JPH072352U - 板材アンローダ - Google Patents
板材アンローダInfo
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- JPH072352U JPH072352U JP3784893U JP3784893U JPH072352U JP H072352 U JPH072352 U JP H072352U JP 3784893 U JP3784893 U JP 3784893U JP 3784893 U JP3784893 U JP 3784893U JP H072352 U JPH072352 U JP H072352U
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- gripper
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- plate material
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Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 45
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Landscapes
- Special Conveying (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Discharge By Other Means (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 板材加工機のテーブル上でワークホルダによ
る板状ワークの持ち替えを行うことなく、テーブル上の
任意の位置から板状ワークを搬出する。 【構成】 板材加工機のテーブル2の側方に設置される
本体フレーム17からテーブル2の上方に進出する進退
台19を設ける。この進退台19に、テーブル2上の板
状ワークWを把持するグリッパ20を、ガイドロッド2
8により上下動可能に設置し、ばね29で下降付勢す
る。グリッパ20には、テーブル2の上面に突出したフ
リーベアリング13の配列間でテーブル2の上面を転が
る車輪30を設ける。グリッパ20のロアジョー25は
先端をナイフエッジ状とし、かつ下向きのエアーノズル
33を設ける。
る板状ワークの持ち替えを行うことなく、テーブル上の
任意の位置から板状ワークを搬出する。 【構成】 板材加工機のテーブル2の側方に設置される
本体フレーム17からテーブル2の上方に進出する進退
台19を設ける。この進退台19に、テーブル2上の板
状ワークWを把持するグリッパ20を、ガイドロッド2
8により上下動可能に設置し、ばね29で下降付勢す
る。グリッパ20には、テーブル2の上面に突出したフ
リーベアリング13の配列間でテーブル2の上面を転が
る車輪30を設ける。グリッパ20のロアジョー25は
先端をナイフエッジ状とし、かつ下向きのエアーノズル
33を設ける。
Description
【0001】
この考案は、パンチプレスや、シアリング機、レーザ加工機等の板材加工機 に付設する板材アンローダに関する。
【0002】
従来、板材加工ラインとして、図6に平面図で示すようにパンチプレス等の板 材加工機41の両側に板材ローダ40と板材アンローダ45とを設けたものがあ る。板材アンローダ45は、板材加工機41のテーブル42上の板状ワークWを グリッパ47で把持して引き出すものである。グリッパ47は本体フレーム45 に沿って走行する進退台48に設けられている。
【0003】 板材ローダ40による板状ワークWの搬入は、テーブル42上のローダ側端部 の基準位置Q1に行われる。搬入した板状ワークWは、ワークホルダ44で把持 し、ワークホルダ44の前後左右の移動により任意箇所を加工位置Pに移動させ る。板状ワークWを加工完了後に搬出するときは、テーブル42上のアンローダ 側端の搬出基準位置Q2に移動させ、図7のようにアンローダ45のグリッパ4 7で把持して所定位置Q3(図6)まで引き出す。前記のようにテーブル42上 で板状ワークWを搬出基準位置Q2へ移動させるのは、アンローダ45のグリッ パ47がテーブル42の端部までしか移動できないためである。
【0004】 板状ワークWを搬出位置Q2に移動させるにつき、通常はワークホルダ44の 左右移動のストークが限られているために、ワークホルダ44による板状ワーク Wの把持位置の変更が行われる。この把持位置変更動作は、ワークホルダ44の 把持を解除した際に板状ワークWの位置ずれが生じるのを防止するために、シリ ンダ駆動される一対の押さえパッド(図示せず)で板状ワークWをテーブル42 に押し付けた状態で行う。なお、前記押さえパッドは、一般には板状ワークWの ワークホルダ44による把持位置の近傍をパンチ加工する場合等の把持位置変更 に使用されるものである。この押さえパッドを、板状ワークWの搬出時にも前記 のように利用する。
【0005】
しかし、前記のように板状ワークWを搬出基準位置Q2に移動させるにつき、 ワークホルダ44の持ち替え動作を必要とするために、サイクルタイムが長くな るという問題点がある。しかも、小寸法の板状ワークWの場合、両方の押さえパ ッドで同時に押えることができなくて、前記の持ち替え動作が行えず、そのため 搬出不能になることがある。
【0006】 この考案の目的は、板材加工機上での板状ワークの持ち替えを必要とせずに板 状ワークの搬出が行えて、サイクルタイムの向上が図れ、かつ小寸法の板状ワー クでも搬出が行える板材アンローダを提供することである。
【0007】
この考案の板材アンローダは、グリッパを取付けた進退台を板材加工機のテー ブルの上方まで進退可能とし、前記グリッパに車輪を設けたものである。 グリッパは、テーブル上の板状ワークを把持するものである。進退台は、板材 加工機のテーブルの側方に配置される本体フレームに進退可能に設置する。前記 車輪は、テーブルの上面に突出したフリーベアリングの配列ピッチ間でテーブル 上面を転がるものとする。 前記グリッパには、ロアジョーまたはその近傍に、テーブルの上面に向けて圧 縮空気を吹き付けるエアノズルを設けしても良い。
【0008】
グリッパを取付けた進退台は、板材加工機のテーブルの上方まで進出するので 、テーブル上の板状ワークをテーブルの端まで移動させなくてもグリッパで把持 することができる。そのため、板材加工機上で、そのワークホルダ等による板状 ワークの持ち替えを必要とせずに板状ワークの搬出が行え、サイクルタイムの向 上が図れる。また、小寸法の板状ワークでも搬出が行える グリッパによる把持を行うに際して、テーブル上の板状ワークは、フリーベア リングに支持されることによりテーブル上面から僅かに浮き上がっていて、この テーブル上面と板状ワークとの間の隙間にグリッパのロアジョーが進入して板状 ワークを把持することになる。そのため、グリッパの高さは前記の僅かな隙間に ロアジョーが進入できるように、高さ位置を高精度に保つ必要がある。これに対 して、この考案の構成では、グリッパはテーブルの上面を転がる車輪で高さ規制 されるため、進退台を支持した本体フレームの設置高さ等に多少の誤差があって も、テーブル上面に対するグリッパの高さ位置が高精度に保たれ、常に確実に板 状ワークの把持を行うことができる。
【0009】 また、グリッパに前記のエアノズルを設けた場合は、このノズルから吹き付け られる圧縮空気によって板状ワークの端部が浮き上がるので、板状ワークの端部 が垂れ下がった状態であったり、グリッパのロアジョーの厚み寸法がフリーベア リングのテーブル上面からの突出高さよりも大きくても、板状ワークを円滑に把 持できる。
【0010】
この考案の一実施例を図1ないし図5に基づいて説明する。 図2はこの実施例の板材アンローダが適用される板材加工ラインの正面図、図 3はその平面図である。この板材加工ラインは、板材加工機であるタレットパン チプレス機1のテーブル2の一側に板材ローダ3を設置し、他側に板材アンロー ダ4を設置したものである。
【0011】 板材ローダ3は、その本体フレーム5からパンチプレス機1のテーブル2の上 方にわたって架設したレール6に走行台7を走行自在に設置し、複数の吸着パッ ド8を有する昇降台9を前記走行台7に昇降自在に設けたものである。吸着パッ ド8は板状ワークWを真空吸着するものである。本体フレーム5の下には素材と なる板状ワークWを積載した材料台車10が進入退出自在に配置される。
【0012】 図4はパンチプレス機1の平面図である。プレスフレーム11にタレット12 が設置され、その前方にテーブル2が設置されている。テーブル2は、中央の固 定テーブル2aと、その両側のスライドテーブル2bとからなり、各テーブル2 a,2bの上面には多数のフリーベアリング13が僅かに突出して設置されてい る。各フリーベアリング13は、整列状態に配置されている。スライドテーブル 2bは、キャリッジ14と共にベッド上を前後(Y方向)に移動するものである 。キャリッジ14にはクロススライド15が横方向(X方向)に移動自在に設置 され、クロススライド15に、テーブル2上の板状ワークWを把持する複数のワ ークホルダ16が設けられている。また、プレスフレーム11には、板状ワーク Wをテーブル2の上面に押し付ける一対の昇降可能な押さえパッド38が設けら れている。
【0013】 図5は板材アンローダ4の概略斜視図である。本体フレーム17にはストック コンベヤ18が設けられ、その上方に進退台19が設けられる。進退台19は板 状ワークWを把持する複数のグリッパ20を有し、パンチプレス機1のテーブル 2の上方に向けて進退自在である。進退台19は自走モータ21を搭載し、モー タ軸のピニオン22が本体フレーム17の上面のラック23に噛み合うことによ り、走行駆動される。
【0014】 各グリッパ20の取付け位置は、図4に鎖線で示すように、パンチプレス機1 のテーブル2の上面に突出するフリーベアリング13の配列間としてある。図1 に示すように、このグリッパ20のグリッパ本体24はロアジョー25とアッパ ジョー26とからなり、進退台19の前端の断面コ字状のブラケット27に立設 されたガイドロッド28に上下動自在に取り付けられている。ガイドロッド28 の上部にはグリッパ本体24を下降付勢するばね29が外周に設けてある。また 、グリッパ本体24の下部両側にはテーブル2の上面で転がる車輪30が取付け てあり、車輪30はテーブル2上に進出したときに、前記ばね29の付勢力によ ってテーブル2の上面に押し付けられる。
【0015】 ロアジョー2は、先端上面を下降傾斜させたナイフエッジ状のものであり、グ リッパ本体24に一体に設けられ、かつ先端下面に開口したエアノズル33を有 している。エアノズル33は図示しない給気系を介してコンプレッサに連結され ている。なお、エアノズル33はロアジョー25とは別に、専用ノズルとしてロ アジョー25の近傍に設けてもよい。アッパジョー26は、車輪30と同軸位置 でロアジョー25に揺動自在に支持され、シリンダ31で開閉駆動される。シリ ンダ31は、グリッパ本体24に設けた支持部材32に設置してある。
【0016】 図2および図5において、前記ストックコンベヤ18は、グリッパ20で把持 されて搬出される板状ワークWの製品台車37への受渡しに使用されるものであ り、その搬送面は多数の回転自在なコンベヤローラ34からなる。これらコンベ ヤローラ34は一対の無端チェーン35に両端が連結され、すだれ状のローラ連 結体36に構成されている。このローラ連結体36は図示しないモータで無端チ ェーン35を駆動することにより、本体フレーム17の縦フレーム部17aに沿 う位置へ退避し、これによりストックコンベヤ18の搬送面が開放される。この 搬送面の開放によって、ストックコンベヤ18上の板状ワークWは、下方に待機 する製品台車37上に積載される。
【0017】 上記構成の動作を説明する。 材料台車10に積載された板状ワークWは、板材ローダ3によって持ち上げら れてパンチプレス機1のテーブル2上に搬入される。搬入された板状ワークWは ワークホルダ16に把持され、キャリッジ14およびクロススライド15による 前後左右への移動によって任意箇所がパンチ位置Pに送られる。パンチ加工後、 板状ワークWは、テーブル2の上に進出した板材アンローダ4のグリッパ20で 把持されてストックコンベヤ18上へ搬出され、その下方の製品台車37上に積 載される。
【0018】 グリッパ20による板状ワークWの把持は、図1に示す手順で行われる。すな わち、グリッパ20は図1(A),(B)のようにそのアッパジョー26を開放 した状態で進退台19と共にテーブル2上を任意の板状ワーク端まで進出する。
【0019】 ロアジョー33が図1(B)のようにテーブル2の上面に達すると、エアノズ ル33からは圧縮空気が吐出される。そのため、板状ワークWの端部に垂れ下が りが生じていても、その垂れ下がり部分が空気圧で浮き上げられ、ロアジョー3 3が板状ワークWの下へ円滑に進入することができる。また、ロアジョー33の 先端がナイフエッジ状に形成されていることからも、板状ワークWの下方へのロ アジョー33の進入が円滑に行える。このため、ロアジョー33の厚みをテーブ ル2からのフリーベアリング13の突出高さよりも厚くしてもロアジョー33の 進入が可能となり、ロアジョー33の強度確保が図れる。
【0020】 また、グリッパ20は、ばね29で下降付勢されて、その車輪30が図1(C )のようにテーブル2の上面を転がりながら進出する。そのため、進退台19を 支持した本体フレーム17の設置高さ等に多少の誤差があっても、テーブル2の 上面に対するグリッパ20の高さ位置が高精度に保たれる。例えば、ロアジョー 33がテーブル2の上面に接しない程度の高さに高精度に保持される。そのため 、これによっても板状ワークWとテーブル2との間の僅かな隙間に確実にロアジ ョー2を進入させて把持を行うことができる。
【0021】
この考案の板材アンローダは、グリッパを取付けた進退台を板材加工機のテー ブルの上方まで進退可能とし、かつグリッパに車輪を設けて高さ位置の安定を図 るようにしたため、板材加工機のテーブル上の任意位置の板状ワークを把持して 搬出することができる。そのため、板状ワークの搬出準備のための板材加工機に おける持ち替え動作が不要となって、サイクルタイムの向上が図れ、また小寸法 の板材でも搬出することができる。 グリッパのロアジョーにエアノズルを設けた場合は、板状ワークの端部に垂れ 下がりが生じているような場合でも、その垂れ下がり端部を浮き上がらせてロア ジョーを進入させることができ、グリッパによる円滑かつ確実な把持が行える。
【図1】この考案の一実施例である板材アンローダの動
作を示す説明図である。
作を示す説明図である。
【図2】その板材アンローダを設置した板材加工ライン
の正面図である。
の正面図である。
【図3】同板材加工ラインの平面図である。
【図4】同板材加工ラインにおける板材加工機の平面図
である。
である。
【図5】同実施例の板材アンローダの斜視図である。
【図6】従来の板材アンローダを適用した板材加工ライ
ンの平面図である。
ンの平面図である。
【図7】同板材アンローダにおけるグリッパの板材把持
動作を示す説明図である。
動作を示す説明図である。
1…パンチプレス機、2…テーブル、3…板材ローダ、
4…板材アンローダ、13…フリーベアリング、17…
本体フレーム、19…進退台、20…グリッパ、24…
グリッパ本体、25…ロアジョー、26…アッパジョ
ー、28…ガイドロッド、29…ばね、30…車輪、3
3…エアノズル、W…板状ワーク
4…板材アンローダ、13…フリーベアリング、17…
本体フレーム、19…進退台、20…グリッパ、24…
グリッパ本体、25…ロアジョー、26…アッパジョ
ー、28…ガイドロッド、29…ばね、30…車輪、3
3…エアノズル、W…板状ワーク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65H 5/10 A 7612−3F // B65H 3/48 310 B 8712−3F
Claims (2)
- 【請求項1】 板材加工機のテーブルの側方に設置され
る本体フレームと、この本体フレームから前記テーブル
の上方に進出する進退台と、この進退台に設けられて前
記テーブル上の板状ワークを把持するグリッパと、この
グリッパに設けられて前記テーブルの上面を、この上面
に突出したフリーベアリングの配列間で転がる車輪とを
備えた板材アンローダ。 - 【請求項2】 グリッパのロアジョーまたはその近傍
に、テーブルの上面に向けて圧縮空気を吹き付けるエア
ノズルを設けた請求項1記載の板材アンローダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3784893U JPH072352U (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 板材アンローダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3784893U JPH072352U (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 板材アンローダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH072352U true JPH072352U (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=12508962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3784893U Pending JPH072352U (ja) | 1993-06-16 | 1993-06-16 | 板材アンローダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072352U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112845767A (zh) * | 2021-01-04 | 2021-05-28 | 扬州大学 | 一种板材连续自动化加工装置 |
| JP2023019959A (ja) * | 2021-07-30 | 2023-02-09 | Jfeスチール株式会社 | ハンドリング治具 |
-
1993
- 1993-06-16 JP JP3784893U patent/JPH072352U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112845767A (zh) * | 2021-01-04 | 2021-05-28 | 扬州大学 | 一种板材连续自动化加工装置 |
| JP2023019959A (ja) * | 2021-07-30 | 2023-02-09 | Jfeスチール株式会社 | ハンドリング治具 |
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