JPH07235973A - インターホンの押釦装置 - Google Patents
インターホンの押釦装置Info
- Publication number
- JPH07235973A JPH07235973A JP2721494A JP2721494A JPH07235973A JP H07235973 A JPH07235973 A JP H07235973A JP 2721494 A JP2721494 A JP 2721494A JP 2721494 A JP2721494 A JP 2721494A JP H07235973 A JPH07235973 A JP H07235973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push button
- switch
- pushbutton
- cover
- intercom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Telephone Set Structure (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 警報表示が付いたインターホンの押釦装置に
おいて、押釦の操作の感触が良く、誤操作の少ないもの
の提供。 【構成】 透視可能な材料で形成された押釦カバー1
と、押釦カバーを前面に装着する大略筒状の押釦本体2
と、押釦本体の外縁に巻装されるスプリングよりなる弾
性体3 と、押釦本体を弾性体を介してインターホンのカ
バーに挟着するとともに裏面の中央部にスイッチを押す
スイッチ押動部を有する固定板4 と、押釦本体に内蔵さ
れた発光体6 と、を具備するインターホンの押釦装置に
おいて、前記発光体をプリント基板に実装するととも
に、そのプリント基板を押釦本体と固定板の間に挟着し
た。
おいて、押釦の操作の感触が良く、誤操作の少ないもの
の提供。 【構成】 透視可能な材料で形成された押釦カバー1
と、押釦カバーを前面に装着する大略筒状の押釦本体2
と、押釦本体の外縁に巻装されるスプリングよりなる弾
性体3 と、押釦本体を弾性体を介してインターホンのカ
バーに挟着するとともに裏面の中央部にスイッチを押す
スイッチ押動部を有する固定板4 と、押釦本体に内蔵さ
れた発光体6 と、を具備するインターホンの押釦装置に
おいて、前記発光体をプリント基板に実装するととも
に、そのプリント基板を押釦本体と固定板の間に挟着し
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、警報表示が付いたイン
ターホンの押釦装置に関する。
ターホンの押釦装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ドアホン子器等のインターホンの
押釦装置に点灯することで警報状態を示す警報表示が付
いたものがある。これは、図3に示すように、透視可能
な材料で形成された樹脂製の押釦カバー1 と、押釦カバ
ー1 を前面に装着する大略筒状の押釦本体2 と、押釦本
体2 の外縁に巻装されるスプリング等の弾性体3 と、押
釦本体2 を弾性体3 を介してインターホンのカバー10に
挟着するとともに裏面にスイッチ押動部5 を有する固定
板4 と、押釦本体2 に内蔵された発光体6 とを具備する
ものである。前記発光体6 は、LED等で形成され、イ
ンターホンのメインプリント基板11に実装されて、LE
Dの接続用の足6aを伸ばすことにより、押釦本体2 の略
中央部で移動可能に内蔵されている。また、押釦本体2
のスイッチ押動部5 は、固定板4 の裏面端部にあり、押
釦カバー1 を押すことにより、スイッチ押動部5 がメイ
ンプリント基板11に実装されたスイッチ12を押す構造と
なっている。
押釦装置に点灯することで警報状態を示す警報表示が付
いたものがある。これは、図3に示すように、透視可能
な材料で形成された樹脂製の押釦カバー1 と、押釦カバ
ー1 を前面に装着する大略筒状の押釦本体2 と、押釦本
体2 の外縁に巻装されるスプリング等の弾性体3 と、押
釦本体2 を弾性体3 を介してインターホンのカバー10に
挟着するとともに裏面にスイッチ押動部5 を有する固定
板4 と、押釦本体2 に内蔵された発光体6 とを具備する
ものである。前記発光体6 は、LED等で形成され、イ
ンターホンのメインプリント基板11に実装されて、LE
Dの接続用の足6aを伸ばすことにより、押釦本体2 の略
中央部で移動可能に内蔵されている。また、押釦本体2
のスイッチ押動部5 は、固定板4 の裏面端部にあり、押
釦カバー1 を押すことにより、スイッチ押動部5 がメイ
ンプリント基板11に実装されたスイッチ12を押す構造と
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来のイ
ンターホンの押釦装置は、メインプリント基板に実装さ
れた発光体であるLEDが、押釦本体の中央部にあるた
めに、スイッチを押釦装置の中央部に設置することがで
きず、押釦装置を操作するときの軸線とスイッチの駆動
の軸線がずれていたために、押釦の操作の感触が良くな
かった。特に押釦カバーの4隅を押したときの感触が悪
く、誤操作することもあった。
ンターホンの押釦装置は、メインプリント基板に実装さ
れた発光体であるLEDが、押釦本体の中央部にあるた
めに、スイッチを押釦装置の中央部に設置することがで
きず、押釦装置を操作するときの軸線とスイッチの駆動
の軸線がずれていたために、押釦の操作の感触が良くな
かった。特に押釦カバーの4隅を押したときの感触が悪
く、誤操作することもあった。
【0004】本発明は、かかる事由に鑑みてなしたもの
で、警報表示が付いたインターホンの押釦装置におい
て、押釦の操作の感触の良く、誤操作の少ないものを提
供することを目的とする。
で、警報表示が付いたインターホンの押釦装置におい
て、押釦の操作の感触の良く、誤操作の少ないものを提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
めに、請求項1記載のインターホンの押釦装置は、透視
可能な材料で形成された押釦カバーと、押釦カバーを前
面に装着する大略筒状の押釦本体と、押釦本体の外縁に
巻装される弾性体と、押釦本体を弾性体を介してインタ
ーホンのカバーに挟着するとともに裏面にスイッチを押
すスイッチ押動部を有する固定板と、押釦本体に内蔵さ
れた発光体と、を具備するインターホンの押釦装置にお
いて、前記発光体をプリント基板に実装するとともに、
そのプリント基板を押釦本体と固定板の間に挟着した構
成している。
めに、請求項1記載のインターホンの押釦装置は、透視
可能な材料で形成された押釦カバーと、押釦カバーを前
面に装着する大略筒状の押釦本体と、押釦本体の外縁に
巻装される弾性体と、押釦本体を弾性体を介してインタ
ーホンのカバーに挟着するとともに裏面にスイッチを押
すスイッチ押動部を有する固定板と、押釦本体に内蔵さ
れた発光体と、を具備するインターホンの押釦装置にお
いて、前記発光体をプリント基板に実装するとともに、
そのプリント基板を押釦本体と固定板の間に挟着した構
成している。
【0006】また、請求項2記載のインターホンの押釦
装置は、請求項1記載の固定板のスイッチ押動部を、押
釦装置の中央部に設けた構成としている。
装置は、請求項1記載の固定板のスイッチ押動部を、押
釦装置の中央部に設けた構成としている。
【0007】
【作用】請求項1記載の構成によれば、プリント基板に
電気を供給することで押釦本体に内蔵された発光体は発
光するために、固定板の裏面には発光体の一部が突出す
ることはなく、スイッチ押動部を任意の位置に設置で
き、スイッチはスイッチ押動部で確実に押される。
電気を供給することで押釦本体に内蔵された発光体は発
光するために、固定板の裏面には発光体の一部が突出す
ることはなく、スイッチ押動部を任意の位置に設置で
き、スイッチはスイッチ押動部で確実に押される。
【0008】また、請求項2記載の構成によれば、請求
項1の作用に加えて、押釦装置の中央部に設けたスイッ
チ押動部でスイッチを押すことができ、押釦装置を操作
するときの軸線とスイッチの駆動の軸線が一致する。
項1の作用に加えて、押釦装置の中央部に設けたスイッ
チ押動部でスイッチを押すことができ、押釦装置を操作
するときの軸線とスイッチの駆動の軸線が一致する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1及び図2に基
づいて説明する。なお、従来例で説明したものと基本的
な機能が同様な部材には、同一の符号を付している。
づいて説明する。なお、従来例で説明したものと基本的
な機能が同様な部材には、同一の符号を付している。
【0010】1 は押釦カバーであり、押釦装置を指で操
作するところであって、透視可能な樹脂材料でもって、
有底筒状に形成されている。
作するところであって、透視可能な樹脂材料でもって、
有底筒状に形成されている。
【0011】2 は押釦本体であり、インターホンA の内
部に出入り可能な部材であって、樹脂で大略筒状に形成
されている。押釦本体2 の前面2aには、押釦カバー1 が
装着され、後面2bには、後述する固定板を固定するため
の突起2cを有している。また、内面2dは、後述する発光
体の光を反射させる構造になっている。
部に出入り可能な部材であって、樹脂で大略筒状に形成
されている。押釦本体2 の前面2aには、押釦カバー1 が
装着され、後面2bには、後述する固定板を固定するため
の突起2cを有している。また、内面2dは、後述する発光
体の光を反射させる構造になっている。
【0012】3 は弾性体としてのスプリングであり、押
釦本体2 の外縁2eに巻装されるされるとともに、両端面
3a,3b を押釦本体2 のガイド2fと、インターホンA のカ
バー10の表面10a で圧縮固定される。なお、弾性体3 は
スプリングに限定されるものでなく、ゴム等の弾性体が
考えられる。
釦本体2 の外縁2eに巻装されるされるとともに、両端面
3a,3b を押釦本体2 のガイド2fと、インターホンA のカ
バー10の表面10a で圧縮固定される。なお、弾性体3 は
スプリングに限定されるものでなく、ゴム等の弾性体が
考えられる。
【0013】4 は固定板であり、大略板状に形成されて
おり、裏面4aにはインターホンA のメインプリント基板
11に実装されるスイッチ12を押動するスイッチ押動部5
を中央部に有している。また、固定板4 は、前記押釦本
体2 の突起2cを挿入して熱着するための連結孔4bを有し
ている。
おり、裏面4aにはインターホンA のメインプリント基板
11に実装されるスイッチ12を押動するスイッチ押動部5
を中央部に有している。また、固定板4 は、前記押釦本
体2 の突起2cを挿入して熱着するための連結孔4bを有し
ている。
【0014】6 はLED等で構成される発光体であり、
固定板4 と略同寸法のプリント基板7 に実装されてい
る。プリント基板7 は、押釦本体2 に弾性体3 を巻装し
てインターホンA のカバー10を通したものに、発光体6
を内蔵する形に挿入し、固定板4 の連結孔4bに押釦本体
2 の突起2cを挿入固定することにより挟着される。
固定板4 と略同寸法のプリント基板7 に実装されてい
る。プリント基板7 は、押釦本体2 に弾性体3 を巻装し
てインターホンA のカバー10を通したものに、発光体6
を内蔵する形に挿入し、固定板4 の連結孔4bに押釦本体
2 の突起2cを挿入固定することにより挟着される。
【0015】このような構成にすることにより、押釦カ
バー1 を指で押すと、弾性体3 は押釦本体2 とインター
ホンA のカバー10との間で圧縮され、押釦本体2 がイン
ターホンA の内部に入り、その結果、押釦本体2 と一体
の固定板4 が裏側へ移動する。固定板4 の移動ととも
に、その裏面のスイッチ押動部5 はメインプリント基板
11に実装されるスイッチ12を押し、そのスイッチ12が操
作される。また、警報を発する必要のあるときは、発光
体6 が点灯し、押釦本体2 の内面2dで反射して、押釦カ
バー1 を透過して外へ光を発散する。
バー1 を指で押すと、弾性体3 は押釦本体2 とインター
ホンA のカバー10との間で圧縮され、押釦本体2 がイン
ターホンA の内部に入り、その結果、押釦本体2 と一体
の固定板4 が裏側へ移動する。固定板4 の移動ととも
に、その裏面のスイッチ押動部5 はメインプリント基板
11に実装されるスイッチ12を押し、そのスイッチ12が操
作される。また、警報を発する必要のあるときは、発光
体6 が点灯し、押釦本体2 の内面2dで反射して、押釦カ
バー1 を透過して外へ光を発散する。
【0016】なお、スイッチ押動部5 の位置は、固定板
4 の裏面中央部に限定されるものでなく、スイッチ12の
形状に応じてスイッチ押動部5 の位置、形状は任意に選
べる。また、発光体5 をプリント基板7 に設けることに
より、メインプリント基板11のスペースが空き、設計の
自由度が増す。
4 の裏面中央部に限定されるものでなく、スイッチ12の
形状に応じてスイッチ押動部5 の位置、形状は任意に選
べる。また、発光体5 をプリント基板7 に設けることに
より、メインプリント基板11のスペースが空き、設計の
自由度が増す。
【0017】
【発明の効果】請求項1記載のインターホンの押釦装置
は、プリント基板に電気を供給することで押釦本体に内
蔵された発光体は発光するために、固定板の裏面には発
光体の一部が突出することはなく、スイッチ押動部を任
意の位置に設置でき、スイッチはスイッチ押動部で確実
に押されるので、押釦の操作の感触が向上するととも
に、操作が確実となる。
は、プリント基板に電気を供給することで押釦本体に内
蔵された発光体は発光するために、固定板の裏面には発
光体の一部が突出することはなく、スイッチ押動部を任
意の位置に設置でき、スイッチはスイッチ押動部で確実
に押されるので、押釦の操作の感触が向上するととも
に、操作が確実となる。
【0018】請求項2記載のインターホンの押釦装置
は、押釦装置の中央部に設けたスイッチ押動部でスイッ
チを押すことができ、押釦装置を操作するときの軸線と
スイッチの駆動の軸線が一致するので、請求項1の効果
がさらに向上する。
は、押釦装置の中央部に設けたスイッチ押動部でスイッ
チを押すことができ、押釦装置を操作するときの軸線と
スイッチの駆動の軸線が一致するので、請求項1の効果
がさらに向上する。
【図1】本発明の一実施例を示すインターホンの押釦装
置の分解斜視図である。
置の分解斜視図である。
【図2】そのインターホンの組立斜視図である。
【図3】従来例を示すインターホンの押釦装置の斜視図
である。
である。
1 押釦カバー 2 押釦本体 2c 突起 3 弾性体(スプリング) 4 固定板 4b 連結孔 5 スイッチ押動部 6 発光体(LED) 7 プリント基板 A インターホン 10 カバー 11 メインプリント基板 12 スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 透視可能な材料で形成された押釦カバ
ーと、押釦カバーを前面に装着する大略筒状の押釦本体
と、押釦本体の外縁に巻装される弾性体と、押釦本体を
弾性体を介してインターホンのカバーに挟着するととも
に裏面にスイッチを押すスイッチ押動部を有する固定板
と、押釦本体に内蔵された発光体と、を具備するインタ
ーホンの押釦装置において、 前記発光体をプリント基板に実装するとともに、そのプ
リント基板を押釦本体と固定板の間に挟着したことを特
徴とするインターホンの押釦装置。 - 【請求項2】 前記固定板のスイッチ押動部を、押釦
装置の中央部に設けたことを特徴とする請求項1記載の
インターホンの押釦装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2721494A JPH07235973A (ja) | 1994-02-25 | 1994-02-25 | インターホンの押釦装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2721494A JPH07235973A (ja) | 1994-02-25 | 1994-02-25 | インターホンの押釦装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07235973A true JPH07235973A (ja) | 1995-09-05 |
Family
ID=12214861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2721494A Withdrawn JPH07235973A (ja) | 1994-02-25 | 1994-02-25 | インターホンの押釦装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07235973A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102868390A (zh) * | 2011-07-06 | 2013-01-09 | 比亚迪股份有限公司 | 一种移动终端及其ptt键组件 |
| CN105225613A (zh) * | 2015-09-17 | 2016-01-06 | 中山市佑阳光电科技有限公司 | 触摸式led显示装置及显示设备 |
| JP2021111830A (ja) * | 2020-01-07 | 2021-08-02 | アイホン株式会社 | インターホン機器 |
-
1994
- 1994-02-25 JP JP2721494A patent/JPH07235973A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102868390A (zh) * | 2011-07-06 | 2013-01-09 | 比亚迪股份有限公司 | 一种移动终端及其ptt键组件 |
| CN105225613A (zh) * | 2015-09-17 | 2016-01-06 | 中山市佑阳光电科技有限公司 | 触摸式led显示装置及显示设备 |
| CN105225613B (zh) * | 2015-09-17 | 2018-06-12 | 中山市佑阳光电科技有限公司 | 触摸式led显示装置及显示设备 |
| JP2021111830A (ja) * | 2020-01-07 | 2021-08-02 | アイホン株式会社 | インターホン機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010508 |