JPH0724619Y2 - エンジン始動補助装置 - Google Patents
エンジン始動補助装置Info
- Publication number
- JPH0724619Y2 JPH0724619Y2 JP1988031636U JP3163688U JPH0724619Y2 JP H0724619 Y2 JPH0724619 Y2 JP H0724619Y2 JP 1988031636 U JP1988031636 U JP 1988031636U JP 3163688 U JP3163688 U JP 3163688U JP H0724619 Y2 JPH0724619 Y2 JP H0724619Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- key switch
- relay
- intake valve
- intake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はエンジン始動補助装置に関する。
[従来技術] 周知のように4気筒のエンジンにおいては、各気筒の圧
縮圧力にバラツキが生じるとクランク停止位置が一定と
なり、従って始動時にその一定の気筒が始動するので、
クランクギヤやスタータモータピニオンの一定の箇所が
摩耗し寿命が短くなり、始動性が悪くなる。
縮圧力にバラツキが生じるとクランク停止位置が一定と
なり、従って始動時にその一定の気筒が始動するので、
クランクギヤやスタータモータピニオンの一定の箇所が
摩耗し寿命が短くなり、始動性が悪くなる。
エンジンの始動性を向上する装置について本出願人は実
開昭55-140737号公報において、エアヒータを設けたエ
ンジン吸気通路のエアヒータより上流側にインテークシ
ャッタを設けるとともに、インテークシャッタを吸気予
熱時に閉塞し、エンジン始動操作後開放するシャッタ開
閉制御手段を設けたエアヒータ付吸気通路装置を提案し
ている。この提案自体は有効なものであるが、しかしな
がら上記した摩耗の問題を解決するものではない。
開昭55-140737号公報において、エアヒータを設けたエ
ンジン吸気通路のエアヒータより上流側にインテークシ
ャッタを設けるとともに、インテークシャッタを吸気予
熱時に閉塞し、エンジン始動操作後開放するシャッタ開
閉制御手段を設けたエアヒータ付吸気通路装置を提案し
ている。この提案自体は有効なものであるが、しかしな
がら上記した摩耗の問題を解決するものではない。
特開昭53-81840号公報には寒冷時の始動性能を向上する
ためにインテークシャッタをタイマによりしばらく閉じ
てから開く技術が開示されている。しかしながら、かか
る公知技術では夏期においても冬期と同様な作動をする
ので好ましくない。
ためにインテークシャッタをタイマによりしばらく閉じ
てから開く技術が開示されている。しかしながら、かか
る公知技術では夏期においても冬期と同様な作動をする
ので好ましくない。
[解決する課題] したがって本考案の目的は、不必要なときは吸気弁を閉
じることなく、また、吸気弁を閉じる場合でも、クラン
クギヤやスタータモータピニオンの特定の箇所が摩耗す
ることないエンジン始動補助装置を提供するにある。
じることなく、また、吸気弁を閉じる場合でも、クラン
クギヤやスタータモータピニオンの特定の箇所が摩耗す
ることないエンジン始動補助装置を提供するにある。
[課題を解決する手段] 本考案によれば、エンジンのキースイッチと常閉のタイ
マリレーと常開の自己保持型リレーとからなる電気回路
を有するエンジン始動補助装置において、該電気回路に
よって制御されエンジンクランキング時および前記キー
スイッチが停止位置によるときに吸気管に設けられた吸
気弁を閉じるアクチュエータを設け、キースイッチが運
転および予熱位置にあるときに閉じる接点と前記アクチ
ュエータとの間のラインには前記常閉のタイマリレーと
前記常開の自己保持型リレーとキャンセルスイッチとが
並列に接続されている。
マリレーと常開の自己保持型リレーとからなる電気回路
を有するエンジン始動補助装置において、該電気回路に
よって制御されエンジンクランキング時および前記キー
スイッチが停止位置によるときに吸気管に設けられた吸
気弁を閉じるアクチュエータを設け、キースイッチが運
転および予熱位置にあるときに閉じる接点と前記アクチ
ュエータとの間のラインには前記常閉のタイマリレーと
前記常開の自己保持型リレーとキャンセルスイッチとが
並列に接続されている。
[作用効果の説明] したがって、キースイッチを運転位置に回して予熱を行
うが、自己保持型リレーやタイマリレーの接点は開いて
いるので、アクチュエータは作動せず吸気弁は閉じたま
まである。そしてキースイッチを始動位置に回すとタイ
マが作動して設定時間(例えば3秒)後にタイマリレー
の接点が閉じて、自己保持型リレーの接点が閉じるの
で、アクチュエータは吸気弁を開く。
うが、自己保持型リレーやタイマリレーの接点は開いて
いるので、アクチュエータは作動せず吸気弁は閉じたま
まである。そしてキースイッチを始動位置に回すとタイ
マが作動して設定時間(例えば3秒)後にタイマリレー
の接点が閉じて、自己保持型リレーの接点が閉じるの
で、アクチュエータは吸気弁を開く。
それ故に設定時間の間は吸入空気をカットし、回転負荷
を小さくして回転を上昇させる。そして回転上昇後に吸
気弁が開いて吸気が供給されるので始動性が向上する。
を小さくして回転を上昇させる。そして回転上昇後に吸
気弁が開いて吸気が供給されるので始動性が向上する。
停止の場合、キースイッチを停止位置に戻すが、アクチ
ュエータは吸気弁を閉じる。したがって、吸入空気がカ
ットされて吸入だけ負圧となり任意の位置でクランクが
停止する。それ故に、クランクギヤやスタータモータピ
ニオンの特定の位置だけ摩耗することがない。
ュエータは吸気弁を閉じる。したがって、吸入空気がカ
ットされて吸入だけ負圧となり任意の位置でクランクが
停止する。それ故に、クランクギヤやスタータモータピ
ニオンの特定の位置だけ摩耗することがない。
さらに、冬期以外ではキャンセルスイッチにより吸気弁
を常時全開にしておけばよいので、簡単な操作で不必要
な作動がなくなり、エネルギの無駄がない。
を常時全開にしておけばよいので、簡単な操作で不必要
な作動がなくなり、エネルギの無駄がない。
[実施例] 以下図面を参照して本考案の実施例を説明する。
図において、吸気管5には通路を開閉する吸気弁16が設
けられ、その吸気弁16はロッド17を介して後述するアク
チュエータ1のコントロールレバー2に連結されてい
る。
けられ、その吸気弁16はロッド17を介して後述するアク
チュエータ1のコントロールレバー2に連結されてい
る。
このコントロールレバー2は位置検出板3に連結され、
その位置検出板3は図示しない任意公知の手段によりモ
ータ9で駆動される定位置検出板6が1回転するとき半
回転するようになっている。
その位置検出板3は図示しない任意公知の手段によりモ
ータ9で駆動される定位置検出板6が1回転するとき半
回転するようになっている。
前記位置検出板3は導体の円板で、その周縁の一部には
絶縁部4が設けられ、また、位置検出板3には、その周
縁部に接触する3つの接点5a、5bおよび5cがそれぞれ90
°の角度で設けられている。
絶縁部4が設けられ、また、位置検出板3には、その周
縁部に接触する3つの接点5a、5bおよび5cがそれぞれ90
°の角度で設けられている。
前記定位置検出板6は位置検出板3と同様に導体の円板
で、その周縁の対向する部分に絶縁部7a、7bが設けら
れ、また、定位置検出板6には、その周縁部に接触する
2つの接点8a、8bが90°の角度で設けられており、接点
5a、8bは同一線上にあり、接点5b、8aは検出板3、6が
矢印方向に回転する場合、前記同一線に対し右側に位置
決めされていて、接点5b、8aはラインL5によりモータ9
に並列接続されている。そして、これらコントロールレ
バー2、位置検出板3、定位置検出板6、モータ9、各
接点およびラインL5によりアクチュエータ1が構成され
ている。
で、その周縁の対向する部分に絶縁部7a、7bが設けら
れ、また、定位置検出板6には、その周縁部に接触する
2つの接点8a、8bが90°の角度で設けられており、接点
5a、8bは同一線上にあり、接点5b、8aは検出板3、6が
矢印方向に回転する場合、前記同一線に対し右側に位置
決めされていて、接点5b、8aはラインL5によりモータ9
に並列接続されている。そして、これらコントロールレ
バー2、位置検出板3、定位置検出板6、モータ9、各
接点およびラインL5によりアクチュエータ1が構成され
ている。
他方、公知のキースイッチ10は、始動接点11a、運転接
点11bおよび停止接点11cの3接点を備え、図示の始動位
置では接点11a、11bが閉じ、鎖線で示す運転および予熱
位置では接点11bが閉じ、停止位置では接点11cが閉じる
ようになっている。
点11bおよび停止接点11cの3接点を備え、図示の始動位
置では接点11a、11bが閉じ、鎖線で示す運転および予熱
位置では接点11bが閉じ、停止位置では接点11cが閉じる
ようになっている。
前記接点11aはラインL1を介しスタータモータSMに接続
されている。
されている。
前記接点11bにはラインL2を介し接点5a、8bが並列に接
続され、そのラインL2には、常開のタイマリレー12、常
開の自己保持型リレー13およびキャンセルスイッチ14が
並列に接続されている。
続され、そのラインL2には、常開のタイマリレー12、常
開の自己保持型リレー13およびキャンセルスイッチ14が
並列に接続されている。
そして、タイマリレー12のタイマTはラインL3によりラ
インL1に接続され、自己保持型リレー13のコイルRは、
接点rおよびtの接地極側に接続されている。また、停
止接点11cはラインL4を介して接点5cに接続されてい
る。なお、接点11bには、図示はしないが予熱プラグが
接続されている。
インL1に接続され、自己保持型リレー13のコイルRは、
接点rおよびtの接地極側に接続されている。また、停
止接点11cはラインL4を介して接点5cに接続されてい
る。なお、接点11bには、図示はしないが予熱プラグが
接続されている。
次に作動を説明する。
図は停止位置、すなわち吸気弁16が閉じた状態から、キ
ースイッチ10を回して始動位置に入れた状態を示してい
る。
ースイッチ10を回して始動位置に入れた状態を示してい
る。
予熱に際し、キースイッチ10を回して運転接点11bを閉
じると、予熱が開始されるが、自己保持型リレー13、タ
イマリレー12の接点r、tが開いているので、モータ9
には電流が流れず、従って吸気弁16は閉じたままであ
る。
じると、予熱が開始されるが、自己保持型リレー13、タ
イマリレー12の接点r、tが開いているので、モータ9
には電流が流れず、従って吸気弁16は閉じたままであ
る。
次いで、キースイッチ10を回し始動位置にして始動接点
11aと運転接点11bを閉じると、スタータモータSMが始動
するとともに、タイマTが作動し設定時間(例えば3
秒)後に接点tが閉じ、従って自己保持型リレー13の接
点rが閉じる。すなわち、3秒間は吸入空気をカット
し、回転負荷を小さくして回転を上昇させる。そして、
接点rが閉じて、モータ9に電流が流れ、定位置検出板
6が1回転すると、位置検出板3が反回転し、それによ
りコントロールレバー2、ロッド17を介して吸気弁16が
鎖線で示す全開位置に回動され、同時に接点5aに絶縁部
4が対向し、接点8bに絶縁部7aが対向して電流が断た
れ、モータ9が停止す。従って前記の回転上昇後に吸気
が全開供給され、始動性が向上される。
11aと運転接点11bを閉じると、スタータモータSMが始動
するとともに、タイマTが作動し設定時間(例えば3
秒)後に接点tが閉じ、従って自己保持型リレー13の接
点rが閉じる。すなわち、3秒間は吸入空気をカット
し、回転負荷を小さくして回転を上昇させる。そして、
接点rが閉じて、モータ9に電流が流れ、定位置検出板
6が1回転すると、位置検出板3が反回転し、それによ
りコントロールレバー2、ロッド17を介して吸気弁16が
鎖線で示す全開位置に回動され、同時に接点5aに絶縁部
4が対向し、接点8bに絶縁部7aが対向して電流が断た
れ、モータ9が停止す。従って前記の回転上昇後に吸気
が全開供給され、始動性が向上される。
次いで、キースイッチ10を運転位置に戻して接点11bを
閉じると、自己保持型リレー13の接点が閉保持され、エ
ンジン運転中は吸気弁17は全開位置に保持される。
閉じると、自己保持型リレー13の接点が閉保持され、エ
ンジン運転中は吸気弁17は全開位置に保持される。
停止に際し、キースイッチ10を停止位置に戻して接点11
cを閉じると、接点5c、位置検出板3が導通してモータ
9が回転し、位置検出板3が半回転して吸気弁16を閉じ
る。従って、吸入空気がカットされて吸入圧が負圧にな
り、任意の位置でクランク停止となる。その結果、クラ
ンクギヤやスタータモータピニオンの特定の位置だけが
摩耗するのを防止して寿命を延長することができる。
cを閉じると、接点5c、位置検出板3が導通してモータ
9が回転し、位置検出板3が半回転して吸気弁16を閉じ
る。従って、吸入空気がカットされて吸入圧が負圧にな
り、任意の位置でクランク停止となる。その結果、クラ
ンクギヤやスタータモータピニオンの特定の位置だけが
摩耗するのを防止して寿命を延長することができる。
更に、冬期以外では、タイマリレー12、自己保持型リレ
ー13は不要なので、キャンセルスイッチ14を閉じて、吸
気弁17を常時全開にしておくことができる。
ー13は不要なので、キャンセルスイッチ14を閉じて、吸
気弁17を常時全開にしておくことができる。
以上の通り、本考案によれば下記のすぐれた効果を奏す
る。
る。
(i) タイマの設定時間だけ吸入空気をカットして回
転を上昇させ、回転が上昇後に吸気弁が開くので、始動
性が向上する。
転を上昇させ、回転が上昇後に吸気弁が開くので、始動
性が向上する。
(ii) 停止の場合にクランクが任意の位置で停止する
ので、クランクギヤやスタータモータピニオンが特定の
位置のみ摩耗することがない。
ので、クランクギヤやスタータモータピニオンが特定の
位置のみ摩耗することがない。
(iii) キャンセルスイッチにより吸気弁を常時開い
てくことができるので、冬期以外では無駄なエネルギの
消費がない。
てくことができるので、冬期以外では無駄なエネルギの
消費がない。
図面は本考案の一実施例を示す全体構成図である。 1……アクチュエータ、3……位置検出板、6……定位
置検出板、10……キースイッチ、12……タイマリレー、
13……自己保持型リレー、15……吸気管、16……吸気弁
置検出板、10……キースイッチ、12……タイマリレー、
13……自己保持型リレー、15……吸気管、16……吸気弁
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンのキースイッチと常閉のタイマリ
レーと常開の自己保持型リレーとからなる電気回路を有
するエンジン始動補助装置において、該電気回路によっ
て制御されエンジンクランキング時および前記キースイ
ッチが停止位置によるときに吸気管に設けられた吸気弁
を閉じるアクチュエータを設け、キースイッチが運転お
よび予熱位置にあるときに閉じる接点と前記アクチュエ
ータとの間のラインには前記常閉のタイマリレーと前記
常開の自己保持型リレーとキャンセルスイッチとが並列
に接続されていることを特徴とするエンジン始動補助装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988031636U JPH0724619Y2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | エンジン始動補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988031636U JPH0724619Y2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | エンジン始動補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01136677U JPH01136677U (ja) | 1989-09-19 |
| JPH0724619Y2 true JPH0724619Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31257634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988031636U Expired - Lifetime JPH0724619Y2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | エンジン始動補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724619Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5381840A (en) * | 1976-12-27 | 1978-07-19 | Isuzu Motors Ltd | Hold control system of engine |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP1988031636U patent/JPH0724619Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01136677U (ja) | 1989-09-19 |
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