JPH07202183A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
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- JPH07202183A JPH07202183A JP33593093A JP33593093A JPH07202183A JP H07202183 A JPH07202183 A JP H07202183A JP 33593093 A JP33593093 A JP 33593093A JP 33593093 A JP33593093 A JP 33593093A JP H07202183 A JPH07202183 A JP H07202183A
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Abstract
く、かつ集積度が高い半導体集積回路装置を提供する。 【構成】 MOSFETを含む半導体集積回路装置にお
いて、外部接続パッド6等の入出力部に接続された、論
理回路の初段のMOSFET(L)等の少なくとも一つ
のMOSFETのソース領域21 ,22 とドレイン領域
1が電界が集中しやすい湾曲または屈曲部を有しない辺
によって対向する形状に形成され、このソース領域とド
レイン領域の境界上に実質的に直線状に延びるゲート電
極51 ,5 2 が形成され、入出力部に直接接続されてい
ないで論理回路等の内部回路を構成するMOSFETの
ソース領域とドレイン領域が湾曲または屈曲部を有する
辺によって対向する形状に形成され、このソース領域と
ドレイン領域の境界上に湾曲または屈曲して延びるゲー
ト電極が形成されている。
Description
導体集積回路装置、特に、ソース領域とドレイン領域の
表面がシリコン−金属化合物(メタルシリサイド)によ
って形成されたMOSFETを含む半導体集積回路装置
に関する。
成説明図である。この図で、21はドレイン領域、22
1 ,222 はソース領域、23はドレイン電極、2311
はドレインコンタクト、241 ,242 はソース電極、
2411,2421はソースコンタクト、25はゲート電極
である。
ては、ドレイン領域21の両側にソース領域221 ,2
22 が形成され、ドレイン領域21にはドレイン電極2
3が形成され、各ソース領域221 ,222 にはソース
電極241 ,242 が形成され、ドレイン領域21とそ
の両側のソース領域221 ,222 の間に二股のゲート
電極25が形成されている。
1とソース領域221 ,222 の表面は比較的高抵抗の
半導体拡散層であったため、ドレイン電極23とソース
電極241 ,242 はそれぞれドレイン領域21とソー
ス領域221 ,222 の表面に広い面積で接触し、か
つ、多数のドレインコンタクト2311、ソースコンタク
ト2411,2421を取ることが必要であった。
域221 ,222 を、対向する辺が平行する形状、例え
ば長方形にする必要があり、そのため、ドレイン領域2
1とソース領域221 ,222 の面積が必要以上に大き
くなり、このMOSFETを集積して論理回路等を形成
する場合には、高集積化のネックになっていた。そこ
で、ドレイン領域21とソース領域221 ,222 の表
面に低抵抗のメタルシリサイドを形成して、ドレイン電
極23とソース電極241 ,242 の面積を小さくする
ことが考えられた。
である。この図において、31はドレイン領域、3
21 ,322 はソース領域、33はドレイン電極、33
11はドレインコンタクト、341 ,342 はソース電
極、3411,3421はソースコンタクト、35はゲート
電極である。
ては、ドレイン領域31の両側にソース領域321 ,3
22 が形成され、ドレイン領域31にはドレイン電極3
3が形成され、各ソース領域321 ,322 にはソース
電極341 ,342 が形成され、ドレイン領域31とそ
の両側のソース領域321 ,322 の間に二股のゲート
電極35が形成されている。
1とソース領域321 ,322 の表面には低抵抗のシリ
コンと金属の化合物(メタルシリサイド)が形成されて
いるため、ドレイン電極33とソース電極341 ,34
2 はそれぞれドレイン領域31とソース領域321 ,3
22 の表面に狭い面積で接触し、かつ、少数のドレイン
コンタクト3311、ソースコンタクト3411,3421を
取ることによって、ドレイン領域31とソース領域32
1 ,322 からの引出し電極を充分に低抵抗化すること
ができる。
いては、ドレイン領域31とソース領域321 ,322
の表面積を、少数のドレインコンタクト3311とソース
コンタクト3411,3421を取るのに必要な面積を確保
するだけでよいから、ドレイン領域31とソース領域3
21 ,322 を、対辺を湾曲または屈曲させた非長方形
にして平面内で圧縮することができ、非長方形のドレイ
ン領域31とソース領域321 ,322 の間に湾曲また
は屈曲したゲート電極(以下「ベントゲート」という)
35を形成して、ドレイン領域の接合容量を低減し
専有面積を減らすことによって、論理回路等の集積度と
高速性を向上することができる。
に極めて有利な技術であるため、従来は、ドレイン領域
とソース領域の表面に低抵抗のメタルシリサイドを形成
することができる場合には、論理回路等の半導体集積回
路の内部回路を構成する全てのMOSFETに適用され
ていた。
説明図である。この図において、Lは論理回路の初段の
MOSFET、Pは保護回路、41はドレイン領域、4
21 ,422 はソース領域、43はドレイン電極、43
11はドレインコンタクト、441 ,442 はソース電
極、4411,4421はソースコンタクト、451 ,45
2 はゲート電極、46は外部接続パッド、461 ,46
2はドレイン電極、471 ,472 はドレイン領域、4
81 ,482 はソース領域、491 ,492 はゲート電
極、501 ,502 はウェルコンタクトである。
の、外部接続パッド46から保護回路(P)を経て、論
理回路(内部回路)の初段のMOSFET(L)に至る
までを部分的に示している。
理回路(内部回路)の初段のMOSFET(L)は、図
4に示した改良型のMOSFETと同様のベントゲート
構造を有している。
ける静電気に対する保護回路(P)においては、ドレイ
ン領域471 ,472 とソース領域481 ,482 の間
にゲート電極491 ,492 が形成され、ソース領域4
81 とウェルコンタクト50 1 にはVSS電極が接続さ
れ、ソース領域482 とウェルコンタクト502 にはV
DDが接続されている。
レイン電極461 ,462 が接続され、これらのドレイ
ン電極461 ,462 の両端は合流して、外部接続パッ
ド46と、論理回路(内部回路)の初段のMOSFET
(L)のゲート電極451 ,452 に接続されている。
にVSS電極が接続され、ゲート電極492 にVDD電極が
接続されているため、広い同電位の領域を形成してお
り、外部接続パッド46から高い静電気がかかった場合
に、その電荷が論理回路(内部回路)の初段のMOSF
ET(L)のゲート電極451 ,452 に印加される前
に吸収するようになっている。
来の論理回路の初段にベントゲート構造を有するMOS
FETを用いた半導体集積回路装置においては、保護回
路(P)を設けていても、人体等に帯電した静電気の放
電(Electro Static Discharg
e ESD)によって内部回路を構成するMOSFET
からなる能動素子が破壊されるという障害がしばしば発
生した。
構造を有するMOSFETを論理回路等の内部回路を構
成する全ての能動素子として用いることに問題があるこ
とがわかった。その理由としては、ソース領域、ドレイ
ン領域、あるいはゲート電極がベント(湾曲または屈
曲)しているため、その湾曲または屈曲部に製造工程に
おいて半導体層や絶縁膜に欠陥が生じやすいことと、外
部接続パッドに静電気が印加された時に湾曲または屈曲
部に電界集中が生じ易いことの相乗効果によって、この
湾曲または屈曲部に絶縁破壊が起きやすくなり、ESD
耐圧の低下をもたらしていることが考えられる。
が高い半導体集積回路装置を提供することを目的とす
る。
積回路装置においては、前記の課題を解決するために、
MOSFETを含む半導体集積回路装置において、入出
力部に接続された少なくとも一つのMOSFETのソー
ス領域とドレイン領域が湾曲または屈曲部を有しない辺
によって対向する形状に形成され、該ソース領域とドレ
イン領域の境界上に実質的に直線状に延びるゲート電極
が形成され、入出力部に接続されていないMOSFET
のソース領域とドレイン領域が湾曲または屈曲部を有す
る辺によって対向する形状に形成され、該ソース領域と
ドレイン領域の境界上に湾曲または屈曲して延びるゲー
ト電極が形成されている構成を採用した。
ETのソース領域とドレイン領域の少なくとも1方の表
面を低抵抗のメタルシリサイドによって形成して、低抵
抗の電極引出しをすることができる。
体集積回路装置においては、入出力部に接続された少な
くとも一つのMOSFETのソース領域とドレイン領域
を湾曲または屈曲部を有しない辺によって対向する形状
に形成し、該ソース領域とドレイン領域の境界上に実質
的に直線状に延びるゲート電極を形成することによっ
て、製造工程において半導体層や絶縁膜に生じる欠陥を
低減することができ、また、外部接続パッドに静電気が
印加された時に電界を分散することができ、その結果、
ESD耐圧を向上することができる。
FETのソース領域とドレイン領域を、上記のような湾
曲または屈曲部を有しない辺によって対向する形状に形
成する必要はなく、外部接続パッドに直接接続されたM
OSFETのソース領域とドレイン領域のみを上記の形
状にすることによってもESD耐圧を向上することがで
きる。
FETのソース領域とドレイン領域を湾曲または屈曲部
を有する辺によって対向する形状に形成し、該ソース領
域とドレイン領域の境界上に湾曲または屈曲して延びる
ゲート電極を形成することによって、ソース領域とドレ
イン領域の面積を圧縮することができ、その結果、論理
回路等の内部回路を高集積化することができる。
OSFETのソース領域とドレイン領域の表面を低抵抗
のメタルシリサイドによって形成することによって、小
さい面積のソース領域とドレイン領域から低抵抗で電極
を引き出すことができる。
本発明の一実施例の半導体集積回路装置の構成説明図で
ある。この図において、Lは論理回路の初段のMOSF
ET、Pは保護回路、1はドレイン領域、21 ,22 は
ソース領域、3はドレイン電極、311はドレインコンタ
クト、41 ,42 はソース電極、411,421はソースコ
ンタクト、51 ,52はゲート電極、6は外部接続パッ
ド、61 ,62 はドレイン電極、71 ,72 はドレイン
領域、81 ,82 はソース領域、91 ,92 はゲート電
極、101 ,102 はウェルコンタクトである。
積回路装置の、外部接続パッド6から保護回路(P)を
経て、論理回路(内部回路)の初段のMOSFET
(L)に至るまでを部分的に示している。
論理回路(内部回路)の初段のMOSFET(L)は、
図3に示した従来のMOSFETと同様に、ドレイン領
域1とソース領域21 ,22 は長方形であるが、ドレイ
ン領域1とソース領域21 ,22 の表面に低抵抗のメタ
ルシリサイドが形成されているため、ドレイン電極3と
ソース電極41 ,42 はそれぞれ長方形のドレイン領域
1と長方形のソース領域21 ,22 の表面に狭い面積で
接触し、かつ、少数のドレインコンタクト311と、ソー
スコンタクト411,421によって、ドレイン領域1とソ
ース領域21 ,22 に低抵抗のドレイン電極3とソース
電極41 ,42 が形成され、ドレイン領域1とソース領
域21 ,22 の間に直線状のゲート電極51 ,52 が形
成されている。
おける静電気に対する保護回路(P)においては、ドレ
イン領域71 ,72 とソース領域81 ,82 の間にゲー
ト電極91 ,92 が形成され、ソース領域81 とウェル
コンタクト101 にはVSS電極が接続され、ソース領域
82 とウェルコンタクト102 にはVDDが接続されてい
る。
ン電極61 ,62 が接続され、これらのドレイン電極6
1 ,62 の両端は合流して、外部接続パッド6と、論理
回路(内部回路)の初段のMOSFET(L)のゲート
電極51 ,52 に接続されている。
VSS電極が接続され、ゲート電極9 2 にVDD電極が接続
されているため、広い同電位の領域を形成しており、外
部接続パッド6から高い静電気がかかった場合に、その
電荷が論理回路(内部回路)の初段のMOSFET
(L)のゲート電極51 ,52 に印加される前に吸収す
るようになっている。
と、入出力部に接続された少なくとも一つのMOSFE
Tのソース領域とドレイン領域を湾曲または屈曲部を有
しない辺によって対向する形状に形成し、このソース領
域とドレイン領域の境界上に実質的に直線状に延びるゲ
ート電極を形成しているため、製造工程において半導体
層や絶縁膜に生じる欠陥を低減することができ、また、
外部接続パッドに静電気が印加された時に電界を分散す
ることができ、その結果、ESD耐圧を向上することが
できる。
FETのソース領域とドレイン領域を湾曲または屈曲部
を有する辺によって対向する形状に形成し、このソース
領域とドレイン領域の境界上に湾曲または屈曲して延び
るゲート電極を形成しているため、ソース領域とドレイ
ン領域の面積を圧縮することができ、その結果、論理回
路等の内部回路を高集積化することができる。
OSFETのソース領域とドレイン領域の表面に低抵抗
のシリサイドを形成したものとして説明したが、入出力
部に接続されたMOSFETについては、ソース領域と
ドレイン領域が長方形であるから、シリサイドを形成す
ることなく、大きい面積のソース領域とドレイン領域か
ら低抵抗で電極を引き出すこともできる。
影響を与えない保護回路のMOSFETにおいては、E
SDが入力されるのはドレイン領域であるから、この部
分のドレイン領域の拡散層の角を丸めて電界集中を防ぐ
ことが望ましい。
条件で製造した半導体集積回路装置について静電破壊試
験を行った。 1.論理回路(内部回路)の初段のMOSFET(Nc
h) チャネル長 L=0.35μm チャネル幅 W=5.0μm×2=10.0μm 2.保護回路 Nch側 チャネル長 L=0.70μm チャネル幅 W’=100μm Pch側 チャネル長 L=0.35μm チャネル幅 W’=100μm
壊試験装置説明図である。この図において、11は可変
電圧直流電源、12は安定抵抗、13はコンデンサ、1
4はスイッチ、141 ,142 は接点、15,16は接
続端子である。
0Vまで変化することができる可変電圧直流電源11に
直列に安定抵抗12を接続し、スイッチ14の第1接点
14 1 を介して200pFのコンデンサ13を接続し、
このコンデンサ13の両端に、スイッチ14の第2接点
142 を介して被試験半導体集積回路装置の外部接続パ
ッドに接続される接続端子15と、VSSパッドに接続さ
れる接続端子16が接続されている。
試験半導体集積回路装置の外部接続パッドに接続し、接
続端子16を被試験半導体集積回路装置のVSSパッドに
接続した後、スイッチ14の第1接点141 を閉じて、
電圧を調節した可変電圧直流電源11によってコンデン
サ13を充電し、次いで、スイッチ14の第1接点14
1 を開き、第2接点142 を閉じて、コンデンサ13に
充電された電荷を放電させることによって、被試験半導
体集積回路装置の外部接続パッドとVSSパッドの間に静
電気が印加されたときの状態を模擬し、被試験半導体集
積回路装置の特性が劣化するか否かを測定した。なお、
可変電圧直流電源11の電圧は10Vきざみで上昇し、
試験は300Vまででストップした。
おいては、一般的には、300V程度あるいはそれ以上
の耐圧があればよいとされているが、図5に示した従来
の被試験半導体集積回路装置では、40例測定して3例
程、300V以下の耐圧(全て290V)のものがあっ
た。ところが、図1に示した本発明の実施例の被試験半
導体集積回路装置では、40例測定して全て300V以
上の耐圧があった。
体集積回路装置においては、ゲート電極が二股に分か
れ、2つのMOSFETを同じゲート信号によって制御
する例を説明したが、本発明は、ゲート電極を一つ有す
る通常のMOSFETについても適用でき、同様の効果
を奏することはいうまでもない。
耐静電気性の高い半導体集積回路装置を得ることができ
るため、コンピュータの論理回路装置等の信頼性向上に
寄与するところが大きい。
説明図である。
明図である。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 MOSFETを含む半導体集積回路装置
において、入出力部に接続された少なくとも一つのMO
SFETのソース領域とドレイン領域が湾曲または屈曲
部を有しない辺によって対向する形状に形成され、該ソ
ース領域とドレイン領域の境界上に実質的に直線状に延
びるゲート電極が形成され、入出力部に接続されていな
いMOSFETのソース領域とドレイン領域が湾曲また
は屈曲部を有する辺によって対向する形状に形成され、
該ソース領域とドレイン領域の境界上に湾曲または屈曲
して延びるゲート電極が形成されていることを特徴とす
る半導体集積回路装置。 - 【請求項2】 入出力部に接続されたMOSFETのソ
ース領域とドレイン領域の表面が低抵抗のシリコン−金
属化合物によって形成されていることを特徴とする請求
項1に記載された半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33593093A JP3738369B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33593093A JP3738369B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 半導体集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07202183A true JPH07202183A (ja) | 1995-08-04 |
| JP3738369B2 JP3738369B2 (ja) | 2006-01-25 |
Family
ID=18293943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33593093A Expired - Lifetime JP3738369B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3738369B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104124275A (zh) * | 2014-07-24 | 2014-10-29 | 北京大学 | 回形多叉指场效应晶体管及其制备方法 |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP33593093A patent/JP3738369B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104124275A (zh) * | 2014-07-24 | 2014-10-29 | 北京大学 | 回形多叉指场效应晶体管及其制备方法 |
| CN104124275B (zh) * | 2014-07-24 | 2017-12-29 | 北京大学 | 回形多叉指场效应晶体管及其制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3738369B2 (ja) | 2006-01-25 |
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