JPH072524B2 - 自動倉庫 - Google Patents

自動倉庫

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JPH072524B2
JPH072524B2 JP17102086A JP17102086A JPH072524B2 JP H072524 B2 JPH072524 B2 JP H072524B2 JP 17102086 A JP17102086 A JP 17102086A JP 17102086 A JP17102086 A JP 17102086A JP H072524 B2 JPH072524 B2 JP H072524B2
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Japan
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shelf
crane
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shelves
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浩史 山本
幸人 安藤
充 中村
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Toyota Motor Corp
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Toyota Motor Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、立体化した自動倉庫に係わり、より詳しくは
自動倉庫用スタッカクレーンにより、物品の入出庫およ
び配置替を行なう物品管理システムに関するものであ
る。
(従来の技術) 従来、立体化かつ高層化した自動倉庫における運行スケ
ジュールは、入庫スケジュール、出庫スケジュールおよ
び配置替スケジュールの3種類に区分される。入庫スケ
ジュールにおいては、フリーロケーション制であって空
棚を検索してその指定の場所に入庫する方法をとってい
る。また出庫スケジュールにおいては、先入れ先出しを
原則とし、入庫時刻の早いものから順番に出庫棚を引き
当てる方法をとっている。更に配置替スケジュールにお
いては、スタッカクレーン(以下クレーンと略称す
る。)の運行効率を高めるため、通常1日の出庫スケジ
ュールが決っている場合に、出庫順序を考慮して出庫す
べき物品を出庫口付近の棚に寄せる方法をとっている。
なお、この配置替は入庫および出庫よりも優先順位が低
いため、主に昼休みまたは夜間等の空時間を利用して行
なわれている。
(発明の解決しようとする問題点) 即ち、このようなフリーロケーション制を採用した自動
倉庫においては、一つの種類の物品がいつも同じ場所の
棚にあるとは限らない。このため当然のことながら、出
庫要求の物品が人の手の届かない非常に高い棚に集まっ
て存在していることもある。このようなシステムはクレ
ーンおよびその制御装置が絶対に故障しないということ
を前提になりたっている。
しかしながら、上記クレーン等は実際には故障すること
がある。かかる故障時に、出庫要求の物品が人の手の届
かない高い棚にある場合は、要求物品を出庫することが
できなくなる。要求物品の出庫が不可能になると、後工
程に物品が届かず操業ストップ等のトラブルを招くこと
になる。
本発明はこの点に鑑みてなされたものであり、その目的
とするところはクレーン故障等の事故の際においても、
登録物品の全種類について出庫可能とした自動倉庫を提
供することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明の自動倉庫は、人手によ
り出庫可能な緊急出庫用下棚と、これよりも上段にある
上,中棚とに区別して全種類の物品について在庫状況を
検索する手段と、 検索結果により、要求する種類の物品が前記上,中棚に
あれば前記下棚に優先して前記上,中棚から出庫する手
段と、前記下棚におけるある種類の物品の在庫がなくな
ったとき、これと同種類の物品を前記下棚に補充する手
段とを備えることを特徴とする自動倉庫である。
本発明の自動倉庫は入出庫用のクレーンを有するもの
で、ロット生産された複数種類の物品(登録物品)が搬
入される。
自動倉庫の物品棚は、緊急出庫用下棚と上,中棚につい
てそれぞれ登録物品全種類の在庫状況が検索される。
(作 用) 本発明の自動倉庫において、希望する種類の在庫品が
上,中棚にあるときは、該上,中棚から出庫する。この
場合、最も早く入庫した物品を優先的に出庫する。も
し、希望する種類の在庫品が上,中棚にはなく緊急出庫
用下棚にしかないときは下棚の物品を出庫する。そして
下棚におけるある種類の在庫品がなくなった場合は、速
やかにこれを補充する。補充の方法には、入庫時に補充
する場合と、上,中棚から配置替して補充する場合とが
ある。
従って、本発明では人手が届く高さの緊急出庫用下棚
に、登録物品全種類が最低一個ずつ常時配置されること
になる。このためクレーンが故障した緊急時において
も、人手によっていずれの種類の要求物品でも出庫する
ことができる。
その結果、前記緊急時において出庫不可能といる最悪の
事態を避けることができるため、後工程に対し欠品が発
生するおそれがなくなる。本発明においては、緊急時の
出庫作業は人手に頼ることになるが、要求する種類の物
品の出庫が可能になれば、後工程における欠品によるラ
インストップを一定時間だけ避けることができる。つま
り後工程の操業度からみれば、実際上クレーン正常時と
なんら変わらないことになる。
(実施例) 以下に本発明の一実施例を図に基づいて説明する。第1
図は自動倉庫におけるクレーンの運行スケジュールを作
成するための内部処理関連図である。図において1はク
レーンの運行スケジュールを統括して作成するクレーン
スケジュール作成部、2はクレーンの実際の運行を制御
するクレーン運行制御部、3は空棚の検索を行なうた
め、棚データBからの情報gに基づいてクレーンスケジ
ュール作成部1に情報hを送信する空棚検索部、4は出
庫棚の引き当てを行なうため棚データBからの情報jに
基づいて、クレーンスケジュール作成部1に情報kを送
信する出庫棚引き当て部、5はクレーンの運行情況を逐
一チェックすることにより入出庫の現況を把握して、在
庫データA、棚データB、入庫要求データC、出庫要求
データDに対し更新処理を行なうデータ更新処理部であ
る。Eは最下段棚における在荷の有無を記憶するデータ
である。
内部処理を行なうに際して、前記データA,B,C,D,Eと、
各機能部1,2,3,4,5との間には、情報aないしrが図示
のように流れるよう構成されている。
以下個々のスケジュール作成について説明する。まず本
実施例にかかるクレーンの運行スケジュールの作成につ
いて述べる。いま、クレーンは空の状態になっているも
のとする。この空の状態においてクレーンは、ひとつの
運行スケジュールが終了して次の運行スケジュールを受
けるための命令待ちの状態にある。まず空の状態をクレ
ーン運行制御部2が検知すると、クレーン運行制御部2
は次のスケジュール作成要求aをクレーンスケジュール
作成部1に送信する。するとスケジュール作成要求aを
受信したクレーンスケジュール作成部1は、その時点に
おける入庫要求データCおよび出庫要求データDの有無
を確認し、それを処理するためのそれぞれの情報c、d
により入庫スケジュール、出庫スケジュールを作成す
る。この際、入庫要求と出庫要求が重なったときは、緊
急などの特別の場合を除き入庫スケジュールと出庫スケ
ジュールが交互に作成される。
次に、入庫要求に対するスケジュール作成の処理につい
て説明する。第2図は入庫スケジュール作成を示すフロ
ーチャートである。いま、ある物品について入庫要求が
あったときは、初めにその物品と同種のものが最下段棚
に既に入庫されているかどうかの在荷の有無を検索する
(ステップ11)。この検索の方法は、在庫データAに付
加されている最下段棚在荷有無データ(フラグ)Eにお
ける、その要求物品と対応する場所(エリア)を検索す
ればよい。これにより得られた情報eはクレーンスケジ
ュール作成部1に送信される。
この検索により既に最下段の棚に在荷がある場合(ステ
ップ13)は、最下段を除く棚に対する空棚検索指令fを
クレーンスケジュール作成部1から空棚検索部3に送信
する。すると空棚検索部3は、棚データBからの棚情報
gに基づいて検索を行ない、その結果引き出された棚番
地(情報)hをクレーンスケジュール作成部1に送信す
る(ステップ14)。
他方の最下段の棚に在荷がない場合(ステップ12)は、
最下段の棚に対する空棚検索指令fをクレーンスケジュ
ール作成部1から空棚検索部3に送信し、前記同様に、
空棚検索部3による検索結果をクレーンスケジュール作
成部1に送信する(ステップ14)。以上の情報処理によ
って入庫棚が決定し、入庫要求に対するスケジュール作
成の処理が完了する。
次に、出庫要求に対するスケジュール作成の処理につい
て説明する。第3図は出庫スケジュール作成を示すフロ
ーチャートである。いま、ある物品に対する出庫要求が
あったときは、始めにその要求物品の在庫があるかどう
かを在庫データAからの情報eに基づいて確認する。
この検索により要求物品の在庫がない場合は庫出し不能
(欠品)となる。
他方、在庫がある場合は、ただちに以下の手順で出庫ス
ケジュールを作成する。まず要求物品の入庫時刻の最も
早い棚を検索するための指令iを、クレーンスケジュー
ル作成部1から出庫棚引き当て部4に送信する。すると
出庫棚引き当て部4は棚データBからの棚情報jに基づ
いて検索を行ない、その結果によって棚が引き当てられ
る((ステツプ21)。
ここで引き当てられた棚が最下段以外であった場合は、
引き当てられた棚をそのまま出庫棚とする(ステップ2
3)。
他方、引き当てられた棚が最下段であった場合は、要求
物品と同一ロット(同一種類)について、在庫品が最下
段以外の棚にあるか否かをチェックする(ステップ2
2)。その結果同一ロットの在庫品が最下段以外の棚に
ある場合、最下段を除く棚における同一ロットの在庫品
のうちで入庫時刻が一番早いものを出庫棚として引き当
てる(ステップ24)。他方、同一ロットの在庫品がない
場合は最下段棚のものを出庫棚として引き当てる(ステ
ップ25)。以上の情報処理によって出庫棚が決定し、決
定した棚番地の棚情報kを出庫棚引き当て部4からクレ
ーンスケジュール作成部1に送信する。これにより出庫
要求に対するスケジュール作成の処理が完了する。
前述のようにして入庫スケジュールまたは出庫スケジュ
ールを決定すると、クレーンスケジュール作成部1はそ
の内容を実行するための指令bをクレーン運行制御部2
に送信する。するとクレーン運行制御部2は指令bに従
って実際のクレーンの運行を制御し、入庫作業または出
庫作業を行なう。そしてクレーンスケジュールに基づく
一連の作業がすべて終了すると、クレーン運行制御部2
はデータ更新処理部5に対して、スケジュール完了情報
lを送信する。これを受けてデータ更新処理部5は各デ
ータの更新を行なう。この更新は具体的には、在庫デー
タA、棚データB、入庫要求データC、出庫要求データ
Dのそれぞれについての登録および削除を内容とするも
のである。
この場合、棚データBの最下段棚部分について更新を行
なったときは、それと同時に最下段棚在荷有無データE
の更新qを行なう。このようにしてデータ更新が完了す
ると、データ更新処理部5はクレーン運行制御部2に更
新完了情報rを送信し、これによりすべての情報処理が
完了する。
次に配置替のスケジュール作成について説明する。第4
図は配置替スケジュール作成を示すフローチャートであ
る。配置替スケジュール作成は、クレーンスケジュール
作成部1がクレーン運行制御部2からスケジュール作成
要求aを受信した時点において、入庫要求および出庫要
求がひとつもない場合に空時間と判断して行なわれる。
ここで述べる配置替は、出庫順序を考慮して出庫口付近
の棚に品物を寄せる従来技術の配置替とは相違するもの
である。即ち、本発明の配置替は、あくまで物品の全種
類が必ず最下段棚に少なくとも1つあるようにするため
に行われるものである。
本配置替スケジュール作成においては、まず最下段に空
棚があるかどうかを検索する(ステップ31)この検索の
方法は入庫時と同様の手順に従って検索する。この検索
により最下段棚に空棚がある場合(ステップ32)は、た
だちに登録物品の種類のそれぞれについて最下段棚在荷
の有無eを個別にチェックする。また最下段に空棚がな
い場合(ステップ33)はそのまま終了する。
チェックの結果最下段棚に在荷がないときに限り、在荷
のない種類の物品のうちで入庫時刻の最も遅いものを最
下段以外の棚から最下段空棚へ配置替する(ステップ34
および35)。配置替を行なった際にも、入出庫時と同様
の方法でデータ更新処理部5によりデータ更新を行な
う。以上までの処理で1回の配置替スケジュールが完了
する。このような処理を登録物品の全種類について実行
することにより、棚間における全物品の配置替が完了す
る。
本実施例においては、棚間で物品の配置替を行なうこと
により物品の全種類が最下段棚に必ずひとつ存在するか
ら、クレーンが故障しても人手により希望の物品を出庫
することができるようになり、後工程において欠品の生
ずる確率が減少する。通常、クレーンで入出庫される物
品はパレットという箱を1単位として搬送されるため、
最低1パレットに相当する時間を実質的に稼ぐことがで
きる。従ってその間にクレーンの修復作業が完了すれ
ば、後工程におけるラインストップ等のトラブルを回避
することができる。なお実施例では緊急出荷用下棚とし
て最下段の棚を割り当てたが、人手により出庫できる高
さの棚であれば、最下段から2番目、3番目などの棚で
あっても勿論よい。
(発明の効果) 以上のように、従来はクレーン故障等の事故が生じたと
き希望の物品が出庫できなくなることがあったが、本発
明の自動倉庫は、人手が搬出可能な緊急出庫用下棚に登
録物品全種類を最低一個ずつ配置させる機能を有するよ
うにしたから、クレーン故障時でも希望の物品を緊急に
出庫することができ、後工程における操業ストップを未
然に防止することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる一実施例の機能ブロック図、第
2図は入庫スケジュールに関するフローチャート、第3
図は出庫スケジュールに関するフローチャート、第4図
は配置替スケジュールに関するフローチャートである。 1……クレーンスケジュール作成部 2……クレーン運行制御部 3……空棚検索部 4……出庫棚引き当て部 5……データ更新処理部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−97905(JP,A) 特開 昭61−203005(JP,A) 特開 昭60−87104(JP,A) 特公 昭59−28481(JP,B2)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】人手により出庫可能な緊急出庫用下棚と、
    これよりも上段にある上,中棚とに区別して全種類の物
    品について在庫状況を検索する手段と、 検索結果により、要求する種類の物品が前記上,中棚に
    あれば前記下棚に優先して前記上,中棚から出庫する手
    段と、前記下棚におけるある種類の物品の在庫がなくな
    ったとき、これと同種類の物品を前記下棚に補充する手
    段とを備えることを特徴とする自動倉庫。
JP17102086A 1986-07-21 1986-07-21 自動倉庫 Expired - Fee Related JPH072524B2 (ja)

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JP17102086A JPH072524B2 (ja) 1986-07-21 1986-07-21 自動倉庫

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JP2517538B2 (ja) * 1988-02-23 1996-07-24 村田機械株式会社 自動倉庫

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5928481B2 (ja) 2011-12-22 2016-06-01 信越化学工業株式会社 複合基板

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JP5928481B2 (ja) 2011-12-22 2016-06-01 信越化学工業株式会社 複合基板

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