JPH0729272B2 - ロボット用手首機構 - Google Patents

ロボット用手首機構

Info

Publication number
JPH0729272B2
JPH0729272B2 JP62144993A JP14499387A JPH0729272B2 JP H0729272 B2 JPH0729272 B2 JP H0729272B2 JP 62144993 A JP62144993 A JP 62144993A JP 14499387 A JP14499387 A JP 14499387A JP H0729272 B2 JPH0729272 B2 JP H0729272B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wrist
robot
gear
arm
housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62144993A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62292388A (ja
Inventor
テレデン レイフ
Original Assignee
アセア アクチ−ボラグ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by アセア アクチ−ボラグ filed Critical アセア アクチ−ボラグ
Publication of JPS62292388A publication Critical patent/JPS62292388A/ja
Publication of JPH0729272B2 publication Critical patent/JPH0729272B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J17/00Joints
    • B25J17/02Wrist joints
    • B25J17/0258Two-dimensional joints
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00Program-controlled manipulators
    • B25J9/10Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements
    • B25J9/102Gears specially adapted therefor, e.g. reduction gears

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Robotics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manipulator (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〈工業上の利用分野〉 本発明は工業用ロボツトに関するものであり、特にロボ
ツト用の手首機構に関するものである。
手首機構はロボツトアームに取付けられたリストハウジ
ングと、ハウジング内に支持され、かつロボツトアーム
の長手軸線に対して垂直な回転軸線を有するリスト部
(通常チルト部という)と、例えば円板状であり、チル
ト部に回動可能に支持されたツールアタツチメントとを
有している。
〈従来の技術〉 上述のような手首機構は欧州特許第0054763号に記載さ
れている。上記欧州特許に記載された手首機構は、特に
チルト部及びツールアタツチメントを駆動するように円
錐歯車を有する2つの中間歯車を備えている。これらの
歯車のうち被駆動歯車はそれぞれ2つの部分を有する中
間軸に配置されており、この軸部のうちの1つのベアリ
ングが他の軸部に支持されている。この構成において
は、2つの軸部の回転軸線は互いに正確に位置決めされ
なければならず、製造上の観点から問題を有しており、
手首機構のコストを増大させている。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明の目的は、合理的な製造が可能な上記種類の手首
機構を提供することであり、ロボツトのくり返し精度を
保持し、下降精度を従来のものに比べあまり厳しく必要
としない手首機構を提供することである。
本発明によると、リストハーフの製造が完全に独立して
おり、比較的その許容誤差を大きくできる。手首機構を
組立てる前のリストハーフのそれぞれにおいて、歯車装
置のテスト及びバツクラツシユの調整と同様にモーター
と歯車装置の取付けが達成できる。この種のギアの事後
的な調整は通常極めてめんどうなものであるので、本発
明のこの特徴は非常に有益である。従来の設計ではこの
種の調整に非常にコストがかかり、例えば自動車の溶接
ラインにおいてその欠点が顕著であつた。
上述の従来のロボツト用手首機構に対し、本発明におい
ては、リストハーフの1つの中間軸の中心線を他のリス
トハーフの中間軸の中心線と合わせる必要がなく、この
特徴により、製造上の利点が顕著である。
以下、図面を参照して本発明を詳述する。
第1図に示すロボツトは、基盤2に対して垂直軸線Aの
回りをモーターM1により回動可能なスタンド1を有して
いる。第1のロボツトアーム3、すなわち主アームは軸
線Bの回りでスタンド1に回動可能に支持されている。
第1のアーム3の上端部には、第2のアーム4、すなわ
ち二次アームが軸線Cの回りに回動可能に枢着されてい
る。アーム4の回転は平行支持部材11と連動しており、
平行支持部材11の下端はモーターで駆動されるクランク
12に関節止めされており、その上端はアーム4の後部に
関節止めされている。アーム3及び4を回転させる歯車
装置を有したモーターはスタンド1内に組込まれてい
る。
第2図はロボツトの二次アーム4の平面図である。二次
アームは軸線Cの回りに回転可能な後部41と、その後部
41に枢着され、かつアーム4の長手軸線Dの回りに回転
可能な管状前部42とから構成されている。アームの前部
42の先端部はリスト(手首)を構成しており、手首は2
つの手首部材50,60から構成され、その間にリスト部5
すなわちチルト部が軸線Eの回りに回動可能で、かつ回
転盤6の形をとつたツール取付部を有して枢着されてい
る。回転盤6はチルト部5の長手軸線Fの回りを回転可
能である。
第3図はアームの前部42、チルト部5及び回転盤6の駆
動構成を示している。アームの前部42は4つの円筒状歯
車43,44,45及び46を有した歯車装置を介してモーターM4
により駆動される。歯車46はアーム部42に固定的に設け
られている。
チルト部5は円錐状ピニオン51を介してモーターM5によ
り駆動される。ピニオン51はモーター軸に固定されてお
り、かつアームの前部42の回転軸線Dに対して垂直な軸
線Gの回りでリストハウジングに回転可能に支持された
円錐歯車52と係合している。歯車52は円錐ピニオン53に
固定されており、ピニオン53は中間歯車54を介してチル
トハウジングに固定されたギヤーリム55を駆動する。
チルト部材の駆動装置と同様に円板6の駆動装置はモー
ターM6を有しており、モーターの軸にはピニオン61が取
付けられており、円錐歯車62と係合している。歯車62は
リストハウジング内に回動可能に支持されており、リス
ト部42の回転軸線Dに対して垂直な軸線Hの回りを回動
する。歯車62は円錐ピニオン63と一体に形成されてお
り、中間歯車64を介して円筒歯車65を駆動する。歯車65
チルト部5の回転軸線Eの回りに回転可能に支持されて
いる。歯車65は円錐ピニオン66と一体形成されており、
円錐ピニオン66は回転円盤6に固定された円錐歯車67と
係合している。
第4図は2つの同一な手首部材のうちの1つの構成を示
している。この手首部材は固定軸ピン72を有したリスト
ハウジングハーフ71を備えている。この固定軸ピン72上
に円錐歯車62が円錐ローラーベアリング73、スラストベ
アリング74とを介して回転可能に支持されている。軸ピ
ン75は歯車62にねじ止めされ、円筒歯車63はこの軸ピン
75に固着されている。軸ピン72と75は同軸上に設けられ
ている。駆動モーターM6はリストハウジングハーフ71に
ねじ止めされ、ピニオン61は駆動モーターM6の軸に固定
され、歯車62と係合している。歯車61と62のかさ歯のバ
ツクフラツシユは、歯車62とスラストベアリング74との
間及びモーターM6とリストハウジングハーフ71との間の
真ちゅう製のいわゆるシムにより調整される。
第5図はロボツトの二次アーム4に手首が組込まれる方
法を概略的に示している。保管されていた2つの手首分
割体(ハーフ)50及び60は駆動モーターM5及びM6を有し
ており、調整された歯車部材51,52,61,62を備えてい
る。このような手首分割体は円盤6を取付けたチルト部
5がその間に保持されたあとねじ止めされる。製造誤差
がないとすれば手首分割体はまつたく同一であり、第4
図に示した部材の他に中間歯車54,64を有している。チ
ルト部5は円錐ローラーベアリングを介してリストハウ
ジングハーフ内に支持されている。2つの手首分割体を
組立てる場合にチルト部5の回転軸線Eがリストハウジ
ングの長手軸線(回転軸線D)に対して正確に垂直に位
置決めされることが重要である。一方、手首分割体のう
ちの1つの中間軸の中心線Gは他の手首分割体の中間軸
の中心線Hと一致させる必要は必ずしもない(第5図の
距離dx参照)。
手首機構を組立てる場合、手首機構は、例えばスウエー
デン特許出願第8602245−6号に示されているように、
制御ケーブル及び電力ケーブルからなるケーブル装置に
接続される。その後、ケーブル装置を取付けた手首機構
はロボツトの中空二次アーム4内に取付けられる。製造
誤差があるので、アームの前部42の端面との2つの手首
分割体の接触面が同一平面内にない場合、ずれdyはシム
を備えることにより組立時になくすことができ、アーム
の前部42に対し、手首機構の傾斜を防ぐことができる。
本発明は上記実施例に限定されたものではない。例え
ば、歯車装置を有するモーターM4がなく、アーム前部42
がアーム後部41に対して回動不可能な5軸ロボツトに上
記手首機構を提供することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による工業用ロボツトの側面図、第2図
は上記ロボツトの二次アームの平面図、第3図は手首機
構のそれぞれの部材を駆動する駆動装置の概略図、第4
図は1つの手首部の縦断面図、及び第5図は上記ロボツ
トの二次アームを組立てるステツプを示す概略図であ
る。 1……スタンド、2……基盤、3……第1のアーム(主
アーム)、4……第2のアーム(二次アーム)、5……
手首部(チルト部)、6……回転盤、11……支持部材、
12……クランク、41……後部、42……前部、43,44,45,4
6……歯車、50,60……手首部材、51……ピニオン、52…
…歯車、53……ピニオン、54……中間歯車、55……ギア
ーリム、61……ピニオン、62……歯車、63……ピニオ
ン、64……中間歯車、65……歯車、66……ピニオン、67
……歯車、71……ハウジングハーフ、72……軸ピン、73
……ローラーベアリング、74……スラストベアリング、
75……軸ピン、76,77……シム。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロボットアームに取付けられたリストハウ
    ジングと、前記ハウジングに回動可能に支持され、かつ
    前記ロボットアームの長手軸線に対し垂直な回転軸線を
    有する手首部と、前記手首部に回動可能に支持されたツ
    ールアタッチメントとを有するロボット用手首機構にお
    いて、前記手首機構は、2つのほぼ同一のリストハーフ
    から構成されていて、それらリストハーフの間に、前記
    ツールアタッチメントを支持する前記手首部が支持され
    ており、それぞれのリストハーフは、駆動モーターと組
    合せられていて、円錐歯車を有する中間歯車機構を支持
    していて、それぞれのリストハーフが、前記手首部と前
    記ツールアタッチメントとのそれぞれを回転させるため
    の独立した駆動機構を構成していることを特徴とするロ
    ボット用手首機構。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載のロボット用手
    首機構において、前記リストハウジングがロボットアー
    ムの長手軸線の回りで前記ロボットアーム内に回動可能
    に支持されていることを特徴とするロボット用手首機
    構。
  3. 【請求項3】特許請求の範囲第1項または第2項記載の
    ロボット用手首機構において、前記中間歯車装置が前記
    駆動モーターの軸に固定された円錐ピニオンを有し、そ
    の円錐ピニオンが、リストハウジングハーフ内に固定さ
    れた第1の軸ピンに支持された円錐歯車を駆動するよう
    になっており、スラストベアリングが前記円錐歯車と前
    記リストハウジングハーフとの間に配置されていること
    を特徴とするロボット用手首機構。
  4. 【請求項4】特許請求の範囲第3項記載のロボット用手
    首機構において、前記第1の軸ピンに対して同軸的な第
    2の軸ピンが前記歯車に固定されており、前記第2の軸
    ピンが前記リストハウジングハーフ内に調整可能に支持
    された中間歯車を介して前記手首部と前記ツールアタッ
    チメントとを駆動する円筒ピニオンに連設されているこ
    とを特徴とするロボット用手首機構。
  5. 【請求項5】特許請求の範囲第1項から第4項までのい
    ずれか1項記載のロボット用手首機構において、前記リ
    ストハーフのそれぞれが独立して調整可能であることを
    特徴とするロボット用手首機構。
JP62144993A 1986-06-12 1987-06-10 ロボット用手首機構 Expired - Lifetime JPH0729272B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8602625A SE453579B (sv) 1986-06-12 1986-06-12 Robothandled bestaende av tva handledshalvor
SE8602625-9 1986-06-12

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62292388A JPS62292388A (ja) 1987-12-19
JPH0729272B2 true JPH0729272B2 (ja) 1995-04-05

Family

ID=20364792

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62144993A Expired - Lifetime JPH0729272B2 (ja) 1986-06-12 1987-06-10 ロボット用手首機構

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4804304A (ja)
JP (1) JPH0729272B2 (ja)
DE (1) DE3719064A1 (ja)
SE (1) SE453579B (ja)

Families Citing this family (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
SE454334B (sv) * 1986-09-01 1988-04-25 Asea Ab Anordning vid industrirobot
JP2572483B2 (ja) * 1990-10-16 1997-01-16 本田技研工業株式会社 産業用ロボット装置
SE516023C2 (sv) * 1999-06-24 2001-11-12 Abb Ab Industrirobot innefattande en växellådskonfiguration samt förfarande i en industrirobot
JP2003305682A (ja) * 2002-04-11 2003-10-28 Fanuc Ltd ロボット手首駆動機構
SE526909C2 (sv) * 2003-04-29 2005-11-15 Abb Ab Handledshus med genomgående kanal för kablage till en robotarm
EP2711145B1 (en) * 2011-05-13 2019-02-27 Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha Multiple-joint industrial robot
US8686680B2 (en) * 2011-06-13 2014-04-01 Rethink Robotics, Inc. Dual-motor series elastic actuator
US9409298B2 (en) 2012-04-13 2016-08-09 Rethink Robotics, Inc. Flexure elements for series elastic actuators and related methods
DE102012208448A1 (de) * 2012-05-21 2013-11-21 Kuka Roboter Gmbh Industrieroboter mit in einem Handgrundgehäuse sich erstreckenden Antrieben
JP5576911B2 (ja) * 2012-08-20 2014-08-20 ファナック株式会社 両持ち式のアーム部材を備えた多関節ロボット
DE102015017220B3 (de) * 2015-08-14 2021-09-16 Franka Emika Gmbh Robotersystem
DE102015012962B4 (de) 2015-10-08 2024-08-22 Franka Emika Gmbh Robotersystem
DE102015012959B4 (de) 2015-10-08 2019-01-17 Franka Emika Gmbh Robotersystem und Verfahren zur Steuerung eines Robotersystems
DE102015012961B4 (de) 2015-10-08 2022-05-05 Kastanienbaum GmbH Robotersystem
DE102016004788A1 (de) 2016-04-20 2017-10-26 Kastanienbaum GmbH Verfahren zur Herstellung eines Roboters und Vorrichtung zur Durchführung dieses Verfahrens
DE102016004787B4 (de) 2016-04-20 2023-02-02 Franka Emika Gmbh Antriebsvorrichtung für einen Roboter und Verfahren zu ihrer Herstellung

Family Cites Families (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5025234B1 (ja) * 1970-02-20 1975-08-21
SU598749A1 (ru) * 1975-11-20 1978-03-25 Предприятие П/Я Р-6930 Кисть манипул тора
JPS5727686A (en) * 1980-07-21 1982-02-15 Hitachi Ltd Industrial articular robot
DE3048067C2 (de) * 1980-12-19 1984-08-09 Kuka Schweissanlagen + Roboter Gmbh, 8900 Augsburg Getriebeanordnung für den Gelenkkopf eines Manipulators
JPS58155197A (ja) * 1982-02-12 1983-09-14 株式会社日平トヤマ ロボツトハンド駆動装置
DE3228945A1 (de) * 1982-08-03 1984-02-16 GdA Gesellschaft für digitale Automation mbH, 8000 München Vorrichtung zum antrieb der beiden achsen des handgliedes eines industrieroboters
JPS5973284A (ja) * 1982-10-19 1984-04-25 フアナツク株式会社 関節腕形の工業ロボツト
US4671732A (en) * 1982-11-19 1987-06-09 American Cimflex Corporation Industrial robot
DD216677A1 (de) * 1983-06-03 1984-12-19 Ilmenau Tech Hochschule Doppelgelenk mit autonomen antrieben fuer modular aufgebaute industrieroboter
DE8430397U1 (de) * 1984-10-16 1986-05-28 Manutec Gesellschaft für Automatisierungs- und Handhabungssysteme mbH, 8510 Fürth Robotergelenkmechanismus
DE3444478A1 (de) * 1984-12-06 1986-06-12 Hans Heynau GmbH, 8000 München Gelenkkopf fuer industrieroboter
GB8505746D0 (en) * 1985-03-06 1985-04-11 Universal Machine Intelligence Robotic wrist & gripper
US4683772A (en) * 1985-07-25 1987-08-04 Westinghouse Electric Corp. Hand gear train with three degrees of freedom
DE3532265A1 (de) * 1985-09-10 1987-03-12 Manutec Gmbh Gelenkkopf fuer einen industrieroboter

Also Published As

Publication number Publication date
SE8602625D0 (sv) 1986-06-12
DE3719064A1 (de) 1987-12-17
SE453579B (sv) 1988-02-15
US4804304A (en) 1989-02-14
SE8602625L (sv) 1987-12-13
JPS62292388A (ja) 1987-12-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0729272B2 (ja) ロボット用手首機構
KR920006657B1 (ko) 다관절(多關節)로보트
US4736645A (en) Gear unit for a manipulator
CN113275811A (zh) 一种全方位工业自动化焊接机器人
US20060011010A1 (en) Joint Mechanism For Robot Hand And The Like
KR100340746B1 (ko) 차륜 현가 장치
JPH10512814A (ja) 工業用ロボットの手首ユニット
JPS63149474A (ja) ウオーム及びウオームギヤ間の遊びを自動的に補償するための改良システム
JPH0729271B2 (ja) ロボット用手首機構
JPH11310420A (ja) 大型テーブルのインデックス回転装置
JPH05192890A (ja) 産業ロボットの継手駆動用ギヤ機構
JPH0637172B2 (ja) 電動式チルトステアリング装置
US4101205A (en) Driving mirror assembly
CN213135064U (zh) 一种新型力矩双轴转台
JPS6328752B2 (ja)
JPS59169756A (ja) 数値制御球面研磨機
CN223699992U (zh) 一种五轴数控加工平台
JPS62298712A (ja) シム装着間隙測定方法およびその実施に用いる装置
KR20040022959A (ko) 회전 테이블 장치
JP2576282B2 (ja) 産業用ロボット
JPH0236890B2 (ja)
JPS63123685A (ja) 産業用ロボツトの手首構造
JPS5817255A (ja) ギヤ装置
JPS63270972A (ja) 産業用ロボツトのウオ−ム減速機
CN121223541A (zh) 一种精密零件数控加工用转台