JPH072499Y2 - 物品の自動分離供給装置 - Google Patents
物品の自動分離供給装置Info
- Publication number
- JPH072499Y2 JPH072499Y2 JP1985117640U JP11764085U JPH072499Y2 JP H072499 Y2 JPH072499 Y2 JP H072499Y2 JP 1985117640 U JP1985117640 U JP 1985117640U JP 11764085 U JP11764085 U JP 11764085U JP H072499 Y2 JPH072499 Y2 JP H072499Y2
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- JP
- Japan
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- roll
- articles
- article
- circular
- peripheral surface
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、逐次搬出される時計用コイルやリングコアの
如き比較的小さな物品を個々に次工程に送込む等に際し
て適用可能な物品の自動分離供給装置に関するものであ
る。
如き比較的小さな物品を個々に次工程に送込む等に際し
て適用可能な物品の自動分離供給装置に関するものであ
る。
従来の技術 例えば時計用コイル,リングコア等の物品は個々に組立
てられた後、ベルトコンベアやシュータ等に逐次落し込
まれて製造工程から特性チェック,機能測定等の検査工
程に送込まれるようになっている。この次工程の作業に
あたては物品個々に検査処理が加えられることになるか
ら、ランダムに送込まれる物品をベルトコンベアやシュ
ータ等から個々に分離させて摘出する必要がある。
てられた後、ベルトコンベアやシュータ等に逐次落し込
まれて製造工程から特性チェック,機能測定等の検査工
程に送込まれるようになっている。この次工程の作業に
あたては物品個々に検査処理が加えられることになるか
ら、ランダムに送込まれる物品をベルトコンベアやシュ
ータ等から個々に分離させて摘出する必要がある。
従来、この摘出作業は作業員を配置することにより専ら
手作業で行われているのが通常である。
手作業で行われているのが通常である。
考案が解決しようとする問題点 然し、この種の作業は極めて単純な作業の繰返しで長時
間に亘って迅速な処理能力を持続することは困難であ
り、大量生産には対応できないのが実情である。
間に亘って迅速な処理能力を持続することは困難であ
り、大量生産には対応できないのが実情である。
茲において、本考案はシュータから順次に滑落される比
較的小さな物品を簡単な機構で確実に個々に分離転送可
能な物品の自動分離供給装置を提供することを目的とす
る。
較的小さな物品を簡単な機構で確実に個々に分離転送可
能な物品の自動分離供給装置を提供することを目的とす
る。
問題点を解決するための手段 本考案に係る物品の自動分離供給装置においては、シュ
ータの物品送出口にロール側面を近接位置させて中心軸
で回転する円形ロールを配設し、その円形ロールのロー
ル側面をロール周面から切欠いて物品の上部側をロール
周面より多少突出させて物品を受取り載置する受取溝を
円周方向の所望間隔毎に設け、これら各受取溝の内部に
円形ロールの中心軸からロール内部の連通孔を介して物
品を吸持するエア吸引力を作用するバキュームを円形ロ
ールの中心軸に連繋装備すると共に、円形ロールの回転
方向前方に位置させてロール周面に所定の周期で近接乃
至は離間動するワークホルダーを備付け、そのワークホ
ルダーのロール周面と相対するホルダー面には一つの物
品を受取る凹部を設け、且つこの凹部には円形ロールの
回転方向前方に位置する開放縁から突出させて物品の掛
外しストッパを設けけることにより構成されている。
ータの物品送出口にロール側面を近接位置させて中心軸
で回転する円形ロールを配設し、その円形ロールのロー
ル側面をロール周面から切欠いて物品の上部側をロール
周面より多少突出させて物品を受取り載置する受取溝を
円周方向の所望間隔毎に設け、これら各受取溝の内部に
円形ロールの中心軸からロール内部の連通孔を介して物
品を吸持するエア吸引力を作用するバキュームを円形ロ
ールの中心軸に連繋装備すると共に、円形ロールの回転
方向前方に位置させてロール周面に所定の周期で近接乃
至は離間動するワークホルダーを備付け、そのワークホ
ルダーのロール周面と相対するホルダー面には一つの物
品を受取る凹部を設け、且つこの凹部には円形ロールの
回転方向前方に位置する開放縁から突出させて物品の掛
外しストッパを設けけることにより構成されている。
作用 この物品の自動分離供給装置ではシュータから逐次滑落
する物品を回転駆動する円形ロールのロール側面にロー
ル周面から切欠いて円周方向定間隔毎に設けた受取溝の
内部に個々に収容すると共に、その受取溝の内部に円形
ロールの中心軸よりロール内部の連通孔を介して物品を
吸持するバキュームのエア吸引力を作用することにより
物品を受取溝の内部に保持するから、比較的小さな物品
でも回転駆動する円形ロールで確実にしかも簡単な機構
で受取ることができる。また、ワークホルダーを円形ロ
ールの各受取溝と対応位置するのに応じてロール周面に
周期的に近接乃至は離間動するよう装備し、このワーク
ホルダーのロール周面と相対するホルダー面に物品の受
取り凹部を設け、且つ、円形ロールの回転方向前方に対
応する受取り凹部の凹部縁より突出させて物品の掛外し
ストッパを設けるところから、そのワークホルダーが円
形ロールのロール周面に近接動するのに伴って円形ロー
ルの受取溝で受取った物品のロール周面より多少突出す
る上部側が円形ロールの回転方向前方に位置する掛外し
ストッパと当接し、この掛外しストッパで円形ロールの
受取溝より物品を円形ロールから外取ると同時に凹部内
に落込ませて受取ることができるようになる。従って、
この物品の自動分離供給装置ではシュータから順次に滑
落される物品を円形ロールで自動的に分離受取りすると
共に、ワークホルダーで所定の間隔を隔て次工程に転送
できるところから、処理能率を極めて高める得ることに
より大量生産にも対応できるようになる。
する物品を回転駆動する円形ロールのロール側面にロー
ル周面から切欠いて円周方向定間隔毎に設けた受取溝の
内部に個々に収容すると共に、その受取溝の内部に円形
ロールの中心軸よりロール内部の連通孔を介して物品を
吸持するバキュームのエア吸引力を作用することにより
物品を受取溝の内部に保持するから、比較的小さな物品
でも回転駆動する円形ロールで確実にしかも簡単な機構
で受取ることができる。また、ワークホルダーを円形ロ
ールの各受取溝と対応位置するのに応じてロール周面に
周期的に近接乃至は離間動するよう装備し、このワーク
ホルダーのロール周面と相対するホルダー面に物品の受
取り凹部を設け、且つ、円形ロールの回転方向前方に対
応する受取り凹部の凹部縁より突出させて物品の掛外し
ストッパを設けるところから、そのワークホルダーが円
形ロールのロール周面に近接動するのに伴って円形ロー
ルの受取溝で受取った物品のロール周面より多少突出す
る上部側が円形ロールの回転方向前方に位置する掛外し
ストッパと当接し、この掛外しストッパで円形ロールの
受取溝より物品を円形ロールから外取ると同時に凹部内
に落込ませて受取ることができるようになる。従って、
この物品の自動分離供給装置ではシュータから順次に滑
落される物品を円形ロールで自動的に分離受取りすると
共に、ワークホルダーで所定の間隔を隔て次工程に転送
できるところから、処理能率を極めて高める得ることに
より大量生産にも対応できるようになる。
実施例 以下、添付図面を参照して説明すれば、次の通りであ
る。
る。
この物品の自動分離供給装置は時計用コイルやリングコ
アの如き円筒形で小さな物品を処理するものとして構成
され、また、時計用コイルやリングコア等の物品の製造
工程から次の特性チェック,機能測定等の検査工程に物
品を搬送する手段として適用されている。
アの如き円筒形で小さな物品を処理するものとして構成
され、また、時計用コイルやリングコア等の物品の製造
工程から次の特性チェック,機能測定等の検査工程に物
品を搬送する手段として適用されている。
物品の製造工程から引続いて、物品A,A…を滑落するこ
とにより送り出すシュータ10が配置されている。このシ
ュータ10は物品A,A…の送出口10aを下方に向けて斜めに
装着されており、また左右のフランジ部11,12に沿って
物品A,A…を順次直列的に滑落ガイドできるよう物品A,A
…の滑り面が形成されている。その前方には、ロール側
面をシュータ10の送出口10aに近接位置させて円形ロー
ル20が配置されている。この円形ロール20はゴムロール
等で形成することができ、また中心軸21に駆動モータ
(図示せず)を連繋することにより定速で回転駆動する
よう取付けられている。その円形ロール20のロール側面
にはロール周面から切欠くことにより、物品A,A…の上
部側をロール周面より多少突出させて受取り載置する受
取溝22〜25が円周方向で所望間隔毎に設けられている。
この各受取溝22〜25は円形ロール20が回動するに伴って
シュータ10の先端と位置的に合致したときに自重で滑落
する物品A,A…を順次個々的に受入れるもので、その受
入れを確実に行い得るように受口側を若干広めに開放す
るとよい。また、次に転送される物品A,A…が円形ロー
ル20の回動に伴って次の受取溝22〜25に対応位置するま
での間、当該物品を円形ロール20で摺接支持するよう円
形ロール20の円周縁を切欠くことにより各受取溝22〜25
の各受口を連続する段部26を形成するとよい。各受取溝
22〜25には、バキューム30が連繋装備されている。この
バキューム30は物品A,A…を吸持するエア吸引力を各受
取溝22〜25に作用するものであり、その吸引力は円形ロ
ール20の中心軸21を介してロール内部に放射状に連続形
成された連通孔31〜34より各受取溝22〜25に作用するよ
うバキューム30からの経路が形成されている。また、こ
の円形ロール20の回転方向前方にはワークホルダー40が
配置されており、その配設位置は円形ロール20の頂点を
物品の受取り位置にすると180°下方の最下点位置に設
定することができる。このワークホルダー40は円形ロー
ル20の回転方向前方に位置させて、円形ロール20の回動
に伴う受取溝22〜25の対応位置間隔と相応する所定の周
期で円形ロール20のロール周面に近接乃至離間動するよ
う配設されている。そのワークホルダー40のロール周面
と相対するホルダー面には一つの物品Aを受取る凹部41
が設けられ、また、凹部41には円形ロール20の回転方向
前方側に位置する開放縁から突出させて物品Aの掛外し
ストッパ42が設けられている。このワークホルダー40は
物品Aの特性等をチェックするインデックステーブル等
(図示せず)に装備し、物品Aの受取り位置から特性等
の検査位置に物品Aを持運ぶよう上下または左右方向に
近接乃至離反動可能に取付けられている。
とにより送り出すシュータ10が配置されている。このシ
ュータ10は物品A,A…の送出口10aを下方に向けて斜めに
装着されており、また左右のフランジ部11,12に沿って
物品A,A…を順次直列的に滑落ガイドできるよう物品A,A
…の滑り面が形成されている。その前方には、ロール側
面をシュータ10の送出口10aに近接位置させて円形ロー
ル20が配置されている。この円形ロール20はゴムロール
等で形成することができ、また中心軸21に駆動モータ
(図示せず)を連繋することにより定速で回転駆動する
よう取付けられている。その円形ロール20のロール側面
にはロール周面から切欠くことにより、物品A,A…の上
部側をロール周面より多少突出させて受取り載置する受
取溝22〜25が円周方向で所望間隔毎に設けられている。
この各受取溝22〜25は円形ロール20が回動するに伴って
シュータ10の先端と位置的に合致したときに自重で滑落
する物品A,A…を順次個々的に受入れるもので、その受
入れを確実に行い得るように受口側を若干広めに開放す
るとよい。また、次に転送される物品A,A…が円形ロー
ル20の回動に伴って次の受取溝22〜25に対応位置するま
での間、当該物品を円形ロール20で摺接支持するよう円
形ロール20の円周縁を切欠くことにより各受取溝22〜25
の各受口を連続する段部26を形成するとよい。各受取溝
22〜25には、バキューム30が連繋装備されている。この
バキューム30は物品A,A…を吸持するエア吸引力を各受
取溝22〜25に作用するものであり、その吸引力は円形ロ
ール20の中心軸21を介してロール内部に放射状に連続形
成された連通孔31〜34より各受取溝22〜25に作用するよ
うバキューム30からの経路が形成されている。また、こ
の円形ロール20の回転方向前方にはワークホルダー40が
配置されており、その配設位置は円形ロール20の頂点を
物品の受取り位置にすると180°下方の最下点位置に設
定することができる。このワークホルダー40は円形ロー
ル20の回転方向前方に位置させて、円形ロール20の回動
に伴う受取溝22〜25の対応位置間隔と相応する所定の周
期で円形ロール20のロール周面に近接乃至離間動するよ
う配設されている。そのワークホルダー40のロール周面
と相対するホルダー面には一つの物品Aを受取る凹部41
が設けられ、また、凹部41には円形ロール20の回転方向
前方側に位置する開放縁から突出させて物品Aの掛外し
ストッパ42が設けられている。このワークホルダー40は
物品Aの特性等をチェックするインデックステーブル等
(図示せず)に装備し、物品Aの受取り位置から特性等
の検査位置に物品Aを持運ぶよう上下または左右方向に
近接乃至離反動可能に取付けられている。
このように構成する物品の自動分離供給装置では、シュ
ータ10から順次送込まれる物品を円形ロール20の受取溝
22〜25で個々に受入れて吸持するため、物品Aを個々に
分離するするようにできる。また、円形ロール20の受取
溝22〜25からワークホルダー40で一つの物品Aを確実に
受取れ、次工程への送込みを所定の間隔毎に行うことが
できるようになる。その間隔は円形ロール20の1/4回転
に相応する程度と極めて短く、次工程の物品検査能力に
対応して短時間に物品Aをスムースに送込めるようにな
る。また、円形ロール20から物品Aをワークホルダー40
で受取って自動的に物品を次工程に順次転送するもので
あるから、物品Aの製造工程と検査工程とを直結するこ
とにより物品の処理能率を極めて増大できるようにな
る。
ータ10から順次送込まれる物品を円形ロール20の受取溝
22〜25で個々に受入れて吸持するため、物品Aを個々に
分離するするようにできる。また、円形ロール20の受取
溝22〜25からワークホルダー40で一つの物品Aを確実に
受取れ、次工程への送込みを所定の間隔毎に行うことが
できるようになる。その間隔は円形ロール20の1/4回転
に相応する程度と極めて短く、次工程の物品検査能力に
対応して短時間に物品Aをスムースに送込めるようにな
る。また、円形ロール20から物品Aをワークホルダー40
で受取って自動的に物品を次工程に順次転送するもので
あるから、物品Aの製造工程と検査工程とを直結するこ
とにより物品の処理能率を極めて増大できるようにな
る。
考案の効果 以上の如く、本考案に係る物品の自動分離供給装置に依
れば、時計用コイルやリングコアの如き小さな物品でも
簡単な機構で正確に分離して所定間隔毎に次工程に送込
むことができるものであり、またその間隔も短く速やか
に物品を供給できるところから極めて稼動効率の良好な
ものに構成することができる。
れば、時計用コイルやリングコアの如き小さな物品でも
簡単な機構で正確に分離して所定間隔毎に次工程に送込
むことができるものであり、またその間隔も短く速やか
に物品を供給できるところから極めて稼動効率の良好な
ものに構成することができる。
第1図は本考案に係る物品の自動分離供給装置を示す平
面図、第2図は同装置のI−I線断面図、第3図は同装
置の動作説明図である。 10:シュータ、10a:送出口、20:円形ロール、21:中心
軸、22〜25:受取溝、30:バキューム、31〜34:連通孔、4
0:ワークホルダー、41:凹部、42:掛外しストッパ、A,A
…:物品。
面図、第2図は同装置のI−I線断面図、第3図は同装
置の動作説明図である。 10:シュータ、10a:送出口、20:円形ロール、21:中心
軸、22〜25:受取溝、30:バキューム、31〜34:連通孔、4
0:ワークホルダー、41:凹部、42:掛外しストッパ、A,A
…:物品。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭54−119100(JP,A) 特開 昭59−124228(JP,A) 特開 昭59−19398(JP,A) 特開 昭52−155762(JP,A) 実開 昭55−92614(JP,U) 実開 昭61−101523(JP,U) 特公 昭52−29859(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】時計用コイルやリングコアの如き比較的小
さな物品をシュータで順次に滑落させ、この物品を個々
に分離させて次工程に送り込む物品の自動分離供給装置
において、上記シュータの物品送出口にロール側面を近
接位置させて中心軸で回転する円形ロールを配設し、そ
の円形ロールのロール側面をロール周面から切欠いて物
品の上部側をロール周面より多少突出させて物品を受取
り載置する受取溝を円周方向の所望間隔毎に設け、これ
ら各受取溝の内部に円形ロールの中心軸からロール内部
の連通孔を介して物品を吸持するエア吸引力を作用する
バキュームを円形ロールの中心軸に連繋装備すると共
に、円形ロールの回転方向前方に位置させてロール周面
に所定の周期で近接乃至は離間動するワークホルダーを
備付け、そのワークホルダーのロール周面と相対するホ
ルダー面には一つの物品を受取る凹部を設け、且つ、こ
の凹部には円形ロールの回転方向前方に位置する開放縁
から突出させて物品の掛外しストッパを設けたことを特
徴とする物品の自動分離供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117640U JPH072499Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 物品の自動分離供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117640U JPH072499Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 物品の自動分離供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6226326U JPS6226326U (ja) | 1987-02-18 |
| JPH072499Y2 true JPH072499Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31003343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985117640U Expired - Lifetime JPH072499Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 物品の自動分離供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072499Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE873317A (fr) * | 1978-01-23 | 1979-05-02 | Wiggins Teape Group Ltd | Moyens pour deplacer un courant d'elements en forme de tiges |
| JPS5919398A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | 株式会社日立製作所 | 吸着部品のイジエクト機構 |
| JPH0249967B2 (ja) * | 1982-12-29 | 1990-10-31 | Tetra Pak Int | Hansobutsupintensoyobaketsutohoiiruhenohansobutsupinoshiagekyokyusochi |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP1985117640U patent/JPH072499Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226326U (ja) | 1987-02-18 |
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