JPH0725175Y2 - 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター - Google Patents

高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター

Info

Publication number
JPH0725175Y2
JPH0725175Y2 JP271890U JP271890U JPH0725175Y2 JP H0725175 Y2 JPH0725175 Y2 JP H0725175Y2 JP 271890 U JP271890 U JP 271890U JP 271890 U JP271890 U JP 271890U JP H0725175 Y2 JPH0725175 Y2 JP H0725175Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cable
cutter
high temperature
heat resistant
cutter body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP271890U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0395882U (ja
Inventor
利美 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
Original Assignee
Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyowa Electronic Instruments Co Ltd filed Critical Kyowa Electronic Instruments Co Ltd
Priority to JP271890U priority Critical patent/JPH0725175Y2/ja
Publication of JPH0395882U publication Critical patent/JPH0395882U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0725175Y2 publication Critical patent/JPH0725175Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Knives (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、シースの皮むきを行うカッターに関し、特
に金属等の耐熱材を素材とする管体からなるシースとそ
の内部に酸化マグネシウムやアルミナなどの粉末を介し
て心部に挿入固定された信号線よりなる耐熱ケーブル
と、通常のフレキシブルな被覆ケーブルとを接続部を介
して電気的に接続するために、上記耐熱ケーブルのシー
スをむき取って信号線となる芯線を露出させるためのシ
ース除去用カッターに関するものである。
〔従来の技術〕
高温の環境下に置かれる各種検出器あるいは変換器(以
下「検出器」というと、その検出器から離れた地点に置
かれその検出器の出力を適宜処理し所要のデータを得る
各種計測機器との間を電気的に連結し両者間の電気信号
の伝達を司るケーブルは、熱によって劣化したり溶融し
たりしないよう耐熱構造とする必要がある。そのような
耐熱ケーブルの一つにMIケーブル(mineral insulated
metal sheathed cable)と称されるものがある。このMI
ケーブルは、いわゆるシースとしての鋼管(一般にはス
テンレス鋼管)の中に酸化マグネシウムの粉が固く詰め
られ、その中に信号線としての銅芯線が複数本挿入保持
されたものであり、燃焼する素材を使用していないの
で、炉の近くのような高温に晒される場所に使用するの
に好適なものである。
第7図は、このようなMIケーブルおよびリード線接続部
を介してフレキシブルケーブルが接続された状態の検出
器である溶接型高温ひずみゲージの外観構成を示す平面
図である。溶接型高温ひずみゲージは、被測定対象物に
溶接(一般に点溶接)によって固着され、高温下におけ
る被測定対象物に生じるひずみをゲージ素子の抵抗値変
化として検出するものである。
同図において、1はこの溶接型高温ひずみゲージ(以下
「高温ゲージ」という)を示し、この高温ゲージ1の詳
細な構成を第8図について説明する。
同図において、2はステッレス鋼等よりなるチューブで
あり、このチューブ2の中央には、ひずみに感応するニ
ッケル・クロム線等よりなるアクティブ素子3が倒U字
状に折曲して配設されている。また、このアクティブ素
子3の周囲には同じ材質よりなるダミー素子4がひずみ
に不感なるように巻回されている。そして、これらのア
クティブ素子3およびダミー素子4が配設されたチュー
ブ2内には、酸化マグネシウムMgOの粉末が絶縁物とし
て充填されている。また、チューブ2の一端は封じら
れ、他端からはアクティブ素子3およびダミー素子4に
接続された入出力端子線であるリード線5が導出され、
セラミック系の耐高温接着剤6によって密封されてい
る。7は、チューブ2の受感部2aに固着され受感部2aを
被測定対象物に取付けるベースである。尚、被測定対象
物に生じたひずみに感応するベース7、チューブ2、酸
化マグネシウムMgO、アクティブ素子3を総称して検出
部ということとする。
第9図は、この高温ゲージを被測定対象物8上に固着さ
せた状態を示す平面図である。
同図において、ベース7は、チューブ2の両側方に突出
したフランジ部7a,7bを有しており、このフランジ部7a,
7b上には点溶接による溶接箇所を示すマーク9が印され
ている。そして、高温ゲージ1は、このマーク9の部位
を点溶接することによって被測定対象物8に固着され
る。
第7図において、10は、チューブ5の端部とMIケーブル
11の一端とがそれぞれ溶接されその溶接個所が外部と気
密状に封止された接続部である。この接続部10におい
て、チューブ5から導出されたひずみゲージ素子のゲー
ジリードと、MIケーブル11の一端から導出された信号線
とが接続されている。12は、MIケーブル11の他端から導
出された信号線と、ポリエチレン等の樹脂からなるフレ
キシブルケーブル13によって被覆されたリード線14の一
端とを接続し、その接続部が外部と気密状に封止された
リード線接続部である。このリード線14は、通常複数本
挿通されており、それぞれの外側がポリエチレン等の絶
縁体15によって被覆されており、他端側は、上記ゲージ
素子の出力を適宜増幅、演算等の処理をする計測機器
(図示せず)に接続される。
次に上記したリード線接続部12の具体的構成を第10図を
参照して説明する。
同図において、16は、MIケーブル11の一端から導出され
た複数の信号線であり、これらの信号線16が導出された
MIケーブル11の一端はエポキシ系樹脂等の接着剤17で封
止されている。18は、大径部と小径部を有する断面凸状
の封止部材であり、その大径部がフランジ部18aとなっ
ている。この封止部材18は、コバール(鉄とニッケルの
合金)等の金属で形成され、中央部には融点の高いケイ
酸塩等の絶縁体18bが充填固化されている。また、フラ
ンジ部18aの一方の面(小径部側の面)は、半田付等に
よる固着が確実に行われるように金メッキ処理が施され
ている。
19は、封止部材18の絶縁体18bの一面側から他面側に挿
通され且つ気密状態に一体的に固定された導電ピンであ
り、封止部材18の小径部側(第10図において左端側)か
ら突出した一端側がMIケーブル11の端部より接着剤17に
よる封止部を介して導出された信号線16の端部と半田付
によって接続されている。
20は、ステンレス鋼等を素材とし大径部および小径部が
形成されてなる円管状の接続チューブであり、小径部が
MIケーブル11の外周に嵌挿され且つ半田付Bによってろ
う付されている。また、接続チューブ20の大径部の端部
には、封止部材18の小径部が嵌入されフランジ部18aが
当接され半田付Cによってろう付されている。
次に、封止部材18のフランジ部18a側(第10図における
右側)に突出した導電ピン19は、フレキシブルケーブル
13の一端より導出されたリード線14と半田付によってろ
う付されている。21は、接続チューブ20と同じ材質より
なる円管状の接続スリーブであり、一端が接続チューブ
20の外周に嵌挿され半田付Dによって完全固着されてい
る。また、接続スリーブ21の他端は、フレキシブルケー
ブル13の端部外周をある間隙を存して被っている。そし
て、この接続スリーブ21によって囲まれた中空部22に
は、エポキシ系樹脂等が注入充填されており、水分等の
浸入を防止するとともに、この樹脂等が固化することに
よりフレキシブルケーブル13の抜け防止および導電ピン
19との接続部の損壊防止が図られている。
23はMIケーブル11の端部と接続チューブ20と接続スリー
ブ21とフレキシブルケーブル13の端部の外周を一体的に
被った状態で被着された熱収縮性チューブよりなる保護
チューブであり、上記の各部よりなる接続構造を保護し
ている。
〔考案が解決しようとする課題〕
上述のように構成された耐熱ケーブルの接続構造によれ
ば、MIケーブル11と導電ピン19との接続は、MIケーブル
11のシースとしての鋼管を除去して信号線16を所定長さ
露出させ、この信号線16と導電ピン19とを半田付によっ
て電気的に接続するものである。
ところで、上記したMIケーブル11のシースの除去は、従
来においては、例えばニッパあるいはナイフ等を用いて
シースを切断除去していた。
しかしながら、シースは柔らかい樹脂被覆材と異なって
比較的硬いステンレス鋼管からできているので、シース
の切除作業は極めて難しく、しばしば誤って芯線として
の信号線16に傷を付けてしまったり、切断してしまうと
いう不測の事態が生じることがあった。
このため、シース切除作業は、注意深く行うことが必要
であると共に、熟練を要する作業であり、しかも上記作
業は長時間を要していた。
この考案は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、安価でしかも軽量、コンパクトでありなが
ら、シースの切除作業を熟練を要せずとも失敗すること
なく、能率的かつ短時間で行うことのできる高温ゲージ
の耐熱ケーブルシース除去用カッターを得ることを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
この考案に係わる高温ゲージの耐熱ケーブル除去用カッ
ターは、上記の目的を達成するために、円筒体の中心軸
上に比較的大きな貫通する透孔を有すると共に、この透
孔からそれぞれ外周面に達する所定幅の凹溝と切り粉排
出のための切欠溝を形成し、外周面にローレットを形成
したカッター本体と、 このカッター本体の一側端部に略半径方向に形成された
上記凹溝内に上記カッター本体の中心軸近傍にカッター
刃の先端が位置するように調整可能に固定されたバイト
と、 上記カッター本体の透孔中心軸に一致する位置に高温ゲ
ージの耐熱ケーブルが略隙間なく挿入される挿込孔を有
し、上記カッター本体の上記一側端面に離脱可能に結合
される蓋体と、 を備え、上記蓋体の挿入孔より耐熱ケーブルの端末を挿
入し、カーター本体を回転させることで上記バイトのカ
ッター刃で上記ケーブルの信号線を傷付けることなくシ
ースを切除し得るように構成したことを特徴とする。
〔作用〕
上記のように構成された高温ゲージの耐熱ケーブルシー
ス除去用カッターは、蓋体の挿込孔より耐熱ケーブルの
端末をカッター本体内に挿入し、該ケーブルを適宜クラ
ンプ治具で挟持固定して、カッター本体を回転させる
と、バイトのカッター刃が耐熱ケーブルのシースの周面
を回転しながら該シースを螺旋状に切断し除去すること
ができる。そして、除去された切り粉状のシースは、カ
ッター本体に形成した切欠溝から外部に排出される。
〔実施例〕
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
第1図は、この考案に係る高温ゲージの耐熱ケーブルシ
ース除去用カッターの外観斜視図、第2図および第3図
は、蓋体を取外した状態のカッターの斜視図および正面
図をそれぞれ示す。
図において、101は中心軸O(第3図参照)に沿って比
較的大径の透孔102が穿設された円筒体からなるカッタ
ー本体であり、その外周面半部にはローレット103が刻
設してある。上記カッター本体101の一側端部101a(第
4図において左側端面)には略半径方向に透孔102から
外周面に達する深さを有し所定の幅寸法の凹溝104が穿
設され、この凹溝104内に先端部にカッター刃105を有す
る方形体からなるバイト106が収容固定されている。
上記バイト106は、凹溝104内を半径方向に調整可能で、
先端部のカッター刃105のエッヂ105aが上記カッター本
体101の中心軸Oの僅く近傍に位置調整され、上記バイ
ト106は調整後、カッター本体101の側面からねじ込んだ
ビス107の先端部で凹溝104の一側壁に押圧され固定して
ある。また、上記ビス107で押圧されている凹溝104の上
記一側壁は略くさび状の可撓片108となって上記カッタ
ー本体101と一体に形成されており、この可撓片108とカ
ッター本体101を切欠して形成した所定幅の空所109内に
ブロック片110が嵌装されている。このブロック片110
は、上記中心軸O方向に沿って貫通したねじ挿通孔から
挿入したねじ111をカッター本体101に形成したねじ孔
(図には現われていない)に螺合して固定してある。な
お、ブロック片110のねじ挿通孔は、上記ねじ111の外径
より若干大きく、従って、ブロック片110はねじ111を緩
めることでカッター本体101の半径方向に僅かに移動調
整可能となり、このブロック片110の位置調整で上記バ
イト106の出入量を加減することができる。
また、上記バイト106と対向するカッター本体101の端面
101a側に半径方向に所定幅の切欠溝113が形成され、こ
の切欠溝113が切り粉の排出口となる。一方、上記カッ
ター本体101の端面101aには、蓋体114が重合され、この
蓋体114に穿設した孔114aから挿入したねじ115をカッタ
ー本体101の端面101aに形成したねじ孔112に螺入して固
定している。そして、上記蓋体114の中心に上記中心軸
Oと一致して挿込孔117が貫通している。この挿込孔117
は、耐熱ケーブルとしてのMIケーブル11が略隙間なく挿
入される孔径に形成されている。
なお、カッター本体101の他端面101bには、外周部に六
角ボルト部118を有するガイドパイプ119が上記透孔102
の内面に形成した雌ねじにねじ結合されている。
次に、上記のように構成したカッターを用いてMIケーブ
ル11のシースを除去する操作を第4図を参照して説明す
る。なお、MIケーブル11は、第5図に示すようにステン
レス鋼管からなるシース11a内に充填した酸化マグネシ
ウムMgOを介して3本の銅線からなる信号線16が収容さ
れている。
先ず、MIケーブル11の端末を蓋体114の中心の挿込孔117
から挿入すると、MIケーブル11の端末、詳細にはシース
11aの端面がバイト106のカッター刃105の先端に突き当
る。このときMIケーブル11は、万力、ペンチ等でクラン
プして固定してから、この考案によるカッターをMIケー
ブル側に押込みながら回転させると、バイト106のカッ
ター刃105がMIケーブル11のシース11aの周面を回転しな
がらシース11aを螺旋状に切削していく。このシース11a
の切削作業は、カッターの押込み力を強くして回転する
とピッチの広い螺旋状の切削片となり、カッターの押込
み力を弱くして回転するとピッチの狭い螺旋状の切削片
となって切削される。
かくして、MIケーブル11のシース11aが所定長さに亘っ
て切断された時点でカッターの押込み力を弱くすること
で、シース11aの切断端面から切削片が分離され、カッ
ターからMIケーブル11を引出すことによって第6図に示
すように所定長さの信号線16が露出したMIケーブルが得
られる。なお、シースの切削作業中、切削片およびこれ
に伴ってこぼれ出る酸化マグネシウムMgOは、カッター
本体1に設けた切欠溝113から排出される。
この考案によるカッターは、外径の種々異なるMIケーブ
ルのシース除去カッターとして適用可能で、この場合、
挿込孔117の孔径が当該MIケーブルの外径と略一致する
蓋体114に変更すればよく、これ以外は、ビス107を緩め
ると共にブロック片110の位置を移動することで、バイ
ト106のカッター刃105を使用するMIケーブルの外径に合
せて調節すればよい。
尚、本考案は、上述し且つ図面に示した実施例のみに限
定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲内で
種々の変形実施が可能である。
例えば、ブロック片110を不要とし、凹溝104内に収容さ
れたバイト106を移動調整することであっても上記実施
例と同様な作用が得られる。
〔考案の効果〕
以上説明したように、この考案によれば、従来は、手間
がかかり、失敗率も高かった高温ゲージに使用される耐
熱ケーブルのシースの除去作業を、現場においても熟練
を要することなく短時間で作業性よく能率的に行うこと
ができ、また、カッター自体構成が極めて簡単であり、
小型化、軽量化を図ることができると共に、安価に製作
し得る高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案の一実施例による高温ゲージの耐熱
ケーブルシース除去用カッターの外観構成を示す斜視
図、第2図および第3図は、蓋体を取外した上記カッタ
ーの斜視図と正面図、第4図は、この考案によるカッタ
ーの使用状態を示す断面図、第5図は、MIケーブルの拡
大横断面図、第6図は、シースの一端部を除去したMIケ
ーブルの平面図、第7図は、溶接型高温ひずみゲージと
耐熱ケーブルとの接続構成を示す平面図、第8図および
第9図は、高温ひずみゲージの断面図および平面図、第
10図は、耐熱ケーブルとフレキシブルケーブルとの接続
構成の断面図である。 1……高温ひずみゲージ、2……チューブ、5……リー
ド線、7……ベース、10……接続部、11……MIケーブ
ル、12……リード線接続部、13……フレキシブルケーブ
ル、16……信号線、101……カッター本体、101a……端
面、102……透孔、103……ローレット、104……凹溝、1
05……カッター刃、106……バイト、107……ビス、108
……可撓片、110……ブロック片、111,115……ねじ、11
3……切欠溝、114……蓋体、117……挿込孔、119……ガ
イドパイプ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】円筒体の中心軸上に比較的大きな貫通する
    透孔を有すると共に、この透孔からそれぞれ外周面に達
    する所定幅の凹溝と切り粉排出のための切欠溝を形成
    し、外周面にローレットを形成したカッター本体と、 このカッター本体の一側端部に略半径方向に形成された
    上記凹溝内に上記カッター本体の中心軸近傍にカッター
    刃の先端が位置するように調整可能に固定されたバイト
    と、 上記カッター本体の透孔中心軸に一致する位置に高温ゲ
    ージの耐熱ケーブルが略隙間なく挿入される挿込孔を有
    し、上記カッター本体の上記一側端面に離脱可能に結合
    される蓋体と、 を備え、上記蓋体の挿込孔より耐熱ケーブルの端末を挿
    入し、カッター本体を回転させることで上記バイトのカ
    ッター刃で上記ケーブルの信号線を傷付けることなくシ
    ースを切除し得るように構成したことを特徴とする高温
    ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター。
JP271890U 1990-01-18 1990-01-18 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター Expired - Lifetime JPH0725175Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP271890U JPH0725175Y2 (ja) 1990-01-18 1990-01-18 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP271890U JPH0725175Y2 (ja) 1990-01-18 1990-01-18 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0395882U JPH0395882U (ja) 1991-09-30
JPH0725175Y2 true JPH0725175Y2 (ja) 1995-06-07

Family

ID=31506576

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP271890U Expired - Lifetime JPH0725175Y2 (ja) 1990-01-18 1990-01-18 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0725175Y2 (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011022005A (ja) * 2009-07-16 2011-02-03 Metal Create:Kk シース構造体の被覆材除去方法
JP2017096068A (ja) * 2015-11-27 2017-06-01 株式会社リクルートホールディングス 作動制御システム、作動制御方法
JP2018028206A (ja) * 2016-08-18 2018-02-22 株式会社ライナフ 電子錠システム
JP2021143475A (ja) * 2020-03-10 2021-09-24 株式会社リクルート 錠開閉装置
JP2023132921A (ja) * 2022-03-11 2023-09-22 ミネベアミツミ株式会社 挟持機構および電子錠
JP2024518283A (ja) * 2021-05-03 2024-05-01 ダナロック エーピーエス 幅調整可能グリッパ機構を伴う電気機械ドアロックアクチュエーターデバイス、及び異なるグリッパジョーを伴うキット
JP2025081693A (ja) * 2021-02-12 2025-05-27 株式会社ビットキー 施解錠制御装置

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5226426B2 (ja) * 2008-08-14 2013-07-03 日本特殊陶業株式会社 シース部材の製造方法
JP5378778B2 (ja) * 2008-12-05 2013-12-25 株式会社東京測器研究所 溶接型ひずみゲージおよび溶接型ひずみゲージの製造方法

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011022005A (ja) * 2009-07-16 2011-02-03 Metal Create:Kk シース構造体の被覆材除去方法
JP2017096068A (ja) * 2015-11-27 2017-06-01 株式会社リクルートホールディングス 作動制御システム、作動制御方法
JP2018028206A (ja) * 2016-08-18 2018-02-22 株式会社ライナフ 電子錠システム
JP2021143475A (ja) * 2020-03-10 2021-09-24 株式会社リクルート 錠開閉装置
JP2025081693A (ja) * 2021-02-12 2025-05-27 株式会社ビットキー 施解錠制御装置
JP2024518283A (ja) * 2021-05-03 2024-05-01 ダナロック エーピーエス 幅調整可能グリッパ機構を伴う電気機械ドアロックアクチュエーターデバイス、及び異なるグリッパジョーを伴うキット
JP2023132921A (ja) * 2022-03-11 2023-09-22 ミネベアミツミ株式会社 挟持機構および電子錠

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0395882U (ja) 1991-09-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0725175Y2 (ja) 高温ゲージの耐熱ケーブルシース除去用カッター
KR100211485B1 (ko) 플렉시블 케이블에 전기 부품을 실장하기 위한 조립체
US4055744A (en) Electrically heated soldering-desoldering instruments
CA2227395A1 (en) Improvements in thermocouple assemblies
GB1386224A (en) Device for determing the activity of oxygen in molten metal
JPH02183127A (ja) サーモカツプル装置およびその製造方法
JP2002107233A (ja) 熱電対装置
US6444951B1 (en) Welding rod extending assembly for attachment with electrode holder
US4582951A (en) Holder assembly for molten metal immersion devices
JP2008039421A (ja) 電圧測定装置
US5897806A (en) Adaptor device for connecting sheathed heater with power supply terminal
JP4283659B2 (ja) ケーブル終端接続部
JPS6117409Y2 (ja)
KR200293081Y1 (ko) 용탕의 온도측정구
JPH0454694Y2 (ja)
JP2000299142A (ja) 端子保護カバー
JPH06347339A (ja) 温度センサー
JPS62180970A (ja) コネクタ装置
JP2553255B2 (ja) 同軸ケーブルの端末加工方法およびその工具
JPS5922768Y2 (ja) 無機絶縁ケ−ブルの端末部
JPS6270721A (ja) 測温抵抗体
JPH11223561A (ja) 温度計測プローブ
LIEBERT et al. Plug-type heat flux gauge(Patent)
JPH0129416B2 (ja)
JPH0732039B2 (ja) 計器へ電線を結線する端末アダプター