JPH0729300A - 光ディスク装置のclv制御回路 - Google Patents
光ディスク装置のclv制御回路Info
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- JPH0729300A JPH0729300A JP19781193A JP19781193A JPH0729300A JP H0729300 A JPH0729300 A JP H0729300A JP 19781193 A JP19781193 A JP 19781193A JP 19781193 A JP19781193 A JP 19781193A JP H0729300 A JPH0729300 A JP H0729300A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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Abstract
る。 【構成】光ピックアップ制御回路6はトラックサーチ時
にマイクロコンピュータ10からの指令を受けて所定の
スレッドモータ駆動信号をスレッドモータ5およびウィ
ンドー回路8に出力する。ディスクモータ制御回路7は
通常再生時にはウォブル信号と基準クロックの周波数お
よび位相を比較することによりディスクモータ駆動信号
を生成し整定信号印加回路9に出力している。ウィンド
ー回路8はトラックサーチ時の大きいスレッドモータ駆
動信号を通過させ、その信号は整定信号印加回路9でデ
ィスクモータ駆動信号に加えられディスクモータ2を加
速または減速する。
Description
V制御回路に係わり、特に、トラックサーチ時における
ディスクモータ回転制御の整定時間を短くしたCLV制
御回路に関する。
O(write once) 等線密度一定に記録された光ディスク
を再生するときは、読み出しているトラックの線速度を
一定とするCLV制御が行われる。このような光デイス
クのトラックをサーチするときには現在地と目的地の半
径の差によってモータの回転速度が変化する。
LV制御が整定するまでに、ディスクモータの加速ある
いは減速に要する時間が長くなり、短時間にトラックサ
ーチが行えないという問題があった。
あるいは減速することによりCLV制御の整定時間を短
くすることができるが、このような方式を用いた従来の
CLV制御回路の例を図5に示す。
スパイラル状に刻まれた波形のプリグルーブのトラック
に沿って信号がピットとして記録されている。2はディ
スクモータでありCD−WOディスク1を回転させる。
3は光ピックアップでありCD−WOディスク1のトラ
ックにレーザスポットを照射し、その反射光を分割受光
素子で受光し、その出力を光ピックアップ制御回路6、
ディスクモータ制御回路7および図示していない信号処
理回路に出力する。
プからの信号を差動増幅することによりトラッキングエ
ラー信号およびフォーカスエラー信号を生成し、通常再
生中はこれらの信号に基づき光ピックアップ3のトラッ
キング制御およびフォーカシング制御を行っている。
ングエラー信号の直流成分を取出すことによりスレッド
モータ駆動信号としてスレッドモータ5に出力する。ス
レッドモータ5は送りねじ4を介して光ピックアップ3
をディスク半径方向に送る。光ピックアップ制御回路6
はさらにトラックサーチ時にはマイクロコンピュータ1
0からの指令を受けて所定のスレッドモータ駆動信号を
出力する。
ピュータ10の指令により動作し通常再生時には光ピッ
クアップ3の出力を差動増幅することによりプリグルー
ブの波形に応じたウォブル信号を得てそれを基準クロッ
クの周波数および位相と比較することによりスレッドモ
ータ駆動信号を生成し加減速信号印加回路11に出力し
ている。
タ起動時にはディスクモータから入力されるFG(フリ
ークエンシージェネレータ)信号の周波数と基準クロッ
クの周波数を比較しディスクモータを一定回転数に立ち
上げるための信号を加減速信号印加回路11に出力す
る。
ディスクモータ制御回路7から入力されるディスクモー
タ駆動信号によりディスクモータ2を駆動しており、C
LV制御が行われている。
時にはマイクロコンピュータ10から出力される加減速
信号をディスクモータ駆動信号に加えた信号によりディ
スクモータ2を駆動しディスクモータの回転を加速また
は減速する。
プ制御回路6およびディスクモータ制御回路7に指令し
て再生動作を行わせる。ディスクモータ起動時にはディ
スクモータ制御回路7にFG信号と基準クロック信号を
比較させることによりディスクモータを所定回転数に立
ち上げさせた後にCLV制御に切換えさせる。
サーチ時に光ピックアップ制御回路6に指令して光ピッ
クアップ3を目標トラックに送らせると共に、加減速信
号印加回路11にディスクモータを増速または減速する
ための信号を出力する。そして、光ピックアップ3をデ
ィスク外周方向に送るときはディスクモータを減速し、
ディスク内周方向に送るときはディスクモータを増速す
る。
制御回路は、光ピックアップをディスク外周方向に送る
ときはディスクモータを減速し、ディスク内周方向に送
るときはディスクモータを増速することによりトラック
サーチ後のディスクモータ制御の整定時間を短くするこ
とができるが、マイクロコンピュータは現在地と目的地
との半径の差に応じて加減速信号を算出しなければなら
ずマイクロコンピュータの負荷が大きくなるという問題
があった。
の制限からきめ細い制御を行うことが困難で最適な整定
制御が行われていなかった。
のであって、その目的とするところは、マイクロコンピ
ュータのソフトウエアを用いることなくトラックサーチ
時にディスクモータの最適な加減速制御が行われ、ディ
スクモータ制御の整定時間を短くすることが可能な光デ
ィスク装置のCLV制御回路を提供することにある。
置のCLV制御回路は、線密度一定に記録された光ディ
スクから読み出した信号に基ずき線速度一定にディスク
モータの制御を行うCLV制御回路において、スレッド
モータの駆動信号を一定範囲内の信号レベルを通過させ
ないウィンドー回路を介してCLV制御ループの信号に
加算するように構成したものである。
信号はディスク再生時にはトラッキングエラー信号の直
流成分から得られるが、スレッドモータは極めて低速で
光ピックアップを送っておりスレッドモータの駆動信号
は小さい。
ッドモータ駆動信号を通過させず、光ディスクから読み
出した信号に基ずき線速度が一定となるようにCLV制
御が行われており、その制御ループの信号にスレッドモ
ータの駆動信号が加えられることがなくCLV制御が乱
されない。
ータを高速に回転するためにマイクロコンピュータの指
令により高電圧のスレッドモータの駆動信号が出力され
る。そのスレッドモータの駆動信号は光ピックアップを
ディスク外周方向に送るときとディスク内周方向に送る
ときとで符号が異なっている。
てCLV制御ループの信号に加えることにより光ピック
アップをディスク外周方向に送るときはディスクモータ
を減速し、光ピックアップをディスク内周方向に送ると
きはディスクモータを増速することができる。
じて高電圧のスレッドモータの駆動信号が出力される時
間が変わり、この信号を最適な比率でCLV制御ループ
の信号に加えることによりサーチ後のディスクモータ回
転数を略CLV制御回転数とすることができ整定時間を
短くすることが可能となる。
LV制御回路を図面に基づいて説明する。図1はこの発
明の実施例である光ディスク装置のCLV制御回路を示
すブロック図である。
スパイラル状に刻まれた波形のプリグルーブのトラック
に沿って信号がピットとして記録されている。2はディ
スクモータでありCD−WOディスク1を回転させる。
3は光ピックアップでありCD−WOディスク1のトラ
ックにレーザスポットを照射し、その反射光を分割受光
素子で受光し、その出力を光ピックアップ制御回路6、
ディスクモータ制御回路7および図示していない信号処
理回路に出力する。
プからの信号を差動増幅することによりトラッキングエ
ラー信号およびフォーカスエラー信号を生成し、通常再
生中はこれらの信号に基づき光ピックアップ3のトラッ
キング制御およびフォーカシング制御を行っている。
ングエラー信号の直流成分を取出すことによりスレッド
モータ駆動信号としてスレッドモータ5に出力する。ス
レッドモータ5は送りねじ4を介して光ピックアップ3
をディスク半径方向に送る。光ピックアップ制御回路6
はさらにトラックサーチ時にはマイクロコンピュータ1
0からの指令を受けて所定のスレッドモータ駆動信号を
出力する。
ピュータ10の指令により動作し通常再生時には光ピッ
クアップ3の出力を差動増幅することによりプリグルー
ブの波形に応じたウォブル信号を得てそれを基準クロッ
クの周波数および位相と比較することによりスレッドモ
ータ駆動信号を生成し整定信号印加回路9に出力してい
る。
タ起動時にはディスクモータから入力されるFG(フリ
ークエンシージェネレータ)信号の周波数と基準クロッ
クの周波数を比較しディスクモータを一定回転数に立ち
上げるための信号を整定信号印加回路9に出力する。
スクモータ制御回路7から入力されるディスクモータ駆
動信号によりディスクモータ2を駆動しており、CLV
制御が行われている。
レッドモータ5の他にウィンドー回路8にも出力されて
いる。ウィンドー回路8は具体的には図2(a)に示す
回路構成であり、図2(b)に示す入出力特性を有す
る。
器12は入力抵抗R1と帰還抵抗R2との抵抗比で入力
端子VINの電圧を反転増幅する。なお、抵抗R3は入力
オフセット電流を補償するために接続されている。演算
増幅器12の出力端子は抵抗R4を介して演算増幅器1
3および演算増幅器14の夫々の反転入力端子に接続さ
れている。
源電圧を抵抗R5およびR6で分圧したV1の電圧が印
加されている。演算増幅器14の非反転入力端子には−
電源電圧を抵抗R7およびR8で分圧した−V2の電圧
が印加されている。
力端子VOUT に接続され、ベースは抵抗R10を介して
演算増幅器13の出力端子に接続されている。また、エ
ミッタは演算増幅器12の出力端子に接続され、さら
に、抵抗R9を介してベースに接続されている。
力端子VOUT に接続され、ベースは抵抗R12を介して
演算増幅器14の出力端子に接続されている。また、エ
ミッタは演算増幅器12の出力端子に接続され、さら
に、抵抗R11を介してベースに接続されている。
と演算増幅器13の出力電圧は+電源電圧となりトラン
ジスタTR1はオフとなっている。また、演算増幅器1
2の出力電圧が−V2より高いと演算増幅器14の出力
電圧は−電源電圧となりトランジスタTR2はオフとな
っている。
と演算増幅器13の出力電圧は−電源電圧となり抵抗R
10を介してベース電流が供給されることによりトラン
ジスタTR1がオンとなり出力端子VOUT の電圧は演算
増幅器12の出力電圧となる。演算増幅器12の出力電
圧が−V2より低いと演算増幅器14の出力電圧は+電
源電圧となり抵抗R12を介してベース電流が供給され
ることによりトランジスタTR2がオンとなり出力端子
VOUT の電圧は演算増幅器12の出力電圧となる。
合、すなわち演算増幅器12が入力電圧を絶対値を等し
くして反転増幅した場合の図2の回路における入出力特
性を図2(b)に示している。このように、ウィンドー
回路8は入力電圧が−V1より大きくV2より小さいと
きは入力電圧を出力側に通過させず、−V1より小さい
かV2より大きいときには入力電圧を反転して出力す
る。
号として整定信号印加回路9においてディスクモータ制
御回路7から入力されるディスクモータ制御信号に加え
られる。
に示す。ディスクモータ制御信号およびディスクモータ
整定信号は夫々抵抗R13および抵抗R14を介して演
算増幅器15の非反転入力端子に入力される。演算増幅
器15の非反転入力端子は帰還抵抗R15を介して出力
端子に接続されている。ディスクモータ制御信号は抵抗
R13と抵抗R15の抵抗比で反転増幅されて出力さ
れ、ディスクモータ整定信号は抵抗R14と抵抗R15
の抵抗比で反転増幅されて出力される。
モータ制御信号にディスクモータ整定信号を印加してデ
ィスクモータ2を駆動するが、ウィンドー回路8は再生
時のスレッドモータ駆動信号を通過させないのでディス
クモータ制御回路7から入力されるディスクモータ駆動
信号のみによりディスクモータ2を駆動し、CLV制御
が行われれる。
タ駆動信号が出力され、その信号はウィンドー回路8を
通過して整定信号となりディスクモータ駆動信号に加え
られディスクモータ2の回転を加速または減速する。図
3に示す回路の抵抗R14の抵抗値を最適値とすること
ににより、サーチ後のディスクモータ回転数を制御目標
に近付けることができ整定時間が短くなる。
この例では図2(a)に示す回路の演算増幅器12の入
力抵抗R1に抵抗R16とコンデンサC1とで構成され
たローパスフイルタを介して信号が入力される。また、
演算増幅器13および演算増幅器14の夫々の非反転入
力端子と出力端子間に抵抗R17および抵抗R18が接
続されている。
ィスクモータ駆動信号に含まれるスパイク状ノイズの影
響を防止することができる。また、抵抗R17および抵
抗R18により信号を通過させるしきい値にヒステリシ
ス特性を持たせて最初のしきい値を大きくし、ディスク
モータ駆動信号が多少変動してもCLV制御が乱される
ことがないようにすることができる。
発明はこれに限られず、例えば、ウィンドー回路にクラ
ンプ特性を持たせて整定信号を一定範囲内に限定しても
よい。このような構成によりサーチ後のディスクモータ
回転数を目標値により近付けることもできる。
回路によれば、トラックサーチ時の光ピックアップの半
径方向の移動方向および距離に応じてディスクモータを
加速または減速するので、サーチ後のディスクモータ回
転数を目標回転数に近付けることができる。従って、C
LV制御の整定時間が短くなり、トラックサーチをすば
やく行うことが可能となる。
ピュータを用いていないので、マイクロコンピュータの
メモリ容量やソフトウエアの負担が増大することがな
い。
V制御回路を示すブロック図である。
細を示す回路図、図2(b)は同回路の入出力特性を示
すグラフである。
路図である。
す回路図である。
示すブロック図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 線密度一定に記録された光ディスクから
読み出した信号に基ずき線速度一定にディスクモータの
制御を行うCLV制御回路において、スレッドモータの
駆動信号を一定範囲内の信号レベルを通過させないウィ
ンドー回路を介してCLV制御ループの信号に加算する
ように構成した光ディスク装置のCLV制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19781193A JP3514489B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | 光ディスク装置のclv制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19781193A JP3514489B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | 光ディスク装置のclv制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0729300A true JPH0729300A (ja) | 1995-01-31 |
| JP3514489B2 JP3514489B2 (ja) | 2004-03-31 |
Family
ID=16380743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19781193A Expired - Fee Related JP3514489B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | 光ディスク装置のclv制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3514489B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3033420U (ja) * | 1996-07-10 | 1997-01-28 | 大喜商事株式会社 | 高さ調節ができる折り畳み作業床 |
-
1993
- 1993-07-15 JP JP19781193A patent/JP3514489B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3033420U (ja) * | 1996-07-10 | 1997-01-28 | 大喜商事株式会社 | 高さ調節ができる折り畳み作業床 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3514489B2 (ja) | 2004-03-31 |
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