JPH0726843U - スクリーンパネル - Google Patents
スクリーンパネルInfo
- Publication number
- JPH0726843U JPH0726843U JP5564693U JP5564693U JPH0726843U JP H0726843 U JPH0726843 U JP H0726843U JP 5564693 U JP5564693 U JP 5564693U JP 5564693 U JP5564693 U JP 5564693U JP H0726843 U JPH0726843 U JP H0726843U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- frame
- frame body
- hook
- back surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- RYZCLUQMCYZBJQ-UHFFFAOYSA-H lead(2+);dicarbonate;dihydroxide Chemical compound [OH-].[OH-].[Pb+2].[Pb+2].[Pb+2].[O-]C([O-])=O.[O-]C([O-])=O RYZCLUQMCYZBJQ-UHFFFAOYSA-H 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ビデオプロジェクタ等の固定式スクリーンに
おいてスクリーンをを使用しないとき、スクリーン部分
を汚すことなく、且つ、周囲の雰囲気を乱すことなく壁
等にスクリーンを固定しておくことができるようにす
る。 【構成】 中央部にスクリーンを有し、該スクリーン部
分19の周囲にスクリーンフレーム11を有する本体と、該
本体のスクリーンフレーム11の前面に重なる枠体21とを
有し、該枠体は上部枠体22、下部枠体23、右枠体24、及
び左枠体25で構成し、上部枠体22の裏面にはフック27を
有し、下部枠体23の裏面には弾性係合片28を有して枠体
21が前記本体に着脱可能とされ、且つ、枠体の21の内周
には連続した溝部31が形成されているスクリーンパネル
10。
おいてスクリーンをを使用しないとき、スクリーン部分
を汚すことなく、且つ、周囲の雰囲気を乱すことなく壁
等にスクリーンを固定しておくことができるようにす
る。 【構成】 中央部にスクリーンを有し、該スクリーン部
分19の周囲にスクリーンフレーム11を有する本体と、該
本体のスクリーンフレーム11の前面に重なる枠体21とを
有し、該枠体は上部枠体22、下部枠体23、右枠体24、及
び左枠体25で構成し、上部枠体22の裏面にはフック27を
有し、下部枠体23の裏面には弾性係合片28を有して枠体
21が前記本体に着脱可能とされ、且つ、枠体の21の内周
には連続した溝部31が形成されているスクリーンパネル
10。
Description
【0001】
本考案は、ビデオプロジェクター等の映像を映すスクリーンに関するものであ る。
【0002】
今日、オーディオビジュアル等、視覚による情報の伝達が重視され、画像情報 を映し出す画面も、CRTのみならず、幅が1m乃至2m程度のスクリーンも多 用されるようになってきた。 このスクリーンの内、プロジェクター等の投影用スクリーンとしては、キャン バスの表面を白色又は銀白色とするように樹脂加工された人工布が多用され、使 用時には縦が1m、横が1.数m程度の白色スクリーンとして使用するものがあ り、例えばロールスクリーンと称されるものは、図7に示すように、スクリーン 51の下端に固定されている棒状の重錘53により筒状の本体部52からスクリーン51 を引き出して使用し、使用後は本体部52の内部にスクリーン51を巻き込むものや 、図8に示すように、棒状の支持体55によりスクリーン51の上端を支持するもの とし、円柱形状の棒状体56に巻き付けたスクリーン51を広げて使用し、使用後は 棒状体56に巻き付けて保管するものである。
【0003】 この様に本体部52にスクリーン51を巻き込む形式のロールスクリーン50や、棒 状体55にスクリーン51を巻き付ける形式のロールスクリーン50の他には、板状の スクリーンを壁等に取り付けておく固定式のスクリーンも有り、この固定式スク リーンにあっては、未使用時にスクリーンが汚れることを防止するため、スクリ ーン部分の前面を覆うカーテン等を用いることが多い。
【0004】
前記ロールスクリーンは、通常、壁から外して保管されるも、比較的長い棒状 であるため、保管管理が困難となり、更に、スクリーンを取り外した壁も空間を 無駄にする欠点があり、又、固定式スクリーンでは、カーテンを取り付けたもの であっても周囲の雰囲気を乱すことが多く、カーテンを取り付けないものは周囲 の雰囲気を乱すのみでなく、スクリーン自体が汚れる欠点があった。
【0005】
本考案は、固定式のスクリーンにおいて、板状のスクリーンの周囲にスクリー ンフレームを設け、更に、上部枠体、下部枠体、右枠体及び左枠体からなる矩形 の枠体をスクリーンフレームの前面に重ねることとし、この枠体における上部枠 体の裏面にはスクリーンフレームに掛けるフックを、枠体における下部枠体の裏 面には弾性係合片を設けてスクリーンフレームと係合可能とし、この枠体の内周 に溝部を設けることとする。
【0006】 なお、スクリーンフレームの前面に凹部を形成し、該凹部に枠体裏面のフック や弾性係合片を挿入し得るようにすることもある。
【0007】
本考案は、スクリーンの周囲に設けたスクリーンフレームの前面に重ね得る枠 体を有し、この枠体における上部枠体の裏面にフックを設けている故、該フック により枠体をスクリーンフレームに着脱容易に取り付けることができる。 又、この枠体は、その内周に溝部を有している故、この溝部に支持板等と共に ポスターや絵画、版画等を挿入して支持することができる。
【0008】 更に、前記枠体における下部枠体の裏面には弾性係合片を設けている故、フッ クにより枠体をスクリーンフレームに取り付けたとき枠体を安定した状態でスク リーンフレームに固定することができる。 なお、スクリーンフレームの前面に凹部を形成して枠体のフックや弾性係合片 をこの凹部に挿入することにより枠体をスクリーンフレームに取り付ける場合は 、枠体の外周をスクリーンフレームの外周と同等又はスクリーンフレームよりも 小さな外周とすることができる。
【0009】
本考案に係るスクリーンパネルの実施例は、中央をスクリーン部分とし、スク リーン部分の周囲を囲むスクリーンフレームからなる本体と、スクリーンフレー ムの前方に配置されるスクリーンフレームと同様の矩形をした枠体とで構成され るものであり、前記本体は、図2及び図3に示すように、中央部分を白色等の板 状をしたスクリーン部分19とし、このスクリーン部分19の周囲を囲むように上部 スクリーンフレーム12、下部スクリーンフレーム13、右スクリーンフレーム14及 び左スクリーンフレーム15により矩形に形成したスクリーンフレーム11を設ける ものであり、又、前記枠体は、図1及び図2に示すように、スクリーンフレーム 11の前方に重ねられる棒状の上部枠体22、下部枠体23、右枠体24及び左枠体25に より矩形に形成するものである。
【0010】 そして、本実施例では、この本体の前方に重ねる枠体21の外周をスクリーンフ レーム11の外周よりも僅かに小さくし、図2に示したように、スクリーンフレー ム11の外周と枠体21の外周とを連続した一連の曲線とし、枠体21をスクリーンフ レーム11に重ねたとき、枠体21とスクリーンフレーム11との一体感を高め、スク リーンフレーム11と枠体21とによりスクリーンフレーム11と枠体21とが一体の厚 肉な枠を形成するように見せている。
【0011】 更にこの枠体21には、その内周に溝部31を形成するものであり、この溝部31は 上部枠体22、下部枠体23、右枠体24及び左枠体25の各内側を連続させる溝部31と するものであって、上部枠体22、下部枠体23、右枠体24及び左枠体25は、図4に 示すように、その裏面において、額縁等と同様に容易に組立分解が可能な適宜の 金具33をもって相互に連結した枠体21とし、上部枠体22の裏面には左右の2箇所 でフック27を後方に突出させ、又、下部枠体23の裏面にも膨出部を有するスプリ ング等の弾性体を後方に突出させた弾性係合片28を設けることにより、枠体21の 裏面上方にフック27を取り付け、枠体21の裏面下方には弾性係合片28を取り付け ておくものである。
【0012】 又、前記スクリーンフレーム11においては、図3に示したように、上部スクリ ーンフレーム12の前面及び下部スクリーンフレーム13の前面に凹部17,18を設け るものとし、上部スクリーンフレーム12に設ける凹部17は上部枠体22の裏面に設 けたフック27の位置に合わせてフック27を挿入し得るものとし、この上部スクリ ーンフレーム12に設ける凹部17には、その内部の下方に段部を形成して挿入され るフック27の先端を掛けることができるようにしておき、又、下部スクリーンフ レーム13に設ける凹部18には、その内部に拡大部を形成し、弾性係合片28の挿入 取り出し時には弾性係合片28の膨出部を凹部18の入口部分で一旦弾性変形させる ことにより、弾性係合片28を凹部18へ押し込み又は抜き出すに際して僅かに抵抗 が生じるようにしておくものである。
【0013】 従って、この枠体21は、上部枠体22の裏面に設けたフック27を上部スクリーン フレーム12の凹部17に挿入し、フック27の先端を上部スクリーンフレーム12の前 面に設けた凹部17の内部に形成した段部に掛け、下部枠体23の裏面に設けた弾性 係合片28の膨出部を下部スクリーンフレーム13の前面に設けた凹部18に押し込む ことにより、枠体21を容易にスクリーンフレーム11に取り付けることができ、枠 体21の下方を引くようにして弾性係合片28を凹部18から引き出した後、枠体21を 僅かに持ち上げるようにしてフック27の先端と上部スクリーンフレーム12の凹部 17に形成した段部との係合を外してフック27を凹部17から抜き出すことにより枠 体21をスクリーンフレーム11から容易に取り外すことができるものである。
【0014】 なお、上部スクリーンフレーム12に設ける凹部17は、下部スクリーンフレーム 13に設ける凹部18と同様の内部構造とし、凹部18の内部に拡大部を形成するに際 して上下位置に段部を形成することとし、同様に上部スクリーンフレーム12の凹 部17も上下に段部を形成して内部に拡大部を形成して下部スクリーンフレーム13 の凹部18と同一構造とし、且つ、上部スクリーンフレーム12と下部スクリーンフ レーム13の同一箇所に各凹部17,18を設けることによりスクリーンフレーム11を 上下逆転させても枠体21をスクリーンフレーム11に取り付けることができるよう にすることもある。
【0015】 そして、上述した本実施例の枠体21は、その内周に連続した溝部31を有してい る故、枠体21の裏面で上部枠体22、下部枠体23、右枠体24及び左枠体25の相互を 連結している金具33を取り付けているビス等の一部を外すことにより例えば右枠 体24を外し、以てコ字状とされた上部枠体22、下部枠体23及び左枠体25の内部へ 支持板43とポスター41とを図5に示すように挿入し、然る後、右枠体24の上端を 上部枠体22に、右枠体24の下端を下部枠体23に固定することにより矩形の枠体21 に戻して枠体21の内部にポスター41を固定することができるものである。
【0016】 なお、ポスター41を枠体21の溝部31に挿入するに際しては、ポスター41の裏面 に支持板43を配置して支持板43とポスター41のみを溝部31に挿入する場合のみで なく、ポスター41の裏面に支持板43を配置すると共に、ポスター41の前面に透明 樹脂板やガラス板等を配置して透明樹脂板等と支持板43との間にポスター41を挾 持するようにし、以てポスター41を透明樹脂板により保護する場合もあり、また 、ポスター41に限ることなく絵画や版画を支持板43等と共に溝部31に挿入して枠 体21に取り付けることも可能である。
【0017】 本実施例は、このようにスクリーン部分19とスクリーンフレーム11とにより構 成される本体に着脱容易な枠体21を取り付けたスクリーンパネル10であり、この 枠体21の内周に形成した溝部31によりポスター41や絵画等を容易に取り付けるこ とができるスクリーンパネル10としている故、スクリーン部分19をスクリーンと して使用しないときはポスター41などを掲示した壁掛けとして周囲の雰囲気を整 えて快適な空間を演出することができ、スクリーンとして使用するときは枠体21 をスクリーンフレーム11から取り外すことによりスクリーン部分19を露出させ、 このスクリーン部分19をスクリーンとして使用することができる。
【0018】 なお、上記実施例は、枠体21の外周をスクリーンフレーム11の外周よりも小さ くしているも、図6に示すように、枠体21の外周をスクリーンフレーム11の外周 よりも大きくし、上部枠体22の裏面に設けたフック27を掛ける段部を上部スクリ ーンフレーム12の上面に設け、弾性係合片28を下部スクリーンフレーム13の下面 に係合させることも可能である。
【0019】 又、このスクリーンパネル10の本体としては、内部にアンプやスピーカー等を 内蔵させてスピーカー内蔵型の固定式スクリーンとすることも可能である。
【0020】
本考案に係るスクリーンパネルは、板状のスクリーンの周囲にスクリーンフレ ームを有し、スクリーンフレームに重ね得る枠体にフックや弾性係合片を有する と共に、枠体の内周に溝部を有している故、溝部によりポスターや絵画を枠体へ 容易に取り付けることができ、この枠体をスクリーンフレームへ取り付けること によりポスター等によりスクリーンを覆い、スクリーンの不使用時はスクリーン を汚すことなく、且つ、周囲の雰囲気を乱すことなく壁に飾っておくことができ 、使用に際しては枠体を外してスクリーンを露出させることができるスクリーン パネルである。
【0021】 また、スクリーンフレームの前面に凹部を設け、且つ、枠体の周囲をスクリー ンフレームの周囲よりも僅かに小さくすれば、枠体とスクリーンフレームとを厚 肉一体に見せ、重厚な額の雰囲気を有するスクリーンパネルとし、溝部にポスタ ーや絵画を挿入したときに周囲の環境と一層調和させることができる利点がある 。
【図1】本考案に係るスクリーンパネルの正面図。
【図2】本考案に係るスクリーンパネルの垂直断面側面
図。
図。
【図3】本考案に係るスクリーンパネルの本体正面図。
【図4】本考案に係るスクリーンパネルの枠体裏面図。
【図5】本考案に係るスクリーンパネルの枠体にポスタ
ーを取り付けた状態を示す枠体の垂直断面側面図。
ーを取り付けた状態を示す枠体の垂直断面側面図。
【図6】本考案に係るスクリーンパネルの第2実施例を
示す垂直断面側面図。
示す垂直断面側面図。
【図7】従来のロールスクリーンの一例を示す図。
【図8】従来のロールスクリーンの他の例を示す図。
10 スクリーンパネル 11 スクリーン
フレーム 17,18 凹部 19 スクリーン
部分 21 枠体 27 フック 28 弾性係合片 31 溝部 33 金具 41 ポスター 43 支持板 51 スクリーン 52 本体部 53 重錘 55 支持体 56 棒状体
フレーム 17,18 凹部 19 スクリーン
部分 21 枠体 27 フック 28 弾性係合片 31 溝部 33 金具 41 ポスター 43 支持板 51 スクリーン 52 本体部 53 重錘 55 支持体 56 棒状体
Claims (2)
- 【請求項1】 中央部分にスクリーンを有し、該スクリ
ーンの周囲にスクリーンフレームを有すると共に、スク
リーンフレームの前面に重なる枠体を有し、該枠体の裏
面上方部にはフックを有し且つ枠体の裏面下方部には弾
性係合片を有して枠体をスクリーンフレームに着脱可能
とし、更に、枠体の内周に溝部を有していることを特徴
とするスクリーンパネル。 - 【請求項2】 中央部分にスクリーンを有し、該スクリ
ーンの周囲にスクリーンフレームを有すると共に、該ス
クリーンフレームはその前面に凹部を複数個有し、更
に、前記スクリーンフレームの前面に重なる枠体を有
し、枠体の裏面上方には前記スクリーンフレームの凹部
に挿入されるフックを、枠体の裏面下方には前記スクリ
ーンフレームの凹部に挿入される弾性係合片を有して枠
体をスクリーンフレームに着脱可能とし、又、枠体の内
周には溝部を有していることを特徴とするスクリーンパ
ネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993055646U JP2579607Y2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スクリーンパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993055646U JP2579607Y2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スクリーンパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0726843U true JPH0726843U (ja) | 1995-05-19 |
| JP2579607Y2 JP2579607Y2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=13004591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993055646U Expired - Fee Related JP2579607Y2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スクリーンパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579607Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019128579A (ja) * | 2018-01-19 | 2019-08-01 | 和詮科技股▲分▼有限公司 | 映写スクリーン保持枠構造体 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06245178A (ja) * | 1993-02-16 | 1994-09-02 | Sony Corp | リアプロジェクタ |
-
1993
- 1993-10-15 JP JP1993055646U patent/JP2579607Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06245178A (ja) * | 1993-02-16 | 1994-09-02 | Sony Corp | リアプロジェクタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019128579A (ja) * | 2018-01-19 | 2019-08-01 | 和詮科技股▲分▼有限公司 | 映写スクリーン保持枠構造体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579607Y2 (ja) | 1998-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20220397815A1 (en) | Tensioned projection screen | |
| US4069998A (en) | Picture hanger | |
| KR20200074933A (ko) | 이미지 교체 가능한 액자형 공기 청정기 | |
| US6105288A (en) | Tombstone picture display | |
| KR101696023B1 (ko) | 영상을 디스플레이하기 위하여 야외에 설치되는 휴대용 스크린 | |
| US2249663A (en) | Picture frame | |
| JPH0726843U (ja) | スクリーンパネル | |
| KR101943304B1 (ko) | 국기 게양대 | |
| US11300244B2 (en) | Display devices | |
| JP2552497Y2 (ja) | ポスター掲示板等用の緑枠 | |
| JP3891650B2 (ja) | ライティングボード | |
| JPS646536Y2 (ja) | ||
| TWI650515B (zh) | 可更換圖像之畫框式空氣清淨機 | |
| JP3119961U (ja) | スクリーン | |
| JPH078851U (ja) | スクリーンの収納抽出し及び収納装置 | |
| US20080016741A1 (en) | Display panel | |
| JPH0132068Y2 (ja) | ||
| JP2580926Y2 (ja) | 投写形テレビジョン受像機 | |
| JPH10274811A (ja) | スクリーン装置 | |
| JPS6144693Y2 (ja) | ||
| JPH05273648A (ja) | スクリーン | |
| JP3090669U (ja) | 映像装置 | |
| JP3038487U (ja) | 作品展示装置 | |
| KR20250066341A (ko) | 광고용 이미지 설치대 | |
| KR20010077113A (ko) | 축소모형을 이용한 가구의 전시방법 및 그 전시장 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980416 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |