JPH0726016U - 突起のプレス加工装置 - Google Patents

突起のプレス加工装置

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JPH0726016U
JPH0726016U JP6021093U JP6021093U JPH0726016U JP H0726016 U JPH0726016 U JP H0726016U JP 6021093 U JP6021093 U JP 6021093U JP 6021093 U JP6021093 U JP 6021093U JP H0726016 U JPH0726016 U JP H0726016U
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JP
Japan
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punch
protrusion
metal plate
die
overhang
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Pending
Application number
JP6021093U
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English (en)
Inventor
昇 宝沢
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Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 突起の縁部の曲率半径を小さく押さえて、ス
トレート状の部分を大きく確保すると共に、強度的にも
十分な突起を形成することが可能な突起のプレス加工装
置を得る。 【構成】 プレス機械の可動側と固定側に取付けられる
一対の金型の一方側に張り出しパンチ2を、他方側に張
り出しダイ及びノックアウトピン3を有し、張り出しパ
ンチ2を張り出しダイ側に押し入れることにより、金属
板4に突起を形成する突起のプレス加工装置において、
ノックアウトピン3の先端面は球面状であると共に、張
り出しパンチ2の先端部が、張り出し部2bと半抜き部
2dの2段形状とした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、小径で高さ寸法に制約のある突起を形成するのに適した突起のプレ ス加工装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えばフロッピーディスク等を回転駆動する回転駆動装置のロータケースとし て図7に示すようなものがある。図7において、ロータケース40はカップ状で 、中央には孔が形成されている。また、ロータケース40の上端面には、駆動ピ ンを有するレバーを回転自在となるように取付けられるための、小径の突起34 aが形成されている。このような小径の突起34aは、通常、絞り加工、半抜き 加工、バーリング加工等によって形成されている。
【0003】 絞り加工では、図8に示すように、孔39aを有するダイ39で金属板34を 支持台38上に押さえ、金属板34のダイ39とは反対側の面を、孔39aより も径寸法の小さいパンチ32で金属板34を押し、ダイ39に形成された孔39 内に金属板34を突出させて突起34aを形成する。
【0004】 半抜き加工では、図10に示すように、孔39aを有するダイ39で金属板3 4を支持台38上に押さえ、金属板34のダイ39とは反対側の面を、孔39a と同じ径寸法のパンチ35で金属板34を押し、孔39a内に金属板34を突出 させて突起34bを形成する。
【0005】 バーリング加工では、図12に示すように、予め孔が形成された金属板34を 孔39aを有するダイ39で押さえ、金属板34のダイ39とは反対側の面から 先端が尖ったパンチ36を金属板34に形成された孔に挿入すると共に、パンチ 36の挿入によって金属板34に形成された孔の外周を孔39a側に突出させて 突起34cを形成する。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
前記ディスク回転駆動装置等では、突起34aの高さが制限され、限られた高 さ範囲を有効に使わなければならないが、絞り加工で突起34aを形成すると、 図9に示すように、突起34aの縁の部分がだれて曲率半径が大きくなってしま い、ストレート状の部分の寸法が小さくなって限られた高さ範囲を有効に使えな いという問題点がある。
【0007】 また、半抜き加工で突起34bを形成すると、図11に示すように、突起34 bの縁の部分のだれは少ないが、板厚以上の突起34bを形成することができな いし、また、突起34bの外周の部分の板厚が極端に薄くなるため、強度が不足 するなどの問題点があった。
【0008】 さらに、バーリング加工で突起34cを形成すると、図13に示すように突起 34cの高さが安定しなかったり、あるいは、先端部側が細くなる傾向にあるな どの問題点がある。また、プレス加工の前に金属板34に予め孔を形成するなど 、他の加工方法に比べて工程が多いという問題点がある。
【0009】 本考案は、以上のような問題点を解決するためになされたもので、突起の縁部 の曲率半径を小さく押さえて、ストレート状の部分を大きく確保し、突起の限ら れた高さ範囲を有効利用することができると共に、強度的にも十分な突起を形成 することが可能な突起のプレス加工装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の考案は、上下動するプレス機械の可動側と固定側に取付けられ る一対の金型の一方側に張り出しパンチを、他方側に張り出しダイ及びノックア ウトピンを有し、張り出しパンチとノックアウトピンで金属板を挟持するととも に、張り出しパンチを張り出しダイ側に押し入れることにより、金属板に突起を 形成する突起のプレス加工装置において、ノックアウトピンの先端面は球面状で あると共に、張り出しパンチの先端部が、張り出し部と半抜き部の2段形状とな っていることを特徴とする。
【0011】 請求項2記載の考案は、張り出しパンチの先端面が円錐形状をしていることを 特徴とする。
【0012】
【作用】
先端部が球面状となったノックアウトピンが挿入されている張り出しダイ側に 、張り出しパンチを押し出す。張り出しパンチの先端の張り出し部で金属板に突 起が形成されると共に、張り出し部の外側の段状の部分で金属板を押すことによ り、金属板が万遍なくノックアウトピン側に押し出され空間の隅の部分にも十分 に行き渡る。したがって、縁の部分の曲率半径が小さな突起を形成できる。
【0013】
【実施例】
以下、本考案にかかる突起のプレス加工装置について図面を参照しながら説明 する。図1において、突起のプレス加工装置は下型と上型とから構成されている 。下型は下方から順にダイホルダー7、バックプレート8、ダイプレート1の三 層からなり、これらダイホルダー7、バックプレート8、ダイプレート1にはそ れぞれ径寸法の異なる孔7a、孔8a、孔1aが形成され、孔7a、孔8a、孔 1aは連通している。下型の最も下方に形成された孔7aにはノックアウトスプ リング6が取付けられている。ノックアウトスプリング6の上方にはプッシュピ ン14が取付けられている。プッシュピン14の下端は、ノックアウトスプリン グ6の上端と当接しており、このため、プッシュピン14はノックアウトスプリ ング6によって上方向に付勢されている。
【0014】 プッシュピン14のノックアウトスプリング6と当接する最下端部は、大径部 14aとなっており、大径部14aは孔7a内に内蔵されている。プッシュピン 14の大径部14aよりも上側の部分は小径部14bとなっており、小径部14 bはバックプレート8の孔8a内に挿入されている。小径部14bの上方にはノ ックアウトピン3が取付けられている。このノックアウトピン3の大径部3a、 中径部3b、小径部3cはダイプレート6の孔6a内に挿入されている。なお、 大径部3aが納められている孔1aの大径部分の高さ寸法は、大径部3aの高さ 寸法よりも大きくなるような設定となっている。このような寸法設定にすること により、ノックアウトピン3が上方向、あるいは下方向に移動するにしても大径 部3aが、孔1aの段状の部分やバックプレート8の下端面と当接し、ノックア ウトピン3の動作が規制されるようになっている。
【0015】 以上のような、ノックアウトピン3の、金属板4と接触する小径部3cの先端 部は、図3に示すように、球面状となっている。
【0016】 次に、上型について説明する。上型は図1に示すように、上から順にパンチホ ルダー11、パンチプレート10、ストリッパープレート9から構成されており 、パンチプレート10とストリッパープレート9の間には僅かな隙間が形成され ている。パンチホルダー11には孔11aが、パンチプレート10には孔10a 、孔10bが、ストリッパープレートに9にはネジ穴9a、孔9bが形成されて いる。このうち、孔11a、孔10a、ネジ穴9aが連通し、孔10b、孔9b が連通している。
【0017】 孔11aの内部にはストリッパースプリング12が取付けられている。ストリ ッパースプリング12の下方にはストリッパーボルト13が取付けられている。 ストリッパーボルト13の頭部13aは孔11a内に存在しているが、頭部13 aよりも下方の中径部13bは孔10a内に、中径部13bよりも下方のネジ部 である小径部13cはネジ穴9a内に挿入されている。ストリッパーボルト13 はストリッパースプリング12によって下方に付勢されているが、頭部13aの 下端面がパンチプレート10の上端面と当接してそれ以上下方に動作するのを規 制している。その為に、パンチプレート10とストリッパー9との間に僅かな隙 間が形成されている。また、連通した孔10b及び孔9bには張り出しパンチ2 が挿通されている。張り出しパンチ2の小径部2aの先端部は、図3に示すよう に、張り出し部2bが形成されて段状となっており、この段状の部分が半抜き部 2dとなっている。張り出し部2bの先端面2cは、2〜5゜程度の傾斜を持た せた円錐形状となっている。
【0018】 図2に示すように、突起のプレス加工装置で、金属板4を挟持すると共に、下 型に対して上型を押しつけると、まず、上型のストリッパープレート9の下端面 が金属板4に当接されて、下型ダイプレート1との間で金属板4を挟み込む。さ らに、パンチホルダー11をストリッパースプリング12に抗して下方に押しつ けることにより、パンチプレート10とストリッパープレート9の間に生じてい た隙間が狭まり、張り出しパンチ2の下端部がストリッパープレート9の下端面 よりも下方に突出される。
【0019】 また、下型のノックアウトピン3は金属板4を間にはさんで張り出しパンチ2 によって押されるため、ノックアウトピン3がノックアウトスプリング6の付勢 方向に抗して下方に沈み込む。なお、図1において、ダイプレート1の孔1a内 でダイプレート1と当接していた大径部3aは、ノックアウトピン3の下方への 沈み込みに伴って下方へ移動し、大径部3aの下端面がバックプレート8の上端 面と当接して、これ以上のノックアウトピン3の沈み込みが規制される。
【0020】 上型を下型に対して押しつけ、上型のストリッパープレート9の下端面と、下 型のダイプレート1の上端面で金属板4を挟持した状態では、図6(a)に示す ように、ノックアウトピン3の小径部3c先端の球面状の部分が金属板4と当接 しているのみである。
【0021】 さらに上型を下型に対して押しつけ、パンチホルダー11をストリッパースプ リング12に抗して下方に移動させると、図6(b)に示すように、張り出しパ ンチ2の張り出し部2bが金属板4側に突出し、この張り出し部2bによって金 属板4が絞り加工される。絞り加工によって金属板4には張り出し部2bの先端 面2cと同じ円錐状の穴が形成されるとともに、金属板4の張り出し部2bと反 対側の面には突出が生じ、この突出によってノックアウトピン3の先端の小径部 3cは押し下げられ、下方に沈み込む。
【0022】 さらに上型を下型に対して押しつけ、パンチホルダー11を下方に移動させる と、図6(c)に示すように、張り出し部2bより上方で小径部3cと同じ径寸 法の小径部2aが金属板4側に押し出され、半抜き部2dが金属板4を押すこと により、金属板4に対して半抜き加工が施される。半抜き加工により、金属板4 の突出が、金属板4の板厚の70〜80%程度になると、ノックアウトピン3の 大径部3aがバックプレート8の上端面と当接し、小径部3cの沈み込みが規制 される。小径部3cの沈み込みが規制された状態で、張り出し部2b及び張り出 し部2bと小径部2aの間の段状の部分で金属板4を押すことにより、小径部3 cの球面状となった部分に潰された肉が押しだされ、金属板4に、図4、図5に 示すような、突起が形成される。
【0023】 以上のような手法で形成された突起は、図4、図5に示すように、突出面の縁 部の曲率半径が小さく押さえられており、しかも、突出寸法も一定となっている 。また、先細り等も皆無で、外形寸法も全体に渡って安定している。
【0024】 以上のような構成の突起のプレス加工装置によれば、張り出しパンチ2の張り 出し部2bで金属板4に対して絞り加工を施した後、張り出し部2bと小径部2 aの間の半抜き部2dで金属板4に対して半抜き加工を施すようにしたことによ り、半抜き加工でノックアウトピン3先端の外周側の部分に金属板4の肉が補わ れるため、絞り加工のみので突起を形成する場合に比べて、突起の縁部の曲率半 径を小さくして、ストレート状の部分を大きく確保することができるし、突起は 肉厚が極端に薄くならず強度的に十分なものを形成することができる。また、ノ ックアウトピン3の小径部3cの先端を球面状とするとともに、張り出し部2b に円錐状の先端面2cを形成したため、半抜き加工により潰された金属板4の肉 を小径部3cの外周縁部まで押し込みやすくなり、したがって、さらに縁部の曲 率半径の小さな突起を形成することが可能となる。
【0025】 また、半抜き加工に絞り加工を兼ね合わせることから、半抜き加工だけの場合 よりも寸法が長く、しかも、バーリング加工にくらべて安定した高さの突起を形 成することができる。また、突起の先端部は、先細りしないため全ての部分に渡 って安定した径寸法を得ることができる。また、バーリング加工とは異なり、一 工程で突起を形成することができるため、生産性の向上も可能となる。
【0026】
【考案の効果】
請求項1記載の考案によれば、ノックアウトピンの先端面は球面状であると共 に、張り出しパンチの先端部が、張り出し部と半抜き部の2段形状となっている ため、1回のプレスで、絞り加工と半抜き加工を金属板に対して施すことが可能 となり、高さを安定させながら十分な強度を得ることができ、しかも、縁の部分 の曲率半径を小さくして、ストレート状の部分を大きく確保することが可能とな る。
【0027】 請求項2記載の考案によれば、ノックアウトピンの小径部の先端面を円錐形状 としたため、金属板のノックアウトピン先端面の球面状の部分への流れ込みが良 好となり、これによって縁部の曲率半径の小さな突起を形成することが可能とな る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案にかかる突起のプレス加工装置の実施例
を示す断面図。
【図2】同上突起のプレス加工装置の動作例を示す断面
図。
【図3】同上突起のプレス加工装置の要部を拡大して示
す側面図。
【図4】同上突起のプレス加工装置によって形成される
突起の例を示す断面図。
【図5】同上平面図。
【図6】同上突起のプレス加工装置の動作例を順に示す
断面図。
【図7】従来の突起のプレス加工装置によって突起が形
成されたロータケースの例を示す平面図。
【図8】従来の突起のプレス加工の例を示す断面図。
【図9】同上プレス加工によって形成される突起の例を
示す断面図。
【図10】従来の突起のプレス加工の例を示す断面図。
【図11】同上プレス加工によって形成される突起の例
を示す断面図。
【図12】従来の突起のプレス加工の例を示す断面図
【図13】同上プレス加工によって形成される突起の例
を示す断面図。
【符号の説明】
1 ダイプレート 2 張り出しパンチ 2b 張り出し部 3 ノックアウトピン 4 金属板 6 ノックアウトスプリング 7 ダイホルダー 8 バックプレート 9 ストリッパープレート 10 パンチプレート 11 パンチホルダー 12 ストリッパースプリング 13 ストリッパーボルト 14 プッシュピン

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下動するプレス機械の可動側と固定側
    に取付けられる一対の金型の一方側に張り出しパンチ
    を、他方側に張り出しダイ及びノックアウトピンを有
    し、 上記張り出しパンチと上記ノックアウトピンで上記金属
    板を挟持するとともに、上記張り出しパンチを上記張り
    出しダイ側に押し入れることにより、上記金属板に突起
    を形成する突起のプレス加工装置において、 上記ノックアウトピンの先端面は球面状であると共に、
    上記張り出しパンチの先端部が、張り出し部と半抜き部
    の2段形状となっていることを特徴とする突起のプレス
    加工装置。
  2. 【請求項2】 上記張り出しパンチの先端面が円錐形状
    をしてなる請求項1記載の突起プレス加工装置。
JP6021093U 1993-10-12 1993-10-12 突起のプレス加工装置 Pending JPH0726016U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012030240A (ja) * 2010-07-29 2012-02-16 Amada Co Ltd バーリング加工方法及び金型

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5512998A (en) * 1979-07-05 1980-01-29 Canon Inc Exposure control system in camera
JPH0357308U (ja) * 1989-10-03 1991-06-03

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