JPH0720896Y2 - 分割コア連結用ケース - Google Patents
分割コア連結用ケースInfo
- Publication number
- JPH0720896Y2 JPH0720896Y2 JP1989115304U JP11530489U JPH0720896Y2 JP H0720896 Y2 JPH0720896 Y2 JP H0720896Y2 JP 1989115304 U JP1989115304 U JP 1989115304U JP 11530489 U JP11530489 U JP 11530489U JP H0720896 Y2 JPH0720896 Y2 JP H0720896Y2
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- core
- cores
- split cores
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、円筒体を半割状としたコア分割片を円筒形に
連結するための分割コア連結用ケースに関する。
連結するための分割コア連結用ケースに関する。
[従来の技術] 従来から、電子機器の本体とその端末、例えば、パーソ
ナルコンピュータとディスプレイ、パーソナルコンピュ
ータとプリンタとをつなぐI/Oライン等の信号線に円筒
形のフェライトコアを引き通し、信号線に流れるノイズ
を除去することが行なわれている。
ナルコンピュータとディスプレイ、パーソナルコンピュ
ータとプリンタとをつなぐI/Oライン等の信号線に円筒
形のフェライトコアを引き通し、信号線に流れるノイズ
を除去することが行なわれている。
上記のようなフェライトコアは、その幾つかを実際に信
号線に引き通し、最もノイズ除去効果のあるものを選択
して使用されることが多い。しかし、このようにしてフ
ェライトコアを交換しながら、適当なフェライトコアを
選択しようとする場合に、既に配線済みの信号線のフェ
ライトコアを交換するときは、半田付けやコネクタ等に
より結線されたケーブルを一旦取り外し、フェライトコ
アを交換した後、再度結線しなおさなければならないと
いう欠点がある。
号線に引き通し、最もノイズ除去効果のあるものを選択
して使用されることが多い。しかし、このようにしてフ
ェライトコアを交換しながら、適当なフェライトコアを
選択しようとする場合に、既に配線済みの信号線のフェ
ライトコアを交換するときは、半田付けやコネクタ等に
より結線されたケーブルを一旦取り外し、フェライトコ
アを交換した後、再度結線しなおさなければならないと
いう欠点がある。
そこで、このような面倒な作業を解消するため、フェラ
イトコアを予め半割状に分割しておき、これを使用する
ときは円筒形に結合して使用することが従来から行なわ
れている。そのためのフェライトコアの連結手段とし
て、バンドによる連結や、半割状のコアケースの中に各
々半割状の分割コアを収納して、このコアケースを連結
する手段が採用されていた。
イトコアを予め半割状に分割しておき、これを使用する
ときは円筒形に結合して使用することが従来から行なわ
れている。そのためのフェライトコアの連結手段とし
て、バンドによる連結や、半割状のコアケースの中に各
々半割状の分割コアを収納して、このコアケースを連結
する手段が採用されていた。
[考案が解決しようとする課題] 前記のように半割とした分割コアを結合する場合、接合
面が正確に密着してないと、フェライトコアの磁気抵抗
が高くなり、所望の特性が得られない。従来のバンドや
コアケースによる結合手段では、結合された分割コアが
相互に或る程度の遊びがあるため、フェライトコアの特
性の変動が大きく、ノイズの除去効果にばらつきが生じ
るという課題があった。
面が正確に密着してないと、フェライトコアの磁気抵抗
が高くなり、所望の特性が得られない。従来のバンドや
コアケースによる結合手段では、結合された分割コアが
相互に或る程度の遊びがあるため、フェライトコアの特
性の変動が大きく、ノイズの除去効果にばらつきが生じ
るという課題があった。
本考案は、前記従来の課題を解消し、常に一定の状態で
分割コアの接合面が確実に密着されるコアケースを提供
することを目的とする。
分割コアの接合面が確実に密着されるコアケースを提供
することを目的とする。
[課題を解決するための手段] すなわち、前記の目的を達成するため、本発明による分
割コア連結用ケースは、円筒体を半割状とした分割コア
6、7を円筒形に固定するための連結用ケースであっ
て、前記分割コア6、7の外形に対応する内部形状を有
する一対のハーフケース2、3がそれらの一辺側で開閉
自在に連結されてなるケース本体1と、ケース本体1の
外周に取り付けられ、閉じたケース本体1を固定する連
結具4と、該連結具4の内周面側から突設されており、
同連結具4がケース本体1に装着されたときケース本体
1の内側に挿入され、分割コア7の周面を直接押すコア
押え突起43、43とを有することを特徴とするものであ
る。
割コア連結用ケースは、円筒体を半割状とした分割コア
6、7を円筒形に固定するための連結用ケースであっ
て、前記分割コア6、7の外形に対応する内部形状を有
する一対のハーフケース2、3がそれらの一辺側で開閉
自在に連結されてなるケース本体1と、ケース本体1の
外周に取り付けられ、閉じたケース本体1を固定する連
結具4と、該連結具4の内周面側から突設されており、
同連結具4がケース本体1に装着されたときケース本体
1の内側に挿入され、分割コア7の周面を直接押すコア
押え突起43、43とを有することを特徴とするものであ
る。
[作用] 前記本発明による分割コア連結用ケースでは、ケース本
体1のハーフケース2、3の中に半割状の分割コア6、
7を各々収納し、さらに前記ケース本体1を閉じ、この
ケース本体1を連結具4で固定する。これにより、分割
コア6、7が円筒形に固定される。そしてこのとき、連
結具4の内周面側から突設されたコア押え突起43、43が
ケース本体1の内側に挿入され、分割コア7の周面を直
接押す。このため、分割コア6、7とケース本体1との
間に多少の遊びがあっても、分割コア6、7の接合面6
3、73が確実に密着させられる。これにより、分割コア
6、7の周方向の磁気抵抗が高くならず、特性変動のな
い安定した電子部品が得られる。
体1のハーフケース2、3の中に半割状の分割コア6、
7を各々収納し、さらに前記ケース本体1を閉じ、この
ケース本体1を連結具4で固定する。これにより、分割
コア6、7が円筒形に固定される。そしてこのとき、連
結具4の内周面側から突設されたコア押え突起43、43が
ケース本体1の内側に挿入され、分割コア7の周面を直
接押す。このため、分割コア6、7とケース本体1との
間に多少の遊びがあっても、分割コア6、7の接合面6
3、73が確実に密着させられる。これにより、分割コア
6、7の周方向の磁気抵抗が高くならず、特性変動のな
い安定した電子部品が得られる。
[実施例] 次に、図面を参照しながら、本考案の実施例について具
体的に説明する。
体的に説明する。
図示の分割コア連結用ケースは、2つのハーフケース
2、3からなるケース本体1と、これらハーフケース
2、3を円筒形に固定するための連結具4とからなり、
何れも非磁性で、或る程度弾性のある樹脂等の材料で形
成される。
2、3からなるケース本体1と、これらハーフケース
2、3を円筒形に固定するための連結具4とからなり、
何れも非磁性で、或る程度弾性のある樹脂等の材料で形
成される。
ハーフケース2、3は、円筒形を2分割した分割コア
6、7の外形に適合する半円筒形を呈しており、その端
面には、半円形の切欠部21、31が形成されている。第3
図で示すように、2つのハーフケース2、3が結合され
たとき、前記切欠部21、31は、ケース本体1の貫通孔12
となり、ここに信号線等が通される。またこのとき、前
記ハーフケース2、3に各々収納された分割コア6、7
は、円筒形のコア5として結合され、分割コア6、7の
中心の溝62、72は、前記ケース本体1の貫通孔12と中心
軸を共通にするコア5の貫通孔となる。前記ハーフケー
ス2、3の一辺側は、可撓性の連結部材11、11により連
結されている。
6、7の外形に適合する半円筒形を呈しており、その端
面には、半円形の切欠部21、31が形成されている。第3
図で示すように、2つのハーフケース2、3が結合され
たとき、前記切欠部21、31は、ケース本体1の貫通孔12
となり、ここに信号線等が通される。またこのとき、前
記ハーフケース2、3に各々収納された分割コア6、7
は、円筒形のコア5として結合され、分割コア6、7の
中心の溝62、72は、前記ケース本体1の貫通孔12と中心
軸を共通にするコア5の貫通孔となる。前記ハーフケー
ス2、3の一辺側は、可撓性の連結部材11、11により連
結されている。
一方のハーフケース2のハーフケース3と連結された辺
側には、中央部の両側に2つの切欠部24、24が形成され
ている。また、このハーフケース2の連結されてない辺
側の中央からは、鈎状の先端を有する継手25が突設さ
れ、その両側には、位置合せ穴22、22が設けられてい
る。このハーフケース2の両内端面には、前記切欠部21
を囲むよう半円形状に凸条23が形成されている。
側には、中央部の両側に2つの切欠部24、24が形成され
ている。また、このハーフケース2の連結されてない辺
側の中央からは、鈎状の先端を有する継手25が突設さ
れ、その両側には、位置合せ穴22、22が設けられてい
る。このハーフケース2の両内端面には、前記切欠部21
を囲むよう半円形状に凸条23が形成されている。
他方のハーフケース3のハーフケース2と連結されてい
る辺側には、前記一方のハーフケース2の切欠部24、24
の位置に合わせて連結具取付部34、34が形成されてい
る。また、このハーフケース3の周面には、連結具4の
形状に適合した連結具収納溝36が形成され、そこに突起
嵌合孔35、35が開設されている。
る辺側には、前記一方のハーフケース2の切欠部24、24
の位置に合わせて連結具取付部34、34が形成されてい
る。また、このハーフケース3の周面には、連結具4の
形状に適合した連結具収納溝36が形成され、そこに突起
嵌合孔35、35が開設されている。
さらに、このハーフケース3の連結されてない辺側に
は、前記他方のハーフケース2の位置合せ穴22、22に対
応させて位置合せ突起32、32が突設されている。このハ
ーフケース3の両内端面には、前記切欠部31を囲むよう
半円形状に凸条33が形成されている。
は、前記他方のハーフケース2の位置合せ穴22、22に対
応させて位置合せ突起32、32が突設されている。このハ
ーフケース3の両内端面には、前記切欠部31を囲むよう
半円形状に凸条33が形成されている。
連結具4は、半円筒形のもので、その一辺側は二股状に
別れ、そこに側面コ字形のフック41、41が形成されてい
る。同連結具4の内周面からは、前記ハーフケース3の
突起嵌合孔35、35に対応するコア押え突起43、43が突設
されている。さらに、連結具4の他端側からは、前記ハ
ーフケース2の継手25と着脱自在に連結される鍵状の継
手42が延設されている。
別れ、そこに側面コ字形のフック41、41が形成されてい
る。同連結具4の内周面からは、前記ハーフケース3の
突起嵌合孔35、35に対応するコア押え突起43、43が突設
されている。さらに、連結具4の他端側からは、前記ハ
ーフケース2の継手25と着脱自在に連結される鍵状の継
手42が延設されている。
他方、前記分割コア連結用ケースにより連結される分割
コア6、7は、円筒形のコア5を半割した形態を有し、
通常はフェライトで形成される。既に述べた通り、分割
コア6、7の分割面側には、円筒形のコア5として組み
立てたときに、信号線に引き通す貫通孔となる溝62、72
を有する。また、分割コア6、7の両端面には、前記溝
52、72の縁を囲むように半円形の溝条61、71が設けられ
ている。
コア6、7は、円筒形のコア5を半割した形態を有し、
通常はフェライトで形成される。既に述べた通り、分割
コア6、7の分割面側には、円筒形のコア5として組み
立てたときに、信号線に引き通す貫通孔となる溝62、72
を有する。また、分割コア6、7の両端面には、前記溝
52、72の縁を囲むように半円形の溝条61、71が設けられ
ている。
この分割コア連結用ケースを用いる場合は、まず、ハー
フケース2、3の中に各々前記の分割コア6、7を収納
する。このとき、分割コア6、7の溝条61、71にハーフ
ケース2、3の前記凸条23、33が嵌まり込み、分割コア
6、7の動きが規制される。なお、分割コア6、7は、
その溝条61、71を前記凸条23、33に嵌め込みながら溝6
2、72の中心軸を中心として180°回転させることによ
り、第1図で示すようにハーフケース2、3に嵌め込む
か、或はハーフケース2、3の弾力を抗して、その開口
部を押し広げながら挿入し、嵌め込むことができる。
フケース2、3の中に各々前記の分割コア6、7を収納
する。このとき、分割コア6、7の溝条61、71にハーフ
ケース2、3の前記凸条23、33が嵌まり込み、分割コア
6、7の動きが規制される。なお、分割コア6、7は、
その溝条61、71を前記凸条23、33に嵌め込みながら溝6
2、72の中心軸を中心として180°回転させることによ
り、第1図で示すようにハーフケース2、3に嵌め込む
か、或はハーフケース2、3の弾力を抗して、その開口
部を押し広げながら挿入し、嵌め込むことができる。
次に、連結具4のフック41、41をハーフケース3の連結
具取付部34、34に掛け、同連結具4をハーフケース3の
周面の連結具収納溝36に嵌め込む。このとき、連結具4
のコア押え突起43、43をハーフケース3の突起嵌合孔3
5、35に差し込み、その先端をハーフケース3の内側に
挿入する。さらに、ハーフケース2の位置合せ穴22、22
にハーフケース3の位置合せ突起32、32を嵌め込むと共
に、継手42をハーフケース2の継手25に連結し、第3図
で示すように、2つのハーフケース2、3を結合する。
この状態では、2つのハーフケース2、3の中に収納さ
れた半割状の分割コア6、7が円筒形のコア5として結
合されるが、ハーフケース3の突起嵌合孔35、35に差し
込まれた連結具4のコア押え突起43、43がコア7の周面
を押すため、コア6、7の接合面63、73が完全に密着さ
れる。
具取付部34、34に掛け、同連結具4をハーフケース3の
周面の連結具収納溝36に嵌め込む。このとき、連結具4
のコア押え突起43、43をハーフケース3の突起嵌合孔3
5、35に差し込み、その先端をハーフケース3の内側に
挿入する。さらに、ハーフケース2の位置合せ穴22、22
にハーフケース3の位置合せ突起32、32を嵌め込むと共
に、継手42をハーフケース2の継手25に連結し、第3図
で示すように、2つのハーフケース2、3を結合する。
この状態では、2つのハーフケース2、3の中に収納さ
れた半割状の分割コア6、7が円筒形のコア5として結
合されるが、ハーフケース3の突起嵌合孔35、35に差し
込まれた連結具4のコア押え突起43、43がコア7の周面
を押すため、コア6、7の接合面63、73が完全に密着さ
れる。
また、コア6、7を分割するときは、継手25と42を互い
に分割し、連結部材11、11を支点としてハーフケース
2、3を開けばよい。
に分割し、連結部材11、11を支点としてハーフケース
2、3を開けばよい。
なお、図示のコア押え突起43、43は、板条突起である
が、円柱形等、適当な形状の突起が採用できる。また、
連結具4は、そのフック41、41をハーフケース3の連結
具取付部34、34に掛けることによりハーフケース3に取
り付けられ、これを外すことによりハーフケース3から
分離されるが、この部分が分離できないように、一体化
して形成してもよいことはもちろんである。
が、円柱形等、適当な形状の突起が採用できる。また、
連結具4は、そのフック41、41をハーフケース3の連結
具取付部34、34に掛けることによりハーフケース3に取
り付けられ、これを外すことによりハーフケース3から
分離されるが、この部分が分離できないように、一体化
して形成してもよいことはもちろんである。
[考案の効果] 以上説明した通り、本考案によれば、簡単に半割状の分
割コア6、7を円筒形に結合したり、分離したりするこ
とができ、しかも、結合したとき、分割コア6、7の分
割面63、73を完全に密着させることができるようにな
る。これにより、特性変動の無いコアの結合状態が得ら
れるという効果がある。
割コア6、7を円筒形に結合したり、分離したりするこ
とができ、しかも、結合したとき、分割コア6、7の分
割面63、73を完全に密着させることができるようにな
る。これにより、特性変動の無いコアの結合状態が得ら
れるという効果がある。
第1図は、本考案の実施例を示すハーフケースを開き、
連結具を分離した状態の斜視図、第2図は、同状態の別
方向から見た斜視図、第3図は、ハーフケースを連結具
で閉じた状態の斜視図である。 1……ケース本体、2、3……ハーフケース、4……連
結具、6、7……分割コア、43、43……コア押え突起
連結具を分離した状態の斜視図、第2図は、同状態の別
方向から見た斜視図、第3図は、ハーフケースを連結具
で閉じた状態の斜視図である。 1……ケース本体、2、3……ハーフケース、4……連
結具、6、7……分割コア、43、43……コア押え突起
Claims (1)
- 【請求項1】円筒体を半割状とした分割コア(6)、
(7)を円筒形に固定するための連結用ケースであっ
て、前記分割コア(6)、(7)の外形に対応する内部
形状を有する一対のハーフケース(2)、(3)がそれ
らの一辺側で開閉自在に連結されてなるケース本体
(1)と、ケース本体(1)の外周に取り付けられ、閉
じたケース本体(1)を固定する連結具(4)と、該連
結具(4)の内周面側から突設されており、同連結具
(4)がケース本体(1)に装着されたときケース本体
(1)の内側に挿入され、分割コア(7)の周面を直接
押すコア押え突起(43)、(43)とを有することを特徴
とする分割コア連結用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989115304U JPH0720896Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 分割コア連結用ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989115304U JPH0720896Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 分割コア連結用ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353810U JPH0353810U (ja) | 1991-05-24 |
| JPH0720896Y2 true JPH0720896Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31663636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989115304U Expired - Lifetime JPH0720896Y2 (ja) | 1989-09-30 | 1989-09-30 | 分割コア連結用ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720896Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541593Y2 (ja) * | 1987-01-27 | 1993-10-20 | ||
| JPH0447931Y2 (ja) * | 1987-02-24 | 1992-11-12 | ||
| JPH0189707U (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 |
-
1989
- 1989-09-30 JP JP1989115304U patent/JPH0720896Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353810U (ja) | 1991-05-24 |
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