JPH07236274A - Ac/dcコンバータ - Google Patents
Ac/dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH07236274A JPH07236274A JP2436994A JP2436994A JPH07236274A JP H07236274 A JPH07236274 A JP H07236274A JP 2436994 A JP2436994 A JP 2436994A JP 2436994 A JP2436994 A JP 2436994A JP H07236274 A JPH07236274 A JP H07236274A
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- JP
- Japan
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- circuit
- voltage
- power supply
- capacitor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 大容量電源に使用でき且つ電源装置自体を小
型化できるAC/DCコンバータを提供すること。 【構成】 交流電源1と、整流回路2と、平滑回路3と
を有しており、前記平滑回路3に負荷ZRが並列接続さ
れるAC/DCコンバータであって、交流電源1に、降
圧回路としてのコンデンサCと、電圧制御用スイッチS
Wとが直列接続して構成されている。
型化できるAC/DCコンバータを提供すること。 【構成】 交流電源1と、整流回路2と、平滑回路3と
を有しており、前記平滑回路3に負荷ZRが並列接続さ
れるAC/DCコンバータであって、交流電源1に、降
圧回路としてのコンデンサCと、電圧制御用スイッチS
Wとが直列接続して構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、交流電源を直流定電
圧に変換するAC/DCコンバータに関するものであ
る。
圧に変換するAC/DCコンバータに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】AC/DCコンバータにはコンデンサを
降圧回路として使用したものがあるが、これを定電圧制
御する方式としては従来からドロップ方式とスイッチン
グ方式が採用されている。
降圧回路として使用したものがあるが、これを定電圧制
御する方式としては従来からドロップ方式とスイッチン
グ方式が採用されている。
【0003】これらの方式は共に並列制御型の電源回路
に使用されており、前者は図3に示すような回路で、後
者は図4に示すような回路で、それぞれ構成してある。
しかしながら、前者の場合、効率が低いため大容量電
源には向かないという問題があり、後者の場合、スイッ
チがON状態では降圧回路としてのコンデンサCに大き
な電圧(VC =Vi )が加わるため耐圧が大きい大型コ
ンデンサを使用しなければならず、装置自体が大きくな
ってしまうという問題があった。
に使用されており、前者は図3に示すような回路で、後
者は図4に示すような回路で、それぞれ構成してある。
しかしながら、前者の場合、効率が低いため大容量電
源には向かないという問題があり、後者の場合、スイッ
チがON状態では降圧回路としてのコンデンサCに大き
な電圧(VC =Vi )が加わるため耐圧が大きい大型コ
ンデンサを使用しなければならず、装置自体が大きくな
ってしまうという問題があった。
【0004】尚、図3や図4に示される符号1は交流電
源であり、符号Cは降圧回路としてのコンデンサ、符号
2は整流回路、符号3は平滑回路、符号ZRは負荷、符
号Dはダイオード、符号ZDはツェナーダイオード、符
号SWは電圧制御用スイッチである。
源であり、符号Cは降圧回路としてのコンデンサ、符号
2は整流回路、符号3は平滑回路、符号ZRは負荷、符
号Dはダイオード、符号ZDはツェナーダイオード、符
号SWは電圧制御用スイッチである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明で
は、大容量電源に使用でき且つ電源装置自体を小型化で
きるAC/DCコンバータを提供することを課題とす
る。
は、大容量電源に使用でき且つ電源装置自体を小型化で
きるAC/DCコンバータを提供することを課題とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のAC/DCコ
ンバータは、交流電源1と、整流回路2と、平滑回路3
とを有しており、前記平滑回路3に負荷ZRが並列接続
されるAC/DCコンバータであって、交流電源1に、
降圧回路としてのコンデンサCと、電圧制御用スイッチ
SWとが直列接続して構成されている。
ンバータは、交流電源1と、整流回路2と、平滑回路3
とを有しており、前記平滑回路3に負荷ZRが並列接続
されるAC/DCコンバータであって、交流電源1に、
降圧回路としてのコンデンサCと、電圧制御用スイッチ
SWとが直列接続して構成されている。
【0007】また、この発明は、交流電源1と、整流回
路2と、平滑回路3とを有しており、前記平滑回路3に
負荷ZRが並列接続されるAC/DCコンバータであっ
て、前記交流電源1と整流回路2との接続ライン中に少
なくとも一個の降圧回路としてのコンデンサCを設ける
と共に負荷ZRと平滑回路3が構成する並列回路と前記
整流回路2との接続ラインに少なくとも一個の電圧制御
用スイッチSWを設けてある。
路2と、平滑回路3とを有しており、前記平滑回路3に
負荷ZRが並列接続されるAC/DCコンバータであっ
て、前記交流電源1と整流回路2との接続ライン中に少
なくとも一個の降圧回路としてのコンデンサCを設ける
と共に負荷ZRと平滑回路3が構成する並列回路と前記
整流回路2との接続ラインに少なくとも一個の電圧制御
用スイッチSWを設けてある。
【0008】更に、この発明は、交流電源1と、整流回
路2と、平滑回路3とを有しており、前記平滑回路3に
負荷ZRが並列接続されるAC/DCコンバータであっ
て、前記交流電源1と整流回路2との接続ライン中に少
なくとも一個の降圧回路としてのコンデンサC及び電圧
制御用スイッチSWを設けてある。
路2と、平滑回路3とを有しており、前記平滑回路3に
負荷ZRが並列接続されるAC/DCコンバータであっ
て、前記交流電源1と整流回路2との接続ライン中に少
なくとも一個の降圧回路としてのコンデンサC及び電圧
制御用スイッチSWを設けてある。
【0009】
【作用】この発明は次のように作用する。
【0010】この発明のAC/DCコンバータはスイッ
チング方式であるから、大容量電源にも使用できる。
チング方式であるから、大容量電源にも使用できる。
【0011】また、この発明のAC/DCコンバータに
おける降圧回路としてのコンデンサCには、電圧制御用
スイッチがON状態では電圧(VC =Vi −VO )が加
わり、電圧制御用スイッチがOFF状態では電圧は加わ
らない。つまり、従来の技術の欄に記載した後者の並列
制御型のものではコンデンサCには電圧(VC =Vi)
が加わるのに対し、この発明のものではコンデンサCに
は電圧(VC =Vi −VO )しか加わらない。したがっ
て、この発明のAC/DCコンバータでは、降圧回路と
して耐圧が比較的小さい小型コンデンサを使用できるこ
とになる。
おける降圧回路としてのコンデンサCには、電圧制御用
スイッチがON状態では電圧(VC =Vi −VO )が加
わり、電圧制御用スイッチがOFF状態では電圧は加わ
らない。つまり、従来の技術の欄に記載した後者の並列
制御型のものではコンデンサCには電圧(VC =Vi)
が加わるのに対し、この発明のものではコンデンサCに
は電圧(VC =Vi −VO )しか加わらない。したがっ
て、この発明のAC/DCコンバータでは、降圧回路と
して耐圧が比較的小さい小型コンデンサを使用できるこ
とになる。
【0012】
【実施例】以下、この発明を実施例として示した図面に
従って説明する。 (実施例1)この実施例は、最大AC240Vの電圧を
DC50Vの出力電圧(電流値は0.35Aとなる)に
変換するためのAC/DCコンバータであり、図1に負
荷ZRを接続したものを示す。
従って説明する。 (実施例1)この実施例は、最大AC240Vの電圧を
DC50Vの出力電圧(電流値は0.35Aとなる)に
変換するためのAC/DCコンバータであり、図1に負
荷ZRを接続したものを示す。
【0013】このAC/DCコンバータは、図1に示す
ように、交流電源1と、四つのダイオードを組み合わせ
て成るブリッジ全波整流回路2と、前記ブリッジ全波整
流回路2の一対の直流ライン相互間に接続された平滑回
路3(コンデンサで構成される)とを有しており、前記
交流電源1と整流回路2とを繋ぐ接続ライン80に降圧
回路としてのコンデンサC(以下、主コンデンサCとい
う)を設けると共に整流回路2と平滑回路3とを繋ぐ接
続ライン82に電圧制御用スイッチSWとしてのゼロス
イッチZSWを設けてある。このゼロスイッチZSW
は、電圧検出回路4によって検出される負荷ZRの両端
電圧が設定電圧(50V)よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるもので、前記ON/OFFのタ
イミングがゼロスイッチZSWに加えられた電圧波形の
0Vの時点でのみ行われるようになっているスイッチで
ある。
ように、交流電源1と、四つのダイオードを組み合わせ
て成るブリッジ全波整流回路2と、前記ブリッジ全波整
流回路2の一対の直流ライン相互間に接続された平滑回
路3(コンデンサで構成される)とを有しており、前記
交流電源1と整流回路2とを繋ぐ接続ライン80に降圧
回路としてのコンデンサC(以下、主コンデンサCとい
う)を設けると共に整流回路2と平滑回路3とを繋ぐ接
続ライン82に電圧制御用スイッチSWとしてのゼロス
イッチZSWを設けてある。このゼロスイッチZSW
は、電圧検出回路4によって検出される負荷ZRの両端
電圧が設定電圧(50V)よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるもので、前記ON/OFFのタ
イミングがゼロスイッチZSWに加えられた電圧波形の
0Vの時点でのみ行われるようになっているスイッチで
ある。
【0014】この実施例のAC/DCコンバータは上記
のような構成であるから、主コンデンサCには例えばニ
チコン(株)のEHシリーズの200VACが採用でき
るが、従来の技術の欄に記載した並列制御式の電源回路
では同社のEHシリーズの230VACを採用しなけれ
ばならない。
のような構成であるから、主コンデンサCには例えばニ
チコン(株)のEHシリーズの200VACが採用でき
るが、従来の技術の欄に記載した並列制御式の電源回路
では同社のEHシリーズの230VACを採用しなけれ
ばならない。
【0015】ここで、両者のサイズを示すと、 EHシリーズの230VAC:37mm×24mm×37mm EHシリーズの200VAC:37mm×19.5mm×3
3mm である。したがって、実際に主コンデンサCは小さいも
のが使用できることとなり、小さなAC/DCコンバー
タを製作することができることになる。 (実施例2)この実施例は、図1と同様の回路を使用し
て、最大AC110Vの入力電圧をDC50Vの出力電
圧(電流値は0.35Aとなる)に変換するAC/DC
コンバータである。
3mm である。したがって、実際に主コンデンサCは小さいも
のが使用できることとなり、小さなAC/DCコンバー
タを製作することができることになる。 (実施例2)この実施例は、図1と同様の回路を使用し
て、最大AC110Vの入力電圧をDC50Vの出力電
圧(電流値は0.35Aとなる)に変換するAC/DC
コンバータである。
【0016】従来、上記のようなAC/DCコンバータ
を製作する場合、例えばニチコン(株)のEHシリーズ
のような電気機器用プラスチックフィルムコンデンを採
用していたが、この発明のAC/DCコンバータにより
主コンデンサCに加わる電圧が低くなると共にリプル電
流も低くなる(並列制御式の回路の場合には主コンデン
サCを流れる最大電流ICmax=Vi ω1 C>IO となる
が、この発明の回路の場合には主コンデンサCを流れる
最大電流ICmax=(Vi −VO )ω2 C=IOとなり、
しかもω2 ≦ω1 である)ため、無極性の電解コンデン
サも使用できることになる。
を製作する場合、例えばニチコン(株)のEHシリーズ
のような電気機器用プラスチックフィルムコンデンを採
用していたが、この発明のAC/DCコンバータにより
主コンデンサCに加わる電圧が低くなると共にリプル電
流も低くなる(並列制御式の回路の場合には主コンデン
サCを流れる最大電流ICmax=Vi ω1 C>IO となる
が、この発明の回路の場合には主コンデンサCを流れる
最大電流ICmax=(Vi −VO )ω2 C=IOとなり、
しかもω2 ≦ω1 である)ため、無極性の電解コンデン
サも使用できることになる。
【0017】例えば、主コンデンサCには、従来の技術
の欄に記載した後者の並列制御式の電源回路ではニチコ
ンのEHシリーズの14μF/200VACを採用して
きたが、この発明のAC/DCコンバータでは日本ケミ
コンSME−BPシリーズの47μF/100Vが採用
できる。
の欄に記載した後者の並列制御式の電源回路ではニチコ
ンのEHシリーズの14μF/200VACを採用して
きたが、この発明のAC/DCコンバータでは日本ケミ
コンSME−BPシリーズの47μF/100Vが採用
できる。
【0018】ここで、両者のサイズと価格を示すと、 EHシリーズの14μF/200VAC:37mm×24
mm×37mm 価格280円 日本ケミコンSME−BPシリーズの 47μF/100V:直径12.5mm×高さ20mm 価格100円以下 このように、この発明のAC/DCコンバータであれ
ば、実際に主コンデンサCとして安価で小さいものが使
用できることとなり、小さく且つ低コストのAC/DC
コンバータを製作することができる。
mm×37mm 価格280円 日本ケミコンSME−BPシリーズの 47μF/100V:直径12.5mm×高さ20mm 価格100円以下 このように、この発明のAC/DCコンバータであれ
ば、実際に主コンデンサCとして安価で小さいものが使
用できることとなり、小さく且つ低コストのAC/DC
コンバータを製作することができる。
【0019】尚、上記実施例のAC/DCコンバータで
は、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80に
降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流回
路2と平滑回路3との接続ライン82にゼロスイッチZ
SWを設けて構成させてあるが、これに限定されること
なく、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン81
に降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流
回路2と平滑回路3との接続ライン83にゼロスイッチ
ZSWを設けて構成させてもよく、また、図2に示すよ
うに、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80
(または接続ライン81)に降圧回路としての主コンデ
ンサC及びゼロスイッチZSWを設けて構成させるよう
にしてもよい。さらに、各接続ラインに設けられる主コ
ンデンサC及びゼロスイッチZSWは一個に限られるも
のではない。
は、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80に
降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流回
路2と平滑回路3との接続ライン82にゼロスイッチZ
SWを設けて構成させてあるが、これに限定されること
なく、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン81
に降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流
回路2と平滑回路3との接続ライン83にゼロスイッチ
ZSWを設けて構成させてもよく、また、図2に示すよ
うに、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80
(または接続ライン81)に降圧回路としての主コンデ
ンサC及びゼロスイッチZSWを設けて構成させるよう
にしてもよい。さらに、各接続ラインに設けられる主コ
ンデンサC及びゼロスイッチZSWは一個に限られるも
のではない。
【0020】そして、上記実施例では、電圧制御用スイ
ッチSWとしてゼロスイッチZSWを使用したが、これ
に限定されることなく、負荷ZRに加わる電圧をほぼ一
定にするために開閉するスイッチであればよい。
ッチSWとしてゼロスイッチZSWを使用したが、これ
に限定されることなく、負荷ZRに加わる電圧をほぼ一
定にするために開閉するスイッチであればよい。
【0021】
【発明の効果】この発明は上記のような構成であるから
次の効果を有する。
次の効果を有する。
【0022】作用の欄から記載した内容から、大容量電
源に使用でき且つ電源装置自体を小型化できるAC/D
Cコンバータを提供できた。
源に使用でき且つ電源装置自体を小型化できるAC/D
Cコンバータを提供できた。
【図1】この発明の実施例のAC/DCコンバータの説
明図。
明図。
【図2】この発明の他の実施例のAC/DCコンバータ
の説明図。
の説明図。
【図3】ツェナーダイオードを使用した並列制御型の電
源回路の図。
源回路の図。
【図4】電圧制御用スイッチを使用した並列制御型の電
源回路の図。
源回路の図。
C コンデンサ SW 電圧制御用スイッチ ZR 負荷 1 交流電源 2 整流回路 3 平滑回路 4 電圧検出回路
Claims (3)
- 【請求項1】 交流電源(1)と、整流回路(2)と、
平滑回路(3)とを有しており、前記平滑回路(3)に
負荷(ZR)が並列接続されるAC/DCコンバータで
あって、交流電源(1)に、降圧回路としてのコンデン
サ(C)と、電圧制御用スイッチ(SW)とが直列接続
して構成されていることを特徴とするAC/DCコンバ
ータ。 - 【請求項2】 交流電源(1)と、整流回路(2)と、
平滑回路(3)とを有しており、前記平滑回路(3)に
負荷(ZR)が並列接続されるAC/DCコンバータで
あって、前記交流電源(1)と整流回路(2)との接続
ライン中に少なくとも一個の降圧回路としてのコンデン
サ(C)を設けると共に負荷(ZR)と平滑回路(3)
が構成する並列回路と前記整流回路(2)との接続ライ
ンに少なくとも一個の電圧制御用スイッチ(SW)を設
けてあることを特徴とするAC/DCコンバータ。 - 【請求項3】 交流電源(1)と、整流回路(2)と、
平滑回路(3)とを有しており、前記平滑回路(3)に
負荷(ZR)が並列接続されるAC/DCコンバータで
あって、前記交流電源(1)と整流回路(2)との接続
ライン中に少なくとも一個の降圧回路としてのコンデン
サ(C)及び電圧制御用スイッチ(SW)を設けてある
ことを特徴とするAC/DCコンバータ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2436994A JPH07236274A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | Ac/dcコンバータ |
| CN95100421A CN1044542C (zh) | 1994-02-22 | 1995-02-17 | 交流/直流变换器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2436994A JPH07236274A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | Ac/dcコンバータ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25997697A Division JPH1098882A (ja) | 1997-09-25 | 1997-09-25 | Ac/dcコンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07236274A true JPH07236274A (ja) | 1995-09-05 |
Family
ID=12136284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2436994A Pending JPH07236274A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | Ac/dcコンバータ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07236274A (ja) |
| CN (1) | CN1044542C (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05173653A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 安定化電源回路 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN87207875U (zh) * | 1987-05-05 | 1988-04-06 | 陈为匡 | 整流控制器 |
| CN2036334U (zh) * | 1988-07-13 | 1989-04-19 | 史高飞 | 电热褥用调温保安器 |
| CN2073629U (zh) * | 1990-06-30 | 1991-03-20 | 邓争鸣 | 三相电容式恒流整流装置 |
-
1994
- 1994-02-22 JP JP2436994A patent/JPH07236274A/ja active Pending
-
1995
- 1995-02-17 CN CN95100421A patent/CN1044542C/zh not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05173653A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 安定化電源回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1044542C (zh) | 1999-08-04 |
| CN1111851A (zh) | 1995-11-15 |
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