JPH0730426U - スイッチ等に於けるノブ照明装置 - Google Patents
スイッチ等に於けるノブ照明装置Info
- Publication number
- JPH0730426U JPH0730426U JP6592793U JP6592793U JPH0730426U JP H0730426 U JPH0730426 U JP H0730426U JP 6592793 U JP6592793 U JP 6592793U JP 6592793 U JP6592793 U JP 6592793U JP H0730426 U JPH0730426 U JP H0730426U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- light
- switch
- emitting element
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 23
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 8
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 29
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 10
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 6
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ノブ内の表示部毎に発光素子を内蔵し、該発
光素子に給電する為の導電性の樹脂パターン層を備える
と共にノブをケースから着脱自在にする為にノブ本体を
形成する遮光性樹脂層下端にストッパーを設けることに
より該ノブのみを交換するだけでスイッチ等に於けるノ
ブ照明装置の光源をワンタッチ形式で簡単に交換できる
と共にノブ表示部の照光ムラを解消する。 【構成】 スイッチ等のノブ照明装置に於いて、支持板
25,26に載置した発光素子23,24を遮光性樹脂
のレンズ部27,28で封止し、該レンズ部を被包し、
かつ下端にストッパー45,45を備えると共にノブの
本体を形成する遮光性樹脂層29と、第1、第2導電パ
ターン層30,31,32.33とで一体に形成して成
る。
光素子に給電する為の導電性の樹脂パターン層を備える
と共にノブをケースから着脱自在にする為にノブ本体を
形成する遮光性樹脂層下端にストッパーを設けることに
より該ノブのみを交換するだけでスイッチ等に於けるノ
ブ照明装置の光源をワンタッチ形式で簡単に交換できる
と共にノブ表示部の照光ムラを解消する。 【構成】 スイッチ等のノブ照明装置に於いて、支持板
25,26に載置した発光素子23,24を遮光性樹脂
のレンズ部27,28で封止し、該レンズ部を被包し、
かつ下端にストッパー45,45を備えると共にノブの
本体を形成する遮光性樹脂層29と、第1、第2導電パ
ターン層30,31,32.33とで一体に形成して成
る。
Description
【0001】
この考案は、スイッチ等に於けるノブ照明装置に関する。
【0002】
従来、照光表示スイッチは、例えば図5、図6に示す構造のものがある。図5 に示す従来技術は、回路基板3に一つのランプ4と配光用の透光性樹脂の光導体 5を配設して複数のノブ1の表示部2を照光表示するものである。該各ノブ1は ケース6に複数個設けた開口部6a内を出没自在に挿入している。 該ノブ1は、ラバーコンタクト8のスイッチ部9に付勢され、該ノブ1の下端 に設けた突起部7がケース6の開口部6aの下面周縁に係止している。該ノブ1 を押圧操作すると、照光表示スイッチは、ラバーコンタクト8のスイッチ部9の 内側に印刷した可動接点10が回路基板3上に印刷した固定接点11に接触して ONする。 また他の例としての図6に示す従来技術は、複数の照光用の発光素子14を回 路基板13上に接続し、該発光素子14の端子15を回路基板13の導体部分に 半田付け構成15aしたものであり、ケース16に複数個の開口部16aを設け る構成は図5の構造と同一である。尚、この種の照光表示スイッチは、実開昭6 4−35626号公報に開示している。
【0003】
上記従来技術に於いて、図5に示す従来技術は、ランプ4の位置や光導体5の 形状等により配光経路が変化しノブ1の表示部2の照光にムラが発生するという 問題がある。また図5、図6に示す従来技術は、いずれの場合も光源のランプ4 や発光素子14を故障等により交換するときにケース6,16より回路基板3, 13を取り外さなければならないという問題点がある。 例えば、自動車用スイッチの場合、車体の中から先ずスイッチ本体全部を取り 外した後、次にケース6,16から回路基板3,13を取り外して更にランプ4 や発光素子14を回路基板3,13から取り外し、新規なものと交換しなければ ならず交換作業に手間を要する。
【0004】
この考案は、上記欠点に鑑みノブ内の表示部毎に発光素子を内蔵し、前記発光 素子には回路基板に固着した接触片から給電する為の導電パターン層を備えると 共にノブをケースから着脱自在にするためにノブ本体を形成する遮光性樹脂層下 端にストッパーを設けることにより、該ノブのみを交換することによってスイッ チ等に於けるノブ照明装置の光源をワンタッチ形式で簡単に交換できるようにし 、更にノブ表示部の照光ムラを解消することを目的としたものである。
【0005】
図1、図2、図3、図4は、この考案に係るスイッチ等に於けるノブ照明装置 の一実施例を示したものであり、図1はスイッチノブの正面図、図2は図1の矢 視I−I線方向のスイッチ部を含む断面図、図3は図1の矢視II−II線方向 のスイッチ部を含む断面図、図4は図3の発光素子の接続部を示す一部断面拡大 図である。
【0006】 20はプッシュスイッチ等のノブである。該ノブ20は、発光素子23,24 を載置した支持板25,26、レンズ部27,28、遮光性樹脂層29、第1導 電パターン層30,31、第2導電パターン層32,33、拡散塗装層34,3 5、及びマスク塗装層36を一体に形成している。 上記支持板25,26は、発光素子23,24を固定するとともに発光素子2 3,24の下面と上方のリード部37を接続する為に銅又は導電性樹脂等で成る 導電パターンを印刷して第1導電パターン層30,31を形成した基板である。
【0007】 該発光素子23,24は下面と上方のリード部37が上記支持板25,26の 第1導電パターン層30,31に接続されたものであり、ノブ20の第1、第2 表示部21,22を照光するものである。 尚、第1、第2表示部21,22は透視性の拡散塗装層34,35上にマスク 塗装層36を部分的に被着させて形成したものである。 第1表示部21はスイッチがONしたときに照光する表示部であり、第2表示 部22は夜間等に照光する表示部である。
【0008】 レンズ部27,28は、発光素子23,24の上部及び周辺部を封止した透光 性樹脂で成り、前記発光素子23,24の光を上記ノブ20の第1、第2表示部 21,22の透光性の拡散塗装層34,35へ導くものである。 前記レンズ部27,28は、例えば透明なアクリル系の合成樹脂などの透光性 樹脂で成る。該レンズ部27,28は、上面に拡散塗装層34,35が被着して いる。
【0009】 遮光性樹脂層29はノブ本体を形成するものであり上記支持板25,26及び レンズ部27,28の周辺部と下方を二重成型若しくは二色成型法により一体に 成形している。 遮光性樹脂層29は、例えば黒色系の顔料等を混入した合成樹脂で成る。 又、上記遮光性樹脂層29は、下面中央に操作杆38を突出している。該操作 杆38は、ラバーコンタクト39のスイッチ部40を付勢する。
【0010】 第2導電パターン層32,33は、第1導電パターン層30,31と同種の銅 または導電性樹脂等で成る導電パターンをアルミ箔(図示せず)等に、印刷して なる。そして該第2導電パターン層32,33は上記発光素子23,24を封止 したレンズ部27,28を含む支持板25,26を上記アルミ箔に印刷した導電 パターン上に載置し、かつ支持板25,26の第1導電パターン層30,31と 上記アルミ箔に印刷した導電パターンとを導電性接着剤41で接続し、このアル ミ箔を樹脂成型用の金型(図示せず)にセットして、上記遮光性樹脂層29の成 型後に、上記アルミ箔を剥離してノブ20の内面に第2導電パターン層32,3 3を形成したものである。
【0011】 上記第2導電パターン層32,33は、発光素子23,24を点灯させるため に接触片42,43を通じて回路基板44から給電を受けるものである。この接 触片42及び43は、回路基板44に固着され、例えば薄い燐青銅のバネ板をプ レスで打ち抜いたものに銀メッキ等をしたものである。 接触片42及び43は、上記第2導電パターン層32,33に弾性的に接触さ せて発光素子23,24に回路基板44より給電するものである。
【0012】 45,45はストッパーであり、このストッパー45,45は上記ノブ20の 外周の側面下方部2箇所に外方向に遮光性樹脂層29を一部分突起させて形成し た弾性係止爪でなる。該ストッパー45,45は前記ノブ20をケース46の開 口部47内を出没自在に取り付け、該開口部47の下側周縁に係止させて前記ノ ブ20が開口部47内から離脱することを防止するものである。
【0013】 尚、このストッパー45,45は前記ノブ20をケース46に着脱自在にする 為のものであり、前記ノブ20をケース46の開口部47内に挿入することによ り取り付けられ、前記ノブ20のストッパー45,45を挟む方向すなわち矢印 X方向に力を加えて下方端を破線に示すように内側へ弾性変形させて上方へ取り 外せるようにしたものである。
【0014】 マスク塗装層36はノブ20の本体を形成する遮光性樹脂層29の表面を被覆 すると共に第1、第2表示部21,22の拡散塗装層34,35の表面に部分的 に被着して第1、第2表示部21,22を形成すると共にノブ20の見栄えを良 くするための遮光性の塗装層で成る。 ラバーコンタクト39は回路基板44上に敷設し、スイッチ部40内側に可動 接点48を有する。49は該可動接点48に接触する固定接点であり、回路基板 44上に印刷している。
【0015】 上記で構成したスイッチは、スイッチ操作によってノブ20が下降すると回路 基板44上に敷設したラバーコンタクト39のスイッチ部40を屈曲し、該スイ ッチ部40の内側に印刷した可動接点48と回路基板44上に印刷した固定接点 49が接触する事により回路基板44上に配設された制御部(図示せず)によっ て第1表示部21の発光素子23を点灯又は消灯させる。
【0016】 該第1表示部21は第2表示部22に表示された機能が作動中であることを確 認できるように発光素子23を点灯させて照光表示する。 又、スイッチの機能を表示した第2表示部22はライティングスイッチ(図示 せず)によって発光素子24を点消灯させるものであり、該第2表示部22は夜 間等にその位置と機能を確認できるように発光素子24を点灯させて照光表示す る。
【0017】 上記、発光素子23,24への給電は、前記制御部(図示せず)又は前記ライ ティングスイッチ(図示せず)の操作に応じて回路基板44上に固着した接触片 42、及び43から第2導電パターン層32,33、導電性接着剤41、第1導 電パターン層30,31、発光素子の下面と上方のリード部37へと給電される 。 又、発光素子23,24の光はレンズ部27,28の透光性樹脂を通り拡散塗 装層34,35で拡散されて第1、第2表示部21,22が鮮明に照光される。
【0018】 尚、発光素子は一つの表示部に複数用いてもよく導電パターン層は押しボタン スイッチとは限らずシーソー式のスイッチに用いてもよい。又接触片はノブの作 動に関係なく導電パターン層に給電できれば良く、導電性コイルスプリングを用 いてスプリングの上下で通電するようにしてもよい。
【0019】
この考案は、スイッチ等のノブ内の表示部毎に発光素子を内蔵し、前記発光素 子には回路基板に固着した接触片から給電する為の導電パターン層を備えると共 にノブをケースから着脱自在にする為にノブ本体を形成する遮光性樹脂層下端に ストッパーを設けることにより該ノブのみを交換することによってスイッチ等に 於けるノブ照明装置の光源をワンタッチ形式で簡単に交換できるようにし、更に ノブ表示部の照光ムラを解消することができる。 尚、光源の色も各色のノブを用意する事により簡単に何時でも自由に交換でき 照光に変化をもたせる事が可能となる。
【図1】この考案に於けるスイッチ等のノブの正面図で
ある。
ある。
【図2】図1の矢視I−I線方向のスイッチ部を含む断
面図である。
面図である。
【図3】図1の矢視II−II線方向のスイッチ部を含
む断面図である。
む断面図である。
【図4】図3の発光素子の接続部分を示す拡大断面図で
ある。
ある。
【図5】ランプと光導体を用いた従来技術を示す照光表
示スイッチの断面図である。
示スイッチの断面図である。
【図6】回路基板上に発光素子を配設した従来技術を示
す照光表示スイッチの断面図である。
す照光表示スイッチの断面図である。
20 ノブ 21 第1表示部 22 第2表示部 23,24 発光素子 27,28 レンズ部 29 遮光性樹脂層 30,31 第1導電パターン層 32,33 第2導電パターン層 45,45 ストッパー
Claims (1)
- 【請求項1】 スイッチのノブに於いて、 ノブの内側下方に設けると共に表示部毎に設けた発光素
子と、 該発光素子を透光性樹脂で封止して形成したレンズ部
と、 該レンズ部を被包し、かつ下端にストッパーを備えると
共にノブの本体を形成する遮光性樹脂層と、 レンズ部下面に設けた導電パターン層と、 を備えたことを特徴とするスイッチ等に於けるノブ照明
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6592793U JPH0730426U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | スイッチ等に於けるノブ照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6592793U JPH0730426U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | スイッチ等に於けるノブ照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0730426U true JPH0730426U (ja) | 1995-06-06 |
Family
ID=13301097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6592793U Withdrawn JPH0730426U (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | スイッチ等に於けるノブ照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730426U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1125790A (ja) * | 1997-06-27 | 1999-01-29 | Tokai Rika Co Ltd | ニュートラルスタートスイッチの接点面構造 |
| JP2003151391A (ja) * | 2001-11-13 | 2003-05-23 | Nec Access Technica Ltd | 携帯機器のキー照明構造 |
| WO2018131137A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | 三菱電機株式会社 | 操作部構造およびこれを備えた電子機器 |
-
1993
- 1993-11-16 JP JP6592793U patent/JPH0730426U/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1125790A (ja) * | 1997-06-27 | 1999-01-29 | Tokai Rika Co Ltd | ニュートラルスタートスイッチの接点面構造 |
| JP2003151391A (ja) * | 2001-11-13 | 2003-05-23 | Nec Access Technica Ltd | 携帯機器のキー照明構造 |
| WO2018131137A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | 三菱電機株式会社 | 操作部構造およびこれを備えた電子機器 |
| JPWO2018131137A1 (ja) * | 2017-01-13 | 2019-03-14 | 三菱電機株式会社 | 操作部構造およびこれを備えた電子機器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4683359A (en) | Illuminated switch assembly with combined light and light shield | |
| US5521342A (en) | Switch having combined light pipe and printed circuit board | |
| US4449024A (en) | Backlighted illuminated keyboard | |
| US4320268A (en) | Illuminated keyboard for electronic devices and the like | |
| EP0483898B1 (en) | Push-button switch and keytop | |
| EP0763838B1 (en) | Illuminated switches | |
| US4997998A (en) | Key cap for a keyboard | |
| US4751385A (en) | Lighted contact switch | |
| JPH0730426U (ja) | スイッチ等に於けるノブ照明装置 | |
| JPS58176819A (ja) | 平面発光型自照式スイツチ装置 | |
| US4851624A (en) | Control assembly having panel illumination means | |
| JP3208402B2 (ja) | 発光式スイッチ | |
| JPH0615227U (ja) | 照光パネルスイッチ | |
| JP4316782B2 (ja) | 多連釦型スイッチ装置 | |
| JP3894527B2 (ja) | 押ボタン装置 | |
| JP2974397B2 (ja) | 押しボタンスイッチ | |
| JPH1049084A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0521107Y2 (ja) | ||
| JPH0581917U (ja) | スイッチの照明構造 | |
| JP4172665B2 (ja) | 照光式押しボタン | |
| JPH0110819Y2 (ja) | ||
| JPH0143775Y2 (ja) | ||
| JP2005347193A (ja) | スイッチ装置 | |
| JPH04113388A (ja) | 表示パターン形成方法 | |
| JP2004158233A (ja) | 照光式押釦スイッチ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980305 |