JPH07253111A - ヒンジの軸及びヒンジ - Google Patents
ヒンジの軸及びヒンジInfo
- Publication number
- JPH07253111A JPH07253111A JP6084199A JP8419994A JPH07253111A JP H07253111 A JPH07253111 A JP H07253111A JP 6084199 A JP6084199 A JP 6084199A JP 8419994 A JP8419994 A JP 8419994A JP H07253111 A JPH07253111 A JP H07253111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hinge
- shaft
- shaft hole
- screw
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Hinges (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】コストが安く組み立て分解が容易なヒンジの軸
及びヒンジの提供。 【構成】ヒンジの軸10及びヒンジはヒンジ本体7の軸
孔にその一端の軸部が挿入されその他端はねじ20の座
となる固定端部Bにされているため軸自体で固定が出来
て部品数が少なくなりコストが安く組み立て分解が容易
である。
及びヒンジの提供。 【構成】ヒンジの軸10及びヒンジはヒンジ本体7の軸
孔にその一端の軸部が挿入されその他端はねじ20の座
となる固定端部Bにされているため軸自体で固定が出来
て部品数が少なくなりコストが安く組み立て分解が容易
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコストが安く組み立て分
解が容易なヒンジの軸及びヒンジに関するものである。
解が容易なヒンジの軸及びヒンジに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来においてヒンジは広く用いられてい
るがコストが安く組み立て分解が容易なヒンジの軸及び
ヒンジという点において改良すべき点があった。
るがコストが安く組み立て分解が容易なヒンジの軸及び
ヒンジという点において改良すべき点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上の従来の
課題を解決しコストが安く組み立て分解が容易なヒンジ
の軸及びヒンジの提供を目的とする。
課題を解決しコストが安く組み立て分解が容易なヒンジ
の軸及びヒンジの提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は以上の目的達成
のためにヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入され
その他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジの軸
等を提案するものである。
のためにヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入され
その他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジの軸
等を提案するものである。
【0005】
【実施例】以下本発明のヒンジの軸及びヒンジを図面に
示す実施例に従い説明する。図1及び図2は本発明のヒ
ンジの軸及びヒンジを示し、該ヒンジの軸(10)はヒ
ンジ本体(7)の軸孔(14)にその一端の軸部Aが挿
入されその他端はねじの座となる固定端部Bにされる。
図示のヒンジは一対のヒンジの軸(10)を両側からヒ
ンジ本体(7)の軸孔(14)に挿入したものが示され
る。但し一対のヒンジの軸(10)でなく一本のヒンジ
の軸(10)を軸孔(14)に挿入しそれを貫通突出さ
せ突出端を軸受け手段(図示せず)で支持してもよい。
示す実施例に従い説明する。図1及び図2は本発明のヒ
ンジの軸及びヒンジを示し、該ヒンジの軸(10)はヒ
ンジ本体(7)の軸孔(14)にその一端の軸部Aが挿
入されその他端はねじの座となる固定端部Bにされる。
図示のヒンジは一対のヒンジの軸(10)を両側からヒ
ンジ本体(7)の軸孔(14)に挿入したものが示され
る。但し一対のヒンジの軸(10)でなく一本のヒンジ
の軸(10)を軸孔(14)に挿入しそれを貫通突出さ
せ突出端を軸受け手段(図示せず)で支持してもよい。
【0006】更に図示の実施例では軸(10)にリング
体(15)が嵌着されてヒンジ本体(7)の回動が円滑
にされている。図示の実施例ではねじの座となる固定端
部Bとして直角に曲げて略U字状に湾曲したもの(図
1)、直線的に略U字状に湾曲したもの(図2)及び丸
く湾曲したもの(図2)が例示されている。
体(15)が嵌着されてヒンジ本体(7)の回動が円滑
にされている。図示の実施例ではねじの座となる固定端
部Bとして直角に曲げて略U字状に湾曲したもの(図
1)、直線的に略U字状に湾曲したもの(図2)及び丸
く湾曲したもの(図2)が例示されている。
【0007】ねじの座となる固定端部Bとしては扁平に
整形して孔を設けたり扁平に整形してU字状の溝を設け
たりしてもよい。扁平に整形する方法としては金属では
プレス等により、合成樹脂ではその様にインジェクショ
ンすればよい。
整形して孔を設けたり扁平に整形してU字状の溝を設け
たりしてもよい。扁平に整形する方法としては金属では
プレス等により、合成樹脂ではその様にインジェクショ
ンすればよい。
【0008】図3は本発明の他のヒンジの軸及びヒンジ
を示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)に開口部がある場
合である。この場合において一対のヒンジの軸(10)
を用いた際には一対の軸(10)の突き合わせ部にビニ
ールチューブ(柔らかくても硬くてもよい)、金属パイ
プ、合成樹脂パイプ等の筒体(16)を嵌着しておくこ
とが望ましい(必須ではない)。必須でない理由はヒン
ジ本体(7)の両端の軸孔(14)の長さ、ヒンジにか
かる荷重等によっては一対のヒンジの軸(10)をばら
ばらで用いてもよいからである。
を示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)に開口部がある場
合である。この場合において一対のヒンジの軸(10)
を用いた際には一対の軸(10)の突き合わせ部にビニ
ールチューブ(柔らかくても硬くてもよい)、金属パイ
プ、合成樹脂パイプ等の筒体(16)を嵌着しておくこ
とが望ましい(必須ではない)。必須でない理由はヒン
ジ本体(7)の両端の軸孔(14)の長さ、ヒンジにか
かる荷重等によっては一対のヒンジの軸(10)をばら
ばらで用いてもよいからである。
【0009】図4は本発明の他のヒンジの軸及びヒンジ
を示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)の開口部一杯に筒
体(16)を嵌着したものでありヒンジにかかる荷重等
が大きい場合等に適する。図5は本発明の他のヒンジの
軸及びヒンジを示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)の開
口部が一方に偏りそれと同時に一対の軸(10)の突き
合わせ部をヒンジ本体(7)の開口部でなく軸孔(1
4)中に位置せしめた点に特徴があり一対の軸(10)
の長さも相違している。
を示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)の開口部一杯に筒
体(16)を嵌着したものでありヒンジにかかる荷重等
が大きい場合等に適する。図5は本発明の他のヒンジの
軸及びヒンジを示し、該ヒンジはヒンジ本体(7)の開
口部が一方に偏りそれと同時に一対の軸(10)の突き
合わせ部をヒンジ本体(7)の開口部でなく軸孔(1
4)中に位置せしめた点に特徴があり一対の軸(10)
の長さも相違している。
【0010】図6及び図7は本発明のヒンジの軸及びヒ
ンジを示し、該ヒンジは両開き扉の開き戸(2)(3)
の隙間を閉じる召し合わせ材(4)を支持するヒンジに
本発明を適用したものである。該ヒンジのヒンジ本体
(7)は略L字状にされそのコーナー部の軸孔(14)
に一対の軸(10)が挿入される。
ンジを示し、該ヒンジは両開き扉の開き戸(2)(3)
の隙間を閉じる召し合わせ材(4)を支持するヒンジに
本発明を適用したものである。該ヒンジのヒンジ本体
(7)は略L字状にされそのコーナー部の軸孔(14)
に一対の軸(10)が挿入される。
【0011】ヒンジ本体(7)のコーナー部の開口部に
はばね(9)が軸(10)に嵌着されて取り付けられば
ね(9)の一端はヒンジ本体(7)を及び他端は開き戸
(3)の背面を押圧する様にされる。これによりヒンジ
本体(7)のテール部Qが開き戸(3)の背面に当接し
て一定の鋭角(例えば45乃至80°)で立ち上がった
状態(図6の状態)になるのである。
はばね(9)が軸(10)に嵌着されて取り付けられば
ね(9)の一端はヒンジ本体(7)を及び他端は開き戸
(3)の背面を押圧する様にされる。これによりヒンジ
本体(7)のテール部Qが開き戸(3)の背面に当接し
て一定の鋭角(例えば45乃至80°)で立ち上がった
状態(図6の状態)になるのである。
【0012】図示の実施例ではヒンジ本体(7)のコー
ナー部の軸孔(14)の高さに応じて軸(10)の固定
端部Bはスペーサー(21)で高さ調整されている。図
示の実施例ではヒンジ本体(7)の底面には敷板(1
2)(ステンレス等の金属板、プラスチック板等)が介
装されている。敷板(12)はヒンジ本体(7)が回動
する際にそのコーナー部が開き戸(3)の背面をこすら
ない様にしたり、ばね(9)の一端の接触に対応させた
り、テール部Qが開き戸(3)の背面に当接しない様に
するものであるがこれらに気を使わなくてもよい場合に
は省略可能である。
ナー部の軸孔(14)の高さに応じて軸(10)の固定
端部Bはスペーサー(21)で高さ調整されている。図
示の実施例ではヒンジ本体(7)の底面には敷板(1
2)(ステンレス等の金属板、プラスチック板等)が介
装されている。敷板(12)はヒンジ本体(7)が回動
する際にそのコーナー部が開き戸(3)の背面をこすら
ない様にしたり、ばね(9)の一端の接触に対応させた
り、テール部Qが開き戸(3)の背面に当接しない様に
するものであるがこれらに気を使わなくてもよい場合に
は省略可能である。
【0013】次にテール部Qが開き戸(3)の背面に当
接する際の衝撃を緩衝する必要がある場合においてはテ
ール部Q自体に弾性を持たせるためにテール部Qの肉厚
を薄くしたり主部Pからの長さをある程度長くする等の
方法を用いればよい。図6の状態から開き戸(3)を閉
じていくとヒンジ本体(7)は軸(10)を中心に傾斜
していき図7に示す様に召し合わせ材(4)が召し合わ
せ材ガイド(6)(図示のものはマグネットキャッチの
正面をガイドとして使っている)にガイドされながら他
の開き戸(2)の背面へと侵入していく。
接する際の衝撃を緩衝する必要がある場合においてはテ
ール部Q自体に弾性を持たせるためにテール部Qの肉厚
を薄くしたり主部Pからの長さをある程度長くする等の
方法を用いればよい。図6の状態から開き戸(3)を閉
じていくとヒンジ本体(7)は軸(10)を中心に傾斜
していき図7に示す様に召し合わせ材(4)が召し合わ
せ材ガイド(6)(図示のものはマグネットキャッチの
正面をガイドとして使っている)にガイドされながら他
の開き戸(2)の背面へと侵入していく。
【0014】最終的に開き戸(3)が閉じられると図7
に示す様に召し合わせ材(4)が両方の開き戸(2)
(3)の相互の自由端の間の隙間を閉じることになる。
次に開き戸(3)が閉じられた状態から開かれる場合に
ついては前述と逆に進行していく。
に示す様に召し合わせ材(4)が両方の開き戸(2)
(3)の相互の自由端の間の隙間を閉じることになる。
次に開き戸(3)が閉じられた状態から開かれる場合に
ついては前述と逆に進行していく。
【0015】この開かれていく過程では軸(10)を中
心にしたばね(9)等の弾性手段の回転力が原動力とな
って召し合わせ材(4)は自然状態へと復帰することに
なる。ここで他の開き戸(2)の開閉については召し合
わせ材(4)と関係なく自由に行われる。
心にしたばね(9)等の弾性手段の回転力が原動力とな
って召し合わせ材(4)は自然状態へと復帰することに
なる。ここで他の開き戸(2)の開閉については召し合
わせ材(4)と関係なく自由に行われる。
【0016】
【発明の効果】本発明のヒンジの軸及びヒンジは以上の
通りでありその効果を次に列記する。 (1)本発明のヒンジの軸はヒンジ本体の軸孔にその一
端の軸部が挿入されその他端はねじの座となる固定端部
にされているため軸自体で固定が出来て部品数が少なく
なりコストが安く組み立て分解が容易である。 (1)本発明のヒンジはヒンジ本体の軸孔にその一端の
軸部が挿入されその他端はねじの座となる固定端部にさ
れた軸を用いるため軸自体で固定が出来て部品数が少な
くなりコストが安く組み立て分解が容易である。
通りでありその効果を次に列記する。 (1)本発明のヒンジの軸はヒンジ本体の軸孔にその一
端の軸部が挿入されその他端はねじの座となる固定端部
にされているため軸自体で固定が出来て部品数が少なく
なりコストが安く組み立て分解が容易である。 (1)本発明のヒンジはヒンジ本体の軸孔にその一端の
軸部が挿入されその他端はねじの座となる固定端部にさ
れた軸を用いるため軸自体で固定が出来て部品数が少な
くなりコストが安く組み立て分解が容易である。
【図1】本発明のヒンジの軸及びヒンジの平面図
【図2】本発明のヒンジの軸(2種類)の平面図
【図3】本発明の他のヒンジの軸及びヒンジの平面図
【図4】本発明の他のヒンジの軸及びヒンジの平面図
【図5】本発明の他のヒンジの軸及びヒンジの平面図
【図6】本発明の他のヒンジの軸及びヒンジの斜視図
【図7】図6のヒンジの軸及びヒンジの平面図
2 開き戸 3 開き戸 4 召し合わせ材 6 召し合わせ材ガイド 7 ヒンジ本体 9 ばね 10 軸 12 敷板 14 軸孔 15 リング体 16 筒体 20 ねじ 21 スペーサー A 軸部 B 固定端部 P 主部 Q テール部
Claims (7)
- 【請求項1】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸 - 【請求項2】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸をヒンジ本体の軸孔に挿入したヒンジ - 【請求項3】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸の一対を両側からヒンジ本体の軸孔に挿入し前記一
対の軸の突き合わせ部に筒体を嵌着したヒンジ - 【請求項4】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸の一対を両側からヒンジ本体の軸孔に挿入し前記一
対の軸の突き合わせ部をヒンジ本体の開口部でなく軸孔
中に位置せしめたヒンジ - 【請求項5】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸をヒンジ本体の軸孔に挿入し前記ヒンジの軸にねじ
りコイルばねを嵌着したばね付きヒンジ - 【請求項6】ヒンジ本体の軸孔にその一端の軸部が挿入
されその他端はねじの座となる固定端部にされたヒンジ
の軸をヒンジ本体の軸孔に挿入し前記ヒンジの軸にねじ
りコイルばねを嵌着し前記ヒンジ本体に開き戸の召し合
わせ材を取り付けたばね付きヒンジ - 【請求項7】略L字状のヒンジ本体のコーナー部の軸孔
にその一端の軸部が挿入されその他端はねじの座となる
固定端部にされたヒンジの軸をヒンジ本体の軸孔に挿入
し前記ヒンジの軸にねじりコイルばねを嵌着し前記ヒン
ジ本体に開き戸の召し合わせ材を取り付けたばね付きヒ
ンジ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6084199A JPH07253111A (ja) | 1994-03-15 | 1994-03-15 | ヒンジの軸及びヒンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6084199A JPH07253111A (ja) | 1994-03-15 | 1994-03-15 | ヒンジの軸及びヒンジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07253111A true JPH07253111A (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=13823813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6084199A Pending JPH07253111A (ja) | 1994-03-15 | 1994-03-15 | ヒンジの軸及びヒンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07253111A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105064824A (zh) * | 2015-07-23 | 2015-11-18 | 朱玉根 | 快拆式铰链 |
-
1994
- 1994-03-15 JP JP6084199A patent/JPH07253111A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105064824A (zh) * | 2015-07-23 | 2015-11-18 | 朱玉根 | 快拆式铰链 |
| CN105064824B (zh) * | 2015-07-23 | 2017-11-24 | 嵊州北航投星空众创科技有限公司 | 快拆式铰链 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4891862A (en) | Hinge | |
| US5655261A (en) | Closing mechanism for cabinet hinge | |
| JPH07253111A (ja) | ヒンジの軸及びヒンジ | |
| US20070209159A1 (en) | Furniture Hinge With Spring | |
| JPH09512073A (ja) | 位置固定装置を組込んだドアヒンジ | |
| US10563443B1 (en) | Door hinge | |
| JP2002178764A (ja) | バックドア用のヒンジ構造 | |
| JPH0334467Y2 (ja) | ||
| KR200148578Y1 (ko) | 브이시알 카세트 도어 개폐장치 | |
| JPH0946063A (ja) | 蓋体支持用蝶番 | |
| JP2647803B2 (ja) | 召合せ部材取付け用ヒンジ | |
| JPH09271112A (ja) | 分電盤扉の蝶番装置 | |
| JP2528250B2 (ja) | ケ―スの扉構造 | |
| KR20030083216A (ko) | 힌지장치 | |
| JPS5841743Y2 (ja) | 端子装置の蓋開閉装置 | |
| JP2001013469A (ja) | 眼鏡の丁番構造 | |
| JPH0628171U (ja) | ドア取り付け構造 | |
| KR920008458Y1 (ko) | 경첩 | |
| JP2505017Y2 (ja) | ハ―ドデイスク装置 | |
| JPH0345339Y2 (ja) | ||
| JPH078763Y2 (ja) | 扉の開閉装置 | |
| JP2500624Y2 (ja) | 開閉機構 | |
| JPH07243278A (ja) | ばねヒンジ | |
| JP3002594U (ja) | メガネフレームのツル継手構造 | |
| JPH01141138A (ja) | リッドの開閉機構 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20060208 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20090714 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20091201 |