JPH0730338Y2 - リングプルキャップ供給装置 - Google Patents

リングプルキャップ供給装置

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JPH0730338Y2
JPH0730338Y2 JP9897891U JP9897891U JPH0730338Y2 JP H0730338 Y2 JPH0730338 Y2 JP H0730338Y2 JP 9897891 U JP9897891 U JP 9897891U JP 9897891 U JP9897891 U JP 9897891U JP H0730338 Y2 JPH0730338 Y2 JP H0730338Y2
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JP
Japan
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cap
ring
ring pull
star wheel
pull cap
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進 土屋
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PRECISION SHIBAZAKI CO., LTD.
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PRECISION SHIBAZAKI CO., LTD.
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、リングプルキャップ
にライナーを形成するライナー形成装置などに用いられ
るリングプルキャップ供給搬送機構に関し、リングプル
キャップ供給装置の回転式搬送装置に正確かつ高速でリ
ングプルキャップを供給するための供給装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】一般に、アルミニウムキャップ等のキャ
ップシェルにライナーを貼設するには、図4に示すよう
なライナー形成装置が使われている。このライナー形成
装置1は、周縁部にキャップシェル2と係合する多数の
係合部3が形成されたスターホイール4を備えた回転式
搬送装置5と、キャップシェル2を所定の位置(キャッ
プシェル供給位置A)から上記回転式搬送装置5に供給
するキャップシェル供給装置6と、回転式搬送装置5で
搬送されるキャップシェル2内に、ライナー素材7を供
給するライナー素材供給装置8と、回転式搬送装置5で
所定位置(型押成形装置接続位置C)まで搬送されたキ
ャップシェル2を受け取り、キャップシェル2内に供給
されたライナー素材7の型押成形を行う型押成形装置9
とを備えて構成されている。
【0003】回転式搬送装置5は、キャップシェル供給
位置Aから開口側を上に向けた状態で供給される有底筒
状のキャップシェル2を、図中矢印の方向に回転してい
るスターホイール4の係合部3に係合させ、スターホイ
ール4の周縁部に沿う方向に連続的に搬送するものであ
る。この回転式搬送装置5の底部には、高周波加熱装置
10が配設されており、回転式搬送装置5に供給される
キャップシェル2を加熱しながらライナー素材供給位置
Bまで搬送するようになっている。ライナー供給装置8
は、図5に示すように、その内部で熱可塑性樹脂からな
るライナー素材7を押出口11より外部に押し出し、回
転している切断羽根12がライナー素材7を所定量だけ
切断して、キャップシェル2内に供給するようになって
いる。型押成形装置9は、回転式搬送装置5によって型
押成形装置接続位置Cまで搬送されたキャップシェル2
を受け取り、キャップシェル2内部に供給されたライナ
ー素材7を冷却しながら、図示略の型押機でシート状の
ライナーに型押成形するものである。
【0004】上述したライナー形成装置1によるキャッ
プシェル2のライナー貼設は、次のようにして行われ
る。まず、キャップシェル供給装置6によって回転式搬
送装置5のキャップシェル供給位置Aに連続的にキャッ
プシェル2を供給する。キャップシェル2は、高周波加
熱装置10により加熱されながらライナー素材供給位置
Bまで搬送され、この位置でライナー素材7を所定量供
給される。ライナー素材7を供給されたキャップシェル
2は、型押成形装置接続位置Cで型押成形装置9に受け
取られる。型押成形装置9に入ったキャップシェル2
は、その内部に供給されたライナー素材7が冷却される
と共に、このライナー素材7が型押機で型押成形され、
これによってキャップシェル2内にシート状のライナー
が貼設された状態になる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ライナー形成装置1は、キャップ本体にリング部が形成
されたリングプルキャップを用いた場合、このリング部
の方向を一定に保持して回転式搬送装置に供給する供給
装置が取付けられていなかったため、回転式搬送装置5
によってリングプルキャップを搬送する際に、そのリン
グ部がライナー素材供給装置8の口元に衝突してキャッ
プが変形してしまったり、ライナー素材供給位置Cがず
れてしまう等のトラブルが発生しやすい問題があった。
【0006】また、回転式搬送装置にリングプルキャッ
プのリング部を収容する機能を持たせ、リングプルキャ
ップのリング部をスターホイールの半径方向内側に向け
た状態で搬送するように構成したとしても、リングプル
キャップのリング部をスターホイールの半径方向内側に
向けた状態で回転式搬送装置に正確にしかも高速で供給
する手段が提供されていないことから、そのような回転
式搬送装置を実用化するのが困難であった。例えば、図
4に示したキャップシェル供給装置6のキャップ通路
に、リングプルキャップのリング部に接触してその向き
を一定方向に規制する整列装置を取付けたとしても、リ
ングプルキャップの搬送がスムーズに行えず、整列装置
でキャップが滞留し易い問題があった。
【0007】本考案は上記事情に鑑みてなされたもの
で、キャップとしてリングプルキャップを用い、リング
プルキャップのリング部をスターホイールの半径方向内
側に向けた状態で搬送する回転式搬送装置を備えたリン
グプルキャップ供給搬送機構に使用され、この回転式搬
送装置に正確かつ高速でキャップを供給することが可能
なリングプルキャップ供給装置の提供を目的としてい
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この考案は、周縁部にリ
ングプルキャップと係合する係合部が形成されたスター
ホイールを備え、リングプルキャップのリング部を該ス
ターホイールの半径方向内側に向けた状態でリングプル
キャップを搬送する回転式搬送装置と、該回転式搬送装
置に供給されるリングプルキャップを貯蔵するリングプ
ルキャップ貯蔵部と、該リングプルキャップ貯蔵部から
回転式搬送装置へリングプルキャップを一列に並べて通
すキャップ通路とを備えたリングプルキャップ供給搬送
機構において、前記キャップ通路の間に、周縁部にリン
グプルキャップのキャップシェルと係合する第1係合部
が形成された第1スターホイールと、これと同軸に設け
られ周縁部にリングプルキャップのリング部を該スター
ホイールの半径方向外側に向けた状態で支持する第2係
合部が設けられた第2スターホイールとを備えたキャッ
プ反転装置を設けたことを特徴とするリングプルキャッ
プ供給装置である。
【0009】
【作用】本考案のリングプルキャップ供給装置は、キャ
ップ貯蔵部からキャップ通路を通り、リング部を搬送方
向上流側に向けて一列に並べられて供給されるリングプ
ルキャップを、キャップ反転装置により、そのキャップ
シェルをスターホイールの半径方向内側に向けると共に
リング部を半径方向外側に向けた状態で回転搬送してリ
ングプルキャップのリング部方向を反転させ、このリン
グプルキャップを回転式搬送装置に供給する。
【0010】
【実施例】図1および図2は、本考案のリングプルキャ
ップ供給装置の一実施例を示すもので、これらの図中符
号20はリングプルキャップ供給装置(以下、キャップ
供給装置という)である。このキャップ供給装置20
は、リングプルキャップ貯蔵部(図示略)から供給され
るリングプルキャップ(以下、キャップという)21を
一列に並べ、そのリング部22を搬送方向上流側に向け
ると共にキャップシェル23を搬送方向下流側に向けた
状態で、キャップ反転開始位置Dまで導く第1搬送路2
4と、キャップ反転開始位置Dでキャップ21を受け取
り、このキャップ21をキャップ反転終了位置Eまで回
転搬送することによってリング部22の向きを反転させ
るキャップ反転装置25と、キャップ反転終了位置Eに
搬送されたキャップ21を、そのリング部22を搬送方
向下流側に向けキャップシェル23を搬送方向上流側に
向けた状態でライナー形成装置のキャップ供給位置Aに
導く第2搬送路26とを備えて構成されている。
【0011】上記第1搬送路24は、キャップ21開口
を上に向けた状態で搬送するベースプレート27と、そ
の上部両側に平行に設けられたキャップシェルガイド2
7aと、該キャップシェルガイド27a上に設けられた
リング部ガイド28,29とを備えている。2つのリング部
ガイド28,29の間隔はキャップ1のリング部22の外径
に合わせて設定されている。この第1搬送路24は、キ
ャップ貯蔵部から供給されたキャップ21をそのリング
部21が搬送方向の上流側を向いた状態のまま、キャッ
プ21をキャップ反転開始位置Dまで搬送し、キャップ
反転装置25に受け渡すようになっている。
【0012】上記キャップ反転装置25は、周縁部にキ
ャップシェル23と係合する第1係合部30が形成され
た第1スターホイール31と、これと同軸に設けられ、
周縁部にリング部22を収容する第2係合部32が設け
られた第2スターホイール33と、これらを回転駆動す
る駆動源とを備えて構成されている。このキャップ反転
装置25は、キャップ反転開始位置Dで受け取ったキャ
ップ21のキャップシェル23をスターホイール31,33
の半径方向内側に向けると共に、リング部22を半径方
向外側に向けた状態でキャップ21をスターホイール3
1,33の周方向に沿ってキャップ反転終了位置Eまで回転
搬送するようになっている。
【0013】上記第2搬送路26は、第1搬送路24と
同様に、キャップ21開口を上に向けた状態で搬送する
ベースプレート34と、その上部両側に平行に設けられ
たキャップシェルガイド34aと、該キャップシェルガ
イド34a上に設けられたリング部ガイド35,36を備え
て構成されている。この第2搬送路26は、キャップ反
転装置25のキャップ反転終了位置Eでキャップ21を
受け取り、リング部22を搬送方向下流側に向けた状態
のまま、キャップ供給位置Aまで搬送し、リング部22
をスターホイールの半径方向内側に向けた状態で搬送す
る回転式搬送装置に供給するようになっている。
【0014】図3は、上述したキャップシェル供給装置
に接続されるライナー形成装置1aの一例を示すもので
ある。なお、この図3のライナー形成装置1aの構成要
素のうち、図4に示したライナー形成装置1と同一の構
成要素には同一符号を付してその説明を省略する。図3
に示すライナー形成装置1aは、回転式搬送装置5aの
スターホイール4に、これよりも外径寸法が小さく、キ
ャップ21のリング部22を収容する第2のスターホイ
ール37を設けて構成したものである。第2のスターホ
イール37の周縁部には、キャップ21のリング部22
を収容する収容部38が形成されている。この第2のス
ターホイール37は、第1のスターホイール4上に、そ
の回転軸を一致させた状態で配設され、第1のスターホ
イール4と同一の角速度で回転するようになっている。
この回転式搬送装置5aは、キャップ供給位置Aで受け
渡されたキャップ21を、そのリング部22をスターホ
イール4,37の半径方向内側に向けると共に、キャップシ
ェル23を半径方向外側に向けた状態で、スターホイー
ル4,37の周方向に沿ってキャップ21を連続的に回転搬
送するようになっている。
【0015】このライナー形成装置1aによるライナー
貼設は次のようにして行われる。まず、キャップ供給装
置20によってリング部22を搬送方向下流側に向けた
状態でキャップ供給位置Aに連続的に供給されたキャッ
プ21が、回転式搬送装置5aに受け渡される。回転式
搬送装置5aに供給されたキャップ21は、そのキャッ
プシェル23が第1のスターホイール4の係合部3に係
合されると共にリング部22が第2のスターホイール3
7の収容部38に収容され、リング部22がこれらスタ
ーホイール4,37の半径方向内側に向いた状態で回転搬送
される。回転式搬送装置5aによって搬送されるキャッ
プ21は、途中、高周波加熱装置10によって加熱され
ながらライナー素材供給位置Bに搬送され、キャップシ
ェル23内に一定量のライナー素材7を供給し、さらに
型押成形装置接続位置Cに搬送され、型押成形装置9に
受け渡される。型押成形装置9では、キャップシェル2
3内に供給されたライナー素材7を冷却しつつ連続的に
型押成形してシート状のライナーを形成する。
【0016】この実施例によるキャップ供給装置20
は、キャップ貯蔵部から第1搬送路24を通してキャッ
プ21を供給し、そのキャップ21のリング部22を搬
送方向上流側に向けて一列に並んだ状態でキャップ反転
開始位置Dまで搬送し、このキャップ反転開始位置Dに
搬送されたキャップ21をキャップ反転整列装置25に
よって、そのキャップシェル23をスターホイール31,3
3の半径方向内側に向けると共にリング部22を半径方
向外側に向けた状態でキャップ反転終了位置Eまで回転
搬送し、このキャップ反転終了位置Eに搬送されたキャ
ップ21を第2搬送路26を通し、そのリング部22を
搬送方向下流側に向けた状態で、回転式搬送装置5aの
キャップ供給位置Aに搬送し、この回転搬送装置5aの
スターホイール4,37に、搬送したキャップ21をそのリ
ング部22がスターホイール4,37の半径方向内側を向い
た状態で、正確にしかも高速で供給することができる。
【0017】従って、図3に示したライナー形成装置1
aの回転式搬送装置5aにこのキャップ供給装置20を
接続することによって、リング部22を有するキャップ
21を、そのリング部22を回転式搬送装置5aにある
スターホイール4,37の半径方向内側を向けた状態で正確
にしかも高速で供給することができ、リングプルキャッ
プのライナー形成を高速で行うことができると共に、キ
ャップ供給時のキャップ滞留等のトラブルの発生を防止
することができる。
【0018】
【考案の効果】以上説明したように、本考案のリングプ
ルキャップ供給装置によれば、スターホイールの半径方
向内側に向けた状態でリングプルキャップを搬送する回
転搬送装置に、正確にしかも高速でリングプルキャップ
を供給することができる。従って、このキャップ供給装
置をリングプルキャップ供給搬送機構に用いたことによ
り、リングプルキャップの供給搬送を高速で行うことが
できると共に、キャップ供給時のキャップ滞留等のトラ
ブル発生を防ぎ、リングプルキャップの供給搬送を効率
良く行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のリングプルキャップ供給装置の一実施
例を示す平面図である。
【図2】同じリングプルキャップ供給装置の側面図であ
る。
【図3】本考案のリングプルキャップ供給装置に接続さ
れるリングプルキャップ用ライナー形成装置の一例を示
す平面図である。
【図4】従来のライナー形成装置の一例を示す概略平面
図である。
【図5】従来のライナー素材供給装置の口部構造を示す
概略正面図である。
【符号の説明】
1a ライナー形成装置 5a 回転式搬送装置 20 キャップ供給装置 21 リングプルキャップ 22 リング部 23 キャップシェル 24 第1搬送路 25 キャップ反転装置 26 第2搬送路 30 第1係合部 31 第1スターホイール 32 第2係合部 33 第2スターホイール

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周縁部にリングプルキャップと係合する
    係合部が形成されたスターホイールを備え、リングプル
    キャップのリング部を該スターホイールの半径方向内側
    に向けた状態でリングプルキャップを搬送する回転式搬
    送装置と、該回転式搬送装置に供給されるリングプルキ
    ャップを貯蔵するリングプルキャップ貯蔵部と、該リン
    グプルキャップ貯蔵部から回転式搬送装置へリングプル
    キャップを一列に並べて通すキャップ通路とを備えたリ
    ングプルキャップ供給搬送機構において、前記キャップ
    通路の間に、周縁部にリングプルキャップのキャップシ
    ェルと係合する第1係合部が形成された第1スターホイ
    ールと、これと同軸に設けられ周縁部にリングプルキャ
    ップのリング部を該スターホイールの半径方向外側に向
    けた状態で支持する第2係合部が設けられた第2スター
    ホイールとを備えたキャップ反転装置を設けたことを特
    徴とするリングプルキャップ供給装置。
JP9897891U 1991-11-29 1991-11-29 リングプルキャップ供給装置 Expired - Lifetime JPH0730338Y2 (ja)

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JP9897891U JPH0730338Y2 (ja) 1991-11-29 1991-11-29 リングプルキャップ供給装置

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JP9897891U JPH0730338Y2 (ja) 1991-11-29 1991-11-29 リングプルキャップ供給装置

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Publication Number Publication Date
JPH0581127U JPH0581127U (ja) 1993-11-02
JPH0730338Y2 true JPH0730338Y2 (ja) 1995-07-12

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Date Code Title Description
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Effective date: 19960109