JPH0729980Y2 - 電子機器の操作パネル - Google Patents
電子機器の操作パネルInfo
- Publication number
- JPH0729980Y2 JPH0729980Y2 JP1987069347U JP6934787U JPH0729980Y2 JP H0729980 Y2 JPH0729980 Y2 JP H0729980Y2 JP 1987069347 U JP1987069347 U JP 1987069347U JP 6934787 U JP6934787 U JP 6934787U JP H0729980 Y2 JPH0729980 Y2 JP H0729980Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setting
- display
- stitches
- setting device
- operation panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、データを設定させる設定器と、設定されたデ
ータを表示させる表示器とが縦方向に組状に配列された
電子機器の操作パネルに関するものである。
ータを表示させる表示器とが縦方向に組状に配列された
電子機器の操作パネルに関するものである。
(従来の技術) 従来、例えば工業用ミシンの操作パネルには種々の縫製
モードにおける針数を設定させるために、第4図に示す
ような設定器101,102,103,104と、上記それぞれの設定
器により設定された設定針数を表示させるための表示器
105,106が配設されていた。
モードにおける針数を設定させるために、第4図に示す
ような設定器101,102,103,104と、上記それぞれの設定
器により設定された設定針数を表示させるための表示器
105,106が配設されていた。
同図に示すように、設定器101と表示器105と設定器102
は縦方向に垂直状に配設されており、同様に設定器103
と表示器106と設定器104は縦方向に垂直状に配設されて
いる。
は縦方向に垂直状に配設されており、同様に設定器103
と表示器106と設定器104は縦方向に垂直状に配設されて
いる。
上記操作パネルにより、例えば前止め縫いの針数設定を
する場合には、オペレータの右手人差指で設定器101
(インクリメント用設定器)もしくは設定器102(デク
リメント用設定器)を押し、表示器105を見ながら最初
に前止め縫いの第1行程の針数を設定し、設定針数を表
示器105に表示させたあと、次に設定器103(インクリメ
ント用設定器)もしくは設定器104(デクリメント用設
定器)を押し、表示器106を見ながら、前止め縫いの第
2行程の針数を設定し、設定針数を表示器106に表示さ
せ、そのあと、前止め縫いキー107を押すことにより、
前止め縫いの針数が設定されたことを図示していない電
子制御回路に認識させるものであった。
する場合には、オペレータの右手人差指で設定器101
(インクリメント用設定器)もしくは設定器102(デク
リメント用設定器)を押し、表示器105を見ながら最初
に前止め縫いの第1行程の針数を設定し、設定針数を表
示器105に表示させたあと、次に設定器103(インクリメ
ント用設定器)もしくは設定器104(デクリメント用設
定器)を押し、表示器106を見ながら、前止め縫いの第
2行程の針数を設定し、設定針数を表示器106に表示さ
せ、そのあと、前止め縫いキー107を押すことにより、
前止め縫いの針数が設定されたことを図示していない電
子制御回路に認識させるものであった。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら上記従来の操作パネルにおける上記表示器
及び設定器は前記のように縦方向に垂直状に組配列され
ているため、オペレータが指で設定器101を押すときな
ど第5図に示すようにオペレータの右手人差指108によ
り表示器105が隠れてしまうため、表示値が極めて見に
くく、設定操作がやり難いという問題があった。
及び設定器は前記のように縦方向に垂直状に組配列され
ているため、オペレータが指で設定器101を押すときな
ど第5図に示すようにオペレータの右手人差指108によ
り表示器105が隠れてしまうため、表示値が極めて見に
くく、設定操作がやり難いという問題があった。
そこで本考案においては縦方向に組状に配列された設定
器と表示器とを垂直状ではなく、例えば右上りの斜め線
に沿って配列させることによって前記従来の問題を解決
することを技術的課題とするものである。
器と表示器とを垂直状ではなく、例えば右上りの斜め線
に沿って配列させることによって前記従来の問題を解決
することを技術的課題とするものである。
(問題点を解決するための手段) 上記課題解決のための技術的手段は、上部及び下部に人
の指で設定操作される設定器を配置するとともに、中間
部には前記上部設定器及び下部設定器による設定データ
を表示面に表示する表示器を配置したミシン本体装備の
電子機器の操作パネルにおいて、前記表示器は、前記上
部設定器が人の指で操作されている状態で、表示面が指
で隠されないように前記上部設定器の斜め下側に配設す
ることである。
の指で設定操作される設定器を配置するとともに、中間
部には前記上部設定器及び下部設定器による設定データ
を表示面に表示する表示器を配置したミシン本体装備の
電子機器の操作パネルにおいて、前記表示器は、前記上
部設定器が人の指で操作されている状態で、表示面が指
で隠されないように前記上部設定器の斜め下側に配設す
ることである。
(作用) ミシン本体に装備された上記構成の電子機器の操作パネ
ルによれば、上部設定器が人の指で操作されている状態
で、表示器の表示面が指で隠されないため、データ設定
操作がやり易くなる。
ルによれば、上部設定器が人の指で操作されている状態
で、表示器の表示面が指で隠されないため、データ設定
操作がやり易くなる。
(実施例) 次に、本考案の実施例を工業用のミシンを例にとって説
明する。
明する。
第1図はミシン1の斜視外観図であり、図に示すように
ミシン本体2はテーブル3上に載置されており、ミシン
本体2の頭部4には、操作パネル5が取付けられる。ま
た、ミシン本体2の下方には、ミシン本体2を駆動する
ための駆動用のモータ6と、ミシン1の各種制御を行な
うための電子制御回路等を内蔵した制御ボックス7とが
取付けられている。テーブル3の足下部には足踏みペダ
ル8が配設されており、この足踏みペダル8は前記制御
ボックス7内に設けられた各種スイッチ及び速度指令装
置等と連結されている。そして足踏みペダル8が前方に
踏込まれると、その踏込み量に対応して縫針の駆動速度
が変化するものであり、後方に踏み返された場合には、
自動的に糸切り等が行なわれるようになっている。
ミシン本体2はテーブル3上に載置されており、ミシン
本体2の頭部4には、操作パネル5が取付けられる。ま
た、ミシン本体2の下方には、ミシン本体2を駆動する
ための駆動用のモータ6と、ミシン1の各種制御を行な
うための電子制御回路等を内蔵した制御ボックス7とが
取付けられている。テーブル3の足下部には足踏みペダ
ル8が配設されており、この足踏みペダル8は前記制御
ボックス7内に設けられた各種スイッチ及び速度指令装
置等と連結されている。そして足踏みペダル8が前方に
踏込まれると、その踏込み量に対応して縫針の駆動速度
が変化するものであり、後方に踏み返された場合には、
自動的に糸切り等が行なわれるようになっている。
第2図は、ミシン本体2の頭部4に取付けられた操作パ
ネル5の盤面図例である。なお、以下の説明における
右、左、上、下等の方向記載は図面上での方向である。
ネル5の盤面図例である。なお、以下の説明における
右、左、上、下等の方向記載は図面上での方向である。
第2図に示すように操作パネル5にはA、B、C、D各
列それぞれに前後止め縫い、及び連結止め縫い等の縫製
をするときのそれぞれの行程における針数を設定すると
きに操作される設定器及び設定された針数を表示させる
ための表示器が組状になって縦方向に右上りの傾斜状に
配列されている。
列それぞれに前後止め縫い、及び連結止め縫い等の縫製
をするときのそれぞれの行程における針数を設定すると
きに操作される設定器及び設定された針数を表示させる
ための表示器が組状になって縦方向に右上りの傾斜状に
配列されている。
同図に示すように、A列には設定器11Aと表示器12Aと設
定器13Aとが右上方向から左下方向の傾斜線に沿うよう
に順次配列されている。また、B列には設定器11Bと表
示器12Bと設定器13BとがA列の設定器11A、表示器12A、
設定器13Aの配列と平行に配列されている。さらにC列
には設定器11Cと表示器12Cと設定器13CとがB列と平行
に配列され、また、D列には設定器11Dと表示器12Dと設
定器13DとがC列と平行に配列されている。なお、設定
器11A,11B,11C及び11Dはそれぞれの上記表示器に表示す
る針数をインクリメント設定させるための設定器であ
り、設定器13A,13B,13C及び13Dはそれぞれの上記表示器
に表示する針数をデクリメント設定させるための設定器
である。
定器13Aとが右上方向から左下方向の傾斜線に沿うよう
に順次配列されている。また、B列には設定器11Bと表
示器12Bと設定器13BとがA列の設定器11A、表示器12A、
設定器13Aの配列と平行に配列されている。さらにC列
には設定器11Cと表示器12Cと設定器13CとがB列と平行
に配列され、また、D列には設定器11Dと表示器12Dと設
定器13DとがC列と平行に配列されている。なお、設定
器11A,11B,11C及び11Dはそれぞれの上記表示器に表示す
る針数をインクリメント設定させるための設定器であ
り、設定器13A,13B,13C及び13Dはそれぞれの上記表示器
に表示する針数をデクリメント設定させるための設定器
である。
また、D列の右側には前止め縫いキー14、後止め縫いキ
ー15、及び連続止め縫いキー16それぞれが順次右上方向
から左下方向の傾斜線に沿い、かつ前記A〜D列の前記
設定器、表示器と平行するように配列されている。さら
に、上記前止め縫いキー14、後止め縫いキー15、及び連
続止め縫いキー16の右側には、パターン番号をインクリ
メント設定する設定器17と、パターン番号を表示させる
表示器18と、パターン番号をデクリメント設定する設定
器19とが右上方向から左下方向の傾斜線に沿うように順
次配列されたパターン設定部が設けられている。上記設
定器17、表示器18、設定器19の右側にはパターン番号に
対応した縫製モードが示されている。
ー15、及び連続止め縫いキー16それぞれが順次右上方向
から左下方向の傾斜線に沿い、かつ前記A〜D列の前記
設定器、表示器と平行するように配列されている。さら
に、上記前止め縫いキー14、後止め縫いキー15、及び連
続止め縫いキー16の右側には、パターン番号をインクリ
メント設定する設定器17と、パターン番号を表示させる
表示器18と、パターン番号をデクリメント設定する設定
器19とが右上方向から左下方向の傾斜線に沿うように順
次配列されたパターン設定部が設けられている。上記設
定器17、表示器18、設定器19の右側にはパターン番号に
対応した縫製モードが示されている。
上記パターン設定部の右側には、設定されたパターン番
号の縫製モードにおける行程番号、即ちステップ番号を
設定するためのステップ設定部と、設定されたステップ
番号毎の針数を設定するための針数設定部が設けられて
いる。
号の縫製モードにおける行程番号、即ちステップ番号を
設定するためのステップ設定部と、設定されたステップ
番号毎の針数を設定するための針数設定部が設けられて
いる。
上記ステップ設定部にはステップ番号をインクリメント
設定する設定器20と、ステップ番号を表示させる表示器
21と、ステップ番号をデクリメント設定する設定器22と
が、右上方向から左下方向の傾斜線に沿うように上から
順に配列されている。さらに、上記針数設定部には10桁
の針数をインクリメント設定する設定器23と、10桁の針
数をデクリメント設定する設定器25とが右上方向から左
下方向の傾斜線に沿うように上か順に配列されている。
また、1桁の針数をインクリメント設定する設定器26
と、1桁の設定針数を表示させる表示器27と、1桁の針
数をデクリメント設定する設定器28とが右上方向から左
下方向の傾斜線に沿うように上から順に配列されてい
る。
設定する設定器20と、ステップ番号を表示させる表示器
21と、ステップ番号をデクリメント設定する設定器22と
が、右上方向から左下方向の傾斜線に沿うように上から
順に配列されている。さらに、上記針数設定部には10桁
の針数をインクリメント設定する設定器23と、10桁の針
数をデクリメント設定する設定器25とが右上方向から左
下方向の傾斜線に沿うように上か順に配列されている。
また、1桁の針数をインクリメント設定する設定器26
と、1桁の設定針数を表示させる表示器27と、1桁の針
数をデクリメント設定する設定器28とが右上方向から左
下方向の傾斜線に沿うように上から順に配列されてい
る。
上記のように各種設定器、表示器が配列された操作パネ
ル5により、例えば前後止め縫いの針数を設定する場
合、設定器11Aもしくは13Aで前止め縫いの第1行程の針
数を設定し、表示器12Aに設定針数を表示させ、さらに
前止め縫いの第2行程の針数を設定器11Bもしくは13Bで
設定し、表示器12Bに設定針数を表示させる。次に、設
定器11Cもしくは13Cで後止め縫いの第1行程の針数を設
定し、表示器12Cに設定針数を表示させ、さらに後止め
縫いの第2行程の針数を設定器11Dもしくは13Dで設定
し、表示器12Dに設定針数を表示させたあと、前止め縫
いキー14及び後止め縫いキー15を押してそれぞれの設定
データを前記制御ボックス7内の電子制御回路に伝送す
るものである。
ル5により、例えば前後止め縫いの針数を設定する場
合、設定器11Aもしくは13Aで前止め縫いの第1行程の針
数を設定し、表示器12Aに設定針数を表示させ、さらに
前止め縫いの第2行程の針数を設定器11Bもしくは13Bで
設定し、表示器12Bに設定針数を表示させる。次に、設
定器11Cもしくは13Cで後止め縫いの第1行程の針数を設
定し、表示器12Cに設定針数を表示させ、さらに後止め
縫いの第2行程の針数を設定器11Dもしくは13Dで設定
し、表示器12Dに設定針数を表示させたあと、前止め縫
いキー14及び後止め縫いキー15を押してそれぞれの設定
データを前記制御ボックス7内の電子制御回路に伝送す
るものである。
上記針数設定操作において、オペレータが前止め縫いの
第1行程の針数を設定する場合、第3図に示すようにオ
ペレータの右手人差指30の指先でA列の前記設定器11A
を押したとき、表示器12Aは設定器11Aの斜め左下に位置
しているため、表示器12Aの表示面が隠れることなく容
易に表示値を見ながら針数を設定することができる。上
記設定操作は、B列、C列及びD列の設定器11B,11C,11
Dを押すときでも上記同様の理由により、それぞれの対
応する表示器12B,12C,12Dがオペレータの人差指で隠れ
ることがなくなるため、設定操作が容易になる。
第1行程の針数を設定する場合、第3図に示すようにオ
ペレータの右手人差指30の指先でA列の前記設定器11A
を押したとき、表示器12Aは設定器11Aの斜め左下に位置
しているため、表示器12Aの表示面が隠れることなく容
易に表示値を見ながら針数を設定することができる。上
記設定操作は、B列、C列及びD列の設定器11B,11C,11
Dを押すときでも上記同様の理由により、それぞれの対
応する表示器12B,12C,12Dがオペレータの人差指で隠れ
ることがなくなるため、設定操作が容易になる。
さらに、前記設定器17,20,23,26をオペレータが操作し
て、パターン番号を設定するとき、あるいはステップ番
号を設定するとき、またはステップ番号毎の針数を設定
するときなど、表示器18は設定器17の斜め左下にあり、
また、表示器21は設定器20の斜め左下にあり、さらに、
表示器24は設定器23の斜め左下にあり、また、表示器27
は設定器26の斜め左下にあるため、それぞれの表示器の
表示面がオペレータの指に隠れることはない。
て、パターン番号を設定するとき、あるいはステップ番
号を設定するとき、またはステップ番号毎の針数を設定
するときなど、表示器18は設定器17の斜め左下にあり、
また、表示器21は設定器20の斜め左下にあり、さらに、
表示器24は設定器23の斜め左下にあり、また、表示器27
は設定器26の斜め左下にあるため、それぞれの表示器の
表示面がオペレータの指に隠れることはない。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、上部及び下部に人の指で
設定操作される設定器を配置するとともに、中間部には
前記上部設定器及び下部設定器による設定データを表示
面に表示する表示器を配置したミシン本体装備の電子機
器の操作パネルでおいて、前記表示器は、前記上部設定
器が人の指で操作されている状態で、表示面が指で隠さ
れないように前記上部設定器の斜め下側に配設されたた
め、データ設定操作が極めてやり易くなるという効果が
ある。
設定操作される設定器を配置するとともに、中間部には
前記上部設定器及び下部設定器による設定データを表示
面に表示する表示器を配置したミシン本体装備の電子機
器の操作パネルでおいて、前記表示器は、前記上部設定
器が人の指で操作されている状態で、表示面が指で隠さ
れないように前記上部設定器の斜め下側に配設されたた
め、データ設定操作が極めてやり易くなるという効果が
ある。
第1図は工業用ミシンの略体外観図、第2図は工業用ミ
シンに取付けられる本実施例の操作パネルの盤面図、第
3図は本実施例の作用を示す説明図、第4図は従来の操
作パネルの部分盤面図、第5図は従来の問題点を示した
説明図である。 5…操作パネル 11A,11B,11C,17,20,23,26…設定器 12A,12B,12C,12D,18,21,24,27…表示器 13A,13B,13C,13D,19,22,25,28…設定器
シンに取付けられる本実施例の操作パネルの盤面図、第
3図は本実施例の作用を示す説明図、第4図は従来の操
作パネルの部分盤面図、第5図は従来の問題点を示した
説明図である。 5…操作パネル 11A,11B,11C,17,20,23,26…設定器 12A,12B,12C,12D,18,21,24,27…表示器 13A,13B,13C,13D,19,22,25,28…設定器
Claims (1)
- 【請求項1】上部及び下部に人の指で設定操作される設
定器を配置するとともに、中間部には前記上部設定器及
び下部設定器による設定データを表示面に表示する表示
器を配置したミシン本体装備の電子機器の操作パネルで
あって、前記表示器は、前記上部設定器が人の指で操作
されている状態で、表示面が指で隠されないように前記
上部設定器の斜め下側に配設されたことを特徴とする電
子機器の操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987069347U JPH0729980Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 電子機器の操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987069347U JPH0729980Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 電子機器の操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63177486U JPS63177486U (ja) | 1988-11-17 |
| JPH0729980Y2 true JPH0729980Y2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=30910001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987069347U Expired - Lifetime JPH0729980Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 電子機器の操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0729980Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003311054A (ja) * | 2002-04-23 | 2003-11-05 | Brother Ind Ltd | ミシン用の操作パネル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61113135U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 |
-
1987
- 1987-05-08 JP JP1987069347U patent/JPH0729980Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003311054A (ja) * | 2002-04-23 | 2003-11-05 | Brother Ind Ltd | ミシン用の操作パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63177486U (ja) | 1988-11-17 |
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