JPH07224518A - 組立て家屋用の床パネル - Google Patents

組立て家屋用の床パネル

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Publication number
JPH07224518A
JPH07224518A JP1705494A JP1705494A JPH07224518A JP H07224518 A JPH07224518 A JP H07224518A JP 1705494 A JP1705494 A JP 1705494A JP 1705494 A JP1705494 A JP 1705494A JP H07224518 A JPH07224518 A JP H07224518A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
floor
floor panel
frame body
panel
synthetic resin
Prior art date
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Pending
Application number
JP1705494A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshitoshi Yamada
善利 山田
Tetsuya Murakami
哲也 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Gifu Plastic Industry Co Ltd
Original Assignee
Gifu Plastic Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Gifu Plastic Industry Co Ltd filed Critical Gifu Plastic Industry Co Ltd
Priority to JP1705494A priority Critical patent/JPH07224518A/ja
Publication of JPH07224518A publication Critical patent/JPH07224518A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 全体を合成樹脂材料により構成することによ
り組立て家屋を構成するものとしての、剛性と耐久性を
十分なものとすることができ、しかも組立て家屋の規格
が異っても十分対処し得る汎用性をも備え、かつ施工を
容易に行うことのできる床パネルを、簡単な構造によっ
て提供すること。 【構成】 合成樹脂により一体成形されて、組立て家屋
のための床材として使用する床パネル10であって、平
面的に形成される床面本体11と、この床面本体11の
下面に一体化されて外周面が床面本体11の端部に位置
する突片部を残して後退する枠体部12と、この枠体部
12の一部に外方に向けて開口すべく形成した取手用の
凹部と、枠体部12内であって床面本体11の下面に一
体化した補強リブ14とを備え、かつ凹部の下面に滑り
止め部材20を一体化して構成したこと。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、家屋等を構成するため
の床パネルに関し、特に合成樹脂により一体的に成形さ
れて組立て家屋を構成するのに適した床パネルに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】床パネルは、家屋等を構成するための重
要な部材であるが、特に家屋等が組立て家屋である場合
に重要になってくる。何故なら、組立て家屋は、工事現
場、催し物会場、仮設住宅等において使用されるもので
あるが、いずれにしても一時的に組み立てられて使用の
目的が達成されると分解されて撤去されるのが通例だか
らである。
【0003】従来の組立て家屋は、例えば特開昭61−
261544号公報にて提案されているように、床部や
屋根部等を板状の構造材によって構成して、その組み立
ては勿論、撤去のための分割・運搬をし易くする「まと
め」が良好に行えるようにすることが考えられてきてい
る。(図9参照)しかしながら、この「まとめ」のみを
考慮すれば、各構造材を図9に示したような単純な板状
のものとしなければならないため、特に十分な耐蝕性や
剛性を必要とする床部についての剛性等を向上させるこ
とがおろそかになってしまい勝ちとなるのである。
【0004】このため、実公平5−31118号公報に
て提案されているような「床構造」、すなわち自然の木
材から形成した多数の板材や角材によって構成した床材
を上記「組立て家屋」に適用することが考えられる。し
かしながら、このようにした「床構造」では、図10に
も示すように、自然の木材から形成した板材や角材を多
数使用しなければならないものであるから、床部等とし
て必要な剛性を確保することができる反面、耐久性が十
分とはならないものである。つまり、自然木を材料とし
た床部材を構成した場合には、床は一般的には湿気にさ
らされ易いものであるから、たとえ仮設のものであった
としても、早期に床部が腐蝕してしまって十分な耐久性
を有するものとすることができないだけでなく、部分的
にも腐食した床材は、これを再利用することが全くでき
なくなるのである。
【0005】特に、自然の木材を利用した床材は、一旦
腐蝕すれば再利用できないだけでなく、その廃棄物とし
ての処理にも困窮を来すものである。これでは、組立て
家屋が如何に一時的なものであっても、これを再び別の
場所で使用しようにも全くできないのであり、木材資源
の無駄使いにもなるのである。
【0006】また、特に組立て家屋のための床パネルに
ついての現状をみてみると、その一般的な形状は畳一畳
分のものとしてあるものであるが、「畳一畳分」といっ
ても地方によって、あるいは組立て家屋のメーカーによ
っても種々異なるものである。このため、床パネルとし
ては、種々な規格のものを用意しなければならないとい
う現状にあり、規格に合った大きさのものが造られてい
たのである。
【0007】本発明者は、床パネルにおける上記現状に
鑑みて、剛性は勿論、耐久性についても十分なものとす
ることができ、しかも汎用性の高い床パネルを構成する
にはどうしたらよいかについて種々検討を重ねてきた結
果、この種の床パネルを合成樹脂材料によって形成する
ことが良い結果を生むことを新規に知見して、本発明を
完成したのである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上のよう
な経緯に基づいてなされたもので、その解決しようとす
る課題は、床パネルの耐久性向上と汎用性の確保であ
る。
【0009】そして、本発明の目的とするところは、全
体を合成樹脂材料により構成することにより組立て家屋
を構成するものとしての、剛性と耐久性を十分なものと
することができ、しかも組立て家屋の規格が異っても十
分対処し得る汎用性をも備え、かつ容易な施工及び安定
した積み上げを行うことのできる床パネルを、簡単な構
造によって提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに、本発明の採った手段は、実施例において使用する
符号を付して説明すると、「合成樹脂により一体成形さ
れて、組立て家屋のための床材として使用する床パネル
10であって、平面的に形成される床面本体11と、こ
の床面本体11の下面に一体化されて外周面が床面本体
11の端部に位置する突片部11aを残して後退する枠
体部12と、この枠体部12の一部に外方に向けて開口
すべく形成した取手用の凹部13と、枠体部12内であ
って床面本体11の下面に一体化した補強リブ14とを
備え、かつ凹部13の下面に滑り止め部材20を一体化
して構成したことを特徴とする床パネル10」である。
【0011】すなわち、本発明の床パネル10は、その
全体を耐蝕性に優れた合成樹脂を材料として形成したも
のであり、その床面本体11の下面に一体成形した枠体
部12及び補強リブ14によって剛性を高め、かつ床面
本体11の突片部11aを切断して使用するようにし得
るものとして汎用性を高めたものである。そして、この
床パネル10は、その枠体部12に凹部13を積極的に
形成することによって、この枠体部12を取手として、
また滑り止め部材20の取付部として利用できるように
したものであり、各滑り止め部材20によって使用時に
音が出ないようにしたものである。
【0012】
【発明の作用】以上のように構成した本発明に係る床パ
ネル10の作用を、その使用の態様とともに説明する
と、次の通りである。
【0013】まず、この床パネル10は、一枚の平板で
ある床面本体11に対して枠体部12及び補強リブ14
が一体化されるように、合成樹脂を材料として一体成形
できるものであるから、その製造が非常に容易となって
いるものである。また、この床パネル10は、その全体
が耐蝕性に優れた合成樹脂を材料として形成したもので
あるから湿気を吸収することがなく、組立て家屋の湿気
の多くなり勝ちな床部構造材として使用しても、木材に
よって形成したもののように腐蝕したりカビが生えたり
することがなく、このため害虫によって侵されることが
ないだけでなく、湿気を吸収することがないから重量が
増加することもないのである。
【0014】さて、このような床パネル10を利用し
て、組立て家屋の床面を構成するには、図2に示すよう
に、組立て家屋を構成する構造体上に多数の床パネル1
0を載置して並べていくのであるが、その場合に、床面
本体11の突片部11aが大きく突出しているようであ
れば突片部11aの一部を切り落とせばよいのである。
しかも、この床パネル10の配列に当っては、図1ある
いは図4に示すように、その枠体部12の一部に凹部1
3が形成してあって、作業者はこの凹部13内に手指を
入れてこの床パネル10を持つことができるから、この
配列作業が非常にし易くなっているのである。なお、構
造体に対しては、各床パネル10は、これに設けた滑り
止め部材20の滑り止め面22が当接するように配置さ
れるものである。
【0015】また、各床パネル10においては、その枠
体部12が床面本体11の突片部11aの端面から内側
に後退したものとしてあるから、各床パネル10を構造
体上に配列する際に、図2の(イ)に示したように、各
床パネル10の枠体部12間に隙間が形成されることに
なる。このため、各床パネル10を近接させて配列させ
るに際して、各床パネル10同志が大きく擦れ合うこと
はないのであり、これによっても配列・配置作業は容易
なものとなっているのである。また、床パネル10を配
列していくと、最後には、図2の(ロ)に示したよう
に、壁に当たることになり、この場合には最後の床パネ
ル10がそのままでは入らなくなることがあるが、床面
本体11の端面には枠体部12よりも剛性の小さい突片
部11aが形成してあるから、この突片部11aを弾性
変形(例えば図2の(ロ)の最右端に位置する突片部1
1a参照)させればよいのである。これによっても、各
床パネル10の配列・配置作業は容易なものとなってい
るのである。
【0016】配列・配置作業が完了すれば、各床パネル
10の床面本体11によって一つの大きな床面が形成さ
れるのであるが、この床面上には、必要に応じてゴザや
畳がさらに敷かれるものである。このように配列された
各床パネル10は、その下面に露出している各滑り止め
部材20の滑り止め面22が構造体上に当接しているた
め、各床パネル10上で人が動いたりしても、各床パネ
ル10が構造体上を移動することはなく、また各滑り止
め部材20は弾性体によって形成したものであるため、
音を発生させることはないのである。
【0017】しかも、各床パネル10においては、多数
の補強リブ14や前述した枠体部12が、図3に示すよ
うに、床面本体11の下面に一体化してあるため、その
上の人や物を支えるのに十分な剛性を有したものとなっ
ているのであり、所謂床材として十分なものとなってい
るのである。なお、以下に示す実施例では、強度的に弱
くなり勝ちな床パネル10の長手方向の中央部分に、補
強リブ14を他の部分よりも密に形成するようにしたの
で、この床パネル10に必要な剛性が少ない材料で十分
確保されているのである。また、床面本体11の下面に
金属製の補強材30を一体化するようにしているので、
各床パネル10の剛性は、より一層十分なものとされて
いるのである。
【0018】以上のような床パネル10を使用して構成
した組立て家屋は、これを分解するのであるが、その分
解作業にあたっては、特に各床パネル10について前述
したのと逆の作業を行えばよいものである。分解後の各
床パネル10は、これが殆ど腐蝕していないものである
から、別の場所で組立て家屋を構成したい場合に全くそ
のまま利用し得るものである。また、組立て家屋を形成
しない場合には、これらの床パネル10を積み重ねてお
かなければならないが、この床パネル10は、その凹部
13の下面に滑り止め部材20を一体化したものである
ので、この滑り止め部材20の滑動防止効果によって、
積み上げられた各床パネル10は互いに滑ることがなく
安定した状態のものとなるのである。それ故、これら床
パネル10の積み重ね作業は極めて容易に行われるもの
である。
【0019】
【実施例】次に、本発明に係る床パネル10を、図面に
示した実施例について説明すると、図1には一つの床パ
ネル10の斜視図が示してあり、この床パネル10は、
一つの平面である床面を形成するための床面本体11の
下面に、枠体部12及び補強リブ14を、合成樹脂を材
料として一体的に成形したものである。本実施例で採用
している合成樹脂は、ポリエチレン、ポリプロピレン、
ポリスチレン、ABS樹脂等の熱可塑性樹脂であり、こ
れらを材料として、所謂射出成形によって床パネル10
としているものである。なお、本実施例では、床面本体
11の大きさを1820mm×910mm、厚さを4〜
15mmとしているものである。
【0020】この床パネル10の下面には、図3にも示
した状態で枠体部12及び補強リブ14が一体成形して
ある。つまり、枠体部12は、床面本体11の外周を突
片部11aとして、この突片部11aの内側に後退した
状態で床面本体11の下面にこれと直角に一体成形され
るものであり、床パネル10の側面形状を確保するもの
である。
【0021】床面本体11の外周を構成している突片部
11aは、図4〜図7に示すように、前述した枠体部1
2の外側面から突出するものであり、その突出量は、2
〜20mmである。この突片部11aは、組立て家屋の
規格に応じた広さの床パネル10とするために、必要に
応じて切り取られるものであるから、上記範囲内のもの
である必要がある。しかしながら、組立て家屋の規格が
異なるといっても、それ程大きく異なるものではなく、
またそのままの状態で使用することも十分あり得るもの
であるから、各突片部11aの突出量は、上記範囲の中
でも特に4〜15mmとするのが最も好ましいものであ
る。
【0022】本実施例では、枠体部12を約1:2の長
方形のものとして形成しているが、この枠体部12の短
辺側に、図1、図4及び図6に示したように、複数の凹
部13が積極的に形成してある。各凹部13は、文字通
り床パネル10の内側に凹むものであるが、この凹部1
3を形成している部分の下側には、図6に示したよう
に、後述する滑り止め部材20を取付けるための取付穴
13aが形成してある。
【0023】各補強リブ14は、図3に示したように、
枠体部12内において格子状となるように床面本体11
の下面に一体成形したものである。これらの補強リブ1
4は、射出成形後の床パネル10の型からの離型性を良
好にするために、また合成樹脂の材料を必要最小限のも
のとするために、図5〜図7に示したように、最高で枠
体部12の高さと同じ高さとなるが他の部分では低くな
るように形成したものである。また、床面本体11の縦
方向となる下面の中央の約1/4程度の部分では、図3
に示したように、各補強リブ14の密度を他よりも大き
くなるようにしている。このようにしたのは、このよう
にした部分が強度的にも最も弱い箇所であるためであ
り、全体として補強リブ14の数を増大させないで、床
パネル10の床材としてその強度を十分確保するととも
に、合成樹脂の材料を節約するためである。
【0024】そして、この床パネル10においては、図
8に示すような形状の滑り止め部材20を凹部13の各
取付穴13aに取り付けてあるのである。各滑り止め部
材20は、図6及び図8に示すように、一部に取付穴1
3aの径より大きい取付部21を有したものであり、図
8の(イ)に示したように、当該床パネル10が構造体
上に載置されたときに構造体上に当接する滑り止め面2
2を有しているものである。
【0025】勿論、この滑り止め部材20は、上記のよ
うに床パネル10とは別体のものとして形成する他、床
パネル10の下面にこれと一体的に形成して実施しても
よいものであり、その場合には凹部13の一部に取付穴
13aを設ける必要はない。また、この滑り止め部材2
0は、床パネル10とは異なる材料によって別体に形成
しておき、これを床パネル10の下面に接着剤等によっ
て取り付けるように実施しても良いものである。
【0026】なお、本実施例では、図3に示すように、
長手方向に延在する金属製の補強材30を、枠体部12
の内側に位置する床面本体11の下面にボルト等によっ
て一体化するようにしている。各補強材30は、図5に
も示したように、枠体部12の下端面と同一下面を有す
る角パイプであり、本実施例では鉄材あるいはステンレ
ス材によって形成したものである。
【0027】
【発明の効果】以上詳述した通り、本発明においては、
床面を構成する床面本体11の一部を突片部11aとす
るとともに、この床面本体11の下面に、枠体部12及
び補強リブ14を一体的に形成し、かつ枠体部12の一
部に凹部13を形成してこの下面に滑り止め部材20を
一体的に設けたことにその特徴があり、これにより、全
体を合成樹脂材料により構成することにより組立て家屋
を構成するものとしての、剛性と耐久性を十分なものと
することができ、しかも組立て家屋の規格が異っても十
分対処し得る汎用性をも備え、かつ容易な施工及び安定
した積み上げを行うことのできる床パネルを、簡単な構
造によって提供することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る床パネルの斜視図である。
【図2】 同床パネルを使用して組立て家屋の床を構
成している状態を示すもので、(イ)は施工の途中を、
また(ロ)は施工の最後をぞれぞれ示す部分断面図であ
る。
【図3】 同床パネルの底面図である。
【図4】 同拡大側面図である。
【図5】 図3の1−1線に沿ってみた拡大断面図で
ある。
【図6】 図4の2−2線に沿ってみた部分拡大断面
図である。
【図7】 図4の3−3線に沿ってみた部分拡大断面
図である。
【図8】 同床パネルにおいて使用される滑り止め部
材を示すもので、(イ)は底面図、(ロ)は正面図、
(ハ)は平面図、(ニ)は側面図である。
【図9】 従来の組立て家屋の一例を示す斜視図であ
る。
【図10】 従来の木製の床パネルを示す分解斜視図で
ある。
【符号の説明】
10 床パネル 11 床面本体 11a 突片部 12 枠体部 13 凹部 13a 取付穴 14 補強リブ 20 滑り止め部材 21 取付部 22 滑り止め面 30 補強材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合成樹脂により一体成形されて、組立て
    家屋のための床材として使用する床パネルであって、 平面的に形成される床面本体と、この床面本体の下面に
    一体化されて外周面が床面本体の端部に位置する突片部
    を残して後退する枠体部と、この枠体部の一部に外方に
    向けて開口すべく形成した取手用の凹部と、前記枠体部
    内であって床面本体の下面に一体化した補強リブとを備
    え、 かつ前記凹部の下面に滑り止め部材を一体化して構成し
    たことを特徴とする床パネル。
JP1705494A 1994-02-14 1994-02-14 組立て家屋用の床パネル Pending JPH07224518A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1705494A JPH07224518A (ja) 1994-02-14 1994-02-14 組立て家屋用の床パネル

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JP1705494A JPH07224518A (ja) 1994-02-14 1994-02-14 組立て家屋用の床パネル

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JPH07224518A true JPH07224518A (ja) 1995-08-22

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JP (1) JPH07224518A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020084433A (ja) * 2018-11-16 2020-06-04 東海ハウス株式会社 仮設住宅用床パネル

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2020084433A (ja) * 2018-11-16 2020-06-04 東海ハウス株式会社 仮設住宅用床パネル

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