JPH0721400Y2 - 車両用フロアマット - Google Patents
車両用フロアマットInfo
- Publication number
- JPH0721400Y2 JPH0721400Y2 JP1990088534U JP8853490U JPH0721400Y2 JP H0721400 Y2 JPH0721400 Y2 JP H0721400Y2 JP 1990088534 U JP1990088534 U JP 1990088534U JP 8853490 U JP8853490 U JP 8853490U JP H0721400 Y2 JPH0721400 Y2 JP H0721400Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- footrest
- floor
- vehicle
- standing wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 7
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
本考案は、車両座席の立設壁側面、特に運転席のフット
レスト近傍の汚れ、損傷などを防止するにおいて有用な
車両用フロアマットに関するものである。
レスト近傍の汚れ、損傷などを防止するにおいて有用な
車両用フロアマットに関するものである。
従来のフロアマットは、第7図に示したようにフットレ
スト付きの車両にあっても、単なる一枚のマット1から
なっているのが一般的であった。
スト付きの車両にあっても、単なる一枚のマット1から
なっているのが一般的であった。
ところが、このような従来のフロアマット1では、次の
ような改善すべき余地があっ。 (1)フットレスト2は、一般的に車両前席中央隆起部
(トンネル部)の立設壁3の近傍に設置されているが、
この部分には、靴の泥などが付着し汚れたり(図中、A
領域部分)、靴の押圧力によって、次第に車両のフロア
パネル上に設けられたフロアカーペットが損傷したりす
るなどの恐れがあった。つまり、立設壁3に対しては、
マット機能が十分発揮されていなかった。 (2)また、上記マット1を単に敷いた場合には、その
使用中に、前方(図中、矢印B方向)にずれ込むことが
よくあった。これは、運転者の着席時や、ブレーキペダ
ル4、アクセルペダル5などの操作時、結構大きな踏込
力がマット1側に加わるため、無意識のうちに、徐々移
動するというものである。この移動は、結構厄介で、先
ず、前方にずれた分だけ、座席手前が空き、この空き部
分のフロアカーペットがやはり汚れるという問題がある
と同時に、これにも増して、さらに重大なことは、移動
したマット1の先端が折れ曲がった状態などで、上記各
制動ペダル4,5の可動アームの間隙に入り込むようなこ
とがあると、操作に支障をきたし、制動低下が起こった
り、最悪の場合には事故に繋がるなど、極めて危険な状
態となるという恐れがあった。 本考案は、このような従来の実情に鑑みてなされたもの
である。
ような改善すべき余地があっ。 (1)フットレスト2は、一般的に車両前席中央隆起部
(トンネル部)の立設壁3の近傍に設置されているが、
この部分には、靴の泥などが付着し汚れたり(図中、A
領域部分)、靴の押圧力によって、次第に車両のフロア
パネル上に設けられたフロアカーペットが損傷したりす
るなどの恐れがあった。つまり、立設壁3に対しては、
マット機能が十分発揮されていなかった。 (2)また、上記マット1を単に敷いた場合には、その
使用中に、前方(図中、矢印B方向)にずれ込むことが
よくあった。これは、運転者の着席時や、ブレーキペダ
ル4、アクセルペダル5などの操作時、結構大きな踏込
力がマット1側に加わるため、無意識のうちに、徐々移
動するというものである。この移動は、結構厄介で、先
ず、前方にずれた分だけ、座席手前が空き、この空き部
分のフロアカーペットがやはり汚れるという問題がある
と同時に、これにも増して、さらに重大なことは、移動
したマット1の先端が折れ曲がった状態などで、上記各
制動ペダル4,5の可動アームの間隙に入り込むようなこ
とがあると、操作に支障をきたし、制動低下が起こった
り、最悪の場合には事故に繋がるなど、極めて危険な状
態となるという恐れがあった。 本考案は、このような従来の実情に鑑みてなされたもの
である。
かゝる本考案の特徴とする点は、車両座席床面に敷かれ
るフロアマット部11と、車両前席中央隆起部でフットレ
スト2近傍の立設壁3側面を覆う補助マット部12a,12b
からなり、かつ、前記補助マット部12a,12bには前記フ
ットレスト2の支持部分に嵌め込まれる切り込み部12c
を設け、前記フットレスト2近傍の立設壁3側面の汚れ
や損傷を防止する共に、前記フロアマット部11の後方寄
り部分に固定手段13を設けて、当該固定手段13および前
記切り込み部12cによってマット全体のずれを防止する
ようにした車両用フットレストにある。
るフロアマット部11と、車両前席中央隆起部でフットレ
スト2近傍の立設壁3側面を覆う補助マット部12a,12b
からなり、かつ、前記補助マット部12a,12bには前記フ
ットレスト2の支持部分に嵌め込まれる切り込み部12c
を設け、前記フットレスト2近傍の立設壁3側面の汚れ
や損傷を防止する共に、前記フロアマット部11の後方寄
り部分に固定手段13を設けて、当該固定手段13および前
記切り込み部12cによってマット全体のずれを防止する
ようにした車両用フットレストにある。
この補助マット部12a,12bがフットレスト2近傍の立設
壁3側面を覆うため、特に汚れや損傷のし易かった当該
側面の当該汚れや損傷を効果的に防止することができる
と共に、この補助マット部12a,12bのフットレスト2の
支持部分に嵌め込まれる切り込み部12cとフロアマット
部11の後方寄り部分に設けられた固定手段13により、マ
ット全体のずれも効果的に防止することができる。
壁3側面を覆うため、特に汚れや損傷のし易かった当該
側面の当該汚れや損傷を効果的に防止することができる
と共に、この補助マット部12a,12bのフットレスト2の
支持部分に嵌め込まれる切り込み部12cとフロアマット
部11の後方寄り部分に設けられた固定手段13により、マ
ット全体のずれも効果的に防止することができる。
第1図〜第2図は、本考案に係る車両用フロアマットの
一実施例を示したものである。 図において、11は従来と同様、座席床面に敷かれるゴム
や不織布、その他の布地からなるフロアマット部、12a,
12bはフロアマット部11の一部(図中、左上の周縁部)
に設けられ、フットレスト2近傍の立設壁3の側面を覆
う、同じくゴムや不織布、その他の布地からなるからな
る補助マット部、13はフロアマット部11の後端寄り(図
中、手前側)に設けたずれ防止用の固定手段である。 上記補助マット部12a,12bは、フロアマット部11に対し
て、常時立設状態をとる構造でもよいが、商品の梱包性
や不使用時の収納性を考慮すると、フロアマット部11側
などに折り重ねられる構造や、着脱自在に分離できる構
造とすることが好ましい。 本例では、この補助マット部12a,12bを2分割構成と
し、この分割の切込み部12cにフットレスト2を嵌め込
み、立設壁3部分の被覆は、主に手前側の補助マット部
12aで行っている。 この切込み部12cへのフットレスト2の嵌め込み(係
止)により、良好なマットのずれ防止効果が得られる。
なお、ずれは主として前方側へのずれであって、フット
レスト2自体が手前側の補助マット部12aに対して、一
種のストッパーとして機能するため、前方側の補助マッ
ト部12bは省略することも可能である。 この補助マット部12a,12bが適度の剛性を有する場合に
は、上記のように単に切込み部12cにフットレスト2を
嵌め込むのみで、十分な保持力が得られるが、より安定
した保持を得るには、例えば第3図に示したように、立
設壁3側と補助マット部12a,12b側の両方にマジックテ
ープ14,14を貼着してより強固に係止させるとよい。 また、フットレスト2の構造には、種々の構造が考えら
れ、上記のように立設壁3部分に直接取り付けた構造と
は異なり、例えば第4図に示したように、支持アーム2a
により背後からフットレスト2が支持さている場合、こ
のフットレスト2と立設壁3との間の間隙に挟み込んだ
り、突き当てたりして係止させてもよい。もちろん、こ
の際も、上記のようにマジックテープ14,14を使用する
と、より安定した保持が得られる。また、第5図に示し
たように、補助マット部12aの先端にゴム輪や開閉自在
の鉤金具などの引掛け手段15を設けて、上記支持アーム
2aに引っ掛けて係止させることもできる。さらには、第
6図に示したように、補助マット部12aの先端に延出部1
2dを設け、この延出部12dをフットレスト2に巻き込む
ようにして被せて係止させてもよい。もちろん、上記種
々の係止方法を適宜組み合わせることもできる。また、
フットレスト2が単に床面から隆起した隆起部(突起型
フットレスト)として設置されている場合には、フロア
マット部11を単に被せ、補助マット部12a,12b(この場
合は切込み部12cをとって一体化する)をマジックテー
プ14,14などを用いて立設壁3部分に係止させるとよ
い。もちろん、このとき、フロアマット部11の裏面側に
突起型フットレストに嵌合する嵌合手段を設けることも
できる。 このように本考案のフロアマットは、補助マット部12a,
12b部分のフットレスト2への係止、または/および車
両立設壁3への係止により、十分なずれ防止効果が得ら
れるものの、これをより完全かつ確実にするには、上記
したようにフロアマット部11の後端寄りにずれ防止用の
固定手段13を設けるとよい。 この固定手段13の構成は、特に限定されないが、例えば
第1図に示したようにフロアマット部11側に貫通穴16を
開け、この貫通穴16に通した固定ピン17を車両側の床な
どに固定する手段などとして構成することができる。 なお、上記実施例では、右ハンドル仕様の運転席につい
てであったが、もちろん本考案は、これに限定されず、
左ハンドル仕様の運転席にも対応でき、その場合には、
一体化した補助マット部12a,12b(切込み部12cなし)の
取り付け位置を変えるのみでよい。また、フットレス2
が運転席以外にもある場合には、当然その席にも対応可
能である。さらに、フットレス設置座席ほどではない
が、通常の座席にあっても、やはり車両立設壁3側面は
汚れや損傷し易い傾向にあるため、フットレストなしの
座席にも利用可能である。
一実施例を示したものである。 図において、11は従来と同様、座席床面に敷かれるゴム
や不織布、その他の布地からなるフロアマット部、12a,
12bはフロアマット部11の一部(図中、左上の周縁部)
に設けられ、フットレスト2近傍の立設壁3の側面を覆
う、同じくゴムや不織布、その他の布地からなるからな
る補助マット部、13はフロアマット部11の後端寄り(図
中、手前側)に設けたずれ防止用の固定手段である。 上記補助マット部12a,12bは、フロアマット部11に対し
て、常時立設状態をとる構造でもよいが、商品の梱包性
や不使用時の収納性を考慮すると、フロアマット部11側
などに折り重ねられる構造や、着脱自在に分離できる構
造とすることが好ましい。 本例では、この補助マット部12a,12bを2分割構成と
し、この分割の切込み部12cにフットレスト2を嵌め込
み、立設壁3部分の被覆は、主に手前側の補助マット部
12aで行っている。 この切込み部12cへのフットレスト2の嵌め込み(係
止)により、良好なマットのずれ防止効果が得られる。
なお、ずれは主として前方側へのずれであって、フット
レスト2自体が手前側の補助マット部12aに対して、一
種のストッパーとして機能するため、前方側の補助マッ
ト部12bは省略することも可能である。 この補助マット部12a,12bが適度の剛性を有する場合に
は、上記のように単に切込み部12cにフットレスト2を
嵌め込むのみで、十分な保持力が得られるが、より安定
した保持を得るには、例えば第3図に示したように、立
設壁3側と補助マット部12a,12b側の両方にマジックテ
ープ14,14を貼着してより強固に係止させるとよい。 また、フットレスト2の構造には、種々の構造が考えら
れ、上記のように立設壁3部分に直接取り付けた構造と
は異なり、例えば第4図に示したように、支持アーム2a
により背後からフットレスト2が支持さている場合、こ
のフットレスト2と立設壁3との間の間隙に挟み込んだ
り、突き当てたりして係止させてもよい。もちろん、こ
の際も、上記のようにマジックテープ14,14を使用する
と、より安定した保持が得られる。また、第5図に示し
たように、補助マット部12aの先端にゴム輪や開閉自在
の鉤金具などの引掛け手段15を設けて、上記支持アーム
2aに引っ掛けて係止させることもできる。さらには、第
6図に示したように、補助マット部12aの先端に延出部1
2dを設け、この延出部12dをフットレスト2に巻き込む
ようにして被せて係止させてもよい。もちろん、上記種
々の係止方法を適宜組み合わせることもできる。また、
フットレスト2が単に床面から隆起した隆起部(突起型
フットレスト)として設置されている場合には、フロア
マット部11を単に被せ、補助マット部12a,12b(この場
合は切込み部12cをとって一体化する)をマジックテー
プ14,14などを用いて立設壁3部分に係止させるとよ
い。もちろん、このとき、フロアマット部11の裏面側に
突起型フットレストに嵌合する嵌合手段を設けることも
できる。 このように本考案のフロアマットは、補助マット部12a,
12b部分のフットレスト2への係止、または/および車
両立設壁3への係止により、十分なずれ防止効果が得ら
れるものの、これをより完全かつ確実にするには、上記
したようにフロアマット部11の後端寄りにずれ防止用の
固定手段13を設けるとよい。 この固定手段13の構成は、特に限定されないが、例えば
第1図に示したようにフロアマット部11側に貫通穴16を
開け、この貫通穴16に通した固定ピン17を車両側の床な
どに固定する手段などとして構成することができる。 なお、上記実施例では、右ハンドル仕様の運転席につい
てであったが、もちろん本考案は、これに限定されず、
左ハンドル仕様の運転席にも対応でき、その場合には、
一体化した補助マット部12a,12b(切込み部12cなし)の
取り付け位置を変えるのみでよい。また、フットレス2
が運転席以外にもある場合には、当然その席にも対応可
能である。さらに、フットレス設置座席ほどではない
が、通常の座席にあっても、やはり車両立設壁3側面は
汚れや損傷し易い傾向にあるため、フットレストなしの
座席にも利用可能である。
以上の説明から明らかなように、本考案に係る車両用フ
ロアマットによれば、次のような優れた効果が得られ
る。 (1).補助マット部により、車両のフットレスト近傍
の特に汚れや損傷のし易い部分である立設壁部分の内装
材である車両のフロアパネル上のフロアカーペットの汚
れや損傷を効果的に防止することができる。このため、
常にきれいで快適な室内を確保できると同時に、中古査
定などの場合、車両価値を高く維持することができ、そ
の実用的メリットは極めて大きい。 (2).補助マット部に切込み部を設け、この切込み部
がフットレストの支持部分に嵌り込んで係止されるた
め、最大素材切れまでの大きな係止力が得られ、フロア
マット自体のずれを効果的に防止することができる。こ
の結果、座席手前に空きができず、やはり車両側のフロ
アカーペットの汚染や損傷が防止され、また、移動した
マット先端による操作側への悪影響が全くなくたるた
め、車両運行上、重大な危険を未然に排除することがで
きる。 (3).さらに、フロアマット部の後方寄り部分にずれ
防止用の固定手段を設けてあるため、この固定手段は、
補助マット部の切込み部との相互作用によって、バラン
スのよい固定作用が得られ、マット全体のずれをより効
果的に防止することができる。
ロアマットによれば、次のような優れた効果が得られ
る。 (1).補助マット部により、車両のフットレスト近傍
の特に汚れや損傷のし易い部分である立設壁部分の内装
材である車両のフロアパネル上のフロアカーペットの汚
れや損傷を効果的に防止することができる。このため、
常にきれいで快適な室内を確保できると同時に、中古査
定などの場合、車両価値を高く維持することができ、そ
の実用的メリットは極めて大きい。 (2).補助マット部に切込み部を設け、この切込み部
がフットレストの支持部分に嵌り込んで係止されるた
め、最大素材切れまでの大きな係止力が得られ、フロア
マット自体のずれを効果的に防止することができる。こ
の結果、座席手前に空きができず、やはり車両側のフロ
アカーペットの汚染や損傷が防止され、また、移動した
マット先端による操作側への悪影響が全くなくたるた
め、車両運行上、重大な危険を未然に排除することがで
きる。 (3).さらに、フロアマット部の後方寄り部分にずれ
防止用の固定手段を設けてあるため、この固定手段は、
補助マット部の切込み部との相互作用によって、バラン
スのよい固定作用が得られ、マット全体のずれをより効
果的に防止することができる。
第1図は本考案に係る車両用フロアマットの一実施例を
示した斜視図、第2図は第1図のフロアマットにおける
補助マット部を示した横断面図、第3図〜第6図は他の
実施例になる補助マット部を示した各横断面図、第7図
は従来の一般的な車両用フロアマットを示した斜視図で
ある。 図中、 2……フットレスト、3……立設壁、11……フロアマッ
ト部、12a……補助マット部、12b……補助マット部、13
……ずれ防止用の固定手段、
示した斜視図、第2図は第1図のフロアマットにおける
補助マット部を示した横断面図、第3図〜第6図は他の
実施例になる補助マット部を示した各横断面図、第7図
は従来の一般的な車両用フロアマットを示した斜視図で
ある。 図中、 2……フットレスト、3……立設壁、11……フロアマッ
ト部、12a……補助マット部、12b……補助マット部、13
……ずれ防止用の固定手段、
Claims (1)
- 【請求項1】車両座席床面に敷かれるフロアマット部11
と、車両前席中央隆起部でフットレスト2近傍の立設壁
3側面を覆う補助マット部12a,12bからなり、かつ、前
記補助マット部12a,12bには前記フットレスト2の支持
部分に嵌め込まれる切り込み部12cを設け、前記フット
レスト2近傍の立設壁3側面の汚れや損傷を防止する共
に、前記フロアマット部11の後方寄り部分に固定手段13
を設けて、当該固定手段13および前記切り込み部12cに
よってマット全体のずれを防止するようにしたことを特
徴とする車両用フロアマット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990088534U JPH0721400Y2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 車両用フロアマット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990088534U JPH0721400Y2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 車両用フロアマット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446937U JPH0446937U (ja) | 1992-04-21 |
| JPH0721400Y2 true JPH0721400Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31821828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990088534U Expired - Lifetime JPH0721400Y2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 車両用フロアマット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721400Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189735U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-06 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP1990088534U patent/JPH0721400Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0446937U (ja) | 1992-04-21 |
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