JPH1098882A - Ac/dcコンバータ - Google Patents
Ac/dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH1098882A JPH1098882A JP25997697A JP25997697A JPH1098882A JP H1098882 A JPH1098882 A JP H1098882A JP 25997697 A JP25997697 A JP 25997697A JP 25997697 A JP25997697 A JP 25997697A JP H1098882 A JPH1098882 A JP H1098882A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- rectifier circuit
- power supply
- load
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 大容量電源に使用でき、電源装置自体を
小型化できるAC/DCコンバータを提供すること。 【解決手段】 交流電源1の端子間に接続された整流回
路2と、前記整流回路2の出力端子間に接続された平滑
回路3と、前記整流回路2の入力端子側に直列に接続さ
れた降圧回路としてのコンデンサCと、前記整流回路2
の出力端子間に接続された負荷ZRと、前記負荷ZRの
両端電圧を検出する電圧検出回路4と、前記整流回路2
の入力端子側又は出力端子側に直列に接続されたゼロボ
ルトスイッチZSWとを具備し、前記ゼロボルトスイッ
チZSWは、電圧検出回路4によって検出される負荷Z
Rの両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるようにしてある。
小型化できるAC/DCコンバータを提供すること。 【解決手段】 交流電源1の端子間に接続された整流回
路2と、前記整流回路2の出力端子間に接続された平滑
回路3と、前記整流回路2の入力端子側に直列に接続さ
れた降圧回路としてのコンデンサCと、前記整流回路2
の出力端子間に接続された負荷ZRと、前記負荷ZRの
両端電圧を検出する電圧検出回路4と、前記整流回路2
の入力端子側又は出力端子側に直列に接続されたゼロボ
ルトスイッチZSWとを具備し、前記ゼロボルトスイッ
チZSWは、電圧検出回路4によって検出される負荷Z
Rの両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるようにしてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、交流電源を直流定電
圧に変換するAC/DCコンバータに関するものであ
る。
圧に変換するAC/DCコンバータに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】AC/DCコンバータにはコンデンサを
降圧回路として使用したものがあるが、これを定電圧制
御する方式としては従来からドロップ方式とスイッチン
グ方式が採用されている。
降圧回路として使用したものがあるが、これを定電圧制
御する方式としては従来からドロップ方式とスイッチン
グ方式が採用されている。
【0003】これらの方式は共に並列制御型の電源回路
に使用されており、前者は図3に示すような回路で、後
者は図4に示すような回路で、それぞれ構成してある。
に使用されており、前者は図3に示すような回路で、後
者は図4に示すような回路で、それぞれ構成してある。
【0004】しかしながら、前者の場合、効率が低いた
め大容量電源には向かないという問題があり、後者の場
合、スイッチがON状態では降圧回路としてのコンデン
サCに大きな電圧(VC =Vi )が加わるため耐圧が大
きい大型コンデンサを使用しなければならず、装置自体
が大きくなってしまうという問題があった。
め大容量電源には向かないという問題があり、後者の場
合、スイッチがON状態では降圧回路としてのコンデン
サCに大きな電圧(VC =Vi )が加わるため耐圧が大
きい大型コンデンサを使用しなければならず、装置自体
が大きくなってしまうという問題があった。
【0005】尚、図3や図4に示される符号1は交流電
源であり、符号Cは降圧回路としてのコンデンサ、符号
2は整流回路、符号3は平滑回路、符号ZRは負荷、符
号Dはダイオード、符号ZDはツェナーダイオード、符
号SWは電圧制御用スイッチである。
源であり、符号Cは降圧回路としてのコンデンサ、符号
2は整流回路、符号3は平滑回路、符号ZRは負荷、符
号Dはダイオード、符号ZDはツェナーダイオード、符
号SWは電圧制御用スイッチである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明で
は、大容量電源に使用でき、電源装置自体を小型化
できるAC/DCコンバータを提供することを課題とす
る。
は、大容量電源に使用でき、電源装置自体を小型化
できるAC/DCコンバータを提供することを課題とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明のAC/DCコ
ンバータは、交流電源1の端子間に接続された整流回路
2と、前記整流回路2の出力端子間に接続された平滑回
路3と、前記整流回路2の入力端子側に直列に接続され
た降圧回路としてのコンデンサCと、前記整流回路2の
出力端子間に接続された負荷ZRと、前記負荷ZRの両
端電圧を検出する電圧検出回路4と、前記整流回路2の
入力端子側又は出力端子側に直列に接続されたゼロボル
トスイッチZSWとを具備し、前記ゼロボルトスイッチ
ZSWは、電圧検出回路4によって検出される負荷ZR
の両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとなり、
低ければONとなるようにしてある。
ンバータは、交流電源1の端子間に接続された整流回路
2と、前記整流回路2の出力端子間に接続された平滑回
路3と、前記整流回路2の入力端子側に直列に接続され
た降圧回路としてのコンデンサCと、前記整流回路2の
出力端子間に接続された負荷ZRと、前記負荷ZRの両
端電圧を検出する電圧検出回路4と、前記整流回路2の
入力端子側又は出力端子側に直列に接続されたゼロボル
トスイッチZSWとを具備し、前記ゼロボルトスイッチ
ZSWは、電圧検出回路4によって検出される負荷ZR
の両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとなり、
低ければONとなるようにしてある。
【0008】この発明のAC/DCコンバータはスイッ
チング方式であるから、大容量電源にも使用できる。
チング方式であるから、大容量電源にも使用できる。
【0009】また、この発明のAC/DCコンバータに
おける降圧回路としてのコンデンサCには、ゼロボルト
スイッチZSWがON状態では電圧(VC =Vi −
VO )が加わり、ゼロボルトスイッチZSWがOFF状
態では電圧は加わらない。つまり、従来の技術の欄に記
載した後者の並列制御型のものではコンデンサCには電
圧(VC =Vi )が加わるのに対し、この発明のもので
はコンデンサCには電圧(VC =Vi −VO )しか加わ
らない。したがって、この発明のAC/DCコンバータ
では、降圧回路として耐圧が比較的小さい小型コンデン
サを使用できることになる。
おける降圧回路としてのコンデンサCには、ゼロボルト
スイッチZSWがON状態では電圧(VC =Vi −
VO )が加わり、ゼロボルトスイッチZSWがOFF状
態では電圧は加わらない。つまり、従来の技術の欄に記
載した後者の並列制御型のものではコンデンサCには電
圧(VC =Vi )が加わるのに対し、この発明のもので
はコンデンサCには電圧(VC =Vi −VO )しか加わ
らない。したがって、この発明のAC/DCコンバータ
では、降圧回路として耐圧が比較的小さい小型コンデン
サを使用できることになる。
【0010】
【実施例】以下、この発明を実施例として示した図面に
従って説明する。 (実施例1)この実施例は、最大AC240Vの電圧を
DC50Vの出力電圧(電流値は0.35Aとなる)に
変換するためのAC/DCコンバータであり、図1に負
荷ZRを接続したものを示す。
従って説明する。 (実施例1)この実施例は、最大AC240Vの電圧を
DC50Vの出力電圧(電流値は0.35Aとなる)に
変換するためのAC/DCコンバータであり、図1に負
荷ZRを接続したものを示す。
【0011】このAC/DCコンバータは、図1に示す
ように、交流電源1と、四つのダイオードを組み合わせ
て成るブリッジ全波整流回路2と、前記ブリッジ全波整
流回路2の一対の直流ライン相互間に接続された平滑回
路3(コンデンサで構成される)とを有しており、前記
交流電源1と整流回路2とを繋ぐ接続ライン80に降圧
回路としてのコンデンサC(以下、主コンデンサCとい
う)を設けると共に整流回路2と平滑回路3とを繋ぐ接
続ライン82に電圧制御用スイッチSWとしてのゼロス
イッチZSWを設けてある。このゼロスイッチZSW
は、電圧検出回路4によって検出される負荷ZRの両端
電圧が設定電圧(50V)よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるものである。
ように、交流電源1と、四つのダイオードを組み合わせ
て成るブリッジ全波整流回路2と、前記ブリッジ全波整
流回路2の一対の直流ライン相互間に接続された平滑回
路3(コンデンサで構成される)とを有しており、前記
交流電源1と整流回路2とを繋ぐ接続ライン80に降圧
回路としてのコンデンサC(以下、主コンデンサCとい
う)を設けると共に整流回路2と平滑回路3とを繋ぐ接
続ライン82に電圧制御用スイッチSWとしてのゼロス
イッチZSWを設けてある。このゼロスイッチZSW
は、電圧検出回路4によって検出される負荷ZRの両端
電圧が設定電圧(50V)よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるものである。
【0012】この実施例のAC/DCコンバータは上記
のような構成であるから、主コンデンサCには例えばニ
チコン(株)のEHシリーズの200VACが採用でき
るが、従来の技術の欄に記載した並列制御式の電源回路
では同社のEHシリーズの230VACを採用しなけれ
ばならない。
のような構成であるから、主コンデンサCには例えばニ
チコン(株)のEHシリーズの200VACが採用でき
るが、従来の技術の欄に記載した並列制御式の電源回路
では同社のEHシリーズの230VACを採用しなけれ
ばならない。
【0013】ここで、両者のサイズを示すと、 EHシリーズの230VAC:37mm×24mm×37mm EHシリーズの200VAC:37mm×19.5mm×3
3mm である。したがって、実際に主コンデンサCは小さいも
のが使用できることとなり、小さなAC/DCコンバー
タを製作することができることになる。 (実施例2)この実施例は、図1と同様の回路を使用し
て、最大AC110Vの入力電圧をDC50Vの出力電
圧(電流値は0.35Aとなる)に変換するAC/DC
コンバータである。
3mm である。したがって、実際に主コンデンサCは小さいも
のが使用できることとなり、小さなAC/DCコンバー
タを製作することができることになる。 (実施例2)この実施例は、図1と同様の回路を使用し
て、最大AC110Vの入力電圧をDC50Vの出力電
圧(電流値は0.35Aとなる)に変換するAC/DC
コンバータである。
【0014】従来、上記のようなAC/DCコンバータ
を製作する場合、例えばニチコン(株)のEHシリーズ
のような電気機器用プラスチックフィルムコンデンを採
用していたが、この発明のAC/DCコンバータにより
主コンデンサCに加わる電圧が低くなると共にリプル電
流も低くなる(並列制御式の回路の場合には主コンデン
サCを流れる最大電流ICmax=Vi ω1 C>IO となる
が、この発明の回路の場合には主コンデンサCを流れる
最大電流ICmax=(Vi −VO )ω2 C=IOとなり、
しかもω2 ≦ω1 である)ため、無極性の電解コンデン
サも使用できることになる。
を製作する場合、例えばニチコン(株)のEHシリーズ
のような電気機器用プラスチックフィルムコンデンを採
用していたが、この発明のAC/DCコンバータにより
主コンデンサCに加わる電圧が低くなると共にリプル電
流も低くなる(並列制御式の回路の場合には主コンデン
サCを流れる最大電流ICmax=Vi ω1 C>IO となる
が、この発明の回路の場合には主コンデンサCを流れる
最大電流ICmax=(Vi −VO )ω2 C=IOとなり、
しかもω2 ≦ω1 である)ため、無極性の電解コンデン
サも使用できることになる。
【0015】例えば、主コンデンサCには、従来の技術
の欄に記載した後者の並列制御式の電源回路ではニチコ
ンのEHシリーズの14μF/200VACを採用して
きたが、この発明のAC/DCコンバータでは日本ケミ
コンSME−BPシリーズの47μF/100Vが採用
できる。
の欄に記載した後者の並列制御式の電源回路ではニチコ
ンのEHシリーズの14μF/200VACを採用して
きたが、この発明のAC/DCコンバータでは日本ケミ
コンSME−BPシリーズの47μF/100Vが採用
できる。
【0016】ここで、両者のサイズと価格を示すと、 EHシリーズの14μF/200VAC:37mm×24mm×37mm 価格280円 日本ケミコンSME−BPシリーズの 47μF/100V:直径12.5mm×高さ20mm 価格100円以下 このように、この発明のAC/DCコンバータであれ
ば、実際に主コンデンサCとして安価で小さいものが使
用できることとなり、小さく且つ低コストのAC/DC
コンバータを製作することができる。
ば、実際に主コンデンサCとして安価で小さいものが使
用できることとなり、小さく且つ低コストのAC/DC
コンバータを製作することができる。
【0017】尚、上記実施例のAC/DCコンバータで
は、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80に
降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流回
路2と平滑回路3との接続ライン82にゼロスイッチZ
SWを設けて構成させてあるが、これに限定されること
なく、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン81
に降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流
回路2と平滑回路3との接続ライン83にゼロスイッチ
ZSWを設けて構成させてもよく、また、図2に示すよ
うに、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80
(または接続ライン81)に降圧回路としての主コンデ
ンサC及びゼロスイッチZSWを設けて構成させるよう
にしてもよい。さらに、各接続ラインに設けられる主コ
ンデンサC及びゼロスイッチZSWは一個に限られるも
のではない。
は、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80に
降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流回
路2と平滑回路3との接続ライン82にゼロスイッチZ
SWを設けて構成させてあるが、これに限定されること
なく、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン81
に降圧回路としての主コンデンサCを設けると共に整流
回路2と平滑回路3との接続ライン83にゼロスイッチ
ZSWを設けて構成させてもよく、また、図2に示すよ
うに、交流電源1と整流回路2との間の接続ライン80
(または接続ライン81)に降圧回路としての主コンデ
ンサC及びゼロスイッチZSWを設けて構成させるよう
にしてもよい。さらに、各接続ラインに設けられる主コ
ンデンサC及びゼロスイッチZSWは一個に限られるも
のではない。
【0018】そして、上記実施例では、電圧制御用スイ
ッチSWとしてゼロスイッチZSWを使用したが、これ
に限定されることなく、負荷ZRに加わる電圧をほぼ一
定にするために開閉するスイッチであればよい。
ッチSWとしてゼロスイッチZSWを使用したが、これ
に限定されることなく、負荷ZRに加わる電圧をほぼ一
定にするために開閉するスイッチであればよい。
【0019】
【発明の効果】この発明は上記のような構成であるから
次の効果を有する。
次の効果を有する。
【0020】作用の欄から記載した内容から、大容量
電源に使用でき、電源装置自体を小型化できるAC/
DCコンバータを提供できた。
電源に使用でき、電源装置自体を小型化できるAC/
DCコンバータを提供できた。
【図1】この発明の実施例のAC/DCコンバータの説
明図。
明図。
【図2】この発明の他の実施例のAC/DCコンバータ
の説明図。
の説明図。
【図3】ツェナーダイオードを使用した並列制御型の電
源回路の図。
源回路の図。
【図4】電圧制御用スイッチを使用した並列制御型の電
源回路の図。
源回路の図。
C コンデンサ ZSW ゼロスイッチ ZR 負荷 1 交流電源 2 整流回路 3 平滑回路 4 電圧検出回路
Claims (2)
- 【請求項1】 交流電源(1)の端子間に接続された整
流回路(2)と、前記整流回路(2)の出力端子間に接
続された平滑回路(3)と、前記整流回路(2)の入力
端子側に直列に接続された降圧回路としてのコンデンサ
(C)と、前記整流回路(2)の出力端子間に接続され
た負荷(ZR)と、前記負荷(ZR)の両端電圧を検出
する電圧検出回路(4)と、前記整流回路(2)の出力
端子側に直列に接続されたゼロボルトスイッチ(ZS
W)とを具備し、前記ゼロボルトスイッチ(ZSW)
は、電圧検出回路(4)によって検出される負荷(Z
R)の両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるようにしてあることを特徴とす
るAC/DCコンバータ。 - 【請求項2】 交流電源(1)の端子間に接続された整
流回路(2)と、前記整流回路(2)の出力端子間に接
続された平滑回路(3)と、前記整流回路(2)の入力
端子側に直列に接続された降圧回路としてのコンデンサ
(C)と、前記整流回路(2)の出力端子間に接続され
た負荷(ZR)と、前記負荷(ZR)の両端電圧を検出
する電圧検出回路(4)と、前記整流回路(2)の入力
端子側に直列に接続されたゼロボルトスイッチ(ZS
W)とを具備し、前記ゼロボルトスイッチ(ZSW)
は、電圧検出回路(4)によって検出される負荷(Z
R)の両端電圧が所定の電圧よりも高ければOFFとな
り、低ければONとなるようにしてあることを特徴とす
るAC/DCコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25997697A JPH1098882A (ja) | 1997-09-25 | 1997-09-25 | Ac/dcコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25997697A JPH1098882A (ja) | 1997-09-25 | 1997-09-25 | Ac/dcコンバータ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2436994A Division JPH07236274A (ja) | 1994-02-22 | 1994-02-22 | Ac/dcコンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1098882A true JPH1098882A (ja) | 1998-04-14 |
Family
ID=17341555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25997697A Pending JPH1098882A (ja) | 1997-09-25 | 1997-09-25 | Ac/dcコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1098882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100355175C (zh) * | 2002-05-13 | 2007-12-12 | 新田株式会社 | 室内功率分配系统 |
| CN106452015A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-02-22 | 合肥浮点信息科技有限公司 | 一种具有大功率负载的电子产品 |
-
1997
- 1997-09-25 JP JP25997697A patent/JPH1098882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100355175C (zh) * | 2002-05-13 | 2007-12-12 | 新田株式会社 | 室内功率分配系统 |
| CN106452015A (zh) * | 2016-10-18 | 2017-02-22 | 合肥浮点信息科技有限公司 | 一种具有大功率负载的电子产品 |
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