JPH072423B2 - ラベルプリンタのラベル検出方法 - Google Patents

ラベルプリンタのラベル検出方法

Info

Publication number
JPH072423B2
JPH072423B2 JP2225387A JP2225387A JPH072423B2 JP H072423 B2 JPH072423 B2 JP H072423B2 JP 2225387 A JP2225387 A JP 2225387A JP 2225387 A JP2225387 A JP 2225387A JP H072423 B2 JPH072423 B2 JP H072423B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
status
label
detected
detection
derivative
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2225387A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63189274A (ja
Inventor
正幸 大沢
Original Assignee
東京電気株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 東京電気株式会社 filed Critical 東京電気株式会社
Priority to JP2225387A priority Critical patent/JPH072423B2/ja
Publication of JPS63189274A publication Critical patent/JPS63189274A/ja
Publication of JPH072423B2 publication Critical patent/JPH072423B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、連続用紙上の光透過率の異なつたすきまや切
欠等の被検出部を検出するラベルプリンタのラベル検出
方法に関する。
従来の技術 従来のすきま検出回路を第7図ないし第12図に基づいて
説明する。
従来のすきま検出回路1には、連続用紙2上の光透過率
の異なつた被検出部すなわち第11図における台紙3に貼
付されたラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路
部6と、波形整形を行うコンパレータ7と、I/Oポート
8と、CPU9とが設けられている。前記光センサ回路部6
は、発光素子(LED)10と受光素子(フオトトランジス
タ)11とよりなる光センサ12を有する。前記発光素子10
は抵抗R1を介して電源Vccに接続され、他方前記受光素
子11のコレクタ13側は可変抵抗VRを介して前記電源Vcc
に接続されている。また、前記受光素子11のコレクタ13
側は次段に位置する前記コンパレータ7の片方の入力側
−端子に接続され、このコンパレータ7の他方の入力側
+端子には基準電圧Voが接続されている。このコンパレ
ータ7の出力側は次段に位置する前記I/Oポート8に接
続され、このI/Oポート8はバス14を通して前記CPU9に
接続されている。なお、第12図における前記被検出部に
相当するものは、台紙3の一側縁に等間隔に形成された
切欠15がこれに相当する。
このような構成において、光センサ12が光透過率の異な
つた被検出部を検出すると、受光素子11の受光量が変化
してコレクタ13側の電圧が変動し、このコレクタ13側に
アナログ波形の出力電圧Voutが現れる。この出力電圧Vo
utをそのまま検出電圧と見なして、コンパレータ7の検
出レベルa,bと比較すると、波形整形されたパルス状の
検出波形が得られる。この時、検出レベルがa,bの2つ
に分かれているが、これはスレツシユホールドレベルに
よつて検出を行つているためで、下向きの曲線では検出
レベルaと交差すると検出され、逆に上向きの曲線では
検出レベルbと交差すると検出されて、その結果パルス
状の検出波形が得られる。このようにして得られた検出
波形はI/Oポート8に送られ、さらにバス14を通してCPU
9に送られて被検出部の検出が行われる。
発明が解決しようとする問題点 上述のように、従来のすきま検出では、光センサ12の出
力電圧Voutをそのまま検出電圧として利用しているの
で、このため前記光センサ12個々の出力特性のバラツキ
等による影響で前記出力電圧Voutが異なつた値V1,V2
持つことがあり、これによつて前記検出電圧の出力レベ
ルがバラツキ、その結果、このバラツキを補正して出力
レベルを一定にするために可変抵抗VRを用いてあらかじ
め調整しておく必要がある。また回路動作中においても
同様に、前記光センサ12固有の温度特性や外乱による影
響で前記出力電圧Voutがバラツクとこれによつて前記検
出電圧がバラツキ、その結果、すきま検出回路1が誤動
作する恐れがある。さらに、従来のすきま検出では、被
検出部の位置の検出および前記被検出部の有無の検出を
することができないので、ラベルへの印字位置を正確に
定めたりラベル送りを精度よく送つたりすることができ
ず、また被検出部やラベル4等に何らかの異常が発生し
てもその状態を検出することができない。
問題点を解決するための手段 そこで、このような問題点を解決するために、光センサ
によつて検出されたアナログ出力をA/Dコンバータを用
いて、時分割されたデジタル出力に変換し、この時分割
されたデジタル出力のデータの微分値を求め、この微分
値波形の微分を行つて2次導関数を求め、前記2次導関
数の波形により被検出部の位置の検出および前記被検出
部の有無の検出を行う。
作用 したがつて、すきまや切欠等の被検出部の検出は、光セ
ンサのアナログ出力の2次導関数の波形によつて行われ
るので、アナログ出力の変動分のみが信号として取り出
され、光センサ個々の出力特性のバラツキ等による影響
で出力レベルがたとえ異なつていたとしてもその出力レ
ベルの変動分を考慮する必要がなく、このため可変抵抗
による調整は不要となり、また回路動作中においても同
様に、光センサ固有の温度特性や外乱による影響で回路
が誤動作するようなこともなくなる。また、2次導関数
の波形の検出を行なつているので、前記被検出部の位置
の検出および前記被検出部の有無の検出を行うことがで
き、さらにラベルへの印字位置を正確に定めたりラベル
送りを精度よく送つたりすることもでき、また前記被検
出部やラベル等に何らかの異常が発生してもその状態を
検出することができる。
実施例 本発明の一実施例を第1図ないし第6図および第11図な
いし第12図に基づいて説明する。
すきま検出回路16には、連続用紙2上の光透過率の異な
つた被検出部すなわち第11図における台紙3に貼付され
たラベル4間のすきま5を検出する光センサ回路部17
と、アナログ波形をデジタル波形に変換するA/Dコンバ
ータ18と、データを記憶するRAM19と、ROM20と、CPU21
とが設けられている。前記光センサ回路部17は、発光素
子(LED)22と受光素子(フオトトランジスタ)23とよ
りなる光センサ24を有する。前記発光素子22は、抵抗R2
を介して電源Vccに接続され、他方前記受光素子23のコ
レクタ25側では抵抗R3を介して前記電源Vccに接続され
ている。また、前記受光素子23のコレクタ25側は次段に
位置する前記A/Dコンバータ18に接続され、前記A/Dコン
バータ18はバス26を通して前記CPU21に接続されてい
る。また、前記RAM19,前記ROM20は各々前記バス26を通
して前記CPU21に接続されている。なお、第12図におけ
る前記被検出部に相当するものは、台紙3の一側縁に等
間隔に形成された切欠15がこれに相当する。
このような構成において、光センサ24が光透過率の異な
つた被検出部を検出すると、受光素子23の受光量が変化
してコレクタ25側の電圧が変動し、このコレクタ25側に
アナログ波形の出力電圧Voutが現れる。このアナログ波
形の出力電圧Voutは、A/Dコンバータ18により等間隔Δ
tに時分割されてデジタル波形(S1,S2,…,S15)に変換
される。ここで、RAM19,ROM20を用いて次のような処理
が行われる。
S2−S1=d1,d1/Δt=D1 …(1) S3−S2=d2,d2/Δt=D2 …(2) S4−S3=d3,d3/Δt=D3 …(3) S5−S4=d4,d4/Δt=D4 …(4) S6−S5=d5,d5/Δt=D5 …(5) S7−S6=d6,d6/Δt=D6 …(6) S8−S7=d7,d7/Δt=D7 …(7) S9−S8=d8,d8/Δt=D8 …(8) S10−S9=d9,d9/Δt=D9 …(9) S11−S10=d10,d10/Δt=D10 …(10) S12−S11=d11,d11/Δt=D11 …(11) S13−S12=d12,d12/Δt=D12 …(12) S14−S13=d13,d13/Δt=D13 …(13) S15−S14=d14,d14/Δt=D14 …(14) 上記のように、まず、S2からS1を引き、差分d1を求め
る。次に、この差分d1を時分割した時間Δtで割ると、
(1)式の微分値D1が求まる。以下同様にして、(2)
式から(14)式までの微分値(D2,D3,…,D14)を求め
る。このようにして、微分値(D1,D2,…,D14)を求める
ことによつて、出力電圧Voutの変化量と変化方向(+/
−)を調べることができる。第4図は、この微分値の変
化量と変化方向(+/−)の状態を表したもので、これ
は第2図の出力電圧Voutの変動分のみが現れたものであ
る。ここでさらに、RAM19,ROM20を用いて次のような処
理が行われる。
D2−D1=q1,q1/Δt=Q1 …(15) D3−D2=q2,q2/Δt=Q2 …(16) D4−D3=q3,q3/Δt=Q3 …(17) D5−D4=q4,q4/Δt=Q4 …(18) D6−D5=q5,q5/Δt=Q5 …(19) D7−D6=q6,q6/Δt=Q6 …(20) D8−D7=q7,q7/Δt=Q7 …(21) D9−D8=q8,q8/Δt=Q8 …(22) D10−D9=q9,q9/Δt=Q9 …(23) D11−D10=q10,q10/Δt=Q10 …(24) D12−D11=q11,q11/Δt=Q11 …(25) D13−D12=q12,q12/Δt=Q12 …(26) D14−D13=q13,q13/Δt=Q13 …(27) 上記のように、まず、D2からD1を引き、q1を求める。次
に、この微分値の差分q1を時分割した時間Δtで割る
と、(15)式の2次導関数Q1が求まる。以下同様にし
て、(16)式から(27)式までの2次導関数(Q2,Q3,
…,Q13)を求める。第5図は、この2次導関数(Q1,Q2,
…,Q13)の変化量と変化方向(+/−)の状態を表した
ものである。このようにして求められた2次導関数は、
RAM19,ROM20を用いて次に示すような、被検出部の検出
の制御に利用される。
第5図に示すように、求められた2次導関数はSTATUS=
0〜STATUS=4までの5つの状態に分割され、次のよう
に割り振られる。
STATUS=0…検出されていない状態 STATUS=1…検出開始直後の状態 STATUS=2…検出続行中の状態 STATUS=3…検出が終わり始めた状態 STATUS=4…検出終了直前の状態 このように5つの状態への割り振りが行なわれるが、こ
れを第6図のフローチヤートに基づいて説明する。例え
ば今、n番目の2次導関数Qnの制御を行うものとする。
まず、このQnの変化方向(+/−)が負(−)方向の変
化か否かが判断され、負(−)方向の変化の場合には、
さらにSTATUS=0か否かが判断される。STATUS=0の場
合にはSTATUS=1とし、すきま5が始まつたものと判断
しすきま5の検出を開始して終了し、RETURNしてMAINに
戻る。STATUS=0でない場合にはSTATUS=3か否かが判
断され、STATUS=3の場合にはSTATUS=4にして終了
し、STATUS=3でない場合にはそのまま終了し、RETURN
してMAINに戻る。
次に、Qnの変化方向(+/−)が負(−)方向の変化で
ない場合には、正(+)方向の変化か否かが判断され、
正(+)方向の変化の場合には、さらにSTATUS=1か否
かが判断される。STATUS=1の場合にはSTATUS=2とし
て終了し、RETURNしてMAINに戻る。STATUS=1でない場
合にはSTATUS=2か否かが判断され、STATUS=2の場合
にはSTATUS=3として終了し、STATUS=2でない場合に
はそのまま終了し、RETURNしてMAINに戻る。
さらに、Qnの変化方向(+/−)が正(+)でも負
(−)でもない場合には、STATUS=4か否かが判断さ
れ、STATUS=4の場合にはSTATUS=0とし、ラベル4間
のすきま5が終つたものと判断しすきま5の検出を終了
し、RETURNしてMAINに戻る。STATUS=4でない場合に
は、STATUS=2か否かが判断される。STATUS=2の場合
には、STATUS=2の状態がラベル4間隔より長く続いて
いる時はラベル4がなくなつたものと判断し紙なしエラ
ーとして終了し、RETURNしてMAINに戻る。STATUS=2で
ない場合にはSTATUS=0が否かが判断される。STATUS=
0の場合には、STATUS=0の状態がラベル4一枚分の長
さより長く続いている時はラベル4間にすきま5がない
ものと判断しラベル異常として終了し、STATUS=0でな
い場合にはそのまま終了し、RETURNしてMAINに戻る。こ
のように、2次導関数を求めることによつて、すきま5
の状態はSTATUS=0〜STATUS=4の5つの状態に振り分
けられ、バス26を通してCPU21に送られて被検出部の検
出の制御が行われる。
したがつて、すきま検出回路16から得られる検出信号
は、2次導関数の波形を求めることによつて、出力電圧
Voutの出力レベルの変動による影響を全く受けずに取り
出すことができ、また被検出部の位置の検出や被検出部
の有無の検出を行うこともできる。
発明の効果 本発明は、上述のように、光センサによつて検出された
アナログ出力をA/Dコンバータを用いて時分割されたデ
ジタル出力に変換し、この時分割されたデジタル出力の
データの微分値を求め、この微分値波形の微分を行つて
2次導関数を求め、前記2次導関数の波形により被検出
部の位置の検出および前記被検出部の有無の検出を行う
ようにしたので、アナログ出力の変動分のみを考えれば
よく、したがつて光センサ個々の出力特性のバラツキ等
による影響で出力レベルがたとえ異なつていたとしても
可変抵抗による調整を行う必要がなく、また回路動作中
においても光センサ固有の温度特性や外乱による影響で
回路が誤動作するようなこともなくなり、さらに、ラベ
ルへの印字位置を正確に定めたりラベル送りをきわめて
高精度で送つたりすることができ、また前記被検出部や
ラベル等に何らかの異常が発生してもその状態を検出す
ることができるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図はすきま検出回路の回路図、第2図は出力電圧の
波形図、第3図はデジタルデータの波形図、第4図は微
分値波形の変化量とその変化方向を示す波形図、第5図
は2次導関数波形の変化量とその変化方向を示す波形
図、第6図はフローチヤート、第7図ないし第10図は従
来例を示すもので、第7図はすきま検出回路の回路図、
第8図は出力電圧の波形図、第9図は検出波形の波形
図、第10図は出力電圧が異なつた場合の状態を示す波形
図、第11図は連続用紙上におけるラベルと被検出部のす
きまとの状態を示す平面図、第12図は連続用紙上におけ
るラベルと被検出部の切欠との状態を示す平面図であ
る。 2……連続用紙、5……すきま(被検出部)、15……切
欠(被検出部)、16……すきま検出回路、18……A/Dコ
ンバータ、24……光センサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】連続用紙上の光透過率の異なつた被検出部
    を検出する光センサを有するラベルプリンタにおいて、
    前記光センサによつて検出されたアナログ出力をA/Dコ
    ンバータを用いて時分割されたデジタル出力に変換し、
    この時分割されたデジタル出力のデータの微分値を求
    め、この微分値波形の微分を行つて2次導関数を求め、
    前記2次導関数の波形により前記被検出部の位置の検出
    および前記被検出部の有無の検出を行うようにしたこと
    を特徴とするラベルプリンタのラベル検出方法。
JP2225387A 1987-02-02 1987-02-02 ラベルプリンタのラベル検出方法 Expired - Lifetime JPH072423B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2225387A JPH072423B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 ラベルプリンタのラベル検出方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2225387A JPH072423B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 ラベルプリンタのラベル検出方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63189274A JPS63189274A (ja) 1988-08-04
JPH072423B2 true JPH072423B2 (ja) 1995-01-18

Family

ID=12077620

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2225387A Expired - Lifetime JPH072423B2 (ja) 1987-02-02 1987-02-02 ラベルプリンタのラベル検出方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH072423B2 (ja)

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05193225A (ja) * 1992-01-17 1993-08-03 Nec Corp 位置検出装置
CN102616021B (zh) * 2011-01-26 2015-05-20 山东新北洋信息技术股份有限公司 打印介质标记的判断方法及装置、打印装置
JP6011120B2 (ja) 2012-08-01 2016-10-19 セイコーエプソン株式会社 シートカートリッジ、ラベル作成装置およびラベル作成装置の制御方法
JP6008119B2 (ja) * 2013-01-09 2016-10-19 セイコーエプソン株式会社 テープ印刷装置、及び、テープカートリッジ
JP6202169B2 (ja) * 2016-09-08 2017-09-27 セイコーエプソン株式会社 テープ印刷装置、及び、テープカートリッジ
JP6269763B2 (ja) * 2016-09-21 2018-01-31 セイコーエプソン株式会社 シートカートリッジおよびラベル作成装置
JP7342452B2 (ja) 2019-06-27 2023-09-12 ブラザー工業株式会社 印刷装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63189274A (ja) 1988-08-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH072423B2 (ja) ラベルプリンタのラベル検出方法
US5170416A (en) Encoder duty-cycle error correction
JP2530949B2 (ja) 紙の指標検出方法及びその装置
JP4136124B2 (ja) 反射型光学式センサを用いた記録紙端部位置の検出方法および画像形成装置
US4352013A (en) Track sensor controller
EP0019154A1 (de) Messverfahren und Messschaltung zur kontinuierlichen Feuchtemessung
US4869347A (en) Speed control apparatus for elevators
US4728764A (en) Apparatus for detecting discharge gap in electric discharge machining
JP3113660B2 (ja) 位置決めマークの検出方法と装置
US4651166A (en) Temperature control device for head of thermal printer
JPH07196237A (ja) プリンタ
JPS63188085A (ja) ラベルプリンタのラベル検出方法
JP3400603B2 (ja) プリンタ装置
JP2001139189A (ja) 紙厚検出装置および印刷装置
JPH01221271A (ja) 記録装置
JP2820196B2 (ja) 帳票の位置検出装置
JP3400602B2 (ja) プリンタ装置
JPS6227895Y2 (ja)
JPH0632496A (ja) 重送検知装置
JPS6131509B2 (ja)
JPH06297786A (ja) 記録装置
JPH0144573B2 (ja)
JP4728910B2 (ja) 連続紙印刷装置
JPS60154078A (ja) インクジエツト記録装置
JPS6115476B2 (ja)