JPH07250505A - ロータリ作業機のリヤカバー - Google Patents
ロータリ作業機のリヤカバーInfo
- Publication number
- JPH07250505A JPH07250505A JP6903994A JP6903994A JPH07250505A JP H07250505 A JPH07250505 A JP H07250505A JP 6903994 A JP6903994 A JP 6903994A JP 6903994 A JP6903994 A JP 6903994A JP H07250505 A JPH07250505 A JP H07250505A
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- JP
- Japan
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- rear cover
- soil
- ground
- ride
- preventing plate
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- Pending
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 13
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 claims description 8
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 6
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 6
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 6
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 土乗り防止板で覆われたリヤカバーの接地部
上面を開放し得るように、また土乗り防止板によるリヤ
カバーの重量増加を小さく抑えるようにする。 【構成】 土乗り防止板12を、リヤカバー11の接地
部11cの上面を覆った土乗り防止状態と、先端が接地
した接地状態とに切り換えることができるように、接地
部11cの先端に回動可能に取り付ける。この構成で
は、土乗り防止板12を土乗り防止状態から後方へ回動
させれば、リヤカバー11の接地部11cの上面を開放
して、溜った土を容易に取り除くことができる。また、
土乗り防止板12を接地状態とすれば、地面16を均す
均し板として使用することができる。そしてこの場合に
は、土乗り防止板12の先端が接地しているため、リヤ
カバー11の重量増加を小さく抑えて、軟らかい田面の
代かき作業でも、リヤカバー11の沈下を少なくし、泥
押しを少なくすることができる。
上面を開放し得るように、また土乗り防止板によるリヤ
カバーの重量増加を小さく抑えるようにする。 【構成】 土乗り防止板12を、リヤカバー11の接地
部11cの上面を覆った土乗り防止状態と、先端が接地
した接地状態とに切り換えることができるように、接地
部11cの先端に回動可能に取り付ける。この構成で
は、土乗り防止板12を土乗り防止状態から後方へ回動
させれば、リヤカバー11の接地部11cの上面を開放
して、溜った土を容易に取り除くことができる。また、
土乗り防止板12を接地状態とすれば、地面16を均す
均し板として使用することができる。そしてこの場合に
は、土乗り防止板12の先端が接地しているため、リヤ
カバー11の重量増加を小さく抑えて、軟らかい田面の
代かき作業でも、リヤカバー11の沈下を少なくし、泥
押しを少なくすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタ等の移動農機
の後部に連結され、ロータリによって耕うんや代かきを
行うロータリ作業機に係り、詳しくは、そのロータリ作
業機のロータリの後方に設けられたリヤカバーに関す
る。
の後部に連結され、ロータリによって耕うんや代かきを
行うロータリ作業機に係り、詳しくは、そのロータリ作
業機のロータリの後方に設けられたリヤカバーに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ロータリ作業機のリヤカバーは、ロータ
リ後方への土の飛散を防ぐとともに、耕深制御のための
センサの役目を果たすものである。そのため、このリヤ
カバーには、下端部に、後方へ向けて湾曲した接地部が
形成されている。さらに、その湾曲した接地部の上面へ
の土乗りを防止するために、土乗り防止板が取り付けら
れている。
リ後方への土の飛散を防ぐとともに、耕深制御のための
センサの役目を果たすものである。そのため、このリヤ
カバーには、下端部に、後方へ向けて湾曲した接地部が
形成されている。さらに、その湾曲した接地部の上面へ
の土乗りを防止するために、土乗り防止板が取り付けら
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のリヤカ
バーでは、土乗り防止板が、固定された状態で取り付け
られていたため、土乗り防止板の内側に土が入った場合
には、その土を取り除くことが困難であるという問題が
あった。また、固定された土乗り防止板によってリヤカ
バーが重くなり、軟らかい田面の代かき作業などでは、
そのリヤカバーが沈下して泥押しするという問題もあっ
た。
バーでは、土乗り防止板が、固定された状態で取り付け
られていたため、土乗り防止板の内側に土が入った場合
には、その土を取り除くことが困難であるという問題が
あった。また、固定された土乗り防止板によってリヤカ
バーが重くなり、軟らかい田面の代かき作業などでは、
そのリヤカバーが沈下して泥押しするという問題もあっ
た。
【0004】本発明は、このような問題を解決するため
に提案されたもので、土乗り防止板で覆われたリヤカバ
ーの接地部上面を開放し得るように、また土乗り防止板
によるリヤカバーの重量増加を小さく抑えることができ
るようにしたロータリ作業機のリヤカバーを提供するこ
とを目的とする。
に提案されたもので、土乗り防止板で覆われたリヤカバ
ーの接地部上面を開放し得るように、また土乗り防止板
によるリヤカバーの重量増加を小さく抑えることができ
るようにしたロータリ作業機のリヤカバーを提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係るロータリ作業機(1)のリヤカバー
(11)では、土乗り防止板(12)を、リヤカバー
(11)の接地部(11c)の上面を覆った土乗り防止
状態と、先端が接地した接地状態とに切り換えることが
できるように、接地部(11c)の先端に回動可能に取
り付けた。
に、本発明に係るロータリ作業機(1)のリヤカバー
(11)では、土乗り防止板(12)を、リヤカバー
(11)の接地部(11c)の上面を覆った土乗り防止
状態と、先端が接地した接地状態とに切り換えることが
できるように、接地部(11c)の先端に回動可能に取
り付けた。
【0006】
【作用】上記構成では、土乗り防止板(12)を土乗り
防止状態から後方へ回動させれば、リヤカバー(11)
の接地部(11c)の上面が開放され、よって溜った土
を容易に取り除くことができる。
防止状態から後方へ回動させれば、リヤカバー(11)
の接地部(11c)の上面が開放され、よって溜った土
を容易に取り除くことができる。
【0007】また、土乗り防止板(12)を接地状態と
すれば、地面(16)を均す均し板として使用すること
ができるようになる。そしてこの場合には、土乗り防止
板(12)の先端が接地しているため、リヤカバー(1
1)の重量増加が小さく抑えられる。
すれば、地面(16)を均す均し板として使用すること
ができるようになる。そしてこの場合には、土乗り防止
板(12)の先端が接地しているため、リヤカバー(1
1)の重量増加が小さく抑えられる。
【0008】なお、上記括弧内の符号は、図面と対照す
るためのものであり、何等本発明の構成を限定するもの
ではない。
るためのものであり、何等本発明の構成を限定するもの
ではない。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明
する。
する。
【0010】図1は、本発明に係るリヤカバーを取り付
けたロータリ作業機の側面図である。また図2は、同じ
リヤカバーおよびロータリカバーの側面図、図3はその
後面図である。
けたロータリ作業機の側面図である。また図2は、同じ
リヤカバーおよびロータリカバーの側面図、図3はその
後面図である。
【0011】図のように、このロータリ作業機1は、代
かき用のロータリ2を備えたもので、ロータリアッパー
リンク3とロワーリンク5とを介してトラクタ6の後部
に連結されており、そのトラクタ6に設けられたリフト
アーム7を油圧装置(図示せず)で回動させて、リフト
ロッド9を介して上記ロワーリンク5を駆動することに
より上下動するようになっている。
かき用のロータリ2を備えたもので、ロータリアッパー
リンク3とロワーリンク5とを介してトラクタ6の後部
に連結されており、そのトラクタ6に設けられたリフト
アーム7を油圧装置(図示せず)で回動させて、リフト
ロッド9を介して上記ロワーリンク5を駆動することに
より上下動するようになっている。
【0012】このロータリ作業機1には、ロータリ2の
上方にロータリカバー10、後方にリヤカバー11が、
連続した状態で設けられている。
上方にロータリカバー10、後方にリヤカバー11が、
連続した状態で設けられている。
【0013】リヤカバー11は、その上端の、ロータリ
カバー10との接続部分である軸部11aを支点に、ガ
イド棒11bでガイドされて回動し得るように取り付け
られており、下端部には、後方へ向けて湾曲した接地部
11cが形成されている。そしてこのリヤカバー11
は、ロータリ2後方への土の飛散を防ぐとともに、耕深
制御のためのセンサとして機能する。即ち、接地部11
cが接地した状態でのリヤカバー11の角度を、軸部1
1aに設けられたポテンショメータ(図示せず)が検出
し、その検出角度に基づいて上記油圧装置がロータリ作
業機1を上下動させることによって、耕深制御が行われ
るようになっている。
カバー10との接続部分である軸部11aを支点に、ガ
イド棒11bでガイドされて回動し得るように取り付け
られており、下端部には、後方へ向けて湾曲した接地部
11cが形成されている。そしてこのリヤカバー11
は、ロータリ2後方への土の飛散を防ぐとともに、耕深
制御のためのセンサとして機能する。即ち、接地部11
cが接地した状態でのリヤカバー11の角度を、軸部1
1aに設けられたポテンショメータ(図示せず)が検出
し、その検出角度に基づいて上記油圧装置がロータリ作
業機1を上下動させることによって、耕深制御が行われ
るようになっている。
【0014】本発明に係るリヤカバー11の特徴とし
て、その接地部11cの上面への土乗りを防止する土乗
り防止板12が、接地部11cの先端に、支軸13によ
り回動可能に取り付けられている。
て、その接地部11cの上面への土乗りを防止する土乗
り防止板12が、接地部11cの先端に、支軸13によ
り回動可能に取り付けられている。
【0015】このリヤカバー11では、図1〜図3に示
したように、回動可能な土乗り防止板12を前方へ倒し
て、その先端をリヤカバー11の表面に当接させれば、
リヤカバー11の接地部11cの上面を覆って、土乗り
を防止することができる。土乗り防止板12を土乗り防
止状態に保持するときは、リヤカバー11に回動可能に
設けた止め金15によって、不用意に回動しないように
ロックしておく。
したように、回動可能な土乗り防止板12を前方へ倒し
て、その先端をリヤカバー11の表面に当接させれば、
リヤカバー11の接地部11cの上面を覆って、土乗り
を防止することができる。土乗り防止板12を土乗り防
止状態に保持するときは、リヤカバー11に回動可能に
設けた止め金15によって、不用意に回動しないように
ロックしておく。
【0016】また、上記土乗り防止板12を土乗り防止
状態から後方へ手動で回動させれば、リヤカバー11の
接地部11cの上面を開放して、溜った土を容易に取り
除くことができる。
状態から後方へ手動で回動させれば、リヤカバー11の
接地部11cの上面を開放して、溜った土を容易に取り
除くことができる。
【0017】さらに、図4の作用説明図に示すように、
土乗り防止板12の先端を、リヤカバー11の接地部1
1cと共に接地させれば、ロータリ2によって代かきし
た田面(地面)16を均すことができる。つまり、土乗
り防止板12を、均し板として使用することができる。
このため、リヤカバー11に均し板を別個に着脱する必
要がなくなり、コストと手間とを減らすことが可能にな
る。
土乗り防止板12の先端を、リヤカバー11の接地部1
1cと共に接地させれば、ロータリ2によって代かきし
た田面(地面)16を均すことができる。つまり、土乗
り防止板12を、均し板として使用することができる。
このため、リヤカバー11に均し板を別個に着脱する必
要がなくなり、コストと手間とを減らすことが可能にな
る。
【0018】なお、地面を筋状に均すように、土乗り防
止板12の先端を波形に形成しておいてもよい。ただし
その場合には、土乗り防止状態においてリヤカバー11
の表面に隙間なく接するように角度を付けておく。
止板12の先端を波形に形成しておいてもよい。ただし
その場合には、土乗り防止状態においてリヤカバー11
の表面に隙間なく接するように角度を付けておく。
【0019】そしてこのように、土乗り防止板12を接
地状態で均し板として使用した場合には、リヤカバー1
1の接地部11cの上面に土が乗りにくくすることがで
きるとともに、リヤカバー11の重量増加が小さく抑え
られて、軟らかい田面の代かき作業でもリヤカバー11
の沈下量が減り、泥押しを少なくすることができる。
地状態で均し板として使用した場合には、リヤカバー1
1の接地部11cの上面に土が乗りにくくすることがで
きるとともに、リヤカバー11の重量増加が小さく抑え
られて、軟らかい田面の代かき作業でもリヤカバー11
の沈下量が減り、泥押しを少なくすることができる。
【0020】そのほか本実施例では、上記土乗り防止板
12の一方の面に、複数の草押し込み棒17が、支軸1
3側から回動端側に向けてやや突出した状態で設けられ
ている。この草押し込み棒17は、図4のように、土乗
り防止板12が接地されて均し板として使用された際
に、田面16の草19を土中に押し込むものである。従
来は、リヤカバーに着脱する別個の均し板に草押し込み
棒が設けられていたため、均し板の着脱時に、その草押
し込み棒で怪我をしたり、棒を変形させたりする問題が
あったが、上述のように土乗り防止板12に設けること
によって、これらの問題をなくすことができる。
12の一方の面に、複数の草押し込み棒17が、支軸1
3側から回動端側に向けてやや突出した状態で設けられ
ている。この草押し込み棒17は、図4のように、土乗
り防止板12が接地されて均し板として使用された際
に、田面16の草19を土中に押し込むものである。従
来は、リヤカバーに着脱する別個の均し板に草押し込み
棒が設けられていたため、均し板の着脱時に、その草押
し込み棒で怪我をしたり、棒を変形させたりする問題が
あったが、上述のように土乗り防止板12に設けること
によって、これらの問題をなくすことができる。
【0021】また、図1に示したように、上記リヤカバ
ー11は、ロータリ作業機1の後部リンク20の後端と
の間に掛けられたスプリング21によって、その重量が
軽減されるようになっている。これにより、沈下,泥押
しが少なくなるとともに、リヤカバー11の耕深制御用
センサとしての感度が向上し、硬軟のある田面において
も耕深を一定に保つことができる。そして、運転席から
調整ハンドル22を操作することにより後部リンク20
を上下動させてスプリング21を伸縮させれば、重量軽
減度を変えて、リヤカバー11の耕深制御用センサとし
ての感度を、田面の状態に合わせて調整することもでき
る。なお、上記後部リンク20の上下動を、ハンドル操
作によらずに、油圧装置などを用いて自動化してもよ
い。あるいは、重量軽減用のスプリングを、ガイド棒1
1bに組み付けてもよい。
ー11は、ロータリ作業機1の後部リンク20の後端と
の間に掛けられたスプリング21によって、その重量が
軽減されるようになっている。これにより、沈下,泥押
しが少なくなるとともに、リヤカバー11の耕深制御用
センサとしての感度が向上し、硬軟のある田面において
も耕深を一定に保つことができる。そして、運転席から
調整ハンドル22を操作することにより後部リンク20
を上下動させてスプリング21を伸縮させれば、重量軽
減度を変えて、リヤカバー11の耕深制御用センサとし
ての感度を、田面の状態に合わせて調整することもでき
る。なお、上記後部リンク20の上下動を、ハンドル操
作によらずに、油圧装置などを用いて自動化してもよ
い。あるいは、重量軽減用のスプリングを、ガイド棒1
1bに組み付けてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るロー
タリ作業機のリヤカバーでは、土乗り防止板を、回動可
能に取り付けて、土乗り防止状態と接地状態とに切り換
えることができるようにしたため、リヤカバーの接地部
上面を開放して溜った土を容易に取り除くことができる
とともに、均し板として使用することもできる。しか
も、接地状態にして均し板として使用した場合には、リ
ヤカバーの重量増加を小さく抑えて、軟らかい田面の代
かき作業でもリヤカバーの沈下を少なくし、泥押しを少
なくすることができる。
タリ作業機のリヤカバーでは、土乗り防止板を、回動可
能に取り付けて、土乗り防止状態と接地状態とに切り換
えることができるようにしたため、リヤカバーの接地部
上面を開放して溜った土を容易に取り除くことができる
とともに、均し板として使用することもできる。しか
も、接地状態にして均し板として使用した場合には、リ
ヤカバーの重量増加を小さく抑えて、軟らかい田面の代
かき作業でもリヤカバーの沈下を少なくし、泥押しを少
なくすることができる。
【図1】本発明に係るリヤカバーを取り付けたロータリ
作業機の側面図である。
作業機の側面図である。
【図2】同じリヤカバーおよびロータリカバーの側面図
である。
である。
【図3】同じリヤカバーおよびロータリカバーの後面図
である。
である。
【図4】同じリヤカバーの土乗り防止板の作用説明図で
ある。
ある。
1 ロータリ作業機 2 ロータリ 10 ロータリカバー 11 リヤカバー 12 土乗り防止板 17 草押し込み棒
Claims (2)
- 【請求項1】 ロータリ作業機のロータリの後方に設け
られ、下端部に、後方へ向けて湾曲した接地部が形成さ
れるとともに、該接地部上面への土乗りを防止する土乗
り防止板が取り付けられたリヤカバーにおいて、 上記土乗り防止板は、上記接地部上面を覆った土乗り防
止状態と、先端が接地した接地状態とに切り換えられる
ように、上記接地部の先端に回動可能に取り付けられた
ことを特徴とするロータリ作業機のリヤカバー。 - 【請求項2】 上記土乗り防止板に、接地状態で使用さ
れた際に地面の草を土中に押し込む複数の草押し込み棒
が設けられたことを特徴とする請求項1記載のロータリ
作業機のリヤカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6903994A JPH07250505A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | ロータリ作業機のリヤカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6903994A JPH07250505A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | ロータリ作業機のリヤカバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07250505A true JPH07250505A (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=13391052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6903994A Pending JPH07250505A (ja) | 1994-03-14 | 1994-03-14 | ロータリ作業機のリヤカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07250505A (ja) |
-
1994
- 1994-03-14 JP JP6903994A patent/JPH07250505A/ja active Pending
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