JPH07314271A - ワークのクランプ装置 - Google Patents

ワークのクランプ装置

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JPH07314271A
JPH07314271A JP11881694A JP11881694A JPH07314271A JP H07314271 A JPH07314271 A JP H07314271A JP 11881694 A JP11881694 A JP 11881694A JP 11881694 A JP11881694 A JP 11881694A JP H07314271 A JPH07314271 A JP H07314271A
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JP
Japan
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clamp
pad
work
rubber
molding
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JP11881694A
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English (en)
Inventor
Akira Fujita
晃 藤田
Masami Suzuki
正己 鈴木
Koichi Ogawa
功一 小川
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Noritake Co Ltd
Original Assignee
Noritake Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワークのクランプ装置において、特に小さな
クランプ力でワークを傷つけることなく、挟んで保持で
きるようにすることである。 【構成】 両端に互いにほぼ平行でほぼ平坦な第1及び
第2の成形面41a、41bを有するワーク41の前記
第1及び第2の成形面41a、41bを挟んで保持する
一対のクランプ11、21を具備するクランプ装置にお
いて、前記一対のクランプ11、21が前記第1及び第
2の成形面41a、41bを、そのバリが形成されてい
る部分を除いて挟む一対のクランプ面11c、21cを
有し、この一対のクランプ面11c、21cが平板状ゴ
ム状弾性体で形成されていることを特徴とするクランプ
装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワークのクランプ装置
に関し、特に小さなクランプ力でワークを傷つけること
なく挟んで保持できるクランプ装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来から鋳造品等のワークのクランプ装
置が使用されている。このクランプ装置によりワークを
クランプした状態で、ワークの研磨、研削等をすること
ができる。図15はこのクランプ装置の従来例を示す。
図15において、第1クランプ51は第1自在継手52
を介して第1油圧シリンダ53のシャフト54に固定さ
れている。また、プレート55はシャフト54及びロッ
ド56に固定されている。更に、位置検出センサー57
がロッド56の位置を検出できるように配設されてい
る。なお、第1油圧シリンダ53及び位置検出センサー
57は、第1フレーム58に取付られ、第1フレーム5
8はベース59に吊り下げられるように固定されてい
る。第2クランプ61は第2自在継手62を介して第2
油圧シリンダ63のシャフト64に固定されている。ま
た、プレート65はシャフト64及びロッド66に固定
されている。なお、第2油圧シリンダ63は、第2フレ
ーム68に取付られ、第2フレーム68はベース59に
吊り下げられるように固定されている。以上の構成によ
り、第1油圧シリンダ53及び第2油圧シリンダ63を
操作してシャフト54及びシャフト64を移動させて、
ワーク(鋳造品)71の両端の成形面(端面)71a、
71bを挟んでクランプすることができる。なお、成形
面71a、71bは共に抜き勾配を有している。このと
き、第1自在継手52は、ワーク71の成形面71aの
傾斜に合わせて第1クランプ51を傾斜させ、第2自在
継手62は、ワーク71の成形面71bの傾斜に合わせ
て第2クランプ61を傾斜させる。なお、ワーク71よ
り小型のワーク72も、ワーク71と同様に、第1及び
第2クランプ51、61により保持される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上述の従来例に
おいては、クランプ時に第1及び第2自在継手52、
62の作用によりワーク71、72の若干の位置ずれが
生じる。ワーク71、72の成形面71a等の鋳肌面
と焼き入れ金具である第1及び第2クランプ51、61
との関係で、ワークを確実にクランプするために強力な
クランプ力が必要となる。多品種のワークに共通のク
ランプにおいては、ワークのバリ等を避けてクランプす
るために、ワークのクランプ箇所が、ワークによっては
片寄ったり、少なくなったりする。このため、クランプ
したワークを搬送中又は回転中に、ワークがずれる心配
がある。前記鋳肌面の状態(異物の付着等)によって
は、前記鋳肌面の特定の箇所にクランプ力が集中するた
めに、その特定の箇所が破損する場合がある等の問題が
あった。したがって、本発明の目的は、上述の従来例の
欠点をなくし、ワークの抜き勾配、鋳肌面の荒れ・凹
凸、形状誤差(バラツキ)等になじみやすく、摩擦係数
が大きく、小さなクランプ力でよく、ワークの損傷又は
破損がないワークのクランプ装置を提供することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明の構成は、両端に互いにほぼ平行でほぼ平坦
な第1及び第2の成形面を有するワークの前記第1及び
第2の成形面を挟んで保持する一対のクランプを具備す
るクランプ装置において、前記一対のクランプが前記第
1及び第2の成形面を、そのバリが形成されている部分
を除いて挟む一対のクランプ面を有し、この一対のクラ
ンプ面が平板状ゴム状弾性体で形成されていることであ
る。
【0005】
【作用】上記構成によって、一対のクランプ面が平板状
ゴム状弾性体で形成されているので、ワークの第1及び
第2の成形面の抜き勾配があっても、一対のクランプ面
で前記ワークの第1及び第2の成形面を挟んで保持する
ことができる。更に、前記一対のクランプ面が前記ワー
クの第1及び第2の成形面のバリが形成されている部分
を除いて挟むので、前記バリによる凸部以外の平坦な部
分を挟むことになる。この結果、前記一対のクランプ面
により前記ワークの第1及び第2の成形面を確実に挟ん
で保持することができる。
【0006】
【実施例】次に、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。図1はこの一実施例の正面を一部切欠いて示
し、図2はこの一実施例の平面を一部切欠いて示し、図
3は図1のA−A断面構造を示す。図1〜図3におい
て、第1クランプ11及び第2クランプ21により例え
ば第1ワーク41(又は第2ワーク42)を挟んで保持
する。なお、ワーク41、42は、例えばアルミニウム
エンジンブロックとしての鋳造品である。第1クランプ
11は、パッド11aとパッド11aを固定するパッド
保持具11bからなる(図14参照)。パッド11aは
平板状であり、その材質は、ゴム状弾性体を有するもの
例えばウレタンゴム、ニトリルゴム、フッ素ゴム等であ
る。これらの最高使用温度は、ウレタンゴムが60〜8
0℃、ニトリルゴムが80〜120℃、フッ素ゴムが2
50℃である。また、ウレタンゴムは、機械的性質(引
張・圧縮強度等)が抜群によく、したがって耐磨耗性に
も優れている。パッド11aの最適硬度は、例えばウレ
タンゴムにおいてゴム硬度A90である。
【0007】ここにおいて、11cがパッド11aのク
ランプ面である。後述するように第2クランプ21の構
造も、第1クランプ11の構造と同様である。パッド保
持具11bは第1シャフト12の一端(図1における右
端)に固定されている。この第1シャフト12はベアリ
ング12a、12bにより第1軸受14に回動自在に装
着されている。また歯車12cが第1軸受14の内部に
て第1シャフト12に装着されている。なお、第1軸受
14は第1フレーム13の下端に固定されている。第1
油圧シリンダ15は第1フレーム13に固定され、ラッ
ク16が第1油圧シリンダ15のロッドに連結されてい
る(図3参照)。更に、ラック16は歯車12cと噛み
合っている。第1フレーム13の上端に固定された保持
具13a、13bは、後述する第1レール31aに移動
自在に係合している。このため、第1フレーム13は、
第1レール31aにぶら下がった状態にて、第1レール
31aに沿って図示左右に移動可能である。
【0008】第2クランプ21は、パッド21aとパッ
ド21aを固定するパッド保持具21bからなる。パッ
ド21aは平板状であり、その材質は前記パッド11a
の材質と同じである。パッド保持具21bは第2シャフ
ト22の一端(図1における左端)に固定されている。
この第2シャフト22はベアリング22a、22bによ
り第2軸受24に回動自在に装着されている。第2軸受
24は第2フレーム23の下端に固定されている。第2
フレーム23の上端に固定された保持具23a、23b
は、後述する第2レール31bに移動自在に係合してい
る。このため、第2フレーム23は、第2レール31b
にぶら下がった状態にて、第2レール31bに沿って図
示左右に移動可能である。
【0009】ベース31は図示しない装置の天井等に固
定され、第1レール31a及び第2レール31bがベー
ス31の下面に一直線上に固定されている。また保持具
31cはベース31の下面の前記第1レール31aと第
2レール31bとの間の位置に固定されている。回動レ
バー32の中央部は、保持具31cに回動自在に取付ら
れている。第1レバー17は、その一端が第1フレーム
13の側面に回動自在に取付られ、その他端が回動レバ
ー32の一端にピンにより連結されている。第2レバー
27は、その一端が第2フレーム23の側面に回動自在
に取付られ、その他端が回動レバー32の他端にピンに
より連結されている。図2に示すように、第2油圧シリ
ンダ33とそのロッド33aが第1フレーム13と第2
フレーム23とを連結するように配設されている。この
ため、第2油圧シリンダ33により、第1フレーム13
と第2フレーム23との間の間隔を調節することができ
る。
【0010】図4は第1クランプ11の正面を示す。図
4において、第1クランプ11のほぼ長方形のパッド保
持具11bに平板状パッド11aが接着固定されてい
る。なお、パッド11aは2つの部分からなる。このパ
ッド11aの形状は、後述する4種類のワークをクラン
プできるものであるので、図示のような形状になってい
る。パッド保持具11bの図示右端に把手11dが形成
されている。図5は第2クランプ21の正面を示す。図
5において、第2クランプ21のほぼ長方形のパッド保
持具21bに平板状パッド21aが接着固定されてい
る。なお、パッド21aは5つの部分からなる。このパ
ッド21aの形状も、後述する4種類のワークをクラン
プできるものであるので、図示のような形状になってい
る。パッド保持具21bの図示左端に把手21dが形成
されている。図6は第1クランプ11の第1使用例を示
す。図6において、ワーク46を実線で示し、第1クラ
ンプ11を想像線で示す。なお、パッド11aを一点鎖
線で示す。以下図9まで同様である。またワーク46〜
ワーク49は、ワークの両端の成形面の各種形状を説明
するためのものであり、上述のワーク41(又は42)
に含めて取り扱うことができる。第1クランプ11のパ
ッド11aのクランプ面11cがワーク46の一方の成
形面(端面)46aをクランプしている。なお成形面4
6aは2つの部分からなる。クランプ面11cは、成形
面46aのバリ(太い実線で示す)46cに当接しない
ように形成されている。
【0011】図7は第1クランプ11の第2使用例を示
す。図7において、第1クランプ11のパッド11aの
クランプ面11cがワーク47の一方の成形面(端面)
47aをクランプしている。なお成形面47aは2つの
部分からなる。クランプ面11cは、成形面47aのバ
リ(太い実線で示す)47cに当接しないように形成さ
れている。図8は第1クランプ11の第3使用例を示
す。図8において、第1クランプ11のパッド11aの
クランプ面11cがワーク48の一方の成形面(端面)
48aをクランプしている。クランプ面11cは、成形
面48aのバリ(太い実線で示す)48cに当接しない
ように形成されている。図9は第1クランプ11の第4
使用例を示す。図9において、第1クランプ11のパッ
ド11aのクランプ面11cがワーク49の一方の成形
面(端面)49aをクランプしている。なお成形面49
aは8つの部分からなる。クランプ面11cは、成形面
49aのバリ(太い実線で示す)49cに当接しないよ
うに形成されている。
【0012】図10は第2クランプ21の第1使用例を
示す。図10において、ワーク46を実線で示し、第2
クランプ21を想像線で示す。なおパッド21aを一点
鎖線で示す。以下図13まで同様である。第2クランプ
21のパッド21aのクランプ面21cがワーク46の
他方の成形面(端面)46bをクランプしている。クラ
ンプ面21cは、成形面46bのバリ(太い実線で示
す)46dに当接しないように形成されている。図11
は第2クランプ21の第2使用例を示す。図11におい
て、第2クランプ21のパッド21aのクランプ面21
cがワーク47の他方の成形面(端面)47bをクラン
プしている。クランプ面21cは、成形面47bのバリ
(太い実線で示す)47dに当接しないように形成され
ている。図12は第2クランプ21の第3使用例を示
す。図12において、第2クランプ21のパッド21a
のクランプ面21cがワーク48の他方の成形面(端
面)48bをクランプしている。クランプ面21cは、
成形面48bのバリ(太い実線で示す)48dに当接し
ないように形成されている。
【0013】図13は第2クランプ21の第4使用例を
示す。図12において、第2クランプ21のパッド21
aのクランプ面21cがワーク49の他方の成形面(端
面)49bをクランプしている。クランプ面21cは、
成形面49bのバリ(太い実線で示す)49dに当接し
ないように形成されている。図14は、第1クランプ1
1の側面を示す。図14において、第1クランプ11の
パッド11aは上述のように平板状であり、その一方の
面(パッド保持具11bと反対側の面)がクランプ面1
1cである。
【0014】以上の構成により、まづ、第2油圧シリン
ダ33により、第1フレーム13と第2フレーム23と
の間隔を調節し、第1クランプ11及び第2クランプ2
1によりワーク(鋳造品)41の両端の成形面41a、
41bを挟んでクランプする。このとき、一対のクラン
プ面11c、21cが平板状ゴム状弾性体で形成されて
いるので、ワーク41の一方の成形面41a及び他方の
成形面41bの抜き勾配があっても、一対のクランプ面
11c、21cで前記ワーク41の両端の成形面41
a、41bを挟んでクランプすることができる。更に、
前記一対のクランプ面11c、21cが前記ワーク41
の両端の成形面41a、41bのバリが形成されている
部分を除いてクランプするので、前記バリによる凸部以
外の平坦な部分をクランプすることになる。この結果、
前記一対のクランプ面11c、21cにより前記ワーク
41の両端の成形面41a、41bを確実に挟んでクラ
ンプすることができる。以上の動作は、ワーク42にも
同様に適用できる。なお、上述のワークは鋳造品に限定
されず鍛造品等でもよい。また、消耗品である第1クラ
ンプ11及び第2クランプ21は交換可能とすることが
できる。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に係
わるワークのクランプ装置によれば、鋳造品等のワーク
の抜き勾配、鋳肌面の荒れ、凹凸、形状誤差(バラツ
キ)等になじみやすく、摩擦係数が大きくなる。このた
め、小さなクランプ力で確実にワークをクランプするこ
とができ、更に、ワークの損傷又は破損がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の一部切欠正面図である。
【図2】前記一実施例の一部切欠平面図である。
【図3】図1のA−A断面図である。
【図4】第1クランプ11の正面図である。
【図5】第2クランプ21の正面図である。
【図6】前記第1クランプ11の第1使用例の説明図で
ある。
【図7】前記第1クランプ11の第2使用例の説明図で
ある。
【図8】前記第1クランプ11の第3使用例の説明図で
ある。
【図9】前記第1クランプ11の第4使用例の説明図で
ある。
【図10】前記第2クランプ21の第1使用例の説明図
である。
【図11】前記第2クランプ21の第2使用例の説明図
である。
【図12】前記第2クランプ21の第3使用例の説明図
である。
【図13】前記第2クランプ21の第4使用例の説明図
である。
【図14】前記第1クランプ11の側面図である。
【図15】従来例の一部切欠正面図である。
【符号の説明】
11 第1クランプ 11a 第1クランプのパッド 11c 第1クランプのクランプ面 21 第2クランプ 21a 第2クランプのパッド 21c 第2クランプのクランプ面 41 ワーク 41a、41b ワーク41の両端の成形面 42 ワーク 42a、42b ワーク42の両端の成形面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小川 功一 愛知県名古屋市西区則武新町三丁目1番36 号 株式会社ノリタケカンパニーリミテド 内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両端に互いにほぼ平行でほぼ平坦な第1
    及び第2の成形面を有するワークの前記第1及び第2の
    成形面を挟んで保持する一対のクランプを具備するクラ
    ンプ装置において、 前記一対のクランプが前記第1及び第2の成形面を、そ
    のバリが形成されている部分を除いて挟む一対のクラン
    プ面を有し、 この一対のクランプ面が平板状ゴム状弾性体で形成され
    ていることを特徴とするクランプ装置。
JP11881694A 1994-05-31 1994-05-31 ワークのクランプ装置 Pending JPH07314271A (ja)

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