JPH07236433A - 複数の片から成る蒟蒻及びその製造方法 - Google Patents
複数の片から成る蒟蒻及びその製造方法Info
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- JPH07236433A JPH07236433A JP6056595A JP5659594A JPH07236433A JP H07236433 A JPH07236433 A JP H07236433A JP 6056595 A JP6056595 A JP 6056595A JP 5659594 A JP5659594 A JP 5659594A JP H07236433 A JPH07236433 A JP H07236433A
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Landscapes
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、蒟蒻の形状を複数の片が突出する
ような形状にすることにより食感をまろやかにすると共
に味が浸透し易い複数の片から成る蒟蒻及びその製造方
法を提供するものである。 【構成】 複数の片から成る蒟蒻(10)の中央部(1
2)は断面形状帯状に形成されている。この中央部(1
2)の左側には板状の突起片(14A)が複数突出され
ており、突起片(14A)と突起片(14A)との間に
は隙間(16)が設けられている。また、中央部(1
2)の右側にも前記突起片(14A)と対応して板状の
突起片(14B)が複数突出されている。この突起片
(14B)と突起片(14B)との間にも隙間(16)
が設けられている。
ような形状にすることにより食感をまろやかにすると共
に味が浸透し易い複数の片から成る蒟蒻及びその製造方
法を提供するものである。 【構成】 複数の片から成る蒟蒻(10)の中央部(1
2)は断面形状帯状に形成されている。この中央部(1
2)の左側には板状の突起片(14A)が複数突出され
ており、突起片(14A)と突起片(14A)との間に
は隙間(16)が設けられている。また、中央部(1
2)の右側にも前記突起片(14A)と対応して板状の
突起片(14B)が複数突出されている。この突起片
(14B)と突起片(14B)との間にも隙間(16)
が設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の片から成る蒟蒻
及びその製造方法に関する。
及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より食品としての蒟蒻が知られてい
るが、従来の蒟蒻のほとんどは糸状の白滝蒟蒻と直方体
形状の板蒟蒻である。この板蒟蒻を煮物や漬物等に利用
する場合は板蒟蒻を適当な大きさに切って調理するが味
が浸透しにくいという不具合がある。
るが、従来の蒟蒻のほとんどは糸状の白滝蒟蒻と直方体
形状の板蒟蒻である。この板蒟蒻を煮物や漬物等に利用
する場合は板蒟蒻を適当な大きさに切って調理するが味
が浸透しにくいという不具合がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記事実に
鑑み開発されたものであり、蒟蒻の形状を複数の片が突
出するような形状にすることにより食感をまろやかにす
ると共に味が浸透し易い複数の片から成る蒟蒻及びその
製造方法を提供するものである。
鑑み開発されたものであり、蒟蒻の形状を複数の片が突
出するような形状にすることにより食感をまろやかにす
ると共に味が浸透し易い複数の片から成る蒟蒻及びその
製造方法を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
中央部の左右から板状の突起片が間隔を設けて複数突設
したことを特徴としている。請求項2記載の発明は、蒟
蒻粉に水を加えて膨張させ、これに石灰を加えて成る蒟
蒻ノリを中央部形成孔及び突起片形成孔が形成されたノ
ズルを通して温水の中で押し出して蒟蒻ノリを凝固させ
ることにより複数の片を有する蒟蒻を製造することを特
徴としている。
中央部の左右から板状の突起片が間隔を設けて複数突設
したことを特徴としている。請求項2記載の発明は、蒟
蒻粉に水を加えて膨張させ、これに石灰を加えて成る蒟
蒻ノリを中央部形成孔及び突起片形成孔が形成されたノ
ズルを通して温水の中で押し出して蒟蒻ノリを凝固させ
ることにより複数の片を有する蒟蒻を製造することを特
徴としている。
【0005】
【作用】請求項1の発明は、中央部及び突起片は板状に
薄く形成され、しかも突起片同士の間には間隔が形成さ
れているので調理した場合に味が浸透し易い。請求項2
の発明は、蒟蒻ノリと石灰水との混合物を中央部形成孔
及び突起片形成孔が形成されたノズルを通して温水の中
で押し出して混合蒟蒻ノリを凝固させる。この場合、中
央部及び突起片は薄く、また突起片同士の間隔が狭いた
め温水が突起片と突起片との間に入り突起片同士がくっ
くのを防止して複数の片を有する蒟蒻を製造することが
できる。
薄く形成され、しかも突起片同士の間には間隔が形成さ
れているので調理した場合に味が浸透し易い。請求項2
の発明は、蒟蒻ノリと石灰水との混合物を中央部形成孔
及び突起片形成孔が形成されたノズルを通して温水の中
で押し出して混合蒟蒻ノリを凝固させる。この場合、中
央部及び突起片は薄く、また突起片同士の間隔が狭いた
め温水が突起片と突起片との間に入り突起片同士がくっ
くのを防止して複数の片を有する蒟蒻を製造することが
できる。
【0006】
【第1実施例】図1及び図2には本発明に係る複数の片
から成る蒟蒻の第1実施例が示されている。図2に示す
ように、複数の片から成る蒟蒻(10)の中央部(1
2)は断面形状帯状に形成されている。図1及び図2に
示すように、この中央部(12)の左側には板状の突起
片(14A)が複数突出されており、突起片(14A)
と突起片(14A)との間には隙間(16)が設けられ
ている。また、中央部(12)の右側にも前記突起片
(14A)と対応して板状の突起片(14B)が複数突
出されている。この突起片(14B)と突起片(14
B)との間にも隙間(16)が設けられている。従っ
て、中央部(12)及び突起片(14A),(14B)
は板状で肉厚は薄く形成され、しかも突起片(14A)
と突起片(14A)との間及び突起片(14B)と突起
片(14B)との間には隙間(16)が形成されている
ので、調理した場合に味が浸透し易い。
から成る蒟蒻の第1実施例が示されている。図2に示す
ように、複数の片から成る蒟蒻(10)の中央部(1
2)は断面形状帯状に形成されている。図1及び図2に
示すように、この中央部(12)の左側には板状の突起
片(14A)が複数突出されており、突起片(14A)
と突起片(14A)との間には隙間(16)が設けられ
ている。また、中央部(12)の右側にも前記突起片
(14A)と対応して板状の突起片(14B)が複数突
出されている。この突起片(14B)と突起片(14
B)との間にも隙間(16)が設けられている。従っ
て、中央部(12)及び突起片(14A),(14B)
は板状で肉厚は薄く形成され、しかも突起片(14A)
と突起片(14A)との間及び突起片(14B)と突起
片(14B)との間には隙間(16)が形成されている
ので、調理した場合に味が浸透し易い。
【0007】次に、複数の片から成る蒟蒻(10)の製
造方法について説明する。図3には自動蒟蒻製造装置
(18)の一部が示されている。前記自動蒟蒻製造装置
(18)のホッパー(20)は蒟蒻粉と蒟蒻粉1の割合
に対して30〜32の割合の水を加えて攪拌する。この
ホッパー(20)の下端部にはポンプ(22)が取り付
けられており、前記攪拌された蒟蒻粉をホース(24)
を通して混合タンク(26)に送り込むようになってい
る。また、石灰水は石灰水タンク(25)から前記混合
タンク(26)に送り込まれるようになっている。従っ
て、前記蒟蒻粉と石灰水とは混合タンク(26)で混合
され蒟蒻ノリ(27)が製造される。この混合タンク
(26)の下部にはホース(28)が取り付けられてい
る。このホース(28)の基端部にはポンプ(29)が
設けられ、先端部にはノズル(30)が設けられてい
る。前記ノズル(30)の底部(32)には図4に示す
蒟蒻押し出し孔(34)が貫通形成されている。図4に
示すように、この蒟蒻押し出し孔(34)は中央部形成
孔(36)と突起片形成孔(38)を連通して形成され
ている。図3に示すように前記ノズル(30)は温水貯
留槽(40)に挿入配設されている。この温水貯水槽
(40)には摂氏温度約70度前後(通常の温水よりや
や高温が好ましい)の温水(42)が満たされている。
この温水(42)には前記ノズル(30)が入るように
なっている。前記複数の片から成る蒟蒻(10)を製造
する場合は、ホッパー(20)に図示しない蒟蒻粉1の
割合に対して水30〜32の割合を加えて攪拌して、ポ
ンプ(22)で混合タンク(26)に送り込む。また、
石灰水を前記混合タンク(26)に送り込んで、蒟蒻粉
と石灰水を混合して蒟蒻ノリ(27)を製造する。次
に、蒟蒻ノリ(27)をポンプ(29)を介してホース
(28)に送り込む。すると、蒟蒻ノリ(27)はノズ
ル(30)の蒟蒻押し出し孔(34)を通過するが、通
過する際に中央部形成孔(36)によって中央部(1
2)が形成され、突起片形成孔(38)によって突起片
(14A),(14B)が形成される。しかも、前記ノ
ズル(30)は温水(42)の中に入っているので蒟蒻
ノリ(27)は蒟蒻押し出し孔(32)を通過すると温
水(42)によって凝固すると共に中央部(12)及び
突起片(14A),(14B)は薄く、また突起片同士
の隙間(16)が狭いため温水(42)が隙間(16)
に入り突起片(14A),(14B)同士がくっいたり
あるいは中央部(12)と突起片(14A),(14
B)がくっいたりするのを防止して長さの長い複数の片
から成る蒟蒻(10)が製造される。最後に、長い複数
の片から成る蒟蒻(10)を適当な長さで切ることによ
り図1に示す複数の片から成る蒟蒻(10)が製造され
る。また、前記ノズル(30)は温水(42)内に配設
されるためノズル(30)も温水(42)に加熱される
ことになるので、蒟蒻押し出し孔(34)を通過する蒟
蒻ノリ(27)はノズル(30)自体によって熱せられ
るので凝固が早くなる。
造方法について説明する。図3には自動蒟蒻製造装置
(18)の一部が示されている。前記自動蒟蒻製造装置
(18)のホッパー(20)は蒟蒻粉と蒟蒻粉1の割合
に対して30〜32の割合の水を加えて攪拌する。この
ホッパー(20)の下端部にはポンプ(22)が取り付
けられており、前記攪拌された蒟蒻粉をホース(24)
を通して混合タンク(26)に送り込むようになってい
る。また、石灰水は石灰水タンク(25)から前記混合
タンク(26)に送り込まれるようになっている。従っ
て、前記蒟蒻粉と石灰水とは混合タンク(26)で混合
され蒟蒻ノリ(27)が製造される。この混合タンク
(26)の下部にはホース(28)が取り付けられてい
る。このホース(28)の基端部にはポンプ(29)が
設けられ、先端部にはノズル(30)が設けられてい
る。前記ノズル(30)の底部(32)には図4に示す
蒟蒻押し出し孔(34)が貫通形成されている。図4に
示すように、この蒟蒻押し出し孔(34)は中央部形成
孔(36)と突起片形成孔(38)を連通して形成され
ている。図3に示すように前記ノズル(30)は温水貯
留槽(40)に挿入配設されている。この温水貯水槽
(40)には摂氏温度約70度前後(通常の温水よりや
や高温が好ましい)の温水(42)が満たされている。
この温水(42)には前記ノズル(30)が入るように
なっている。前記複数の片から成る蒟蒻(10)を製造
する場合は、ホッパー(20)に図示しない蒟蒻粉1の
割合に対して水30〜32の割合を加えて攪拌して、ポ
ンプ(22)で混合タンク(26)に送り込む。また、
石灰水を前記混合タンク(26)に送り込んで、蒟蒻粉
と石灰水を混合して蒟蒻ノリ(27)を製造する。次
に、蒟蒻ノリ(27)をポンプ(29)を介してホース
(28)に送り込む。すると、蒟蒻ノリ(27)はノズ
ル(30)の蒟蒻押し出し孔(34)を通過するが、通
過する際に中央部形成孔(36)によって中央部(1
2)が形成され、突起片形成孔(38)によって突起片
(14A),(14B)が形成される。しかも、前記ノ
ズル(30)は温水(42)の中に入っているので蒟蒻
ノリ(27)は蒟蒻押し出し孔(32)を通過すると温
水(42)によって凝固すると共に中央部(12)及び
突起片(14A),(14B)は薄く、また突起片同士
の隙間(16)が狭いため温水(42)が隙間(16)
に入り突起片(14A),(14B)同士がくっいたり
あるいは中央部(12)と突起片(14A),(14
B)がくっいたりするのを防止して長さの長い複数の片
から成る蒟蒻(10)が製造される。最後に、長い複数
の片から成る蒟蒻(10)を適当な長さで切ることによ
り図1に示す複数の片から成る蒟蒻(10)が製造され
る。また、前記ノズル(30)は温水(42)内に配設
されるためノズル(30)も温水(42)に加熱される
ことになるので、蒟蒻押し出し孔(34)を通過する蒟
蒻ノリ(27)はノズル(30)自体によって熱せられ
るので凝固が早くなる。
【0008】
【第2実施例】図5には本発明に係る複数の片から成る
蒟蒻の第2実施例が示されている。なお、第1実施例と
同一の構成は同一の符号を用いてその説明を省略する。
図5に示すように、複数の片から成る蒟蒻(50)の中
央部(12)の左側の突起片(14A)と右側の突起片
(14B)とは互い違いに複数突出されている。従っ
て、第2実施例の複数の片から成る蒟蒻(50)を製造
する場合は図6に示すような突起片形成孔(38)が左
右で互い違いに形成された蒟蒻押し出し孔(52)が形
成されたノズルを使用する。なお、他の構成及び作用は
第1実施例と同一であるので説明は省略する。
蒟蒻の第2実施例が示されている。なお、第1実施例と
同一の構成は同一の符号を用いてその説明を省略する。
図5に示すように、複数の片から成る蒟蒻(50)の中
央部(12)の左側の突起片(14A)と右側の突起片
(14B)とは互い違いに複数突出されている。従っ
て、第2実施例の複数の片から成る蒟蒻(50)を製造
する場合は図6に示すような突起片形成孔(38)が左
右で互い違いに形成された蒟蒻押し出し孔(52)が形
成されたノズルを使用する。なお、他の構成及び作用は
第1実施例と同一であるので説明は省略する。
【0009】また、上記第1実施例及び第2実施例では
ノズル(30)に蒟蒻押し出し孔(34),(52)を
1個設けたが、ノズル(30)に蒟蒻押し出し孔(3
4),(52)を2個以上設けてもよいことは勿論であ
る。
ノズル(30)に蒟蒻押し出し孔(34),(52)を
1個設けたが、ノズル(30)に蒟蒻押し出し孔(3
4),(52)を2個以上設けてもよいことは勿論であ
る。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る複数の
片から成る蒟蒻は板状の薄い中央部及び突起片から形成
されているので食感がまろやかになると共に煮物や漬物
等に調理した場合に味が浸透し易いという優れた効果を
有する。また、板状の薄い中央部及び突起片を有した複
数の片から成る蒟蒻を容易に製造できるという優れた効
果を有する。
片から成る蒟蒻は板状の薄い中央部及び突起片から形成
されているので食感がまろやかになると共に煮物や漬物
等に調理した場合に味が浸透し易いという優れた効果を
有する。また、板状の薄い中央部及び突起片を有した複
数の片から成る蒟蒻を容易に製造できるという優れた効
果を有する。
【図1】本発明に係る第1実施例の複数の片から成る蒟
蒻の全体斜視図である。
蒻の全体斜視図である。
【図2】本発明に係る第1実施例の複数の片から成る蒟
蒻の断面図である。
蒻の断面図である。
【図3】本発明に適用される自動蒟蒻製造装置の概略側
面図である。
面図である。
【図4】本発明に係る第1実施例の複数の片から成る蒟
蒻を製造する場合に用いられる蒟蒻押し出し孔の平面図
である。
蒻を製造する場合に用いられる蒟蒻押し出し孔の平面図
である。
【図5】本発明に係る第2実施例の複数の片から成る蒟
蒻の断面図である。
蒻の断面図である。
【図6】本発明に係る第2実施例の複数の片から成る蒟
蒻を製造する場合に用いられる他の蒟蒻押し出し孔の平
面図である。
蒻を製造する場合に用いられる他の蒟蒻押し出し孔の平
面図である。
(10)・・・複数の片から成る蒟蒻 (12)・・・中央部 (14A)・・突出片 (14B)・・突出片 (27)・・・蒟蒻ノリ (30)・・・ノズル (34)・・・蒟蒻押し出し孔 (36)・・・中央部形成孔 (38)・・・突起片形成孔 (42)・・・温水 (50)・・・複数の片から成る蒟蒻 (52)・・・蒟蒻押し出し孔
Claims (2)
- 【請求項1】 中央部の左右から板状の突起片が間隔を
設けて複数突設したことを特徴とする複数の片から成る
蒟蒻。 - 【請求項2】 蒟蒻粉に水を加えて膨張させ、これに石
灰を加えて成る蒟蒻ノリを中央部形成孔及び突起片形成
孔が形成されたノズルを通して温水の中で押し出して蒟
蒻ノリを凝固させることにより複数の片を有する蒟蒻を
製造することを特徴とする複数の片から成る蒟蒻の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6056595A JPH07236433A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 複数の片から成る蒟蒻及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6056595A JPH07236433A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 複数の片から成る蒟蒻及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07236433A true JPH07236433A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=13031562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6056595A Pending JPH07236433A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 複数の片から成る蒟蒻及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07236433A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413430A (ja) * | 1990-04-29 | 1992-01-17 | Fuji Eng Kk | シート搬送装置 |
| JPH05115251A (ja) * | 1991-10-24 | 1993-05-14 | Seijitsumura:Kk | 襞付コンニヤクの製造方法及びその製造装置 |
-
1994
- 1994-03-02 JP JP6056595A patent/JPH07236433A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0413430A (ja) * | 1990-04-29 | 1992-01-17 | Fuji Eng Kk | シート搬送装置 |
| JPH05115251A (ja) * | 1991-10-24 | 1993-05-14 | Seijitsumura:Kk | 襞付コンニヤクの製造方法及びその製造装置 |
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