JPH07220466A - メモリアクセス制御装置 - Google Patents
メモリアクセス制御装置Info
- Publication number
- JPH07220466A JPH07220466A JP6012700A JP1270094A JPH07220466A JP H07220466 A JPH07220466 A JP H07220466A JP 6012700 A JP6012700 A JP 6012700A JP 1270094 A JP1270094 A JP 1270094A JP H07220466 A JPH07220466 A JP H07220466A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory
- access
- memory access
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 より高速なメモリアクセスを行う。
【構成】 ラッチ回路103がラッチしたCPUより与
えられたメモリアドレスを判別回路125で調べる。即
ち、そのアドレスのカラムアドレスに桁上りが発生して
いるかどうかを調べる。その結果、桁上りが発生してい
る場合には、DRAMのアクセスにはRASとCASで
アドレスを特定してアクセスを行うが、桁上りが発生し
ていない場合にはファーストページモードに動作を切り
替えてCASのみでアクセスを行う。
えられたメモリアドレスを判別回路125で調べる。即
ち、そのアドレスのカラムアドレスに桁上りが発生して
いるかどうかを調べる。その結果、桁上りが発生してい
る場合には、DRAMのアクセスにはRASとCASで
アドレスを特定してアクセスを行うが、桁上りが発生し
ていない場合にはファーストページモードに動作を切り
替えてCASのみでアクセスを行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はメモリアクセス制御装置
に関し、特に、例えば、レーザビームプリンタ等のラス
タスキヤン型画像処理装置のビツトマツプメモリを高速
にアクセスする為のメモリアクセス制御装置に関するも
のである。
に関し、特に、例えば、レーザビームプリンタ等のラス
タスキヤン型画像処理装置のビツトマツプメモリを高速
にアクセスする為のメモリアクセス制御装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来の画像処理装置におけるビツトマツ
プメモリコントローラ(メモリアクセス回路)は、図4
のように構成される。CPU(不図示)の制御によりデ
ータ書き込みのためのアクセスを行う際、アドレスバス
212を経て与えられたアドレスをアドレスラッチ信号
215に従ってラツチ回路203にてラツチし、そのラ
ッチ出力223を加算回路204にて次のメモリアクセ
スのアドレスとして生成し、セレクタ205、206を
シーケンサ(SEQ)202によつて制御する事によ
り、図5に示すようなタイミング制御を行つている。ま
た、図6に示すようなタイミング制御でリードモディフ
ァイライトを行うこともある。
プメモリコントローラ(メモリアクセス回路)は、図4
のように構成される。CPU(不図示)の制御によりデ
ータ書き込みのためのアクセスを行う際、アドレスバス
212を経て与えられたアドレスをアドレスラッチ信号
215に従ってラツチ回路203にてラツチし、そのラ
ッチ出力223を加算回路204にて次のメモリアクセ
スのアドレスとして生成し、セレクタ205、206を
シーケンサ(SEQ)202によつて制御する事によ
り、図5に示すようなタイミング制御を行つている。ま
た、図6に示すようなタイミング制御でリードモディフ
ァイライトを行うこともある。
【0003】図5〜図6において、クロック信号の上に
付された数字(0、1、2、…)は以降の説明のために
便宜上付された数字であり、任意の時刻、例えば、クロ
ック“0”からの時間をカウントするために用いられ
る。
付された数字(0、1、2、…)は以降の説明のために
便宜上付された数字であり、任意の時刻、例えば、クロ
ック“0”からの時間をカウントするために用いられ
る。
【0004】また、図4において、201はCPU(不
図示)とのタイミングをストローブ信号とクロック信号
209とを用いてとるタイミング回路、211はシーケ
ンサ(SEQ)202への起動信号、216はローアド
レス/カラムアドレスを切り換える為の信号(COLE
N)、218はシフタ(SH)207によりシフトした
データ、219はシフタ(SH)によりシフトアウトし
たデータ、208はシフトデータ或はシフトアウトデー
タをSEQ202からのZND信号217に従って選択
してメモリデータ222を出力するセレクタである。
図示)とのタイミングをストローブ信号とクロック信号
209とを用いてとるタイミング回路、211はシーケ
ンサ(SEQ)202への起動信号、216はローアド
レス/カラムアドレスを切り換える為の信号(COLE
N)、218はシフタ(SH)207によりシフトした
データ、219はシフタ(SH)によりシフトアウトし
たデータ、208はシフトデータ或はシフトアウトデー
タをSEQ202からのZND信号217に従って選択
してメモリデータ222を出力するセレクタである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、図5のタイミングチヤートに示されているよう
に、データバス213を経て与えられたデータを、シフ
ト値バス214を経て与えられたシフト値に従ってシフ
タ(SH)207によってシフトして、その出力データ
をメモリへ書き込む際、CPU(不図示)より出力され
たアドレスに対して加算を行う事により、カラムアドレ
スからローアドレスへの桁上りを検出していない為、毎
回RAS220を出し直している。これは、図6に示し
たリードモディファイライトの場合も同様である。この
ためメモリへのアクセス速度が速くならないという問題
があった。図5に示す例では、2つのデータ書き込みの
ためにクロック10個分に相当する時間を要し、図6に
示すリードモディファイライトでは2つのリードモディ
ファイライトのためにクロック16個分に相当する時間
を要する。
例では、図5のタイミングチヤートに示されているよう
に、データバス213を経て与えられたデータを、シフ
ト値バス214を経て与えられたシフト値に従ってシフ
タ(SH)207によってシフトして、その出力データ
をメモリへ書き込む際、CPU(不図示)より出力され
たアドレスに対して加算を行う事により、カラムアドレ
スからローアドレスへの桁上りを検出していない為、毎
回RAS220を出し直している。これは、図6に示し
たリードモディファイライトの場合も同様である。この
ためメモリへのアクセス速度が速くならないという問題
があった。図5に示す例では、2つのデータ書き込みの
ためにクロック10個分に相当する時間を要し、図6に
示すリードモディファイライトでは2つのリードモディ
ファイライトのためにクロック16個分に相当する時間
を要する。
【0006】本発明は上記従来例に鑑みてなされたもの
で、メモリへの高速アクセスが可能なメモリアクセス制
御装置を提供することを目的とする。
で、メモリへの高速アクセスが可能なメモリアクセス制
御装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のメモリアクセス制御装置は、以下の様な構成
からなる。即ち、DRAMへのアクセス動作を制御する
メモリアクセス制御装置であって、外部装置から入力さ
れたメモリアドレスをラッチするラッチ手段と、前記ラ
ッチ手段によってラッチされたメモリアドレスに関し
て、カラムアドレスからの桁上りが発生するか否かを判
別する判別手段を有し、前記判別手段の判別結果に従っ
て、高速アクセスが可能な動作モードを切り替えること
を特徴とするメモリアクセス制御装置を備える。
に本発明のメモリアクセス制御装置は、以下の様な構成
からなる。即ち、DRAMへのアクセス動作を制御する
メモリアクセス制御装置であって、外部装置から入力さ
れたメモリアドレスをラッチするラッチ手段と、前記ラ
ッチ手段によってラッチされたメモリアドレスに関し
て、カラムアドレスからの桁上りが発生するか否かを判
別する判別手段を有し、前記判別手段の判別結果に従っ
て、高速アクセスが可能な動作モードを切り替えること
を特徴とするメモリアクセス制御装置を備える。
【0008】
【作用】以上の構成により本発明は、DRAMへのアク
セス時、カラムアドレスからの桁上りが発生するか否か
を判別し、その判別結果に従って、DRAMへのアクセ
スを高速アクセスが可能な、例えば、ファーストページ
モード、ニブルモード、或は、スタティックカラムモー
ド等の動作モードに切り替えるよう動作する。
セス時、カラムアドレスからの桁上りが発生するか否か
を判別し、その判別結果に従って、DRAMへのアクセ
スを高速アクセスが可能な、例えば、ファーストページ
モード、ニブルモード、或は、スタティックカラムモー
ド等の動作モードに切り替えるよう動作する。
【0009】
【実施例】以下添付図面を参照して本発明の好適な実施
例を詳細に説明する。
例を詳細に説明する。
【0010】図1は本発明の代表的な実施例であるDR
AMへのアクセスを制御するメモリアクセス回路の構成
を示すブロツク図である。
AMへのアクセスを制御するメモリアクセス回路の構成
を示すブロツク図である。
【0011】図1において、101はCPU(不図示)
とのタイミングをとるタイミング回路、102は一連の
動作を制御する為のシーケンサ(SEQ)、103はC
PUより与えられたアドレスをラツチする為のラツチ回
路(LAT)、104はDRAMアクセス時のアドレス
を生成する為の加算回路、105はアドレスの上位部よ
りRASを生成する為の回路、106はメモリアドレス
を生成する為の回路、107はバレルシフタ(SH)、
108はセレクタ、109はシステムクロツク、110
はCPUより出力されるバスストローブ信号、111は
シーケンサ(SEQ)102への起動信号、112はア
ドレスバス、113はデータバス、114はバレルシフ
タへシフト値を入力する為のバス、115はアドレスの
ラツチ信号、116はローアドレス/カラムアドレスを
切り換える為の信号(COLEN)、117はDRAM
アクセス時にイネーブルとなる信号(ZND)である。
とのタイミングをとるタイミング回路、102は一連の
動作を制御する為のシーケンサ(SEQ)、103はC
PUより与えられたアドレスをラツチする為のラツチ回
路(LAT)、104はDRAMアクセス時のアドレス
を生成する為の加算回路、105はアドレスの上位部よ
りRASを生成する為の回路、106はメモリアドレス
を生成する為の回路、107はバレルシフタ(SH)、
108はセレクタ、109はシステムクロツク、110
はCPUより出力されるバスストローブ信号、111は
シーケンサ(SEQ)102への起動信号、112はア
ドレスバス、113はデータバス、114はバレルシフ
タへシフト値を入力する為のバス、115はアドレスの
ラツチ信号、116はローアドレス/カラムアドレスを
切り換える為の信号(COLEN)、117はDRAM
アクセス時にイネーブルとなる信号(ZND)である。
【0012】また、118はバレルシフタ(SH)10
7によりシフトしたデータ、119はバレルシフタによ
りシフトアウトしたデータ、120はRAS信号、12
1はメモリアドレス、122はデータバス、123はラ
ツチされたアドレス、124は加算回路104の出力ア
ドレス、125はラツチしたアドレスのカラムアドレス
が桁上りを生じるか否かの判別回路、126はシーケン
サ(SEQ)102へ桁上りの有無を返す信号である。
7によりシフトしたデータ、119はバレルシフタによ
りシフトアウトしたデータ、120はRAS信号、12
1はメモリアドレス、122はデータバス、123はラ
ツチされたアドレス、124は加算回路104の出力ア
ドレス、125はラツチしたアドレスのカラムアドレス
が桁上りを生じるか否かの判別回路、126はシーケン
サ(SEQ)102へ桁上りの有無を返す信号である。
【0013】次に、上記構成の回路の動作説明を、図2
に示すタイミングチャートを参照して行う。本実施例で
はDRAMアクセスにおいて、桁上りの生じる時と生じ
ない時とで動作モードを変え、桁上りの生じない時には
ファーストページモードで動作する。
に示すタイミングチャートを参照して行う。本実施例で
はDRAMアクセスにおいて、桁上りの生じる時と生じ
ない時とで動作モードを変え、桁上りの生じない時には
ファーストページモードで動作する。
【0014】(1)桁上りの生じる時 これは、図5に示したように従来と同じやり方でメモリ
アクセスを行う。
アクセスを行う。
【0015】(2)桁上りの生じない時 この場合にはDRAMアクセスタイミングは図2に示す
ようになる。即ち、アドレスをラツチした時点で、加算
回路104の出力にカラムアドレス(下位アドレス)が
桁上りを生じるかどうかを125の判別回路にて判定
し、シーケンサ(SEQ)102に桁上りの無い事を知
らせる。このようにして、本実施例のメモリアクセス回
路は、クロック信号が“0”〜“3”までは従来と同様
にRASとCASとを与えてメモリアドレスを特定する
動作を行うが、次のデータ書き込みではファーストペー
ジモードとなり、RASを与えずCASのみを与えてア
クセスを行う。
ようになる。即ち、アドレスをラツチした時点で、加算
回路104の出力にカラムアドレス(下位アドレス)が
桁上りを生じるかどうかを125の判別回路にて判定
し、シーケンサ(SEQ)102に桁上りの無い事を知
らせる。このようにして、本実施例のメモリアクセス回
路は、クロック信号が“0”〜“3”までは従来と同様
にRASとCASとを与えてメモリアドレスを特定する
動作を行うが、次のデータ書き込みではファーストペー
ジモードとなり、RASを与えずCASのみを与えてア
クセスを行う。
【0016】従って、2つのデータの書き込みに要する
クロックを図2と図5とで比較してみると、桁上りの生
じない時にはファーストページモードではクロック信号
“4”〜“6”の動作が不要となりその分だけアクセス
時間が短縮される。
クロックを図2と図5とで比較してみると、桁上りの生
じない時にはファーストページモードではクロック信号
“4”〜“6”の動作が不要となりその分だけアクセス
時間が短縮される。
【0017】従って本実施例に従えば、DRAMへのア
クセス動作において、そのアクセスアドレスのカラムア
ドレス(下位アドレス)に桁上りを生じるかどうかの判
定結果に従って動作モードを切り替えてアクセスするの
で、桁上りを生じない場合には、より高速にアクセス可
能な動作モードでDRAMをアクセスすることができ
る。これによって、DRAMへ高速アクセスが図られる
ことになる。
クセス動作において、そのアクセスアドレスのカラムア
ドレス(下位アドレス)に桁上りを生じるかどうかの判
定結果に従って動作モードを切り替えてアクセスするの
で、桁上りを生じない場合には、より高速にアクセス可
能な動作モードでDRAMをアクセスすることができ
る。これによって、DRAMへ高速アクセスが図られる
ことになる。
【0018】また、図3に示すようなタイミングチャー
トに従って、ファーストページモードにおけるリードモ
デイフアイライト動作においても、図6に示す従来例と
比較して、高速なメモリアクセスが実現できる。この場
合も同様に、2つめのデータのリードモデイフアイライ
トにおいてRASを与えないので、その分だけメモリア
クセスが速くなる。
トに従って、ファーストページモードにおけるリードモ
デイフアイライト動作においても、図6に示す従来例と
比較して、高速なメモリアクセスが実現できる。この場
合も同様に、2つめのデータのリードモデイフアイライ
トにおいてRASを与えないので、その分だけメモリア
クセスが速くなる。
【0019】なお本実施例では、ファーストページモー
ドでメモリに対する書き込み動作を行う場合について説
明したが、本発明はこれによって限定されるものではな
い。例えば、他の高速アクセスモードであるスタティッ
クカラム、ニブル等を用いることもできる。
ドでメモリに対する書き込み動作を行う場合について説
明したが、本発明はこれによって限定されるものではな
い。例えば、他の高速アクセスモードであるスタティッ
クカラム、ニブル等を用いることもできる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、D
RAMへのアクセス時、カラムアドレスからの桁上りが
発生するか否かを判別し、その判別結果に従って、DR
AMへのアクセスを高速アクセスが可能な、例えば、フ
ァーストページモード、ニブルモード、或は、スタティ
ックカラムモード等の動作モードに切り替えるので、確
率的に桁上りの生じない場合の方が高いアクセスにおい
ては、メモリアクセスの高速化が実現できるという効果
がある。
RAMへのアクセス時、カラムアドレスからの桁上りが
発生するか否かを判別し、その判別結果に従って、DR
AMへのアクセスを高速アクセスが可能な、例えば、フ
ァーストページモード、ニブルモード、或は、スタティ
ックカラムモード等の動作モードに切り替えるので、確
率的に桁上りの生じない場合の方が高いアクセスにおい
ては、メモリアクセスの高速化が実現できるという効果
がある。
【図1】本発明の代表的な実施例であるメモリアクセス
回路の構成を示すブロック図である。
回路の構成を示すブロック図である。
【図2】メモリ書き込み時のタイミングチヤートであ
る。
る。
【図3】メモリへのリードモデイフアライト時のタイミ
ングチヤートである。
ングチヤートである。
【図4】従来のメモリアクセス回路の構成を示すブロツ
ク図である。
ク図である。
【図5】従来例に従うメモリ書き込み時のタイミングチ
ヤートである。
ヤートである。
【図6】従来例に従うメモリへのリードモディファイラ
イト時のタイミングチヤートである。
イト時のタイミングチヤートである。
102 シーケンサ(SEQ) 103 ラッチ回路 104 加算回路 125 判別回路
Claims (2)
- 【請求項1】 DRAMへのアクセス動作を制御するメ
モリアクセス制御装置であって、 外部装置から入力されたメモリアドレスをラッチするラ
ッチ手段と、 前記ラッチ手段によってラッチされたメモリアドレスに
関して、カラムアドレスからの桁上りが発生するか否か
を判別する判別手段を有し、 前記判別手段の判別結果に従って、高速アクセスが可能
な動作モードを切り替えることを特徴とするメモリアク
セス制御装置。 - 【請求項2】前記高速アクセス可能な動作モードには、
ファーストページモード、ニブルモード、スタティック
カラムモードを含むことを特徴とする請求項1に記載の
メモリアクセス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6012700A JPH07220466A (ja) | 1994-02-04 | 1994-02-04 | メモリアクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6012700A JPH07220466A (ja) | 1994-02-04 | 1994-02-04 | メモリアクセス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07220466A true JPH07220466A (ja) | 1995-08-18 |
Family
ID=11812676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6012700A Withdrawn JPH07220466A (ja) | 1994-02-04 | 1994-02-04 | メモリアクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07220466A (ja) |
-
1994
- 1994-02-04 JP JP6012700A patent/JPH07220466A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010508 |