JPH07227643A - 鋳造アクセサリーの製造方法 - Google Patents
鋳造アクセサリーの製造方法Info
- Publication number
- JPH07227643A JPH07227643A JP4983494A JP4983494A JPH07227643A JP H07227643 A JPH07227643 A JP H07227643A JP 4983494 A JP4983494 A JP 4983494A JP 4983494 A JP4983494 A JP 4983494A JP H07227643 A JPH07227643 A JP H07227643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- pattern
- wax
- printing
- rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000005495 investment casting Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 6
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000005530 etching Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007872 degassing Methods 0.000 abstract 1
- 239000012778 molding material Substances 0.000 abstract 1
- 239000010970 precious metal Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 2
- 239000000047 product Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 1
- GRYLNZFGIOXLOG-UHFFFAOYSA-N Nitric acid Chemical compound O[N+]([O-])=O GRYLNZFGIOXLOG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000012043 crude product Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 229910017604 nitric acid Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011505 plaster Substances 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Adornments (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】貴金属アクセサリーの製造に於いて、記念品等
とするため、その記念すべき人やペット、或は建造物等
を簡単に写実的に表示する。 【構成】所望の被表現物Aを撮取して形成する写真製版
による印刷用版2で得た写実的凹凸面形態を、そのまま
鋳造で製出されるアクセサリーの製造工程で使用される
蝋模型5の製出時に採用して、アクセサリーの表示形態
を被表現物Aとそっくりに製造する。
とするため、その記念すべき人やペット、或は建造物等
を簡単に写実的に表示する。 【構成】所望の被表現物Aを撮取して形成する写真製版
による印刷用版2で得た写実的凹凸面形態を、そのまま
鋳造で製出されるアクセサリーの製造工程で使用される
蝋模型5の製出時に採用して、アクセサリーの表示形態
を被表現物Aとそっくりに製造する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ペンダントトップ、ブ
ローチ、指輪等の鋳造によって製出されるアクセサリー
の製造方法に関するものである。
ローチ、指輪等の鋳造によって製出されるアクセサリー
の製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】鋳造で製出される貴金属アクセサリー
は、一般にロストワックス法が採用されている。簡単に
説明すると、製造しようとする原型(金属彫金、木型、
樹脂)を形成し、この原型にナマゴムで被覆すると共に
加硫して弾力性を具備させてゴム型を形成し、このゴム
型を分割して原型を取り出し、蝋注入によつてワックス
パターン(蝋模型)を形成し、蝋模型に湯口を付けてツ
リー模型を形成する。このツリー模型を鋳型材(例えば
石膏)で被覆して硬化させた後、焼成してワックスを除
去し、溶融金属を鋳型に注湯し、冷却後鋳型を破壊し、
適宜仕上げを施すものである。
は、一般にロストワックス法が採用されている。簡単に
説明すると、製造しようとする原型(金属彫金、木型、
樹脂)を形成し、この原型にナマゴムで被覆すると共に
加硫して弾力性を具備させてゴム型を形成し、このゴム
型を分割して原型を取り出し、蝋注入によつてワックス
パターン(蝋模型)を形成し、蝋模型に湯口を付けてツ
リー模型を形成する。このツリー模型を鋳型材(例えば
石膏)で被覆して硬化させた後、焼成してワックスを除
去し、溶融金属を鋳型に注湯し、冷却後鋳型を破壊し、
適宜仕上げを施すものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記の鋳造による貴金
属アクセサリーの製造に於いて、記念品等とするため、
その記念すべき人やペット、或は建造物等を表現したも
のが製作されることがある。
属アクセサリーの製造に於いて、記念品等とするため、
その記念すべき人やペット、或は建造物等を表現したも
のが製作されることがある。
【0004】然しこのような写実物を表現した鋳造物に
於いては、鋳造模型が基本的に手加工であるため、被表
現物とそっくりに製造するには、非常な熟練技能を有
し、効率的に製造することは困難であった。そこで本発
明は、簡単に写実的表現が可能となる新規な製造手段を
提案したものである。
於いては、鋳造模型が基本的に手加工であるため、被表
現物とそっくりに製造するには、非常な熟練技能を有
し、効率的に製造することは困難であった。そこで本発
明は、簡単に写実的表現が可能となる新規な製造手段を
提案したものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る鋳造アクセ
サリーの製造方法は、写実物の写真製版によって得た印
刷用凹凸版に基づいてろう模型を製造し、当該模型を使
用して周知のロストワックス鋳造法で製出することを特
徴とするものである。
サリーの製造方法は、写実物の写真製版によって得た印
刷用凹凸版に基づいてろう模型を製造し、当該模型を使
用して周知のロストワックス鋳造法で製出することを特
徴とするものである。
【0006】
【作用】被表示物を撮取したネガ若しくは直接被表示物
を感光材塗布の原版に写し取り、感光箇所若しくは非感
光箇所のエッチングによって印刷用製版を得る。この印
刷用製版は被表示物を凹凸状に写実的に写し取っている
ので、この凹凸形状をロストワックス鋳造法の蝋模型の
所定箇所に写し変え、通常通りのロストワックス手段で
鋳造すると、被表示物を写実的に表現した金属アクセサ
リーをえることができる。
を感光材塗布の原版に写し取り、感光箇所若しくは非感
光箇所のエッチングによって印刷用製版を得る。この印
刷用製版は被表示物を凹凸状に写実的に写し取っている
ので、この凹凸形状をロストワックス鋳造法の蝋模型の
所定箇所に写し変え、通常通りのロストワックス手段で
鋳造すると、被表示物を写実的に表現した金属アクセサ
リーをえることができる。
【0007】
【実施例】次に本発明方法の実施例について説明する。
製出しようとするアクセサリーが、ペット(猫:被表示
物)Aをレリーフ状に表示したペンダントヘッド(アク
セサリー)Bとした場合について説明する。ペンダント
ヘッドは、写真製版製出工程、蝋模型製造工程、鋳造工
程を経て製出されるもので、写真製版製出工程は、従前
の写真製版と同様の手段が採用される。
製出しようとするアクセサリーが、ペット(猫:被表示
物)Aをレリーフ状に表示したペンダントヘッド(アク
セサリー)Bとした場合について説明する。ペンダント
ヘッドは、写真製版製出工程、蝋模型製造工程、鋳造工
程を経て製出されるもので、写真製版製出工程は、従前
の写真製版と同様の手段が採用される。
【0008】即ちペットAを写真撮影し、ネガ1をもっ
て表面に感光保護膜若しくは感光材を塗布した感光板を
感光処理し、感光箇所若しくは非感光箇所のエッチング
を施し、ポジ若しくはネガの印刷用版2を得る。具体的
には、樹脂基版を水若しくはアルコールでエッチングす
るもの、ゴム基版を現像処理液でエッチングするもの、
亜鉛基版を硝酸でエッチングするもの等が知られてお
り、何れを採用しても良い。
て表面に感光保護膜若しくは感光材を塗布した感光板を
感光処理し、感光箇所若しくは非感光箇所のエッチング
を施し、ポジ若しくはネガの印刷用版2を得る。具体的
には、樹脂基版を水若しくはアルコールでエッチングす
るもの、ゴム基版を現像処理液でエッチングするもの、
亜鉛基版を硝酸でエッチングするもの等が知られてお
り、何れを採用しても良い。
【0009】次に蝋模型製造を行うもので、蝋模型は最
終的に所定の蝋模型のゴム型を得ることができれば良い
もので、前記印刷用版を原型4に使用するか、ゴム型に
使用するか何れでも採用できる。
終的に所定の蝋模型のゴム型を得ることができれば良い
もので、前記印刷用版を原型4に使用するか、ゴム型に
使用するか何れでも採用できる。
【0010】前者は、原型前型4Aを所定の通りペンダ
ントトップの形状と湯路を備えると共に、所定位置(ペ
ンダント正面)に凹部41を設けて形成し、当該凹部4
1に前記印刷用版2若しくは印刷用版2から写し取った
型体2Aを接着して原型4を製出し、従前通り原型4を
ナマゴム3aで被覆すると共に加硫して弾力性を具備さ
せてゴム型3を形成し、このゴム型3を分割して原型4
を取り出し、ゴム型3を製出する。
ントトップの形状と湯路を備えると共に、所定位置(ペ
ンダント正面)に凹部41を設けて形成し、当該凹部4
1に前記印刷用版2若しくは印刷用版2から写し取った
型体2Aを接着して原型4を製出し、従前通り原型4を
ナマゴム3aで被覆すると共に加硫して弾力性を具備さ
せてゴム型3を形成し、このゴム型3を分割して原型4
を取り出し、ゴム型3を製出する。
【0011】後者は前記の凹部41の代わりに凸部42
を設けた原型前型4Bを使用し、前記と同様にナマゴム
3aで被覆すると共に加硫して弾力性を具備させてゴム
型前型3Aを形成し、このゴム型前型3Aを分割して原
型前型4Bを取り出し、次にゴム型前型3Aの所定位置
に印刷用版2若しくは印刷用版2から写し取った型体2
Aを接着してゴム型3を製出する。
を設けた原型前型4Bを使用し、前記と同様にナマゴム
3aで被覆すると共に加硫して弾力性を具備させてゴム
型前型3Aを形成し、このゴム型前型3Aを分割して原
型前型4Bを取り出し、次にゴム型前型3Aの所定位置
に印刷用版2若しくは印刷用版2から写し取った型体2
Aを接着してゴム型3を製出する。
【0012】ゴム型3を製出すると、従来通り前記ゴム
型3に蝋を注入して多数のワックスパターン(蝋模型)
5を形成し従前通りの鋳造を行うものである。鋳造工程
は、多数の蝋模型5に湯口6を付けてツリー模型7を形
成し、このツリー模型7を鋳型材(例えば石膏)8で被
覆し、脱気硬化させた後焼成してツリー模型7を構成し
ているワックスを除去して鋳型9を製出する。そして鋳
型9に、溶融金属10を注湯し、冷却後鋳型9を破壊
し、各鋳造粗製品11を得て、そして適宜バリ取りや研
磨、メツキ等の仕上げを行い、製品12を完成させるも
のである。
型3に蝋を注入して多数のワックスパターン(蝋模型)
5を形成し従前通りの鋳造を行うものである。鋳造工程
は、多数の蝋模型5に湯口6を付けてツリー模型7を形
成し、このツリー模型7を鋳型材(例えば石膏)8で被
覆し、脱気硬化させた後焼成してツリー模型7を構成し
ているワックスを除去して鋳型9を製出する。そして鋳
型9に、溶融金属10を注湯し、冷却後鋳型9を破壊
し、各鋳造粗製品11を得て、そして適宜バリ取りや研
磨、メツキ等の仕上げを行い、製品12を完成させるも
のである。
【0013】尚本発明は写真製版による印刷用版で得た
写実的凹凸面形態を鋳造で製出されるアクセサリーの表
示形態に利用することに特徴があり、前記実施例のよう
なペンダントトップに限定されるものではなく、指輪や
ブローチ等の他のアクセサリーにも適用でき、又使用金
属も貴金属に限定されるものではない。
写実的凹凸面形態を鋳造で製出されるアクセサリーの表
示形態に利用することに特徴があり、前記実施例のよう
なペンダントトップに限定されるものではなく、指輪や
ブローチ等の他のアクセサリーにも適用でき、又使用金
属も貴金属に限定されるものではない。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明は、所望の被表現物
を撮取して形成する写真製版による印刷用版で得た写実
的凹凸面形態を、鋳造で製出されるアクセサリーの製造
工程で使用される蝋模型製出時の表示形態に利用したも
ので、効率的に且つ簡単に所望の被表現物被表現物とそ
っくりに製造することができたものである。
を撮取して形成する写真製版による印刷用版で得た写実
的凹凸面形態を、鋳造で製出されるアクセサリーの製造
工程で使用される蝋模型製出時の表示形態に利用したも
ので、効率的に且つ簡単に所望の被表現物被表現物とそ
っくりに製造することができたものである。
【図1】本発明方法の実施例の工程の簡単な説明図
【図2】同フローチャート。
1 ネガ 2 印刷用版 3 ゴム型 4 原型 5 蝋模型 7 ツリー模型 9 鋳型 12 製品
Claims (1)
- 【請求項1】 写実物の写真製版によって得た印刷用凹
凸版に基づいてろう模型を製造し、当該模型を使用して
周知のロストワックス鋳造法で製出することを特徴とす
る鋳造アクセサリーの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4983494A JPH07227643A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | 鋳造アクセサリーの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4983494A JPH07227643A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | 鋳造アクセサリーの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07227643A true JPH07227643A (ja) | 1995-08-29 |
Family
ID=12842121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4983494A Pending JPH07227643A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | 鋳造アクセサリーの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07227643A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2753115A1 (fr) * | 1996-09-10 | 1998-03-13 | Vetault Veronique | Procede de realisation de medailles, plaques, boucles gravees aux traits de portraits, decors ou d'objets d'apres photo personnalise ou non |
| WO1999046070A1 (fr) * | 1998-03-11 | 1999-09-16 | Vetault Veronique | Procede de realisation de medailles, de plaques et de boucles utilisant la methode typogravure et la coulage |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60199542A (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-09 | Hattori Bussan Kk | 貴金属製品の製造方法 |
| JPS6142446A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | Tsuneichi Koyama | 金属製立体図柄体の製造方法 |
| JPH02299742A (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-12 | Tsukineko:Kk | 印用蝋母型における印面部の成形方法 |
| JPH03147849A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-24 | Haruo Yasojima | 印用蝋母型の成形方法 |
| JPH06166255A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Fukutoku Sangyo Kk | 金属板表面に凹凸文字やマークなどを形成する方法 |
-
1994
- 1994-02-22 JP JP4983494A patent/JPH07227643A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60199542A (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-09 | Hattori Bussan Kk | 貴金属製品の製造方法 |
| JPS6142446A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | Tsuneichi Koyama | 金属製立体図柄体の製造方法 |
| JPH02299742A (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-12 | Tsukineko:Kk | 印用蝋母型における印面部の成形方法 |
| JPH03147849A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-24 | Haruo Yasojima | 印用蝋母型の成形方法 |
| JPH06166255A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Fukutoku Sangyo Kk | 金属板表面に凹凸文字やマークなどを形成する方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2753115A1 (fr) * | 1996-09-10 | 1998-03-13 | Vetault Veronique | Procede de realisation de medailles, plaques, boucles gravees aux traits de portraits, decors ou d'objets d'apres photo personnalise ou non |
| WO1999046070A1 (fr) * | 1998-03-11 | 1999-09-16 | Vetault Veronique | Procede de realisation de medailles, de plaques et de boucles utilisant la methode typogravure et la coulage |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2035602A (en) | Forming three dimensional objects from two-dimensional designs using photopolymerisable compositions | |
| JPH07227643A (ja) | 鋳造アクセサリーの製造方法 | |
| US5594989A (en) | Process for making jewelry utilizing a hard photopolymer | |
| US5896663A (en) | Process for making jewelry utilizing a soft photopolymer | |
| JP3037999U (ja) | 鋳造アクセサリー | |
| JPH0857871A (ja) | ワックスパターンの製造方法 | |
| JP2002263784A (ja) | 鋳造品の製造方法 | |
| CA1102092A (en) | Process for making jewelry | |
| JPH0872141A (ja) | エンボス版の製造方法 | |
| JP2699048B2 (ja) | 成形型の製造方法 | |
| JP2002101930A (ja) | 貴金属アクセサリーとその製造方法 | |
| JPH0813514B2 (ja) | タイヤサイド部への紋様刻印方法 | |
| JPS6045079B2 (ja) | 金属装飾板の製造方法 | |
| JP2686482B2 (ja) | 鋳型用模型及びその製造方法 | |
| JP2001018234A (ja) | ステッチ模様付き成形用金型の製造方法 | |
| JPH06166255A (ja) | 金属板表面に凹凸文字やマークなどを形成する方法 | |
| JP4487127B2 (ja) | タイヤトレッド部を形成するセクタ−を製造するための石膏型の製造方法及びこれを使用したセクショナル型タイヤ成形金型の製造方法 | |
| JPH04191013A (ja) | タイヤ金型の製法 | |
| JPH0822574B2 (ja) | タイヤサイド部への紋様刻印方法 | |
| JPH07137144A (ja) | 型作成方法 | |
| ATE2605T1 (de) | Verfahren zur herstellung von modellen, kernbuechsen und werkzeugen und so erhaltene modelle. | |
| JPH0714680B2 (ja) | 鑑賞用装置品の彫刻方法 | |
| JPH0714545B2 (ja) | 鋳造方法 | |
| JPH05309659A (ja) | 樹脂型の製造方法 | |
| JPS5693509A (en) | Manufacture of metal mold |