NOT」の後ろに置かれる。
は、検索条件が検索キーの論理否定で構成されている。
したがって、括弧内の先頭に否定を意味する演算子「N
OT」を付し(ステップ302、ステップ303、ステ
ップ305)、当該演算子の後ろに、文字列の属性図の
「属する円のNo.」欄の全ての数字を論理和を意味す
る演算子「OR」で結んで括弧でくくった論理式を置く
(ステップ306)。この際、文字列の属性図の「属す
る円のNo.」欄のが一つしかないときは、その数字の
みが演算子「NOT」の後ろに置かれる。
【0032】次に、このようにして括弧でくくられた論
理式が複数存在するとき、すなわち、黒丸(●)の属性
図が複数の「No.」について作成されているときは、
括弧でくくられた書く論理式を演算子「OR」で結ぶ
(ステップ307、ステップ308)。
理式が複数存在するとき、すなわち、黒丸(●)の属性
図が複数の「No.」について作成されているときは、
括弧でくくられた書く論理式を演算子「OR」で結ぶ
(ステップ307、ステップ308)。
【0033】次に、上述のようにしてできた論理式にあ
る数字を文字列の属性図にある「属する円のNo.」欄
の内容と照合し、論理式の数字を、「属する円のN
o.」が論理式の数字と一致した文字列の属性図の「文
字列」欄の内容に置き換える(ステップ309)。この
ようにして検索条件式が生成される。
る数字を文字列の属性図にある「属する円のNo.」欄
の内容と照合し、論理式の数字を、「属する円のN
o.」が論理式の数字と一致した文字列の属性図の「文
字列」欄の内容に置き換える(ステップ309)。この
ようにして検索条件式が生成される。
【0034】情報検索装置30は、以上のようにして生
成された検索条件式を入力し、これにしたがってデータ
ベース40を検索する。そして、検索結果を出力して入
力装置10の表示装置等に表示する。なお、情報検索装
置30としては、従来から用いられている、キーボード
等から検索条件式を入力してデータベースを検索するも
のをそのまま用いることができる。なお、検索条件式生
成装置20と情報検索装置30とは、図1に示すよう
に、コンピュータ50に搭載することができる。
成された検索条件式を入力し、これにしたがってデータ
ベース40を検索する。そして、検索結果を出力して入
力装置10の表示装置等に表示する。なお、情報検索装
置30としては、従来から用いられている、キーボード
等から検索条件式を入力してデータベースを検索するも
のをそのまま用いることができる。なお、検索条件式生
成装置20と情報検索装置30とは、図1に示すよう
に、コンピュータ50に搭載することができる。
【0035】次に、検索条件図から検索条件式を生成す
る生成例を図4乃至図19を参照して説明する。まず、
検索条件が論理積の場合の検索条件式の生成例を図4乃
至図8を参照して説明する。
る生成例を図4乃至図19を参照して説明する。まず、
検索条件が論理積の場合の検索条件式の生成例を図4乃
至図8を参照して説明する。
【0036】上述したように、図4は、検索キー「A=
1」と検索キー「B=2」との論理積で構成される検索
条件を表わし、図5は、図4の内容の作図言語による記
述を表わす。そして、図6は、作図言語解析手段23に
よって作成された円の属性図を、図7は文字列の属性図
を、図8は黒丸(●)の属性図を示す。
1」と検索キー「B=2」との論理積で構成される検索
条件を表わし、図5は、図4の内容の作図言語による記
述を表わす。そして、図6は、作図言語解析手段23に
よって作成された円の属性図を、図7は文字列の属性図
を、図8は黒丸(●)の属性図を示す。
【0037】これらの属性図を参照して、上述した手順
にしたがって検索条件式を生成すると、 (A=1 AND B=2) という検索条件式が得られる。
にしたがって検索条件式を生成すると、 (A=1 AND B=2) という検索条件式が得られる。
【0038】次に、検索条件が論理和の場合の検索条件
式の生成例を図9乃至図13を参照して説明する。上述
したように、図9は、検索キー「A=1」と検索キー
「B=2」との論理積で構成される検索条件を表わし、
図10は、図9の内容の作図言語による記述を表わす。
そして、図11は、作図言語解析手段23によって作成
された円の属性図を、図12は文字列の属性図を、図1
3は黒丸(●)の属性図を示す。
式の生成例を図9乃至図13を参照して説明する。上述
したように、図9は、検索キー「A=1」と検索キー
「B=2」との論理積で構成される検索条件を表わし、
図10は、図9の内容の作図言語による記述を表わす。
そして、図11は、作図言語解析手段23によって作成
された円の属性図を、図12は文字列の属性図を、図1
3は黒丸(●)の属性図を示す。
【0039】これらの属性図を参照して、上述した手順
にしたがって検索条件式を生成すると、 (A=1) OR (B=2) という検索条件式が得られる。
にしたがって検索条件式を生成すると、 (A=1) OR (B=2) という検索条件式が得られる。
【0040】次に、検索条件が論理否定の場合の検索条
件式の生成例を図14乃至図18を参照して説明する。
上述したように、図14は、検索キー「A=1」と検索
キー「B=2」との論理積で構成される検索条件を表わ
し、図15は、図14の内容の作図言語による記述を表
わす。そして、図16は、作図言語解析手段23によっ
て作成された円の属性図を、図17は文字列の属性図
を、図18は黒丸(●)の属性図を示す。
件式の生成例を図14乃至図18を参照して説明する。
上述したように、図14は、検索キー「A=1」と検索
キー「B=2」との論理積で構成される検索条件を表わ
し、図15は、図14の内容の作図言語による記述を表
わす。そして、図16は、作図言語解析手段23によっ
て作成された円の属性図を、図17は文字列の属性図
を、図18は黒丸(●)の属性図を示す。
【0041】これらの属性図を参照して、上述した手順
にしたがって検索条件式を生成すると、 (NOT (A=1)) という検索条件式が得られる。
にしたがって検索条件式を生成すると、 (NOT (A=1)) という検索条件式が得られる。
【0042】以上好ましい実施例をあげて本発明を説明
したが、本発明は必ずしも上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば、入力装置として、キーボード及びマ
ウスのほかにスキャナ等を用いても良い。
したが、本発明は必ずしも上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば、入力装置として、キーボード及びマ
ウスのほかにスキャナ等を用いても良い。
【0043】また、検索条件図の要素についても、集合
を円で表わす以外に四辺形等の図形で表わしても良い
し、検索対象領域を黒丸(●)で表示する以外に検索対
象領域全体に斜線等を付しても良い。
を円で表わす以外に四辺形等の図形で表わしても良い
し、検索対象領域を黒丸(●)で表示する以外に検索対
象領域全体に斜線等を付しても良い。
【0044】さらに、作図言語解析手段23や検索条件
生成手段24の処理手順についても上記実施例に限定さ
れるものではない。
生成手段24の処理手順についても上記実施例に限定さ
れるものではない。
【0045】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、データ
ベースの検索条件を条件式や表形式による表現でなく図
を用いて表現することとしたので、検索条件の内容を視
覚的に確認でき、検索条件が複雑な場合でも認識が用意
であるという効果を有する。
ベースの検索条件を条件式や表形式による表現でなく図
を用いて表現することとしたので、検索条件の内容を視
覚的に確認でき、検索条件が複雑な場合でも認識が用意
であるという効果を有する。
【図1】 本発明の一実施例に係るデータ検索システム
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【図2】 図1の作図言語解析手段の動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図3】 図1の検索条件生成手段の動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図4】 検索条件図の例を示す図である。
【図5】 図4の検索条件図を作図言語によって表現し
た図である。
た図である。
【図6】 作図言語解析手段が作成した円の属性図であ
る。
る。
【図7】 作図言語解析手段が作成した文字列の属性図
である。
である。
【図8】 作図言語解析手段が作成した黒丸(●)の属
性図である。
性図である。
【図9】 検索条件図の例を示す図である。
【図10】 図4の検索条件図を作図言語によって表現
した図である。
した図である。
【図11】 作図言語解析手段が作成した円の属性図で
ある。
ある。
【図12】 作図言語解析手段が作成した文字列の属性
図である。
図である。
【図13】 作図言語解析手段が作成した黒丸(●)の
属性図である。
属性図である。
【図14】 検索条件図の例を示す図である。
【図15】 図4の検索条件図を作図言語によって表現
した図である。
した図である。
【図16】 作図言語解析手段が作成した円の属性図で
ある。
ある。
【図17】 作図言語解析手段が作成した文字列の属性
図である。
図である。
【図18】 作図言語解析手段が作成した黒丸(●)の
属性図である。
属性図である。
10 入力装置 20 検索情報生成装置 21 作図手段 22 作図言語変換手段 23 作図言語解析手段 24 検索情報生成手段 30 情報検索装置 40 データベース
Claims (6)
- 【請求項1】 検索キー及び検索条件を示す検索条件図
を作成するためのデータを入力する入力装置と、該入力
装置から入力したデータに基づき前記検索条件図を作成
すると共に作成した検索条件図に基づきデータベースを
検索するための検索条件式を作成する検索条件式生成装
置と、該検索条件式生成装置が作成した検索条件式にし
たがってデータベースを検索し検索結果を出力する情報
検索装置とを備え、 前記検索条件式生成装置が、 前記入力装置から入力したデータに基づき前記検索条件
図を作成する作図手段と、 前記作図手段が作成した前記検索条件図を作図用言語に
よる記述に変換する作図言語変換手段と、 前記作図言語変換手段によって変換された検索条件図を
示す記述を解析する作図言語解析手段と、 前記作図言語解析手段による解析結果に基づいて前記解
析条件式を作成する検索条件式生成手段とを備えること
を特徴とするデータベースのデータ検索システム。 - 【請求項2】 前記作図言語解析手段が、 前記作図言語変換手段によって作成された検索条件図を
示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集合を示
す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表示属性
と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性とを取得
し、 これらの表示属性を比較して、前記検索キーと前記集合
との関係及び前記検索対象領域と前記集合との関係を抽
出することを特徴とする請求項1に記載のデータベース
のデータ検索システム。 - 【請求項3】 前記検索条件生成手段が、 前記作図言語解析手段によって抽出された検索キーと集
合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基づき、
検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからなる論理
式を生成することを特徴とする請求項2に記載のデータ
ベースのデータ検索システム。 - 【請求項4】 所定の入力装置から入力したデータに基
づき検索キー及び検索条件を示す検索条件図を作成する
作図手段と、 前記作図手段が作成した前記検索条件図を作図用言語に
よる記述に変換する作図言語変換手段と、 前記作図言語変換手段によって変換された検索条件図を
示す記述を解析する作図言語解析手段と、 前記作図言語解析手段による解析結果に基づいて前記解
析条件式を作成する検索条件式生成手段とを備えること
を特徴とするデータベースの検索条件式生成装置。 - 【請求項5】 前記作図言語解析手段が、 前記作図言語変換手段によって作成された検索条件図を
示す記述から、該検索条件図に描かれた一定の集合を示
す領域の表示属性と、検索キーを示す文字列の表示属性
と、検索対象の領域を特定する表示の表示属性とを取得
し、 これらの表示属性を比較して、前記検索キーと前記集合
との関係及び前記検索対象領域と前記集合との関係を抽
出することを特徴とする請求項1に記載のデータベース
の検索条件式生成装置。 - 【請求項6】 前記検索条件生成手段が、 前記作図言語解析手段によって抽出された検索キーと集
合との関係及び検索対象領域と集合との関係に基づき、
検索キーと該検索キーを結ぶ論理演算子とからなる論理
式を生成することを特徴とする請求項2に記載のデータ
ベースの検索条件式生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5352312A JPH07200633A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5352312A JPH07200633A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07200633A true JPH07200633A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18423202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5352312A Pending JPH07200633A (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07200633A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013114312A (ja) * | 2011-11-25 | 2013-06-10 | Canon Marketing Japan Inc | 検索システム、検索システムの制御方法、およびそのプログラム |
| JP2013114310A (ja) * | 2011-11-25 | 2013-06-10 | Canon Marketing Japan Inc | 検索システム、検索システムの制御方法、およびそのプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0264868A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Canon Inc | 情報検索装置 |
| JPH0462667A (ja) * | 1990-06-30 | 1992-02-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データベース検索方法 |
-
1993
- 1993-12-31 JP JP5352312A patent/JPH07200633A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0264868A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Canon Inc | 情報検索装置 |
| JPH0462667A (ja) * | 1990-06-30 | 1992-02-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データベース検索方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013114312A (ja) * | 2011-11-25 | 2013-06-10 | Canon Marketing Japan Inc | 検索システム、検索システムの制御方法、およびそのプログラム |
| JP2013114310A (ja) * | 2011-11-25 | 2013-06-10 | Canon Marketing Japan Inc | 検索システム、検索システムの制御方法、およびそのプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61255469A (ja) | 言語生成装置 | |
| JPH03260768A (ja) | キーワード強調表示装置 | |
| JPH07200633A (ja) | データベースのデータ検索システム及び検索条件式生成装置 | |
| JPH0612543B2 (ja) | 文字列指定方法 | |
| JPH09185632A (ja) | 情報検索・編集方法及び装置 | |
| JPS60247770A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH05314181A (ja) | 情報検索装置 | |
| US5224041A (en) | Electronic dictionary for outputting words in the opposite order in which they are searched | |
| JP2003150639A (ja) | メディア検索装置及び記憶媒体 | |
| JPS6224359A (ja) | 日本語処理装置 | |
| JP3164086B2 (ja) | 手書き文字フォント作成方法及びそれを適用した手書き文字情報処理装置 | |
| JPH0877152A (ja) | 音声合成装置 | |
| JP3086464B2 (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH07107711B2 (ja) | 文書画像の処理装置 | |
| JP2817497B2 (ja) | 辞書編集装置 | |
| JP2578965B2 (ja) | 図形処理装置 | |
| JP3552750B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH01292587A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH04130571A (ja) | 数値演算方式 | |
| JPH06103023A (ja) | 日本語コード変換処理方式 | |
| JPH0267676A (ja) | 漢数字変換処理装置 | |
| JPH07287633A (ja) | 文書作成装置及びその図形作成方法 | |
| JPS60231264A (ja) | 訳語作成装置 | |
| JPH06119183A (ja) | 言語翻訳装置 | |
| JPH05307644A (ja) | 文字認識装置 |