JPH0721158A - ワードプロセッサ装置 - Google Patents
ワードプロセッサ装置Info
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- JPH0721158A JPH0721158A JP5150066A JP15006693A JPH0721158A JP H0721158 A JPH0721158 A JP H0721158A JP 5150066 A JP5150066 A JP 5150066A JP 15006693 A JP15006693 A JP 15006693A JP H0721158 A JPH0721158 A JP H0721158A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 個別フォントを予め、若しくは逐次作成し、
個性的な文書を表示、若しくは印字する。 【構成】 個別フォント作成処理部20において、手書
き文字入力装置12より入力された手書き文字情報か
ら、特徴要素が抽出される。そして、この特徴要素と、
記憶部24内の標準手書き文字フォントの特徴要素との
変化量が算出され、前記変化量を前記標準手書き文字フ
ォントの特徴要素に反映させることにより、個別フォン
トが作成され、記憶部24に格納される。キーボード1
1が使用者によって操作され、編集処理部21の制御下
で、文章が作成されると、表示処理部22により、入力
キーに対応する文字の個別フォントが記憶部24より読
み出され、表示装置14に表示される。
個性的な文書を表示、若しくは印字する。 【構成】 個別フォント作成処理部20において、手書
き文字入力装置12より入力された手書き文字情報か
ら、特徴要素が抽出される。そして、この特徴要素と、
記憶部24内の標準手書き文字フォントの特徴要素との
変化量が算出され、前記変化量を前記標準手書き文字フ
ォントの特徴要素に反映させることにより、個別フォン
トが作成され、記憶部24に格納される。キーボード1
1が使用者によって操作され、編集処理部21の制御下
で、文章が作成されると、表示処理部22により、入力
キーに対応する文字の個別フォントが記憶部24より読
み出され、表示装置14に表示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば使用者の個性を
表現した手紙などを大量に作成する場合に用いて好適な
ワードプロセッサ装置に関する。
表現した手紙などを大量に作成する場合に用いて好適な
ワードプロセッサ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5に示すように、従来のワードプロセ
ッサにおいては、キーボード1からキーを入力すると、
キーに対応するコードが発生し、システム本体2に送ら
れる。システム本体2は、このコードに対応する文字フ
ォントの表示信号を表示装置3に送出する。表示装置3
は送られてきた信号に従って文字を表示する。キーボー
ド1の所定のキーを操作して、システム本体2に印字を
指示した場合は、システム本体2は、印字信号を印字装
置4に送出する。印字装置4は、送られてきた信号に従
って文字を印字する。
ッサにおいては、キーボード1からキーを入力すると、
キーに対応するコードが発生し、システム本体2に送ら
れる。システム本体2は、このコードに対応する文字フ
ォントの表示信号を表示装置3に送出する。表示装置3
は送られてきた信号に従って文字を表示する。キーボー
ド1の所定のキーを操作して、システム本体2に印字を
指示した場合は、システム本体2は、印字信号を印字装
置4に送出する。印字装置4は、送られてきた信号に従
って文字を印字する。
【0003】上記のように、ワードプロセッサにあらか
じめ用意されたフォントを用いて、美しい、画一的な文
字を、誰でも、容易に作成でき、プリントアウトするこ
とができるようになっている。
じめ用意されたフォントを用いて、美しい、画一的な文
字を、誰でも、容易に作成でき、プリントアウトするこ
とができるようになっている。
【0004】これにより、たとえば一度文章を作成して
おけば、同じ文面の書類などを大量にプリントアウトす
ることができる。
おけば、同じ文面の書類などを大量にプリントアウトす
ることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のワ
ードプロセッサでは、あらかじめ用意されたフォントで
しか、文字を表示、もしくは印字することができない。
従って、個性のない文書になってしまう課題があった。
ードプロセッサでは、あらかじめ用意されたフォントで
しか、文字を表示、もしくは印字することができない。
従って、個性のない文書になってしまう課題があった。
【0006】そこで、あらかじめ用意するフォントの種
類を増やし、その中から所定のフォントを選択させるこ
とで、個性的な文書を作成できるようにするという方法
が考えられる。しかしながら、この方法ではメモリの容
量が大きくなるので、用意するフォントの種類にも限界
があるという課題があった。
類を増やし、その中から所定のフォントを選択させるこ
とで、個性的な文書を作成できるようにするという方法
が考えられる。しかしながら、この方法ではメモリの容
量が大きくなるので、用意するフォントの種類にも限界
があるという課題があった。
【0007】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、使用者個々の個別フォントをあらかじめ、
もしくは逐次作成することにより、個性的な文書を表
示、もしくは印字することができるようにするものであ
る。
ものであり、使用者個々の個別フォントをあらかじめ、
もしくは逐次作成することにより、個性的な文書を表
示、もしくは印字することができるようにするものであ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
のワードプロセッサ装置は、手書き文字を入力する手書
き文字入力手段としての手書き文字入力装置12と、手
書き文字の筆跡から使用者各々の個別フォントを作成す
る個別フォント作成手段としての個別フォント作成処理
部20と、個別フォントを表示する表示手段としての表
示装置14とを備えることを特徴とする。
のワードプロセッサ装置は、手書き文字を入力する手書
き文字入力手段としての手書き文字入力装置12と、手
書き文字の筆跡から使用者各々の個別フォントを作成す
る個別フォント作成手段としての個別フォント作成処理
部20と、個別フォントを表示する表示手段としての表
示装置14とを備えることを特徴とする。
【0009】
【作用】請求項1に記載のワードプロセッサ装置におい
ては、使用者が入力した例えば数種の文字の筆跡から、
使用者固有の個別フォントを作成し、使用者が作成した
文書を前記個別フォントを用いて表示する。
ては、使用者が入力した例えば数種の文字の筆跡から、
使用者固有の個別フォントを作成し、使用者が作成した
文書を前記個別フォントを用いて表示する。
【0010】従って、前記個別フォントを用いて、使用
者の個性を表現した文書を作成することができ、それを
大量にプリントアウトすることができる。
者の個性を表現した文書を作成することができ、それを
大量にプリントアウトすることができる。
【0011】
【実施例】図1は、本発明のワードプロセッサ装置の一
実施例の構成を示すブロック図である。
実施例の構成を示すブロック図である。
【0012】手書き文字入力装置12は、例えばタブレ
ットなどにより構成され、使用者が描いた手書き文字の
筆跡を信号に変換し、システム本体13に送出する。キ
ーボード11は、使用者が押下したキーに対応する信号
を発生し、システム本体13に送出する。
ットなどにより構成され、使用者が描いた手書き文字の
筆跡を信号に変換し、システム本体13に送出する。キ
ーボード11は、使用者が押下したキーに対応する信号
を発生し、システム本体13に送出する。
【0013】表示装置14は、例えばLCD,CRTな
どにより構成され、システム本体13より出力される信
号に対応して、キーボード11、および手書き文字入力
装置12で入力された文章、および手書き文字などを表
示する。印字装置15は、システム本体13より出力さ
れる信号に対応して文字などを印字し、使用者の作成し
た文書などをプリントアウトする。
どにより構成され、システム本体13より出力される信
号に対応して、キーボード11、および手書き文字入力
装置12で入力された文章、および手書き文字などを表
示する。印字装置15は、システム本体13より出力さ
れる信号に対応して文字などを印字し、使用者の作成し
た文書などをプリントアウトする。
【0014】例えばマイクロコンピュータなどよりな
る、システム本体13は、図2に示すように、個別フォ
ントを作成する個別フォント作成処理部20、入力され
た文章を編集する編集処理部21、作成された文章の表
示装置14への表示を管理するする表示処理部22、作
成された文章の印字装置15への印字を管理する印字処
理部23、および文章ファイル、標準手書き文字フォン
ト、および個別フォントを記憶する記憶部24などによ
り構成されている。
る、システム本体13は、図2に示すように、個別フォ
ントを作成する個別フォント作成処理部20、入力され
た文章を編集する編集処理部21、作成された文章の表
示装置14への表示を管理するする表示処理部22、作
成された文章の印字装置15への印字を管理する印字処
理部23、および文章ファイル、標準手書き文字フォン
ト、および個別フォントを記憶する記憶部24などによ
り構成されている。
【0015】手書き文字入力装置12から入力された手
書き文字情報と、キーボード11より入力されたキーに
対応するキーコードは、個別フォント作成処理部20と
編集処理部21に、それぞれ送られる。
書き文字情報と、キーボード11より入力されたキーに
対応するキーコードは、個別フォント作成処理部20と
編集処理部21に、それぞれ送られる。
【0016】個別フォント作成処理部20によって作成
された個別フォントは、記憶部24に格納されるように
なされている。従って、図1と図2に示す構成をまとめ
て表すと、図3に示すようになる。
された個別フォントは、記憶部24に格納されるように
なされている。従って、図1と図2に示す構成をまとめ
て表すと、図3に示すようになる。
【0017】次に、図4を参照して、個別フォントを作
成する動作について説明する。まず最初に、ステップS
1において、手書き文字入力装置12より手書き文字が
入力される。次に、ステップ2において、個別フォント
作成処理部20により指示されたあらかじめ設定されて
いる数種類の文字について、それぞれ指示された回数
(N回)ずつ手書き文字入力装置12により手書き文字
が入力されたかどうかが判定される。指示された回数だ
け入力されていないと判定された場合、再びステップ1
に戻る。すなわち使用者は、個別フォントを作成するた
めに、所定数の文字を所定回数だけ手書き入力する。ス
テップS2において、指示された回数だけ、手書き文字
入力装置12より、所定の文字が入力されたと判定され
た場合、ステップ3に進み、入力された文字の形態を表
す各特徴要素を抽出し、数値化し、ステップ4に進む。
成する動作について説明する。まず最初に、ステップS
1において、手書き文字入力装置12より手書き文字が
入力される。次に、ステップ2において、個別フォント
作成処理部20により指示されたあらかじめ設定されて
いる数種類の文字について、それぞれ指示された回数
(N回)ずつ手書き文字入力装置12により手書き文字
が入力されたかどうかが判定される。指示された回数だ
け入力されていないと判定された場合、再びステップ1
に戻る。すなわち使用者は、個別フォントを作成するた
めに、所定数の文字を所定回数だけ手書き入力する。ス
テップS2において、指示された回数だけ、手書き文字
入力装置12より、所定の文字が入力されたと判定され
た場合、ステップ3に進み、入力された文字の形態を表
す各特徴要素を抽出し、数値化し、ステップ4に進む。
【0018】ステップ4において、あらかじめ用意され
ている標準的な手書き文字の形態を表す各特徴要素を数
値化したものと、ステップ3で得られた使用者の手書き
文字の形態を表す各特徴要素を数値化したものとの差
(変化量)を計算し、ステップ5に進む。
ている標準的な手書き文字の形態を表す各特徴要素を数
値化したものと、ステップ3で得られた使用者の手書き
文字の形態を表す各特徴要素を数値化したものとの差
(変化量)を計算し、ステップ5に進む。
【0019】ステップ5において、ステップ4により得
られた変化量を、あらかじめ用意されている標準的な手
書き文字の形態を表す各特徴量に反映させ、個別フォン
ト(指定入力された文字だけでなく、他のすべての文字
のフォント)を作成する。ステップ5は、例えば人工知
能でよく用いられるフレーム・システム記述によるイン
ヘリタンス機能を用いて実現することができる。
られた変化量を、あらかじめ用意されている標準的な手
書き文字の形態を表す各特徴量に反映させ、個別フォン
ト(指定入力された文字だけでなく、他のすべての文字
のフォント)を作成する。ステップ5は、例えば人工知
能でよく用いられるフレーム・システム記述によるイン
ヘリタンス機能を用いて実現することができる。
【0020】次に、ステップ6において、ステップ5に
より作成された個別フォントを記憶部24に登録する。
より作成された個別フォントを記憶部24に登録する。
【0021】以上のようにして、所定の数の手書き入力
文字はもとより、手書き入力されていない他の文字につ
いても、手書き文字のフォントをあらかじめ作成、記憶
する処理が完了した後、通常のワードプロセッサにおけ
る場合と同様の操作が行われる。
文字はもとより、手書き入力されていない他の文字につ
いても、手書き文字のフォントをあらかじめ作成、記憶
する処理が完了した後、通常のワードプロセッサにおけ
る場合と同様の操作が行われる。
【0022】すなわち、使用者により、キーボード11
が操作され、システム本体13の編集処理部21(図
3)により文章が作成される。作成された文章の各文字
に対応する個別フォントは、表示処理部22(図3)に
より、記憶部24(図3)より読み出され、表示装置1
4(図3)に送出される。表示装置14は、送られてき
た信号に従って、表示処理を行う。これにより、表示装
置14に、キーボード11で入力した文字に対応する手
書き文字が表示される。
が操作され、システム本体13の編集処理部21(図
3)により文章が作成される。作成された文章の各文字
に対応する個別フォントは、表示処理部22(図3)に
より、記憶部24(図3)より読み出され、表示装置1
4(図3)に送出される。表示装置14は、送られてき
た信号に従って、表示処理を行う。これにより、表示装
置14に、キーボード11で入力した文字に対応する手
書き文字が表示される。
【0023】次に、キーボード11の所定のキーを操作
して、システム本体13にプリントを指示すると、作成
された文章の各文字に対応する個別フォントが、印字処
理部23(図3)により、記憶部24より読み出され、
印字装置15(図3)に送出される。印字装置15は、
送られてきた信号に従って、印字処理を行う。
して、システム本体13にプリントを指示すると、作成
された文章の各文字に対応する個別フォントが、印字処
理部23(図3)により、記憶部24より読み出され、
印字装置15(図3)に送出される。印字装置15は、
送られてきた信号に従って、印字処理を行う。
【0024】なお、以上の実施例においては、個別フォ
ントをあらかじめ作成するようにしたが、上記のように
あらかじめ個別フォントを作成するのではなく、使用者
が文章作成中に、指定した文字について、その都度個別
フォントを作成させることもできる。
ントをあらかじめ作成するようにしたが、上記のように
あらかじめ個別フォントを作成するのではなく、使用者
が文章作成中に、指定した文字について、その都度個別
フォントを作成させることもできる。
【0025】あらかじめ、個別フォントを作成する場合
は、一度作成しておけば、以後、使用者は、ただ文章を
入力するだけでよい。これに対して、その都度個別フォ
ントを作成する場合は、使用者は文章入力時に、フォン
トを変更したい文字に出会うたびに、個別フォントを作
成する必要があり、煩わしさが伴う。従って、あらかじ
め、個別フォントを作成しておくほうが、迅速な文章入
力が可能になる。
は、一度作成しておけば、以後、使用者は、ただ文章を
入力するだけでよい。これに対して、その都度個別フォ
ントを作成する場合は、使用者は文章入力時に、フォン
トを変更したい文字に出会うたびに、個別フォントを作
成する必要があり、煩わしさが伴う。従って、あらかじ
め、個別フォントを作成しておくほうが、迅速な文章入
力が可能になる。
【0026】なお、本発明は、専用のワードプロセッサ
装置はもとより、例えばパーソナルコンピュータにアプ
リケーションソフトを適用してワードプロセッサ装置と
して使用する場合にも応用が可能である。
装置はもとより、例えばパーソナルコンピュータにアプ
リケーションソフトを適用してワードプロセッサ装置と
して使用する場合にも応用が可能である。
【0027】
【発明の効果】請求項1に記載のワードプロセッサ装置
によれば、手書き文字を入力することにより、手書き文
字の筆跡から使用者個々の個別フォントを作成するよう
にしたので、個性豊かな文字、文章を表示、若しくは、
印字することができる。
によれば、手書き文字を入力することにより、手書き文
字の筆跡から使用者個々の個別フォントを作成するよう
にしたので、個性豊かな文字、文章を表示、若しくは、
印字することができる。
【0028】請求項2に記載のワードプロセッサ装置に
よれば、個別フォントをあらかじめ、若しくは逐次作成
するようにしたので、目的に応じて使い分けることがで
きる。
よれば、個別フォントをあらかじめ、若しくは逐次作成
するようにしたので、目的に応じて使い分けることがで
きる。
【図1】本発明のワードプロセッサ装置の一実施例の構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図2】図1のシステム本体13のより詳細な構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図3】図1と図2の実施例を結合して示す図である。
【図4】個別フォント作成処理部20の動作を説明する
ためのフローチャートである。
ためのフローチャートである。
【図5】従来のワードプロセッサの一例の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
1 キーボード 2 システム本体 3 表示装置 4 印字装置 11 キーボード 12 手書き文字入力装置(手書き文字入力手段) 13 システム本体 14 表示装置(表示手段) 15 印字装置 20 個別フォント作成処理部(個別フォント作成手
段) 21 編集処理部 22 表示処理部 23 印字処理部 24 記憶部
段) 21 編集処理部 22 表示処理部 23 印字処理部 24 記憶部
Claims (2)
- 【請求項1】 手書き文字を入力する手書き文字入力手
段と、 前記手書き文字の筆跡から使用者各々の個別フォントを
作成する個別フォント作成手段と、 前記個別フォントを表示する表示手段と、 を備えることを特徴とするワードプロセッサ装置。 - 【請求項2】 前記個別フォント作成手段は、個別フォ
ントを文章作成前にあらかじめ作成するか、もしくは文
章作成中に逐次作成することを特徴とする請求項1に記
載のワードプロセッサ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150066A JPH0721158A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ワードプロセッサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5150066A JPH0721158A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ワードプロセッサ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0721158A true JPH0721158A (ja) | 1995-01-24 |
Family
ID=15488775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5150066A Pending JPH0721158A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | ワードプロセッサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721158A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019028094A (ja) * | 2017-07-25 | 2019-02-21 | 大日本印刷株式会社 | 文字生成装置、プログラム及び文字出力装置 |
| WO2020059527A1 (ja) * | 2018-09-20 | 2020-03-26 | 富士フイルム株式会社 | フォント作成装置、フォント作成方法及びフォント作成プログラム |
-
1993
- 1993-06-22 JP JP5150066A patent/JPH0721158A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019028094A (ja) * | 2017-07-25 | 2019-02-21 | 大日本印刷株式会社 | 文字生成装置、プログラム及び文字出力装置 |
| WO2020059527A1 (ja) * | 2018-09-20 | 2020-03-26 | 富士フイルム株式会社 | フォント作成装置、フォント作成方法及びフォント作成プログラム |
| JPWO2020059527A1 (ja) * | 2018-09-20 | 2021-08-30 | 富士フイルム株式会社 | フォント作成装置、フォント作成方法及びフォント作成プログラム |
| US11600031B2 (en) | 2018-09-20 | 2023-03-07 | Fujifilm Corporation | Font creation apparatus, font creation method, and font creation program |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030307 |