JPH072473Y2 - カード収納装置 - Google Patents
カード収納装置Info
- Publication number
- JPH072473Y2 JPH072473Y2 JP48788U JP48788U JPH072473Y2 JP H072473 Y2 JPH072473 Y2 JP H072473Y2 JP 48788 U JP48788 U JP 48788U JP 48788 U JP48788 U JP 48788U JP H072473 Y2 JPH072473 Y2 JP H072473Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- cards
- storage device
- tray
- card storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の利用分野〕 本考案は、自動車の車室に設備されて、しかもワンタッ
チで適宜のカードを取り出すことができるカード収納装
置に関するものである。
チで適宜のカードを取り出すことができるカード収納装
置に関するものである。
最近では、金銭の支払いをカードにより行なう、例えば
テレホンカード,オレンジカード等が普及されつつあ
り、最近では高速道路の通交料がカードにより支払うこ
ともできるようになっている。またガソリンスタンドに
おけるガソリンの購入時においても、クレジットカード
等の使用により現金を用いずに購入することができる等
のことから、車の運転時に、複数枚のカードを携行する
ことがある。
テレホンカード,オレンジカード等が普及されつつあ
り、最近では高速道路の通交料がカードにより支払うこ
ともできるようになっている。またガソリンスタンドに
おけるガソリンの購入時においても、クレジットカード
等の使用により現金を用いずに購入することができる等
のことから、車の運転時に、複数枚のカードを携行する
ことがある。
このように、車運転のために使用されるカードは、通
常、車室に設けられているコンソールボックス、あるい
はグローボックス内に収納保管しているが、これらのカ
ードは、偏平のものであるために、それらのボックス内
で、他物の下敷となって取出しが困難となったり、ある
いは他物の重量で折り曲げられる等の不具合が生じてい
た。
常、車室に設けられているコンソールボックス、あるい
はグローボックス内に収納保管しているが、これらのカ
ードは、偏平のものであるために、それらのボックス内
で、他物の下敷となって取出しが困難となったり、ある
いは他物の重量で折り曲げられる等の不具合が生じてい
た。
本考案はかかる従来の不具合に着目してなされたもので
あって、複数枚のカードを隔設状態で整列保持せしめる
と共に、それらのカードをワンタッチでケース内に収納
またはケースより引き出すことができるようにして、複
数枚カードの保管性を高めると共に、それらのカードの
使用時における取り出しを迅速かつ容易ならしめること
ができるカード収納装置を提供することにある。
あって、複数枚のカードを隔設状態で整列保持せしめる
と共に、それらのカードをワンタッチでケース内に収納
またはケースより引き出すことができるようにして、複
数枚カードの保管性を高めると共に、それらのカードの
使用時における取り出しを迅速かつ容易ならしめること
ができるカード収納装置を提供することにある。
以下に本考案を図面に示す実施例に基いて詳細に説明す
る。
る。
1は車室内の例えばインストルメントパネル下方部に取
付けられる筐体であって、この筐体1内部は、仕切板2
によってカード収納室3と他物収納室4とに区分されて
いる。さらに上記の仕切板2には、カード収納室3の前
面を閉塞する前壁部5が一体形成されており、この前壁
部5には、カード挿通用の複数(本実例では4個)のス
リット6が上下に段設が形成されている。さらにこの前
壁部5の中央部には、カードの一部を露出せしめるため
の凹部7が形成されているものである。8はカード収納
室3の内奥部に固定される枠体であって、この枠体8の
前面側中央部には係止部材9を取付けるための取付孔10
が形成されている。この係止部材9は、その内部に爪11
を有するラッチ部材である。このラッチ部材は最初の押
圧によって爪11との係止が保持され、次の押圧で爪11と
の係止が解ける公知の構造であるから、そのラッチ部
材、即ち係止部材9の構造説明を省略する。13は複数枚
のカード14の夫々を上下多段に、収納保持する複数のカ
ード受け棚15を有するトレイであって、このトレイ13
は、前記枠体8と前壁部5との間で前後方移動可能に収
納されているが、このトレイ13と枠体8との間にはスプ
リング16が介装されていて、このスプリング16の作用に
よって、トレイ13は前方向に押動されるように付勢され
ている。トレイ13に設けられている各棚15の奥部には、
この棚15内に挿入されたカード14の奥端部をくわえ保持
するための板ばね17が、係止突起18により離脱されるこ
とがないように取付けられている。また前記トレイ13の
背面には前記の係止部材9の内部に挿入されて、爪11と
係止し得る係止片19が突設されている。20はスプリング
16の位置決め用突起、21は各カード受け棚15上に形成さ
れるカード受け部を示す。
付けられる筐体であって、この筐体1内部は、仕切板2
によってカード収納室3と他物収納室4とに区分されて
いる。さらに上記の仕切板2には、カード収納室3の前
面を閉塞する前壁部5が一体形成されており、この前壁
部5には、カード挿通用の複数(本実例では4個)のス
リット6が上下に段設が形成されている。さらにこの前
壁部5の中央部には、カードの一部を露出せしめるため
の凹部7が形成されているものである。8はカード収納
室3の内奥部に固定される枠体であって、この枠体8の
前面側中央部には係止部材9を取付けるための取付孔10
が形成されている。この係止部材9は、その内部に爪11
を有するラッチ部材である。このラッチ部材は最初の押
圧によって爪11との係止が保持され、次の押圧で爪11と
の係止が解ける公知の構造であるから、そのラッチ部
材、即ち係止部材9の構造説明を省略する。13は複数枚
のカード14の夫々を上下多段に、収納保持する複数のカ
ード受け棚15を有するトレイであって、このトレイ13
は、前記枠体8と前壁部5との間で前後方移動可能に収
納されているが、このトレイ13と枠体8との間にはスプ
リング16が介装されていて、このスプリング16の作用に
よって、トレイ13は前方向に押動されるように付勢され
ている。トレイ13に設けられている各棚15の奥部には、
この棚15内に挿入されたカード14の奥端部をくわえ保持
するための板ばね17が、係止突起18により離脱されるこ
とがないように取付けられている。また前記トレイ13の
背面には前記の係止部材9の内部に挿入されて、爪11と
係止し得る係止片19が突設されている。20はスプリング
16の位置決め用突起、21は各カード受け棚15上に形成さ
れるカード受け部を示す。
以上が、本実施例の作用であるが、次にその作用につい
て述べると、上記構成のカード収納装置は、第2図に示
すように、仕切板2によって仕切られたカード収納室3
内の奥部には、係止部材9を取付けた枠体8が固定され
その枠体8の前方には、トレイ13がスプリング16の弾圧
力を受けて前後方向に移動可能に内装されている。そこ
で、このカード収納装置の使用に当っては、夫々のカー
ド14を夫々のスリット6より挿入することにより、各カ
ード14の奥端部は、各カード受け棚15毎に設けられてい
る板ばね17に挾持されて、各カード14は各カード受け棚
15に保持される(第4図参照)。そこで前壁部5より前
方へ突き出されているカード14の前辺部を押込むと第3
図に示すように、そのカード14と共にトレイ13も、スプ
リング16の弾圧力に抗して押し込まれ、その結果、トレ
イ13の背後に設けられている係止片19が係止部材9の爪
11と係止されて、カード14の前辺は、前壁部5の前面と
略一致するように押し込み保持され、カードの収納状態
が保持される。かくしてカード収納室3内に収納されて
いるカード14を取り出したい場合には、前壁部5に設け
られた凹部7に露出されているカード14の前辺縁部を利
用して、カード14をさらに押し込めば、前記ラッチの爪
11と係止片19とが係合保持される。再度そのカード14を
押し込めば、係止片19と爪11との係止力が解けるため
に、トレイ13は、スプリング16の弾圧力により前方へ移
動され、その結果、そのトレイ13に保持されている各カ
ード14がスリット6より押し出されるために、それらカ
ード14を選択的に取出し使用することができる。使用後
のカードは再度スリット6より挿入し、トレイ13内に収
めると共にそのトレイ13を前記同様に、スプリング16の
弾力に抗して押し込めば、再度のカード保管が維持でき
る。
て述べると、上記構成のカード収納装置は、第2図に示
すように、仕切板2によって仕切られたカード収納室3
内の奥部には、係止部材9を取付けた枠体8が固定され
その枠体8の前方には、トレイ13がスプリング16の弾圧
力を受けて前後方向に移動可能に内装されている。そこ
で、このカード収納装置の使用に当っては、夫々のカー
ド14を夫々のスリット6より挿入することにより、各カ
ード14の奥端部は、各カード受け棚15毎に設けられてい
る板ばね17に挾持されて、各カード14は各カード受け棚
15に保持される(第4図参照)。そこで前壁部5より前
方へ突き出されているカード14の前辺部を押込むと第3
図に示すように、そのカード14と共にトレイ13も、スプ
リング16の弾圧力に抗して押し込まれ、その結果、トレ
イ13の背後に設けられている係止片19が係止部材9の爪
11と係止されて、カード14の前辺は、前壁部5の前面と
略一致するように押し込み保持され、カードの収納状態
が保持される。かくしてカード収納室3内に収納されて
いるカード14を取り出したい場合には、前壁部5に設け
られた凹部7に露出されているカード14の前辺縁部を利
用して、カード14をさらに押し込めば、前記ラッチの爪
11と係止片19とが係合保持される。再度そのカード14を
押し込めば、係止片19と爪11との係止力が解けるため
に、トレイ13は、スプリング16の弾圧力により前方へ移
動され、その結果、そのトレイ13に保持されている各カ
ード14がスリット6より押し出されるために、それらカ
ード14を選択的に取出し使用することができる。使用後
のカードは再度スリット6より挿入し、トレイ13内に収
めると共にそのトレイ13を前記同様に、スプリング16の
弾力に抗して押し込めば、再度のカード保管が維持でき
る。
このように本実施例のカード収納装置によれば、スリッ
ト内に挿入したカードの前辺縁を、そのスリット内に押
し込むというワンタッチ操作で各カードを筐体内に収納
保管させることができ、また収納保管されているカード
の前辺縁をさらに押込む方向へ押圧するワンタッチ操作
で、それらのカードを前方へ押し出させることができる
ので、複数枚のカードの収納及び取り出しがワンタッチ
で行なえ、カードの保管及び取り出しのための作業がき
わめて容易かつ迅速に行なえる効果がある。
ト内に挿入したカードの前辺縁を、そのスリット内に押
し込むというワンタッチ操作で各カードを筐体内に収納
保管させることができ、また収納保管されているカード
の前辺縁をさらに押込む方向へ押圧するワンタッチ操作
で、それらのカードを前方へ押し出させることができる
ので、複数枚のカードの収納及び取り出しがワンタッチ
で行なえ、カードの保管及び取り出しのための作業がき
わめて容易かつ迅速に行なえる効果がある。
さらにこのカード収納装置によれば、複数枚のカードを
上下多段に隔設状態で整列保持せしめることができるの
で、それらカードから、使用すべきカードの選択が容易
であって、夫々のカードの選択的使用に便利である等の
効果もある。
上下多段に隔設状態で整列保持せしめることができるの
で、それらカードから、使用すべきカードの選択が容易
であって、夫々のカードの選択的使用に便利である等の
効果もある。
以上のように本考案は、水平又は垂直方向に間隔を隔て
て設けられた複数のカード受け棚15によって仕切られ
て、カード14が収納される複数のカード受け部21を有す
るトレイ13を、カード挿入用の複数のスリット6を有す
る筐体1内に、該スリット6から前記カード14の一部が
突出し、かつ常時は、スプリング16の弾圧力に抗して筐
体1内に前後方向に移動可能に押し込んでいることを特
徴とするカード収納装置である。
て設けられた複数のカード受け棚15によって仕切られ
て、カード14が収納される複数のカード受け部21を有す
るトレイ13を、カード挿入用の複数のスリット6を有す
る筐体1内に、該スリット6から前記カード14の一部が
突出し、かつ常時は、スプリング16の弾圧力に抗して筐
体1内に前後方向に移動可能に押し込んでいることを特
徴とするカード収納装置である。
従ってこの考案のカード収納装置によれば、スリット内
に挿入したカードの前辺縁を、そのスリット内に押し込
むというワンタッチ操作で各カードを筐体内に収納保管
させることができ、また収納保管されているカードの前
辺縁をさらに押込む方向へ押圧するワンタッチ操作で、
それらのカードを前方へ押し出させることができるの
で、複数枚のカードの収納及び取り出しがワンタッチで
行なえ、カードの保管及び取り出しのための作業がきわ
めて容易かつ迅速に行なえる効果がある。
に挿入したカードの前辺縁を、そのスリット内に押し込
むというワンタッチ操作で各カードを筐体内に収納保管
させることができ、また収納保管されているカードの前
辺縁をさらに押込む方向へ押圧するワンタッチ操作で、
それらのカードを前方へ押し出させることができるの
で、複数枚のカードの収納及び取り出しがワンタッチで
行なえ、カードの保管及び取り出しのための作業がきわ
めて容易かつ迅速に行なえる効果がある。
さらにこのカード収納装置によれば、複数枚のカードを
上下多段に隔設状態で整列保持せしめることができるの
で、それらカードから、使用すべきカードの選択が容易
であって、夫々のカードの選択的使用に便利である等の
効果もある。
上下多段に隔設状態で整列保持せしめることができるの
で、それらカードから、使用すべきカードの選択が容易
であって、夫々のカードの選択的使用に便利である等の
効果もある。
第1図は本考案よりなるカード収納装置の実施例を示し
た正面図、第2図は第1図におけるII-II線断面図、第
3図は第2図におけるIII-III線断面図、第4図は第3
図における動作説明図、第5図は分解斜視図である。 1……筐体、2……仕切板 3……カード収納室、4……他物収納室 5……前壁部、6……スリット 7……凹部、8……枠体 9……係止部材、10……取付孔 11……爪、13……トレイ 14……カード、15……カード受け棚 16……スプリング、17……板ばね 18……係止突起、19……係止片 20……位置決め用突起、21……カード受け部
た正面図、第2図は第1図におけるII-II線断面図、第
3図は第2図におけるIII-III線断面図、第4図は第3
図における動作説明図、第5図は分解斜視図である。 1……筐体、2……仕切板 3……カード収納室、4……他物収納室 5……前壁部、6……スリット 7……凹部、8……枠体 9……係止部材、10……取付孔 11……爪、13……トレイ 14……カード、15……カード受け棚 16……スプリング、17……板ばね 18……係止突起、19……係止片 20……位置決め用突起、21……カード受け部
Claims (1)
- 【請求項1】水平又は垂直方向に間隔を隔てて設けられ
た複数のカード受け棚(15)によって仕切られて、カー
ド(14)が収納される複数のカード受け部(21)を有す
るトレイ(13)を、カード挿入用の複数のスリット
(6)を有する筐体(1)内に、該スリット(6)から
前記カード(14)の一部が突出し、かつ常時は、スプリ
ング(16)の弾圧力に抗して筐体(1)内に前後方向に
移動可能に押し込んでいることを特徴とするカード収納
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48788U JPH072473Y2 (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | カード収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48788U JPH072473Y2 (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | カード収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106474U JPH01106474U (ja) | 1989-07-18 |
| JPH072473Y2 true JPH072473Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31199560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48788U Expired - Lifetime JPH072473Y2 (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | カード収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072473Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH084360Y2 (ja) * | 1989-08-22 | 1996-02-07 | 日本プラスト株式会社 | 車両用カード入れケース |
| JP2554520Y2 (ja) * | 1989-12-28 | 1997-11-17 | 株式会社ニフコ | カードケース |
| JP2526379Y2 (ja) * | 1990-06-12 | 1997-02-19 | 関東自動車工業株式会社 | 車両用カード収納具 |
-
1988
- 1988-01-06 JP JP48788U patent/JPH072473Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01106474U (ja) | 1989-07-18 |
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