JPH0720064Y2 - 断熱構造を施した海上コンテナの屋根板構造 - Google Patents
断熱構造を施した海上コンテナの屋根板構造Info
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- JPH0720064Y2 JPH0720064Y2 JP1990028187U JP2818790U JPH0720064Y2 JP H0720064 Y2 JPH0720064 Y2 JP H0720064Y2 JP 1990028187 U JP1990028187 U JP 1990028187U JP 2818790 U JP2818790 U JP 2818790U JP H0720064 Y2 JPH0720064 Y2 JP H0720064Y2
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- roof
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は断熱構造を施した海上コンテナの屋根構造に関
するものである。
するものである。
(従来技術) 従来、断熱構造を施した海上コンテナ(以下単に海上コ
ンテナという)において、その屋根構造は第4図及び第
5図に示すように海上コンテナの上部の側枠材4,4間の
巾方向に適宜間隔に設けた根太材1を挟んで、その上下
面に平坦な屋根板2及び内張板3が張設され、かつ前記
屋根板2及び内張板3間の空隙には断熱材5が充填され
た構造となっていた。かゝる構造の海上コンテナは荷物
を満載して、陸上から船舶へ、あるいは船舶から陸上へ
とコンテナクレーンを使用して荷役されている。
ンテナという)において、その屋根構造は第4図及び第
5図に示すように海上コンテナの上部の側枠材4,4間の
巾方向に適宜間隔に設けた根太材1を挟んで、その上下
面に平坦な屋根板2及び内張板3が張設され、かつ前記
屋根板2及び内張板3間の空隙には断熱材5が充填され
た構造となっていた。かゝる構造の海上コンテナは荷物
を満載して、陸上から船舶へ、あるいは船舶から陸上へ
とコンテナクレーンを使用して荷役されている。
海上コンテナはその四隅の隅金具6(第6図)がコンテ
ナクレーンのスプレッダー7の緊締爪8に係合して吊り
上げ、あるいは吊り下げられる(第6図)。この時、海
上コンテナはその中央部において大きな撓みδ(第7
図)が生じており、屋根全体としては圧縮をうけてい
る。従って外側の屋根板2及び内張板3には圧縮荷重が
作用し、屋根板2及び内張板3の全長は圧縮力で強制的
に縮められ、屋根板2及び内張板3に座屈現象を生じさ
せる力として働くが、初期状態では断熱材層との接着力
によりその発生が防がれている。しかし、海上コンテナ
は長期に亘って反復使用されるので、荷役時の繰り返し
圧縮荷重をうけることによって最初は屋根板2及び内張
板3と断熱材5との接着部が剥離を生じ、さらに進行す
ると屋根2及び内張板3の屋根巾方向に渡って座屈が生
じ、やがては座屈部の先端が亀裂し、こゝから屋根板内
部に雨水の浸入を許し、断熱効果を減少させるという問
題があった。このような屋根の内・外板の座屈により、
海上コンテナの商品価値を大巾に減じるという問題も内
在していた。
ナクレーンのスプレッダー7の緊締爪8に係合して吊り
上げ、あるいは吊り下げられる(第6図)。この時、海
上コンテナはその中央部において大きな撓みδ(第7
図)が生じており、屋根全体としては圧縮をうけてい
る。従って外側の屋根板2及び内張板3には圧縮荷重が
作用し、屋根板2及び内張板3の全長は圧縮力で強制的
に縮められ、屋根板2及び内張板3に座屈現象を生じさ
せる力として働くが、初期状態では断熱材層との接着力
によりその発生が防がれている。しかし、海上コンテナ
は長期に亘って反復使用されるので、荷役時の繰り返し
圧縮荷重をうけることによって最初は屋根板2及び内張
板3と断熱材5との接着部が剥離を生じ、さらに進行す
ると屋根2及び内張板3の屋根巾方向に渡って座屈が生
じ、やがては座屈部の先端が亀裂し、こゝから屋根板内
部に雨水の浸入を許し、断熱効果を減少させるという問
題があった。このような屋根の内・外板の座屈により、
海上コンテナの商品価値を大巾に減じるという問題も内
在していた。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は、上述した従来技術の問題点に鑑み考案された
もので、海上コンテナの荷役時に屋根板2及び内張板3
に発生する繰り返し発生する圧縮荷重による座屈の発生
を極力防止できるようにした屋根構造を提供することを
目的とするものである。
もので、海上コンテナの荷役時に屋根板2及び内張板3
に発生する繰り返し発生する圧縮荷重による座屈の発生
を極力防止できるようにした屋根構造を提供することを
目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 四隅の上下に隅金具を有し、屋根板と内張板との間に断
熱材層を形成した海上コンテナの屋根構造において、屋
根板2及び内張板3に海上コンテナの長手方向にわたっ
て巾方向凹条を所定間隔で複数条設け、かつ屋根板2側
に設けた凹条9と内張板3側に設けた凹条9aがそれぞれ
断熱材層の中心を向くよう設けた。
熱材層を形成した海上コンテナの屋根構造において、屋
根板2及び内張板3に海上コンテナの長手方向にわたっ
て巾方向凹条を所定間隔で複数条設け、かつ屋根板2側
に設けた凹条9と内張板3側に設けた凹条9aがそれぞれ
断熱材層の中心を向くよう設けた。
又、巾方向凹条が海上コンテナの長手方向中央部におい
て密に、前後端寄りを粗くした。
て密に、前後端寄りを粗くした。
(作用) 屋根はコンテナの吊上げによって撓み、外側の屋根板2
及び内側の内張板3も圧縮をうける。このとき、屋根板
2に設けた凹条9によって圧縮荷重による座屈力を吸収
し、内張板3にあっては凹条9aによって圧縮荷重による
座屈力を吸収することができる。
及び内側の内張板3も圧縮をうける。このとき、屋根板
2に設けた凹条9によって圧縮荷重による座屈力を吸収
し、内張板3にあっては凹条9aによって圧縮荷重による
座屈力を吸収することができる。
又中央部を密にして、撓みが一番大きく、破損し易い部
分における座屈力をよりよく吸収できるようにした。
分における座屈力をよりよく吸収できるようにした。
(実施例) 第1図は本考案を施した海上コンテナの傾斜図である。
屋根板2にはその前後方向に所定の間隔で巾方向凹条9
が設けられている。この凹条9は第1図の如く屋根板2
の巾方向一杯に設けたもの、或いは図示しないが、側部
に海上コンテナの上部側枠材4への取付代を残して設け
られたものでもよく、さらに又、前記凹条を図示しない
が巾方向に断続する形状でもよい。
屋根板2にはその前後方向に所定の間隔で巾方向凹条9
が設けられている。この凹条9は第1図の如く屋根板2
の巾方向一杯に設けたもの、或いは図示しないが、側部
に海上コンテナの上部側枠材4への取付代を残して設け
られたものでもよく、さらに又、前記凹条を図示しない
が巾方向に断続する形状でもよい。
第1図の場合には、凹条9を屋根板2の端縁部まで達し
ているので、上部の側枠材4上に取付けるには側枠材4
への取付部をプレスして平面状にしたのち取付ける。な
お図の例では第2図の如く屋根板2の端縁部を側枠材4
のフランジで折返し巻き込んで雨仕舞の完璧を期してい
る。内張板3についても屋根板2と同様に凹条9aが設け
られ、屋根板側の凹条9も内張側の凹条9aも共に第3図
に示す如く、断面形状で見て断熱材層の中心に向いて傾
斜する側辺を備えている。
ているので、上部の側枠材4上に取付けるには側枠材4
への取付部をプレスして平面状にしたのち取付ける。な
お図の例では第2図の如く屋根板2の端縁部を側枠材4
のフランジで折返し巻き込んで雨仕舞の完璧を期してい
る。内張板3についても屋根板2と同様に凹条9aが設け
られ、屋根板側の凹条9も内張側の凹条9aも共に第3図
に示す如く、断面形状で見て断熱材層の中心に向いて傾
斜する側辺を備えている。
又海上コンテナを吊りあげた時発生する撓みδ(第7
図)は海上コンテナの中央部で最大となるので、凹条9
及び9aを設ける位置は海上コンテナの長手方向中央部寄
りから前後方向に向ってそのピッチを次第に大きくして
もよい。
図)は海上コンテナの中央部で最大となるので、凹条9
及び9aを設ける位置は海上コンテナの長手方向中央部寄
りから前後方向に向ってそのピッチを次第に大きくして
もよい。
以下凹条9のついた屋根板についてさらに詳細に説明す
る。凹条9及び9aは所定のピッチで断面山型にプレス加
工される(第3図)。屋根板2を側板材4に取付ける場
合には、屋根板2の巾方向周縁部はフラットに押圧加工
して第2図のように側枠材4のフランジ4aに折り返しと
りつけられる。又断熱屋根構造は屋根板2と内張板3と
の間に巾方向に適宜間隔(例えば約600mm間隔)に根太
材1が設けられているので、凹条はこの根太材1の部分
をさけて設けられている。内張板3も前記屋根板2と同
様にして凹条9aが設けられている。なお凹条9と9aの深
さは断熱層の厚さに比し浅く、第3図及び第8図等は誇
張して画いてある。しかし海上コンテナの大きさ、屋根
板や内張板の板厚等によってその深さは適宜選択され
る。
る。凹条9及び9aは所定のピッチで断面山型にプレス加
工される(第3図)。屋根板2を側板材4に取付ける場
合には、屋根板2の巾方向周縁部はフラットに押圧加工
して第2図のように側枠材4のフランジ4aに折り返しと
りつけられる。又断熱屋根構造は屋根板2と内張板3と
の間に巾方向に適宜間隔(例えば約600mm間隔)に根太
材1が設けられているので、凹条はこの根太材1の部分
をさけて設けられている。内張板3も前記屋根板2と同
様にして凹条9aが設けられている。なお凹条9と9aの深
さは断熱層の厚さに比し浅く、第3図及び第8図等は誇
張して画いてある。しかし海上コンテナの大きさ、屋根
板や内張板の板厚等によってその深さは適宜選択され
る。
上記のような屋根構造によって、海上コンテナを吊りあ
げた時に発生する屋根板2のうける圧縮荷重をこの凹条
9が吸収し、又内張板3のうける圧縮荷重は断熱材層の
中心を向く凹条9aが吸収する。換言すれば屋根板2側の
凹条9と、内張板3側の凹条9aを互に断熱材層の中心を
向くように設けることにより、この凹条部で屋根板2及
び内張板3には圧縮力c(第8図)の分力c′とc″が
凹条に沿って断熱材を押圧するよう作用し、屋根板2及
び内張板3と断熱材5との剥離を防止することになる。
げた時に発生する屋根板2のうける圧縮荷重をこの凹条
9が吸収し、又内張板3のうける圧縮荷重は断熱材層の
中心を向く凹条9aが吸収する。換言すれば屋根板2側の
凹条9と、内張板3側の凹条9aを互に断熱材層の中心を
向くように設けることにより、この凹条部で屋根板2及
び内張板3には圧縮力c(第8図)の分力c′とc″が
凹条に沿って断熱材を押圧するよう作用し、屋根板2及
び内張板3と断熱材5との剥離を防止することになる。
又凹条のピッチは巾方向につける場合、一定ピッチで全
体に一様に波付けしてもよいが、中央部を密に両端を粗
くした波付ピッチとしてもよい。
体に一様に波付けしてもよいが、中央部を密に両端を粗
くした波付ピッチとしてもよい。
(効果) 海上コンテナの屋根板と内張板にそれぞれ断熱材層の中
心を向くよう凹条9と9aを適宜間隔で設けたので、海上
コンテナの吊上げにより発生する屋根板及び内張板へ作
用する圧縮荷重による座屈力を、これら凹条9,9aの存在
により吸収することができ、屋根板又は内張板の座屈現
象による破損の発生を防止することができる。
心を向くよう凹条9と9aを適宜間隔で設けたので、海上
コンテナの吊上げにより発生する屋根板及び内張板へ作
用する圧縮荷重による座屈力を、これら凹条9,9aの存在
により吸収することができ、屋根板又は内張板の座屈現
象による破損の発生を防止することができる。
又屋根板及び内張板との両方に断熱材層の中心を向く凹
条を設けたので、屋根板とその下に密接する断熱材との
接着面積が増加され、屋根板と断熱材との剥離現象をも
防止することができる。
条を設けたので、屋根板とその下に密接する断熱材との
接着面積が増加され、屋根板と断熱材との剥離現象をも
防止することができる。
第1図は本考案を施した海上コンテナの斜視図。 第2図は第1図のII−II断面図。 第3図は第1図のIII−III断面図。 第4図は第2図に相当する断面図で従来構造を示す図。 第5図は海上コンテナの前後方向縦断面図で従来構造を
示す図。 第6図は海上コンテナの荷役方法を示す図。 第7図は海上コンテナの吊上時における撓み状態の説明
図。 第8図は凹条の部分における荷重状態の説明図。 図において; 1……根太材、2……屋根板 3……内張板、4……側枠材 5……断熱材、6……隅金具 7……スプレッダー、8……緊締爪 9,9a……凹条
示す図。 第6図は海上コンテナの荷役方法を示す図。 第7図は海上コンテナの吊上時における撓み状態の説明
図。 第8図は凹条の部分における荷重状態の説明図。 図において; 1……根太材、2……屋根板 3……内張板、4……側枠材 5……断熱材、6……隅金具 7……スプレッダー、8……緊締爪 9,9a……凹条
Claims (2)
- 【請求項1】四隅の上下に隅金具を有し、屋根板と内張
板との間に断熱材層を形成した海上コンテナの屋根構造
において、屋根板(2)及び内張板(3)に海上コンテ
ナの長手方向にわたって巾方向凹条を所定間隔で複数条
設け、かつ屋根板(2)側に設けた凹条(9)と内張板
(3)側に設けた凹条(9a)がそれぞれ断熱材層の中心
を向くよう設けたことを特徴とする断熱構造を施した海
上コンテナの屋根構造。 - 【請求項2】巾方向凹条が海上コンテナの長手方向中央
部において密に、前後端寄りを粗くしたことを特徴とす
る請求項第1項記載の断熱構造を施した海上コンテナの
屋根構造。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028187U JPH0720064Y2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 断熱構造を施した海上コンテナの屋根板構造 |
| EP90310053A EP0419138B1 (en) | 1989-09-14 | 1990-09-13 | Marine container roof structure with heat insulation |
| DE69010602T DE69010602T2 (de) | 1989-09-14 | 1990-09-13 | Dachstruktur mit Wärmedämmung für Schiffscontainer. |
| MYPI90001580A MY106457A (en) | 1989-09-14 | 1990-09-13 | Marine container roof structure with heat insulation |
| EP19930121120 EP0594226A3 (en) | 1989-09-14 | 1990-09-13 | Marine container roof structure with heat insulation. |
| KR1019900014559A KR910006115A (ko) | 1989-09-14 | 1990-09-14 | 단열구조를 형성한 해상 콘테이너의 지붕구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990028187U JPH0720064Y2 (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | 断熱構造を施した海上コンテナの屋根板構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120491U JPH03120491U (ja) | 1991-12-11 |
| JPH0720064Y2 true JPH0720064Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=31531004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990028187U Expired - Fee Related JPH0720064Y2 (ja) | 1989-09-14 | 1990-03-22 | 断熱構造を施した海上コンテナの屋根板構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720064Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS446019Y1 (ja) * | 1967-06-07 | 1969-03-05 | ||
| JPS5650996U (ja) * | 1979-09-27 | 1981-05-06 | ||
| JPS59126988U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | 東急車輌製造株式会社 | 輸送用コンテナ |
| JPS6166185U (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-07 |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP1990028187U patent/JPH0720064Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03120491U (ja) | 1991-12-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |