JPH0726273Y2 - 中間投入装置 - Google Patents
中間投入装置Info
- Publication number
- JPH0726273Y2 JPH0726273Y2 JP1985183403U JP18340385U JPH0726273Y2 JP H0726273 Y2 JPH0726273 Y2 JP H0726273Y2 JP 1985183403 U JP1985183403 U JP 1985183403U JP 18340385 U JP18340385 U JP 18340385U JP H0726273 Y2 JPH0726273 Y2 JP H0726273Y2
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- JP
- Japan
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- work
- case member
- transfer path
- case
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- Control Of Conveyors (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は中間投入装置に関するものである。
従来、前工程よりワークたとえばタバコの箱詰物が移送
されない場合にワークを移送路中に投入補給する中間投
入装置として第4図、第5図、第6,7図のものが知られ
ている。
されない場合にワークを移送路中に投入補給する中間投
入装置として第4図、第5図、第6,7図のものが知られ
ている。
第4図の第1従来例の構造において51はワークであっ
て、ワーク51は前工程で処理され、この場合タバコ箱は
2段5列に箱詰めされ、ワーク51の両側面はベルト52で
挾まれて移送路53まで送られ、ワーク51を検出器54が検
出すると送りチェーン55が回転し、爪部材56でワーク51
を後工程、この場合透明フィルム包装工程まで移送する
ように構成され、さらに、前工程の機械が事故等によっ
て停止してワークが送られてこないとき移送路53中に補
給用のワーク51を投入する中間投入装置が備えられ、こ
の構造は、上記移送路53の上方に補給用のワーク51を積
重ねて置き、最下位置の該ワークの下面を載置するゲー
ト部材57を開閉可能に設け、次位置のワーク51を両側面
から挾着する挾着部材58を設けて構成され、移送路53中
にワーク51が前工程より送られてこないときは挾着部材
58で次位置のワーク51を挾着し、ゲート部材57を開いて
最下位置のワーク51のみを移送路53中に落下し、移送路
53中に補給投入するように構成されている。
て、ワーク51は前工程で処理され、この場合タバコ箱は
2段5列に箱詰めされ、ワーク51の両側面はベルト52で
挾まれて移送路53まで送られ、ワーク51を検出器54が検
出すると送りチェーン55が回転し、爪部材56でワーク51
を後工程、この場合透明フィルム包装工程まで移送する
ように構成され、さらに、前工程の機械が事故等によっ
て停止してワークが送られてこないとき移送路53中に補
給用のワーク51を投入する中間投入装置が備えられ、こ
の構造は、上記移送路53の上方に補給用のワーク51を積
重ねて置き、最下位置の該ワークの下面を載置するゲー
ト部材57を開閉可能に設け、次位置のワーク51を両側面
から挾着する挾着部材58を設けて構成され、移送路53中
にワーク51が前工程より送られてこないときは挾着部材
58で次位置のワーク51を挾着し、ゲート部材57を開いて
最下位置のワーク51のみを移送路53中に落下し、移送路
53中に補給投入するように構成されている。
また、第5図の第2従来例の構造は移送路53の上方に積
重ねたワーク51の側方にゲート部材57を開閉可能に設
け、積重ねたワーク51のうち最下位置のワーク51を突出
部材59でゲート部材57上に突き出し、ゲート部材57を開
口することで移送路53中にワーク51を補給投入するよう
に構成されている。
重ねたワーク51の側方にゲート部材57を開閉可能に設
け、積重ねたワーク51のうち最下位置のワーク51を突出
部材59でゲート部材57上に突き出し、ゲート部材57を開
口することで移送路53中にワーク51を補給投入するよう
に構成されている。
また、第6,7図の第3従来例の構造は移送路53の側方に
ワーク51を上下に積重ねて置き、最下位置のワーク51を
分離突出部材60によって突き出し、この突き出されたワ
ーク51を補給用突出部材61によって移送路53中に突き出
すことで中間投入を可能にしたものである。
ワーク51を上下に積重ねて置き、最下位置のワーク51を
分離突出部材60によって突き出し、この突き出されたワ
ーク51を補給用突出部材61によって移送路53中に突き出
すことで中間投入を可能にしたものである。
しかしこの第1従来構造の場合、挾着部材58によってワ
ーク51を挾着して最下位置のワーク51を分離する構造の
ため、挾着時にワーク51を変形又は潰損するおそれがあ
るという不都合を有し、また、第2、第3従来例の場
合、中間投入装置全体が大きくなり、このため設置スペ
ースが多く取られ、装置のコンパクト化の要請に反する
結果となる不都合を有している。
ーク51を挾着して最下位置のワーク51を分離する構造の
ため、挾着時にワーク51を変形又は潰損するおそれがあ
るという不都合を有し、また、第2、第3従来例の場
合、中間投入装置全体が大きくなり、このため設置スペ
ースが多く取られ、装置のコンパクト化の要請に反する
結果となる不都合を有している。
添付図面を参照して本考案の要旨を説明する。
前工程よりワーク1が移送されない場合にワーク1を移
送路3中に落下投入するものにおいて、上記移送路3の
上方に補給用のワーク1を上下積重状態に収納可能な積
重枠7を設け、最下位置のワーク1下面を載置するゲー
ト部材9を開閉動作可能に設け最下位置上方の次位置の
ワーク1側面を取り囲むケース部材10を側方に移動可能
に設け、このケース部材10の側面外側位置に該ケース部
材10を一側方に押動する押作動と一側方に押動した後に
該ケース部材10を元の状態に戻動する戻作動とをシリン
ダー機構16の突没動により連動せしめた押戻動機構11を
設け、ケース部材10の下方位置に該ケース部材10の側方
移動によりずらし移動された次位置のワーク1を載置可
能な載置部材21を設け、前記ゲート部材9の開閉作動と
前記押戻動機構11の作動とを連動設定し、前工程より送
られるワーク1を検出する検出器4を設け、前工程より
ワーク1が移送路3中に移送されないときゲート部材9
を開動作するとともにケース部材10を前記押戻動機構11
により側方にずらし移動して最下位置のワーク1のみを
落下し、移送路3中にワーク1が落下投入された後ゲー
ト部材9を閉動作するとともにケース部材10を戻移動さ
せることを特徴とする中間投入装置に係るものである。
送路3中に落下投入するものにおいて、上記移送路3の
上方に補給用のワーク1を上下積重状態に収納可能な積
重枠7を設け、最下位置のワーク1下面を載置するゲー
ト部材9を開閉動作可能に設け最下位置上方の次位置の
ワーク1側面を取り囲むケース部材10を側方に移動可能
に設け、このケース部材10の側面外側位置に該ケース部
材10を一側方に押動する押作動と一側方に押動した後に
該ケース部材10を元の状態に戻動する戻作動とをシリン
ダー機構16の突没動により連動せしめた押戻動機構11を
設け、ケース部材10の下方位置に該ケース部材10の側方
移動によりずらし移動された次位置のワーク1を載置可
能な載置部材21を設け、前記ゲート部材9の開閉作動と
前記押戻動機構11の作動とを連動設定し、前工程より送
られるワーク1を検出する検出器4を設け、前工程より
ワーク1が移送路3中に移送されないときゲート部材9
を開動作するとともにケース部材10を前記押戻動機構11
により側方にずらし移動して最下位置のワーク1のみを
落下し、移送路3中にワーク1が落下投入された後ゲー
ト部材9を閉動作するとともにケース部材10を戻移動さ
せることを特徴とする中間投入装置に係るものである。
ワーク1前工程より移送されてこないことを検出器4に
より確認すると押戻動機構11が作動し、ゲート部材9は
開動作するとともにケース部材10によって側面を取り囲
まれている次位置のワーク1を側方にずらし移動し、次
位置のワーク1は載置部材21に載置され、次位置及びそ
の上方のワーク1は落下が阻止されて最下位置のワーク
1のみが落下し、移送路中にワークが投入補給され、移
送路3中にワーク1が落下投入されるとゲート部材9は
閉動作するとともにケース部材10は戻移動し、ケース部
材10内の次位置のワーク1はゲート部材9上に落下載置
される。
より確認すると押戻動機構11が作動し、ゲート部材9は
開動作するとともにケース部材10によって側面を取り囲
まれている次位置のワーク1を側方にずらし移動し、次
位置のワーク1は載置部材21に載置され、次位置及びそ
の上方のワーク1は落下が阻止されて最下位置のワーク
1のみが落下し、移送路中にワークが投入補給され、移
送路3中にワーク1が落下投入されるとゲート部材9は
閉動作するとともにケース部材10は戻移動し、ケース部
材10内の次位置のワーク1はゲート部材9上に落下載置
される。
第1図乃至第3図は本考案を2段5列に箱詰めした箱詰
物を透明フィルム包装機まで移送するものに用いた実施
例を示し、1はワークであって、前工程から送られたワ
ーク1は両側面をベルト2で挾まれて移送路3まで送ら
れ、ワーク1を検出器4が検出すると送りチェーン5が
回転し、爪部材6でワーク1は後工程まで移送される。
物を透明フィルム包装機まで移送するものに用いた実施
例を示し、1はワークであって、前工程から送られたワ
ーク1は両側面をベルト2で挾まれて移送路3まで送ら
れ、ワーク1を検出器4が検出すると送りチェーン5が
回転し、爪部材6でワーク1は後工程まで移送される。
7は積重枠であって、積重枠7は移送路3の上方に設け
られ、補給用のワーク1を積重状態に収納するものであ
る。
られ、補給用のワーク1を積重状態に収納するものであ
る。
8は最下位置のワーク1を落下案内する固定的な案内枠
である。
である。
9は最下位置の該ワーク1の下面を載置し、開閉可能な
一対のゲート部材である。
一対のゲート部材である。
10は次位置のワーク1を落下案内するとともに側方にず
らし移動するもので、次位置のワーク1側面を取り囲む
形状のケース部材である。
らし移動するもので、次位置のワーク1側面を取り囲む
形状のケース部材である。
11は押戻動機構であって、この場合ケース部材10の両側
面にアーム10a・10bを設け、アーム10a・10bの先端部を
一対の平行リンク12a・12bの先端部にピン13a・13bで支
持し、平行リンク12a・12bの基部のピン14a・14bの一方
のピン14bと一方の平行リンク12bとを固定し、ピン14b
に作動リンク14を固定し、作動リンク14に移動用シリン
ダ16を連結し、前記アーム10aにアーム17を形成し、ア
ーム17にゲート部材9の一方を形成し、前記平行リンク
12bの下部に平行リンク18aを一体形成し、平行リンク18
aと平行リンク18bとの先端部にピン19a・19bにより取付
片20を枢着し、取付片20にゲート部材9の他方を形成し
て構成している。
面にアーム10a・10bを設け、アーム10a・10bの先端部を
一対の平行リンク12a・12bの先端部にピン13a・13bで支
持し、平行リンク12a・12bの基部のピン14a・14bの一方
のピン14bと一方の平行リンク12bとを固定し、ピン14b
に作動リンク14を固定し、作動リンク14に移動用シリン
ダ16を連結し、前記アーム10aにアーム17を形成し、ア
ーム17にゲート部材9の一方を形成し、前記平行リンク
12bの下部に平行リンク18aを一体形成し、平行リンク18
aと平行リンク18bとの先端部にピン19a・19bにより取付
片20を枢着し、取付片20にゲート部材9の他方を形成し
て構成している。
21は案内枠8に形成された載置部材である。
この実施例は上記構成であるから、前工程よりワーク1
が移送されてこないことを検出器4により確認すると押
戻動機構11が作動し、この場合第1図の状態から移動用
シリンダ16によって平行リンク12a・12b・18a・18bが揺
動し、第2図の如くゲート部材9は開動するとともにケ
ース部材10は側方に移動し、このため最下位置上方の次
位置のワーク1は側方にずらし移動され、次位置のワー
ク1はこの場合案内枠8の載置部材21上に載り、次位置
及びその上方のワーク1は落下が阻止され、最下位置の
ワーク1のみを移送路3上に落下でき、ワーク1の投入
補給ができ、移送路3中にワーク1が落下投入されると
ゲート部材9は閉動作するとともにケース部材10は戻移
動し、ケース部材10の次位置のワーク1はゲート部材9
上に載置され、よって中間投入の準備ができ、この場合
特にのワーク1側面を取り囲むケース部材10の移動によ
り次位置のワーク1を側方にずらし移動、そのワーク1
を載置部材21上に載置し、次位置及びその上方のワーク
1の落下を阻止して分離する構造のためワーク1を変形
又は圧潰することが抑制でき、かつ移送路3の上方より
落下投入する構造のためコンパクト化を図ることがで
き、良好な投入補給が可能となる。
が移送されてこないことを検出器4により確認すると押
戻動機構11が作動し、この場合第1図の状態から移動用
シリンダ16によって平行リンク12a・12b・18a・18bが揺
動し、第2図の如くゲート部材9は開動するとともにケ
ース部材10は側方に移動し、このため最下位置上方の次
位置のワーク1は側方にずらし移動され、次位置のワー
ク1はこの場合案内枠8の載置部材21上に載り、次位置
及びその上方のワーク1は落下が阻止され、最下位置の
ワーク1のみを移送路3上に落下でき、ワーク1の投入
補給ができ、移送路3中にワーク1が落下投入されると
ゲート部材9は閉動作するとともにケース部材10は戻移
動し、ケース部材10の次位置のワーク1はゲート部材9
上に載置され、よって中間投入の準備ができ、この場合
特にのワーク1側面を取り囲むケース部材10の移動によ
り次位置のワーク1を側方にずらし移動、そのワーク1
を載置部材21上に載置し、次位置及びその上方のワーク
1の落下を阻止して分離する構造のためワーク1を変形
又は圧潰することが抑制でき、かつ移送路3の上方より
落下投入する構造のためコンパクト化を図ることがで
き、良好な投入補給が可能となる。
〔考案の効果〕 本考案は上述の如く、前工程よりワークが移送されてこ
ないことを検出器により確認すると押戻動機構が作動
し、ゲート部材は開動するとともにケース部材は側方に
移動し、このため最下位置の次位置のワークは側方にず
らし移動され、その次位置のワークは載置部材上に載置
され、最下位置のワークのみを移送路上に落下でき、ワ
ークの投入補給ができ、特にワーク側面を取り囲むケー
ス部材の移動により次位置のワークを側方にずらし移
動、そのワークを載置部材上に載置して、次位置及びそ
の上方のワークの落下を阻止して分離する構造のためワ
ークを変形又は圧潰することが抑制でき、かつ移送路の
上方より落下投入する構造のためコンパクト化を図るこ
とができ、良好な投入補給が可能となる。
ないことを検出器により確認すると押戻動機構が作動
し、ゲート部材は開動するとともにケース部材は側方に
移動し、このため最下位置の次位置のワークは側方にず
らし移動され、その次位置のワークは載置部材上に載置
され、最下位置のワークのみを移送路上に落下でき、ワ
ークの投入補給ができ、特にワーク側面を取り囲むケー
ス部材の移動により次位置のワークを側方にずらし移
動、そのワークを載置部材上に載置して、次位置及びそ
の上方のワークの落下を阻止して分離する構造のためワ
ークを変形又は圧潰することが抑制でき、かつ移送路の
上方より落下投入する構造のためコンパクト化を図るこ
とができ、良好な投入補給が可能となる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1図は説明
断面図、第2図はその作動状態図、第3図は説明斜視
図、第4図は第1従来例の説明図、第5図は第2従来例
の説明図、第6、7図は第3従来例の説明図である。 1……ワーク、3……移送路、4……検出器、7……積
重枠、9……ゲート部材、10……ケース部材、11……押
戻動機構、16……シリンダー機構、21……載置部材。
断面図、第2図はその作動状態図、第3図は説明斜視
図、第4図は第1従来例の説明図、第5図は第2従来例
の説明図、第6、7図は第3従来例の説明図である。 1……ワーク、3……移送路、4……検出器、7……積
重枠、9……ゲート部材、10……ケース部材、11……押
戻動機構、16……シリンダー機構、21……載置部材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 宮北 嘉方 東京都北区堀船2丁目20番46号 日本たば こ産業株式会社機械製作所内 (72)考案者 相田 智 新潟県南蒲原郡栄町大字猪子場新田1300番 地 株式会社三條機械製作所内 (72)考案者 伊藤 和夫 新潟県南蒲原郡栄町大字猪子場新田1300番 地 株式会社三條機械製作所内 (56)参考文献 特開 昭50−117499(JP,A) 実開 昭51−97980(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】前工程よりワーク1が移送されない場合に
ワーク1を移送路3中に落下投入するものにおいて、上
記移送路3の上方に補給用のワーク1を上下積重状態に
収納可能な積重枠7を設け、最下位置のワーク1下面を
載置するゲート部材9を開閉動作可能に設け、最下位置
上方の次位置のワーク1側面を取り囲むケース部材10を
側方に移動可能に設け、このケース部材10の側面外側位
置に該ケース部材10を一側方に押動する押作動と一側方
に押動した後に該ケース部材10を元の状態に戻動する戻
作動とをシリンダー機構16の突没動により連動せしめた
押戻動機構11を設け、ケース部材10の下方位置に該ケー
ス部材10の側方移動によりずらし移動された次位置のワ
ーク1を載置可能な載置部材21を設け、前記ゲート部材
9の開閉作動と前記押戻動機構11の作動とを連動設定
し、前工程より送られるワーク1を検出する検出器4を
設け、前工程よりワーク1が移送路3中に移送されない
ときゲート部材9を開動作するとともにケース部材10を
前記押戻動機構11により側方にずらし移動して最下位置
のワーク1のみを落下し、移送路3中にワーク1が落下
投入された後ゲート部材9を閉動作するとともにケース
部材10を戻移動させることを特徴とする中間投入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985183403U JPH0726273Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 中間投入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985183403U JPH0726273Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 中間投入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292222U JPS6292222U (ja) | 1987-06-12 |
| JPH0726273Y2 true JPH0726273Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31130106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985183403U Expired - Lifetime JPH0726273Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | 中間投入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726273Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0818662B2 (ja) * | 1989-01-18 | 1996-02-28 | シーケーディ株式会社 | 集積包装における包装体の集積移送装置 |
| DE102015008295A1 (de) * | 2015-06-26 | 2016-12-29 | Giesecke & Devrient Gmbh | Wertdokumentbündelvereinzelungsvorrichtung und Verfahren zu ihrer Verwendung |
| CN106697969A (zh) * | 2016-12-08 | 2017-05-24 | 贵州慧联科技有限公司 | 一种轮式条烟分拣装置及分拣方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50117499A (ja) * | 1974-02-27 | 1975-09-13 | ||
| JPS5197980U (ja) * | 1975-02-01 | 1976-08-05 |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP1985183403U patent/JPH0726273Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6292222U (ja) | 1987-06-12 |
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