JPH0731485Y2 - ヒューズボックス - Google Patents
ヒューズボックスInfo
- Publication number
- JPH0731485Y2 JPH0731485Y2 JP1989116179U JP11617989U JPH0731485Y2 JP H0731485 Y2 JPH0731485 Y2 JP H0731485Y2 JP 1989116179 U JP1989116179 U JP 1989116179U JP 11617989 U JP11617989 U JP 11617989U JP H0731485 Y2 JPH0731485 Y2 JP H0731485Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- cover
- slit
- fuse box
- specific
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
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- Fuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、車両用等のヒューズボックスに関し、ヒュー
ズボックス内の特定のヒューズを簡単確実に抜き取るこ
とのできるものである。
ズボックス内の特定のヒューズを簡単確実に抜き取るこ
とのできるものである。
第5図は、車両用のヒューズボックスを示すものであ
る。
る。
該ヒューズボックス14は、ヒューズボックス本体15にヒ
ューズカバー16を覆設したものであり、該ヒューズボッ
クス本体15の内部には、第6図に示すように、頭部フラ
ンジ付プラグインタイプのヒューズ群3″を収容する複
数の差込部17を設けてある。該複数の差込部17のうち特
定のもの18は他の差込部17よりも突出して設けてあり、
ヒューズ4″を抜き取り易くしている。すなわち、車両
をユーザーに渡すまでの間に、時計等、バッテリに直接
接続した部品の作動を停止させてバッテリの消費を抑え
るため、車両組立ラインで特定のヒューズ4″を外すの
である。この作業は、第7図に示すように、ヒューズ
4″の頭部フランジ2″を手指で摘んで抜き取ったり、
あるいは、第8図に示すようなヒューズプラー19を使用
して行っている。
ューズカバー16を覆設したものであり、該ヒューズボッ
クス本体15の内部には、第6図に示すように、頭部フラ
ンジ付プラグインタイプのヒューズ群3″を収容する複
数の差込部17を設けてある。該複数の差込部17のうち特
定のもの18は他の差込部17よりも突出して設けてあり、
ヒューズ4″を抜き取り易くしている。すなわち、車両
をユーザーに渡すまでの間に、時計等、バッテリに直接
接続した部品の作動を停止させてバッテリの消費を抑え
るため、車両組立ラインで特定のヒューズ4″を外すの
である。この作業は、第7図に示すように、ヒューズ
4″の頭部フランジ2″を手指で摘んで抜き取ったり、
あるいは、第8図に示すようなヒューズプラー19を使用
して行っている。
しかしながら、ヒューズ4″が突出しているとはいえ、
手指で直接抜き取るにはかなりの力を要し、指を痛めて
しまうこともあった。また、一々ヒューズプラー19を使
うのも時間的に面倒なものであった。
手指で直接抜き取るにはかなりの力を要し、指を痛めて
しまうこともあった。また、一々ヒューズプラー19を使
うのも時間的に面倒なものであった。
本考案は、上記した点に鑑み、ヒューズを抜き取るに際
して、作業者の負担を軽減し、作業性を向上させ得るヒ
ューズボックスを提供することを目的とする。
して、作業者の負担を軽減し、作業性を向上させ得るヒ
ューズボックスを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本考案は、特定のヒューズ
を他のヒューズより突出させたヒューズボックス本体
と、該特定のヒューズの頭部に係合するスリットを側壁
に形成したヒューズカバーとで構成されるヒューズボッ
クスにおいて、該ヒューズカバーの側壁に、該ヒューズ
ボックス本体に対するガイド傾斜面を有する突出部を形
成し、該突出部の先端をてこ支点とした第一の構造、及
び、特定のヒューズを他のヒューズより突出させたヒュ
ーズボックス本体と、該特定のヒューズの頭部に係合す
るスリットを側壁に形成したヒューズカバーとで構成さ
れるヒューズボックスにおいて、該ヒューズボックス本
体に、該特定のヒューズの胴部を囲む周壁を形成し、該
周壁に、該スリットの先端縁に対するガイド傾斜面を切
欠形成した第二の構造をそれぞれ採用する。
を他のヒューズより突出させたヒューズボックス本体
と、該特定のヒューズの頭部に係合するスリットを側壁
に形成したヒューズカバーとで構成されるヒューズボッ
クスにおいて、該ヒューズカバーの側壁に、該ヒューズ
ボックス本体に対するガイド傾斜面を有する突出部を形
成し、該突出部の先端をてこ支点とした第一の構造、及
び、特定のヒューズを他のヒューズより突出させたヒュ
ーズボックス本体と、該特定のヒューズの頭部に係合す
るスリットを側壁に形成したヒューズカバーとで構成さ
れるヒューズボックスにおいて、該ヒューズボックス本
体に、該特定のヒューズの胴部を囲む周壁を形成し、該
周壁に、該スリットの先端縁に対するガイド傾斜面を切
欠形成した第二の構造をそれぞれ採用する。
上記第一の構造では、先ずヒューズカバーのガイド傾斜
面をヒューズボックス本体側の面に沿わせて摺接させ、
スリットをヒューズに係合させる。ガイド傾斜面を摺接
させることにより、スリットは簡単且つ確実にヒューズ
頭部に係合する。次いで突出部の先端をてこ支点として
ヒューズカバーを回動させてヒューズを抜き取る。てこ
支点が定められているから、ヒューズにこじり等の無理
な力が作用することがない。またスリットをヒューズに
係合させる動作と、ヒューズカバーの回動操作とが一連
の動作でスムーズに行われる。
面をヒューズボックス本体側の面に沿わせて摺接させ、
スリットをヒューズに係合させる。ガイド傾斜面を摺接
させることにより、スリットは簡単且つ確実にヒューズ
頭部に係合する。次いで突出部の先端をてこ支点として
ヒューズカバーを回動させてヒューズを抜き取る。てこ
支点が定められているから、ヒューズにこじり等の無理
な力が作用することがない。またスリットをヒューズに
係合させる動作と、ヒューズカバーの回動操作とが一連
の動作でスムーズに行われる。
第二の構造では、スリットの先端縁を周壁のガイド傾斜
面に沿わせて摺接させ、そのままヒューズカバーを同方
向に引っ張ることにより、ヒューズが斜めに引き起こさ
れて抜き出される。この動作はヒューズカバーを回動操
作することなく、簡単且つ迅速に行われる。
面に沿わせて摺接させ、そのままヒューズカバーを同方
向に引っ張ることにより、ヒューズが斜めに引き起こさ
れて抜き出される。この動作はヒューズカバーを回動操
作することなく、簡単且つ迅速に行われる。
第1図は、本考案に係るヒューズボックスの第一実施例
を示すものである。
を示すものである。
図で、1は、ヒューズボックス本体を示し、該ヒューズ
ボックス本体1には、頭部フランジ2を有するプラグイ
ンタイプのヒューズ群3を挿着してあり、該ヒューズ群
3のなかの特定のヒューズ4は抜き方向に突出して設置
されている。
ボックス本体1には、頭部フランジ2を有するプラグイ
ンタイプのヒューズ群3を挿着してあり、該ヒューズ群
3のなかの特定のヒューズ4は抜き方向に突出して設置
されている。
該ヒューズボックス本体1の四隅には、ヒューズカバー
5に対するガイド壁6を立設してあり、該ガイド壁6に
は、カバー逆組防止用の突起7を形成してある。図で、
8は、カバー係止用の係止突起である。
5に対するガイド壁6を立設してあり、該ガイド壁6に
は、カバー逆組防止用の突起7を形成してある。図で、
8は、カバー係止用の係止突起である。
ヒューズカバー5の側壁9には、カバー逆組防止用の突
起7に嵌合するスリット10を設けてあり、該スリット10
の幅hは、突出して設置されたヒューズ4の胴部4aの幅
jと同等あるいは若干広めに設定してある。さらに、該
ヒューズカバー5の側壁9には、カバー開閉用の取手を
兼ねた突出部11を設けてある。該突出部11は、ガイド面
(下向傾斜面)11aを有する三角柱状に形成され、その
先端11bは、後述するようにスリット10をヒューズ4に
嵌合してヒューズカバー5を回動する際のてこの支点と
なっている。ここで該ガイド面11aの傾斜角度θは20〜5
0°に設定してある。
起7に嵌合するスリット10を設けてあり、該スリット10
の幅hは、突出して設置されたヒューズ4の胴部4aの幅
jと同等あるいは若干広めに設定してある。さらに、該
ヒューズカバー5の側壁9には、カバー開閉用の取手を
兼ねた突出部11を設けてある。該突出部11は、ガイド面
(下向傾斜面)11aを有する三角柱状に形成され、その
先端11bは、後述するようにスリット10をヒューズ4に
嵌合してヒューズカバー5を回動する際のてこの支点と
なっている。ここで該ガイド面11aの傾斜角度θは20〜5
0°に設定してある。
第2図(a)〜(d)は、第一実施例の作用を示すもの
であり、先ず、図(a)に示すように、ヒューズカバー
5の突出部11のガイド面11aをヒューズ群3の頭部フラ
ンジ2上面に沿って滑走させ、図(b)のように、突出
したヒューズ4の胴部4aに該ヒューズカバー5のスリッ
ト10を嵌合する。そして、矢印イの方向に該ヒューズカ
バー5を引き上げれば、図(c)のように、該ヒューズ
カバー5は突出部11の先端11bを支点として回動し、ス
リット10の周縁がヒューズ4の頭部フランジ2を押し上
げて該ヒューズ4を抜き出す。抜き出されたヒューズ4
は、図(d)のように、スリット10に保持される。
であり、先ず、図(a)に示すように、ヒューズカバー
5の突出部11のガイド面11aをヒューズ群3の頭部フラ
ンジ2上面に沿って滑走させ、図(b)のように、突出
したヒューズ4の胴部4aに該ヒューズカバー5のスリッ
ト10を嵌合する。そして、矢印イの方向に該ヒューズカ
バー5を引き上げれば、図(c)のように、該ヒューズ
カバー5は突出部11の先端11bを支点として回動し、ス
リット10の周縁がヒューズ4の頭部フランジ2を押し上
げて該ヒューズ4を抜き出す。抜き出されたヒューズ4
は、図(d)のように、スリット10に保持される。
従って、小さな力で楽にヒューズ4を抜き出すことがで
き、しかも、ヒューズ4を跳ばして紛失することもな
い。また、スリット10は、カバー逆組防止を兼ねるか
ら、一石二鳥である。なお、該スリット10を逆相防止用
のスリットとは別に設けても無論構わない。
き、しかも、ヒューズ4を跳ばして紛失することもな
い。また、スリット10は、カバー逆組防止を兼ねるか
ら、一石二鳥である。なお、該スリット10を逆相防止用
のスリットとは別に設けても無論構わない。
第3図は、本考案に係るヒューズボックスの第二実施例
を示すものである。
を示すものである。
本構造の特徴は、ヒューズカバー5′の側壁9′にスリ
ット10′を設けると共に、ヒューズボックス本体1′に
対し、突出したヒューズ4′の周囲に、傾斜面12aを有
する周壁12を立設して、該傾斜面12aに該スリット10′
の先端縁(側壁の先端)9aを案内可能としたことにあ
る。
ット10′を設けると共に、ヒューズボックス本体1′に
対し、突出したヒューズ4′の周囲に、傾斜面12aを有
する周壁12を立設して、該傾斜面12aに該スリット10′
の先端縁(側壁の先端)9aを案内可能としたことにあ
る。
ここで該スリット10′(幅h′)は、前記第一実施例と
同様に、突出したヒューズ4′の幅j′と同等あるいは
若干広めに設定してあり、また、ヒューズボックス本体
1′のガイド壁6′の突起7′に嵌合することでカバー
逆組防止を図っている。また、図で、13は、ヒューズカ
バー5′を後述する如く引っ張る際に有用な滑り止付の
把手である。
同様に、突出したヒューズ4′の幅j′と同等あるいは
若干広めに設定してあり、また、ヒューズボックス本体
1′のガイド壁6′の突起7′に嵌合することでカバー
逆組防止を図っている。また、図で、13は、ヒューズカ
バー5′を後述する如く引っ張る際に有用な滑り止付の
把手である。
第4図(a)〜(d)は、第二実施例の作用を示すもの
である。
である。
先ず、図(a)のように、ヒューズカバー5′の側壁
9′先端をヒューズ群3′の頭部フランジ2′上面に沿
って滑走させ、図(b)のように、スリット10′を、突
出したヒューズ4′の胴部4a′に嵌合する。続いて、該
スリット10′の先端縁9aを周壁12の傾斜面12aに沿わせ
てヒューズカバー5′を矢印ロ方向に引っ張れば、図
(c)のように、スリット10′の周縁がヒューズ4′の
頭部フランジ2′を押し上げて、図(d)のように、ヒ
ューズ4′をスリット10′に保持した状態で抜き出すこ
とができる。
9′先端をヒューズ群3′の頭部フランジ2′上面に沿
って滑走させ、図(b)のように、スリット10′を、突
出したヒューズ4′の胴部4a′に嵌合する。続いて、該
スリット10′の先端縁9aを周壁12の傾斜面12aに沿わせ
てヒューズカバー5′を矢印ロ方向に引っ張れば、図
(c)のように、スリット10′の周縁がヒューズ4′の
頭部フランジ2′を押し上げて、図(d)のように、ヒ
ューズ4′をスリット10′に保持した状態で抜き出すこ
とができる。
従って、第二実施例によれば、ヒューズカバー5′を引
っ張るという簡単な操作でヒューズ4′を抜き取ること
ができる。
っ張るという簡単な操作でヒューズ4′を抜き取ること
ができる。
以上の如くに、本考案によれば、ヒューズの抜き取りに
際して、従来のように手指を痛めることがなく、また、
一々ヒューズプラーを使用する必要もないから、作業者
の負担が軽減し、作業性が向上する。
際して、従来のように手指を痛めることがなく、また、
一々ヒューズプラーを使用する必要もないから、作業者
の負担が軽減し、作業性が向上する。
すなわち請求項(1)によれば、ヒューズカバーのガイ
ド傾斜面をヒューズボックス本体側の面に沿わせて摺接
させ、スリットをヒューズに係合させて、突出部の先端
を支点としてヒューズカバーを回動させることで、ヒュ
ーズを容易に抜き取ることができる。特に、ガイド傾斜
面を摺接させた状態でスリットを簡単且つ確実にヒュー
ズ頭部に係合でき、このスリットをヒューズに係合させ
る動作と、ヒューズカバーの回動操作とを一連の動作で
スムーズに行うことができるから、作業が楽である。ま
た請求項(2)によれば、スリットの先端縁を周壁のガ
イド傾斜面に沿わせて摺接させ、そのままヒューズカバ
ーを同方向に引っ張るという極めて簡単な操作で、ヒュ
ーズを迅速に抜き出すことができる。
ド傾斜面をヒューズボックス本体側の面に沿わせて摺接
させ、スリットをヒューズに係合させて、突出部の先端
を支点としてヒューズカバーを回動させることで、ヒュ
ーズを容易に抜き取ることができる。特に、ガイド傾斜
面を摺接させた状態でスリットを簡単且つ確実にヒュー
ズ頭部に係合でき、このスリットをヒューズに係合させ
る動作と、ヒューズカバーの回動操作とを一連の動作で
スムーズに行うことができるから、作業が楽である。ま
た請求項(2)によれば、スリットの先端縁を周壁のガ
イド傾斜面に沿わせて摺接させ、そのままヒューズカバ
ーを同方向に引っ張るという極めて簡単な操作で、ヒュ
ーズを迅速に抜き出すことができる。
第1図は本考案の第一実施例を示す一部切欠分解斜視
図、 第2図(a)〜(d)はその作用説明図、 第3図は第二実施例を示す一部切欠分解斜視図、 第4図(a)〜(d)はその作用説明図、 第5図は車両用のヒューズボックスを示す外観斜視図、 第6図は従来例を示す切欠斜視図、 第7図〜第8図は従来のヒューズ抜き取り手段を示す斜
視図である。 1,1′……ヒューズボックス本体、3,3′……ヒューズ
群、4,4′……突出したヒューズ、5,5′……ヒューズカ
バー、9,9′……側壁、10,10′……スリット、11……突
出部、12……周壁、12a……傾斜面。
図、 第2図(a)〜(d)はその作用説明図、 第3図は第二実施例を示す一部切欠分解斜視図、 第4図(a)〜(d)はその作用説明図、 第5図は車両用のヒューズボックスを示す外観斜視図、 第6図は従来例を示す切欠斜視図、 第7図〜第8図は従来のヒューズ抜き取り手段を示す斜
視図である。 1,1′……ヒューズボックス本体、3,3′……ヒューズ
群、4,4′……突出したヒューズ、5,5′……ヒューズカ
バー、9,9′……側壁、10,10′……スリット、11……突
出部、12……周壁、12a……傾斜面。
Claims (2)
- 【請求項1】特定のヒューズを他のヒューズより突出さ
せたヒューズボックス本体と、該特定のヒューズの頭部
に係合するスリットを側壁に形成したヒューズカバーと
で構成されるヒューズボックスにおいて、該ヒューズカ
バーの側壁に、該ヒューズボックス本体に対するガイド
傾斜面を有する突出部を形成し、該突出部の先端をてこ
支点としたことを特徴とするヒューズボックス。 - 【請求項2】特定のヒューズを他のヒューズより突出さ
せたヒューズボックス本体と、該特定のヒューズの頭部
に係合するスリットを側壁に形成したヒューズカバーと
で構成されるヒューズボックスにおいて、該ヒューズボ
ックス本体に、該特定のヒューズの胴部を囲む周壁を形
成し、該周壁に、該スリットの先端縁に対するガイド傾
斜面を切欠形成したことを特徴とするヒューズボック
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989116179U JPH0731485Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | ヒューズボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989116179U JPH0731485Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | ヒューズボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355637U JPH0355637U (ja) | 1991-05-29 |
| JPH0731485Y2 true JPH0731485Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=31664477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989116179U Expired - Lifetime JPH0731485Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | ヒューズボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731485Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4512472B2 (ja) * | 2004-11-12 | 2010-07-28 | 株式会社ホンダロック | 電磁スイッチ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829888Y2 (ja) * | 1978-04-19 | 1983-06-30 | トヨタ自動車株式会社 | ヒユ−ズボツクス構造 |
| JPS6226912Y2 (ja) * | 1979-06-15 | 1987-07-10 |
-
1989
- 1989-10-04 JP JP1989116179U patent/JPH0731485Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355637U (ja) | 1991-05-29 |
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